JPS6022851B2 - 駆動制御回路 - Google Patents

駆動制御回路

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JPS6022851B2
JPS6022851B2 JP3382580A JP3382580A JPS6022851B2 JP S6022851 B2 JPS6022851 B2 JP S6022851B2 JP 3382580 A JP3382580 A JP 3382580A JP 3382580 A JP3382580 A JP 3382580A JP S6022851 B2 JPS6022851 B2 JP S6022851B2
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JP
Japan
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current
diode
capacitor
transistor
control circuit
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JP3382580A
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English (en)
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JPS56129427A (en
Inventor
吉彦 山川
正義 阿知波
広海 西村
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Publication of JPS56129427A publication Critical patent/JPS56129427A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/51Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
    • H03K17/56Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
    • H03K17/60Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
    • H03K17/615Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors in a Darlington configuration

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  • Relay Circuits (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、リレー、スイッチあるいはソレノイドなどの
駆動に好適な駆動制御回路に関する。
通常のリレーの駆動はリレー巻線に電流を流すことによ
って行なわれ、電流の流れている期間にわたりリレー接
点が閉成あるいは開放される。ところで、かかるリレー
ではリレー巻線がもつ抵抗成分によって連続的な電力損
失が発生する。この電力損失もリレー単体では然して問
題とはならないが、多数個のIJレーを内蔵する制御機
器ではこの電力損失が無視できない大きさとなる。特に
制御機器の電源が電池電源である場合には、リレー巻線
における電力消費によって電池寿命が短かくする不都合
が生じる。
また、この電力損失は当然のことではあるがリレー巻線
の発熱を促がし、リレー巻線の発熱による温度差によっ
て熱起電力が生じ、特に制御機器が計測用途の機器であ
るときには、この熱起電力が雑音源となりその測定精度
を低下させる不都合を招く。さらに、リレーの周囲温度
を定める場合、リレーの発熱を考慮する必要があり、本
来許される周囲温度より低く選定しなければならず、リ
レーの使用温度範囲が狭くなる問題もあった。このよう
な通常のリレーの不都合を排除することのできるリレー
として双安定リレーが提案されている。
双安定リレーはリレー接点側に自己保持の機能が付与さ
れたものであり、リレー巻線への通電時間が極めて短く
、したがって、リレー巻線での電力損失ならびに発熱が
通常のリレーのそれに〈らべて著るしく少〈なり、上記
の不都合をことごとく排除することができる。かかる双
安定リレーの駆動回路として、たとえば第1図で示すよ
うな駆動回路がすでに知られている。
第1図において、1は双安定リレーの巻線(励磁コイル
)、2はコンデンサ、3はダイオード、4および5は等
価的にサィリスタを形成する相補極性のトランジスタ、
6および7はリレーの反転時に微少放電電流を流すため
の抵抗、そして8および9はスイッチ(図示せず)を介
して電源に接続される端子である。以上の構成からなる
駆動制御回路では、スイッチの閉成により端子8と9が
電源に接続されると、ダイオード3を通してコンデンサ
