JPS60228228A - 開袋装置 - Google Patents
開袋装置Info
- Publication number
- JPS60228228A JPS60228228A JP8465584A JP8465584A JPS60228228A JP S60228228 A JPS60228228 A JP S60228228A JP 8465584 A JP8465584 A JP 8465584A JP 8465584 A JP8465584 A JP 8465584A JP S60228228 A JPS60228228 A JP S60228228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- opening
- cutter
- section
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 claims 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 16
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 description 13
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 6
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 6
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 6
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 5
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、粉粒体を充填した袋体の開袋装■に関し、特
に大型精米工場において玄米を充鯵した紙袋体の開袋・
張り込みに使用される開慕、 装置に関する。
に大型精米工場において玄米を充鯵した紙袋体の開袋・
張り込みに使用される開慕、 装置に関する。
従来技術とその背景
現在大型精米工場において、各工程の自動化が実施され
つつあり、搗精から針車包装の部門にコンピュータによ
る集中管理と自動制御による省力化が進められている。
つつあり、搗精から針車包装の部門にコンピュータによ
る集中管理と自動制御による省力化が進められている。
しかし、荷受は部門について見ると、入荷してくる紙袋
等をあいかわらず人力によって開袋して張り込んでおり
、人手を要するばかりでなく作業環境の面からも改善が
強く望まれていた。これに対して、一部精米工場におい
て、いわゆる開袋装置を導入し作業の改善を計っている
が、従来の開袋装置はヒートシールされたビニール袋な
どに対して開発されたもので、その分野ではかなり使用
されているものであるが、玄米を充填した紙袋体の開袋
において玄米を完全に排出することが不可能であった。
等をあいかわらず人力によって開袋して張り込んでおり
、人手を要するばかりでなく作業環境の面からも改善が
強く望まれていた。これに対して、一部精米工場におい
て、いわゆる開袋装置を導入し作業の改善を計っている
が、従来の開袋装置はヒートシールされたビニール袋な
どに対して開発されたもので、その分野ではかなり使用
されているものであるが、玄米を充填した紙袋体の開袋
において玄米を完全に排出することが不可能であった。
すなわち、前記紙袋体は規格検査を容易にするため袋体
の上部の開口部を紐によって開閉可能に締結してあり、
詳しくは「袋口をそろえ裏側に3回以上折り曲げて両端
から約10cmの力所で袋口の中央に折り曲げ左右の口
1で真結びする」のである。
の上部の開口部を紐によって開閉可能に締結してあり、
詳しくは「袋口をそろえ裏側に3回以上折り曲げて両端
から約10cmの力所で袋口の中央に折り曲げ左右の口
1で真結びする」のである。
従来の開袋装置は、紙袋体を搬送して前部と両側部の三
方を切開し玄米を排出させ、さらに開袋後の袋体を展開
していたが、締結部を袋体の前部として搬送・切開した
場合、袋体の折り曲げ部分の切開が不完全となり、開袋
後の玄米の残留量が多く実用に耐えない物であった。こ
れに対し、搬送される紙袋体の方向を一定化させ各袋体
の締結部を後部として搬送し締結部を除く三側方を切開
し開袋後の袋体を展開しても玄米が袋口の折り曲げ部分
に食い込んで残留し、展開時に加振して玄米を振り出す
試みもなされているが完全に袋体から離脱しなかった。
方を切開し玄米を排出させ、さらに開袋後の袋体を展開
していたが、締結部を袋体の前部として搬送・切開した
場合、袋体の折り曲げ部分の切開が不完全となり、開袋
後の玄米の残留量が多く実用に耐えない物であった。こ
れに対し、搬送される紙袋体の方向を一定化させ各袋体
の締結部を後部として搬送し締結部を除く三側方を切開
し開袋後の袋体を展開しても玄米が袋口の折り曲げ部分
に食い込んで残留し、展開時に加振して玄米を振り出す
試みもなされているが完全に袋体から離脱しなかった。
また、袋体をカッターで短冊状に縦切断した後、袋体と
充填物の粉粒体を分離する円筒状回転篩網の選別機を使
用した開袋装置(たとえば特開昭59−59255号公
報)が知られるが、装置を大型化すると共にその設備費
を高価にするものであった。残留物の存在は玄米の損失
を招くばかりでなく、また空袋の再利用の面でも玄米粒
が一定以上残存すると紙袋の溶解・処理の際に玄米粒が
