JPS60227922A - 後方押出加工用金型 - Google Patents
後方押出加工用金型Info
- Publication number
- JPS60227922A JPS60227922A JP8483284A JP8483284A JPS60227922A JP S60227922 A JPS60227922 A JP S60227922A JP 8483284 A JP8483284 A JP 8483284A JP 8483284 A JP8483284 A JP 8483284A JP S60227922 A JPS60227922 A JP S60227922A
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- JP
- Japan
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- punch
- die
- plate
- bush
- hole
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- Granted
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010273 cold forging Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Extrusion Of Metal (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は冷間鍛造に関するもので、さらに詳細にいえば
、下型のダイスに入れた円柱形のブランクを上型のパン
チで加圧し、ブランクの外周部を押し出して深穴を有す
る円筒容器状成形品とする後方押出加工用金型に関する
ものである。
、下型のダイスに入れた円柱形のブランクを上型のパン
チで加圧し、ブランクの外周部を押し出して深穴を有す
る円筒容器状成形品とする後方押出加工用金型に関する
ものである。
「従来の技術」、「発明が解決しようとする問題点」
従来、ブランクに深穴押出加工を行なう場合、パンチに
強大な応力が作用しダイスの穴と偏心して成形品の精度
が低下したり、・ぐンチが曲って折損するのでパンチを
案内するガイドを設けていた。その対策例としてダイス
の上方をまたぐ固定ガイドを設け、その穴にパンチを通
して案内したものがあるが、ダイスの穴から成形品を抜
き出すだめには固定ガイドはダイスから成形品の高さよ
りも若干高い位置に設けなければならない。従ってパン
チの先端がダイスの穴に入れたブランクに到達して荷重
がかかるときのパンチの先端と固定ガイドとの距離が大
きく、続いて深穴を成形させるためにパンチを下降させ
ると荷重によるパンチの偏心が大きくなシ、実用限界と
して穴の深さ/穴径=深穴比は2.5以下であった。
強大な応力が作用しダイスの穴と偏心して成形品の精度
が低下したり、・ぐンチが曲って折損するのでパンチを
案内するガイドを設けていた。その対策例としてダイス
の上方をまたぐ固定ガイドを設け、その穴にパンチを通
して案内したものがあるが、ダイスの穴から成形品を抜
き出すだめには固定ガイドはダイスから成形品の高さよ
りも若干高い位置に設けなければならない。従ってパン
チの先端がダイスの穴に入れたブランクに到達して荷重
がかかるときのパンチの先端と固定ガイドとの距離が大
きく、続いて深穴を成形させるためにパンチを下降させ
ると荷重によるパンチの偏心が大きくなシ、実用限界と
して穴の深さ/穴径=深穴比は2.5以下であった。
[問題を解決するための手段J1 「作用」本発明の目
的はこれらの欠点を除き、パンチを案内するガイドプツ
シ−を昇降自在に設け、これをパンチに連動させてダイ
スに向けて運動させることによシ、パンチが荷重を受け
る時期にパンチをダイスの近傍で案内することを可能と
し、従って荷重によるパンチの偏心を防止し一工程で深
穴比3〜6の後方押出加工を高精度で行なうことが゛で
き、またパンチの折損がなく金型の寿命を伸すことので
きる後方押出加工用金型を提供することにある。
的はこれらの欠点を除き、パンチを案内するガイドプツ
シ−を昇降自在に設け、これをパンチに連動させてダイ
スに向けて運動させることによシ、パンチが荷重を受け
る時期にパンチをダイスの近傍で案内することを可能と
し、従って荷重によるパンチの偏心を防止し一工程で深
穴比3〜6の後方押出加工を高精度で行なうことが゛で
き、またパンチの折損がなく金型の寿命を伸すことので
