JPS60229740A - 緩衝性積層材の製造方法 - Google Patents
緩衝性積層材の製造方法Info
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- JPS60229740A JPS60229740A JP59085178A JP8517884A JPS60229740A JP S60229740 A JPS60229740 A JP S60229740A JP 59085178 A JP59085178 A JP 59085178A JP 8517884 A JP8517884 A JP 8517884A JP S60229740 A JPS60229740 A JP S60229740A
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- JP
- Japan
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- laminate
- sheet
- synthetic resin
- resin sheet
- adhesive
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- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B27/00—Layered products comprising a layer of synthetic resin
- B32B27/06—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material
- B32B27/10—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material of paper or cardboard
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D22/00—Producing hollow articles
- B29D22/003—Containers for packaging, storing or transporting, e.g. bottles, jars, cans, barrels, tanks
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
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- B32B38/12—Deep-drawing
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
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- B29C2791/004—Shaping under special conditions
- B29C2791/006—Using vacuum
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/10—Forming by pressure difference, e.g. vacuum
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- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
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- B32B2553/02—Shock absorbing
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- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B37/00—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding
- B32B37/12—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding characterised by using adhesives
- B32B37/1284—Application of adhesive
- B32B37/1292—Application of adhesive selectively, e.g. in stripes, in patterns
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は緩衝性積層材の製造方法の改良に関する。
紙と熱可塑性合成樹脂シートが真空成形によって一体的
に接着している緩衝材を製造する方法は従来周知である
。 例えば特公昭58−47335号公報には、熱可塑
性合成樹脂製の非通気性シー計と裏面に合成樹脂膜がラ
ミネートされた孔を有する紙とを重合し、上記非通気性
シートを熱変形温度以上の温度・に加熱した後、この非
通気性シート側を金型により真空成形して蓋付き容器や