2が充電され、この充電電流がリレー巻線1に流れてリ
レー接点(図示せず)が作動する。
ところで、コンデンサ2の充電が完了するとりレー巻線
1には電流が流れなくなるが、リレー接点は例えば磁石
の吸着力によって応動後の状態を保持する。なお、コン
デンサ2の充電完了後は抵抗6にのみ電流が流れるとこ
ろとなる。したがって、抵抗6の値を十分に大きな値に
選定しておくならば、この抵抗に流れる電流は極めて小
さくなりこの抵抗における電力消費もまた極めて小さく
なる。一方、リレー接点を最初の状態へ復帰させるには
スイッチを開放すればよい。スイッチを開放するとコン
デンサ2から抵抗7および6を通して微少電流が流れ、
トランジスタ4のベースェミツタ間が日頃バイアスされ
、トランジスタ4と5で形成されるサィリスタ等価素子
が導通し、コンデンサ2の電荷がサィリスタ等価素子を
通して放電する。
この放電電流がリレー巻線1に流れることにより、リレ
ー接点が最初の状態へ復帰する。従来のリレー駆動制御
回路によれば、上記のような双安定リレーの駆動制御が
なされるが、この回路では電源電圧印加時に電源電圧が
変動し、コンデンサ2の端子電圧よりも低くなった場合
、ダイオード3に逆方向電圧が印加されるところとなり
、サィリスタ等価素子が謀点弧され、双安定リレーが誤
動作する不都合が生じる。
この不都合を排除するために、たとえば、第2図で示す
ようにダイオード3と電源端子8との間にツェナーダィ
オード10を接続し、このツェナー電圧以下の電源電圧
変動に対してはコンデンサ2から放電電流が流れないよ
うにする回路構成が考えられる。しかしながら、この回
路構成としても、パルス性の鰭源ノイズが印加された場
合にはッェナーダィオード10がコンデンサの働きをし
て低インピーダンスとなるため、やはりリレーに誤動作
がもたらされてしまう。本発明は、以上説明した従来の
駆動制御回路における不都合をことごとく排除すること
ができ、しかも、回路の半導体集積回路化も極めて容易
な駆動制御回路を提供するものであり、以下に第3図を
参照して本発明の駆動制御回路の具体的な構成とその動
作について双安走りレ−の駆動を例示して詳細に説明す
る。
図示するように、リレー巻線1、コンデンサ2ならびに
ダイオード3の接続関係は第1図で示した従来の駆動制
御回路と同じである。
ところで、本発明の駆動制御回路ではトランジスタ11
と12が図示するように相互接続されてサィリスタと等
価な制御素子を構成しており、この制御素子によってコ
ンデンサ2の充電路が形成される回路構成となっている
。なお、トランジスタ12のェミッタとべ−スとの間は
抵抗13を介して接続されており、さらに、トランジス
タ12のエミツ夕と抵抗13との接続点Aにはダイオー
ド3のアノード、トランジスタ14のベースならびに抵
抗15の一端が接続されている。また、ダイオード3の
カソードは端子16を経てコンデンサ2の一端に接続さ
れるとともに、トランジスタ14のェミツタとも共通接
続されている。トランジスタ14のコレクタは抵抗17
を介して共通端子18へ接続されており、さらに、この
コレクタにはトランジスタ19と20で構成され、コレ
クタェミッタ回路が端子16と共通端子18に接続され
ているダーリントン接続トランジスタのベースが接続さ
れている。さらに端子16と共通端子18との間にはダ
イオード21も接続されている。なお、22〜24はト
ランジスタ11のベースバイアス回路を形成する抵抗な
らびにツエナーダィオードである。以上の構成からなる
本発明の駆動制御回路によれば、以下のような制御動作
が実行される。
端子8に入力電圧を印加すると、抵抗22と23ならび
にッェナーダィオード24で構成されるベースバイアス
回路に電圧が印加される。抵抗22の両端の電圧がトラ
ンジスタ11を駆動できる大きさに達するとトランジス
タ11が導適状態となり、そのコレク夕電流がトランジ
スタ12のベースに流れる。このため、トランジスター
1と12で構成される制御素子が急激に導通し、端子8
からトランジスタ11と12を通して電流が流れ、トラ
ンジスタ12のェミツタ、すなわちA点には端子8に印
加されている電圧よりもトランジスタ11と12の飽和
電圧の和ならびにベースェミッタ間電圧の和との総和に
相当する電圧分だけ低い電圧が発生する。この電圧によ
ってダイオード3が順方向にバイアスされて導通し、こ
のダイオード3ならびに端子16を経てコンデンサ2に
充電電流が流れる。リレー巻線1にはこの充電電流が流
れて双安定リレ−が駆動される。ところで、端子8に電
圧が印加され、トランジスタ11と12が導適している
期間はA点に上述した電圧が発生しており、端子16は
A点の電圧よりもさらにダイオード3の順方向電圧降下
分だけ低い電圧に保たれる。
このためPNP型トランジスタ14のベースエミツタ間
はダイオード3の両端に電圧によって逆バイアスされる
。すなわち、PNP型トランジスタ14はしや断状態と
され、そのコレクタ回路に接続されている抵抗17には
コレクタ電流は流れず、抵抗17での電圧玉降下はない
。したがって、PNP型トランジスタ14のコレクタに