きる後方押出加工用金型を提供することにある。
以下本発明の実施例について図面を参照して説明、する
。
。
「実施例」
第1図及び第2図において、本発明の後方押出加工用金
型の構造を示している。上型(1)にはパンチ(2)が
固定されている。パンチ(2)は後方押出加工を容易と
するだめに第4図に示す如く先端が軸部よシ若干大径と
なっている。このためパンチ(2)の軸部を摺動自在に
案内するプツシ−(3)は組立を可能とするため、2分
割になっておシ可動部材(4)に固定されている。可動
部材(4)の下面にはプツシ−(3)と同心の円筒部が
突出し、これがプレート(5)に固定されたガイドブツ
シュ(6)の穴に摺動自在に嵌入している。プレート(
5)に立設したピン(刀は可動部材(4)を貫通し、ビ
ン(7)の上端部に係合したワッシャ(8)と可動部材
(4)との間にはばね(9)を介在させ、可動部材(4
)をガイドプツシ−(6)に向けて付勢している。従っ
てプツシ−(3)に無理な上向の力が作用するとげね(
9)が収縮して上方に逃げる。プレート(5)は第2図
に示すような横長形で、左右両端部は下型(11部に立
設したガイドロッドaυにより昇降自在に案内されてい
る。プレート(5)と下型QO)部との間にはガイドロ
ッドaυの回りにばねαりが設けられプレート(5)を
上向に付勢している。ガイドロッドaυの上端にはフラ
ンジa(至)が設けられプレート(5)の上昇限を規制
している。プレート(5)の上面には上向のエアシリン
ダα荀が設けられ、これに適合するピストン(151の
ピストンロッドは上方に突出している。エアシリンダα
aの圧力室には給気口(16)が設けられ、常に一定圧
力のエアが供給されピストンα9を上型(1)に向けて
付勢している。従って上型(1)が下降するときピスト
ン(15)を介してプレート(5)は一定の付勢力で押
し下げられる。プレート(5)に固定されたガイドプツ
シ−(6)はプレート(5)の下方にパンチ(2)と同
心に一定長さ突出し、中心にはパンチ(2)の先端大径
部が通る穴がおいている。
型の構造を示している。上型(1)にはパンチ(2)が
固定されている。パンチ(2)は後方押出加工を容易と
するだめに第4図に示す如く先端が軸部よシ若干大径と
なっている。このためパンチ(2)の軸部を摺動自在に
案内するプツシ−(3)は組立を可能とするため、2分
割になっておシ可動部材(4)に固定されている。可動
部材(4)の下面にはプツシ−(3)と同心の円筒部が
突出し、これがプレート(5)に固定されたガイドブツ
シュ(6)の穴に摺動自在に嵌入している。プレート(
5)に立設したピン(刀は可動部材(4)を貫通し、ビ
ン(7)の上端部に係合したワッシャ(8)と可動部材
(4)との間にはばね(9)を介在させ、可動部材(4
)をガイドプツシ−(6)に向けて付勢している。従っ
てプツシ−(3)に無理な上向の力が作用するとげね(
9)が収縮して上方に逃げる。プレート(5)は第2図
に示すような横長形で、左右両端部は下型(11部に立
設したガイドロッドaυにより昇降自在に案内されてい
る。プレート(5)と下型QO)部との間にはガイドロ
ッドaυの回りにばねαりが設けられプレート(5)を
上向に付勢している。ガイドロッドaυの上端にはフラ
ンジa(至)が設けられプレート(5)の上昇限を規制
している。プレート(5)の上面には上向のエアシリン
ダα荀が設けられ、これに適合するピストン(151の
ピストンロッドは上方に突出している。エアシリンダα
aの圧力室には給気口(16)が設けられ、常に一定圧
力のエアが供給されピストンα9を上型(1)に向けて
付勢している。従って上型(1)が下降するときピスト
ン(15)を介してプレート(5)は一定の付勢力で押
し下げられる。プレート(5)に固定されたガイドプツ
シ−(6)はプレート(5)の下方にパンチ(2)と同
心に一定長さ突出し、中心にはパンチ(2)の先端大径
部が通る穴がおいている。
下型00)にはパンチ(2)と同心の中心穴αDを有す
るダイス08)が対向して設けられている。ダイスQI
Cの上面部には固定部材a9が固設され、この中央部に
は下降してきた前述のガイドブツシュ(6)の外径を摺
動自在に嵌入させる穴が設けられている。プレート(5
)の下降限はガイドブツシュ(6)の下面トダイスal
lOの上面とで規制される。ダイス(18)の中心大側
の下方にはカウンタパンチ(20)が昇降自在に、かつ
下限が規制されて設けられ、中心穴aDに供給されるブ
ランク0υの下面を受けるようになっている。
るダイス08)が対向して設けられている。ダイスQI
