JPS60215984A - 車輌ドアのロツク・ハンドル・モジユール - Google Patents
車輌ドアのロツク・ハンドル・モジユールInfo
- Publication number
- JPS60215984A JPS60215984A JP60055772A JP5577285A JPS60215984A JP S60215984 A JPS60215984 A JP S60215984A JP 60055772 A JP60055772 A JP 60055772A JP 5577285 A JP5577285 A JP 5577285A JP S60215984 A JPS60215984 A JP S60215984A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- assembly
- door
- door lock
- handle
- lock assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 6
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 5
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 5
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 2
- 239000002991 molded plastic Substances 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
- B60J5/0412—Lower door structure
- B60J5/0416—Assembly panels to be installed in doors as a module with components, e.g. lock or window lifter, attached thereto
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B83/00—Vehicle locks specially adapted for particular types of wing or vehicle
- E05B83/36—Locks for passenger or like doors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S292/00—Closure fasteners
- Y10S292/25—Remote control
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/08—Bolts
- Y10T292/1043—Swinging
- Y10T292/1044—Multiple head
- Y10T292/1045—Operating means
- Y10T292/1047—Closure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/62—Bolt casings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車のドアに関するものであり、一層詳しく
は、ドア・ロック組立体、内側ハンドル組立体および連
結ロッドをドア装着前にテストできるように相互に装着
、連結する配置を提供する。
は、ドア・ロック組立体、内側ハンドル組立体および連
結ロッドをドア装着前にテストできるように相互に装着
、連結する配置を提供する。
発明の背景
自動車のドアは、普通、内側パネル、外側パネル、ガー
ド・ビーム・パネルを備え、これらのパネルが一対のヒ
ンジで車体に装着してあってドアを開閉位置に揺動させ
得るようになっている。
ド・ビーム・パネルを備え、これらのパネルが一対のヒ
ンジで車体に装着してあってドアを開閉位置に揺動させ
得るようになっている。
内側パネルは打ち抜き加工した薄板金で作られており、
ドアの全長にわたって延びており、前後の端壁を有する
。これらの端壁は外方に延び、外側パネルの折り返しフ
ランジを重ねるフランジを有する。ガード・ビーム・パ
ネルは外側パネルに接着してあり、両端が内側パネルの
端壁に溶接あるいは他の手段で取付けである。
ドアの全長にわたって延びており、前後の端壁を有する
。これらの端壁は外方に延び、外側パネルの折り返しフ
ランジを重ねるフランジを有する。ガード・ビーム・パ
ネルは外側パネルに接着してあり、両端が内側パネルの
端壁に溶接あるいは他の手段で取付けである。
ドアの内側パネルの後端壁にはドア・ロック組立体が取
付けてあり、このドア・ロック組立体はストライカと係
合するようになっているラッチ・ボルトを有し、このス
トライカが隣接した車体ピラー上に装着してあってドア
を閉位置に錠止するようになっている。ドア・ロック組
立体から隔たって内側パネル上には内側ハンドル組立体
が装着してあり、この装着は内側ハンドル連結ロッドで
行なわれている。さらに、内側ロック・ハンドルが内側
ハンドル組立体と一緒にあるいは別々に内側パネルに装
着してあり、この内側ロック・ハンドルがロック・ロッ
ドによってドア・ロック組立体に連結してあってドア・
ロック組立体を錠止、解錠できるようになっている。
付けてあり、このドア・ロック組立体はストライカと係
合するようになっているラッチ・ボルトを有し、このス
トライカが隣接した車体ピラー上に装着してあってドア
を閉位置に錠止するようになっている。ドア・ロック組
立体から隔たって内側パネル上には内側ハンドル組立体
が装着してあり、この装着は内側ハンドル連結ロッドで
行なわれている。さらに、内側ロック・ハンドルが内側
ハンドル組立体と一緒にあるいは別々に内側パネルに装
着してあり、この内側ロック・ハンドルがロック・ロッ
ドによってドア・ロック組立体に連結してあってドア・
ロック組立体を錠止、解錠できるようになっている。
成る棟のドアでは、ロック・ロッドを操作するようにパ
ワー・ロック・アクチュエータが内側パネルに装着しで
ある。ドア・ラッチ・ロック・システムの幾何学的形状
に従って、ドア内側パネルにベルクランクを装着しても
よく、これはロンド類と協働して垂直方向の動きを水平
方向の動きに変換するか、あるい゛は、その逆の変換を
行なう。
ワー・ロック・アクチュエータが内側パネルに装着しで
ある。ドア・ラッチ・ロック・システムの幾何学的形状
に従って、ドア内側パネルにベルクランクを装着しても
よく、これはロンド類と協働して垂直方向の動きを水平
方向の動きに変換するか、あるい゛は、その逆の変換を
行なう。
各パネルの打ち抜き形状の変更や、パネルの結合に伴な
う溶接、フランジ付け、接着組立作業における変化のた
めに、ドア・ロック組立体を取付ける後端壁の位置が、
内側ハンドル組立体、パワー・ロック・アクチュエータ
およびベルクランクを装着するためにドア内側パネルに
設けた取付孔に対して幾分変わることになる。したがっ
て、このような取付孔をスロット状として内側ハンドル
組立体やパワー・ロック・アクチュエータのような構成
要素の取付位置の調節を成る程度性なえるようにしであ
るのが普通である。
う溶接、フランジ付け、接着組立作業における変化のた
めに、ドア・ロック組立体を取付ける後端壁の位置が、
内側ハンドル組立体、パワー・ロック・アクチュエータ
およびベルクランクを装着するためにドア内側パネルに
設けた取付孔に対して幾分変わることになる。したがっ
て、このような取付孔をスロット状として内側ハンドル
組立体やパワー・ロック・アクチュエータのような構成
要素の取付位置の調節を成る程度性なえるようにしであ
るのが普通である。
車輛組立プラントでは、ドア・ロック組立体、内側ハン
ドル組立体、パワー・ロック・アクチュエータ、そして
システムの幾何学的形状によっては必要などんなベルク
ランクでも、リベット、ねじ等の留め手段によってそれ
ぞれ独立してドア内側パネルに装着される。
ドル組立体、パワー・ロック・アクチュエータ、そして
システムの幾何学的形状によっては必要などんなベルク
ランクでも、リベット、ねじ等の留め手段によってそれ
ぞれ独立してドア内側パネルに装着される。
内側ハンドル組立体とドア・ロック組立体の間と、手動
