JPS60229659A - 多極直流モ−タ - Google Patents

多極直流モ−タ

Info

Publication number
JPS60229659A
JPS60229659A JP59085038A JP8503884A JPS60229659A JP S60229659 A JPS60229659 A JP S60229659A JP 59085038 A JP59085038 A JP 59085038A JP 8503884 A JP8503884 A JP 8503884A JP S60229659 A JPS60229659 A JP S60229659A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pole
coil
armature
poles
main pole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59085038A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumito Komatsu
文人 小松
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP59085038A priority Critical patent/JPS60229659A/ja
Priority to US06/726,257 priority patent/US4656381A/en
Priority to EP85302916A priority patent/EP0160522B1/en
Priority to DE8585302916T priority patent/DE3579355D1/de
Priority to KR1019850002794A priority patent/KR900001109B1/ko
Publication of JPS60229659A publication Critical patent/JPS60229659A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K29/00Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
    • H02K29/14Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with speed sensing devices
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K21/00Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
    • H02K21/12Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
    • H02K21/14Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
    • H02K21/145Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures having an annular armature coil
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K21/00Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
    • H02K21/12Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
    • H02K21/22Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating around the armatures, e.g. flywheel magnetos
    • H02K21/227Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating around the armatures, e.g. flywheel magnetos having an annular armature coil
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K29/00Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
    • H02K29/06Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
    • H02K29/08Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K2201/00Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to the magnetic circuits
