JPS602340A - 印刷模様の形成方法 - Google Patents
印刷模様の形成方法Info
- Publication number
- JPS602340A JPS602340A JP11035883A JP11035883A JPS602340A JP S602340 A JPS602340 A JP S602340A JP 11035883 A JP11035883 A JP 11035883A JP 11035883 A JP11035883 A JP 11035883A JP S602340 A JPS602340 A JP S602340A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed pattern
- water
- paper
- pattern
- base paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims abstract description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 239000002904 solvent Substances 0.000 claims abstract description 7
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002313 adhesive film Substances 0.000 abstract 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 description 3
- ZNQVEEAIQZEUHB-UHFFFAOYSA-N 2-ethoxyethanol Chemical compound CCOCCO ZNQVEEAIQZEUHB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 1
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000011259 mixed solution Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004014 plasticizer Substances 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は印刷模様の形成方法に係り、例えば予め立体形
に成形したシート表皮等で表面にシボ模様等の凹凸を持
つ被加工材にでも印刷模様を成形可能な印刷模様の形成
方法に関するものである。
に成形したシート表皮等で表面にシボ模様等の凹凸を持
つ被加工材にでも印刷模様を成形可能な印刷模様の形成
方法に関するものである。
背景技術
従来、この種の印刷模様を形成するにはシルクスクリー
ン印刷法が適用されている。然し、このシルクスクリー
ン印刷法では、例えば被加工材の表面にシボ模様等が付
形されていると印刷インクの粘度を調整するのが難しく
、粘度の高い印刷インクを用いるとシボの山にのみ付着
して谷間には液が埋らないため下地が見えて色ムラのあ
る印刷模様が形成されてしまう(第1図a参照)、これ
に対し、低粘度の印刷インクを用いると、隠蔽力が低下
すると共にシボの谷間に多くのインクが溜って山と谷と
でインクの厚みが異なるため色ムラが生じ、またシボが
埋って印刷模様の表面にシボを表現できずしかも物性的
に厚く付着した谷間部分ではクランクが生じ易くなって
しまう(第1図す参照)。また、シルクスクリーン印刷
ではシルク印刷板とシボ面の谷間との間に隙間が生ずる
ため、その隙間から印刷インクが滲み出て印刷模様の縁
を直線的に描出することができない。特に、被加工材が
立体形状を有するものではシルク印刷板とシボ面との間
には大きな隙間が生じ、平面印刷では見られないシボの
山の部分であっても滲み出しが生ずるものである(第1
図C参照)。
ン印刷法が適用されている。然し、このシルクスクリー
ン印刷法では、例えば被加工材の表面にシボ模様等が付
形されていると印刷インクの粘度を調整するのが難しく
、粘度の高い印刷インクを用いるとシボの山にのみ付着
して谷間には液が埋らないため下地が見えて色ムラのあ
る印刷模様が形成されてしまう(第1図a参照)、これ
に対し、低粘度の印刷インクを用いると、隠蔽力が低下
すると共にシボの谷間に多くのインクが溜って山と谷と
でインクの厚みが異なるため色ムラが生じ、またシボが
埋って印刷模様の表面にシボを表現できずしかも物性的
に厚く付着した谷間部分ではクランクが生じ易くなって
しまう(第1図す参照)。また、シルクスクリーン印刷
ではシルク印刷板とシボ面の谷間との間に隙間が生ずる
ため、その隙間から印刷インクが滲み出て印刷模様の縁
を直線的に描出することができない。特に、被加工材が
立体形状を有するものではシルク印刷板とシボ面との間
には大きな隙間が生じ、平面印刷では見られないシボの
山の部分であっても滲み出しが生ずるものである(第1
図C参照)。
この滲み出しは多色の印刷模様を形成するときには致命
的であって明瞭な印刷模様が得られず、また立体形状の
被加工材に多色模様を印刷するときには位置合わせが難