内側ロック・ハンドルまたはパワー・ドア・ロック・ア
クチュエータとドア・ロック組立体の間とに延在する連
結ロッドを次にドア内側パネルに設けた接近開口に通し
、適描な連結を行なう。次に、種々の作動要素を駆使し
て適切な機能についての検査を行ない、相対的な取付位
置における任意の調節を行なってドアの掛止、錠止機能
の正しい動作を確認してからドアの内側にトリム・パネ
ルを取付けてドアの内側作動部を隠す。
内側ロック・ハンドルまたはパワー・ドア・ロック・ア
クチュエータとドア・ロック組立体の間とに延在する連
結ロッドを次にドア内側パネルに設けた接近開口に通し
、適描な連結を行なう。次に、種々の作動要素を駆使し
て適切な機能についての検査を行ない、相対的な取付位
置における任意の調節を行なってドアの掛止、錠止機能
の正しい動作を確認してからドアの内側にトリム・パネ
ルを取付けてドアの内側作動部を隠す。
打ち抜き加工、組立てでの変化に関連したドア・ロック
組立体と種々の作動要素の間の取付距離の変化をなくシ
、また、車軸組立ラインから離れてドア・ロック組立体
および種々の作動要素の組立ておよびテストを行なえる
ようになっている、車輛ドアのロック・ハンドル組立体
を組立てる改良装置があれば望ましい。
組立体と種々の作動要素の間の取付距離の変化をなくシ
、また、車軸組立ラインから離れてドア・ロック組立体
および種々の作動要素の組立ておよびテストを行なえる
ようになっている、車輛ドアのロック・ハンドル組立体
を組立てる改良装置があれば望ましい。
発明の概要
本発明によれば、ドア・ロック組立体、内側ドア・ハン
ドル、パワー・ロック・アクチュエータ、種々のベルク
ランク・レバーおよびこれらの間で作動する連結ロッド
は車輛組立ラインから離れてモジュール・フレーム上で
組立てられ、予備組立てし、テストしたドア・ロック・
ハンドル・モジュールを次いで車輛ドアに装着できる。
ドル、パワー・ロック・アクチュエータ、種々のベルク
ランク・レバーおよびこれらの間で作動する連結ロッド
は車輛組立ラインから離れてモジュール・フレーム上で
組立てられ、予備組立てし、テストしたドア・ロック・
ハンドル・モジュールを次いで車輛ドアに装着できる。
モジュール・フレームはドア内を長手方向に延びる薄板
金の打ち抜き体からなり、これはその前端に内側ハンド
ル組立体を装着するだめの長手方向に延びる平坦部を有
し、また、後端にドアの後端壁と衝合し、ドア・ロック
組立体を取付けるだめの側方に延びるフランジを有する
。電気式ドア・ロック・アクチュエータも、特定の車軸
の幾何学的形状および配置にとって必要な任意のベルク
ランク・レバーと共にモジュール・フレームに取付けら
れる。内側ハンドル組立体とドア・ロック組立体との間
には内側ハンドル連結ロッドが延びており、乗員がドア
を解錠して揺動させ得るようにしている。
金の打ち抜き体からなり、これはその前端に内側ハンド
ル組立体を装着するだめの長手方向に延びる平坦部を有
し、また、後端にドアの後端壁と衝合し、ドア・ロック
組立体を取付けるだめの側方に延びるフランジを有する
。電気式ドア・ロック・アクチュエータも、特定の車軸
の幾何学的形状および配置にとって必要な任意のベルク
ランク・レバーと共にモジュール・フレームに取付けら
れる。内側ハンドル組立体とドア・ロック組立体との間
には内側ハンドル連結ロッドが延びており、乗員がドア
を解錠して揺動させ得るようにしている。
ドア・ロック組立体、内側ハンドル組立体、パワー・ロ
ック・アクチュエータ、連結ロッドおよびベルクランク
・レバーを含むドア・ロック・ハンドル・モジュールは
ドア内9111パネルに装着する前に組立てかつテスト
する。
ック・アクチュエータ、連結ロッドおよびベルクランク
・レバーを含むドア・ロック・ハンドル・モジュールは
ドア内9111パネルに装着する前に組立てかつテスト
する。
モジュール・フレームの側方フランジはその長手方向に
延びる平坦部に対して幾分撓んでドアの変化に順応でき
るようになっている。
延びる平坦部に対して幾分撓んでドアの変化に順応でき
るようになっている。
モジュール・フレームは、好ましくは、少なくともその
上縁に沿って長手方向に延びる補強フランジを有する。
上縁に沿って長手方向に延びる補強フランジを有する。
組立てたモジュールにはカバー組立体(好ましくは成形
プラスチック材料で作っである)が嵌合させてるり、こ
れはモジュール・フレームの補強フランジに重なってい
てドア・ロック・ロッドを囲んだ際にモジュール・フレ
ームと協働し、ドア外側パネルと窓ガラスの間に工具を
挿入してドア・ロック・ロッドを作動させることによっ
て車室に無断で侵入する行為を防止するようになってい
る。
プラスチック材料で作っである)が嵌合させてるり、こ
れはモジュール・フレームの補強フランジに重なってい
てドア・ロック・ロッドを囲んだ際にモジュール・フレ
ームと協働し、ドア外側パネルと窓ガラスの間に工具を
挿入してドア・ロック・ロッドを作動させることによっ
て車室に無断で侵入する行為を防止するようになってい
る。
したがって、本発明の目的、特徴および利点は、ドア・
ロック組立体とそれに装着した内側に隔たったハンドル
組立体とを有し、これらの組立体を内側ハンドル・ロッ
ドで連結してドアにモジュール・フレームを装着する前
にドア・ロック・ハンドル構成要素の組立て、テストを
行なえるようになっているモジュール・フレームを提供
することにある。
ロック組立体とそれに装着した内側に隔たったハンドル
組立体とを有し、これらの組立体を内側ハンドル・ロッ
ドで連結してドアにモジュール・フレームを装着する前
にドア・ロック・ハンドル構成要素の組立て、テストを
行なえるようになっているモジュール・フレームを提供
することにある。
本発明の別の特徴、目的あるいは利点は、上縁のところ
にカバーおよび補強フランジを有し、これらが協働して
内側ハンドル組立体からドア・ロック組立体まで延びる
ロック・ロッドに重なり、それを囲んでロック・ロッド
をいじって車輛に無断侵入するのを防止するようになっ
ているドア・ロック・ハンドル・モジュールを提供する
ことにある。
にカバーおよび補強フランジを有し、これらが協働して
内側ハンドル組立体からドア・ロック組立体まで延びる
ロック・ロッドに重なり、それを囲んでロック・ロッド
をいじって車輛に無断侵入するのを防止するようになっ
ているドア・ロック・ハンドル・モジュールを提供する
ことにある。
実施例の説明
以下、添付図面を参照しながら本発明の詳細な説明する
。
。
第1図を参照して、ここに示す車軸のドア10は車体に
ヒンジ留めするようになっている前端12と開閉位置に
揺動できる工うになってい名後端14とを有する。第1
図、第5図で最も良くわかるように、ドア10は内側パ
ネル16を包含し、この内側パネルは薄板金の打ち抜き
体であり、車輛のほぼ長手方向に延びており、ドア10
の後端壁を構成する横方向に延びた後端壁20を有する
。ドアは外側パネル22も包含し、この外側パネルも薄
板金の打ち抜き体であり、ドアの外観を構成している。
ヒンジ留めするようになっている前端12と開閉位置に
揺動できる工うになってい名後端14とを有する。第1
図、第5図で最も良くわかるように、ドア10は内側パ
ネル16を包含し、この内側パネルは薄板金の打ち抜き
体であり、車輛のほぼ長手方向に延びており、ドア10
の後端壁を構成する横方向に延びた後端壁20を有する
。ドアは外側パネル22も包含し、この外側パネルも薄
板金の打ち抜き体であり、ドアの外観を構成している。
この外側パネルはその後縁に折り返しフランジ24を有
し、このフランジは内側パネル後端壁20のフランジ2
6に折り重ねてあって内外のパネルを相互に留めている
。ドア10は衝撃はり28も包含し、この衝撃ビームは
溝型の薄板金打ち抜き体であり、一体の横方向に延びる
後壁30を有する。この後壁は内側パネル16の横方向
後端壁20と衝合し、それに溶接しである。衝撃はす2
8はドア外側パネル22にその全長にわたって接着しで
ある。
し、このフランジは内側パネル後端壁20のフランジ2
6に折り重ねてあって内外のパネルを相互に留めている
。ドア10は衝撃はり28も包含し、この衝撃ビームは
溝型の薄板金打ち抜き体であり、一体の横方向に延びる
後壁30を有する。この後壁は内側パネル16の横方向
後端壁20と衝合し、それに溶接しである。衝撃はす2
