JPS60219143A - 車両用内装材 - Google Patents
車両用内装材Info
- Publication number
- JPS60219143A JPS60219143A JP7262084A JP7262084A JPS60219143A JP S60219143 A JPS60219143 A JP S60219143A JP 7262084 A JP7262084 A JP 7262084A JP 7262084 A JP7262084 A JP 7262084A JP S60219143 A JPS60219143 A JP S60219143A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- base material
- core
- woody
- liners
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は車両用内装材に係り、特に複数の部材が層状に
一体成形されてなる内装材の改良に関する。
一体成形されてなる内装材の改良に関する。
(2)従来技術と問題点
従来、この種の内装材として、例えば第1図に示すよう
に自動車1の成形天井2について説明すれば、この種の
成形天井2は第2図に示すように、基材3、バッド4お
よび表皮5からなり、基材3にはポリプロピレン酸のプ
ラスチックダンボールが使用される。このプラスチック
ダンボールは波板状に成形された中芯6の上下をライナ
7.8で挟み込んだものであり、該ライチア、8と中芯
6との当接部を加熱ラミネート加工によって接着し3層
の一体成形品としである (例えば、実開昭56−21
277号)。尚、第2図中符号10はルーフパネルであ
る。
に自動車1の成形天井2について説明すれば、この種の
成形天井2は第2図に示すように、基材3、バッド4お
よび表皮5からなり、基材3にはポリプロピレン酸のプ
ラスチックダンボールが使用される。このプラスチック
ダンボールは波板状に成形された中芯6の上下をライナ
7.8で挟み込んだものであり、該ライチア、8と中芯
6との当接部を加熱ラミネート加工によって接着し3層
の一体成形品としである (例えば、実開昭56−21
277号)。尚、第2図中符号10はルーフパネルであ
る。
ところで、一般に上記プラスチックダンボールを基材3
とする成形天井2にあっては、基材3に設けた空気層9
の厚み旧に比例して車外からの遮音効果や車室内の吸音
効果が良好となるために、勢い基材3が厚めとなり、そ
の分車室内空間が狭まる傾向にあった。
とする成形天井2にあっては、基材3に設けた空気層9
の厚み旧に比例して車外からの遮音効果や車室内の吸音
効果が良好となるために、勢い基材3が厚めとなり、そ
の分車室内空間が狭まる傾向にあった。
(3)発明の目的
本発明は上記従来の問題点に着目してなされたものであ
り、その目的とするところは、遮音・吸音効果を低下さ
せることなく内装材を薄めに成形し、もって車室内空間
を広く確保できるようにした車両用内装材を提供するこ
とにある。
り、その目的とするところは、遮音・吸音効果を低下さ
せることなく内装材を薄めに成形し、もって車室内空間
を広く確保できるようにした車両用内装材を提供するこ
とにある。
(4)発明の構成
本発明は上記目的達成のために、複数の部材を空隙を設
けて層状に一体成形すると共に、上記部材のうち少なく
とも一部材を木質系塩化ビニル複合部材で形成したこと
を要旨としている。
けて層状に一体成形すると共に、上記部材のうち少なく
とも一部材を木質系塩化ビニル複合部材で形成したこと
を要旨としている。
(5)発明の実施例
以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第3図および第4図は未発゛明に係る車両用内装材の第
1実施例を成形天井11について示したものであり、こ
の成形天井11はプラスチックダンボールの基材12の
みによって構成される。この基材12は従来と同様、波
板状に成形された中芯13と、この中芯13の上下側に
配設されたライナ14,15とでサンドイッチ構造に形
成されるが、これら各部材は従来と異なっていずれも木