    • H02K2201/12Transversal flux machines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Dc Machiner (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は多極直流モータに関し、一層詳細には、永久磁
石を界磁とし、電機子巻線を軸心に対して同心巻きにし
て成る多極直流モータにおいて、回転ムラを改善すると
ともに効率の向上を図った多極直流モータに関する。
本発明の発明者は、周面に隣り合う極が互いに異極とな
る2n極(nは2以上の自然数)着磁された永久磁石リ
ングと、軸心に対して同心巻きされたコイルを、コイル
の偏平側面の両側から磁路に沿ってコアで包み、それぞ
れのコアをコイルの前記リングの着磁面に対向する周面
で交互に入り組ませて、コイル周面に隣り合う極が互い
に異極となる2n極の磁極が形成される電機子と、前記
コイルの電流方向を回転に対応して切り換える切換手段
とから構成される多極直流モータ、が有する起動死点を
回避すべく、前記コアの前記永久磁石リング対向面形状
をリングの着磁極中心に対して磁気的に非対称として非
通電時における電機子の永久磁石リングの吸引力による
自然停止位置に対して、通電時における電機子の磁極中
心が電機子の相対的回転方向ヘズした位置に発生するよ
うにし、電機子巻線を軸心に対して同心巻きとして、巻
線が容易であるとともに、巻線数を多くすることができ
て、モータの効率を上げることができ、さらにモータの
偏平化が容易な多極直流モータを出願した(特願昭56
−159710号)。
そして、前記起動死点を回避するための具体的な実施例
として、同心巻きコイルの磁路を形成する前記コアの前
記永久磁石リング対向面形状を電機子の相対的回転方向
に延出したものを開示した。
しかるに、このように電機子巻線を同心巻きとした直流
モータは、電機子のコア形状を磁気的に非対称として起
動死点を回避しているため、ある程度の回転ムラが生ず
ることは止むを得ない。
すなわち、前述のような永久磁石リングを界磁とし、電
機子巻線を同心巻きにした直流モータは、効率を高める
ために、電機子への電流の切換点を電機車の磁極中心と
界磁の磁極中心とが一致した点に置いており、一方、電
機子巻線が同心巻きであるために電機子が電機子の磁極
中心と界磁の磁極中心とが一致した位置で停止すると、
起動不能となる。
これは、電機子のコア形状を磁気的に非対称とした場合
であっても、例えば電機子と界磁とのそれぞれの磁極中
心が一致した位置で電機子が非通電状態となり、しかも
永久磁石と電機子との吸引トルクが負荷トルクより小さ
い場合は、そのままの位置で電機子は停止し続けること
となって起動しない。
したがって、前記構成の直流モータが必ず起動死点を回
避して起動するためには、電機子と界磁との磁極中心が
一致した位置で電機子が非通電状態となったときに、永
久磁石の吸引トルクが負荷トルクを上回っていることが
必要となり、これによって、前記起動死点は回避される
が、電機子が非通電状態における永久磁石リングの吸引
トルクが大きいために前述の回転ムラが生ずることとな
る。
本発明の発明者は回転ムラを最小限度に押さえるための
条件として (イ)電機子と界磁との磁極中心が一致した位置におけ
る、永久磁石と非通電状態の電機子との吸引トルクは起
動時の負荷トルクを若干上回っていること。
(ロ)(イ)の位置において前記吸引トルクは最大トル
クとなること。
を見い出した。
しかるに、前記出願したものの実施例のように、単に電
機子のコアの界磁対向面形状を延出しただけでは、前記
(ロ)の条件を満たすことができない。すなわち、該コ
アの延出部の延出長さや、延出幅を変えても、前記吸引
トルクの最大トルク位置は変わらず、最大トルク位置を
任意な位置とすることができないからである。
一方、前述のような直流モータの効率を上げるには、界
磁の磁束が電機子のコイルを両部平側面から包むコアの
内部を通るだけでなく、界磁極の隣り合うN−3極の間
に位置するコアの永久磁石リング対向部を通るようにす
るのがよい。
このためには、同心巻きされている電機子巻線の周面で
入り組んで交互に異極となっているコアのの隣り合う間
隙をできるだけ小さくすれば良いが、前記出願したもの
の実施例において、単にコアの界磁対向面形状を延出し
て前記間隙を小さくした場合には、永久磁石の吸引トル
クが大きくなり過ぎて大きな起動電流が必要となる。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、同心巻きされた電機子巻線の界磁対
向周面に形成される磁極を主極と補極とから形成するよ
うにし、該補極の位置、形状を変えることによって前記
(伺(ロ)の条件を満たして、必要最低限度の回転ムラ
であって、がつモータ効率を向上させることができる多
極直流モータを提供するにあり、その特徴は、周面に隣
り合う極が互いに異極となるように2n極(nは2以上
の自然数)着磁された永久磁石リングと、軸心に対して
同心巻きされたコイルを、コイルの偏平側面の両側から
磁路に沿ってコアで包み、それぞれのコアをコイルの前