8はドア外側パネル22にその全長にわたって接着しで
ある。
ドア・ロック組立体36、内側ドア・ハンドル組立体3
8およびパワー・ドア・ロック・アクチュエータ40は
、すべて、モジュール・フレーム42上に装着してあり
、このモジュール・フレームは順次ドア10に装着しで
ある。モジュール・フレーム42は薄板金打ち抜き体で
あり、第1図で最も良くわかるように、内側パネル16
の後端壁20からドア前部まで長手方向に延びている。
8およびパワー・ドア・ロック・アクチュエータ40は
、すべて、モジュール・フレーム42上に装着してあり
、このモジュール・フレームは順次ドア10に装着しで
ある。モジュール・フレーム42は薄板金打ち抜き体で
あり、第1図で最も良くわかるように、内側パネル16
の後端壁20からドア前部まで長手方向に延びている。
モジュール・フレーム42はその頂に沿って延びる一体
の補強フランジ46と、底に沿って延ひる一体の補強フ
ランジ48とを有する。モジュール・フレーム42の後
端には、一体の外方向に延びる横方向のモジュール・フ
レーム端壁50が設けてあり、これは衝撃はり28の後
端壁30と衝合するようになっている。
の補強フランジ46と、底に沿って延ひる一体の補強フ
ランジ48とを有する。モジュール・フレーム42の後
端には、一体の外方向に延びる横方向のモジュール・フ
レーム端壁50が設けてあり、これは衝撃はり28の後
端壁30と衝合するようになっている。
モジ゛ニール・フレーム42はハックホーンとして役立
ち、その上にドア・ロック組立体36、内側ドア・ハン
ドル組立体38およびパワー・ドア・ロック・アクチュ
エータ40を半組立体として装着し、その後に第1図に
仮想線で示すドアに装着できるようになっている。一層
詳しく言えば、モジュール・フレーム42は取付具また
は作業テーブル上に装着すると好ましい。ドア・ロック
組立体36は一対のタブ52.54によってモジュール
・フレーム端壁50上に装着する。これらのタブはモジ
ュール・フレーム端壁50の頂、底縁壁上にそれぞれ設
けてあり、ドア・ロック組立体36の隣接壁に折り重ね
である。ドア・ロック組立体36の構造、動作の一例に
ついては、1972年10月3日にスタンレー。
ち、その上にドア・ロック組立体36、内側ドア・ハン
ドル組立体38およびパワー・ドア・ロック・アクチュ
エータ40を半組立体として装着し、その後に第1図に
仮想線で示すドアに装着できるようになっている。一層
詳しく言えば、モジュール・フレーム42は取付具また
は作業テーブル上に装着すると好ましい。ドア・ロック
組立体36は一対のタブ52.54によってモジュール
・フレーム端壁50上に装着する。これらのタブはモジ
ュール・フレーム端壁50の頂、底縁壁上にそれぞれ設
けてあり、ドア・ロック組立体36の隣接壁に折り重ね
である。ドア・ロック組立体36の構造、動作の一例に
ついては、1972年10月3日にスタンレー。
ディ、コックバーン(5tanley D、 Cock
burn )に許された米国特許第3,695,663
号に示されている。
burn )に許された米国特許第3,695,663
号に示されている。
同様にして、ハンドル組立体38はモジュール・フレー
ム42の前端に装着しである。
ム42の前端に装着しである。
内側ハンドル組立体38のモジュール・フレーム42へ
のこの連結を行なうには、ハンドル組立体38のハウジ
ング59の一対の外側アウトセット取付舌片58をモジ
ュール・フレーム42に設けた一対のオーバーサイズの
孔60に嵌入すると便利である。この取付けは、ハンド
ル組立体ハウジング59とモジュール・フレーム420
両方に設けた孔を通して取付けた一対のリベット62そ
の他のファスナによって完全になる。
のこの連結を行なうには、ハンドル組立体38のハウジ
ング59の一対の外側アウトセット取付舌片58をモジ
ュール・フレーム42に設けた一対のオーバーサイズの
孔60に嵌入すると便利である。この取付けは、ハンド
ル組立体ハウジング59とモジュール・フレーム420
両方に設けた孔を通して取付けた一対のリベット62そ
の他のファスナによって完全になる。
電気的なパワー・ドア・ロック・アクチュエータ40が
下方フランジ48を貫通しているねじ66によってモジ
ュール・フレーム42に取付けである。
下方フランジ48を貫通しているねじ66によってモジ
ュール・フレーム42に取付けである。
第1.4図で最も良くわかるように、内側ハンドル連結
ロンドロ8がドア・ロック組立体36と内側ハンドル組
立体38の間に延在している。一層詳しく言えば、内側
ハンドル連結ロッド68の後端TOは外向きに曲げてあ
り、ドア・ロック組立体36のレバー72にある孔内に
延びていて、内側ハンドル連結ロンドロ8の前後方向の
変位運動がレバー72を回動させることになる。内側連
結ロッド68の前端74は内側ドア・ハンドル76に枢
着してあり、この内側ドア・ハンドルはピン69および
スプリングT1によってハンドル組立体ハウジング59
に枢着してあり、乗員がハンドル76を回動させたとき
に内側ハンドル連結ロッド68を前方に変位させ、順次
、ドア・ロック組立体36のレバー72を回動させてド
アを解錠させることができるようになっている。
ロンドロ8がドア・ロック組立体36と内側ハンドル組
立体38の間に延在している。一層詳しく言えば、内側
ハンドル連結ロッド68の後端TOは外向きに曲げてあ
り、ドア・ロック組立体36のレバー72にある孔内に
延びていて、内側ハンドル連結ロンドロ8の前後方向の
変位運動がレバー72を回動させることになる。内側連
結ロッド68の前端74は内側ドア・ハンドル76に枢
着してあり、この内側ドア・ハンドルはピン69および
スプリングT1によってハンドル組立体ハウジング59
に枢着してあり、乗員がハンドル76を回動させたとき
に内側ハンドル連結ロッド68を前方に変位させ、順次
、ドア・ロック組立体36のレバー72を回動させてド
アを解錠させることができるようになっている。
ロック・ロッド80がドア・ロック組立体36と内側ハ
ンドル組立体38の間に延在している。一層詳しく言え
ば、ロック・ロッド80の後端82は下向きに曲げてあ
り、レバー84にある孔を貫通している。このレバー8
4はドア・ロック組立体36に枢着してあってドア・ロ
ック組立体36を錠止、解錠できるようになっている。
ンドル組立体38の間に延在している。一層詳しく言え
ば、ロック・ロッド80の後端82は下向きに曲げてあ
り、レバー84にある孔を貫通している。このレバー8
4はドア・ロック組立体36に枢着してあってドア・ロ
ック組立体36を錠止、解錠できるようになっている。
ロック・ロッド8゜の前端86は外向きに曲げてあり、
ロック・レバー88にある孔を貫通しており、このロッ
ク・レバー88はびほっと9oによってハンドル組立体
38のハウジング59に枢着しである。ロック・レバー
880反対端はノブ92を有し、このノブを使って乗員
がロック・レバー88を上下に回動させることができ、
こうすることによって、ロック・ロッド8゜を前後方向
に変位させてドア・ロック組立体36を錠止、解錠でき
るようになっている。
ロック・レバー88にある孔を貫通しており、このロッ
ク・レバー88はびほっと9oによってハンドル組立体
38のハウジング59に枢着しである。ロック・レバー
880反対端はノブ92を有し、このノブを使って乗員
がロック・レバー88を上下に回動させることができ、
こうすることによって、ロック・ロッド8゜を前後方向
に変位させてドア・ロック組立体36を錠止、解錠でき
るようになっている。
第3、及び4図で最も良くわかるように、全体的に10
0で示すベルクランク組立体が設けてあってパワー・ロ
ック・アクチュエータ40およびロック・ロッド8oを
相互に連結している。一層詳しくは、第3図で最も良く
わかるように、ベルクランク組立体1o。
0で示すベルクランク組立体が設けてあってパワー・ロ
ック・アクチュエータ40およびロック・ロッド8oを
相互に連結している。一層詳しくは、第3図で最も良く
わかるように、ベルクランク組立体1o。
はベルクランク・レバー102を包含し、このレバーは
ピボット106によって取付ブラケット104に枢着し
てあり、スプリング108によって所定の回転位置へ向
って片寄せられている。取付ブラケット104は取付舌