糊化して再利用を困難にしていた。
充填物の粉粒体を分離する円筒状回転篩網の選別機を使
用した開袋装置(たとえば特開昭59−59255号公
報)が知られるが、装置を大型化すると共にその設備費
を高価にするものであった。残留物の存在は玄米の損失
を招くばかりでなく、また空袋の再利用の面でも玄米粒
が一定以上残存すると紙袋の溶解・処理の際に玄米粒が
糊化して再利用を困難にしていた。
発明の目的
本発明は、玄米など穀粒を充填した紙袋体に対して残留
穀粒のない完全排出の可能な開袋装置を開発して、特に
大型−米工場の張り込み作業の省力化と作業環境の向上
とを達成することを目的とする。
穀粒のない完全排出の可能な開袋装置を開発して、特に
大型−米工場の張り込み作業の省力化と作業環境の向上
とを達成することを目的とする。
発明の構成
本発明は、粉粒体を充填して開口部を封じた袋体の締結
部を後部として搬送する袋体の前部と両側部を切開する
カッターを装設した袋体切開部と、開袋後の粉粒体を流
下・排出する排出部と、開袋後の空袋を展開・搬送する
袋体展開部を有する装置において、袋体切開部に締結部
を切断するカッターを設け、袋体展開部に開袋後の空袋
を伸展する送りロールを備えたことを特徴とする。
部を後部として搬送する袋体の前部と両側部を切開する
カッターを装設した袋体切開部と、開袋後の粉粒体を流
下・排出する排出部と、開袋後の空袋を展開・搬送する
袋体展開部を有する装置において、袋体切開部に締結部
を切断するカッターを設け、袋体展開部に開袋後の空袋
を伸展する送りロールを備えたことを特徴とする。
発明の実施例
以下本発明の一実施例を図面に従い具体的に説明する。
1は袋体供給コンベア、2は穀粒の充填された紙袋体、
3はカッター4.5,6.7を内装した開袋装置、8は
張り込み用流下路、9は張り込みホッパー、10は空袋
処理機である。
3はカッター4.5,6.7を内装した開袋装置、8は
張り込み用流下路、9は張り込みホッパー、10は空袋
処理機である。
開袋装置3は、袋体切開部11.穀粒排出部12、袋体
展開部13から構成されている。袋体切開部11のうち
4は締結部を後部として搬送された紙袋体の前部A(紙
袋体の底)を切開する第1のカッター、5,6は紙袋体
の両側部を切開する第2.第3のカッター、14.15
゜16はそれぞれのカッターを回転駆動するモーターで
あり、7は締結部Bを切開する第4のカッターで、17
はカッターを回転駆動するモーターである。第1のカッ
ター4と第4のカッター7は起伏自在に設けられ、18
.19は第1のカッター4.第4のカッター7のカッタ
ー起伏動装置で、クランク・アーム20.21.エア・
シリンダ22.23などからなり、24゜25はそれぞ
れの回軸である。26は調車27゜28に巻回された袋
体搬送ベルトであり、29は袋体搬送ベルト26上に設
けられた案内壁、30.31は袋位置を感知するリミッ
ト・スイッチである。穀粒排出部12には切開後の穀粒
を排出する穀粒排出口32が開口している。袋体展開部
13は空袋搬送用の複数の■ベルト33を調車34,3
5に巻回してあり、36は三角カム状の加振体であり、
37.38は上下対になった一次送りロール、39.4
0も上下対となった二次送りロールで、それぞれ41の
モーターと伝動装置t(図示していない)によって駆動
され、−次送りロール37.38に比べて二次送りロー
ル39.40の送り速度を速く構成しである。42は空
となった袋体を空袋処理機10へ送る袋体排出口である
。
展開部13から構成されている。袋体切開部11のうち
4は締結部を後部として搬送された紙袋体の前部A(紙
袋体の底)を切開する第1のカッター、5,6は紙袋体
の両側部を切開する第2.第3のカッター、14.15
゜16はそれぞれのカッターを回転駆動するモーターで
あり、7は締結部Bを切開する第4のカッターで、17
はカッターを回転駆動するモーターである。第1のカッ
ター4と第4のカッター7は起伏自在に設けられ、18
.19は第1のカッター4.第4のカッター7のカッタ
ー起伏動装置で、クランク・アーム20.21.エア・
シリンダ22.23などからなり、24゜25はそれぞ
れの回軸である。26は調車27゜28に巻回された袋
体搬送ベルトであり、29は袋体搬送ベルト26上に設
けられた案内壁、30.31は袋位置を感知するリミッ
ト・スイッチである。穀粒排出部12には切開後の穀粒
を排出する穀粒排出口32が開口している。袋体展開部
13は空袋搬送用の複数の■ベルト33を調車34,3
5に巻回してあり、36は三角カム状の加振体であり、
37.38は上下対になった一次送りロール、39.4
0も上下対となった二次送りロールで、それぞれ41の
モーターと伝動装置t(図示していない)によって駆動
され、−次送りロール37.38に比べて二次送りロー
ル39.40の送り速度を速く構成しである。42は空
となった袋体を空袋処理機10へ送る袋体排出口である
。
前記締結部とは、前述の紐によって袋体を締めくくる締
結部のほか、ミシン縫いなどによる締結部を含むもので
ある。
結部のほか、ミシン縫いなどによる締結部を含むもので
ある。
次に本発明の作用について述べると、穀粒が充填されて
いる紙袋体2は、袋体供給コンベア1によって締結部B
を後部として開袋装置3に搬送され、案内壁29に案内
されながら袋体搬送ベルト26上を袋体切開部11へ運
ばれる。
いる紙袋体2は、袋体供給コンベア1によって締結部B
を後部として開袋装置3に搬送され、案内壁29に案内
