JPS60217121A - 電磁波シ−ルド性プラスチツクハウジングの製造方法 - Google Patents
電磁波シ−ルド性プラスチツクハウジングの製造方法Info
- Publication number
- JPS60217121A JPS60217121A JP7346784A JP7346784A JPS60217121A JP S60217121 A JPS60217121 A JP S60217121A JP 7346784 A JP7346784 A JP 7346784A JP 7346784 A JP7346784 A JP 7346784A JP S60217121 A JPS60217121 A JP S60217121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- plastic housing
- mold
- paint
- electromagnetic shielding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14778—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles the article consisting of a material with particular properties, e.g. porous, brittle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2633/00—Use of polymers of unsaturated acids or derivatives thereof for preformed parts, e.g. for inserts
- B29K2633/04—Polymers of esters
- B29K2633/08—Polymers of acrylic acid esters, e.g. PMA, i.e. polymethylacrylate
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2995/00—Properties of moulding materials, reinforcements, fillers, preformed parts or moulds
- B29K2995/0003—Properties of moulding materials, reinforcements, fillers, preformed parts or moulds having particular electrical or magnetic properties, e.g. piezoelectric
- B29K2995/0011—Electromagnetic wave shielding material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2009/00—Layered products
- B29L2009/005—Layered products coated
- B29L2009/006—Layered products coated painted
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・後、溶融した樹脂を金型内に射出して成形と同時に成
形品の内面あるいは外面に均一な金属含有塗膜(膜厚1
5〜80μm)を形成させ、電磁波シールド性をもたせ
たプラスチックハウジングの製造方法に関するものであ
る。
形品の内面あるいは外面に均一な金属含有塗膜(膜厚1
5〜80μm)を形成させ、電磁波シールド性をもたせ
たプラスチックハウジングの製造方法に関するものであ
る。
現在、電子機器ハウジングの大部分は軽量、耐久性、デ
ザインの自由度および経済性の観点からプラスチック成
形品が用いられている。しかしプラスチックは電気絶縁
性のため電磁波をそのまま透過するため機器内で発生し
た雑音が周辺機器に悪影響を及ぼしたり、また外来雑音
により機器自身が誤動作するといった電磁波障害の問題
が深刻化してきた。
ザインの自由度および経済性の観点からプラスチック成
形品が用いられている。しかしプラスチックは電気絶縁
性のため電磁波をそのまま透過するため機器内で発生し
た雑音が周辺機器に悪影響を及ぼしたり、また外来雑音
により機器自身が誤動作するといった電磁波障害の問題
が深刻化してきた。
したがって、プラスチックハウジングに何らかの方法で
導電性をもたせて電磁波シールドを行、なう必要がある
。
導電性をもたせて電磁波シールドを行、なう必要がある
。
従来、金属製の板や網でシールドす偽とコメが行なわれ
ているが、これらは硬いため加工性が悪く、さらに比重
が大きいため運搬には不便であり、持ち運びを重視する
移動体への利用は困難である。
ているが、これらは硬いため加工性が悪く、さらに比重
が大きいため運搬には不便であり、持ち運びを重視する