記リングの着磁面に対向する円面で交互に入り組ませて
、コイル周面に隣り合う極が互いに異極となるように2
n極の磁極が形成される電機子と、前記コイルの電流方
向を回転に対応して切り換える切換手段とから成る多極
直流モータにおいて、前記電機子の磁極を形成するコア
の先端部を主極とし、主極と同じコアから延出されて主
極と同じ極性となる補極を、この主極とその主極の相対
的回転方向の前方に位置し、かつ極性が異なる他の主極
との間に設けて成り、非通電時における電機子が永久磁
石リングの吸引によって自然停止位置にあるときに、通
電時における電機子の磁極中心位置が前記自然停止位置
から電機子の相対的回転方向にズした位置になるように
したところにある。
以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて説明
する。
4極、インナーロータ方式の直流モータの平面図である
第1図において、 1は4極に着磁された永久磁石リングから成る界磁であ
る。
2はシャフトであり、このシャフト2の回りにコイル3
が巻回されている。
4はコイル3の偏平側面の一方からコイル3を包むコア
であり、5はコイル3の他方の偏平側面からコイル3を
包むコアであり、それぞれシャフト2に固定される。
このコア4.5は界磁1に向かって、放射状に分岐する
とともに、コイル3の外周面展開図である第2図に示す
ように、分岐された先端がコイル3の外周面に沿って直
角に曲折されており、コア4から主極4aと補極4bが
コア5がら主極5=1と補極5bがそれぞれ延設される
そして、補極4b、5bは、主極4a、5aの回転方向
前方の位置に配置されており、また、主極4a、5aと
補極4b、5bとが形成する磁極は界磁の磁極中心と電
機子の磁極中心とが一致した状態を示している。
しかして、電機子は第1図において反時計方向に回転す
るものであり、コイル3の電流方向は、第1図に示す位
置で切換手段(図示せず)によって回転が持続するよう
に切り換えられる。
このように電機子の磁極を、主極4a、5aとその回転
前方の補極4b、5bとに分けて形成することにより、
電機子の非通電時であって無負荷時における回転トルク
(界磁と電機子との吸引トルク)は第3図に示ずように
、電機子が吸引トルクによって左方向へ回転する場合の
回転トルクを−とし、吸引トルクに抗して電機子を右方
向へ回転する場合の回転トルクを十とすれば、電機子は
−の回転トルクによって左回転して無負荷時における安
定な自然停止位置P1で停止する。さらに電機子に十の
回転トルクを加えると電機子は非安定な停止位置P2に
至り、この停止位置P2を越えると、電機子は回転前方
の自然停止位置P1へ向かって左回転をすることとなる
そして、主極4a、5aと補極4b、5bとの相対的な
形状および位置を変えることにより、電機子が第1図の
位置にあるとき、すなわちs義子と界磁とがそれぞれの
磁極中心を位置させて電機子電流の切換位置にあるとき
の前記回転トルクを最大とするとともに、この最大回転
トルクを必要な起動時の負荷トルクより若干大きく設定
することが可能となる。
しかして、電機子は負荷時において第1図に示す位置で
停止することはなく、したがって、起動死点は必ず回避
されるとともに、電機子の回転トルクは起動時の負荷ト
ルクより若干大きな必要最小限のものとなっているので
電機子の回転ムラも最小のものとなる。
なお、前記補極4b、5bは、第4図(at、 (bl
(C1に示すように、主極4a、5aから回転前方に延
出して形成してもよい。また、界磁回転型あるいはアウ
タロータ型、インナーロータ型のいずれの場合も同様に
構成される。
次に、このように電機子磁極を主極と補極とで形成した
直流モータの具体的な実施例を説明する。
まず、組立が容易であって実用性に勝れた直流モータを
示す第5図において、 11は固定子たる永久磁石リングであり、N。
S極が交互となるようにして内周面に6極着磁されてい
る。なお、磁極数を2 (2m+1)極(mは1以上の
自然数)とすることにより、対向する磁極は常に異極と
なる。
12はコイルであり、中心にシャフト挿通孔が穿設され
た円形ポビン12a内に電線12bを巻回して形成され
る。
13は下コアであり、コイル12の下側面に同心に配設
される円板部13aと、円板部13aの周縁から120
度ずつの偏角で3本に分岐延出され、コイル12の外周
面に沿って直角に曲折された主極13bと補極13cと
から成り、鉄板をプレスして形成される。
14はコイル12の上側面に同心に配設される上コアで
あり、下コア13と同様に円板部14a、主極14b、
補極14cとから成る。
この下コア13と上コア14とを主極13b、補極13
cが主極14bと補極14Cとの間に位置するようにし
て、コイル12の両側面に配設し、コイル12周面に隣
接する主極13bと主極14bは互いに異極となる6極
の磁極が形成される。
15はコミュテータであり、絶縁材料で形成され中心に
シャフト挿通孔が穿設される円板15aと、この円板1
5aの片面上に中心から放射状に貼設される6個の整流
子片15七とから成る。この整流子片15bは一つ置き
に電気的に接続され二つの整流子群が形成され、各整流
子群に前記コイル12が接続される。
