JPS60227875A - 亀裂タイルの排除装置 - Google Patents
亀裂タイルの排除装置Info
- Publication number
- JPS60227875A JPS60227875A JP8708384A JP8708384A JPS60227875A JP S60227875 A JPS60227875 A JP S60227875A JP 8708384 A JP8708384 A JP 8708384A JP 8708384 A JP8708384 A JP 8708384A JP S60227875 A JPS60227875 A JP S60227875A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- tiles
- crack
- conveyance path
- cracks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、タイル製造工程中において、視覚的には判別
不可能なタイル内部の亀裂を発見し、該亀裂タイルを製
造ライン中から自動的に排除する亀裂タイルの排除装置
に関するものである。
不可能なタイル内部の亀裂を発見し、該亀裂タイルを製
造ライン中から自動的に排除する亀裂タイルの排除装置
に関するものである。
「従来の技術」
従来、タイルの製造工程中で流通搬送されているタイル
の中から、タイル内部の亀裂の有無を判別し、その内部
に亀裂の入ったタイルを前記製造工程中から排除する方
法としては、第2図に示すようなものが一般的であった
。第2図(イ)は、従来の判別方法に用いられていた装
置3を、概略して示す側断面図、同図(ロ)は、前記第
2図(イ)の装置3におけるタイル1の搬送状態を、そ
の一部を切り欠いて示す部分斜視図である。
の中から、タイル内部の亀裂の有無を判別し、その内部
に亀裂の入ったタイルを前記製造工程中から排除する方
法としては、第2図に示すようなものが一般的であった
。第2図(イ)は、従来の判別方法に用いられていた装
置3を、概略して示す側断面図、同図(ロ)は、前記第
2図(イ)の装置3におけるタイル1の搬送状態を、そ
の一部を切り欠いて示す部分斜視図である。
第2図(ロ)において、タイル搬送機構4は、2本のガ
イドベルト2.2によってなり、該タイル搬送機構4の
下面側には、第1図(イ)に示すように、恰もオルゴー
ルの如きカム動作によって、タイル裏面1aを叩く打撃
機構5が設けられている。
イドベルト2.2によってなり、該タイル搬送機構4の
下面側には、第1図(イ)に示すように、恰もオルゴー
ルの如きカム動作によって、タイル裏面1aを叩く打撃
機構5が設けられている。
つまり、従来は、人が前記打撃機構5のタイル打撃に対
する反響音を聞いて、タイル内部における亀裂の有無を
判断していた。
する反響音を聞いて、タイル内部における亀裂の有無を
判断していた。
「発明が解決しようとする問題点」
亀裂の有無は、前記の如くタイル打撃に対する反響音に
よって判別するものであるため、工場内での騒音雰囲気
中では判別し難いことはいうまでもないことである。し
かも、判別者の熟練度9個人差等によって、この判別レ
ベルには相当の開きがある。また、タイルの亀裂判別は
、タイルの流通中にこれと並行して行われるものである
から、亀裂の入った不良タイルが連続して発見された場
合などは、その排除作業が追従しきれず、排除不十分と
なっていた。
よって判別するものであるため、工場内での騒音雰囲気
中では判別し難いことはいうまでもないことである。し
かも、判別者の熟練度9個人差等によって、この判別レ
ベルには相当の開きがある。また、タイルの亀裂判別は
、タイルの流通中にこれと並行して行われるものである
から、亀裂の入った不良タイルが連続して発見された場
合などは、その排除作業が追従しきれず、排除不十分と
なっていた。
「発明の目的」
本発明は、上記の如き事情に鑑みてなされたものであっ
て、タイル製造ライン中における亀裂タイルを的確に発
見し、且つ確実に排除することができる亀裂タイルの排
除装置(以下、本発明装置という)を提供することを目
的とする。
て、タイル製造ライン中における亀裂タイルを的確に発
見し、且つ確実に排除することができる亀裂タイルの排
除装置(以下、本発明装置という)を提供することを目
的とする。
「問題点を解決する方向」
本発明に係る亀裂タイルの排除装置は、従来のタイル製
造工程中から亀裂タイルを排除する方法と、その考え方
を全く異にするものである。つまり、従来の如く、亀裂
タイルを発見、排除という手順を経ることなく、内部に
亀裂の発生しているものは、その平面部に荷重を加えれ
ば、自然に破断するという点に着目し、この原理を利用
したものである。
造工程中から亀裂タイルを排除する方法と、その考え方
を全く異にするものである。つまり、従来の如く、亀裂
タイルを発見、排除という手順を経ることなく、内部に
亀裂の発生しているものは、その平面部に荷重を加えれ
ば、自然に破断するという点に着目し、この原理を利用