されながら袋体搬送ベルト26上を袋体切開部11へ運
ばれる。
ここで封袋コンベア1の搬送速度をたとえば11/分と
すれば、袋体搬送ベルト26の搬送速度を18I/分と
して紙袋体間に適正間隔を設けられるように構成しであ
る。袋体切開部11内を搬送される紙袋体の前部A(紙
袋体の底)が、リミット・スイッチ30に接触すると、
その信号により第4のカッター7はカッター起伏動装置
19の働きで下降し、袋体の後部にあたる締結部Bを切
断し、それとともに第1のカッター4が紙袋体の前部A
(紙袋体の底)を切開し、紙袋体の先端が次のリミット
・スイッチ31に接触するとその信号によって第1のカ
ッター4はカッター起伏動装置18が作動して上動する
。
すれば、袋体搬送ベルト26の搬送速度を18I/分と
して紙袋体間に適正間隔を設けられるように構成しであ
る。袋体切開部11内を搬送される紙袋体の前部A(紙
袋体の底)が、リミット・スイッチ30に接触すると、
その信号により第4のカッター7はカッター起伏動装置
19の働きで下降し、袋体の後部にあたる締結部Bを切
断し、それとともに第1のカッター4が紙袋体の前部A
(紙袋体の底)を切開し、紙袋体の先端が次のリミット
・スイッチ31に接触するとその信号によって第1のカ
ッター4はカッター起伏動装置18が作動して上動する
。
そして第1のカッター4は所定時間経過後再び下降して
次に搬送されてくる紙袋体を迎えることになる。一方、
第4のカッター7は2個のリミット・スイッチ30.3
1からの信号によって上下動することになる。
次に搬送されてくる紙袋体を迎えることになる。一方、
第4のカッター7は2個のリミット・スイッチ30.3
1からの信号によって上下動することになる。
袋搬送ベルト26上をさらに搬送された紙袋体2は、搬
送ベルト下流側端部に設けられた第2、第3のカッター
5.6によって両側部を切開され、穀粒を充填されてい
た紙袋体は穀粒を切開口から排出しながら袋体展開部1
3へ移送され、袋内面を下方にして展開されて(第2図
参照)空袋搬送用の複数のVベルト32上を搬送され葛
。この袋体展開部13において、下流側の送りロール3
9.40の送り速度を上流側の送りロール37.38の
送り速度より速くすることで、切開された袋を伸張させ
折り曲げ部を弛緩させた上に三角カム状の加振体36を
作動させて折り曲げ一部に食い込んでいた残留穀粒を完
全に排出する。空袋4よ、袋体排出口42がら空袋処理
機10へ流下し適宜圧縮して回収される。
送ベルト下流側端部に設けられた第2、第3のカッター
5.6によって両側部を切開され、穀粒を充填されてい
た紙袋体は穀粒を切開口から排出しながら袋体展開部1
3へ移送され、袋内面を下方にして展開されて(第2図
参照)空袋搬送用の複数のVベルト32上を搬送され葛
。この袋体展開部13において、下流側の送りロール3
9.40の送り速度を上流側の送りロール37.38の
送り速度より速くすることで、切開された袋を伸張させ
折り曲げ部を弛緩させた上に三角カム状の加振体36を
作動させて折り曲げ一部に食い込んでいた残留穀粒を完
全に排出する。空袋4よ、袋体排出口42がら空袋処理
機10へ流下し適宜圧縮して回収される。
発明の詳細
な説明したように、本発明は穀粒を充填した紙袋体を開
袋するにあたって締結部を除く三側方を切開することに
加えて、締結部をカッターにより切断し、さらに空袋を
送りロールにより伸展することによって折り曲げ部を弛
緩して残留穀粒のない完全排出を達成し、簡潔な構造で
装置を小型化して大型精米向上での紙袋体による玄米の
張り込み作業を安定的に自動化・省力化し、さらに作業
環境の向上を達成するものである。
袋するにあたって締結部を除く三側方を切開することに
加えて、締結部をカッターにより切断し、さらに空袋を
送りロールにより伸展することによって折り曲げ部を弛
緩して残留穀粒のない完全排出を達成し、簡潔な構造で
装置を小型化して大型精米向上での紙袋体による玄米の
張り込み作業を安定的に自動化・省力化し、さらに作業
環境の向上を達成するものである。
第1図は、本発明の一実施例の開袋装置の概略図、第2
図は本発明の開袋装置の要部側断面図であり、第3図は
同じく要部斜視図である。 1・・・袋体供給コンベア 2・・・紙袋体3・・・開
袋装置I 4・・・カッター。 5・・・カッター 6・・・カッター 7・・・カッター 8・・・流下路 9・・・張り込みホッパー 10川空袋処理機11・・
・袋体切開部 12・・・排出部13・・・袋体展開部
14・・・モーター15・・・モーター 16・・・
モーター17・・・モーター 18・・・カッターの起
伏動装置19・・・カッターの起伏動装置 22・・・エア・シリンダ 23・・・エア・シリンダ
24・・・回軸 25・・・回軸 26・・・袋体搬送ベルト 27・・・調車28・・・
調車 29・・・案内壁 30・・・リミット・スイッチ 31・・・リミット・スイッチ 32・・・穀粒排出口
33・・・■ベルト 34・・・調車 35・・・調車 36・・・加振体
図は本発明の開袋装置の要部側断面図であり、第3図は
同じく要部斜視図である。 1・・・袋体供給コンベア 2・・・紙袋体3・・・開
袋装置I 4・・・カッター。 5・・・カッター 6・・・カッター 7・・・カッター 8・・・流下路 9・・・張り込みホッパー 10川空袋処理機11・・
・袋体切開部 12・・・排出部13・・・袋体展開部
14・・・モーター15・・・モーター 16・・・
モーター17・・・モーター 18・・・カッターの起