16はシャフトであり、長さ方向のほぼ中央にフランジ
16aが形成され、下端に段差部16bと段差部16c
が形成され、上端側局面には伝達機構への係合部が形成
される。
このシャフト16に前記コミュテータ15、上コア14
、コイル12、下コア13が挿入され、下コア13が段
差部16bでかしめられて固定される。
17はブラシであり、りん青銅の矩形板を、その一方の
長辺の中央に前記フランジ16aの逃がし部たる円弧状
の切欠部17aを形成し、この長辺側に位置する両コー
ナーに後述するケースに係合する孔17bが穿設され、
他方の長辺側に位置する両コーナーに電源供給用のリー
ド線18が接続される孔17cが穿設され、面の中央に
コミュテータ15への摺接部17dが切起して形成され
て成る。なお、摺接部17dは2本形成されておりコミ
ュテータ15への接触を確実なものとしている。
そして2個のブラシ17をシャフト16の内面を挾んで
点対称の位置に配設して、各摺接部17dはコミュテー
タ15の整流子群にそれぞれ接するものとなる。
19はプラスチック材料で成形されるケースであり、そ
の上面に前記永久磁石リング11が挿入される凹部19
aが形成され、この凹部19 aの底面中心にシャフト
16がその段差部16Cで支承される軸受孔19bが穿
設される。また、凹部19a形成面たる上面には前記ブ
ラシ17の孔17bに対応位置して保合突起19cが4
個穿設され、上面の各コーナにブラシ17の孔17cに
対応位置してリード線18を挿通保持する孔19dが穿
設される。
20はケース19の上面に取り付けられるプラスチック
板のカバーであり、前記係合突起19cに対応位置して
係合穴20aが穿設され、各コーナは前記リード線18
のブラシ17への接続を容易にすべく切欠かれている。
また、面の中心にシャフト16を挿通ずるとともに支承
する軸受孔20bが穿設される。
そして前記各構成部品は、図中一点鎖線で示すように、
永久磁石リング11を凹部19a内に配設シ、コイル1
2.下コアi3.上コア14.コミュテータ15.シャ
フト16から成る電機子を、シャフト16の段差部16
cを軸受孔19bに挿通して永久磁石リング11の中心
に配設し、2個のブラシ17をその孔17bを係合突起
19cに挿通して位置決めし、カバー20をその係合穴
20aを係合突起19cに合わせるとともにシャフト1
6を軸受孔20bに挿通してケース19に係合させ、係
合突起19cをカバー20に熱溶着等により固定し、リ
ード線18を孔19dに通してブラシ17の孔17cに
挿通し半田付けして、組立が行われる。
このようにした直流モータは、電機子コイルをシャフト
の回りに同心巻きとして巻線が容易であり、コミュテー
タ、ブラシを板状としたことと相俟って、偏平かつ小型
化を図ることができ、ブラシはケースとカバーとの間に
挾まれて位置決め固定されるので組立が極めて容易とな
り、また極数を2 (2m+ 1)極としたので、対向
するブラシは同じものを回転軸に対して点対称位置とす
ることができ、さらに、モータが偏平となることにより
モータの回転伝達機構に効率の悪いウオームとウオーム
歯車を用いずに平歯車で良いこととなる。
次に、フロッピーディスクの駆動用として用いた直流モ
ータを第6図〜第11図に示す。
30は電機子であり、ボビン31に同心巻きされたコイ
ル32と、ロータ対向周面に20極の磁極が交互に異極
となるようにしてコイル32をかこむコア33とから構
成される。
なおコア33には主極33aと補極33bとが形成され
ている。また、コア33の主極33aには、第8図に示
すように、補極33bの反対方向に突出する突部33C
を設けてもよく、このようにすることにより、磁束はコ
ーナ部に集中する性質を有するので補極33bの先端と
突部33cの先端に磁束は集中しモータの効率の向上を
図ることができる。また、コア33は上側コアと下側コ
アとをコイル31の内周面で閉磁路となるように組合せ
て成るものであるが、上下両コアはそれぞれ主極33a
と補極33bと閉磁路部33dを一体としてプレス加工
されるので、その製作は容易となる。
34は電機子30の内周面に嵌着された固定部材であり
、そのフランジ部34aが基板35に固定されて、電機
子30は基板35に固定される。
36はロータであり、電機子30の外周面に対向して配
置され交互に異極となるようにして着磁された永久磁石
リング37と、この永久磁石リング37の外周面と一方
の端面を覆い、永久磁石リング37に添着されるカップ
状の継鉄38と、この継鉄38の偏平側面の中心にナツ
ト39で固定されるシャフト40とから成る。シャフト
40は固定部材34の内周面に嵌合されているベアリン
グ41に挿通され、ロータは回転自在となっている。
なお、継鉄38は少なくとも永久磁石リング37の周面
に当接する部分が磁性体であればよい。
42はホール素子であり、永久磁石リング37の磁極の
回転によってコイル32の電流方向を切換えるべく、基
板35に添設されているプリント基板43上に、永久磁
石リング37に対向位置して1個だけ配設される。
しかして、ロータ36の回転に伴ってホール素子42は
コイル32の電流方向を切換え、コア33のそれぞれの
先端には交互に異なる極が発生し、ロータ36の回転は
