JPS60229749A - 多層シ−トおよびその製造方法 - Google Patents

多層シ−トおよびその製造方法

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JPS60229749A
JPS60229749A JP59086526A JP8652684A JPS60229749A JP S60229749 A JPS60229749 A JP S60229749A JP 59086526 A JP59086526 A JP 59086526A JP 8652684 A JP8652684 A JP 8652684A JP S60229749 A JPS60229749 A JP S60229749A
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JP
Japan
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methyl methacrylate
styrene
butadiene
sheet
copolymer
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Pending
Application number
JP59086526A
Other languages
English (en)
Inventor
柿山 久光
虎谷 卓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denka Co Ltd
Original Assignee
Denki Kagaku Kogyo KK
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Publication of JPS60229749A publication Critical patent/JPS60229749A/ja
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
    • B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
    • B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、スチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル
共重合体と紫外線を含むメタクリル酸メチル含有重合体
との複合ソートで、耐衝撃性、耐擦傷性及び耐候性にす
ぐね、しかも成形加工性にすぐねた透明な多層シートお
よびその製造方法に関する。
(従来の技術) 近年、透明プラスチック板の中では、メタクリル樹脂板
、硬質ポリ塩化ビニル板、ポリカーポネτト板が一般に
使用さねているが、その中でもメタクリル板は透明性、
耐候性、表面耐擦傷性等を生かしてディスプレイ、銘板
、看板、照明、建築分野等で広範囲に使用さねている。
このうち看板、照明分野においては、昨今軽量化の要望
が非常圧多く、強度的に薄肉化が可能な強化アクリル樹
脂板が使用されつつある。またメタクリル樹脂板あるい
はハードコート処理されたメタクリルm腹板が有機グレ
ーソング用ガラスとして使用され始めている事も含めて
、これら透明プラスチック板に対して、強度的により高
いレベルのものが散型さねているのが現状である。
ところで強化アクリル樹脂としては、特公昭45−39
41号公報5%開昭48−552′55号公報、特開昭
55−58554号公報および特開昭57−12873
6号公報等圧記載さhているが、強度レベル的にはまだ
不充分であり、また強化アクリル樹脂板についても一層
メタクリル樹脂板に較べ、切削、打抜性、耐溶剤性、強
度向上による薄肉化等確かに有用ではあるが、剛性、強
度面においては未だ満足できるものではないのが実情で
ある。
さらに特公昭46−52748号公報に記載されたスチ
レン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重合体は、透
明性、剛性、耐衝撃性および成形性に優ね、包装材料用
ノートや弱電雑貨の射出成形分野等で幅広く使用されて
いる。しかしながら工業用厚物シート用原料として考え
た場合には、耐擦傷性(硬度)、耐候性の点で強化アク
リル樹脂板に劣っており、そのすぐれた耐衝撃性をディ
スプレイ、銘板、看板、建築照明等の用途に生かすこと
が困難であった。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、分かる欠点を解決したものであり、スチレン
−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重合体と紫外線吸
収剤含むメタクリル酸メチル含有重合体とを用いること
により、耐衝撃性、耐擦傷性および耐候性にすぐネ、シ
かも多層シートの成形加工性にすぐねた透明な多層シー