しくて色間隔を一定にできない欠点もある。
的であって明瞭な印刷模様が得られず、また立体形状の
被加工材に多色模様を印刷するときには位置合わせが難
しくて色間隔を一定にできない欠点もある。
なお、シート表皮等では立体形状に成形する前に予め表
皮材に印刷模様を形成して置くことも考えられるが、そ
れでは被加工材の定位置に必ずしも印刷模様を配置でき
るとは限らず、またシート表皮等の場合発泡ウレタン等
のフオーム体に被包装着する際にはり込みで局部的に伸
ばされてしまうため印刷模様が歪んでしまうことになる
。
皮材に印刷模様を形成して置くことも考えられるが、そ
れでは被加工材の定位置に必ずしも印刷模様を配置でき
るとは限らず、またシート表皮等の場合発泡ウレタン等
のフオーム体に被包装着する際にはり込みで局部的に伸
ばされてしまうため印刷模様が歪んでしまうことになる
。
発明の開示
本発明は、いかなる被加工材に対してでも容易にしかも
美麗な印刷模様を形成でき、また印刷模様の皮膜面にシ
ボ模様等の凹凸模様を描出するようにできる印刷模様の
形成方法を提供すること、を目的とする。
美麗な印刷模様を形成でき、また印刷模様の皮膜面にシ
ボ模様等の凹凸模様を描出するようにできる印刷模様の
形成方法を提供すること、を目的とする。
即ち、本発明に係る印刷模様の形成方法においては、印
刷模様を予め別の偏平な台紙に皮膜成形し、それを被加
工材の表面に貼着した後台紙のみを剥取るようにするも
ので、台紙を吸水性のもので形成して紙面に水溶性糊料
を塗布し、しかもその台紙に形成した印刷模様の皮膜面
には粘着性を持たせて、その印刷模様を被加工材に貼着
した後水溶性糊料を溶かすことにより台紙のみを剥離で
きるようにされている。
刷模様を予め別の偏平な台紙に皮膜成形し、それを被加
工材の表面に貼着した後台紙のみを剥取るようにするも
ので、台紙を吸水性のもので形成して紙面に水溶性糊料
を塗布し、しかもその台紙に形成した印刷模様の皮膜面
には粘着性を持たせて、その印刷模様を被加工材に貼着
した後水溶性糊料を溶かすことにより台紙のみを剥離で
きるようにされている。
実施例
以下、第2及び3図を参照して説明すれば、次の通りで
ある。
ある。
図示実施例では、所望の立体形状に成形した二輪車用の
シート表皮lを被加工材として、その表皮面に文字4図
形等の任意な印刷模様2を形成することが行われている
。
シート表皮lを被加工材として、その表皮面に文字4図
形等の任意な印刷模様2を形成することが行われている
。
このシート表皮lはポリ塩化ビニル製の表皮材を縫着成
形したもので、その表面にはシボ模様等の凹凸3が付形
されている。印刷模様2は、まず別の偏平な台紙4に皮
膜成形する。その台紙4は多孔質で吸水性を有すのもの
であり、紙面には水溶性の糊料5が付着されている。こ
の紙面に対して印刷模様2を形成するものであって、台
紙4は偏平であるためいかなる印刷方法を適用しても美
麗で開明な印刷模様2を形成でき、しかも多色印刷であ
っても自由に行える。また、その印刷模様2はシート表
皮1と同質のポリ塩化ビニル樹脂を用いて形成し、膜厚
は色の数により相違するが15〜20ル程度に形成すれ
ば足りる。次に、印刷模様2を形成した台紙4は溶剤槽
中にドブ付けし、その溶剤で印刷模様2を活性化するこ
とにより皮膜面に粘性を付与する。その溶剤としては、
水、アルコール、セロソルブの混合液を用いることがで
き、これで皮膜面に粘性を付与したならば台紙4と共に
印刷模様2をシート表皮lの表面に貼着する。それに先
立って、シート表皮lの貼着個所は汚れを落しまたシー
ト表皮側にも粘性を持たせるため、水、アルコール、セ
ロソルブの混合液でぬらした布で拭くようにしてもよい
。印刷模様2をシー1表皮lの表面に台紙4と共に当て
たならば、ヘラp等で台紙4の裏面側より軽く擦って印
刷模様2をシート表皮lに馴染ませた後、1分間程度放
置する。この摩擦で印刷模様2はシート表皮lのシボ模
様3に沿って凹凸状に貼着されるようになり、その皮膜
面には凹凸模様を描出するようになる。一定時間経過後
、台紙4には水を浸透させて紙面に付着した水溶性糊料
5をやわらかくなるまで溶かすようにする。この水はハ
ケg等で台紙4に塗ることにより浸透させることができ
、その塗布後5分間程度放置すると台紙4のみをシート
表皮lから剥がし取ることができる。その後、2分間程
度経過すると溶剤が揮発するため、水でぬらした布でシ
ート表皮lの貼着面周辺及び印刷模様2の表面に残存す
る水溶性糊料を拭き取るようにすればよい。
形したもので、その表面にはシボ模様等の凹凸3が付形
されている。印刷模様2は、まず別の偏平な台紙4に皮
膜成形する。その台紙4は多孔質で吸水性を有すのもの
であり、紙面には水溶性の糊料5が付着されている。こ
の紙面に対して印刷模様2を形成するものであって、台
紙4は偏平であるためいかなる印刷方法を適用しても美
麗で開明な印刷模様2を形成でき、しかも多色印刷であ
っても自由に行える。また、その印刷模様2はシート表
皮1と同質のポリ塩化ビニル樹脂を用いて形成し、膜厚
は色の数により相違するが15〜20ル程度に形成すれ
ば足りる。次に、印刷模様2を形成した台紙4は溶剤槽
中にドブ付けし、その溶剤で印刷模様2を活性化するこ
とにより皮膜面に粘性を付与する。その溶剤としては、