持続されることとなる。これによってシャフト40に固
定されており、フロッピーディスク(図示せず)が嵌合
されるターンテーブル44は回転するものとなる。
次にロータ36の回転速度検出機構について説明する。
第6図において、継鉄38には、その周縁が外側に広が
って直角に折曲されており、前記プリント基板43と平
行な面を有する曲折部38aが形成されている。
45は発電マグネットたる偏平な永久磁石リングであり
、前記曲折部38aに添着されており、ロータ36の磁
極ピンチより小ピンチの磁極とすべくその偏平側面に6
0極の磁極がN、S交互に着磁されている。
46は発電コイルであり、永久磁石リング45の着磁面
に近接して対向すべく、プリント基板43に印刷配線さ
れている。この発電コイル46のピンチは永久磁石リン
グ45の磁極ピンチと同じである。
また、第9図において、ロータ36の回転速度検出機構
は、発電マグネットとしてロータ36に用いられた永久
磁石リング37が榮用される。
すなわち、永久磁石リング37の着磁は軸心に向かって
なされており、外周面にも内周面の極に対して異極とな
る同数の磁極が着磁されている。
そして第11図に示すように継鉄38は永久磁石リング
37の外周面の磁極に対向する部分を残すようにして分
岐されており、この分岐部38bの先端には永久磁石リ
ング37の円面に沿ってハ字状に広がるハ字状分岐部3
8Cが形成され、隣り合う分岐部38bのハ字状分岐部
38cの先端は互いに近接するものとなる。したがって
永久磁石リング37の外周には前記プリント基板43に
対向して永久磁石リング37の磁極ピッチより小さなピ
ッチ〇N、S極が、永久磁石リング37の磁極と同数個
形成されることとなり、永久磁石リング37の磁極ピッ
チより小ピツチの磁極を有する発電マグネットが形成さ
れる。
なお、この場合に発電マグネットの磁極数と永久磁石リ
ング37の磁極数とが同数であるので、前記ホール素子
42を発電マグネットで切換えている。
一方、発電コイル46は永久磁石リング47の磁極間に
2m+l(mは1以上の自然数)本人るようにしてプリ
ント基板43に印刷配線されており図示の場合は3本で
ある。
しかして、発電マグネットの回転によって発電コイル4
6に誘起される電圧はロータ36の回転速度に比例する
ものとなり、ロータ36の回転に比例する周波数はロー
タ36の回転数より高周波であり、さらに、発電マグネ
ットの磁極ピッチはロータ36の磁極ピッチより小ピツ
チであるので、電機子30の磁極間におけるロータ36
の回転速度をも検出される。
発電コイル46に誘起された電圧あるいは周波数を制御
回路(図示せず)に入力し、この制御回路によってコイ
ル32への供給電圧等を制御し、ロータ36の回転は所
望の速度に制御されることとなる。
なお、発電マグネットと発電コイルとは上述の実施例に
限らず、要は検出電圧が適当であり、かつ、電機子の磁
極間におけるロータの回転速度を検出することができれ
ばよい。したがって、例えば発電コイル46が全周に亙
って配設される場合には発電マグネットは全周に互って
設けなくともよく、逆に発電マグネットが全周に互って
設けられているときは発電コイルは部分的なものであっ
てもよい。また継鉄38の分岐部38bの先端をハ字状
とせずに、隣り合う分岐部38bの先端を互いに接近す
るように曲折してもよい。
また、電機子およびロータの極数は上述の実施例に限定
されないが、フロンピーディスク駆動用としては6〜4
0極位が適当である。
このようにした直流モータは、電機子コイルを同心巻き
に形成したことにより、巻線作業は容易となり、巻線数
を多くして電力消費効率に勝れるものとすることができ
、また、電機子を包むコアの分岐数を変更することによ
って容易にその極数を変えることができ、さらに単相駆
動であるので電機子コイルの電流を切換えるホール素子
およびその駆動回路は1個あればよく、さらにまた、ロ
ータの永久磁石リングをロータ速度検出用の発電マグネ
ットに兼用することが可能となり、製品コストの低減が
図れることとなる。
このようにして本発明によれば、主極の他に主極の回転
方向前方に補極を設けることによって、電機子と永久磁
石リングの界磁との吸引トルクの最大値を必要な負荷ト
ルクより若干大きくすることができるとともにその最大
トルク発生位置を電機子と界磁との磁極中心が一致した
点とすることが容易にでき、これによって、モータ効率
を低下させることなく、回転ムラを必要最小限度のもの
とすることができるという著効を奏する。
なお、主極と補極の関係は必ずしも、磁気的および機械
的に大小の差をつけることを限定するものではない。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る直流モータの平面図、第2図は電
機子外周面の展開図、第3図は非通電無負荷時の回転ト
ルク曲線図、第4図は他の実施例の電機子外周面展開図
、第5図は直流モータの分解斜視図、第6図〜第11図
はフロッピーディスク用直流モータであり、第6図は平
面図、第7図は第6図のA−A断面図、第8図はコアの
展開図、第9図は他の実施例を示す平面図、第10図は
第9図のB−B断面図、第11図は第9図のロータ外周
面展開図である。 1・・・界磁、2・・・シャフト、3・・・コイル、4
