JPS60229428A - Mhランレングス符号の復号化方法 - Google Patents

Mhランレングス符号の復号化方法

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Publication number
JPS60229428A
JPS60229428A JP59084153A JP8415384A JPS60229428A JP S60229428 A JPS60229428 A JP S60229428A JP 59084153 A JP59084153 A JP 59084153A JP 8415384 A JP8415384 A JP 8415384A JP S60229428 A JPS60229428 A JP S60229428A
Authority
JP
Japan
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code
run
data
bit
cell
Prior art date
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Pending
Application number
JP59084153A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakatsu Yamamoto
山本 昌克
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NEC Home Electronics Ltd
NEC Corp
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS60229428A publication Critical patent/JPS60229428A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M7/00Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
    • H03M7/30Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
    • H03M7/40Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code
    • H03M7/42Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code using table look-up for the coding or decoding process, e.g. using read-only memory
    • H03M7/425Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code using table look-up for the coding or decoding process, e.g. using read-only memory for the decoding process only

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 ビデオテックスで、画像情報伝達のために用いられるM
H(モディファイドハフマン)ランレングス符号の復号
化方法に関する。
従来の技術 白および黒の2値画像である文字・図形情報を伝送する
際のデータ圧縮を行なうため、冗長度抑圧符号化を行な
う。そのような符号化には、画像の1本の走査線に着目
して白、黒の状態を符号化する一次元符号化の方式とし
て、MH(モディファイドハフマン)符号化々ど多くの
方式が提案きれている。これらの方法は、黒あるいは白
の画素が走査線方向に絖く長さ、すなわちラン長を符号
化するものである。本発明では、ビデオテックス用に最
近きめられたMHシランングス符号(以下でiiMH符
号と略称する)を対象とする。この符号化においてはラ
ン長RLを32進法によシ、メークアップ符号、ターミ
ネート符号(以下ではそれぞれM符号、T符号と略称す
る)により RL=32M十T と表わす。
白又は黒の状態の連続を、それぞれ白ラン。
黒ランといい白ラン、黒ランの各々に利して、統計的性
質を考慮してラン長の符号をさだめる。
M符号・T符号は同一の符号空間に割りあて、受信側で
これを判断し【区別する。その他ラン長以外にも走査線
の最後を示すEOL符号など図形再現に必要なデータを
送る。
第6図、第7図は白ラン(10“ラン)、黒ラン(″1
1ラン)のラン長RLの符号表の1部を示したものであ