したものである。
「発明の構成」
(問題点を解決するための手段)
タイル製造工程中に、タイル搬送路と、タイルの平面部
を局部的に加圧する加圧機構とを設置した。そして、前
記タイル搬送路は、前記加圧機構の加圧部位と対向しな
い部位でタイルを支承する如くなされていると共に、そ
の加圧機構の設置位置よりも下流側に、加圧によって割
れたタイルの脱落用空間を形成させた。
を局部的に加圧する加圧機構とを設置した。そして、前
記タイル搬送路は、前記加圧機構の加圧部位と対向しな
い部位でタイルを支承する如くなされていると共に、そ
の加圧機構の設置位置よりも下流側に、加圧によって割
れたタイルの脱落用空間を形成させた。
(作用)
タイル搬送路によって搬送されたタイルに対して、加圧
機構が、その平面部を局部的に加圧する。
機構が、その平面部を局部的に加圧する。
前記タイル搬送路は、前記加圧機構の加圧部位とは対向
しない部位でタイルを支承しているため、もし、内部に
亀裂の入ったタイルであれば、前記の如き加圧によって
、その亀裂部に加圧応力が集中して破断する。そして、
破片となったタイルは、前記タイル搬送路の、加圧機構
よりも下流側に設けられた脱落用空間に落ち込む。
しない部位でタイルを支承しているため、もし、内部に
亀裂の入ったタイルであれば、前記の如き加圧によって
、その亀裂部に加圧応力が集中して破断する。そして、
破片となったタイルは、前記タイル搬送路の、加圧機構
よりも下流側に設けられた脱落用空間に落ち込む。
(実施例)
以下本発明を、その実施例を示す図面に基づいて説明す
ると次の通りである。
ると次の通りである。
第1図は、本発明装置の要部を概略して示す斜視図であ
る。同図において、本発明装置は、二区間のタイル搬送
路6a、 6bと加圧機構7とからなる。
る。同図において、本発明装置は、二区間のタイル搬送
路6a、 6bと加圧機構7とからなる。
タイル搬送路6a、 6bは、夫々2本のガイドベルト
8,8が相互に平行に架設されてなる。該各ガイドベル
ト8,8の架設間隔は、タイルの幅寸法よりも僅かに狭
い。そして、前記タイル搬送路6aにおける各ガイドベ
ルト8.8の間隔には、タイル支承用の措置が何もなさ
れていない。また、前記タイル搬送路6a、 6bの設
置間隔Xは、タイルの幅寸法よりも狭い。つまり、前記
タイル搬送路6aにおける各ガイドベルト8.8の間隔
及び各タイル搬送路6a、 6bの設置間隔Xは、割れ
たタイルの脱落用空間となっている。
8,8が相互に平行に架設されてなる。該各ガイドベル
ト8,8の架設間隔は、タイルの幅寸法よりも僅かに狭
い。そして、前記タイル搬送路6aにおける各ガイドベ
ルト8.8の間隔には、タイル支承用の措置が何もなさ
れていない。また、前記タイル搬送路6a、 6bの設
置間隔Xは、タイルの幅寸法よりも狭い。つまり、前記
タイル搬送路6aにおける各ガイドベルト8.8の間隔
及び各タイル搬送路6a、 6bの設置間隔Xは、割れ
たタイルの脱落用空間となっている。
加圧機構7は、回転自在な加圧ローラー9が、前記ガイ
ドベルト8.8の架設間隔の中央部に位置づけられてい
る。
ドベルト8.8の架設間隔の中央部に位置づけられてい
る。
加圧ローラー9は、薄肉ドラム9aの円周面に、環状に
なされた硬質ゴム13が嵌着されてなる。該加圧ローラ
ー9は、揺動アーム10.10によって前記ガイドベル
ト8.8上を上下に円弧動作する。そして、この加圧ロ
ーラー9の最低位位置は、前記ガイドベルト8の上面と
略々同一高さとされ、架台11に植設されたストッパー
ボルト12.12によって規制されている。また、前記
揺動アーム10.10には、加重量調節用の錘挿し14
.14が立設されている。符号15.15は錘である。
なされた硬質ゴム13が嵌着されてなる。該加圧ローラ
ー9は、揺動アーム10.10によって前記ガイドベル
ト8.8上を上下に円弧動作する。そして、この加圧ロ
ーラー9の最低位位置は、前記ガイドベルト8の上面と
略々同一高さとされ、架台11に植設されたストッパー
ボルト12.12によって規制されている。また、前記
揺動アーム10.10には、加重量調節用の錘挿し14
.14が立設されている。符号15.15は錘である。
(動作の説明)
このようにして構成された本発明装置は、次の如く動作
する。
する。
第1図において、タイル(図示省略)は、タイル搬送路
6aによって矢符A方向から搬送される。
6aによって矢符A方向から搬送される。
加圧ローラー9は、搬送されたタイルの駆動力を利用し
てタイルに乗り上げ、その硬質ゴム13が当該タイルの
平面部を加圧する。もし、このタイルの内部に亀裂が発
生している場合は、前記加圧ローラー9による荷重応力
が、この亀裂に向かうようにして集中する。従って、こ
のタイルは、前記の如き内部亀裂に沿うようにして割れ
る。
てタイルに乗り上げ、その硬質ゴム13が当該タイルの
平面部を加圧する。もし、このタイルの内部に亀裂が発
生している場合は、前記加圧ローラー9による荷重応力
が、この亀裂に向かうようにして集中する。従って、こ
のタイルは、前記の如き内部亀裂に沿うようにして割れ