べ−スが接続されたダーリントン接続トランジスタもし
や断状態とされる。上記の回路動作によってリレー巻線
1に駆動電流が流れて双安定リレ−が駆動され、かつ、
コンデンサの充電が完了すると端子16の電圧は、端子
8の電圧よりも抵抗22,23ならびにツェナークーィ
オード24および抵抗13と15を流れる電流に基〈ト
ランジスタ11,12とダイオード3の電圧降下分だけ
低い電圧に保たれる。
なお、トランジスタ11と12によって構成される制御
素子がしや断するためには、トランジスタ11と12の
ベースェミッタ間に印力0される電圧がそれぞれのベー
スェミッタ間作勤電圧以下となることが必要である。
したがって、抵抗13の電圧降下によってトランジスタ
ー2が導適している状態をトランジスタ1 1の導通し
ベルよりも低いところまで保持するならば、トランジス
タ11と12で構成される制御素子のオン・オフレベル
にヒステリシス特性を付与することができ、このことに
よって双安定リレーなどの被駆動制御体が誤動作する不
都合を排除することができる。ところで、端子8に印加
される入力電圧が低下し、その電圧レベルがトランジス
タ11と12で構成される制御素子のオフレベルよりも
低下すると制御素子がしや断状態へとスイッチし、A点
の電圧レベルが共通端子18のレベル、すなわち、接地
レベルまで低下する。この回路状態が成立すると、ダイ
オード3のアノード電位が低下してこれがしや断する。
この結果、トランジスタのベースが開放され、コンデン
サ2に蓄積されていた鰭荷がトランジスタ14のェミッ
タ・ベースならびに抵抗15を通して放電するところと
なり、トランジスタ14にベース電流が流れる。このベ
ース電流に塞いてトランジスタ14にはコレクタ電流が
流れ、ダーリントソ接続トランジスタのベースにも電流
が流れる。このベース電流がトランジスタ19と20と
で増幅され、ダーリントン接続トランジスタのコレクタ
ェミッタ回路には大きな電流が流れる。すなわち、コン
デンサ2に蓄積されている電荷がダーリントン接続トラ
ンジスタを通して急激に放電され、リレー巻線1にはコ
ンデンサ2の充電時とは逆向きの電流が流れ、双安定リ
レーが駆動されて最初の状態へと復帰する。ここで大切
なことは、放電を充電時と同様に急激なものとし、十分
な駆動電流を流すことである。このためには抵抗15の
値ならびにトランジスタ14,19および20の電流増
幅率を選定するとともに、これらの回路要素における漏
れ電流を4・さくする必要がある。抵抗15は抵抗13
とともにトランジスタ12へバイアス電流を供給するよ
うに作用するが、充電の完了後にこのバイアス電流を小
さくする場合には、A点と共通端子18との間の電圧で
決まる電流も抵抗15に流れるため、この抵抗の値を極
力高い値に選定する。
一方、抵抗15は上記のようにコンデンサ2の放電路に
配遣されており、これを高抵抗とすると、入力電圧の低
下で制御素子がしや断することによってトランジスタ1
4のベースが開放されたときにトランジスタ14のベー
スに流れる電流が小さくなる。
したがって、この電流を電流増幅して十分な駆動電流(
放電電流)を流すためには、トランジスタ14,19お
よび20としてその鰭流増幅率がこれに見合った大きさ
であるものを用いる必要がある。また、被駆動制御体に
含まれるインダクタンスが大きいと、充放電電流が減衰
振動波形となる。
すなわち、充電時には充電電流が一旦端子16からコン
デンサ2へ流れ込み、次いで、コンデンサ2から端子1
8へ電流が流れだし、この後再度端子18からコンデン
サ2へ電流が流れ込む状態となる。一方、放電時にはコ
ンデンサ2から端子16へ電流が流れだし、次に端子1
6からコンデンサ2へ電流が流れ込む状態となる。とこ
ろで、充電時においてコンデンサ2から端子16へ電流
が流れだす状況下では、入力電圧が印加されているため
にトランジスタはしや断しており、したがって、実際に
はコンデンサ2から端子18へ流れだす逆電流は阻止さ
れている。一方、放電時において端子16からコンデン
サ2へ電流が流れ込む状況下では、共通端子18と端子
16との間に、抵抗17からトランジスタ19のベース
コレクタ間を経る経路、抵抗17、トランジスタ19の
ベースエミツタ間ならびにトランジスタ20のベース回
路を経る経路、抵抗16からダイオード3を経る経路、
あるいは抵抗17、トランジスタ14のコレクタベース
間ならびにダイオード12を経る経路等の存在により共
通端子18からこれらの経路を経て端子16へ電流が流
れるところとなり回路動作が乱されるおそれがある。し
かしながら、図示するようにダイオード21を接続する
ことにより上記の不都合が排除される。すなわち、ダイ
オード21は上記の状況下では順バイアスされて導適す
るため、このダイオードによって端子16と18との間
が短絡されるところとなる。
したがって、共通端子18から端子16へ流れ込む電流
はダイオード21を流れ、このため、他の回路部には殆
んど電流が流れなくなり、回路動作の乱される不都合が
排除される。なお、かかる本発明の駆動制御回路を半導
体集積回路化するに際しては、個々の回路要素をシリコ
