JPS6021777A - 弾球遊技機の取付部材の取付方法 - Google Patents
弾球遊技機の取付部材の取付方法Info
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- JPS6021777A JPS6021777A JP13172683A JP13172683A JPS6021777A JP S6021777 A JPS6021777 A JP S6021777A JP 13172683 A JP13172683 A JP 13172683A JP 13172683 A JP13172683 A JP 13172683A JP S6021777 A JPS6021777 A JP S6021777A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
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- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、弾球遊技機の枠体または遊技盤面等の被取
付部材に、装飾部材または入賞@置等の取付部材を取付
ける取付方法←関し、特に弾球遊技機の枠体または遊技
盤面の予め定められる所定の位Mk@飾部材等の取付部
材を正確に取付けることができるようにした取付方法に
関する。
付部材に、装飾部材または入賞@置等の取付部材を取付
ける取付方法←関し、特に弾球遊技機の枠体または遊技
盤面の予め定められる所定の位Mk@飾部材等の取付部
材を正確に取付けることができるようにした取付方法に
関する。
発明の背景
には、たとえば外枠や前枠など枠体の前面に、美観を高
めるための装飾部材が取付けられている。
めるための装飾部材が取付けられている。
また、弾球遊技機の遊技盤面には、入賞孔が形成され、
その入賞孔に関連して入賞装置が取付けられ、また、遊
技盤面にも装飾部材が取付けられている。このような、
弾球遊技機の枠体に取付Gノられる装飾部材や、弾球遊
技機の遊技盤面に取付けられる入賞装置、装飾部材等は
、予め定められた所定の位置にきらんと取付けねばなら
ず、その位置からずれてはならない。というのは、装飾
部材を取付ける取付面が、たとえば枠体の前面の限られ
た面であり、場所が狭く限定されているからである。ま
た、遊技盤面においては、入賞装置や装飾部材の取付位
置がずれると、入賞装置へ入賞した玉がスムーズに入賞
孔に導かれなかったり、装飾部材によって玉の落下方向
が変化したりするからである。
その入賞孔に関連して入賞装置が取付けられ、また、遊
技盤面にも装飾部材が取付けられている。このような、
弾球遊技機の枠体に取付Gノられる装飾部材や、弾球遊
技機の遊技盤面に取付けられる入賞装置、装飾部材等は
、予め定められた所定の位置にきらんと取付けねばなら
ず、その位置からずれてはならない。というのは、装飾
部材を取付ける取付面が、たとえば枠体の前面の限られ
た面であり、場所が狭く限定されているからである。ま
た、遊技盤面においては、入賞装置や装飾部材の取付位
置がずれると、入賞装置へ入賞した玉がスムーズに入賞
孔に導かれなかったり、装飾部材によって玉の落下方向
が変化したりするからである。
それゆえ、従来枠体等の被取付部材に装飾部材等の取付
部材を取付ける場合は、正確に装飾部材等の取付位置を
決め、慎重にビス等で装飾部材等を固定するという方法
が採られていた。よって、このような従来の方法では、
取付けの作業性が良(ないという欠点があった。
部材を取付ける場合は、正確に装飾部材等の取付位置を
決め、慎重にビス等で装飾部材等を固定するという方法
が採られていた。よって、このような従来の方法では、
取付けの作業性が良(ないという欠点があった。
また、上述のように、慎重にビスを回して固定する場合
であっても、ビスの締付方向が、たとえば取付面に対し
て垂直方向から多少傾いておれば、その取付ビスの締付
に伴って装飾部材の取付位置もわずかにずれてしまうと
いう欠点もあった。
であっても、ビスの締付方向が、たとえば取付面に対し
て垂直方向から多少傾いておれば、その取付ビスの締付
に伴って装飾部材の取付位置もわずかにずれてしまうと
いう欠点もあった。
発明の目的
この発明の目的は、上述の欠点を解消し、簡易な方法で
正確に装飾部材または入賞@置等の取付部材を取付ける
取付方法を提供することである。
正確に装飾部材または入賞@置等の取付部材を取付ける
取付方法を提供することである。
発明の構成
この発明は、弾球遊技機の枠体または遊技盤面等の被取