緩衝材を製造する方法が開示されている。 しかし、上
記のように真空成形された成形品は、例えば包装箱とし
て成形された場合には、印刷等f施されている粗側が目
にふれる表面層になるため、紙に存在す、る無数の孔が
目障りとなったり、また奇異な感じとなって商品価値を
著しく低下させることになる、。
に接着している緩衝材を製造する方法は従来周知である
。 例えば特公昭58−47335号公報には、熱可塑
性合成樹脂製の非通気性シー計と裏面に合成樹脂膜がラ
ミネートされた孔を有する紙とを重合し、上記非通気性
シートを熱変形温度以上の温度・に加熱した後、この非
通気性シート側を金型により真空成形して蓋付き容器や
緩衝材を製造する方法が開示されている。 しかし、上
記のように真空成形された成形品は、例えば包装箱とし
て成形された場合には、印刷等f施されている粗側が目
にふれる表面層になるため、紙に存在す、る無数の孔が
目障りとなったり、また奇異な感じとなって商品価値を
著しく低下させることになる、。
本発明は下肥リノ同屈t*次するためになされたもので
、その目的は、孔を全然有しない紙や金属等の剛性シー
トを用いて緩衝性積層材を製造できるように改良した製
造方法を提供するととてあって、本発明の目的は紙又は
金属等の剛性シートと熱可塑性合成樹脂シートを、該両
シートの間に通気間隙を残して接着剤により接着した積
層体を形成し、この積層体を熱可塑性合成樹脂シート側
より加熱して該シー1層を溶融させ、次いで、積層体を
直空成形用金型上で真空引きして、この金型上に設けで
ある成形用凹部に臨んだ部分の熱可塑し 性合成樹脂シート上に凸部を形成するように蔦だ緩衝性
積層材の製造方法により達成される。 しかして、本発
明製造方法によって得られた緩衝性積層材は剛性シート
層と熱可塑性合成樹脂シーを層とが一体的に結合し、熱
可塑性合成樹脂シート層の表面には所要の形状で凸部が
体裁よく形成されるため、この積層材を用いて成形され
た緩衝板等の成形品は槽凸部の存在によって緩衝機能を
著しく向上できることは勿論のこと、成形品全体として
の必要強度を十分に保持できるし、また、外観上の体裁
も向上して商品価値を高めることが可能である。
、その目的は、孔を全然有しない紙や金属等の剛性シー
トを用いて緩衝性積層材を製造できるように改良した製
造方法を提供するととてあって、本発明の目的は紙又は
金属等の剛性シートと熱可塑性合成樹脂シートを、該両
シートの間に通気間隙を残して接着剤により接着した積
層体を形成し、この積層体を熱可塑性合成樹脂シート側
より加熱して該シー1層を溶融させ、次いで、積層体を
直空成形用金型上で真空引きして、この金型上に設けで
ある成形用凹部に臨んだ部分の熱可塑し 性合成樹脂シート上に凸部を形成するように蔦だ緩衝性
積層材の製造方法により達成される。 しかして、本発
明製造方法によって得られた緩衝性積層材は剛性シート
層と熱可塑性合成樹脂シーを層とが一体的に結合し、熱
可塑性合成樹脂シート層の表面には所要の形状で凸部が
体裁よく形成されるため、この積層材を用いて成形され
た緩衝板等の成形品は槽凸部の存在によって緩衝機能を
著しく向上できることは勿論のこと、成形品全体として
の必要強度を十分に保持できるし、また、外観上の体裁
も向上して商品価値を高めることが可能である。
以下に、本発明の実施例を添付図面を参照しながら説明
すると、成形用素材は紙メば肉厚が8〜50ミクOシの
鉄あるいはアルミニウム等の剛性シートlと熱可塑性合
成樹脂シート2及び両シート1.2を接着する接着剤3
であって、本実施例では剛性シート1としては、例えば
肉1目が50ミク0シ、幅が500 m mの了−1紙
を用い、少なくともその片面側にはλフt・ント印刷が
施されている。 また、熱可塑性合成樹脂シート2とし
ては肉厚が2.0mm1幅が500mm、見掛は密度が
0.02〜0.2 k’の発泡ポリス子しンシート・を
用い、この発泡ポちスチレシシートは140〜180℃
で成形される。 更に接着剤3は溶剤型ウルタシ接着剤
、ホットメルト接着剤、樹脂水性T′フマルョンであり
、特に造膜温度(MFT)が10’C以下、好ましく・
は5〜−40°Oの樹脂水性エマルシヨンが最適である
。 例えば、熱可塑性アクリル系樹脂エマルジョン、ポ
リ酢et:ニルエマルレヨン、ポリス子しンエマルレヨ
シ、エチレ、/酢酸じニル共重合体エマルレヨン等が挙
げられる。
すると、成形用素材は紙メば肉厚が8〜50ミクOシの
鉄あるいはアルミニウム等の剛性シートlと熱可塑性合
成樹脂シート2及び両シート1.2を接着する接着剤3
であって、本実施例では剛性シート1としては、例えば
肉1目が50ミク0シ、幅が500 m mの了−1紙
を用い、少なくともその片面側にはλフt・ント印刷が
施されている。 また、熱可塑性合成樹脂シート2とし
ては肉厚が2.0mm1幅が500mm、見掛は密度が
0.02〜0.2 k’の発泡ポリス子しンシート・を
用い、この発泡ポちスチレシシートは140〜180℃
で成形される。 更に接着剤3は溶剤型ウルタシ接着剤
、ホットメルト接着剤、樹脂水性T′フマルョンであり
、特に造膜温度(MFT)が10’C以下、好ましく・
は5〜−40°Oの樹脂水性エマルシヨンが最適である
。 例えば、熱可塑性アクリル系樹脂エマルジョン、ポ