移動体への利用は困難である。
また、さび易く、そのためにシールド効果の低下が起こ
り、耐用年数が短かくなる欠点もある。
り、耐用年数が短かくなる欠点もある。
プラスチックハウジングに導電性を付与して電磁波シー
ルドを行なう方法として金属を溶射したり、真空蒸着す
ることが行なわれている。これらの方法はすぐれたシー
ルド効果をもって(・るが、これらのハウジングではプ
ラスチックと付与される金属被膜の密着性が問題となる
。金属被膜が簡単に剥離したり、クラックが生じたので
はシールド性の低下が問題となる。さらに加工装置が高
価であり、厚い金属被膜の付与は望めない欠点がある。
ルドを行なう方法として金属を溶射したり、真空蒸着す
ることが行なわれている。これらの方法はすぐれたシー
ルド効果をもって(・るが、これらのハウジングではプ
ラスチックと付与される金属被膜の密着性が問題となる
。金属被膜が簡単に剥離したり、クラックが生じたので
はシールド性の低下が問題となる。さらに加工装置が高
価であり、厚い金属被膜の付与は望めない欠点がある。
さらに、導電性塗料によりプラスチックハウジングの電
磁波シールドが行なわれている。導電性塗料の場合、プ
ラスチックの成形加工後の2次工程が行なわなければな
らない。2次工程の必要性はプラスチックの最大の利点
である量産性を損い、プラスチックハウジングの採用に
よる低コスト化にとって大きな障害となる。 ゛ 金属箔を貼付する方法は環境問題はなく、接着剤を選べ
ば剥落の問題も少なく、膜厚も′均一である。しかし生
産性が低く、複雑な形状の箇所に貼付することが難しい
欠点をもっている。
磁波シールドが行なわれている。導電性塗料の場合、プ
ラスチックの成形加工後の2次工程が行なわなければな
らない。2次工程の必要性はプラスチックの最大の利点
である量産性を損い、プラスチックハウジングの採用に
よる低コスト化にとって大きな障害となる。 ゛ 金属箔を貼付する方法は環境問題はなく、接着剤を選べ
ば剥落の問題も少なく、膜厚も′均一である。しかし生
産性が低く、複雑な形状の箇所に貼付することが難しい
欠点をもっている。
本発明のプラスチックハウジングの製造方法においては
、プラスチックハウジングの成形と同時にその内面ある
いは外面に金属含有塗膜を形成させることができ、また
複雑な形状の箇所にも塗膜を形成させることができ、成
形後、塗装するといった2次工程が必要なくなるといっ
た特徴をもっている。
、プラスチックハウジングの成形と同時にその内面ある
いは外面に金属含有塗膜を形成させることができ、また
複雑な形状の箇所にも塗膜を形成させることができ、成
形後、塗装するといった2次工程が必要なくなるといっ
た特徴をもっている。
すなわち、本発明は射出成形用の金型の内面(成形する
樹脂と接する面)に金属含有塗料を塗布した後、溶融し
た樹脂を金型内に射出して成形と同時に成形品の内面あ
るいは外面に均一な金属塗膜を形成させ、電磁波シール
ド性をもたせたプラスチック・・ウジングの製造方法に
関するものである。
樹脂と接する面)に金属含有塗料を塗布した後、溶融し
た樹脂を金型内に射出して成形と同時に成形品の内面あ
るいは外面に均一な金属塗膜を形成させ、電磁波シール
ド性をもたせたプラスチック・・ウジングの製造方法に
関するものである。
本発明の実施にあたっては、′第1図、または第2図に
示すようにニッケル、銅、銀、アルミニウム等の金属(
平均粒径2〜10μm)およびアクリル系樹脂からなる
金属含有塗料(1)(金属含有量30〜65重量%)を
用い、これ船通常のスプレーガンで射出成形用金型内の
キャビティ(2)あるいはコア(3)に塗布した後、溶
融した樹脂(4)を射出することにより成形と同時に成
形品の内面あるいは外面に均一な金属含有塗膜(5)
(15〜80μ?71)を有するプラスチックハウジン
グが得られる。本発明の基材となる樹脂はポリスチレン
、ABS樹脂、PPO樹脂、ポリエチレンテレフタレー
ト、ポリブチレンテレフタレート等テアル。
示すようにニッケル、銅、銀、アルミニウム等の金属(
平均粒径2〜10μm)およびアクリル系樹脂からなる
金属含有塗料(1)(金属含有量30〜65重量%)を
用い、これ船通常のスプレーガンで射出成形用金型内の
キャビティ(2)あるいはコア(3)に塗布した後、溶
融した樹脂(4)を射出することにより成形と同時に成
形品の内面あるいは外面に均一な金属含有塗膜(5)
(15〜80μ?71)を有するプラスチックハウジン
グが得られる。本発明の基材となる樹脂はポリスチレン
、ABS樹脂、PPO樹脂、ポリエチレンテレフタレー
ト、ポリブチレンテレフタレート等テアル。
金属含有塗膜の厚みは金型に塗布される塗料の量によっ
て調整することができる。さらに、ハウジングと塗膜と
の密着性を良(するために金属含有塗料を塗布した後、
その上に接着剤を塗布し金型内に樹脂を射出し、成形す
ることもできる。
て調整することができる。さらに、ハウジングと塗膜と
の密着性を良(するために金属含有塗料を塗布した後、
その上に接着剤を塗布し金型内に樹脂を射出し、成形す