片110を有し、この取付舌片110はモジュール・フ
レーム42にある孔112に挿入することができる。取
付ブラケット104の取付けは、それとモジュール・フ
レーム42に設けた整合孔を貫通するリベット114を
取付けることによって完全になる。ベルクランク・レバ
ー102の上端はオーハーサイズのスロット116を有
し、このスロットはロック・ロッド80の側方オフセッ
ト部118を囲んでいる。ベルクランク・レバー102
の下端はフィンガ120を有し、このフィンガはパワー
・ロック・アクチュエータ40のアーマチャに装着した
ソケット124内に延びている。したがって、パワー・
ロック・アクチュエータ40が電気的に付勢されると、
ベルクランク・レバー102が前後方向に回動してロッ
ク・ロッド80を作動させ、ドア・ロック組立体36を
錠止したり解錠したりする。
ピボット106によって取付ブラケット104に枢着し
てあり、スプリング108によって所定の回転位置へ向
って片寄せられている。取付ブラケット104は取付舌
片110を有し、この取付舌片110はモジュール・フ
レーム42にある孔112に挿入することができる。取
付ブラケット104の取付けは、それとモジュール・フ
レーム42に設けた整合孔を貫通するリベット114を
取付けることによって完全になる。ベルクランク・レバ
ー102の上端はオーハーサイズのスロット116を有
し、このスロットはロック・ロッド80の側方オフセッ
ト部118を囲んでいる。ベルクランク・レバー102
の下端はフィンガ120を有し、このフィンガはパワー
・ロック・アクチュエータ40のアーマチャに装着した
ソケット124内に延びている。したがって、パワー・
ロック・アクチュエータ40が電気的に付勢されると、
ベルクランク・レバー102が前後方向に回動してロッ
ク・ロッド80を作動させ、ドア・ロック組立体36を
錠止したり解錠したりする。
ドア・ロック組立体36、内側ドア・ハンドル組立体3
8およびパワー・ロック・アクチュエータ40のモジュ
ール・フレーム42への前記の予備組立ては車軸組立ラ
インから離れたところで取付具または作業テーブル上で
行なわれる。したがって、この予備組立作業は部品組立
プラントでも全体組立プラントでも行なうことができる
。いずれにしても、車輌のドア内に装着する前に正しい
掛止、錠止動作を行なえるかどうかロック・ハンドル・
モジュールをテストすることができる。
8およびパワー・ロック・アクチュエータ40のモジュ
ール・フレーム42への前記の予備組立ては車軸組立ラ
インから離れたところで取付具または作業テーブル上で
行なわれる。したがって、この予備組立作業は部品組立
プラントでも全体組立プラントでも行なうことができる
。いずれにしても、車輌のドア内に装着する前に正しい
掛止、錠止動作を行なえるかどうかロック・ハンドル・
モジュールをテストすることができる。
第2,3.及び4図で最も良くわかるように、全体的に
130で示すカバー組立体が内側ハンドル連結ロンドロ
8およびロック・ロッド80を囲むように設けられる。
130で示すカバー組立体が内側ハンドル連結ロンドロ
8およびロック・ロッド80を囲むように設けられる。
カバー組立体130(好1しくけ、成形プラスチック材
料で作っである)は第3図で最も良くわかるようにほぼ
溝形を有し、モジュール・フレーム42のフランジ46
に隣接して延在する頂壁134と、モジュール・フレー
ム42の底で補強フランジ48に隣接して延在する底壁
136とを包含する。カバー130は、頂壁134と平
行に延びる複数の一体錠止タブ135と底壁136と平
行に延びる複数の錠止タブ137とによってモジュール
・フレーム42に取付けられている。錠止タブ135゜
137の各々ばあと139を有し、これらのあごがフラ
ンジ46.48にそれぞれ設けた孔141.43内にス
ナップ嵌合する。第4.5図で最も良くわかるように、
カバー130はドア・ロック組立体36の後端からハン
ドル組立体36の後端までモジュール・フレーム42の
ほぼ全長にわたって延びている。カバー130はモジュ
ール・フレーム42と協働してロック・ロッド80を囲
んでおり、ドアの外側パネルと窓ガラスの間に工具を挿
入してドア・ロック・ロッド80を作動させて自動車内
に無断で侵入する行為を防止するようになっている。カ
バーは、ドア内にすえ伺けであることが多い音響部品と
ロッドが接触するのも防ぐ。
料で作っである)は第3図で最も良くわかるようにほぼ
溝形を有し、モジュール・フレーム42のフランジ46
に隣接して延在する頂壁134と、モジュール・フレー
ム42の底で補強フランジ48に隣接して延在する底壁
136とを包含する。カバー130は、頂壁134と平
行に延びる複数の一体錠止タブ135と底壁136と平
行に延びる複数の錠止タブ137とによってモジュール
・フレーム42に取付けられている。錠止タブ135゜
137の各々ばあと139を有し、これらのあごがフラ
ンジ46.48にそれぞれ設けた孔141.43内にス
ナップ嵌合する。第4.5図で最も良くわかるように、
カバー130はドア・ロック組立体36の後端からハン
ドル組立体36の後端までモジュール・フレーム42の
ほぼ全長にわたって延びている。カバー130はモジュ
ール・フレーム42と協働してロック・ロッド80を囲
んでおり、ドアの外側パネルと窓ガラスの間に工具を挿
入してドア・ロック・ロッド80を作動させて自動車内
に無断で侵入する行為を防止するようになっている。カ
バーは、ドア内にすえ伺けであることが多い音響部品と
ロッドが接触するのも防ぐ。
予備組立てし、テストしたロック・ハンドル・モジュー
ルはドアを塗装した後に部品組立プラントでドアにすえ
付ける。ロック・ハンドル・モジュールの後端およびそ
れの支えているロック組立体36はドア内側パネル16
に設けた大きな接近開口138を通してドア内に入れる
。ロック・ハンドル・モジュールの後端は複数のねじ1
40でドアに取付ける。
ルはドアを塗装した後に部品組立プラントでドアにすえ
付ける。ロック・ハンドル・モジュールの後端およびそ
れの支えているロック組立体36はドア内側パネル16
に設けた大きな接近開口138を通してドア内に入れる
。ロック・ハンドル・モジュールの後端は複数のねじ1
40でドアに取付ける。
これらのねじはドア内側パネルの後端壁20、衝撃はり
28の後端壁30およびモジュール・フレーム42の端
壁50にある互いに整合しださら孔を貫通している。こ
れらのねじはドア・ロック組立体36のハウジングと一
体に形成したねじ付きはすに螺合する。したがって、ね
じ140の取付けによってドア・ロック組立体36およ
びモジュール・フレーム42をドア10上の正しい位置
に固定することができ、ドア・ロック組立体を車体ピラ
ー上に装着したストライカ・ピンと州止係合させ得る。
28の後端壁30およびモジュール・フレーム42の端
壁50にある互いに整合しださら孔を貫通している。こ
れらのねじはドア・ロック組立体36のハウジングと一
体に形成したねじ付きはすに螺合する。したがって、ね
じ140の取付けによってドア・ロック組立体36およ
びモジュール・フレーム42をドア10上の正しい位置
に固定することができ、ドア・ロック組立体を車体ピラ
ー上に装着したストライカ・ピンと州止係合させ得る。
ロック・ハンドル・モジュールの前端はモジュール・フ
レーム42に設けたスロット状の孔144を貫通するリ
ベット142によってドア内側パネルに装着される。
レーム42に設けたスロット状の孔144を貫通するリ
ベット142によってドア内側パネルに装着される。
第1.4図で最も良くわかるように、フェルトまたはプ
ラスチック材のカタ防止パッド146.148がモジュ
ール・フレーム42上に接着してあり、内側ハンドル連
結ロンド68およびロック・ロッド80が車輛の振動な
どでモジュール・フレームに触れてガタ音を発生するの
を防止する。あるいは、プラスチック・クリップをモジ
ュール・フレーム42とカバー130に取付けることに
よってもガタ防止機能を得ることはできる。
ラスチック材のカタ防止パッド146.148がモジュ
ール・フレーム42上に接着してあり、内側ハンドル連
結ロンド68およびロック・ロッド80が車輛の振動な
どでモジュール・フレームに触れてガタ音を発生するの
を防止する。あるいは、プラスチック・クリップをモジ
ュール・フレーム42とカバー130に取付けることに