付部材に、装飾部材または入賞装置等の取付部材を取付
ける取付方法であって、次のような各ステップを含む方
法である。
付部材に、装飾部材または入賞装置等の取付部材を取付
ける取付方法であって、次のような各ステップを含む方
法である。
■ 装飾部材または入賞装置等の取付部材の取付面に位
置決め用の突起を形成すること。
置決め用の突起を形成すること。
■ 枠体または遊技盤面等の被取付部材に装飾部材また
は入賞装置等の取付部材の取付面に形成された突起と嵌
合する凹部を形成すること。
は入賞装置等の取付部材の取付面に形成された突起と嵌
合する凹部を形成すること。
■ 装飾部材等の取付部材に形成した突起を枠体等の被
取付部材に形成した四部に嵌合するように取付部材を配
置するごと。
取付部材に形成した四部に嵌合するように取付部材を配
置するごと。
■ 配置した取付部材を枠体または遊技盤面等の被取付
部材に固着すること の各ステップである。
部材に固着すること の各ステップである。
発明の効果
この発明は、上述のように装飾部材または入賞装置等の
取付部材に形成した突起を、枠体または遊技盤面等の被
取付部材に形成した凹部に嵌合させて取付けるため、取
付ける取付部材の取付位置を簡単に決めることができる
。
取付部材に形成した突起を、枠体または遊技盤面等の被
取付部材に形成した凹部に嵌合させて取付けるため、取
付ける取付部材の取付位置を簡単に決めることができる
。
また、枠体または遊技盤面等の被取付部材に配置した装
飾部材または入賞装置等の取付部材は、突起が凹部、に
嵌合しているので固着時にずれることがなく、取付位置
が常に正確である。
飾部材または入賞装置等の取付部材は、突起が凹部、に
嵌合しているので固着時にずれることがなく、取付位置
が常に正確である。
実施例の説明
以下には、図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に
説明し、上述の目的、偶成および効果を一層明確にする
。
説明し、上述の目的、偶成および効果を一層明確にする
。
第1図は、この発明の一実施例であって、パチンコ遊技
機の遊技盤面に入賞装置、装飾部材を配置する様子を示
す斜視図である。まず、第1図の主として左側の図面を
参照して説明する。
機の遊技盤面に入賞装置、装飾部材を配置する様子を示
す斜視図である。まず、第1図の主として左側の図面を
参照して説明する。
最初に遊技盤1(厳密に言えば、遊技盤1となるべき板
状部材であるが、単に「遊技盤1」と云う)が、移動テ
ーブル2上に固定される。この固定は、たと′え゛ば”
遊技盤1の少なくとも2カ所が、移動テーブル2上に位
置決めビン3,4で固定されることにより行なわれる。
状部材であるが、単に「遊技盤1」と云う)が、移動テ
ーブル2上に固定される。この固定は、たと′え゛ば”
遊技盤1の少なくとも2カ所が、移動テーブル2上に位
置決めビン3,4で固定されることにより行なわれる。
移動テーブル2は、移動レール5a、5tl上に配置さ
れる。そして、移動レール5a、5bと移動テーブル2
とは、テーブル固定ピン(3a、(3bににって相対的
に固定される。その後この移動レール5a、5bが移動
することによって、移動テーブル2およびその移動テー
ブル2上に固定された遊技盤1が移動し、遊技盤1に種
々の加工が施される。
れる。そして、移動レール5a、5bと移動テーブル2
とは、テーブル固定ピン(3a、(3bににって相対的
に固定される。その後この移動レール5a、5bが移動
することによって、移動テーブル2およびその移動テー
ブル2上に固定された遊技盤1が移動し、遊技盤1に種
々の加工が施される。
すなわち、遊技盤1は、その周面に必要な切込み1aが
付けられ、また遊技盤1aの盤面の所定の位置には必要
な入賞孔1bや可変表示部材取付孔1Cや装飾部材用の
ランプ孔1dなどが形成される。また遊技盤面には多数
の釘7や風車8が打付けられる。さらにまた、遊技盤面
のまわりを取り囲む案内レール9が配置される。このよ
うな遊技!I11の加工処理は、たとえば後述するよう
に、遊技盤1を所定の形状にカットしたり遊技盤1に孔
をあけるルータマシンや、自動釘打機等が用いられて、
移動テーブル2の移動により順次自動的に加工処理が施
される。
付けられ、また遊技盤1aの盤面の所定の位置には必要
な入賞孔1bや可変表示部材取付孔1Cや装飾部材用の
ランプ孔1dなどが形成される。また遊技盤面には多数
の釘7や風車8が打付けられる。さらにまた、遊技盤面
のまわりを取り囲む案内レール9が配置される。このよ
うな遊技!I11の加工処理は、たとえば後述するよう