Cの上面部には固定部材a9が固設され、この中央部に
は下降してきた前述のガイドブツシュ(6)の外径を摺
動自在に嵌入させる穴が設けられている。プレート(5
)の下降限はガイドブツシュ(6)の下面トダイスal
lOの上面とで規制される。ダイス(18)の中心大側
の下方にはカウンタパンチ(20)が昇降自在に、かつ
下限が規制されて設けられ、中心穴aDに供給されるブ
ランク0υの下面を受けるようになっている。
カウンタパン1チ翰の下方にはこれを上向に付勢してダ
イス(2)の上面から突出させ成形品(221を押し出
すノックアウトピン(231が設けられている。なお、
図は説明上簡略化している。すなわち、上型(1)、下
型α〔は外形線にとどめてあり、実際には多部品で構成
されている。 ・ 次に作用について述べる。上昇限においては、第1図に
示す如くプレート(5)に固定したエアシリンダ(14
)のピストンα9は上昇限にあって上型(1)との間に
若干の間隙(C)が生じている。従ってプレート(5)
はばねaaに付勢されガイドロッドaυのフランジaj
に当接する上昇限の位置を占める。この関係位置ニオい
てパンチ(2)の先端はガイドブツシュ(6)ニ密着し
ている可動部材(4)に固定したブツシュ(3)の下面
よシ若干下方に位置する。従ってパンチ(2)は上型(
1)が昇降するとき常にブツシュ(3)によって東上型
(1)が上昇限にある間にダイスa8の中心穴αηにブ
ランクeυが供給される。上型(1)が下降してくると
上型(1)はピストンa9に当接し、その付勢力により
プレート(5)をばね(12+の付勢力に抗してガイド
ロッドQl)に沿って下降させる。パンチ(2)の先端
はプツシ−(3)の若干下方のガイドブツシュ(6)の
中心穴内の位置を維持しながら共に下降する。従って先
づガイドブツシュ(6)が下型α0)のダイス鵠に固定
した固定部材α■の穴に嵌入レダイ哀α槌の上面に当接
する。続いて上型(1)が下降するとピストンQ51は
エアシリンダaa内に押し込まれピストンa5の一定の
付勢力でプレート(5)を介してガイドブツシュ(6)
をダイスHに押圧し続ける。パンチ(2)は上型(1)
と共に下降を続は先端がブランクCυに到達すると加圧
が始まる。このときブランク(21)の上面とブツシュ
(3)の下面とは極めて接近しているのでパンチ(2)
は偏心することなくブランク0υに押し込まれ、プラン
クシυの外周部は中心穴αDに沿って後方に押し出され
る。上型(1)の下降限において第3図に示す状態とな
り成形品(22)が完成する。成形品(22)の上縁が
ガイドプツシ−(6)に達した場合はエアシリンダα荀
が縮んで対応する。続いて上型(1)は上述と逆順序で
上昇限に戻る。その間に成形品(2)はパンチ(2)に
付着したま\上昇すると、ピストンα9の付勢力によシ
ブレート(5)はパンチ(2)と逆に運動し、パンチ(
2)はガイドブツシュ(6)の中心穴に引込むに従って
成形品0邊はガイドブツシュ(6)によって抜かれ、ダ
イスa8に残った成形品Qりは、上型(1)が上昇限近
傍まで上昇した時期にノックアウトピン(23)が上昇
し、カウンタパンチ(2Iを介して成形品(221をダ
イス0樽上に突き出す。成形品(2)が搬出され次のブ
ランク(2+)が供給され作業が継続される。パンチ(
2)に荷重がかかる時期のブツシュ(3)の下面がブラ
ンクeυ −の上面に極めて近いので成形品(2急の精
度は向上し、またパンチ(2)の折損が防止できる。実
績によれば深穴比6までの後方押出加工が連続して可能
であり、金型の寿命は伸びる。なおパンチ(2)の下降
速度は加工される製品の流動速度が600 am /
sec以下になることが望ましい。パンチ(2)の上昇
限を誤って高く調節した場合まだ油圧プレスのように上
限位置がバラツキした場合は、パンチ(2)υ先端大径
部はプツシ−(3)に係合して持ち上げるが、可動部材
(4)を介してばね(9)を圧縮しプツシ−(3)が上
昇して逃げるので各部の破損が防止できる。
イス(2)の上面から突出させ成形品(221を押し出
すノックアウトピン(231が設けられている。なお、
図は説明上簡略化している。すなわち、上型(1)、下
型α〔は外形線にとどめてあり、実際には多部品で構成
されている。 ・ 次に作用について述べる。上昇限においては、第1図に
示す如くプレート(5)に固定したエアシリンダ(14
)のピストンα9は上昇限にあって上型(1)との間に
若干の間隙(C)が生じている。従ってプレート(5)
はばねaaに付勢されガイドロッドaυのフランジaj