る。図にみるようKMH符号は符号長が一定していない
非定長符号である。
上記のような非足長符号の復号化としては、例えばファ
クシミルの国際標準のMH符号においては、符号語長が
8より大きいとき下位8ビツト以外の上位ビットがすべ
て10′″であるという性質を利用して、これを定長化
変換を行なった後、符号変換を行なうのが通常である。
しかしビデオテックスに用いるMH符号には、このよう
に定長化を可能とする性質がない。
発明の解決しようとする問題点 本発明の目的は、ビデオテックス用MH符号を簡単な方
法で復号化する方法を提供することにある。
前述の如く、符号の特別の性質を利用して定長化変換を
することはできないから、符号語の1ビツトずつを入力
して、符号トリーに従って判断していかねばならない。
本発明はこの効率的検索方法を提供することにある。
問題点を解決するための手段 本発明においては、白または黒の各ランのラン長を含む
画像情報を記録し、デコード終了表示ビットがセットさ
れているデータを有する第1の種類のセルと、前記画像
情報を解読するまでの過程を指示するデータを記録し、
デコード終了表示ビットがリセットされ【いる第2の種
類のセルとに種類わけして記録されているROMメモリ
を利用し、第2の種類のセルに記録されている次順のア
ドレスの1部を示すデータビットと、検索中のランを表
示するビットと、受信信号の1ビツトとによって次順の
アドレスを構成して、該アドレスのセルを読出し、読出
されたセルが第1の種類のセルであれば、引きつづき受
信信号の次の1ビツトヲ得て、再びアドレスを構成する
ことで、継続的にランごとの符号トリーに従って検索し
、検索の過程で第1の1類のセルをアドレスしたときに
、該セルの記録データから画像情報を検出することで復
号化を行なう。
作用 MH符号は白ラン、黒ランについて、各々符号トリーを
形成している。第8図に白ラン(@0”ラン)の符号ト
リーの1部を示しているが、この図で丸の中は、符号語
がいまだ決定しない検索過程の状態であること金示し、
丸の中の数字は便宜的なものである。
白ランで、まず勾号のきていない初期状態(0)から、
w1″をうけると状態(1)に移す。次に1”を受ける
と状態(2)に移り、さらに1”をうけると状態(3)
に移る。この次に0”を5けると、これまでの受信信号
は(1110)であり、第6図よりRL = 32を表
わす符号語になる。前にもどって初期状態(0)から”
10”とうけると状態a2に移りさらに60″をうける
と、EOLの符号(100)を受けたことがわかる。T
符号1開符号のすべてがこのように符号トリーを形成す
る。黒ランについてもまた別の符号トリーを形成する。
そこで、ROMメモリのセルとして、ラン長RLを記録
したものと、検索過程の状況を示すものと2つを用意す
る。メモリセルのデータおよびアドレス構成を第1図に
示す。
第1図0)は第1の種類のセルの記憶内容である。第1
の種類のセルはラン長をデータとして記入し【いる。前
述の第8図の白ランの符号トリーでは(1110)の受
信符号を受信して、メモリセルとしてRL = 32の
データの記入されたセルに到達するようにすればよい。
このセルの内容は、MSBはデコード終了であるから“
1”。
第6位のビットはエラーか否かでlll++%Qslに
する。これは便宜的なものでラン長RLの符号としては
480ビツトまできめているが、現在例でけ1ライン(
ブラウン管上の1走査線)を248ビツトとしているの
で、それ以上の数値の場合はエラーとする。第5位のビ
ットはM符号か、T符号かの区別である。下位の5ビツ
トに2進法でRL値を記入しておく。”1110”の信
号で符号トリーを辿シ到達したセルには(101000
01)と記入されである。第1の種類のセルでは、RL
のデータは下位5ビツトにおさめるので、2進数表示で
はRL = 32までしか表示できない。そこでRL 
= 32を下位3ビツトに@001”と記入しておくこ
とにすれば、データ処理上■1符号であることがわかれ
ば、得られたデータに5ピットシフト操作を加えること
で(00100000)となり、2進法の132”とし
て出力することができる。このやり方でti(111o
oooo )すなわち” 224 ”が表示できる限界
になるが現在例では1ライン1に248ドツト以下とし
ているので充分である。従ってM符号の場合のRLは下
位の3ビツトに記録されることになる。
次に第1図(blは第2の種類のセルの記憶内容である
。第2の種類のセルは検索過程の状況を示すもので、M
SBは、デコード中を示し1′0”としである。第6位
のビットは検索しているのが白ランか黒ランかで10”
または11”が記入されている。下位6ビツトは次層の
