JPS60220222A - 軸の取付け方法 - Google Patents
軸の取付け方法Info
- Publication number
- JPS60220222A JPS60220222A JP59075728A JP7572884A JPS60220222A JP S60220222 A JPS60220222 A JP S60220222A JP 59075728 A JP59075728 A JP 59075728A JP 7572884 A JP7572884 A JP 7572884A JP S60220222 A JPS60220222 A JP S60220222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- bushing
- fixed
- hole
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 101100327917 Caenorhabditis elegans chup-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/02—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of sliding-contact bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は、ファクシミリや複写機等の装置にお1ノる
回転軸の取付けに関し、特に、紙送り用ローラ等を固定
した軸の取付は方法に関する。
回転軸の取付けに関し、特に、紙送り用ローラ等を固定
した軸の取付は方法に関する。
(従来技術)
ファクシミリや複写機等において、紙送り用[)−ラは
、従来より第1図に示すような取付は方法によって取付
1プられている事が多い。すなわら、対向して設けたフ
レーム1a、1bに軸受用の穴2a、2bを設置プ、そ
の穴にそれぞれ軸受部材6a、6bを設()でおき、こ
の軸受の穴に、紙送り用ローラ3を装着した0−ラ軸4
の1端部4aを挿入してから、他端部4bをそれぞれ挿
入し、軸4の位置決めを行なった後にこの軸の両端部4
a、4bにフレーム1a、1bの内側または外側から軸
受を兼ねたブツシュ5.5を固定することにより、ロー
ラ軸4をフレームに対して回動可能に取付けており、さ
らに、軸4の端部4bにギヤ7を固定している。そのた
めに、軸4を固定したり取外づ時にはドライバー等の]
−貝を用いてn泉を(jわな1)ればならず、その組T
tてと調整に時聞と手簡を多く必要とηる等の欠員を持
つている。
、従来より第1図に示すような取付は方法によって取付
1プられている事が多い。すなわら、対向して設けたフ
レーム1a、1bに軸受用の穴2a、2bを設置プ、そ
の穴にそれぞれ軸受部材6a、6bを設()でおき、こ
の軸受の穴に、紙送り用ローラ3を装着した0−ラ軸4
の1端部4aを挿入してから、他端部4bをそれぞれ挿
入し、軸4の位置決めを行なった後にこの軸の両端部4
a、4bにフレーム1a、1bの内側または外側から軸
受を兼ねたブツシュ5.5を固定することにより、ロー
ラ軸4をフレームに対して回動可能に取付けており、さ
らに、軸4の端部4bにギヤ7を固定している。そのた
めに、軸4を固定したり取外づ時にはドライバー等の]
−貝を用いてn泉を(jわな1)ればならず、その組T
tてと調整に時聞と手簡を多く必要とηる等の欠員を持
つている。
さらに、十配したような、ローラ軸の他に、11通の回
転軸の取(Jl)等においてら、同様に面倒<r作業を
必要とし、これら、同転輪をフレームに装着でる際の能
率1〜1−を図る土でのネックと1.7っている。
転軸の取(Jl)等においてら、同様に面倒<r作業を
必要とし、これら、同転輪をフレームに装着でる際の能
率1〜1−を図る土でのネックと1.7っている。
(目的)
本発明は、紙送り[1−ラ軸等の回転軸の1端部に軸受
を兼ねたブツシュを固定し、他端tIJ1には、バネを
介してプツシ−]を軸に沿って移動可能に設けておくこ
とにJ、って、フレームに形成した軸受用の穴に対して
軸の取イ」()を容易に、しかも迅速に行い得るように