質系塩化ビニル複合樹脂材からなる。この木質系堪化ビ
ニル複合樹脂材は、例えば木材チップを粉砕した微細粉
末を塩化ビニル樹脂素材に配合−混練し、押出機によっ
てボード状に成形したものであり、普通の塩化ビニル樹
脂に比べて、木質粉末が混入される分、軽量かつ安価で
あると共に、木質粉末の持つ微細な気孔によってそれ自
体で遮音・吸音特性を持つ。
1実施例を成形天井11について示したものであり、こ
の成形天井11はプラスチックダンボールの基材12の
みによって構成される。この基材12は従来と同様、波
板状に成形された中芯13と、この中芯13の上下側に
配設されたライナ14,15とでサンドイッチ構造に形
成されるが、これら各部材は従来と異なっていずれも木
質系塩化ビニル複合樹脂材からなる。この木質系堪化ビ
ニル複合樹脂材は、例えば木材チップを粉砕した微細粉
末を塩化ビニル樹脂素材に配合−混練し、押出機によっ
てボード状に成形したものであり、普通の塩化ビニル樹
脂に比べて、木質粉末が混入される分、軽量かつ安価で
あると共に、木質粉末の持つ微細な気孔によってそれ自
体で遮音・吸音特性を持つ。
従って、上述のような木質系塩化ビニル複合樹脂材を中
芯13およびライナ14,15に使用してサンドイッチ
構造の基材12を構成した場合、これら部材によって車
外からの遮音、車室内の吸音が向上することから、該基
材12の空気層1Bの厚みH2を従来の厚みHlに比べ
て小さくすることができ、その分基材12が薄く成形さ
れるために、ヘッドクリアランスを大きく取ることが可
能となる。また、上記木質系塩化ビニル複合樹脂材は塩
化ビニル樹脂をベースとしているために着色が良好であ
る他、全体に点在する木質粉末によって木質感が出せて
、下側ライナー15をそのまま天井表面に使用すること
ができる。そのため、本実施例では基材12下面のパッ
ド4や表皮5などを省略することができ、その性成形天
井11全体を薄く成形することができる他、製造工程の
簡略化、および製造コストの低廉化を図ることができる
。更に、この実施例では成形天井11の軽量化を図るこ
とができるため、その取扱いが容易となる。更にまた、
塩化ビニル樹脂は高周波溶着に適するため、基材12の
周縁部を溶着加工する場合に高周波溶着で行うことがで
き、従来のようにポリプロピレン製の基材3が接着に頼
らなければならなかったのに比べて、簡単かつきれいな
仕上りとなる。
芯13およびライナ14,15に使用してサンドイッチ
構造の基材12を構成した場合、これら部材によって車
外からの遮音、車室内の吸音が向上することから、該基
材12の空気層1Bの厚みH2を従来の厚みHlに比べ
て小さくすることができ、その分基材12が薄く成形さ
れるために、ヘッドクリアランスを大きく取ることが可
能となる。また、上記木質系塩化ビニル複合樹脂材は塩
化ビニル樹脂をベースとしているために着色が良好であ
る他、全体に点在する木質粉末によって木質感が出せて
、下側ライナー15をそのまま天井表面に使用すること
ができる。そのため、本実施例では基材12下面のパッ
ド4や表皮5などを省略することができ、その性成形天
井11全体を薄く成形することができる他、製造工程の
簡略化、および製造コストの低廉化を図ることができる
。更に、この実施例では成形天井11の軽量化を図るこ
とができるため、その取扱いが容易となる。更にまた、
塩化ビニル樹脂は高周波溶着に適するため、基材12の
周縁部を溶着加工する場合に高周波溶着で行うことがで
き、従来のようにポリプロピレン製の基材3が接着に頼
らなければならなかったのに比べて、簡単かつきれいな
仕上りとなる。
尚、」二記実施例に係る基材12の製造では、例えば押
出成形手段によって中芯13および上下のライナ14.
15をそれぞれボード状に成形しておき、中芯13を第
5図に示すように凹溝が周面に形成された一対のローラ
17,18間に挟み込んで波板状に成形すると共に、第
6図に示すようにこの波板状の中芯13と平板状のライ
ナ14.15 とを順次ローラ部111.2’0に送り
込んで加熱ラミネート加工し、3層からなる基材12を
一体成形する。尚、第4図中符号10はルーフパネルで
ある。
出成形手段によって中芯13および上下のライナ14.