アドレスデータの1部である。次層のアドレスは、第1
図(C)のようにして作成する。MSBには検索中のジ
ンが白ランか黒ランかにより IIQ″、1″にする。
第6位KVi受信信号としてうけた1ビツトの値を入れ
る。下位の6ビツトは第1図(b)で与見られたアドレ
スデータの1部をそのまへとる。
このようにして8ビツトアドレスがきまるから、それに
よって符号トリーの次の状態に移ることができる。
ROMメモリの各セルに、上記の手順で符号トリーを辿
シ、各符号語をきめられるように検索過程の手順を定め
る第2の種類のデータと、各符号語すなわちラン長RL
自体を定める第1の種類のデートとを種類分けして記録
しておけば、受信信号1ビツトごとに検索を進めて行く
ことで符号語を解読し、ラン長を出力することができる
なお、受信信号は必ず白ラン、黒ラン、白ラン、・・・
と交互に入力される。すなわち現実に1ラインの最初が
黒ランであっても、RL=0の白ランがあるものとして
符号化する。また、@32″以上のランの場合にはM符
号・T符号の順でデータを送ること罠なっている。
実施例 第2図に、本発明を実行するだめの原理的回路ブロック
図を示した。MH符号を受信すると、これを8ビツトず
つメモリ1に順にストアしておく。MH符号は非定長で
あるから、この8ビツトは特別の意味はない。CPU3
は1ビツトずつメモリ1からデータを受領し、ROMメ
モリ2を参照しつつ前述した方法によシ、検索していっ
て、デコードが終了すればRL値を出力し、バッファ4
にこれをストアする。ディスプレイ装置はバッファ4の
データにより、白または黒のドツト表示をなす。ROM
メモリ2の内容の1部を第3図のROM f−プルに記
す。これは以下の例を説明するために必要な部分のみを
記載したものである。
例として、@O#ランからスタートしたものとして11
1011100・・・・・・を受けたものとする。
第6図、第7図を参照すれば、最初の4ビツト(111
0)はRL = 32 、こ又で1”ランに変わり次の
(11)はRL=2 、次に6′0”ランに変わるが(
100) FiEOLで1ラインの終りになる。
第4図に、順にT’+ r Tt r・・・とすへむ検
索過程を示す。また第3図のROMテーブル上にも対応
する過程をT+ 、 Tz 、・・・と示した。検索は
すべて状態(0)(第8図)からスタートする。第3図
かられかるように、ROMメモリ2ではアドレス3FH
よりスタートする。こnがT+のステップである。受信
データとして最初のビット″1″をうける。従ってRO
MアドレスFi第1図(C)K示すようにMSBはラン
の1!4類を示し、こNでは10”、第6位は受信ビッ
ト″1″をおくので@01000000’ (40H)
Kなる。このときROMデータは第3図から(0000
0001)Kなる。以下T4まで受信ビット61”を受
けて、同様にす工める。次にT5では受信ビットが0“
であるので、ROMアドレスFiO3I(、ROMデー
タはAII(= (1o1o oool)となる。MS
B=@ビであるから第1の棟類のセルである。第1の種
類のセルは第1図(alのように記録され、第6位は1
0“であるから正常、第5位は”1”であるからM符号
であることがわかる。下位3ピツ)KRL値が示される
。M符号であるから5ビツト左シフトした値が数値であ
って、(001ooooo )で@32′であることが
わかる。すなわち白のラン長32の符号であることを知
ることができる。以上の操作は第8図に示した符号トリ
ーで状態(0)よりスタートして太線で示したバスを辿
っていることを示すものである。
次のT6ステツプでは、再び検索の開始になるから、ス
タート点は状態(0)にもどり、ROMアドレス3FH
になる。そしてランは黒ランで1″となり受信ビットは
1”となるからROMアドレスは(11000000)
=COHとなり、第3図のROMテーブル(″1″ラン
テーブル)からROMデータVi(00000001)
と彦る。再び受信ピッドパ1”をうけるので、ROMア
ドアドレス構成、ROMデータは(10000010ン
となる。MSB=”l’で第1の種類である。第6位″
0”で正常、第5位″0′でT符号であることを示す。
下位5ビツトのデータがそのまNRLの数値で62″に
斤る。すなわち黒のラン長92”の符号である。こへで
ランを″O″ランに替えて、再び状態(0)よりスター
トする。以下同様の経過で、TuKいたり、ROMデー
タは(10110000jと々シ、第1の種類のセルに
なる。本発明では、EOLとしてROMデー1(101
10000)を選んであるので、上記によ、りEOLで
あり、1ラインが終ったことがわかる。上記説明のよ5
に、 本例でdlllollloo・・・・・・をうけ
て、白ランRL=32.黒ランRL=2 、EOL+7