することを[]的とづる。
を兼ねたブツシュを固定し、他端tIJ1には、バネを
介してプツシ−]を軸に沿って移動可能に設けておくこ
とにJ、って、フレームに形成した軸受用の穴に対して
軸の取イ」()を容易に、しかも迅速に行い得るように
することを[]的とづる。
(構成)
本発明の紙送り【]−ラ軸は、軸の所定の箇所に紙送り
用のローラを固定してあり、その軸の′1端部には、つ
ばイ]きブツシュを固定している。イして、軸の他端部
には、つば付きブツシュをコイルバネを介して軸方向に
移動可能に1Iliノでおき、その軸の端部にギヤを固
定している。したがって、軸の両側のブツシュはバネの
伸縮によってその間隔を自由に変え得るようになってい
る。
用のローラを固定してあり、その軸の′1端部には、つ
ばイ]きブツシュを固定している。イして、軸の他端部
には、つば付きブツシュをコイルバネを介して軸方向に
移動可能に1Iliノでおき、その軸の端部にギヤを固
定している。したがって、軸の両側のブツシュはバネの
伸縮によってその間隔を自由に変え得るようになってい
る。
また、軸を取イ]けるために、対向して設けたフレーム
に軸の直径と同じ切欠き部を設け、この切欠き部を介し
てブツシュ固定用の穴を設けている。
に軸の直径と同じ切欠き部を設け、この切欠き部を介し
てブツシュ固定用の穴を設けている。
そして、軸の取付けに際しては、移動可能なブツシュを
、バネを縮めて軸方向に移動させた状態で、フレームの
上方から、切欠き部に挿入し、しかる後に穴にブツシュ
を挿入する。
、バネを縮めて軸方向に移動させた状態で、フレームの
上方から、切欠き部に挿入し、しかる後に穴にブツシュ
を挿入する。
したがって、軸の取付けに際しては工具等を用いること
なしに容易にできることとなる。
なしに容易にできることとなる。
(実施例)
第2図に示すように、本発明においては、軸14を取り
付けるために1対のフレーム10a、10bにそれぞれ
切欠き部11a、11bを設置」、この切欠き部に続い
てブツシュ固定用の穴12a、12bを形成している。
付けるために1対のフレーム10a、10bにそれぞれ
切欠き部11a、11bを設置」、この切欠き部に続い
てブツシュ固定用の穴12a、12bを形成している。
また、紙送りローラ13を固定したローラ軸14の1端
部1 /I a側にはつばイ」きブツシュ15aをその
つばが内側を向いlこ状態で[リング17を介して固定
し、軸の他端部に1よ、軸方向に移動0I能なつば付き
プツシ」15bをそのつば16bが内側を向いた状1ぐ
設(Jている。このブツシュ15bは、軸の所定の部分
に取りつ(JたEリング18とつば161)との1ハ1
に二1イルバネ19を設()ることによって、軸の他端
部141)に向かって押し化1ノられている。
部1 /I a側にはつばイ」きブツシュ15aをその
つばが内側を向いlこ状態で[リング17を介して固定
し、軸の他端部に1よ、軸方向に移動0I能なつば付き
プツシ」15bをそのつば16bが内側を向いた状1ぐ
設(Jている。このブツシュ15bは、軸の所定の部分
に取りつ(JたEリング18とつば161)との1ハ1
に二1イルバネ19を設()ることによって、軸の他端
部141)に向かって押し化1ノられている。
さらに、軸の端部]41)に番よ、カッ1〜面20を介
して、ギ1フ21を取イ]()、(のη方にEリング2
2で固定している。
して、ギ1フ21を取イ]()、(のη方にEリング2
2で固定している。
したがって、紙送り用ローラ軸の組立て体tit、軸の
1端部に軸受を兼ねたブツシュを固定し、他端部には、
ギヤを固定するとと6に、その内側には、移動可能なブ
ツシュをバネで外側に押しくiJ IJるようにして設
置)でいるものであり、フレームの間隔に応じて、ブツ
シュの11を変え得るようにしている。
1端部に軸受を兼ねたブツシュを固定し、他端部には、
ギヤを固定するとと6に、その内側には、移動可能なブ
ツシュをバネで外側に押しくiJ IJるようにして設
置)でいるものであり、フレームの間隔に応じて、ブツ
シュの11を変え得るようにしている。
このO−ラ軸をフレーlいに取付()る場合には、−5
= ブツシュ15bをバネ19に抗して軸方向に移動させ、