に、遊技盤1を所定の形状にカットしたり遊技盤1に孔
をあけるルータマシンや、自動釘打機等が用いられて、
移動テーブル2の移動により順次自動的に加工処理が施
される。
上記加工が施された後、移動テーブル2は装飾部材また
は入賞装置の取付工程に移動する。この工程では、第1
図の右側に主として示すように、遊技盤1の盤面の所定
の位置に装飾部材や入賞装置が配置される。
は入賞装置の取付工程に移動する。この工程では、第1
図の右側に主として示すように、遊技盤1の盤面の所定
の位置に装飾部材や入賞装置が配置される。
すなわち、可変表示部材取付孔1Cに対応して、装飾部
材10が取付けられる。また、各入賞孔1bに対応して
、入賞装@11や装飾付入賞装置12が配置される。ま
た、装飾部材用ランプ孔1dに関連してランプカバー1
3が配置される。さらにまた、案内レール9に関連して
案内レール固定部材兼装飾部材14が配置される。
材10が取付けられる。また、各入賞孔1bに対応して
、入賞装@11や装飾付入賞装置12が配置される。ま
た、装飾部材用ランプ孔1dに関連してランプカバー1
3が配置される。さらにまた、案内レール9に関連して
案内レール固定部材兼装飾部材14が配置される。
次に、これら種々の装飾部材や入賞装置等の配置および
固定の方法につき、装飾付入賞装置12を例にとって詳
しく説明する。
固定の方法につき、装飾付入賞装置12を例にとって詳
しく説明する。
第2図は、第1図に用いられた装飾付入賞装置12の裏
面側(取付面側)の一部を示す斜視図である。この装飾
付入賞装@12の特徴は、少なくともその裏面側の両端
部(図では一端しか描かれていない)に、位置決め用の
突起121が形成されたことである。この突起121は
、たとえば断面円形の円筒状の小突起である。また、突
起を少なくとも両端部に2つ形成したのは、両端部2つ
の突起121によって、装飾付入賞装置12の位置決め
が確実に行なわれるからである。すなわち、突起121
が1つだけの場合は、その突起121を中心に、装飾付
入賞装置12が回動してずれてしまうことがあるので、
そのおそれをなくするためである。なお、突起121の
形状を、たとえば断面多角形の角柱形状とすれば、単一
の突起であっても装飾付入賞装置の位置が回動してずれ
ず、適切な位置決めをすることができる。なお、第2図
において、参照fi@122は入賞玉を導くための導通
路である。また、参照番号123は、後述するビス止め
用の孔である。
面側(取付面側)の一部を示す斜視図である。この装飾
付入賞装@12の特徴は、少なくともその裏面側の両端
部(図では一端しか描かれていない)に、位置決め用の
突起121が形成されたことである。この突起121は
、たとえば断面円形の円筒状の小突起である。また、突
起を少なくとも両端部に2つ形成したのは、両端部2つ
の突起121によって、装飾付入賞装置12の位置決め
が確実に行なわれるからである。すなわち、突起121
が1つだけの場合は、その突起121を中心に、装飾付
入賞装置12が回動してずれてしまうことがあるので、
そのおそれをなくするためである。なお、突起121の
形状を、たとえば断面多角形の角柱形状とすれば、単一
の突起であっても装飾付入賞装置の位置が回動してずれ
ず、適切な位置決めをすることができる。なお、第2図
において、参照fi@122は入賞玉を導くための導通
路である。また、参照番号123は、後述するビス止め
用の孔である。
第3A図、第3B図は、第2図に示す装飾付入賞装置1
2を配置し、固着する方法を示す側断面図である。図に
おいて、遊技盤1の遊技盤面、すなわち装飾部材等の取
付面には、位置決め用凹部101が形成されている。こ
の位置決め用凹部101は、上述した装飾付人*装置1
2等の位置決め突起121とぴたりと嵌合する形状にあ
けられた凹部である。それゆえ第3A図に示すように遊
技v11の位置決め用凹部101にたとえば装飾付入賞
装置12の位置決め突起121が嵌合するように、装飾
付入賞装置12を配置することにより、装飾付入賞装置
12の位置がずれることなく所定の位置に配置される。
2を配置し、固着する方法を示す側断面図である。図に
おいて、遊技盤1の遊技盤面、すなわち装飾部材等の取
付面には、位置決め用凹部101が形成されている。こ
の位置決め用凹部101は、上述した装飾付人*装置1
2等の位置決め突起121とぴたりと嵌合する形状にあ
けられた凹部である。それゆえ第3A図に示すように遊
技v11の位置決め用凹部101にたとえば装飾付入賞
装置12の位置決め突起121が嵌合するように、装飾
付入賞装置12を配置することにより、装飾付入賞装置
12の位置がずれることなく所定の位置に配置される。