リ酢et:ニルエマルレヨン、ポリス子しンエマルレヨ
シ、エチレ、/酢酸じニル共重合体エマルレヨン等が挙
げられる。
先ず、供給D−ル11より繰出される剛性シート(紙シ
ーi)■の印刷面の反対面側に熱可塑性合成樹脂シート
(見掛は密度がo、o35陸の発泡ポリスチレンシート
)2を供給ロール12より繰出し、両シート1.2の進
行時において剛性シー11側に対向した執可朔性合成樹
脂シー12の片面に接着剤3をt布○−ル13によって
塗布する。
ーi)■の印刷面の反対面側に熱可塑性合成樹脂シート
(見掛は密度がo、o35陸の発泡ポリスチレンシート
)2を供給ロール12より繰出し、両シート1.2の進
行時において剛性シー11側に対向した執可朔性合成樹
脂シー12の片面に接着剤3をt布○−ル13によって
塗布する。
この接着剤3の塗布はシー12のり)ンフ端からフラッ
フ端へ第2図(イ)に示す如く間隔を置いて帯状、ある
いは同図(0)に示す如く前後左右に間隔を置いた水玉
模様状に施される。 次に、上記両シート1.2を押圧
ロール14間に通して接合し、第3図に示す如く両シー
ト1.2の間に通気間隙aを存在させた積層体4を形成
する。 この積層体4を、その左右両側縁寄り部分をク
ラフブチェーシ等によって保持しながら加熱トシネル(
炉)15へ向けて移送し、該加熱ヒレネル15内に進入
した積層体4を熱可塑性合成樹脂シート2側より赤外線
し一ト工5aによって加熱する。
フ端へ第2図(イ)に示す如く間隔を置いて帯状、ある
いは同図(0)に示す如く前後左右に間隔を置いた水玉
模様状に施される。 次に、上記両シート1.2を押圧
ロール14間に通して接合し、第3図に示す如く両シー
ト1.2の間に通気間隙aを存在させた積層体4を形成
する。 この積層体4を、その左右両側縁寄り部分をク
ラフブチェーシ等によって保持しながら加熱トシネル(
炉)15へ向けて移送し、該加熱ヒレネル15内に進入
した積層体4を熱可塑性合成樹脂シート2側より赤外線
し一ト工5aによって加熱する。
次いで、加熱により熱可塑性合成樹脂シート2と接着剤
3を溶融させた積層体4を真空成形用金型16へ移送し
て真空成形を行なう。 この真空成形は前述した通気間
隙aを通して真空引き・することにより行なわれ、金型
16上に設けである成形用凹部17に臨んだ部分の熱可
塑性合成樹脂シート2上に凸部5を形成するための真空
成形に−よって、第4図に示す如く緩衝性積層材6・を
製造するなお、金型16は押え金型i6aと雌金型16
b・より成る通常の真空成形用金・型を使用でき、18
はその吸引バイラであって□、この吸引バイラ18は真
空不シブ(図示せず)側に接続されている。
3を溶融させた積層体4を真空成形用金型16へ移送し
て真空成形を行なう。 この真空成形は前述した通気間
隙aを通して真空引き・することにより行なわれ、金型
16上に設けである成形用凹部17に臨んだ部分の熱可
塑性合成樹脂シート2上に凸部5を形成するための真空
成形に−よって、第4図に示す如く緩衝性積層材6・を
製造するなお、金型16は押え金型i6aと雌金型16
b・より成る通常の真空成形用金・型を使用でき、18
はその吸引バイラであって□、この吸引バイラ18は真
空不シブ(図示せず)側に接続されている。
また、本製造方法に用いる熱可塑性合成樹脂シート2は
非発泡性のボリラロしレジ、ポリ塩化ビニル、ポリカー
ポネニト等の融点の高い′ものでもよい。
非発泡性のボリラロしレジ、ポリ塩化ビニル、ポリカー
ポネニト等の融点の高い′ものでもよい。
以上のように製造された緩衝性積層材61よ、必要に応
じてトリ・ミシジ及びしレジ加工等が施されて所望の形
態に成形きれる。 また、熱可塑性合成樹脂シート2と
接着剤3は透明なものを用いれば、予め剛性シート1の
内面側に印刷された文字等を容易に読みとることだ可能
となる。
じてトリ・ミシジ及びしレジ加工等が施されて所望の形
態に成形きれる。 また、熱可塑性合成樹脂シート2と
接着剤3は透明なものを用いれば、予め剛性シート1の
内面側に印刷された文字等を容易に読みとることだ可能
となる。
本発明は上記の知くであって、製造された積層材は熱可
塑性合成樹脂シート層に凸部が形成されるので、該シー
ト層と相まって緩衝性に優れ、しかも、機械的強度が大
であって各種形態の緩衝板として利用でき、物品の保護
機能を十分ζど発揮fきるものである。 しかして、本
製造方法によれば真空成形に必要な通気間隙は剛性シー
トと熱可塑性合成樹脂シートを接合する時点で両シート
の間に形成されるため、従来方法と異なって剛性シート
側に真空引き用の孔を予め設けておく必要が全林なくな
るし、また、その真空成形時において見掛は上の中間層
となる接着剤層は熱可塑性合成樹脂シートの凸部に対応
する部分(14図に符号すで示す)が真空引きによる減
圧作用で剛性シートより引きはがされるため、凸部は金
型の成形用凹部に無理なく適合した状態に形成され、緩
衝性能が向上することは勿論のこと、剛性シート層は平
滑状態を保持できて体裁を損なう心配が全林なく、商品
価値の優れた緩衝性積層材を製造できる効果がある。
塑性合成樹脂シート層に凸部が形成されるので、該シー
ト層と相まって緩衝性に優れ、しかも、機械的強度が大
であって各種形態の緩衝板として利用でき、物品の保護