ブツシュ15a、15bの間隔をフレーム10a、10
bの間隔よりも狭くしてから、フレームの切欠き部11
a、11bに軸を挿入する。
= ブツシュ15bをバネ19に抗して軸方向に移動させ、
ブツシュ15a、15bの間隔をフレーム10a、10
bの間隔よりも狭くしてから、フレームの切欠き部11
a、11bに軸を挿入する。
そして、]方のプツシココ5aをブツシュ固定用の穴1
28に挿入し、つぎに他方の穴12bにバネ18の押圧
力によってブツシュ15bを挿入づる。これによって、
軸14はそのプツシ〕を介してフレームに回転可能に支
持されることになる。
28に挿入し、つぎに他方の穴12bにバネ18の押圧
力によってブツシュ15bを挿入づる。これによって、
軸14はそのプツシ〕を介してフレームに回転可能に支
持されることになる。
また、フレームの間隔が狭い場合には、バネが縮められ
て、取イ」けられることになるから少しぐらいの[1]
の調整は容易にできることになる。
て、取イ」けられることになるから少しぐらいの[1]
の調整は容易にできることになる。
上記した実施例においては、ファクシミリや、複写機の
紙送りローラの取付(」の場合について説明したが本発
明は、この他に普通の機械装置に用いられる軸の取付け
にも適用が可能である。この場合には第2図の軸14か
らローラ13を除いたものを用いると仮定すればよい。
紙送りローラの取付(」の場合について説明したが本発
明は、この他に普通の機械装置に用いられる軸の取付け
にも適用が可能である。この場合には第2図の軸14か
らローラ13を除いたものを用いると仮定すればよい。
そして、軸の1端部には固定ブツシュを1llj。
軸の他端部には、ブツシュを移動可能に設けるこ−6=
とによって¥g易にフレームに11+7ることかできる
のである。さらにこの軸をフレームから取外J場合には
、ブツシュ151)を軸方向に移動さUでから、軸のf
i4部14b4r切欠さ部11bから1一方に移動させ
、つぎに、プツシ]14aを穴12aから抜き取ればJ
、いことに41る。
のである。さらにこの軸をフレームから取外J場合には
、ブツシュ151)を軸方向に移動さUでから、軸のf
i4部14b4r切欠さ部11bから1一方に移動させ
、つぎに、プツシ]14aを穴12aから抜き取ればJ
、いことに41る。
<t J) 、前述した実ll1iI例においては、プ
ツシ]tまつばイ」きのものを用いる場合について記載
したが、本発明においては、ブツシュとつばを別体に形
成し、円板状のつばと、軸受f−Jを兼ねたプツシ」と
を組合せて用いることによって、プツシS1の形状を簡
単なものにづることもできる。
ツシ]tまつばイ」きのものを用いる場合について記載
したが、本発明においては、ブツシュとつばを別体に形
成し、円板状のつばと、軸受f−Jを兼ねたプツシ」と
を組合せて用いることによって、プツシS1の形状を簡
単なものにづることもできる。
(効宋)
本発明は、軸に予め、固定ブツシュと、移動可能なプツ
シ]とを取りつ(Jでおくことによって、フレームのブ
ツシュ固定用の穴に容易に取りつけることができるもの
であり、その作業も非常に簡単に、工具を用いることな
しに行い得ることになる。
シ]とを取りつ(Jでおくことによって、フレームのブ
ツシュ固定用の穴に容易に取りつけることができるもの
であり、その作業も非常に簡単に、工具を用いることな
しに行い得ることになる。
ざらに、フレームの間隔が多少変ったとしても、 7
− それは、バネの伸縮によって、吸収されるために、後で
調整などを行う必要はない。したがって、本発明の軸は
ファクシミリや複写機に限らずに、普通の小型の装置に
お+する回転軸等に容易に適用できるとともに、軸の取
りつけ作業が非常に容易になり、独冒の組立てコストの
引下げを可能にする。
− それは、バネの伸縮によって、吸収されるために、後で
調整などを行う必要はない。したがって、本発明の軸は
ファクシミリや複写機に限らずに、普通の小型の装置に
お+する回転軸等に容易に適用できるとともに、軸の取
りつけ作業が非常に容易になり、独冒の組立てコストの
引下げを可能にする。
第1図は、従来の軸の取付は状態を示すa面図であり、
第2図1よ、本発明の各部材を分離して示−1F+ ?