トおよびその製造方法を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、 1、 スチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重
合体7−ト層と紫外線吸収剤0.1〜3.0重量%含む
メタクリル酸メチル含有重合体7−ト鳩とを一体に結合
してなることを特徴とする多層シートおよび 2、 スチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重
合体7−ト層と紫外線吸収剤0.1〜6.0重量%含む
メタクリル醗メチル含有重合体シート層との少なくとも
一方を溶融押出して一体に結合してなること を特徴とする多層シートの製造方法。
(作 用) 本発明のスチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共
重合体は、特公昭46−62748号公報及び特公昭’
$6−40688号公報に記載さねているブタジェン重
合体またはブタノエフ50重倉チ以上のブタジェノ共重
合体15〜2重量部にアクリロニトリル、スチレンおよ
びメタクリル酸メチルから選ばfまた単量体混合物85
〜98重量部を塊状重合または塊状−懸濁2段重合によ
ってグラフトしたスチレン−ブタジェノ−メタクリル酸
メチル共重合体および/またはスチレン−ブタジェン−
メタクリル酸メチル−アクリロニトリル共重合体又は該
共重合体40〜95重量部に対して、ブタジェン重合体
またはブタシェフ50重童チ以上のブタクエン共重合体
ラテックスの固形分100重量部に、アクリロニトリル
、スチレン、メタクリル酸メチルから選ばれた単量体混
合物40〜150重量部を乳化重合によってグラフトし
たスチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重合体
および/またはスチレン−ブタジェン−メタクリル酸メ
チル−アクリロニトリル共重合体60〜5重f部を配合
して&!遺した共重合体な主体とする。
また、本発明のメタクリル酸メチル含有重合体は、ポリ
メタクリル酸メチル、アクリル系ゴム含有メタクリル酸
メチル共重合体、例えば三菱レイヨン(株)商品名ハイ
ベントHBE 、 HBS 、 HBA等、スチレン6
0〜70重量%とメタクリル酸メチル70〜′50重量
%とのスチレ/−メタクリル酸メチル共重合体及び的記
のスチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重合体
等である。
さらにメタクリル酸メチル含有重合体に添D口する紫外
線吸収剤は、一般プラスチックに使用するぺ/シトリア
ゾール系、ベンゾフェノン系、サリチル酸誘導体系が用
いられ、中でもベンゾトリアゾール系が好ましく、例え
ばチバガイギー社製、商品名チヌビンP等がある。また
この紫外線吸収剤は、ラジカル捕促剤のヒフダートアミ
ンタイプ例えばチバガイギー社製、商品名サノールL8
770と併用すると一層効果があり、この他フェノール
系酸化防止剤であるBIT (2、6−ソtブチル・P
−クレゾール)やイルガノンクス1010゜1076や
リン系化合物の併用も効果がある。
紫外線吸収剤の添71D量は、0.1〜6.0重量%好
ましくはO06〜1.5重量%である。添7+ofが0
.11it%未満では、紫外線吸収能力が不足してノー
トが黄変し、6.0重11%を超えると透明性や物性が
低下し、コスト高で好ましくない。また、ラジカル捕捉
剤は、紫外線吸収剤と等量で十分効果がある。
本発明の多層シートは、スチレン−ブタジェン−メタク
リル酸メチル共重合体ノート層の少なくとも片面にメタ
クリル酸メチル含有1分体ノート層を一体に納会したも
のであり、メタクリル酸メチル含有1合体ノート層の肉
厚は、Ll、0311以上好ましくは0.03〜0.3
0mm%さらに好ましくは0.05〜0.20mであり
、しかもスチレ/−ブタツエン−メタクリル酸メチル共
重合体ノート層の肉厚に対して片面で20%以下が好ま
しい。肉厚が0.05部未満では、紫外lfM吸収能力
が不足して齢記スチレンーブタジエ/−メタクリル酸メ
チル共重合体シート層の耐候劣化を保護できず、−刃台
は、耐候性効果がほとんど変らず、コスト高により経済
的でない。
次に本発明の多層7−トの製造方法は、共押出成形法と
押出ラミネート法とがあり、共押出成形法は、複数の押
出成形機を利用して樹脂を溶融状態で接着せしめて多層
とする方法で、こねにはマルチマニホルドダイと称し複
数の樹脂層をソートの状態にしに後接触接着する方法と
、フィードブロックダイと称し、複数の樹脂を接着後ソ
ート状に拡げる方法とがある。
また押出ラミネート法は、接着すべき片側の層は、ノー
ト状に押出成形しながら一方他層を熱もしくは接着剤を
塗布した状態から圧着接着する方法である。
(実施例) 実施例1 スチレン−ブタジェン共重合体(スチレ/g Jl。
25%、ブタジェン重[75%)7.5部をスチレ74
2.5部およびメタクリル酸メチル5765部よりなる
単量体混合物に溶解して塊状−@濁2段重合法で得たグ
ラフト共重合体(MBS−■と略す)70部に対し、ス
チレン25部、ブタジェン75部を乳化重合することK