15をそれぞれボード状に成形しておき、中芯13を第
5図に示すように凹溝が周面に形成された一対のローラ
17,18間に挟み込んで波板状に成形すると共に、第
6図に示すようにこの波板状の中芯13と平板状のライ
ナ14.15 とを順次ローラ部111.2’0に送り
込んで加熱ラミネート加工し、3層からなる基材12を
一体成形する。尚、第4図中符号10はルーフパネルで
ある。
第7図および第8図は基材12a、12bの他の例を示
したものであり、第7図は中芯13aを波板状の木質系
塩化ビニル複合樹脂材で形成し、上下のライナ14a、
15aを普通の塩化ビニル樹脂で形成してなり、第8図
はこれとは反対にライナ14b、15bを木質系塩化ビ
ニル複合樹脂材で形成し、中芯13bを普通の塩化ビニ
ル樹脂で形成してなるものである。前者にあっては、上
下のライナ14a、15aが普通の塩化ビニル樹脂で形
成されていることから、上記実施例に比べて周縁部の高
周波溶着が更に簡単になり、また後者にあっては、例え
ば中芯13bに軟質の塩化ビニル樹脂を用いることによ
って基材12b全体に弾性を付与することができ、特に
フロアカーペットの芯材として用いる場合に有効である
。尚、第7図および第8図に示す実施例では塩化ビニル
樹脂以外−の樹脂をライナ14a、15aや中芯13b
に使用することもできる。
したものであり、第7図は中芯13aを波板状の木質系
塩化ビニル複合樹脂材で形成し、上下のライナ14a、
15aを普通の塩化ビニル樹脂で形成してなり、第8図
はこれとは反対にライナ14b、15bを木質系塩化ビ
ニル複合樹脂材で形成し、中芯13bを普通の塩化ビニ
ル樹脂で形成してなるものである。前者にあっては、上
下のライナ14a、15aが普通の塩化ビニル樹脂で形
成されていることから、上記実施例に比べて周縁部の高
周波溶着が更に簡単になり、また後者にあっては、例え
ば中芯13bに軟質の塩化ビニル樹脂を用いることによ
って基材12b全体に弾性を付与することができ、特に
フロアカーペットの芯材として用いる場合に有効である
。尚、第7図および第8図に示す実施例では塩化ビニル
樹脂以外−の樹脂をライナ14a、15aや中芯13b
に使用することもできる。
第8図に示す基材21は木質系塩化ビニル複合樹脂材で
成形した波板状の芯材22と、普通の塩化ビニル樹脂で
成形した平板状のライナ23との2層成形品であり、芯
材22を車体パネル24(例えばダッシュパネルやフロ
アパネル)側に向けて取付けることにより従来のダッシ
ュインシュレータやフロアカーペットの芯材に代えて適
用することができる。
成形した波板状の芯材22と、普通の塩化ビニル樹脂で
成形した平板状のライナ23との2層成形品であり、芯
材22を車体パネル24(例えばダッシュパネルやフロ
アパネル)側に向けて取付けることにより従来のダッシ
ュインシュレータやフロアカーペットの芯材に代えて適
用することができる。
この実施例においても、車体パネル24とライナ23と
の間に形成される空気層25及び木質粉末が混入された
芯材22によって車外からの遮音や車室内の吸音が効果
的に行われるため、空気層25の厚みH3は少なくて済
む。
の間に形成される空気層25及び木質粉末が混入された
芯材22によって車外からの遮音や車室内の吸音が効果
的に行われるため、空気層25の厚みH3は少なくて済
む。
尚、この基材21は上記実施例の場合と同様芯材22と
ライナ23とを別々に成形しておき、これを加熱ラミネ
ート加工によって一体にすることができるが、例えばブ
ロー成形手段によって芯材22とライナ23とになる2
種の塩化ビニル樹脂を接合した形のチューブ状のパリソ
ンを所定形状の金型に挟んで内部に加圧空気を吹き込ん
で成形したり、又は所定形状の金型を用いて芯材22と
ライナ23とを真空成形することにより作業効率のよい
一体成形品を得ることができる。
ライナ23とを別々に成形しておき、これを加熱ラミネ
ート加工によって一体にすることができるが、例えばブ
ロー成形手段によって芯材22とライナ23とになる2
種の塩化ビニル樹脂を接合した形のチューブ状のパリソ
ンを所定形状の金型に挟んで内部に加圧空気を吹き込ん
で成形したり、又は所定形状の金型を用いて芯材22と
ライナ23とを真空成形することにより作業効率のよい
一体成形品を得ることができる。
尚、上記実施例では中芯13,13a、13bおよび芯
材22を波板状に成形した例につき説明したが、第10
図に示すように表面に多数の突起28を形成したもので
あってもよい。
材22を波板状に成形した例につき説明したが、第10
図に示すように表面に多数の突起28を形成したもので
