JPS60215221A - 電源切換回路 - Google Patents
電源切換回路Info
- Publication number
- JPS60215221A JPS60215221A JP7147984A JP7147984A JPS60215221A JP S60215221 A JPS60215221 A JP S60215221A JP 7147984 A JP7147984 A JP 7147984A JP 7147984 A JP7147984 A JP 7147984A JP S60215221 A JPS60215221 A JP S60215221A
- Authority
- JP
- Japan
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- photocoupler
- voltage
- power
- power supply
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/08—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ホトカプラとトランジスタとを組合せて使用
することにより導通/遮断を制御する電源切換回路に関
する。
することにより導通/遮断を制御する電源切換回路に関
する。
(従来技術)
従来がら切換え情報として専用の制御信号線を使用し、
すV−を導通/遮断することにより回路電源の切換え制
御を行っていた。したがって、専用の切換え制御信号線
が必要であると共に、すV−を動作させるために消費電
力が多く、リレーによる占有面積が大きく、さらにリレ
ーの接点の信頼性に限界があるという欠点があった。
すV−を導通/遮断することにより回路電源の切換え制
御を行っていた。したがって、専用の切換え制御信号線
が必要であると共に、すV−を動作させるために消費電
力が多く、リレーによる占有面積が大きく、さらにリレ
ーの接点の信頼性に限界があるという欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、専用の切換え制御信号線を使用、せず
に外部から構成される装置駆動用の直流電\源電圧を異
なる値に切換えることによって切換え情報として検知し
、さらに+3 L/−を使用せずに導通/遮断の切換え
制御を行うホトカプラとトランジスタとを組合せて使用
することによシ上記欠点を解決し、切換えを確実に行え
るように構成した電源切換回路を提供することにある。
に外部から構成される装置駆動用の直流電\源電圧を異
なる値に切換えることによって切換え情報として検知し
、さらに+3 L/−を使用せずに導通/遮断の切換え
制御を行うホトカプラとトランジスタとを組合せて使用
することによシ上記欠点を解決し、切換えを確実に行え
るように構成した電源切換回路を提供することにある。
(発明の構成)
本発明による電源切換回路は、ツェナダイオードと、第
1のホトカプラと1反転用トランジスタと、第2のホト
カプラとを具備し、第1または第2の負荷のいずれかに
電力を切換えて供給するように構成したものである。
1のホトカプラと1反転用トランジスタと、第2のホト
カプラとを具備し、第1または第2の負荷のいずれかに
電力を切換えて供給するように構成したものである。
ツェナダイオードは、外部から構成される装置駆動用の
直流電圧の相違によりツェナ電圧にもとづいて電源の切
換情報を生成するためのものである。
直流電圧の相違によりツェナ電圧にもとづいて電源の切
換情報を生成するためのものである。
一第1のホトカブ)ハ、ツェナダイオードに直列に接続
されていて、ツェナダイオードのツェナ電圧よυも大き
い直流電圧に対して第1の負荷に供給される電力の導通
/遮断を制御すbためのものである。
されていて、ツェナダイオードのツェナ電圧よυも大き
い直流電圧に対して第1の負荷に供給される電力の導通
/遮断を制御すbためのものである。
反転用トランジスタは第1のホトカプラの出力を切換え
情報として使用し、反転情報を生成するためのものであ
る。
情報として使用し、反転情報を生成するためのものであ
る。
第2のホトカプラは、反転用トランジスタによって得ら
れた反転情報を利用し、第1のホトカプラにより第1の
負荷へ電力が供給されなり時に切換えて第2の負荷に電
力を供給するためのものである。
れた反転情報を利用し、第1のホトカプラにより第1の
負荷へ電力が供給されなり時に切換えて第2の負荷に電
力を供給するためのものである。
(実施例)
次に、本発明による電源切換回路について図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は、本発明による電源切換え回路の第1の実施例
