JPS60225982A - 3重系におけるクロツクパルス同期装置 - Google Patents

3重系におけるクロツクパルス同期装置

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JPS60225982A
JPS60225982A JP59082749A JP8274984A JPS60225982A JP S60225982 A JPS60225982 A JP S60225982A JP 59082749 A JP59082749 A JP 59082749A JP 8274984 A JP8274984 A JP 8274984A JP S60225982 A JPS60225982 A JP S60225982A
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clock pulse
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JP59082749A
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JPH0430605B2 (ja
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Takeshi Akita
秋田 雄志
Hideo Nakamura
英夫 中村
Yoshio Sasajima
笹島 喜雄
Kazuo Shiozawa
塩沢 一雄
Takeshi Kawaguchi
剛 川口
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JAPANESE NATIONAL RAILWAYS<JNR>
Nippon Signal Co Ltd
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
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JAPANESE NATIONAL RAILWAYS<JNR>
Nippon Signal Co Ltd
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K5/00Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Safety Devices In Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3.1 技術分野 この発明は、3重系システムにおいて、各県のクロック
パルス(以下、単にクロックという)を同期させて、各
県の論理部に供給するためのクロック同期装置に関する
ものである。
3.2 従来技術 従来の3重系におけるクロック同期装置においては、一
つの系の電源が遮断された場合など、その系のクロック
が発振停止になると、残る二つの系のクロックのデユー
ティ比が変化し、安定したデユーティ比のクロックが得
られない欠点があった。また、一つの系の同期回路の故
障などにより、その系の多数決クロックに「割れ」が生
じて、後段の論理部に悪影響を及ぼす欠点もあった。
3.3 第1発明の目的とその達成手段この発明は、上
記の欠点を排除することを第一の目的とする。
上記目的をを達成するため、この発明は、従来の各県の
クロック同期回路の出力に、多数決結果の出力波形のエ
ツジを用いて、一定幅のりOツク波形を再生して出力す
る補正部を設け、その出力を後段の論理部に供給するよ
うにしたものである。
3.4 第1発明の実施例 次に、この発明の一実施例を、第1図ないし第4図に基
いて説明する。
3重系を構成する各県A、B、Cは、後述されるような
同一構成のクロック同期部 3a。
Sb 、Scを有する。各クロック同期部は、系ごとに
備えられている図外のクロック発生回路から、同一周波
数であることを要求される原クロック ocp五、 0
Qp2 、0Cp3を印加され、同様の作用によりクロ
ックの同期化を行ない、それぞれ同一周波数の多数決ク
ロック IjCI)t 。
mjop2.1lljcl)3を出力する。従って、こ
こでは、第1系へのクロック同期部3aについて代表的
に説明する。
りDツク同期8IIsaは第2図に示されているように
、自系の原クロック ocp 、を印加されて歩進する
プリセット可能な分周用カウンタ1と、このカウンタか
らの分周クロック dcp 、 。
他の二つの系の同様のカウンタからの分局クロック d
cp 2. dcp 3を入力される多数決回路2と、
自系の分周クロック dcp 、を多数決回路2からの
多数決クロック 1IljcI)tと出力の先後関係に
ついて比較して自系が進み系、中間系、遅れ系のいずれ
であるかを判断して、比較結果に従って前記カウンタ1
を制御するカウンタ制御回路3とから構成されている。
そして、各県のクロック同期部から出力される多数決ク
ロック1lljCp1〜3は、この発明に基いて各クロ
ック同期部の後段に設けられた補正部Ca 、Cb 、
Ccに入力される。
上記構成において、いずれの系の分局カウンタも故障が