そして、それをIfI3B図に示すように、たとえばビ
ス15で固着する。なお、このビス15は、装飾付入賞
装置12のビス止め孔123を介して遊技盤1にねじ込
むが、このとき遊技盤1の表面(取付面)のビス止め位
置に、予め案内用の小孔102を形成しておけば、ビス
15のねじ込みをよりスムーズに行なうことができる。
ス15で固着する。なお、このビス15は、装飾付入賞
装置12のビス止め孔123を介して遊技盤1にねじ込
むが、このとき遊技盤1の表面(取付面)のビス止め位
置に、予め案内用の小孔102を形成しておけば、ビス
15のねじ込みをよりスムーズに行なうことができる。
第4図は、装飾付入賞装置12を所定の位置に配置した
後、たとえばビスによって装飾付入賞装置12を固定す
るとき、ビス止めを、自動ビス止め装[20で行なう場
合を示す斜視図である。特に、第4図は、自動ビス止め
装置のドライバ21部分が描かれている。このような自
動ビス止め装@20では、パーツフィーダ(第5図参照
)から自動的にビスがドライバ21部分に送られてくる
。
後、たとえばビスによって装飾付入賞装置12を固定す
るとき、ビス止めを、自動ビス止め装[20で行なう場
合を示す斜視図である。特に、第4図は、自動ビス止め
装置のドライバ21部分が描かれている。このような自
動ビス止め装@20では、パーツフィーダ(第5図参照
)から自動的にビスがドライバ21部分に送られてくる
。
すなわち、ドライバ21を取り囲む筒状体22の上方か
ら下方へビスが送られてくる。そして、送られてきたビ
スは、筒状体22の先端部のビス押え部分23で、ねじ
部が下方に向いて押えられる。
ら下方へビスが送られてくる。そして、送られてきたビ
スは、筒状体22の先端部のビス押え部分23で、ねじ
部が下方に向いて押えられる。
その押えられたビスをドライバ21が回転して所定の位
置にねじ込む。なお、このような一連の自動ビス止め装
置20の駆動動作は、自動ビス止め装置Wt 20に設
けられたたとえばマイクロコンピュータによって制御さ
れる。
置にねじ込む。なお、このような一連の自動ビス止め装
置20の駆動動作は、自動ビス止め装置Wt 20に設
けられたたとえばマイクロコンピュータによって制御さ
れる。
上述説明においては@飾付入賞装置を例にとって説明し
たが、他の装飾部材10.入賞装置11゜ランプカバー
13でも同様である。
たが、他の装飾部材10.入賞装置11゜ランプカバー
13でも同様である。
第5図は、自動ビス止め装置によって装飾部材または入
賞装置をビス止め固定する一実施例を示す斜視図である
。この実施例の特徴は、自動ビス止め装置をバーコード
30から読出しIC識別情報に基づいて制御しているこ
とである。
賞装置をビス止め固定する一実施例を示す斜視図である
。この実施例の特徴は、自動ビス止め装置をバーコード
30から読出しIC識別情報に基づいて制御しているこ
とである。
すなわち、移動テーブル2上に固定された遊技盤1は、
所定の形状に加工され、釘7や風車8や案内レール9な
どが取付けられ、さらに装飾部材10、入賞装置11.
装飾付入賞装置12等が配置されている。このように装
飾部材10等が配置された遊技盤1は、移動レール5a
、5bの移動に従って、矢印50方向に移動されてくる
。そして、自動ヒス止め装置20の下に位置したとき、
この自動ビス止め装置20によって、装飾部材10等が
ビス止めされ、固定されるのである。
所定の形状に加工され、釘7や風車8や案内レール9な
どが取付けられ、さらに装飾部材10、入賞装置11.
装飾付入賞装置12等が配置されている。このように装
飾部材10等が配置された遊技盤1は、移動レール5a
、5bの移動に従って、矢印50方向に移動されてくる
。そして、自動ヒス止め装置20の下に位置したとき、
この自動ビス止め装置20によって、装飾部材10等が
ビス止めされ、固定されるのである。
この実施例では、遊技盤′1の側面の一部に、バーコー
ド30が貼付されでいる。バーコード30に表わされた
識別情報、たとえば遊技盤の種類を表わす情報は、バー
コードリーダ31によって読取られる。バーコードリー
ダ31の読取った情報は、後述覆るようにマイクロコン
ピュータ等で構成される制御回路25に与えられ、その
制御回路25によって、自動ビス止め装置20の駆動が
制御される。
ド30が貼付されでいる。バーコード30に表わされた
識別情報、たとえば遊技盤の種類を表わす情報は、バー
コードリーダ31によって読取られる。バーコードリー
ダ31の読取った情報は、後述覆るようにマイクロコン
ピュータ等で構成される制御回路25に与えられ、その