よってもガタ防止機能を得ることはできる。
好ましい実施例についての先の説明から明らかなように
、ドア・ロック組立体およびハンドル組立体と共にパワ
ー・ロック・アクチュエータをモジュール・フレームに
取付けたことにより、ドアにすえ付ける前にドア・ロッ
ク・ハンドル装置を正しく動作するかどうかをテストす
ることができる。その結果、ドア・ロック・ハンドル・
モジュールを車輌組立ライン上でドア内にすえ付けたと
きにドア・ロック・ハンドルは確実に正しく機能する。
、ドア・ロック組立体およびハンドル組立体と共にパワ
ー・ロック・アクチュエータをモジュール・フレームに
取付けたことにより、ドアにすえ付ける前にドア・ロッ
ク・ハンドル装置を正しく動作するかどうかをテストす
ることができる。その結果、ドア・ロック・ハンドル・
モジュールを車輌組立ライン上でドア内にすえ付けたと
きにドア・ロック・ハンドルは確実に正しく機能する。
第1図は本発明によるドア・ロック・ハンドル・モジュ
ールを有する車幅ドアの斜視図であり、カバー組立体を
破断して示す図;第2図は第1図の2−2勝に沿った断
面図;第3図は第1図の3−3縁に沿った断面図;第4
図はロック・ハンドル・モジュールの側面図; 第5図はロック・ハンドル・モジュールの頂面図である
。 10・・・ドア、16・・・内側パネル、22・・・外
側パネノ呟 28・・・衝撃ビーム、36・・・ドア・
ロック組立体、38・・内側ドア・ハンドル組立体、4
0・・パワー・ドア・ロック・アクチュエータ、42・
・・モジュール・フレーム、46.48・・・補強フラ
ンジ、59・・・ハウジング、68・・・連結ロッド、
72・・・レバー、76・・・内側ドア・ハンドル、8
0・・・ロック・ロッド、84・・・レバー、88・・
・ロック・レバー、100・・ベルクランク組立体、1
02・・・ベルクランク・レバー、104・・・取付ブ
ラケット、108・・・スプリング、114・・・リベ
ット、120・・・フィンガ、13o・・・カバー組立
体、134・頂壁、136・・・底壁、135,137
・・錠止タブ、139・・あご、140・・ねじ、14
6 、148・・・ガタ防止パッド。
ールを有する車幅ドアの斜視図であり、カバー組立体を
破断して示す図;第2図は第1図の2−2勝に沿った断
面図;第3図は第1図の3−3縁に沿った断面図;第4
図はロック・ハンドル・モジュールの側面図; 第5図はロック・ハンドル・モジュールの頂面図である
。 10・・・ドア、16・・・内側パネル、22・・・外
側パネノ呟 28・・・衝撃ビーム、36・・・ドア・
ロック組立体、38・・内側ドア・ハンドル組立体、4
0・・パワー・ドア・ロック・アクチュエータ、42・
・・モジュール・フレーム、46.48・・・補強フラ
ンジ、59・・・ハウジング、68・・・連結ロッド、
72・・・レバー、76・・・内側ドア・ハンドル、8
0・・・ロック・ロッド、84・・・レバー、88・・
・ロック・レバー、100・・ベルクランク組立体、1
02・・・ベルクランク・レバー、104・・・取付ブ
ラケット、108・・・スプリング、114・・・リベ
ット、120・・・フィンガ、13o・・・カバー組立
体、134・頂壁、136・・・底壁、135,137
・・錠止タブ、139・・あご、140・・ねじ、14
6 、148・・・ガタ防止パッド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車体にヒンジ止めしたドア(10)内に装着するロ
ック・ハンドル・モジュールであってドア(10)の自
由揺動端(14)に取付けてあって閉位置にドア(10
)を錠止することができるドア・ロック組立体(3りと
、 該ドア・ロック組立体(36)から隔って設置しかつ内
側ハンドル連結ロッド(6B)によって前記ドア・ロッ
ク組立体(36)に連結してあり、車室内から前記ドア
・ロック組立体を解錠できるようにしている内側ハンド
ル組立体(38)とを有するロック・ハンドル・モジュ
ールにおいて、 前記ドア・ロック組立体(36)から内側ハンドル組立
体(3B)まで延びているフレーム(42)と、 前記ドア・ロック組立体をフレーム(42)の一端に取
付けた第1手段(52、54)と、内側ハンドル組立体
(38)をフレーム(42)の反対端に取付けている第
2手段(58、60。 62)であってドア・ロック組立体(36)と内側ハン
ドル組立体(3B)の相対取付位置を一足の互いに長手
方向に隔たった状態に定め、それらの間に連結ロッド(
6B)を取付けて車輛ドアへのドア・ロック組立体(3
6)、内側ハンドル組立体(3B)の装着とは無関係に
内側ハンドル組立体(3B)を操作したときにドア・ロ
ック組立体(36)の解錠を行なえるようにした第2手
段と、 フレーム(42)をドア(1o)*取付ける手段(1,
40、142、144)と を包含することを特徴とするロック・ハンドル・モジュ
ール。 2、特許請求の範囲第1項記載のロック・ハンドル・モ
ジュールにおいて、 フレーム(42)が打ち抜き金属フレームであり、 該モジュールがドア・ロック組立体(36)と内側ハン
ドル組立体(38)の間に延在していて内側ハンドル組
立体(38)と組合わせたロック・ハンドル(88、9
2)を操作したときにドア・ロック組立体(36)の錠
止、解錠を行なうロック・ロッド(80)と、フレーム
(42)上に装着してあってそれと協働し、ロック・ロ
ッド(aO)をほぼ囲んでいて、ロック・ハンドル・モ
ジュールをドア(10)内に装着した後にはロック・ロ
ッド(80)をいじって許可なく車輌内に入ったりでき
ないようにするカバー(130)とを包含することを特
徴とするロック・ハンドル・モジュール。 3、特許請求の範囲第1項記載のロック・ハンドル・モ
ジュールにおいて、該モジュールがドア・ロック組立体
(36)と、ラッチ・ハンドル(76)およびロック・
ハンドル(92)を有スる隔たった内側ハンドル組立体
(92)とを横方向に延びる後端壁(2,0)を有する
車輛ドア(10)に取付けるだめのモジュール型半組立
体の形をしており、ドア(10)の横方向の後端壁(2
0)と衝合するようになっている横方向に延びる後端壁
(50)を有する打ち抜き金属フレーム(42)を包含
し、このフレームが内側ハンドル組立体(38)の乗員
接近可能な取付けを行なえる位置まで前方に延びる長手
方向部分を有し、さらに、モジュールがドア・ロック組
立体(36)をフレーム(42)の横方向の後端壁(5
0)にドア・ロック組立体(36)を取付ける手段(5
2、54)と、内側ハンドル組立体(38)をドア・ロ
ック組立体(36)から隔たった状態でフレーム(42
)に取付ける手段(5B 、 60 、62)とを包含
し、連結ロッド(68)がドア・ロック組立体(36)
とラッチ・ハンドル(76)とを作動連結していてラッ
チ・ハンドル(76)の操作の際にドア・ロックの解錠
を行なえるようになっており、まだ、ロック・ロッド(
80)がドア・ロック組立体(36)とロック・ハンド
ル(92)とを作動連結していてロック・ハンドル(9
2)の操作の際にドア・ロック組立体(3’ 6)の錠
止、解錠を行なえるようになっており、さらにまた、フ
レーム(42)の横方向の後端壁(S O)およびそれ
に装着したドア・ロック組立体(3りがドア(10)の
横方向後端壁(’20)に装着され、ラッチ・ハンドル
(76)が下ア・ロック組立体(36)から所定の一定
間隔でドア(10)上に装着されて内側ハンドル組立体
(3B)によってドア・ロック組立体(3りを正しく操
作できるように前記フレーム(42)をドア(10)に
取付ける手段(140,142゜144)を包含するこ
とを特徴とするロック・ハンドル・モジュール。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US592357 | 1984-03-22 | ||
| US06/592,357 US4603894A (en) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | Lock and handle module for vehicle door |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215984A true JPS60215984A (ja) | 1985-10-29 |