1図である。 図中の符号 1・・・フレーム、 2・・・軸固定用穴、 3・・・
ローラ、4・・・・・・ローラ軸、 5・・・ブツシュ
、 6・・・軸受、10・・・フレーム、 11・・・
切欠き部、15・・・ブツシュ、 19・・・バネ、
21・・・ギヤ、 8−
第2図1よ、本発明の各部材を分離して示−1F+ ?
1図である。 図中の符号 1・・・フレーム、 2・・・軸固定用穴、 3・・・
ローラ、4・・・・・・ローラ軸、 5・・・ブツシュ
、 6・・・軸受、10・・・フレーム、 11・・・
切欠き部、15・・・ブツシュ、 19・・・バネ、
21・・・ギヤ、 8−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 紙送りローラ等を所定の(Qlifに固定しIこ軸の1
端につばイ」きプツシlを固定して1(HJ、軸の他端
にはコイルバネ等を介してつば付きブツシュを軸方向に
移動T1111に設置Jるとと6に、その軸の端部には
、ギヤ等を固定して、軸の組立て体を形成し、さらに、
対1rIll、て設(夕たフレー11に、それぞれ軸の
径とほぼ同一の巾の切欠きN1を介して大1¥のブツシ
ュ固定用の穴を段重」で軸受部を形成してなり、バネを
押し込んで軸の両端のブツシュの開隔を縮めた状態で軸
を切欠き部より挿入し、1方のフレームの穴に軸に固定
したブツシュを押し込んでから、他方の穴に移動用能な
ブツシュを挿入して、軸の位置決めと固定とを行うよう
にしたことを特徴とする軸の取イ1け方法。 1−
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075728A JPS60220222A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 軸の取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075728A JPS60220222A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 軸の取付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220222A true JPS60220222A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13584618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59075728A Pending JPS60220222A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 軸の取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220222A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0321046U (ja) * | 1989-07-11 | 1991-03-01 | ||
| US5205655A (en) * | 1988-12-09 | 1993-04-27 | Seikosha Co., Ltd. | Shaft supporting structure |
| EP1168097A1 (en) * | 2000-06-26 | 2002-01-02 | Ricoh Company | Slide-rotating collar protecting rotatable resin shaft |
| JP2007298829A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Ricoh Co Ltd | ローラ部材、ローラ装置、ベルト装置、画像形成装置、及びローラ部材組み付け方法 |
| JP2014065210A (ja) * | 2012-09-26 | 2014-04-17 | Sato Holdings Corp | ローラ |
| JP2014145797A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-08-14 | Ricoh Co Ltd | 画像読取装置および画像形成装置 |
| JP2014156337A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Brother Ind Ltd | 搬送装置及び画像記録装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS481689U (ja) * | 1971-05-28 | 1973-01-10 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP59075728A patent/JPS60220222A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS481689U (ja) * | 1971-05-28 | 1973-01-10 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5205655A (en) * | 1988-12-09 | 1993-04-27 | Seikosha Co., Ltd. | Shaft supporting structure |
| JPH0321046U (ja) * | 1989-07-11 | 1991-03-01 | ||
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| JP2007298829A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Ricoh Co Ltd | ローラ部材、ローラ装置、ベルト装置、画像形成装置、及びローラ部材組み付け方法 |
| JP2014065210A (ja) * | 2012-09-26 | 2014-04-17 | Sato Holdings Corp | ローラ |
| JP2014145797A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-08-14 | Ricoh Co Ltd | 画像読取装置および画像形成装置 |
| JP2014156337A (ja) * | 2013-02-18 | 2014-08-28 | Brother Ind Ltd | 搬送装置及び画像記録装置 |
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