る。
ここで、タイル内部に発生していた亀裂の方向が、前記
タイル搬送路6a、6bの搬送方向に平行であった場合
は、タイルの支承部が片側のガイドベルト8のみとなる
ため、破片となったタイルは、該ガイドベルト8,8の
間隔に形成された前記脱落用空間に落ち込む。
タイル搬送路6a、6bの搬送方向に平行であった場合
は、タイルの支承部が片側のガイドベルト8のみとなる
ため、破片となったタイルは、該ガイドベルト8,8の
間隔に形成された前記脱落用空間に落ち込む。
また、タイル内部に発生していた亀裂の方向が、前記タ
イル搬送路6a、6bの搬送方向と直交していた場合は
、そのままタイル搬送路6aの搬送終端部まで搬送され
る。そして、前記タイル搬送路6bに連絡される際に、
この間隔に形成された前記脱落用空間に落ち込む。尚、
図中に示す符号16は、良品タイルの通過用支持ローラ
ーである。
イル搬送路6a、6bの搬送方向と直交していた場合は
、そのままタイル搬送路6aの搬送終端部まで搬送され
る。そして、前記タイル搬送路6bに連絡される際に、
この間隔に形成された前記脱落用空間に落ち込む。尚、
図中に示す符号16は、良品タイルの通過用支持ローラ
ーである。
(別態様の検討)
タイルの搬送状態は、何の拘束をも受けるものではなく
、平面支持、起立支持或いは手送りでも構わない。また
、加圧力に対してタイルを支承する面は、全面的なもの
であってもよく、加圧時における支持作用点のみが、前
記加圧力に対向しなければよいのである。従って、スポ
ンジ、ゴム板等のように弾性を有する支承台に、タイル
を平面置きするようなものであってもよい。勿論、加圧
の状態は、点状であっても、線状であってもよく、これ
が複合的に組み合わされたようなものであってもよい。
、平面支持、起立支持或いは手送りでも構わない。また
、加圧力に対してタイルを支承する面は、全面的なもの
であってもよく、加圧時における支持作用点のみが、前
記加圧力に対向しなければよいのである。従って、スポ
ンジ、ゴム板等のように弾性を有する支承台に、タイル
を平面置きするようなものであってもよい。勿論、加圧
の状態は、点状であっても、線状であってもよく、これ
が複合的に組み合わされたようなものであってもよい。
さらに、亀裂の方向が、タイルの搬送方向と直交する場
合において、確実な破断に信頼性がもてない場合は、前
記第1図に示す加圧ローラー9の下流側に、タイルの平
面方向で90度の回転を行うタイル回転機構を設け、更
にその下流側に、第2の加圧ローラーを設置しておけば
、亀裂タイルの排除に、尚一層の確実性が得られる。こ
のように、本発明装置に係る構成及び構造、形状は、実
施の態様に応じて適宜変更可能なものである。
合において、確実な破断に信頼性がもてない場合は、前
記第1図に示す加圧ローラー9の下流側に、タイルの平
面方向で90度の回転を行うタイル回転機構を設け、更
にその下流側に、第2の加圧ローラーを設置しておけば
、亀裂タイルの排除に、尚一層の確実性が得られる。こ
のように、本発明装置に係る構成及び構造、形状は、実
施の態様に応じて適宜変更可能なものである。
「発明の効果」
以上の説明で明らかなように、本発明に係る亀裂タイル
の排除装置は、従来のタイル製造工程中から亀裂タイル
を排除する方法と、その考え方が全く異なるものである
。つまり、従来の排除方法では、流通するタイルの中か
ら、その内部に亀裂が発生しているものを発見し、この
亀裂タイルを排除しようというものである。これに対し
て本発明装置の場合は、亀裂の発生しているタイルであ
れば、その平面部に荷重を加えさえずれば自然に破断す
るという原理を利用している。更に、そのときのタイル
搬送路は、タイルが規格寸法であるときにのみ、支承で
き得る態様となっているため、破断したタイルは、自然
にタイル搬送路から脱落するというものである。従って
、タイルの製造工程中における亀裂タイルの排除は、的
確に、しかも確実に行えるようになった。そればかりで
なく、本発明装置は、製造工程中の総てのタイルに対し
て、その平面部に荷重を加えるというものであるから、
これが破断試験を行っているのと同様な効果を奏する。
の排除装置は、従来のタイル製造工程中から亀裂タイル
を排除する方法と、その考え方が全く異なるものである
。つまり、従来の排除方法では、流通するタイルの中か
ら、その内部に亀裂が発生しているものを発見し、この
亀裂タイルを排除しようというものである。これに対し
て本発明装置の場合は、亀裂の発生しているタイルであ
れば、その平面部に荷重を加えさえずれば自然に破断す
るという原理を利用している。更に、そのときのタイル
搬送路は、タイルが規格寸法であるときにのみ、支承で
き得る態様となっているため、破断したタイルは、自然
にタイル搬送路から脱落するというものである。従って
、タイルの製造工程中における亀裂タイルの排除は、的
確に、しかも確実に行えるようになった。そればかりで
なく、本発明装置は、製造工程中の総てのタイルに対し
て、その平面部に荷重を加えるというものであるから、