制御回路25によって、自動ビス止め装置20の駆動が
制御される。
それゆえ、次に自動ビス止め装置20の一部に位置する
移動テーブル2上の遊技盤の種類、覆なわち、次に自動
ビス止め装置20がビス止めすべぎ遊技盤1の種類が、
バーコードリーダ31の読取るデータによって制御回路
25に与えられ、その制御回路25によっ(自動ビス止
め装置20が制御されるので、次に説明するように自動
ビス止め装w20は常に適正なり制御がされ、誤りなく
所定の位置にビスをねじ込むことになる。
移動テーブル2上の遊技盤の種類、覆なわち、次に自動
ビス止め装置20がビス止めすべぎ遊技盤1の種類が、
バーコードリーダ31の読取るデータによって制御回路
25に与えられ、その制御回路25によっ(自動ビス止
め装置20が制御されるので、次に説明するように自動
ビス止め装w20は常に適正なり制御がされ、誤りなく
所定の位置にビスをねじ込むことになる。
以上の説明では、遊技盤1を例にとって説明したが、外
枠や前枠等の枠体の場合も同様である。
枠や前枠等の枠体の場合も同様である。
第6図ないし第9図は、バーコードリーダ31によって
読出されたデータによって自動ビス止め装置20を制御
する動作を詳しく説明するための図であるゎ特に、第6
図は、遊技盤1のたとえば側面の一部に貼付されるバー
コードと、そのバーコードに対応する遊技盤の14類(
機種)との関係を示す図である。たとえば、バーコード
[120536」は機種rフィーバ」を表わず。同様に
、バー二]−ドr302581Jは1震種「キング・ス
ター」を、バーコードr746881Jは機種[ギVラ
クシ・ダイバ]を表わすという具合である。
読出されたデータによって自動ビス止め装置20を制御
する動作を詳しく説明するための図であるゎ特に、第6
図は、遊技盤1のたとえば側面の一部に貼付されるバー
コードと、そのバーコードに対応する遊技盤の14類(
機種)との関係を示す図である。たとえば、バーコード
[120536」は機種rフィーバ」を表わず。同様に
、バー二]−ドr302581Jは1震種「キング・ス
ター」を、バーコードr746881Jは機種[ギVラ
クシ・ダイバ]を表わすという具合である。
第7図は、バーコードリーダ31と制御回路25とその
制御回路25によって制御される自動ビス止め装置20
との関係を示す回路構成ブロック図である。第7図を参
照して、バーコードリーダ31は、遊技盤1に貼付され
たバーコード30からバーコードを読取る。読取られた
バーコードは、制御回路25に与えられる。制御回路2
5は、−(ンブソト7/アウ[・プツ1−(1,10)
インターフェイス251.CPU25’、ROM253
.’RΔM 254 vを含み、I;とえばマイクロコ
ンピュータで偶成されている。ここに、i、10−(ン
ターノエイス251は、入出力信号をCP 1.J 2
52の信号に適合させるためのしのである。CPU25
’2は、ROM 253に記憶された動作ブロクラムを
読出し、その動作プログラムに従って演算制御を実行す
る。すなわち、バーコードリーダ31から制御回路25
に成るバーコードが入力されると、そのバーコードに対
応の動作プログラムがROM253から読出される。そ
して、CP IJ、 252は、その読出した動作プロ
グラムに基づいて自動ビス止め装置20を駆動制御する
のである。
制御回路25によって制御される自動ビス止め装置20
との関係を示す回路構成ブロック図である。第7図を参
照して、バーコードリーダ31は、遊技盤1に貼付され
たバーコード30からバーコードを読取る。読取られた
バーコードは、制御回路25に与えられる。制御回路2
5は、−(ンブソト7/アウ[・プツ1−(1,10)
インターフェイス251.CPU25’、ROM253
.’RΔM 254 vを含み、I;とえばマイクロコ
ンピュータで偶成されている。ここに、i、10−(ン
ターノエイス251は、入出力信号をCP 1.J 2
52の信号に適合させるためのしのである。CPU25
’2は、ROM 253に記憶された動作ブロクラムを
読出し、その動作プログラムに従って演算制御を実行す
る。すなわち、バーコードリーダ31から制御回路25
に成るバーコードが入力されると、そのバーコードに対
応の動作プログラムがROM253から読出される。そ
して、CP IJ、 252は、その読出した動作プロ
グラムに基づいて自動ビス止め装置20を駆動制御する
のである。
第8図は、第7図に示すROM 2 b 3の記憶A域
を示す図解図である。ROM253の記憶領域には、複
数の動作プログラムA1.B、Cが記憶されている。そ