Family
ID=24370330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60055772A Pending JPS60215984A (ja) | 1984-03-22 | 1985-03-22 | 車輌ドアのロツク・ハンドル・モジユール |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4603894A (ja) |
| EP (1) | EP0162535A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60215984A (ja) |
| CA (1) | CA1245875A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004009752A (ja) * | 2002-06-03 | 2004-01-15 | Nissan Motor Co Ltd | バックドアロック及びアクチュエータの取付構造及び方法 |
| JP2018178414A (ja) * | 2017-04-05 | 2018-11-15 | 三井金属アクト株式会社 | 自動車用ドアラッチ装置及び自動車用ドアラッチの組付装置 |
Families Citing this family (57)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0257608B1 (en) * | 1986-08-25 | 1992-10-14 | Mazda Motor Corporation | Vehicle door construction and a method of its assembly |
| CA1285302C (en) * | 1987-03-30 | 1991-06-25 | Andrzej Bartczak | Modular structural latch |
| US4785585A (en) * | 1987-04-14 | 1988-11-22 | The Budd Company | Vehicle door with separable door hardware module |
| US4843762A (en) * | 1987-04-14 | 1989-07-04 | The Budd Company | Vehicle door with split outer panel |
| US5117665A (en) * | 1987-05-27 | 1992-06-02 | Swan Jye P | Vehicle door lock system |
| US4917412A (en) * | 1987-05-27 | 1990-04-17 | The Eastern Company | Vehicle door lock system providing a plurality of spaced rotary latches |
| US4896906A (en) * | 1987-05-27 | 1990-01-30 | The Eastern Company | Vehicle door lock system |
| US4827671A (en) * | 1987-08-25 | 1989-05-09 | The Budd Company | Handle housing and door adjustment for modular vehicle door |
| US4794735A (en) * | 1987-08-25 | 1989-01-03 | Itt Corporation | Intrusion beam assembly for modular vehicle door |
| US4800638A (en) * | 1987-08-25 | 1989-01-31 | The Budd Company | Method of mounting an outer skin to an inner panel of a vehicle door |
| US4845894A (en) * | 1987-08-25 | 1989-07-11 | The Budd Company | Method of mounting an outer skin to an inner panel of a vehicle door |
| US4882842A (en) * | 1987-09-15 | 1989-11-28 | United Technologies Automotive, Inc | Method of simplifying on-line assembly of vehicular door components |
| JPH0735708B2 (ja) * | 1987-11-30 | 1995-04-19 | 株式会社大井製作所 | 自動車用ドアロック装置 |
| US4984389A (en) * | 1989-05-02 | 1991-01-15 | Atoma International, A Magna International Company | Automobile door with flush mounted glass |
| US5095659A (en) * | 1989-05-02 | 1992-03-17 | Atoma International, A Magna International Company | Automobile door modular assembly |
| IT217094Z2 (it) * | 1989-06-02 | 1991-10-29 | Fiat Auto Spa | Dispositivo integrato di comando per una portiera di veicoli e por tiera munita di tale dispositivo |
| US5308129A (en) * | 1990-10-24 | 1994-05-03 | General Motors Corporation | Door hardware module with latch |
| GB2253435A (en) * | 1991-03-02 | 1992-09-09 | Ford Motor Co | Latch module for a vehicle door |
| GB2259734B (en) * | 1991-09-17 | 1994-04-20 | Bocklenberg & Motte Bomoro | Vehicle door latch systems |
| SE9301528L (sv) * | 1993-05-04 | 1994-11-05 | Scarinus Dev Ab | Låsanordning för fordonsdörrar |
| US5805402A (en) * | 1993-06-09 | 1998-09-08 | Ut Automotive Dearborn, Inc. | Integrated interior trim and electrical assembly for an automotive vehicle |
| US5667868A (en) * | 1993-09-14 | 1997-09-16 | The Budd Company | Outer door panel and method for molding and attaching same |
| JP3096552B2 (ja) * | 1994-01-11 | 2000-10-10 | 三井金属鉱業株式会社 | 車両スライド扉用ドアロック装置 |
| GB2299309B (en) * | 1995-03-28 | 1999-02-17 | Kiekert Ag | Motor vehicle door |
| US5936818A (en) * | 1995-12-08 | 1999-08-10 | Ut Automotive Dearborn, Inc. | Interior trim panel and electrical harness apparatus for an automotive vehicle |