ることもできる。
本発明のプラスチックハウジングの製造方法により成形
と同時に種々の形状の)\ウジングに塗膜を形成させる
ことができ、成形後、塗装するといった2次工程が必要
なくなる。
と同時に種々の形状の)\ウジングに塗膜を形成させる
ことができ、成形後、塗装するといった2次工程が必要
なくなる。
得られたプラスチックハウジングは外面あるいは内面に
金属含有塗膜(膜厚15〜80μm)を有しているため
優れた電磁波シールド性を持ち、成形品の樹脂を選択す
ることによりハウジングの強度を変化させることができ
る特徴をもっているので電磁波シールド性を要求される
電子機器用・・ウジングの製造に適している。
金属含有塗膜(膜厚15〜80μm)を有しているため
優れた電磁波シールド性を持ち、成形品の樹脂を選択す
ることによりハウジングの強度を変化させることができ
る特徴をもっているので電磁波シールド性を要求される
電子機器用・・ウジングの製造に適している。
、以下、外面に金属含有塗膜を有するハウジングと、内
面に金属含有塗膜を有するハウジングのそれぞれの実施
例を説明する。
面に金属含有塗膜を有するハウジングのそれぞれの実施
例を説明する。
〈実施例1〉
射出成形用金型のキャビティ部に銅含有アクリル系樹脂
塗料(固体含有量65重量%)をスプレーガンで塗布し
た後、ABS樹脂を金型内に射出し成形すると外面に2
0μm bD5)含有塗膜を有する第3図に示すような
プラスチックハウジングが得られた。
塗料(固体含有量65重量%)をスプレーガンで塗布し
た後、ABS樹脂を金型内に射出し成形すると外面に2
0μm bD5)含有塗膜を有する第3図に示すような
プラスチックハウジングが得られた。
長谷部−タケダ埋研法により電界および磁界に対するシ
ールド効果を測定すると30〜60 dBのシールド効
果が得られた。
ールド効果を測定すると30〜60 dBのシールド効
果が得られた。
〈実施例2〉
射出成形用金型のコア部に銅含有アクリル系樹脂塗料(
固体含有量65重量%)をスプレーガンで塗布した後、
ABS樹脂を金型内に射出し、成形すると内面に20μ
mの銅含有塗膜を有する第4図に示すようなグラスチッ
クハウジングが得られた。
固体含有量65重量%)をスプレーガンで塗布した後、
ABS樹脂を金型内に射出し、成形すると内面に20μ
mの銅含有塗膜を有する第4図に示すようなグラスチッ
クハウジングが得られた。
長谷部−タケダ埋研法により電界および磁界に対するシ
ールド効果を測定すると30〜6’ O’ dBのシー
ルド効果が得られた。
ールド効果を測定すると30〜6’ O’ dBのシー
ルド効果が得られた。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
の第一の実施例を示す説明図、第2図は同第二の実施例
を示す説明図、第3図は本発明の第一の実施例に基いて
製造された・・ウジングの断面図、第4図は同第二の実
施例に基いて製造されたハウジングの断面図である。 (11・・・金属含有塗料 (2+・・・キャビティ(
3)・・・コア (4)・・・溶融樹脂(5)・・・金
属含有塗膜 (1−1fIl ’・・・ハウジング 特許出願人 凸版印刷株式会社 第1図 第2図
の第一の実施例を示す説明図、第2図は同第二の実施例
を示す説明図、第3図は本発明の第一の実施例に基いて
製造された・・ウジングの断面図、第4図は同第二の実
施例に基いて製造されたハウジングの断面図である。 (11・・・金属含有塗料 (2+・・・キャビティ(
3)・・・コア (4)・・・溶融樹脂(5)・・・金
属含有塗膜 (1−1fIl ’・・・ハウジング 特許出願人 凸版印刷株式会社 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)合成樹脂成形品の成形金型内に金属含有塗料を塗
布した後、該金型内に樹脂を射出して成形と同時に成形
品の内面あるいは外面に均一な金属含有塗膜を形成させ
ることを特徴とする電磁波シールド性プラスチックハウ
ジングの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7346784A JPS60217121A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 電磁波シ−ルド性プラスチツクハウジングの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7346784A JPS60217121A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 電磁波シ−ルド性プラスチツクハウジングの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60217121A true JPS60217121A (ja) | 1985-10-30 |
Family