ン基板内に絶縁分離するために、PN接合分離構造が採
られ、このPN接合が寄生ダイオードとして作用する。
ところでト上記のようにダイオード21が順バイアスさ
れる状況下では、寄生ダイオードも順バイアスされ、こ
の寄生ダイオードにも電流が流れるところとなり、個々
の回路要素の分離が困難となって回路動作が乱れるおそ
れが生じる。この不都合を除くには、ダイオード21と
してその順万向立上り電圧が寄生ダイオード(シリコン
ダイオード)のそれよりも小さいものを作り込む必要が
ある。したがって、ショットキ障壁形ダイオードによっ
てダイオード21を形成するならばこの目的が達成され
るところとなり、全ての電流をダイオード21を通して
流すことが可能になる。以上説明してきたところから明
らかなように、本発明の駆動制御回路は、双安定リレー
などの被駆動制御体に誤動作をもたらすことなく、これ
を正確に駆動制御することのできるものであり、かかる
被駆動制御体を用いる各種制御機器の性能を高める効果
を奏する。
また、被駆動制御体が大きなィンダクタンスを含み、充
放電電流に減衰振動が生じても、このことによって動作
が乱されるおそれもない。さらに、本発明の駆動制御回
路の構成要素は全て半導体集積回路化に適したものであ
るため、回路の半導体集積回路化も容易である。なお、
以上の実施例では被駆動制御体として双安定リレーを示
したが、他のIJレー、ソレノイドなどの駆動制御にも
本発明の駆動制御回路は適用可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の駆動制御回路の構成を示す回路図、第2
図は第1図で示す回路の改良された部分を示す図、第3
図は本発明の駆動制御回路の構成を示す図である。 1・・・・・・リレー巻線、2・・・・・・コンデンサ
、3,21……ダイオード、4,5,11,12……サ
イリスタと等価な制御素子を構成するトランジスタ、6
,7,15・・・・・・微少放電電流路形成用の抵抗、
8,9・・・・・・電源端子、10,24・・・・・・
ッェナーダイオード、13・・・・・・ベースェミッタ
間結合抵抗、14,19,20・・・・・・放電路形成
用のトランジスタ、16,18…・・・端子、17・・
・・・・コレクタ抵抗、22,23・・・・・・ベース
バイアス供給用抵抗。 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 オンオフ動作にヒステリシス特性が付与され、入力
    信号の高低に応じてスイツチ動作する半導体制御素子と
    ダイオードとの直列接続体を介してコンデンサと被駆動
    制御素子との直列接続体を入力信号印加端子へ接続し、
    さらに、前記ダイオードとコンデンサとの接続点と接地
    点との間に、ベースが前記半導体制御素子とダイオード
    との接続点へ直接接続されるとともに抵抗を介して接地
    点へ接続されたトランジスタおよび同トランジスタのコ
    レクタ電流を増幅するトランジスタとからなる電流増幅
    素子を接続するとともに、同電流増幅素子と並列に電流
    吸収用ダイオードを接続してなり、前記半導体制御素子
    の導通による前記コンデンサの充電と前記電流増幅素子
    を介しての前記コンデンサの放電で前記被駆動制御素子
    を充放電駆動し、さらに、放電駆動時に生じる放電電流
    とは逆方向の電流を前記電流吸収用ダイオードで吸収す
    ることを特徴とする駆動制御回路。 2 電流吸収用ダイオードの立上り電圧が、半導体制御
    素子ならびに電流増幅素子の立上り電圧より低く選定さ
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
    の駆動制御回路。 3 電流吸収用ダイオードがシヨツトキ障壁型ダイオー
    ドであることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
    の駆動制御回路。
JP3382580A 1980-03-17 1980-03-17 駆動制御回路 Expired JPS6022851B2 (ja)

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JPS56129427A JPS56129427A (en) 1981-10-09
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RU2556868C2 (ru) * 2013-10-16 2015-07-20 Открытое акционерное общество "Ракетно-космическая корпорация "Энергия" имени С.П. Королева" Устройство управления электромагнитным исполнительным органом (варианты)

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