JPS6022853A - 変復調装置 - Google Patents
変復調装置Info
- Publication number
- JPS6022853A JPS6022853A JP58131436A JP13143683A JPS6022853A JP S6022853 A JPS6022853 A JP S6022853A JP 58131436 A JP58131436 A JP 58131436A JP 13143683 A JP13143683 A JP 13143683A JP S6022853 A JPS6022853 A JP S6022853A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modulator
- data
- demodulator
- error
- signal
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003116 impacting effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は変復調装置に関する。
従来、変復調装置を試験する場合は、該当変復調装置を
スイッチ等でループバック状態く設定した後、外部に試
験器を後続するが、内部の試験回路を使用して手動で試
験全行なっている。
スイッチ等でループバック状態く設定した後、外部に試
験器を後続するが、内部の試験回路を使用して手動で試
験全行なっている。
従来、この種の試験は、該当変復調装置を使用している
データ伝送に異常が発見された後九行なわれるため、変
復調装置の障害が即刻オンラインの停止につながり、デ
ータ伝送に多大な影響金与える欠点があっ几。
データ伝送に異常が発見された後九行なわれるため、変
復調装置の障害が即刻オンラインの停止につながり、デ
ータ伝送に多大な影響金与える欠点があっ几。
この発明の目的は、端末装置がデータ伝送を行なってい
ない時には自動的Vc変復調装置全試験状態に設定し自
己試験を行ない、変復調装置の障害がデータ伝送に与え
る影響を低減する変復調装置を提供することにある。
ない時には自動的Vc変復調装置全試験状態に設定し自
己試験を行ない、変復調装置の障害がデータ伝送に与え
る影響を低減する変復調装置を提供することにある。
本発明は、入力される送信データkf調して送信線路に
送出するに調器と、受信線路からの変調信号?復調し受
信データを得る復調器と?有する変復調装置において、
前記送信データお工ひ受信データを送受信する端末装置
がデータ伝送全行なっていない間に、前記変調器の入力
ケテストパターンに切替え、前記変調器の出力?前記復
調器にループバックし、前記復調器の出力テストハター
ンにエラーが含まれているが否が?チェックし、エラー
がある場合に表示する手段?有すること?特徴とする。
送出するに調器と、受信線路からの変調信号?復調し受
信データを得る復調器と?有する変復調装置において、
前記送信データお工ひ受信データを送受信する端末装置
がデータ伝送全行なっていない間に、前記変調器の入力
ケテストパターンに切替え、前記変調器の出力?前記復
調器にループバックし、前記復調器の出力テストハター
ンにエラーが含まれているが否が?チェックし、エラー
がある場合に表示する手段?有すること?特徴とする。
以下にこの発明について図面を参照して説明する。第1
図は本発明の一実施例を示す。第1□において、変調器
lは入力される送信データ8を変調して、送信線路9屹
送出する。また復調器2は受信線路IOからの変調信号
音復調し、受信データ121fr:得ている。−万、パ
ターン発生器5に選択回路4ケ介して変調器lの人力と
陸続されている。まfC6はエラー検出器、7はエラー
表示器である。さらに1選択回路4.パターン発生器5
゜エラー検出器6.エラー表示器7はそれぞれ端末装置
レディ(ER)信号llによって制御される。
図は本発明の一実施例を示す。第1□において、変調器
lは入力される送信データ8を変調して、送信線路9屹
送出する。また復調器2は受信線路IOからの変調信号
音復調し、受信データ121fr:得ている。−万、パ
ターン発生器5に選択回路4ケ介して変調器lの人力と
陸続されている。まfC6はエラー検出器、7はエラー
表示器である。さらに1選択回路4.パターン発生器5
゜エラー検出器6.エラー表示器7はそれぞれ端末装置
レディ(ER)信号llによって制御される。
ま7C3に変調器1の出カケ復調器2へ折返すためのル
ープバック回路である。
ープバック回路である。
端末装置がデータ伝送を行なっている間はEl。
信号は(JNであり、この場合1選択回路4は送信デー
タ8を変調器10入力として選択しておジ。
タ8を変調器10入力として選択しておジ。
該送信データは変調器1″′C変調きれた後、ループバ
ック回路3を介して送信線路9へ出力されている。まt
受信線路1 ’Oからの変調信号はループバック回路3
を介して復調器2へ入力されており。
ック回路3を介して送信線路9へ出力されている。まt
受信線路1 ’Oからの変調信号はループバック回路3
を介して復調器2へ入力されており。
該復調器で復調された後受信データ12として出力され
る。また、パターン発生器5.エラー検出器6およびエ
ラー表示器7はE)L信号11が(JNの間は動Pi:
停止している〇 一万、端末装置がデータ伝送全行なっていない時、EB
倍信号(JF’Fとなる。この状態では変復調装置は使
用されていないので、自己試験を?Tなうことができる
。すなわち、ER信号11の(IFF状態の間パターン
発生器5はテストパターンケ発生し1選択回路4は該パ
ターン発生器の出力音変調器lの入力として選択する。