ない場合の作用を説明すると、原クロック ocp 1
の印加により分周カウンタ1が歩進されて分周クロック
dcplを出力している場合、すなわち、第2,3系の
分周りOツクdcp 2. dcp 3がいずれも出力
されていない場合(この場合の第1系を進み系という。
)は、カウンタ制御回路3を構成するインバータ4とオ
アゲート5により多数決クロック l1jCl)tが出
力されるまで、すなわち、第2,3系のいずれかから分
周クロックが出力されるまで、イネーブル信号S!を消
去して、カウンタ1の歩進を停止させる。
これに対して、分周クロック dcp 1の出力と同時
に多数決回路2が多数決クロック1lljcptを出力
した場合、すなわち、第1系の分周クロックの出力前に
第2系、又は第3系のいずれか一方が、分周クロックを
出力している場合(この場合の第1系を中門系という。
)は、イネーブル信号S1の入力が持続されるので、カ
ウンタ1は計数を続行する。
また、第1系の分周りOツク dcp 1の出力の前に
、第2系と第3系の分周クロックが出力されて多数決ク
ロック ll1jCp1が出力された場合(この場合の
第1系を遅れ系という。)は、カウンタ制御回路3を構
成するアンドゲート6がアンド条件を充足されて、ロー
ド信@S2を出力し、これをカウンタ1に与えてこのロ
ード信号によりプリセットデータ S3をカウンタにセ
ットして、カウンタから分周クロックdcp 1を出力
させる。
第2系、第3系のクロック同期部Sb 、 Scも上述
と同様の作用をする。従って、いま、各分周カウンタが
16分周カウンタ、第1系を進み系、第2系を中間系、
第3系を遅れ系であると仮定した場合の各県の作用をタ
イムチャートで示すと、第3図のようになり、第1系の
分周カウンタは分周クロック dcp 1の立上りによ
リイネーブル信号S1が消滅するため、カウント値″゛
8″の次の歩進を、第2系の分周クロックdcp 2の
出力によって多数決クロック2が出力されるまで停止さ
れ、第3系の分周カウンタは、すでに第1系と第2系の
分周クロックdcp s 、 dcp 3の出力により
ロード信号S2が出力されたため、プリセットデータが
セットされて、そのまま歩進させれば破線の位置で分周
クロックdcp 3を出力すべきところを、ロード信号
S2の立ち下がり時に強制的に分周クロックdcp 3
を出力することどなる。第1系の分周カウンタ1は第2
系の分周クロックの出力によりイネーブル信号S1が再
び立上がった後の原クロックにより再度歩進を続行され
る。
こうして、3重系の分周クロック dcp 、 。
dcp 2. dcp 3は同期がとられ、各県で得ら
れる多数決りOツクは常に周期が一定のクロックとなる
ところが、以上までの構成によれば、いずれかの系に故
障が生じて分周クロックが出力しなくなった場合には、
上述したように、デユーティ比が変化する。すなわち、
第4図は、第3系の電源が途中で遮断した場合における
各パルスの波形を示すタイムチャートであるが、時間的
境界線TLの左側は、上記各同期部Sa 、 Sb 。
SCが正常である状態を、右側は異常状態を示しており
、多数決クロックの波形から判るように、第3系の電源
が遮断したときは、多数決クロックmjcplのデユー
ティが乱れている。
この発明は、上述された従来のクロック同期部Sa 、
Sb 、Scに、それぞれ補正部Qa。
Cb 、Ccを付加してなるものである。
いずれの補正部の構成も同一であるので、第1系の補正
部Caについて、第2図に基いて説明すると、補正部C
aは前記多数決結果すなわち、多数決クロック 1jO
Dtを入力してその片側のエツジを用いて一定幅のパル
スを発生する手段7と、前記多数決出力を前記一定幅パ
ルス発生手段7に受け入れるタイミングを規制するゲー
ト手段8とからなっている。
そして、第2図の例では、一定幅パルス発生手段7は多
数決クロックの片側のエツジでセットされて反転出力す
るフリップ70ツブ9とその7リツプフロツプの出力を
一定時間遅延させて出力する遅延素子10とで構成され
ている。
このフリップフロップの出力 CCpは一つにはこの同
期装置の目的とする論理部Laに与えられ、二つには遅
延素子1oに与えられる。遅延素子はフリップ70ツブ
出力 CCpを所定時間遅延させて出力し、その遅延出
力dpを前記フリップフロップ9にリセット入力として
与えるとともに、ゲート手段8に多数決出力を一定幅パ
ルス発生手段7の受け入れるタイミングを規定する信号
として入力する。
補正部Caの上記構成により、クロック同期部Saより
今、多数決クロック IIIJClltがゲート手段8
を経て一定幅パルス発生手段7のフリップフロップ9に
入力すると、このフリップフロップがセットされ、その
反転出力(Q ) capが低レベルになる。この出力
 ccpのレベル低下時点より遅延素子1oによる所定
の遅延時間を経過後に遅延出力 dpも低レベルになる
ため、フリップ70ツブ9がリセットされ、従ってフリ
ップフロップ9の出力ccpが高レベルになる。
さらに、この出力のレベル上昇時点より遅延素子による
所定時1経過後に遅延出力dpも高レベルになる。そし
て、この高レベルの遅延出力dpにより、ゲート手段8
は多数決クロック+11jOp!の入力を出力可能な状