,5・・・コア、 4a、5a・・・主極、 4b、5
b・・・補極、11・・・永久磁石リング、 12・・
・コイル、12a・・・ボビン、 12b・・・電IL
 13・・・下コア、13a・・・円板部、 13.b
・・・歯部、13c・・・延出部、 14・・・下コア
、14a・・・円板部、14b・・・歯部、14c・・
・延出部、15・・・コミュテータ、15a・・・円板
、15b・・・整流子片、16・・・シャフト、16a
・・・フランジ、 16b、16c・・・段差部。 17・・・ブラシ、17a・・・切欠部。 17b、17cm−一孔、 17d・−−摺接部。 18・・・リード線、19・・・ケース。 19a・・・凹部、19b・・・軸受孔。 19c・・・係合突起、19d・・・孔。 20・・・カバー、 20a・・・係合孔。 20b・・・軸受孔、 30・・・電機子。 31・・・ボビン、32・・・コイル9 33・・・コ
ア、33a・・・主極、33b・・・補極、33c・・
・突部、33d自・閉磁路部、34・・・固定部材、3
4a・・・フランジ部、35・・・基板、36・・・ロ
ータ、37・・・永久磁石リング、38・・・継鉄、3
8a・・・曲折部、38b・・・分岐部、38c・・・
ハ字状分岐部、39・第5図 第6図 6 第71図 第8図 第9図 6 46 42 第10図 第11[閾 jQC8QCj5 Cj6(45 手続補正書 昭和59年11月 2B 特許庁長官 古賀 学殿 2、発明の名称 回転電機 3、補正をする者 4、(息里人 6、補正によりt勤11する発明の数 7、?i正の対象 8、補正の内容 1、発明の名称を「回転電機」に訂正する。 2、特許請求の範囲を別紙の如く訂正する。 3)明細書第2頁第7行目に記載する「多極直流モータ
」を「多極直流モータ等で代表される回転電機」に訂正
する。 4)明細書中火の容置及び行に記載する「多極直流モー
タ」を「回転型8!]に訂正する。 (イ)第2頁第9行目 (ロ)第2頁第10行目〜同頁第11行目(ハ)第6頁
第19行目〜問頁第20行目(ニ)第7頁第10行目 5)明細書第7頁第8行目〜同頁第9行目に記載する[
と、前記コイルの・・・切換手段と」を削除する。 6)明細書第7頁第10行目〜同頁第15行目に記載す
る[前記電機子の磁極を・・・間に設けて成り、」を次
の如く訂正する。 [前記コアの一部又は全部における先端部を周方向に2
分割し、主極と補極を形成するとともにこれら主極と補
極を非同−形状に形成し、」7)明細書第7頁第20行
目に記載する「実施例を添付図面」を[実施例である多
極直流モータを例示し7、添付図面]に訂正する。 8)明細書第16頁第1行目に記載する「第11図」を
「第8図」に訂正する。 9)明細書第19頁第2行目〜第21頁第12行目に記
載する[また、第9図に・・・に曲折してもよい。]を
削除する。 10)明細書第22頁第6行目と第7行目の間に次文を
挿入する。 「以し、各実施例に於いては直流モータを例示し7たが
、交流モータとしてもそのまま使用できる。この場合、
第5図に例示する直流モータでは直流モータ特有のコミ
ュテータ15部分を省略し、:1イル12へ単相交流を
直接供給するとともに永久磁石をローターとして回転さ
せる構造にすれば交流同期モータ(例えば小型のタイマ
、電気時計用等)として作動させることができる。なお
、回転方向は定まらないが、従来の交流モータと同様に
、外部の伝達機構に一方向にのみ回転するための公知の
逆回転阻止用ストッパ、一方向回転クラッチ等を設ける
ことにより回転方向を規制することができる。またコア
の形状によっても原理的に回転方向を規制できる。この
場合主極と補極の形状を反転させればよいが、さらに磁
気回路が複雑に組合わさるため、主極と補極の形状によ
って当該磁気回路特性を変更し、回転方向を規制するこ
ともできる。 なお、この際、最初に反対方向の波形が入ると電機子の
磁極中心と界磁の磁極中心が反対方向に引き寄せられイ
ナーシャのため僅かな吸引関係でずれを生ずる。したが
って、イナーシャによって行き過ぎないようにすること
が条件となり、この条件は入力電力、負荷の大きさ等に
よって決まるごとになる。 さらに、用途において実施例では一般的なモータを例に
とって説明したが、同様の原理に基づくステッピングモ
ータや回動型プランジャ等、一般的には電気回転機に広
く利用できることば勿論である。この場合、ステンピン
グモータではコミュテータ部分を省略し、永久磁石をロ
ークーとして回転させる構造にするとともに正負の極性
を交互に反転させることにより一定角度ごとに回転させ
ることができる。なお、この際、脱調しないよう回転ご
とに完全に停止させる休止時間を設けてもよい。また、
回動型プランジャに於いてもコミュテータ部分を省略し
、永久磁石を回動可能な構造にして所定の回動角範囲で
回転するように回転規制用ストッパ等を外的に設けるこ
とにより実施できる。」 11)明細書第23頁第4行目に記載する「本発明に係
る」を[本発明の実施例に係る]に訂正する。 12)明細書第23頁第8行目に記載する「第11図」
を「第8図1に訂正する。 13)明細書第23頁第10行目〜同頁第13行目に記
載する[コアの展開図、第9図は・・・である。」を「