ID=13519099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7346784A Pending JPS60217121A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 電磁波シ−ルド性プラスチツクハウジングの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60217121A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142616A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-26 | Fujitsu Ltd | プラスチツクス成形方法 |
| CN110740853A (zh) * | 2017-07-28 | 2020-01-31 | 宝马股份公司 | 用于制造构件、尤其用于机动车的构件的方法以及构件 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP7346784A patent/JPS60217121A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142616A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-26 | Fujitsu Ltd | プラスチツクス成形方法 |
| CN110740853A (zh) * | 2017-07-28 | 2020-01-31 | 宝马股份公司 | 用于制造构件、尤其用于机动车的构件的方法以及构件 |
| US11691361B2 (en) | 2017-07-28 | 2023-07-04 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Method for producing a component, in particular for a motor vehicle, and component |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8241480B2 (en) | Housing for electronic device and method of making the housing | |
| US4629595A (en) | Method of making a plastic casing with a conductive film | |
| US5182849A (en) | Process of manufacturing lightweight, low cost microwave components | |
| JPS6241011A (ja) | 電磁波シ−ルド成形品の製造方法 | |
| JPS58212199A (ja) | 電磁シ−ルド材料 | |
| JPS6119198A (ja) | 電磁波遮蔽性を有するプラスチツクハウジング及びその製造方法 | |
| JPS60240198A (ja) | 電磁波遮蔽性を有するプラスチツクハウジング及びその製造方法 | |
| JPS5990994A (ja) | 電子機器プラスチツク筐体の製造方法 | |
| US20040262021A1 (en) | Electromagnetic interference shield and method of manufacturing same | |
| JPS60139416A (ja) | 電磁波シ−ルド成形法 | |
| JPH03183516A (ja) | 導電層付き成形体の製造方法 | |
| JPS60240197A (ja) | 電磁波遮蔽性を有するプラスチツクハウジング及びその製造方法 | |
| JPH0557758B2 (ja) | ||
| JPS6117281A (ja) | 電磁波ノイズ遮蔽性を有する磁気記録用磁気デイスクジヤケツト | |
| JPS61225900A (ja) | 電磁波遮蔽用転写シ−ト | |
| JPS63257298A (ja) | 電磁波または高周波シールド製品の製法 | |
| JPH07237243A (ja) | 電波シールドハウジング | |
| JPS61208892A (ja) | 配線網付プラスチツク成形体の製造方法 | |
| JP2000236190A (ja) | 電磁波シールド成形品およびその製造方法 | |
| JPS6018997A (ja) | 電磁波シ−ルド用成形体およびその製造方法 | |
| JPS61132307A (ja) | 金属膜を有するプラスチツクス成形品の製造方法 | |
| JPH0142392Y2 (ja) | ||
| JPS62276896A (ja) | 電磁波シ−ルド成形品およびその製造方法 | |
| JPS63305596A (ja) | 電磁波シ−ルドプラスチック成形体 | |
| JPS60240418A (ja) | 導電性被膜を有するプラスチツク筐体の製造方法 |