水、アルコール、セロソルブの混合液を用いることがで
き、これで皮膜面に粘性を付与したならば台紙4と共に
印刷模様2をシート表皮lの表面に貼着する。それに先
立って、シート表皮lの貼着個所は汚れを落しまたシー
ト表皮側にも粘性を持たせるため、水、アルコール、セ
ロソルブの混合液でぬらした布で拭くようにしてもよい
。印刷模様2をシー1表皮lの表面に台紙4と共に当て
たならば、ヘラp等で台紙4の裏面側より軽く擦って印
刷模様2をシート表皮lに馴染ませた後、1分間程度放
置する。この摩擦で印刷模様2はシート表皮lのシボ模
様3に沿って凹凸状に貼着されるようになり、その皮膜
面には凹凸模様を描出するようになる。一定時間経過後
、台紙4には水を浸透させて紙面に付着した水溶性糊料
5をやわらかくなるまで溶かすようにする。この水はハ
ケg等で台紙4に塗ることにより浸透させることができ
、その塗布後5分間程度放置すると台紙4のみをシート
表皮lから剥がし取ることができる。その後、2分間程
度経過すると溶剤が揮発するため、水でぬらした布でシ
ート表皮lの貼着面周辺及び印刷模様2の表面に残存す
る水溶性糊料を拭き取るようにすればよい。
このようにして形成した印刷模様は、略平均的に伸ばさ
れるため、シボ模様3の山と谷とでは一定に保たれて色
ムラが生ずることがなくしかもシボ模様3に応じた凹凸
を皮膜面に再現できる。また、被加工材lと印刷模様2
とを同質の材料で形成しているため、シールを貼付けた
如き段差による違和感がなく、経時的変化で可塑剤が移
行し合って一体化することにより剥離が生ずることもな
い。また、その印刷模様2を多色で形成する場合でも、
予め偏平である台紙4に印刷するため色間隔を一定に保
つことが容易にできしかも複雑な模様であっても開明に
表現できるようになる。また、シーi・表皮の如き立体
形状に成形した被加工材に形成しても、単に軽く擦るこ
とにより転写可能であるため印刷模様に歪み等が生ずる
こともなく、発泡ウレタン等の軟質材料にでも形成する
ことができる。
れるため、シボ模様3の山と谷とでは一定に保たれて色
ムラが生ずることがなくしかもシボ模様3に応じた凹凸
を皮膜面に再現できる。また、被加工材lと印刷模様2
とを同質の材料で形成しているため、シールを貼付けた
如き段差による違和感がなく、経時的変化で可塑剤が移
行し合って一体化することにより剥離が生ずることもな
い。また、その印刷模様2を多色で形成する場合でも、
予め偏平である台紙4に印刷するため色間隔を一定に保
つことが容易にできしかも複雑な模様であっても開明に
表現できるようになる。また、シーi・表皮の如き立体
形状に成形した被加工材に形成しても、単に軽く擦るこ
とにより転写可能であるため印刷模様に歪み等が生ずる
こともなく、発泡ウレタン等の軟質材料にでも形成する
ことができる。
なお、上述した実施例では被加工材として立体形状に成
形したものを例示したが通常のシート状のものを対象に
することができ、また被加工材l及び印刷模様2をポリ
塩化ビニル以外の樹脂材料で形成し或いは無機物のもの
を対象とするときにも適用できる。また、印刷模様2の
皮膜面に粘性を付与するにあたっては接着剤をそのまま
塗布してもよく、或いは溶剤で粘性を生ずる接着剤を印
刷模様2の皮膜面に印刷するようにしてもよい。
形したものを例示したが通常のシート状のものを対象に
することができ、また被加工材l及び印刷模様2をポリ
塩化ビニル以外の樹脂材料で形成し或いは無機物のもの
を対象とするときにも適用できる。また、印刷模様2の
皮膜面に粘性を付与するにあたっては接着剤をそのまま
塗布してもよく、或いは溶剤で粘性を生ずる接着剤を印
刷模様2の皮膜面に印刷するようにしてもよい。
発明の効果
このように、本発明に係る印刷模様の形成方法に依れば
、いかなる被加工材に対しても美麗な印刷模様を極めて
容易に形成でき、またシボ模様等の凹凸模様を有する被
加工材の場合には印刷模様の皮膜面に凹凸模様を再現で
きて被加工材との違和感がなく、しかも被加工材と印刷
模様とを同質のもので形成するときには互いを融合でき
て剥離等を全く生じないようにすることができる。
、いかなる被加工材に対しても美麗な印刷模様を極めて
容易に形成でき、またシボ模様等の凹凸模様を有する被
加工材の場合には印刷模様の皮膜面に凹凸模様を再現で
きて被加工材との違和感がなく、しかも被加工材と印刷
模様とを同質のもので形成するときには互いを融合でき
て剥離等を全く生じないようにすることができる。
第1図a−cは従来例に係る印刷模様形成力法を適用し
た場合の欠点を示す説明図、第2図は本発明に係る印刷
模様の形成力法で用いる台紙の説明図、第3図a−cは
本発明に係る印刷模様の形成工程を示す説明図である。 1:シート表皮等の被加工材、2:印刷模様、3:シボ
模様等の凹凸、4:台紙、5:水溶性糊料。
た場合の欠点を示す説明図、第2図は本発明に係る印刷
模様の形成力法で用いる台紙の説明図、第3図a−cは
本発明に係る印刷模様の形成工程を示す説明図である。 1:シート表皮等の被加工材、2:印刷模様、3:シボ
模様等の凹凸、4:台紙、5:水溶性糊料。
Claims (2)
- (1)吸水性を有する台紙の紙面に水溶性糊料を付着す
ると共に、その紙面に印刷模様を皮膜成形し、しかる後