| US5641918A (en) * | 1996-01-11 | 1997-06-24 | Chrysler Corporation | Test fixture for vehicle door locks |
| JP3272229B2 (ja) * | 1996-01-16 | 2002-04-08 | 矢崎総業株式会社 | 車両用ドア |
| US5867942A (en) * | 1996-10-15 | 1999-02-09 | Trim Trends, Inc. | Removable door cassette for a vehicle and method of assembly |
| US5927021A (en) * | 1996-10-15 | 1999-07-27 | Trim Trends, Inc. | Door cassette for a vehicle |
| US6389753B1 (en) | 1996-12-09 | 2002-05-21 | Paul J. Fenelon | Window lift mechanism |
| US6073395A (en) * | 1996-12-09 | 2000-06-13 | Fenelon; Paul J. | Window lift mechanism |
| US6640500B1 (en) | 1997-12-22 | 2003-11-04 | Johnson Controls Technology Company | Modular door in which a window lift forms the structural frame for the trim panel |
| US6189267B1 (en) * | 1998-03-02 | 2001-02-20 | General Motors Corporation | Door module with outside door handle |
| SE514191C2 (sv) * | 1998-05-27 | 2001-01-22 | Volvo Ab | Stöldskyddsarrangemang för montering i en fordonsdörr och fordonsdörr försedd med ett stöldskyddsarrangemang |
| JP3410372B2 (ja) * | 1998-08-31 | 2003-05-26 | アイシン精機株式会社 | 車両用ドアロック操作システム及び該ドアロック操作システムを備えた車両用ドア |
| JP3586159B2 (ja) | 1999-12-22 | 2004-11-10 | アイシン精機株式会社 | 車両用ドア開閉装置 |
| JP3912714B2 (ja) * | 2000-02-16 | 2007-05-09 | 株式会社大井製作所 | 車両用ロック装置 |
| JP3873566B2 (ja) * | 2000-02-29 | 2007-01-24 | マツダ株式会社 | 自動車用ドア及び自動車用ドアの組立方法 |
| FR2805843B1 (fr) * | 2000-03-03 | 2003-09-12 | Valeo Securite Habitacle | Ensemble de verrouillage d'une porte de vehicule automobile et procede de test du bon fonctionnement d'un module de serrure de cet ensemble |
| FR2811941B1 (fr) * | 2000-07-18 | 2003-01-31 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Support de fixation d'une commande d'ouverture interieure sur une porte de vehicule automobile |
| DE10133438C1 (de) * | 2001-07-10 | 2003-08-21 | Webasto Kiekert Bustueren Gmbh | Nutzfahrzeug- oder Schienenfahrzeugeinstiegstür |
| US6578446B2 (en) * | 2001-08-30 | 2003-06-17 | Delphi Technologies, Inc. | Bell crank assembly and kit |
| ITTO20011000A1 (it) * | 2001-10-19 | 2003-04-19 | Atoma Roltra Spa | Serratura modulare per una portiera di un autoveicolo e portiera provvista di tale serratura. |
| US6820369B2 (en) | 2002-04-18 | 2004-11-23 | Paul J. Fenelon | Window lift mechanism |
| US20040111970A1 (en) * | 2002-04-18 | 2004-06-17 | Fenelon Paul J. | Window lift mechanism |
| US6966149B2 (en) * | 2003-03-27 | 2005-11-22 | Fenelon Paul J | Window bracket for a window lift mechanism |
| DE10256266A1 (de) * | 2002-12-03 | 2004-06-24 | Kiekert Ag | Kraftfahrzeugtür |
| US20070151158A1 (en) * | 2006-01-03 | 2007-07-05 | Fenelon Paul J | Window lift mechanism |
| DE112007000324T5 (de) * | 2006-02-26 | 2009-01-02 | Southco, Inc. | Türeingangsschloss |
| EP1953020B1 (en) | 2007-02-05 | 2013-12-04 | Mazda Motor Corporation | Door structure of automotive vehicle and assembling method thereof |
| JP4957276B2 (ja) * | 2007-02-05 | 2012-06-20 | マツダ株式会社 | 自動車のドア構造 |
| US8397433B2 (en) * | 2008-12-22 | 2013-03-19 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Rear edge side window catch assemblies for vehicles |
| CN103129749B (zh) * | 2013-02-26 | 2015-07-08 | 西北工业大学 | 一种多点锁机构试验台架 |
| JP6409534B2 (ja) * | 2014-12-02 | 2018-10-24 | アイシン精機株式会社 | ドア開閉装置及び車両ドアモジュール |
| US10632823B1 (en) | 2018-12-27 | 2020-04-28 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle door module, vehicle door assembly including same, and vehicle |
| US10427767B1 (en) * | 2019-01-15 | 2019-10-01 | Joseph R. Langlois | Locking system for assisting and supporting an actuator of a trim-tab of a watercraft in the desired mode |