して、各動作プログラムA、B、Cには、インデックス
コードが付けられている。こ。
を示す図解図である。ROM253の記憶領域には、複
数の動作プログラムA1.B、Cが記憶されている。そ
して、各動作プログラムA、B、Cには、インデックス
コードが付けられている。こ。
のインデックスコードは、前述したバーコードのいずれ
かに対応するものである。
かに対応するものである。
第9図は、第7図に示すブロック図の動作を説明するた
めのフロー図である。この第9図を中心に、第5図ない
し第8図を参照して、自動ビス止め装@20の制御動作
について説明する。
めのフロー図である。この第9図を中心に、第5図ない
し第8図を参照して、自動ビス止め装@20の制御動作
について説明する。
装飾部材10や入賞装置’11等が配置され、その配置
された装飾部材10や入賞装置11をビス止め固定する
ために、遊技!111が載せられた移動テーブル2が矢
印50(第5図)方向に移動されてくる。移動テーブル
2が所定の位置に移動してきたとき、バーコードリーダ
31は、遊技盤1の側面に貼付されたバーコード30を
読取る。読取られたバーコードは、制御回路25のCP
U252に与えられる。CPU 252は、入力された
バーコードで、ROM253のインデックスコードを捜
り。ROM253のインデックスコードに入力されたバ
ーコードに対応するコードがあった場合は、そのインデ
ックスコードに対応する動作プログラムが実行される。
された装飾部材10や入賞装置11をビス止め固定する
ために、遊技!111が載せられた移動テーブル2が矢
印50(第5図)方向に移動されてくる。移動テーブル
2が所定の位置に移動してきたとき、バーコードリーダ
31は、遊技盤1の側面に貼付されたバーコード30を
読取る。読取られたバーコードは、制御回路25のCP
U252に与えられる。CPU 252は、入力された
バーコードで、ROM253のインデックスコードを捜
り。ROM253のインデックスコードに入力されたバ
ーコードに対応するコードがあった場合は、そのインデ
ックスコードに対応する動作プログラムが実行される。
たとえば、バーコードリーダ31からバーコードr12
0536Jが入力された場合、CP U 25 ’2は
、ROM 253のインデックスコードの中から、rl
20536Jを見つける。そして、こめインデックス
コード[120536jに対応する動作プログラム八を
実行する。この実?1により、自動ビス止め装@20は
、予め定められた所定の位置においてビス止め動作をし
、誤りなく装飾部材10や入it装置11のビス止め孔
にビスをねじ込み、装飾部010や入賞装置11等を固
定するのである。
0536Jが入力された場合、CP U 25 ’2は
、ROM 253のインデックスコードの中から、rl
20536Jを見つける。そして、こめインデックス
コード[120536jに対応する動作プログラム八を
実行する。この実?1により、自動ビス止め装@20は
、予め定められた所定の位置においてビス止め動作をし
、誤りなく装飾部材10や入it装置11のビス止め孔
にビスをねじ込み、装飾部010や入賞装置11等を固
定するのである。
なお、上記ビス1め固定の場合において、装飾部材10
や入賞装置11等は、位置決め用突起と 。
や入賞装置11等は、位置決め用突起と 。
位置決め用凹部とが嵌合しているため、配置された位置
がずれることなく、予め定められた正確な位置に固定す
ることができる。
がずれることなく、予め定められた正確な位置に固定す
ることができる。
第10図は、上記一実施例がその一部に引込まれた遊技
盤の製造工程の流れを示す斜視図である。
盤の製造工程の流れを示す斜視図である。
図において、製造工程は矢印60で示すように流れる。
製造工程の慨略を、製造工程の流れに従って説明する。
まず、部品倉庫61から遊技盤1の材料となる板状部材
が取出される。板状部材は、前述のように移動テーブル
2上に固定され、バーコード貼付器62によって、その
側面にバーコード30が貼付けられる。次にバーコード
30は、バーコードリーダ31aで読取られ、その読取
られた情報に従って化粧板貼付機63が板状部材(遊技
盤1)の表面に所定の化粧板を貼付ける。さらに、多軸
ボール盤64が遊技盤1の表面に必要な凹部や孔、たと
えば装飾部材等の突起と嵌合する凹部101やビスのた
めの案内用小孔102(第3A図参照)が形成される。
が取出される。板状部材は、前述のように移動テーブル
2上に固定され、バーコード貼付器62によって、その
側面にバーコード30が貼付けられる。次にバーコード
30は、バーコードリーダ31aで読取られ、その読取