機能を十分ζど発揮fきるものである。 しかして、本
製造方法によれば真空成形に必要な通気間隙は剛性シー
トと熱可塑性合成樹脂シートを接合する時点で両シート
の間に形成されるため、従来方法と異なって剛性シート
側に真空引き用の孔を予め設けておく必要が全林なくな
るし、また、その真空成形時において見掛は上の中間層
となる接着剤層は熱可塑性合成樹脂シートの凸部に対応
する部分(14図に符号すで示す)が真空引きによる減
圧作用で剛性シートより引きはがされるため、凸部は金
型の成形用凹部に無理なく適合した状態に形成され、緩
衝性能が向上することは勿論のこと、剛性シート層は平
滑状態を保持できて体裁を損なう心配が全林なく、商品
価値の優れた緩衝性積層材を製造できる効果がある。
第1図は本発明製造方決を説明するための工程略図、第
2図(イ)及び(ロ)は接着剤の塗布状態を示す平面図
、第3図は加熱前の積層体の正断面図第4図は本製造方
法により製造された積層材の正断面図である。 図中、1は剛性シート、2は熱可塑性合成樹脂シーy1
3は接着剤、4は積層体ユ5は凸部、16は成形用金型
、17は成形用凹部、aは通気間隙である。
2図(イ)及び(ロ)は接着剤の塗布状態を示す平面図
、第3図は加熱前の積層体の正断面図第4図は本製造方
法により製造された積層材の正断面図である。 図中、1は剛性シート、2は熱可塑性合成樹脂シーy1
3は接着剤、4は積層体ユ5は凸部、16は成形用金型
、17は成形用凹部、aは通気間隙である。
Claims (1)
- 紙又は金属等の剛性シー1と熱可塑性合成樹脂シートを
、該両シートの間に通気間隙を残して接着剤により接着
した積層体を形成し、この積層体を熱可塑性合成樹脂シ
ート側より加熱して該シー1層を溶融させ、次いで、積
層体を真空成形用金型上ズ真空引きして、この金型上に
設けである成形用凹部に臨んだ部分の熱可塑性合成樹脂
シート上に凸部を形成することを特徴とする緩衝性積層
材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085178A JPS60229740A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 緩衝性積層材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085178A JPS60229740A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 緩衝性積層材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60229740A true JPS60229740A (ja) | 1985-11-15 |
Family
ID=13851404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085178A Pending JPS60229740A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 緩衝性積層材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60229740A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01314137A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-19 | Sekisui Plastics Co Ltd | 緩衝包装材の製造方法 |
| JPH02293120A (ja) * | 1989-05-08 | 1990-12-04 | Tsutsunaka Plast Ind Co Ltd | 合成樹脂―金属・積層シートの成形方法 |
| JP2025126015A (ja) * | 2024-02-16 | 2025-08-28 | マルワ 株式会社 | 機能性マットの製造装置、及び製造方法、及び機能性マットを含むインソールの製造方法 |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP59085178A patent/JPS60229740A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01314137A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-19 | Sekisui Plastics Co Ltd | 緩衝包装材の製造方法 |
| JPH02293120A (ja) * | 1989-05-08 | 1990-12-04 | Tsutsunaka Plast Ind Co Ltd | 合成樹脂―金属・積層シートの成形方法 |
| JP2025126015A (ja) * | 2024-02-16 | 2025-08-28 | マルワ 株式会社 | 機能性マットの製造装置、及び製造方法、及び機能性マットを含むインソールの製造方法 |
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