よって得た粒径100111μのスチレン−ブタジェン
共重合ラテックス100部(固形分)K対してスチレン
40部、アクリロニトリル10部、メタクリル酸メチル
55部よりなる単量体混合物を乳化1合して得た組成物
(MBS−■と略す)60部をブレンドしてなるスチレ
ン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共重合体(以下M
BS−〇と略す)とスチレン45部およびメタクリル酸
メチル55部を懸濁重合して第1表に示すラジカル捕捉
剤、紫外線吸収剤を添加して得たスチレ/−メタクリル
酸メチル共重合体(以下MSと略す)とをそれぞれ65
m/Ifl、30m/m押出機を組み合わせたフィード
ブロックタイプダイにて共押出成形し、第1表に示す厚
さ構成の多層ノートを得た。
このソートの物性を測定した結果を第1表に示す。
実施例2 実施例1で得fcMBS−■と市販のポリメタクリル酸
メチル(商品名 アクリベラ)MD :三菱レイヨン社
製)にラジカル捕捉剤、紫外線吸収剤を添加した組成物
とをそれぞれ65 m/m、30 m1m押出機を組み
合わせたマルチマニホルドダイゾダイにて共押出成形し
た。多層シートの厚さ構成とその7−ト物性を第1表に
示す。
実施例6 実施例1で得たMBS−■と市販のアクリル糸ゴム強化
メタクリル酸メチル樹脂()−イペットHBE:三菱し
イヨン社製)にラジカル捕捉剤、紫外線吸収剤を添71
0して0.05111の厚さKあらかじめ成形したフィ
ルムとをロール温度80℃で押出ラミネートした。その
シート物性を第1表に示す。
比較例1 MBS−〇の単体ノート’& 65 m/m押出機−T
−ダイ設備で作成した。その7−ト物性を第1表に示す
。
比較例2 実施例1で得たMBS−■と市販のポリメタクリル酸メ
チル(アクリベットMb°三菱しイヨン社製)とをそね
ぞわ65111/m、ろQ m/m押出機を組み合わせ
たフィードブロックタイプダイにて共押出成形した。多
層ノートの厚さ構成とそのシート物性を第1表に示す。
比較例6 実施例1で得たMBS−■と実施例1で得たスチレン−
メタクリル酸メチル共重合体usi’cJ#外縁吸収剤
を規定量以下添加した組成物とをそれ七ね65m1m、
30m1II押出機を組み合わせたマルチマニホルドタ
イプダイにて共押出成形した。多層7−トの厚さ構成と
そのシート物性を第1表に示す。
比較例4 実施例1で得たMBS−■と実施例1で得たスチレ/−
メタクリル酸メチル共重合体MSK%外線吸収剤を添加
して規定厚さ以下である0、02mmの厚3にあらかじ
め成形したフィルムをロール温度80℃で押出ラミネー
トした。そのノート物性を第1表に示す。
比較例5 同一厚み(3,0m)の市販メタクリル樹脂板(商品名
 スミペックスE:住友化学工業(株)Jkl)の物性
を測定した。その結果を第1表に示す。
比較例6 同一厚み(6,0襲)の市販強化アクリル4II脂板(
アクリライトエR:三菱レイヨン(株)製)の物性を測
定した。その結果を第1表に示す。
実施例4 スチレン−ブタジェン共重合体(スチレン重量25%、
ブタジェン重量75%)7.5部をスチレン42.5部
およびメタクリル酸メチル57.5部よりなる単量体混
合物に溶解して塊状−懸濁2段重合法で得たグラフト共
重合体(以下MBS−■と略す)とスチレン45部およ
びメタクリル酸メチル55部を懸濁1合して、第2表に
示すラジカル捕促剤、紫外118!吸収剤を象加して得
たスチレン−メタクリル酸メチル共重合体組成物(MS
と略す)とをそれぞf165 m、ム、3 CI In
/m押出機を組み合わせたフィードプロンクタイゾダイ
にて共押出成形し、岸さ構成の多1@7−1を得た。こ
のノートの物性を測定した結果なWJ2表に示す。
実施例5 実施例4で得fcMBS−■と市販のポリメタクリル酸
メチル(商品名アクリベットMD :三菱レイヨン(株
)製)Kラジカル捕促剤、紫外線吸収剤を添り口した組
成物とをそれ七ね65 m1m 、 30 m、4押出
機を組み合わせたマルチマニホルドタイプダイにて共押
出成形した。多M 7− )の厚さ構成とそのシートの
物性を第2表に示す。
実施例6 実施例4で得fcMBB−■と市販のアクリル系ゴム強
化メタクリル酸メチル樹脂(商品名ハイペット、HBE
 ;三菱レイヨン(株)製)にラジカル捕促剤、紫外線
吸収剤を添711]して0.05m++の厚さKあらか
じめ成形したフィルムを、ロール温度80℃で押出熱ラ
ミネートした。その物性を第2表に示す。
比較例7 MBS−■の単体ノートを651n/m押出機−T−ダ
イ設備で作成した。そのノート物性を第2表に示す。
比較例8 実施例4で得fCMBS−■と市販のポリメタクリル酸
メチル(商品名アクリペントMD=三菱レイヨン(a)
製)とをそれぞれ65 m1m%30 m/m押出機を
組み合わせたフィードブロックタイプダイにて共押出成
形した。多lie /−)の厚さ構成とそのノート物性
を第2表に示す。
比較例9 実施例4で得fcMBS−■と実施例4で得たスチレン
−メタクリル酸メチル共重合体MSK紫外線吸収剤を規
定量以下添加した組成物とをそねぞれ65 m/m、 
30 m1m押出機を組み合わせたマルチマニホルドタ