られた情報に従って化粧板貼付機63が板状部材(遊技
盤1)の表面に所定の化粧板を貼付ける。さらに、多軸
ボール盤64が遊技盤1の表面に必要な凹部や孔、たと
えば装飾部材等の突起と嵌合する凹部101やビスのた
めの案内用小孔102(第3A図参照)が形成される。
次に、ゲージ原板自動倉jI 657り1らバーコード
の情報に対応するゲージ原板が取出されて、針打ち位置
転写機66によって針打ち位置が規定される。以上の工
程における化粧板貼付機63.多軸ボール盤64および
針打ち位置転写機66は、たとえばマイクロコンピュー
タで構成される端末制御装@67によってIIJ御され
る。
の情報に対応するゲージ原板が取出されて、針打ち位置
転写機66によって針打ち位置が規定される。以上の工
程における化粧板貼付機63.多軸ボール盤64および
針打ち位置転写機66は、たとえばマイクロコンピュー
タで構成される端末制御装@67によってIIJ御され
る。
次に工程が進むと、バーコードリーダ31bによってバ
ーコード30が読取られ、その読取られた情報は端末1
1dJ御装置68に与えられ、この端末制御装置68に
よってNCルータマシン69が駆動する。そして、NC
ルータマシン69によって遊技盤1は所定の形状にカッ
トされる。
ーコード30が読取られ、その読取られた情報は端末1
1dJ御装置68に与えられ、この端末制御装置68に
よってNCルータマシン69が駆動する。そして、NC
ルータマシン69によって遊技盤1は所定の形状にカッ
トされる。
次に、バーコードリーダ310でバーコードが読取られ
、読取られた情報(よ端末制御装置70に与えられる。
、読取られた情報(よ端末制御装置70に与えられる。
そして、この端末制御装置70によって全自動釘打ち機
71が制御され、遊技盤1の盤面に釘が打たれる。
71が制御され、遊技盤1の盤面に釘が打たれる。
さらに、バーコードリーダ31dでバーコードが読取ら
れ、読取られたバーコードは端末制御装@72に与えら
れる。そして、このバーコードデータに従って端末制御
装@72は自動風車取付機73を制御する。そして、遊
技!81には風車が取付けられる。
れ、読取られたバーコードは端末制御装@72に与えら
れる。そして、このバーコードデータに従って端末制御
装@72は自動風車取付機73を制御する。そして、遊
技!81には風車が取付けられる。
次に遊技盤1上には、装飾部材や入賞装置等が配置され
る。この配置は、前述のように装飾部材や入賞装置に形
成された突起と、遊技盤面に形成された四部とを嵌合し
、所定の位置に正確に配置される。
る。この配置は、前述のように装飾部材や入賞装置に形
成された突起と、遊技盤面に形成された四部とを嵌合し
、所定の位置に正確に配置される。
装飾部材や入賞装置が配置された遊技盤1には、レール
取付WA74によって、案内レール9が取付けられる。
取付WA74によって、案内レール9が取付けられる。
そして、続いてバーコードリーダ31によってバーコー
ドが読取られ、その読取られた情報が端末制御装置75
に与えられ、端末制御lWA置25によって自動ビス止
め装置20が制御され、所定の位置にビスがねじ込まれ
る。
ドが読取られ、その読取られた情報が端末制御装置75
に与えられ、端末制御lWA置25によって自動ビス止
め装置20が制御され、所定の位置にビスがねじ込まれ
る。
このようにして製造された遊技盤は、製品自動愈庫75
に一時貯留され、次の工程が施される。
に一時貯留され、次の工程が施される。
なお、第10図に示す製造工程では、各端末制御装置6
7.68.70,72.25は、ホストコンピュータ7
6と伝送ライン77を介して接続されており、ホストコ
ンピュータ76によって総合管理がされている。なお、
このようなホストコンピュータ76を用いず、各端末制
御装置を独立した制御装置として用いることもできる。
7.68.70,72.25は、ホストコンピュータ7
6と伝送ライン77を介して接続されており、ホストコ
ンピュータ76によって総合管理がされている。なお、
このようなホストコンピュータ76を用いず、各端末制
御装置を独立した制御装置として用いることもできる。
また、バーコードリーダは5箇所に設けられ、それぞれ
読取ったバーコードを端末制御装置に与えるようにして
いるが、たとえば第1番目のバーコードリーダ31aが
読取ったバーコードを、それぞれの端末制御装置67.
68.70.72゜25に与えるようにしてもよい。
読取ったバーコードを端末制御装置に与えるようにして
いるが、たとえば第1番目のバーコードリーダ31aが
読取ったバーコードを、それぞれの端末制御装置67.