あってもよい。
(6)発明の詳細
な説明したように本発明に係る車両用内装材によれば、
遮音◆吸音効果を必要とする各種内装材に適用すること
ができる。そして遮音・吸音効果を低下させることな〈
従来のものに比べて薄く成形できるため、その分車室内
空間を有効に利用することができる。
遮音◆吸音効果を必要とする各種内装材に適用すること
ができる。そして遮音・吸音効果を低下させることな〈
従来のものに比べて薄く成形できるため、その分車室内
空間を有効に利用することができる。
第1図は自動車の成形天井の配置を示す斜視図、第2図
は従来の成形天井の構造を示す断面図、第3図は本発明
に係る成形天井の基材の一実施例を示す分解斜視図、第
4図は本発明に係る成形天井の構造を示す断面図、第5
図は中芯の成形手段の一例を示す製造工程図、第6図は
基材の成形手段の一例を示す製造工程図、第7図および
第8図は基材の他の実施例を示す断面図、第9図は2層
からなる基材の構造を示す断面図、第10図は基材に設
けられる凹凸形状の他の実施例を示す斜視図である。 2.11・・・成形天井(車両用内装材)8 、13
、13a 、 13b−中芯?、8,14,14a、1
4b、15,15a、15b−・・ライナ22・・・芯
材 23・・・ライナ 特許出願人 日産自動車株式会社 第4図 第5図 第6図 第7図
は従来の成形天井の構造を示す断面図、第3図は本発明
に係る成形天井の基材の一実施例を示す分解斜視図、第
4図は本発明に係る成形天井の構造を示す断面図、第5
図は中芯の成形手段の一例を示す製造工程図、第6図は
基材の成形手段の一例を示す製造工程図、第7図および
第8図は基材の他の実施例を示す断面図、第9図は2層
からなる基材の構造を示す断面図、第10図は基材に設
けられる凹凸形状の他の実施例を示す斜視図である。 2.11・・・成形天井(車両用内装材)8 、13
、13a 、 13b−中芯?、8,14,14a、1
4b、15,15a、15b−・・ライナ22・・・芯
材 23・・・ライナ 特許出願人 日産自動車株式会社 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 複数の部材を空隙を設けて層状に一体成形すると共に、
上記部材のうち少なくとも一部材を木質系塩化ビニル複
合樹脂材で形成したことを特徴とする車両用内装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7262084A JPS60219143A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 車両用内装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7262084A JPS60219143A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 車両用内装材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219143A true JPS60219143A (ja) | 1985-11-01 |
Family
ID=13494605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7262084A Pending JPS60219143A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 車両用内装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219143A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2429962A (en) * | 2005-09-10 | 2007-03-14 | Courtside Conversions Ltd | Vehicle lining |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP7262084A patent/JPS60219143A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2429962A (en) * | 2005-09-10 | 2007-03-14 | Courtside Conversions Ltd | Vehicle lining |
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