る。また、パターン発生器5.エラー検出器6およびエ
ラー表示器7はE)L信号11が(JNの間は動Pi:
停止している〇 一万、端末装置がデータ伝送全行なっていない時、EB
倍信号(JF’Fとなる。この状態では変復調装置は使
用されていないので、自己試験を?Tなうことができる
。すなわち、ER信号11の(IFF状態の間パターン
発生器5はテストパターンケ発生し1選択回路4は該パ
ターン発生器の出力音変調器lの入力として選択する。
またルーズパンク回路3はEI′を信号11が(JFF
’の間は変調器lの出力を復調器2の入力へ折返す。こ
の結果変調されたパターン発生器出力は復調器で復調さ
れ、エラー検出器60入力となる。さら九、E几信号1
1がOFFの間、エラー検出器6およびエラー表示器7
は動作状態にあり、エラー検出器6において復調器2か
らのパターンにエラーが含まれているか否かがチェック
され、エラーがある場合はエラー表示器7に表示される
。
’の間は変調器lの出力を復調器2の入力へ折返す。こ
の結果変調されたパターン発生器出力は復調器で復調さ
れ、エラー検出器60入力となる。さら九、E几信号1
1がOFFの間、エラー検出器6およびエラー表示器7
は動作状態にあり、エラー検出器6において復調器2か
らのパターンにエラーが含まれているか否かがチェック
され、エラーがある場合はエラー表示器7に表示される
。
以上説明したように1本発明によれば端末装置がデータ
伝送を行なっていない時には常時変復調装置が試験状態
にあり、異常状態を監視しているので、変復調装置の異
常音データ伝送ケ行なう前に未然に発見することができ
、変復調装置の障害がデータ伝送に与える影響を低減で
きる効果がある0
伝送を行なっていない時には常時変復調装置が試験状態
にあり、異常状態を監視しているので、変復調装置の異
常音データ伝送ケ行なう前に未然に発見することができ
、変復調装置の障害がデータ伝送に与える影響を低減で
きる効果がある0
第1図に本発明の一実施例を示すブロック図である。
l・・・変調器、2・・・復調器、3・・・ループバッ
ク回路、4・・・選択回路、訃・・パターン発生器、6
・・・エラー検出器、7・・・エラー表示器、8・・・
送信データ。 9・・・送信線路、l(1・・・受信線路、11・・・
端末装置レディ信号、12・・・受(3データ。
ク回路、4・・・選択回路、訃・・パターン発生器、6
・・・エラー検出器、7・・・エラー表示器、8・・・
送信データ。 9・・・送信線路、l(1・・・受信線路、11・・・
端末装置レディ信号、12・・・受(3データ。
Claims (1)
- 入力される送信データを変調して送信線路に送出する変
調器と、受信線路からの変調信号を復調し受信データを
得る復調器とを有する変復調装置において、前記送信デ
ータおよび受信データを送受信する端末装置がデータ伝
送を行なっていない間に、前記に調器の入力をテストパ
ターンに切替え、前記変調器の出力を前記後fJM器九
ルー1バックし、前記復調器の出力テストパターンにエ
ラーが含まれているか否かをチェックし、エラーがある
場合に表示する手段?有することを@徴とする変復調装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131436A JPS6022853A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 変復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131436A JPS6022853A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 変復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022853A true JPS6022853A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15057917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58131436A Pending JPS6022853A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 変復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022853A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02158247A (ja) * | 1988-12-12 | 1990-06-18 | Fujitsu Ltd | モデム検査方式 |
| JPH02246576A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-02 | Fujitsu Ltd | 変復調装置 |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP58131436A patent/JPS6022853A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02158247A (ja) * | 1988-12-12 | 1990-06-18 | Fujitsu Ltd | モデム検査方式 |
| JPH02246576A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-02 | Fujitsu Ltd | 変復調装置 |
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