68.70.72゜25に与えるようにしてもよい。
第1図は、この発明の一実施例であって、遊技盤面に入
賞装置、装飾部材を配置する様子を示す斜視図である。 第2図は、第1図に用いられる入賞装置の裏面側(取付
面側)の一部を詳しく示す斜視図である。 第3A図、第3B図は、第2図に示す入賞装置を取付け
る方法を示す側断面図である。 第4図は、自動ビス止め装置によってビス止めを行なう
様子を示す部分図である。 第5図は、自動ビス止め装置によって、入賞装置、装飾
部材等をビス止め固定する方法を示す斜視図である。 第6図は、バーコードと遊技盤の機種名との関係を示す
図である。 第7図は、第5図に示す自動ビス止め装置の制御回路ブ
ロック図である。 第8図は、第7図に示すROMの記憶領域を示す図解図
である。 第9図は、第7図′に示す制御回路の動作を説明するた
めのフロー図である。 第10図は、この発明の一実施例がその一部に組込まれ
た遊技盤の製造工程の流れを示す斜視図である。 図において、1は遊技盤、10は装飾部材、11は入賞
装置、12は装飾付入賞装置、13はランプカバー、1
4はレール固定部材兼装飾部材、101は位置決め用四
部、121は位置決め突起、15はビス、20は自動ビ
ス止め装置、30はバーコード、31はバーコードリー
ダを示す。 第3八図 高3B図 充6図 バーコード 機種名 第7図 第8図 第9図
賞装置、装飾部材を配置する様子を示す斜視図である。 第2図は、第1図に用いられる入賞装置の裏面側(取付
面側)の一部を詳しく示す斜視図である。 第3A図、第3B図は、第2図に示す入賞装置を取付け
る方法を示す側断面図である。 第4図は、自動ビス止め装置によってビス止めを行なう
様子を示す部分図である。 第5図は、自動ビス止め装置によって、入賞装置、装飾
部材等をビス止め固定する方法を示す斜視図である。 第6図は、バーコードと遊技盤の機種名との関係を示す
図である。 第7図は、第5図に示す自動ビス止め装置の制御回路ブ
ロック図である。 第8図は、第7図に示すROMの記憶領域を示す図解図
である。 第9図は、第7図′に示す制御回路の動作を説明するた
めのフロー図である。 第10図は、この発明の一実施例がその一部に組込まれ
た遊技盤の製造工程の流れを示す斜視図である。 図において、1は遊技盤、10は装飾部材、11は入賞
装置、12は装飾付入賞装置、13はランプカバー、1
4はレール固定部材兼装飾部材、101は位置決め用四
部、121は位置決め突起、15はビス、20は自動ビ
ス止め装置、30はバーコード、31はバーコードリー
ダを示す。 第3八図 高3B図 充6図 バーコード 機種名 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 弾球遊技機の枠体または遊技盤面等の被取付部
材に、装飾部材または入賞装置等の取付部材を取付ける
取付方法であって、 前記装飾部材または入賞装置等の取付部材の取付面に位
置決め用の突起を形成し、 前記枠体または遊技盤面等の被取付部材には、前記突起
と嵌合する凹部を形成し、 前記取付部材に形成した前記突起を、前記被取付部材に
形成した前記凹部に嵌合させて前記取付部材を配置し、 該配置した取付部材を前記被取付部材に固着するように
したことを特徴とする、装飾部材または入賞装置等の取
付部材の取付方法。 (2) 前記固着は、ビス止めによって行なうことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の(3) 前記ビス
止めは、自動ビス止め装置を用いて行なうことを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の装飾部材または入賞装
置等の取付部材の取付方法。 (4) 前記自動ビス止め装置は、前記枠体または遊技
盤面等の被取付部材の一部に貼付された遊技機の種類を
特定する識別標識に基づいて駆動制御がされる装置を用
いることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の装飾
部材または入賞装置等の取付部材の取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13172683A JPS6021777A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 弾球遊技機の取付部材の取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13172683A JPS6021777A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 弾球遊技機の取付部材の取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021777A true JPS6021777A (ja) | 1985-02-04 |
| JPH0342105B2 JPH0342105B2 (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=15064755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13172683A Granted JPS6021777A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 弾球遊技機の取付部材の取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021777A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008119518A (ja) * | 2008-02-12 | 2008-05-29 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機用装飾部品 |
| JP2010188194A (ja) * | 2010-06-09 | 2010-09-02 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機用装飾部品 |
| JP2011229635A (ja) * | 2010-04-27 | 2011-11-17 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機、遊技盤及び装飾板 |
| JP2015044061A (ja) * | 2014-12-03 | 2015-03-12 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016083537A (ja) * | 2016-02-03 | 2016-05-19 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016135386A (ja) * | 2016-04-28 | 2016-07-28 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5805600B2 (ja) * | 2012-09-25 | 2015-11-04 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
| JP2022027877A (ja) * | 2016-12-26 | 2022-02-14 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036486U (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-17 | ||
| JPS5521727U (ja) * | 1978-07-27 | 1980-02-12 | ||
| JPS5865180A (ja) * | 1981-10-13 | 1983-04-18 | 株式会社ソフイア | パチンコ機の発射レ−ル及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP13172683A patent/JPS6021777A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036486U (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-17 | ||
| JPS5521727U (ja) * | 1978-07-27 | 1980-02-12 | ||
| JPS5865180A (ja) * | 1981-10-13 | 1983-04-18 | 株式会社ソフイア | パチンコ機の発射レ−ル及びその製造方法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008119518A (ja) * | 2008-02-12 | 2008-05-29 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機用装飾部品 |
| JP2011229635A (ja) * | 2010-04-27 | 2011-11-17 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機、遊技盤及び装飾板 |
| JP2010188194A (ja) * | 2010-06-09 | 2010-09-02 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機用装飾部品 |
| JP2015044061A (ja) * | 2014-12-03 | 2015-03-12 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016083537A (ja) * | 2016-02-03 | 2016-05-19 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016135386A (ja) * | 2016-04-28 | 2016-07-28 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0342105B2 (ja) | 1991-06-26 |
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