| WO2022217390A1 (zh) * | 2021-04-12 | 2022-10-20 | 浙江吉利控股集团有限公司 | 车锁防盗支架、车门和汽车 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545708A (en) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | Hitachi Ltd | Salt-removal of fuel oil through washing |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1756313A (en) * | 1927-09-28 | 1930-04-29 | Taffe Leo Thomas | Door fastener |
| US1833945A (en) * | 1929-02-04 | 1931-12-01 | George J Janonis | Door latch mechanism |
| US1904970A (en) * | 1930-12-22 | 1933-04-18 | Dura Co | Doorlatch |
| US2987907A (en) * | 1957-12-26 | 1961-06-13 | Gen Motors Corp | Integral latch and latch operating assembly |
| US3525545A (en) * | 1967-11-06 | 1970-08-25 | Gen Motors Corp | Closure latch |
| US3606426A (en) * | 1970-01-19 | 1971-09-20 | Gen Motors Corp | Closure latch |
| DE2014574A1 (de) * | 1970-03-26 | 1971-10-14 | Daimler Benz Ag, 7000 Stuttgart | Schloß an einer Kraftwagenture |
| US3695663A (en) * | 1970-10-28 | 1972-10-03 | Stanley D Cockburn | Closure latch |
| DE2127724C3 (de) * | 1971-06-04 | 1975-06-05 | Ford-Werke Ag, 5000 Koeln | Fahrzeugtür, Insbesondere für Personenkraftfahrzeuge |
| US3848909A (en) * | 1973-06-01 | 1974-11-19 | Gen Motors Corp | Closure latch assembly |
| US3837191A (en) * | 1973-06-13 | 1974-09-24 | L Soiderer | Safety lock device for windows |
| SE398848B (sv) * | 1975-01-17 | 1978-01-23 | Gkn Stenman Ab | Sett att applicera en lasmekanism i en fordonsdorr samt laskasett for genomforande av settet |
-
1984
- 1984-03-22 US US06/592,357 patent/US4603894A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-16 CA CA000467977A patent/CA1245875A/en not_active Expired
-
1985
- 1985-02-20 EP EP85301136A patent/EP0162535A3/en not_active Withdrawn
- 1985-03-22 JP JP60055772A patent/JPS60215984A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545708A (en) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | Hitachi Ltd | Salt-removal of fuel oil through washing |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004009752A (ja) * | 2002-06-03 | 2004-01-15 | Nissan Motor Co Ltd | バックドアロック及びアクチュエータの取付構造及び方法 |
| JP2018178414A (ja) * | 2017-04-05 | 2018-11-15 | 三井金属アクト株式会社 | 自動車用ドアラッチ装置及び自動車用ドアラッチの組付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4603894A (en) | 1986-08-05 |
| EP0162535A3 (en) | 1986-07-16 |
| CA1245875A (en) | 1988-12-06 |
| EP0162535A2 (en) | 1985-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1245875A (en) | Lock and handle module for vehicle door | |
| EP0983890B1 (en) | Door locking assembly for a vehicle | |
| US5050350A (en) | Inner trim panel for a vehicle door, corresponding door, and method for mounting the door | |
| JP3873565B2 (ja) | 自動車用ドア | |
| US6725606B2 (en) | Vehicle door having anti-theft cover member | |
| WO2008062762A1 (en) | Installation structure for door guard bar | |
| JPS6047125B2 (ja) | 車両用開閉体における機能部品取付部構造 | |
| JPH10338079A (ja) | 自動車用グローブ・ボックス組立体 | |
| EP1630327B1 (en) | Vehicle door with door handle | |
| US6776450B2 (en) | Attachment structure of slide rail cover to vehicle body | |
| JPH07229345A (ja) | 自動車ドアストライカアッセンブリ | |
| US20060191206A1 (en) | Exterior equipment module | |
| US4794734A (en) | Window track assembly for modular vehicle door | |
| JPH05178092A (ja) | 自動車のドア | |
| JP3855325B2 (ja) | 開閉部材のストライカー部位置決め方法及び位置決め装置 | |
| JP2001171353A (ja) | バックドアロックカバーの取付構造 | |
| JPH06171366A (ja) | 自動車のドア | |
| KR200145033Y1 (ko) | 자동차용 도어 스트라이커의 조립구조 | |
| JP3449691B2 (ja) | 自動車用ドア構造 | |
| JPH0750260Y2 (ja) | 車両のドア構造 | |
| JPH08142676A (ja) | 車両用ドア構造 | |
| JP2002213119A (ja) | ドアロック部の取付構造 | |
| KR0115104Y1 (ko) | 자동차의 도어트림 설치구조 | |
| JP3849564B2 (ja) | 車両用ロック装置 | |
| JPH10329751A (ja) | 自動車のサイドドアのストライカ取付け構造 |