に当接する上昇限の位置を占める。この関係位置ニオい
てパンチ(2)の先端はガイドブツシュ(6)ニ密着し
ている可動部材(4)に固定したブツシュ(3)の下面
よシ若干下方に位置する。従ってパンチ(2)は上型(
1)が昇降するとき常にブツシュ(3)によって東上型
(1)が上昇限にある間にダイスa8の中心穴αηにブ
ランクeυが供給される。上型(1)が下降してくると
上型(1)はピストンa9に当接し、その付勢力により
プレート(5)をばね(12+の付勢力に抗してガイド
ロッドQl)に沿って下降させる。パンチ(2)の先端
はプツシ−(3)の若干下方のガイドブツシュ(6)の
中心穴内の位置を維持しながら共に下降する。従って先
づガイドブツシュ(6)が下型α0)のダイス鵠に固定
した固定部材α■の穴に嵌入レダイ哀α槌の上面に当接
する。続いて上型(1)が下降するとピストンQ51は
エアシリンダaa内に押し込まれピストンa5の一定の
付勢力でプレート(5)を介してガイドブツシュ(6)
をダイスHに押圧し続ける。パンチ(2)は上型(1)
と共に下降を続は先端がブランクCυに到達すると加圧
が始まる。このときブランク(21)の上面とブツシュ
(3)の下面とは極めて接近しているのでパンチ(2)
は偏心することなくブランク0υに押し込まれ、プラン
クシυの外周部は中心穴αDに沿って後方に押し出され
る。上型(1)の下降限において第3図に示す状態とな
り成形品(22)が完成する。成形品(22)の上縁が
ガイドプツシ−(6)に達した場合はエアシリンダα荀
が縮んで対応する。続いて上型(1)は上述と逆順序で
上昇限に戻る。その間に成形品(2)はパンチ(2)に
付着したま\上昇すると、ピストンα9の付勢力によシ
ブレート(5)はパンチ(2)と逆に運動し、パンチ(
2)はガイドブツシュ(6)の中心穴に引込むに従って
成形品0邊はガイドブツシュ(6)によって抜かれ、ダ
イスa8に残った成形品Qりは、上型(1)が上昇限近
傍まで上昇した時期にノックアウトピン(23)が上昇
し、カウンタパンチ(2Iを介して成形品(221をダ
イス0樽上に突き出す。成形品(2)が搬出され次のブ
ランク(2+)が供給され作業が継続される。パンチ(
2)に荷重がかかる時期のブツシュ(3)の下面がブラ
ンクeυ −の上面に極めて近いので成形品(2急の精
度は向上し、またパンチ(2)の折損が防止できる。実
績によれば深穴比6までの後方押出加工が連続して可能
であり、金型の寿命は伸びる。なおパンチ(2)の下降
速度は加工される製品の流動速度が600 am /
sec以下になることが望ましい。パンチ(2)の上昇
限を誤って高く調節した場合まだ油圧プレスのように上
限位置がバラツキした場合は、パンチ(2)υ先端大径
部はプツシ−(3)に係合して持ち上げるが、可動部材
(4)を介してばね(9)を圧縮しプツシ−(3)が上
昇して逃げるので各部の破損が防止できる。
「発明の効果」
以上の説明から明らかなように本発明によれば、パンチ
を案内するプツシ=を昇降自在としたことにJ:′−、
b、パンチが荷重を受ける時期にパンチの先端に極めて
近い位置でブツシュがパンチを案内することを可能とし
、かつ成形品の搬出に支障がなく、深穴比3〜6の後方
押出加工を一工程で連続して行なうことができ、また金
型の寿命を伸すことができ生産効率が向上するなど、実
用上の効果と利点は大きい。
を案内するプツシ=を昇降自在としたことにJ:′−、
b、パンチが荷重を受ける時期にパンチの先端に極めて
近い位置でブツシュがパンチを案内することを可能とし
、かつ成形品の搬出に支障がなく、深穴比3〜6の後方
押出加工を一工程で連続して行なうことができ、また金
型の寿命を伸すことができ生産効率が向上するなど、実
用上の効果と利点は大きい。
第1図は上型が上限時の縦断面図、
第2図はその下型部の一部断面の平面図、第3図は上型
が下限時の縦断面図、 第4図はパンチ先端の形状を示す説明図である1は上型
、2はパンチ、3はブソシニ、4は可動部材、5はプレ
ート、6はガイドブンシー、7はピン、8はワッシャ、
9はばね、1oは下型、11はガイドロッド、12はば
ね、13はフランジ、14はエアシリンダ、15はピス
トン、16は給気口、17は中心穴、18はダイス、1
9は固定部材、20はカウンタパンチ、21はブランク
、22は成形品、23はノックアウトビンである。 特許出願人 アイダエンジニアリング株式会社代表者
会 1)啓之助 1、事件の表示 昭和59年特許願第84832号3.
補正をする者 事件との関係 特許出願人 性 所 〒229 神奈川県相模原市大山町2番10号