印刷模様の皮膜面に粘着性を付与して被加工材の表面に
貼着し、その後台紙に水を浸透させて水溶性糊料を溶か
すことにより台紙のみを剥取るようにしたことを特徴と
する印刷模様の形成方法。 - (2)吸水性を有する台紙の紙面に水溶性糊料を付着す
ると共に、その紙面にポリ塩化ビニル等の可溶性樹脂で
印刷模様を皮膜成形し、しかる後印刷模様の皮膜面を溶
剤で活性化して粘着性を付与し、それを印刷模様と同材
質でなる被加工材の表面に貼着した後、台紙に水を浸透
させて水溶性糊料を溶かすことにより台紙のみを剥取る
ようにしたことを特徴とする印刷模様の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035883A JPS602340A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 印刷模様の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035883A JPS602340A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 印刷模様の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602340A true JPS602340A (ja) | 1985-01-08 |
| JPH0150466B2 JPH0150466B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14533749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11035883A Granted JPS602340A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 印刷模様の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602340A (ja) |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11035883A patent/JPS602340A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150466B2 (ja) | 1989-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4105483A (en) | Printing ink transfer process | |
| US3810812A (en) | Covering mask | |
| US3589955A (en) | Oil painting simulation and the like | |
| US6663143B2 (en) | Acrylic paint monotype artwork | |
| US1781834A (en) | Stencil sheet | |
| EP0900148B1 (en) | Transfer and method for its preparation and use | |
| JPS602340A (ja) | 印刷模様の形成方法 | |
| US1905061A (en) | Art of shading drawings | |
| JPH0150467B2 (ja) | ||
| US7182828B2 (en) | Acrylic paint monotype artwork | |
| US2122043A (en) | Method of producing characters | |
| JPS6251745B2 (ja) | ||
| US1958792A (en) | Transfer | |
| US2132635A (en) | Method of screen process printing | |
| US1820867A (en) | Transfer sheet and method of making same | |
| US20260035598A1 (en) | Method of applying graphics to a surface and appliqués for application to a surface | |
| US3097594A (en) | Assembled composition printing process | |
| JP2004001333A6 (ja) | 転写方法および転写シート | |
| JP2844203B2 (ja) | 版画材料および版画方法 | |
| JP2862292B2 (ja) | 化粧材の製造方法及び製造装置 | |
| JP2004001333A (ja) | 転写方法および転写シート | |
| JPS5839896Y2 (ja) | 壁紙 | |
| US2454898A (en) | Shading process for photographs | |
| JP3306494B2 (ja) | 装飾シート、その製造方法及び製造装置 | |
| JPH0325973Y2 (ja) |