イプダイにて共押出成形した。多層ノートの厚さ11#
:とそのシート物性を第2表に示す。
比較例10 実施例4で得たMBS−■と実施例4で得たスチレン−
メタクリル酸メチル共重合体MSに、紫外m吸収剤を添
〃Ωして規定厚さ以下である0、02inの厚さKあら
かじめ成形したフィルムをロール温度80℃で押出ラミ
ネートした。そのシート物性を第2表に示す。
比較例11 同一厚み(10ii+)の市販メタクリル樹脂板(商品
名スミペックスE:住友化学工業(株)製〕の物性を測
定した。その結果を第2表に示す。
比較例12 同一厚み(3,0111)の市販強化アクリル樹脂板(
商品名アクリライトIR:三菱レイヨン(株)製)の物
性を測定した。その結果を第2表に示す。
なお、実施例と比較例との物性測距は、次のとおりであ
る。
1、全光線透過率: ASTMD−1003準拠2、 
落 錘 強 度=11気化学測定法、soo、p荷重の
先端5R鋼球を用い、試料の 70%保持率の高さを測定した。
6、アイゾンド衝撃強11 : ASTMD−2564
硬 度: JISD−0202 5、引 張 強 度 :ASTMD−6386耐 候 
性 :サンシャインウエサ゛−メーターJISA−14
15 黄 色 嵐 : JISK−7103 (発明の効呆) 本発明は、スチレ/−ブタジエ/−メタクリル酸メチル
共重合体と紫外l1M吸収剤を含むメタクリル酸メチル
含有重合体との多17−)を用いることにより、耐衝撃
性、耐擦傷性、耐候性及び透明性圧すぐれ、多層シート
の押出性及び2次刀ロエ性にもすぐれているので、室内
外のディスプレイ、銘板、看板、建築照明等の用途に有
用なものである。
特許出願人 電気化学工業株式会社 手続補正書 昭和59年6月9日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第86526号 2、発明の名称 多層シートおよびその製造方法 6 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区有楽町1丁目4番1号44補正の
対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容 1)明細書第1頁下かしろ行目の「紫外線を含む」を「
紫外線吸収剤を含む」と訂正する。
リル樹脂板」を「強化7クリル樹脂板」と、第16行目
の「建築照明」を「照明、建築」と、第19行目の「分
かる欠点」を「かかる欠点」と夫々訂正する。
4)明細書第4頁第1行目の「紫外線吸収剤含む」を「
紫外線吸収剤を含む」と訂正する。
5)明細書第6頁第16行目の「ラジカル捕捉剤」を「
ラジカル捕捉剤」と訂正する。
6)明細書第11頁第2行目の「アクリベットMb」を
「アクリベットMDJと訂正する。
7)明細書第13頁第1表を別紙の通り訂正する。
8)明細書第18頁第2表を別紙の通り訂正する。
9)明細書第19頁第4行目のrsoog荷重」を「5
0I荷重」と、下から6〜4行目の「多層シートを用い
ろことにより」を「多層シートとすることにより」と訂
正する。
10)明細書第20頁第1行目の「建築照明」を1照明
、建築」と訂正する。
手続補正書 1.事件の表示 昭和59年特許願第86526号 2、発明の名称 多層シートおよびその製造方法 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区有楽町1丁目4番1号明細書の発
明の詳細な説明の欄 5、補正の内容 1)明細書第7頁第11行目の「とも片面に」の次に「
紫外線吸収剤を含む」を加入する。
加入する。
3)明細書第16頁第1表を別紙の通り訂正する。
4)明細書第18頁第2表を別紙の通り訂正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11スチレ/−ブタジエ/−メタクリル駿メチル共重
    合体ノート層と紫外線吸収剤0.1〜3.0重量%含む
    メタクリル酸メチル含有重合体シート層とな一体く結合
    してなることを特徴とする多層シート。 (2) スチレン−ブタジェン−メタクリル酸メチル共
    重合体シート層と紫外線吸収剤0.1〜3.0重量%含
    むメタクリル酸メチル含有重合体シートmとの少なくと
    も一方を溶融押出して一体に結合してなることを特徴と
    する多層シートの製造方法。
JP59086526A 1984-04-28 1984-04-28 多層シ−トおよびその製造方法 Pending JPS60229749A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0570782A3 (ja) * 1992-05-16 1994-03-09 Roehm Gmbh

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP0570782A3 (ja) * 1992-05-16 1994-03-09 Roehm Gmbh

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