態にする。
このゲート手段は、正常な多数決クロック+11jC1
)xが出力されたときに出力可能な状態になっているこ
とが必要であるから、多数決りロックの周期をTとする
と、遅延素子1oの遅延時間tは、T/2よりもわずか
に、すなわち、遅延出力dpによりゲート手段8及びフ
リップフロップ9がセット可能になるための時間だけ小
さくなければならない。
高レベルの遅延出力dpによりゲート手段8が出力可能
な状態になった後、多数決クロックff1jcl) t
が入力するため、フリップフロップ9が再びセットされ
、その出力capが低レベルになる。多数決クロックの
周期Tは一定であり、かつ、遅延時間tも一定であるか
ら、補正部Caの出力するクロックパルスcapはデユ
ーティ比も一定となり、これが論理部(−aに供給され
る。
上記のように、この発明は、多数決出力のエツジを用い
て所定の時間幅を有するクロックccpを再生し、これ
を後段の論理部La 、 Lb 。
lcに供給するものであるが、パルス幅は、例えば、遅
延素子の時定数により規定することができるので、多数
決クロックのパルス幅(デユーティ)の変化に無関係に
、安定したデユーティのクロックが得られる。第4図の
境界線T I−より右側の部分は、一つの系の電源遮断
時に多数決クロック1ljCD tのデユーティが乱れ
るのに対して、補正部出力ccpの波形はデューティ部
分の−で、安定していることを示している。
また、第5図の上半部は、上記同期部のみの構成による
場合に多数決クロックに割れSD t 。
SOzが生じる不具合の一例を示している。この発明に
よれば、上述ように、ゲート8を設けることにより、多
数決出力のエツジを受け入れるタイミングを規制できる
ため、上記多数決クロックの割れによる悪影響を防止す
ることができる。すなわち、三基の分周クロックdcp
1 。
dcp 2. 、dcp 3が一例として、第5図に示
すような場合は、多数決クロックg+jcpの波形の前
後に割れSD I、 31)2が発生するが、上記補正
部Caのゲートにより割れSOsの後のエツジrelは
、すでに補正部出力 ccpが出力中のところに再出力
するため、重畳され、結果的に割れSFI 1が発生し
なかったのと同じになる。
また、割れSD2の後のエツジre 2は、遅延素子出
力dpが低レベルであるため、ゲート8によりカットさ
れ、無視される。
3.5 第2発明の目的とその達成手段論理部の処理内
容によっては、高速なりロックパルスが要求される場合
がある。上記のような分周カウンタ、多数決回路、及び
カウンタ制御回路を有する同期部を用いる同期装置にお
いて、高速なりロックが要求された場合に、同期部が高
速な素子を要求されて、分周不可能、同期化不可能な場
合がある。
この発明は、上記のように同期部に補正部を付加してな
る同期部−において所要の高速クロックパルスが得られ
るようにすることを第2の目的とする。
この目的を達成するためには、第6図に例示するように
、この発明に係る補正部Cαの後段に倍周部Mαを結合
すればよい。
3.6 第2発明の実施例 この倍周部Mαは、前記補正部の出力ccpを所定時間
遅延させる手段11と、その第1遅延遅延出力dp s
 と前記補正部出力ccpの排他的論理和をとるゲート
手段12とからなり、これにより、第7図に示すように
、補正部出力ccpに対して倍周されたクロック mc
cpをゲート手段12より出力している。また、前記第
1遅延出力 dplをさらに所定時間遅延させる手段1
0により遅延させて、その第2遅延出力dp2を7リツ
プフOツブ9及びゲート手段8に入力するようにしてい
る。
3.7 本発明の効果 以上のように、第1発明によるクロック同期装置は、各
県に原クロツクパルスを分周する力ウンタを設け、その
分周カウンタの出力する分周クロックパルスを全系の分
周クロックパルスの多数決結果と比較し、その比較結果
に従って自系の分周カウンタの値を制御することによっ
て3重系のクロックパルスの同期化を行なう装置におい
て、各基に、前記多数決結果の出力波形のエツジを用い
て一定のゲート幅内において一定幅のクロックパルスを
再生して論理部に供給する補正部を設けたものであるか
ら、一つの系の異常により多数決出力にデユーティの変
化が生じても論理部には安定したデユーティのクロック
が与えられ、また、多数決クロックに割れが生じても、
それによる影響が防止される効果が得られる。
さらに、第2発明によれば、第1発明による補正部出力
とその所定時間遅延させた出力との排他的論理和をとっ
て論理部へのクロックパルスとしているので、遅延素子
の時定数を設定することにより、所望の高速のクロック
パルスを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明の一実施例を示すものであり、第1図
は3重系のクロック系統を示すブロック図、第2図は代
表的に第1系の同期装置の構成例を示すブロック図、第
3図は3重系のクロックの同期化が行なわれる1態様を
示すタイムチャート、第4図は1系に異常が発生した状
態及びこの発明の作用の一つを示すタイムチャート、第
5図はこの発明の他の作用を説明するタイムチャートで
ある。 第6図は、この発明をさらに発展した場合の補正部の構