を示す回路図である。第1図において、1は入力端子、
2はツェナダイオード、3は抵抗器、4は第1のホトカ
プラ、5はコンデンサ、6は電源レギュレータ回路、7
はコンデンサ、8は第1の被電源供給回路、9,1θは
それぞれ抵抗器、11はnpn )ランジッタ、13は
第2のホトカプラ、14は第1の被電源供給回路である
。
を示す回路図である。第1図において、1は入力端子、
2はツェナダイオード、3は抵抗器、4は第1のホトカ
プラ、5はコンデンサ、6は電源レギュレータ回路、7
はコンデンサ、8は第1の被電源供給回路、9,1θは
それぞれ抵抗器、11はnpn )ランジッタ、13は
第2のホトカプラ、14は第1の被電源供給回路である
。
第1図を参照すると本発明による電源切換回路の第1の
実施例において、切換情報を含んだ電源の入力端子1と
、入力端子1に接続されたツェナダイオード2と、抵抗
3と、第1のホトカプラ4の発光素子のアノード端子と
は直列に接続され、第1のホトカプラ40発光素子のカ
ソード端子は接地されている。電源レギュレータ回路6
の入力端子と接地導体との間にはコンデンサ5が接続さ
れ、その出力端子と接地導体との間にはコンデンサ7が
接続されている。電源レギュレータ60入力端子は電源
切換え回路の入力端子1に接続されている。電源レギュ
レ〒り6の出力端子には第1のホトカプラ4の受光素子
のコレクタ端子が接続され、第1のホトカプラ4の受光
素子のエミッタ端子は第1の被電源供給回路8に接続さ
れ、第1のホトカプラ4の受光素子のエミッタ端子は直
列接続された抵抗9,10が接続され、抵抗9゜100
接続点はnpn)ランジッタ11のベース端子が接続さ
れ、抵抗10の抵抗9とは反対側は接地されている。ト
ランジスタ11のエミッタ端子は接地され、トランジス
タ11のコレクタ端子は抵抗12を介して8端子の電源
レギュV−夕6の出力端子に接続され、トランジスタ1
1のコレクタ端子は第2のホトカブラ130発光素子の
アノード端子に接続されている。第2のホトカブラ13
0発光素子のカソード端子は接地され、第2のホトカプ
ラ13の受光素子のコレクタ端子は電源VギュV−夕6
の出力端子に接続され、第2のホトカプラ13の受光素
子の工ばツタは第2の被電源供給回路14に接続されて
いる。
実施例において、切換情報を含んだ電源の入力端子1と
、入力端子1に接続されたツェナダイオード2と、抵抗
3と、第1のホトカプラ4の発光素子のアノード端子と
は直列に接続され、第1のホトカプラ40発光素子のカ
ソード端子は接地されている。電源レギュレータ回路6
の入力端子と接地導体との間にはコンデンサ5が接続さ
れ、その出力端子と接地導体との間にはコンデンサ7が
接続されている。電源レギュレータ60入力端子は電源
切換え回路の入力端子1に接続されている。電源レギュ
レ〒り6の出力端子には第1のホトカプラ4の受光素子
のコレクタ端子が接続され、第1のホトカプラ4の受光
素子のエミッタ端子は第1の被電源供給回路8に接続さ
れ、第1のホトカプラ4の受光素子のエミッタ端子は直
列接続された抵抗9,10が接続され、抵抗9゜100
接続点はnpn)ランジッタ11のベース端子が接続さ
れ、抵抗10の抵抗9とは反対側は接地されている。ト
ランジスタ11のエミッタ端子は接地され、トランジス
タ11のコレクタ端子は抵抗12を介して8端子の電源
レギュV−夕6の出力端子に接続され、トランジスタ1
1のコレクタ端子は第2のホトカブラ130発光素子の
アノード端子に接続されている。第2のホトカブラ13
0発光素子のカソード端子は接地され、第2のホトカプ
ラ13の受光素子のコレクタ端子は電源VギュV−夕6
の出力端子に接続され、第2のホトカプラ13の受光素
子の工ばツタは第2の被電源供給回路14に接続されて
いる。
次に、本発明による電源切換回路の第1の実施例におけ
る動作を説明する。
る動作を説明する。
ツェナダイオード2のツェナ電圧を十gVとした時には
、入力端子1に+67以上の直流電圧を印加するとツェ
ナダイオード2は導通し、抵抗3を通して約1vの直流
電圧が第1のホトカプラ4に印加され、第1のホトカプ
ラ4は導通状態とまる。8端子の電源レギュレータ6か
ら印加された電圧+βVは第1のホトカプラ4の受光素
子を通って約十(β−1)Vとなp、第1の被電源供給
回路8に供給される。同時に、第1のホトカプラ4の受
光素子のエミッタ端子に接続されている電圧分割抵抗9
,10により反転用トランジ、ツタ11のベース端子に
約1vの直流電圧が印加される。そこで、反転用トラン
ジスタ11は導通し、反転用トランジスタ11のコレク