)データを復号することができた。
第5図KCPU3の概略フローチャートを示す。
メモリより8ピツトデータずつ受信データをとり入れ(
P2)、スタートアドレスからROM7″−プルの読出
しを始める(Ps)。第1の種類のセルか判定(MSB
ビットが@0″カらば第2fl) L、、第2の種類の
セルであれば次層によみ出すセルのアドレス構成をする
(Ps)。 この構成が終れば受信データを1ビツト左
にシフトしておく(P6)。受信データを8ビット全部
アドレス構成に使ったならば再びPzKもとり8ビツト
データをメモリlより読出しておく。ROMデータが第
1のS類のセルならば(P4)、M符号か、T符号か調
べ(P8)、M符号はEOLでない(P9)かぎり下位
3ビツトを5ビツト左シフトしてRL値を、またT符号
は下位5ビツト′4cRL値(PH)として、バッファ
4にストアする(PH)。
その後ランの反転(Pss)をして、再びROMメモリ
の初期アドレス設定をして(PI3)、検索をす〜める
(Ps)。なおEOLであれば(P9)、画像パターン
発生器5を駆動させる(P+s)。
発明の効果 以上、詳記したように、本発明ではあらかじめROMメ
モリに、RL値を解読するために符号トリーを辿るよう
に必要データを記録してあり、受信データの1ビツトず
つをうけて所望の最終符号に到達すれば、メモリセルに
その受信符号の示すRL値が記録されてあって、容易に
RL値を算出することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例におけるROMメモリの各セル
のデータ構成、アドレス構成を示す図、第2図は実施例
の回路ブロックの1例を示す図、第3図はROMテーブ
ルの1部を示す図、第4図は復号の1例を示す図、第5
図はCPUのフローチャート、第6図、第7図はビデオ
テックスのMHシランングス符号コードの一部ヲ示す図
、第8図は符号トリーの一部を示す図である。 l・・・メモリ、2・・・ROMメモリ、3・・・CP
U。 4・・・バッファ、5・・・画像パターン発生器。 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社
代理人 弁理士 佐 藤 秋 比 古 001 第3% 01234567 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ビデオテックスにおけるMHシランングス符号化された
    受信信号を1ビツトずつうけて、解読してゆく復号化方
    法において、 白または黒の各ランの2ン長を含む画像情報を記録し、
    デコード終了表示ビットがセットされているデータを有
    する第1の種類のセルと、前記画像情報を解読するまで
    の過程を指示するデータを記録し、デコード終了表示ビ
    ットがリセットされている第2の種類のセルとに種類わ
    けして記録されているROMメモリを利用し、第2の種
    類のセルに記録され工いる次層めアドレスの1部を示す
    データビットと検索中のランを表示するビットと、受信
    信号の1ビツトとによって次層のアドレスを構成して、
    該アドレスのセルを読出し、読出されたセルが第1の種
    類のセルであれば、引きつづき受信信号の次の1ビツト
    を得て、再びアドレスを構成することで、継続的にラン
    ごとの符号トリーに従って検索し、検索の過程で第1の
    種類のセルをアドレスしたときに、該セルの記録データ
    から画像情報を検出することを特徴とするMHシランン
    グス符号の復号化方法。
JP59084153A 1984-04-27 1984-04-27 Mhランレングス符号の復号化方法 Pending JPS60229428A (ja)

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JPS60229428A true JPS60229428A (ja) 1985-11-14

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55102968A (en) * 1979-01-31 1980-08-06 Sharp Corp Run-length decoding system for mh code
JPS57150035A (en) * 1981-03-11 1982-09-16 Fujitsu Ltd Code converting circuit system

Patent Citations (2)

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