コアの展開図である。」に訂正する。 14)明細書第24頁第19行目〜間頁第20行目に記
載する[38b・・・分岐部、38c・・・ハ字状分岐
部、」を削除する。 15)添付図面中梁9囚、第1θ図及び第11図を削除
する。 別紙 [2、特許請求の範囲 1、周面に閘り合う極が互いに異極となるように2n極
(nは2以上の自然数)着磁された永久磁石リングと、
軸心に対して同心巻きされたコイルを、コイルの偏平側
面の両側から磁路に沿ってコアで包み、それぞれのコア
をコイルの前記リングの着磁面に対向する周面で交互に
入り組ませて、コイル周面に隣り合う極が互いに異極と
なるように2n極の磁極が形成される1盟子)傭型持に
おける電機子が永久磁石リングの吸引によって自然停止
位置にあるときに、通。 型持における電機子の磁極中心位置が前記自然停止位置
から電機子の相対的回転方向にズした位置になるように
したことを特徴とする旦五1握工」 丁−vE?、yl?正書 昭和60年 1月28日 +g牙1159年特−1願第 85038号2、発明の
名称 多極直流モ タ 3、?+li正をする考 4、(すυ、 G、?lti正によりl勤口る発明の数7、?1i正の
対象 明細書 8、補正の内容 ヲ卵娶く通り 8、補正の内容 1)特許請求の範囲を別紙の如く訂正する。 2)明細書第7頁第1θ行目〜同頁第19行目に記載す
る「前記電機子の磁極を・・・にズした位置になるよう
にした」を[全部又は一部のコアの各先端部を周方向前
後に二分してよ極と補極を形成し、非通電時における電
機子と界磁マグネット相対的停止位置にあってマグネ、
磁極の周方向中点又はマグネット極の極間における周方
向中点と、起動通電時の電機子の磁極中心位置が相対的
にズレるように前記主極又はく及び)補極の形状を磁気
的に非ター1称に形成してなる」に訂正する。 3)明細摺第22頁第3行目〜同頁第5行目に記載する
「さらにまた、ロータの・・・が可能となり、」を削除
する。 4)昭和59年11月2日付提出の手続補正■第3貝第
7行目〜同頁第9行目に記載する「9)明細書第19頁
第2行目〜第21頁第12行口に記載する「また、第9
図に・・・曲折してもよい。」を削除する。」を次の如
く訂正する。 「9)明細書第19頁第2行目〜第20頁第8行目に記
載する[また、第9図に・・・は3本である。」を削除
する。J 5)同手続補正害第4頁第4行目〜同頁第16行目に記
載する「またコアの形状に・・・によって決まるごとに
なる。」を削除する。 6)同丁続補正書第4頁第4行 目に記載する「規制」
を「選択」に訂正する。 7)明細書第21頁第10行目〜同頁第12行目に記載
する[また継鉄38の・・・曲折してもよい」を削除す
る。 別紙 「2、特許請求の範囲 10周面に隣り合う極が互いに異極となるように2n極
(nは2以上の自然数)着磁された永久磁石リングと、
軸心に対して同心巻きされたコイルを、コイルの偏平側
面の両側から磁路に沿ってコアで包の、それぞれのコア
をコイルの前記リングの着磁面に対向する円面で交互に
入り組ませて、コイル周面に隣り合う極が互いに異極と
なるように20極の磁極が形成される電機子と名少朋状
炙■瀉修に漂刀府掛上又方湊立 ζ)扇11ζす(側■畷[1J

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、周面に隣り合う極が互いに異極となるように2n極
    (nは2以上の自然数)着磁された永久磁石リングと、
    軸心に対して同心巻きされたコイルを、コイルの偏平側
    面の両側から磁路に沿ってコアで包み、それぞれのコア
    をコイルの前記リングの着磁面に対向する周面で交互に
    入り組ませて、コイル周面に隣り合う極が互いに異極と
    なるように20極の磁極が形成される電機子と、前記コ
    イルの電流方向を回転に対応して切り換える切換手段と
    から成る多極直流モータにおいて、前記電機子の磁極を
    形成するコアの先端部を主極とし、主極と同じコアから
    延出されて主極と同じ極性となる補極を、この主極とそ
    の主極の相対的回転方向の前方に位置し、かつ極性が異
    なる他の主極との間に設けて成り、非通電時におりる電
    機子が永久磁石リングの吸引によって自然停止位置にあ
    るときに、通電時における電機子の磁極中心位置が前記
    自然停止位置から電機子の相対的回転方向にズした位置
    になるようにしたことを特徴とする多極直流モータ。
JP59085038A 1984-04-25 1984-04-25 多極直流モ−タ Pending JPS60229659A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59085038A JPS60229659A (ja) 1984-04-25 1984-04-25 多極直流モ−タ
US06/726,257 US4656381A (en) 1984-04-25 1985-04-23 Magnetic pole structure having aternate poles extending from a point of bases, for a rotary electric machine