タ端子電圧は零ボルトになる。第2のホ0トカプラ13
は遮断状態とカシ、第2の被電源供給回路14へは電力
が供給されまい。
、入力端子1に+67以上の直流電圧を印加するとツェ
ナダイオード2は導通し、抵抗3を通して約1vの直流
電圧が第1のホトカプラ4に印加され、第1のホトカプ
ラ4は導通状態とまる。8端子の電源レギュレータ6か
ら印加された電圧+βVは第1のホトカプラ4の受光素
子を通って約十(β−1)Vとなp、第1の被電源供給
回路8に供給される。同時に、第1のホトカプラ4の受
光素子のエミッタ端子に接続されている電圧分割抵抗9
,10により反転用トランジ、ツタ11のベース端子に
約1vの直流電圧が印加される。そこで、反転用トラン
ジスタ11は導通し、反転用トランジスタ11のコレク
タ端子電圧は零ボルトになる。第2のホ0トカプラ13
は遮断状態とカシ、第2の被電源供給回路14へは電力
が供給されまい。
次に1入力端子1に+αV以下の直流電圧を印加した時
九はツェナダイオード2は遮断され、第1のホトカプラ
4も遮断状態に表って第1の被電源供給回路8へは電力
が供給されな―。このとき、反転用トランジスタ11は
遮断状態となるため、抵抗12を通って第2のホトカプ
ラ13に約1vの電圧が印加され、第2のホトカブラ1
3は導通状態とまる。そこで、8端子の電源レギュレー
タ6から印加された直流電圧+β■は第2のホトカプラ
13の受光素子を通って約+(β−1)Vとなシ、第2
の被電源供給回路14に電力が供給される。
九はツェナダイオード2は遮断され、第1のホトカプラ
4も遮断状態に表って第1の被電源供給回路8へは電力
が供給されな―。このとき、反転用トランジスタ11は
遮断状態となるため、抵抗12を通って第2のホトカプ
ラ13に約1vの電圧が印加され、第2のホトカブラ1
3は導通状態とまる。そこで、8端子の電源レギュレー
タ6から印加された直流電圧+β■は第2のホトカプラ
13の受光素子を通って約+(β−1)Vとなシ、第2
の被電源供給回路14に電力が供給される。
第2図は12GHzの衛星放送用受信装置に適用した電
源切換回路の第2の実施例を示す回路図である。第2図
におφて、第1および第2の被電 −源供給回路8,1
4はBSコンバータに実装された第1および第2の局部
発振器15 、16PC置換されている。第2図にお−
て、第1図と同様な要素には第1図と同様な番号が付け
てるる。第1および第2の局部発振器15.16に、お
い”c、1r。
源切換回路の第2の実施例を示す回路図である。第2図
におφて、第1および第2の被電 −源供給回路8,1
4はBSコンバータに実装された第1および第2の局部
発振器15 、16PC置換されている。第2図にお−
て、第1図と同様な要素には第1図と同様な番号が付け
てるる。第1および第2の局部発振器15.16に、お
い”c、1r。
22はそれぞれ発振をひき起すための能動素子をしての
GaAs5−FIT、18.23はそれぞれ発振周波数
を安定化するための誘電体共振器、19.20,24,
25はそれぞれバイアス電圧を加えるための抵抗、21
.26はそれぞれ局部発振回路の出力端子でろゐ。
GaAs5−FIT、18.23はそれぞれ発振周波数
を安定化するための誘電体共振器、19.20,24,
25はそれぞれバイアス電圧を加えるための抵抗、21
.26はそれぞれ局部発振回路の出力端子でろゐ。
第2図において、ツェナダイオード2のツェナ電圧を+
16.5Vとして、入力端子1に+18V4.を印加し
た時には、第1の局部発振器15は動作するが、第2の
局部発振器1Bは動作しまい。次に1、入力端子1に+
15Vを印加した時には第1の局部発振器15は動作せ
ず、第2や局部発振器16は動作する。したがって、第
1および第2の局部発振器15,16の発振周波截を異
なる周波 、数に設定しておけば、局部発振回路の出力
電力が印加される混合回路には異なった周波数の信号が
印加される。
16.5Vとして、入力端子1に+18V4.を印加し
た時には、第1の局部発振器15は動作するが、第2の
局部発振器1Bは動作しまい。次に1、入力端子1に+
15Vを印加した時には第1の局部発振器15は動作せ
ず、第2や局部発振器16は動作する。したがって、第
1および第2の局部発振器15,16の発振周波截を異
なる周波 、数に設定しておけば、局部発振回路の出力
電力が印加される混合回路には異なった周波数の信号が
印加される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、専用の切換え制御信号線
を使用せずに外部から構成される装置駆動用の直流電源
電圧を異なる値に切換えることによって切換え情報とし