4、補正命令の日付 昭和59年7月11日(発送日 昭和59年7月31日
)特許出願人 アイダエンジニアリング株式会社代表者
会 1)啓之助
が下限時の縦断面図、 第4図はパンチ先端の形状を示す説明図である1は上型
、2はパンチ、3はブソシニ、4は可動部材、5はプレ
ート、6はガイドブンシー、7はピン、8はワッシャ、
9はばね、1oは下型、11はガイドロッド、12はば
ね、13はフランジ、14はエアシリンダ、15はピス
トン、16は給気口、17は中心穴、18はダイス、1
9は固定部材、20はカウンタパンチ、21はブランク
、22は成形品、23はノックアウトビンである。 特許出願人 アイダエンジニアリング株式会社代表者
会 1)啓之助 1、事件の表示 昭和59年特許願第84832号3.
補正をする者 事件との関係 特許出願人 性 所 〒229 神奈川県相模原市大山町2番10号
4、補正命令の日付 昭和59年7月11日(発送日 昭和59年7月31日
)特許出願人 アイダエンジニアリング株式会社代表者
会 1)啓之助
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 上型に先端部が若干太く形成されだノくンチ(2)を設
け、該パンチの軸部を摺動自在に案内する2つ割のブツ
シュを保持し下型部に昇降自在に案内されたプレート(
5)を設け、下型に前記ノくンチと対向するダイスα樽
を設け、前記プレート(5)と上型(1)との間に流体
圧シリンダ装置を介在させ、前記プレー ) (5)の
下面に前記ダイス部の穴に摺動自在に嵌入する位置決め
用のガイドブツシュ(6)を設け、さらに前記プレート
(5)と下型a〔との間にばねを介在させたことを特徴
とする後方押出加工用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8483284A JPS60227922A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 後方押出加工用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8483284A JPS60227922A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 後方押出加工用金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227922A true JPS60227922A (ja) | 1985-11-13 |
| JPH0442085B2 JPH0442085B2 (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=13841747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8483284A Granted JPS60227922A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 後方押出加工用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227922A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008213040A (ja) * | 2007-01-22 | 2008-09-18 | Nishio Seimitsu Kk | 中空鍛造部材及び中空鍛造部材の製造方法 |
| JP2009178741A (ja) * | 2008-01-31 | 2009-08-13 | Nishio Seimitsu Kk | 鍛造ターボフィンの製造方法 |
| KR101064303B1 (ko) | 2009-04-29 | 2011-09-14 | 일진컴포지트 주식회사 | 알루미늄 용기용 냉간압출장치 |
| CN102794327A (zh) * | 2012-08-23 | 2012-11-28 | 湖南天雁机械有限责任公司 | 发动机气门旋转机构底座挤压成型模 |
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-
1984
- 1984-04-26 JP JP8483284A patent/JPS60227922A/ja active Granted
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