EP85302916A EP0160522B1 (en) 1984-04-25 1985-04-25 Magnetic-pole cores for electrorotary machines
DE8585302916T DE3579355D1 (de) 1984-04-25 1985-04-25 Magnetpolkerne fuer rotierende elektromaschinen.
KR1019850002794A KR900001109B1 (ko) 1984-04-25 1985-04-25 회전전기기계의 자극용 코어

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59085038A JPS60229659A (ja) 1984-04-25 1984-04-25 多極直流モ−タ

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59232170A Division JPS60229637A (ja) 1984-11-02 1984-11-02 モ−タ等の電機子用コア

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60229659A true JPS60229659A (ja) 1985-11-15

Family

ID=13847518

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59085038A Pending JPS60229659A (ja) 1984-04-25 1984-04-25 多極直流モ−タ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60229659A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008079442A (ja) * 2006-09-22 2008-04-03 Nidec Sankyo Corp ギアードモータ

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5517293A (en) * 1978-07-17 1980-02-06 Singer Co Multiple speed permanent magnet motor
JPS5863065A (ja) * 1981-10-06 1983-04-14 Fumito Komatsu 多極直流モ−タ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5517293A (en) * 1978-07-17 1980-02-06 Singer Co Multiple speed permanent magnet motor
JPS5863065A (ja) * 1981-10-06 1983-04-14 Fumito Komatsu 多極直流モ−タ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008079442A (ja) * 2006-09-22 2008-04-03 Nidec Sankyo Corp ギアードモータ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0160522B1 (en) Magnetic-pole cores for electrorotary machines
JPH1032967A (ja) トルク発生装置
JP2008061485A (ja) 交流電源で自起動可能な永久磁石型モータ
JP3302283B2 (ja) 回転電機およびその回転電機を用いた発電機並びに電動機
JPS60229659A (ja) 多極直流モ−タ
US4531072A (en) Shaded pole synchronous motor
JP2717601B2 (ja) 吸引・反発型電動機
JPS614454A (ja) 多極直流モ−タ
JPH0328898B2 (ja)
JPH037046A (ja) 電気的に整流される直流モータ
JPS61167366A (ja) 回転電機の磁極用コア
JP3447795B2 (ja) ブラシレスモータ
JPS61154456A (ja) 回転電機の磁極用コア
KR900001109B1 (ko) 회전전기기계의 자극용 코어
JPS61150643A (ja) 回転電機の磁極用コア
JPH048154A (ja) 有鉄心形単相ブラシレスモータ
JP2003047225A (ja) ハイブリッド式直流電動機
JPH0750867Y2 (ja) スロットレス形dcブラシレスモータ
JPH0456543B2 (ja)
JPS6146155A (ja) 多極直流モ−タ
JPH03235654A (ja) 単相同期モータ
JP3109022B2 (ja) インダクター型電動機
JPH0837770A (ja) 二相モータ
JP3436573B2 (ja) マイクロモータ
JP2002262484A (ja) ハイブリッド磁石型直流機