成を示すブロック図、第7図は同補正部の作用を説明す
るタイムチャートである。 A、B、C・・・系 Sa 、Sb 、Sc・・・クロック同期部ocp 1
〜ocp 3・・・原クロックdcp 1〜dcp 3
・・・分周クロック111jCI)t〜l1jCp3・
・・多数決クロックド・・分周カウンタ 2・・・多数決回路 3・・・カウンタ制御回路 Ca 、 Cb 、 CC−・・補正部7・・・一定幅
パルス発生手段 8・・・ゲート手段 9・・・フリップフロップ 10・・・遅延素子 la 、 lb 、 10 ・・・論理部Mα・・・倍
周部 11・・・所定時間遅延させる手段 12・・・ゲート手段 dDl・・・第1遅延出力 dDz・・・第2遅延出力 mccp・・・倍周されたクロック 特許出願人 日本国有鉄道 同 日本信号株式会社 第3図 第1図 第6図 第7図 ccp 第4図 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)各県に原クロツクパルスを分周するカウンタを設
    け、その分周カウンタの出力する分周クロックパルスを
    全系の分周クロックパルスの多数決結果と比較し、その
    比較結果に従って自系の分周カウンタの値を制御するこ
    とによって3重系のクロックパルスの同期化を行なう装
    置にお、いて、 各県に、前記多数決結果を入力してそのエツジを用いて
    一定幅のクロックパルスを発生する手段と、その一定幅
    クロックパルス発生手段の出力パルスにより前記多数決
    結果の一定幅クロックパルス発生手段への入力タイミン
    グを規定するゲート手段とからなる補正部を設けて、前
    記一定幅クロックパルスを論理部に供給するようにした
    ことを特徴とする3重系におけるクロックパルス同期装
    置。
  2. (2)各県に原クロツクパルスを分局するカウンタを設
    け、その分周カウンタの出力する分周クロックパルスを
    全系の分周クロックパルスの多数決結果と比較し、その
    比較結果に従って自系の分周カウンタの値を制御するこ
    とによって3重系のクロックパルスの同期化を行なう装
    置において、 各県に、前記多数決結果を入力してそのエツジを用いて
    一定幅のクロックパルスを発生する手段と、その一定幅
    クロックパルス発生手段の出力パルスにより前記多数決
    結果の一定幅クロックパルス発生手段への入力タイミン
    グを規定するゲート手段とからなる補正部を設けるとと
    もに、前記一定幅クロックパルス発生手段の出力を所定
    時間遅延させて出力する手段と、前記一定幅クロックパ
    ルス発生手段の出力と前記遅延出力手段の出力との排他
    的論理和をとるゲート手段とからなる倍周部を設け、前
    記倍周部のゲート手段の出力を論理部に与えるようにし
    たことを特徴とする3重系におけるクロツクパルス同期
    装置。
JP59082749A 1984-04-24 1984-04-24 3重系におけるクロツクパルス同期装置 Granted JPS60225982A (ja)

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JPS60225982A true JPS60225982A (ja) 1985-11-11
JPH0430605B2 JPH0430605B2 (ja) 1992-05-22

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01199201A (ja) * 1987-12-28 1989-08-10 Matsushita Electric Ind Co Ltd 安全装置
US6195758B1 (en) 1995-09-29 2001-02-27 Telefonaktiebolaget Lm Ericsson Operation and maintenance of clock distribution networks having redundancy
US6310895B1 (en) 1995-09-29 2001-10-30 Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) Clock selector system

Cited By (3)

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JPH01199201A (ja) * 1987-12-28 1989-08-10 Matsushita Electric Ind Co Ltd 安全装置
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US6310895B1 (en) 1995-09-29 2001-10-30 Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) Clock selector system

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