伏動装置19・・・カッターの起伏動装置 22・・・エア・シリンダ 23・・・エア・シリンダ
24・・・回軸 25・・・回軸 26・・・袋体搬送ベルト 27・・・調車28・・・
調車 29・・・案内壁 30・・・リミット・スイッチ 31・・・リミット・スイッチ 32・・・穀粒排出口
33・・・■ベルト 34・・・調車 35・・・調車 36・・・加振体
Claims (1)
- 粉粒体を充填して開口部を封じた袋体の締結部を後部と
して搬送する袋体の前部と両側部を切開するカッターを
装設した袋体切開部と、胃袋後の粉粒体を流下・排出す
る排出部と、開袋後の空袋を展開・搬送する袋体展開部
を有する装置において、前記袋体切開部に締結部を切断
するカッターを設け、前記袋体展開部に開袋後の空袋を
伸展する送りロールを備えたことを特徴とする開袋装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8465584A JPS60228228A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 開袋装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8465584A JPS60228228A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 開袋装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228228A true JPS60228228A (ja) | 1985-11-13 |
| JPH0476848B2 JPH0476848B2 (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=13836730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8465584A Granted JPS60228228A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 開袋装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60228228A (ja) |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP8465584A patent/JPS60228228A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476848B2 (ja) | 1992-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1008523B1 (en) | Packaging process for a web of interconnected bags | |
| JP4491642B2 (ja) | 箱もの内容物の処理方法および処理装置 | |
| US7644561B2 (en) | Apparatus for extracting air from packages | |
| JPH0245327A (ja) | 自動開袋装置 | |
| US2660324A (en) | Apparatus for opening and emptying bags | |
| US3406611A (en) | Apparatus for producing and stacking sheetlike items | |
| JPS60228228A (ja) | 開袋装置 | |
| US4653973A (en) | De-packaging apparatus | |
| NL166656C (nl) | Inrichting voor het vullen van met elkaar verbonden zakelementen. | |
| JPH08238439A (ja) | 破袋装置 | |
| CN108528888A (zh) | 自动翻盖设备 | |
| JP2000302108A (ja) | 深絞り型包装機用後処理装置 | |
| CN211196871U (zh) | 一种小包自动破包机 | |
| SU1150167A1 (ru) | Устройство дл растаривани пакетов из мешков с сыпучим материалом | |
| CN205633301U (zh) | 一种小袋拆袋机 | |
| KR950013913A (ko) | 자동개포기 | |
| JPH09183425A (ja) | 自動開袋装置 | |
| JPS5984751A (ja) | テ−プ止め多重袋 | |
| JPS61190426A (ja) | 自動開袋装置 | |
| US20040190796A1 (en) | Baling bag for automatic bag loading | |
| AU642908B2 (en) | Packaging machine and method | |
| JPH0751457Y2 (ja) | 開袋機のハンドリングシステム | |
| JPH0344649Y2 (ja) | ||
| JP2001048112A (ja) | チップ収集装置及びそれを用いた包装機 | |
| JP2003285378A (ja) | 梱包袋供給装置 |