て検知し、さらにリレーを使用せずに導通/遮断の切換
え制御を行うホトカブラとトランジスタとを組合せて使
用することにより、小形で高信頼形の電源切換え回路を
低コストで構成できるという効果があ石。
を使用せずに外部から構成される装置駆動用の直流電源
電圧を異なる値に切換えることによって切換え情報とし
て検知し、さらにリレーを使用せずに導通/遮断の切換
え制御を行うホトカブラとトランジスタとを組合せて使
用することにより、小形で高信頼形の電源切換え回路を
低コストで構成できるという効果があ石。
第1図は、本発明による電源切換回路の第1の実施例を
示す回路図である。 第2図は、本発明による電源切換回路の第2の実施例を
示す回路図である。 1.21,26−−一端 子 2@・・・・ツェナダイオード 4.13・11−ホトカブラ 5.7・・・・コンデン“す 6・・・電源レギュレータ回路 8.14・・・被電源供給回路 9.10,12,19,20,24,25・・・・・抵
抗 11・・・トランジスタ 15.1.6拳・・局部発振器 17122 @ @ *QaAs−PET18.23・
・・誘電体共振器 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽
示す回路図である。 第2図は、本発明による電源切換回路の第2の実施例を
示す回路図である。 1.21,26−−一端 子 2@・・・・ツェナダイオード 4.13・11−ホトカブラ 5.7・・・・コンデン“す 6・・・電源レギュレータ回路 8.14・・・被電源供給回路 9.10,12,19,20,24,25・・・・・抵
抗 11・・・トランジスタ 15.1.6拳・・局部発振器 17122 @ @ *QaAs−PET18.23・
・・誘電体共振器 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽
Claims (1)
- 外部から構成される装置駆動用の直流電圧の相違によ)
ツェナ電圧にもとづいて電源の切換え情報を生成するた
めのツェナダイオードと、前記ツェナダイオードに直列
に接続されて−て、前記ツェナダイオードの前記ツェナ
電圧よシ大きい直流電圧に対して第1の負荷に供給され
る電力の導通/遮断を制御するための第1のホトカプラ
と、前記第1のホトカプラの出力を前記切換え情報とし
て使用し、反転情報を生成するための反転用トランジス
タと、−記反転用トランジスタによる反転情報を利用し
て、前記第1のホトカプラによシ前記第1の負荷へ前記
電力が供給されなり時に1第2の負荷に電力を供給する
たやの第2のホトカプラとを具備し、第1またi第2の
負荷のりずれかに電力を切換えて供給するように構成し
たことを特徴とする電源切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7147984A JPS60215221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 電源切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7147984A JPS60215221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 電源切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215221A true JPS60215221A (ja) | 1985-10-28 |
| JPH0432624B2 JPH0432624B2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=13461807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7147984A Granted JPS60215221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 電源切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215221A (ja) |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP7147984A patent/JPS60215221A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0432624B2 (ja) | 1992-05-29 |
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