これが破断試験を行っているのと同様な効果を奏する。
即ち、タイル内部の亀裂ばかりでなく、充填密度の不良
等も、製出事前に発見、排除することができる。また、
従来のように、タイルに打撃を与えることによって、そ
の内部亀裂を判別するものではないため、タイルに付着
している粉塵が飛散しなくなった。従って、従来のよう
に集塵機等を設置する必要もない。勿論、打撃音はなく
、熟練者も必要ない。更に、本発明装置では、タイル用
の搬送路さえ設置されている場所であれば、その他には
駆動機構が全く必要ないため、構造的にも簡単である。
等も、製出事前に発見、排除することができる。また、
従来のように、タイルに打撃を与えることによって、そ
の内部亀裂を判別するものではないため、タイルに付着
している粉塵が飛散しなくなった。従って、従来のよう
に集塵機等を設置する必要もない。勿論、打撃音はなく
、熟練者も必要ない。更に、本発明装置では、タイル用
の搬送路さえ設置されている場所であれば、その他には
駆動機構が全く必要ないため、構造的にも簡単である。
そこで、本発明装置をタイル製造工程中の全域にわたる
複数個所に設けることで、不良タイルへの加工を皆無と
することも可能である。従って、例えば釉薬、絵具等の
材料が有意義に使用できる等、幾多の優れた利点を有し
ている。
複数個所に設けることで、不良タイルへの加工を皆無と
することも可能である。従って、例えば釉薬、絵具等の
材料が有意義に使用できる等、幾多の優れた利点を有し
ている。
第1図は本発明装置の要部を概略して示す斜視図、第2
図(イ)は従来の判別方法に用いられていた装置を概略
して示す側断面図、同図(ロ)は同図(イ)の装置にお
けるタイルの搬送状態をその一部を切り欠いて示す部分
斜視図である。 1・・・タイル 6a、 6b・・・搬送路7・・・加
圧機構 特許出願人 伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦
図(イ)は従来の判別方法に用いられていた装置を概略
して示す側断面図、同図(ロ)は同図(イ)の装置にお
けるタイルの搬送状態をその一部を切り欠いて示す部分
斜視図である。 1・・・タイル 6a、 6b・・・搬送路7・・・加
圧機構 特許出願人 伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦
Claims (1)
- 1、タイル製造工程中に設置されたタイル搬送路と加圧
機構とからなり、前記加圧機構はタイルの平面部を局部
的に加圧するようになされ、前記タイル搬送路は前記加
圧機構の加圧部位と対向しない部位でタイルを支承する
如くなされていると共に、前記タイル搬送路には前記加
圧機構の設置位置よりも下流側に加圧によって割れたタ
イルの脱落用空間が形成されていることを特徴とする亀
裂タイルの排除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8708384A JPS60227875A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 亀裂タイルの排除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8708384A JPS60227875A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 亀裂タイルの排除装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227875A true JPS60227875A (ja) | 1985-11-13 |
| JPS632228B2 JPS632228B2 (ja) | 1988-01-18 |
Family
ID=13905047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8708384A Granted JPS60227875A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 亀裂タイルの排除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100680U (ja) * | 1989-01-20 | 1990-08-10 |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP8708384A patent/JPS60227875A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100680U (ja) * | 1989-01-20 | 1990-08-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632228B2 (ja) | 1988-01-18 |
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