JPS60235232A - プロツタ - Google Patents
プロツタInfo
- Publication number
- JPS60235232A JPS60235232A JP9205984A JP9205984A JPS60235232A JP S60235232 A JPS60235232 A JP S60235232A JP 9205984 A JP9205984 A JP 9205984A JP 9205984 A JP9205984 A JP 9205984A JP S60235232 A JPS60235232 A JP S60235232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- pen
- buffer memory
- pen holder
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はポストコンビプル−夕からの記録命令を受け
て多ペンの記録を行う自動ペン交換装置付プロッタに関
する。
て多ペンの記録を行う自動ペン交換装置付プロッタに関
する。
従来のペン交換装置付プロッタは、記録終了時あるいは
記tメ中断時に、記録ペン路網動作を行う場合、手動で
行うか、あるいはホストコンピユ=りからの記録命令中
に記録ペン格納指令をソフトカエア的に持たせて格納動
作を行う方法の2つの方法が用いられていた。
記tメ中断時に、記録ペン路網動作を行う場合、手動で
行うか、あるいはホストコンピユ=りからの記録命令中
に記録ペン格納指令をソフトカエア的に持たせて格納動
作を行う方法の2つの方法が用いられていた。
手動でペン格納動作を行う場合には記録途中および記録
終了時にペンを格納しなげればならすわ(2) ずられしい欠点があった。
終了時にペンを格納しなげればならすわ(2) ずられしい欠点があった。
また、ホストコンピュータの作図プログラムに記録ペン
格納指令を持たせることは、直接作図に関連しない動作
を考慮しなければならず不都合であった。
格納指令を持たせることは、直接作図に関連しない動作
を考慮しなければならず不都合であった。
本発明はこのような欠点を除去することを目的としたも
のである。
のである。
この目的を達成するため、この発明はホストコンピュー
タからの記録命令を一時記憶するバッファメモリ内に記
憶された記録命令の量をチェックする監視手段と、バッ
ファメモリ内の記録命令が一定時間空の状態になった時
、前記監視手段の出力を受けて、記録ペン格納信号を発
する格納信号手段とを含んでいる。
タからの記録命令を一時記憶するバッファメモリ内に記
憶された記録命令の量をチェックする監視手段と、バッ
ファメモリ内の記録命令が一定時間空の状態になった時
、前記監視手段の出力を受けて、記録ペン格納信号を発
する格納信号手段とを含んでいる。
さらに、移動部ペンホルダに保持された記録ペンの格納
直前の位置およびペン種類等の状態を記憶する状態記憶
手段を設けている。
直前の位置およびペン種類等の状態を記憶する状態記憶
手段を設けている。
従って、所定の時間、ホストコンピュータから(3)
の記録命令がとだえた時(記録終了を含む)、移動部ペ
ンホルダに保持された記録ペンは格納部ペンホルダの所
定の位置に保持される。
ンホルダに保持された記録ペンは格納部ペンホルダの所
定の位置に保持される。
さらに、状態記憶手段を動作さセた場合には次の記録命
令が入力された時、記録中断直前と同一の状態で記録が
再開される。
令が入力された時、記録中断直前と同一の状態で記録が
再開される。
これらの作用により、記録中断を原因とする記録ペンの
ドライアップあるいはトライアップによる描画悪化をも
防止することができる。
ドライアップあるいはトライアップによる描画悪化をも
防止することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すプロッタの電気的構成
図である。第1図において、1はホストコンピュータ、
2はプロッタ、21はバッファメモリ、22は制御回路
、221は記録制御回路、222は監視手段、223は
格納信号手段、224は状態記憶手段、23はペン駆動
機構である。
図である。第1図において、1はホストコンピュータ、
2はプロッタ、21はバッファメモリ、22は制御回路
、221は記録制御回路、222は監視手段、223は
格納信号手段、224は状態記憶手段、23はペン駆動
機構である。
ホストコンピュータ1からの記録命令はインタフェース
(図示せず)を介して、プロッタ2のバッファメモリ2
1に所定量取り込まれる。バッファ21からはプロッタ
2に適合して記録命令が出(4) 力され、制御回路22内の記録制御回路221に入力さ
れる。記録制御回路221では所定の演算が施され、ペ
ン駆動機構23に出力される。ペン駆動機構23はこれ
を受けて所望の記録を行う。
(図示せず)を介して、プロッタ2のバッファメモリ2
1に所定量取り込まれる。バッファ21からはプロッタ
2に適合して記録命令が出(4) 力され、制御回路22内の記録制御回路221に入力さ
れる。記録制御回路221では所定の演算が施され、ペ
ン駆動機構23に出力される。ペン駆動機構23はこれ
を受けて所望の記録を行う。
ホストコンピュータ1からのバッファメモリ2Iへの記
録メモリがとだえるとバッファメモリ21は空の状態と
なる。この空の状態が所定時間(本実施例においては約
5秒間)続いた時、監視手段222は状態記憶手段22
4および格納信号手段223に出力信号を発生する。こ
の出力信号を受けて、状態記憶手段224は、その時点
でのペン位置およびペン種類等の状態を記憶し、格納信
号手段223はペン駆動機構23に記録ペン格納命令を
発する。従ってペン駆動機構23によりペン格納動作が
なされる。
録メモリがとだえるとバッファメモリ21は空の状態と
なる。この空の状態が所定時間(本実施例においては約
5秒間)続いた時、監視手段222は状態記憶手段22
4および格納信号手段223に出力信号を発生する。こ
の出力信号を受けて、状態記憶手段224は、その時点
でのペン位置およびペン種類等の状態を記憶し、格納信
号手段223はペン駆動機構23に記録ペン格納命令を
発する。従ってペン駆動機構23によりペン格納動作が
なされる。
バッファメモリ21内に記録命令が再度取り込まれると
、記録制御回路221は状態記憶手段224に記憶され
ている状態を読みとりペン駆動機構23に送出する。こ
れにより、ペン駆動機構23は移動部ペンボルダを動作
させ、所定の記録(5) ペンを記録中断時と同一の状態に保持する。次いでバッ
ファメモリ21からの記録命令が記録制御回路221に
入力され所望の記録が再開される。
、記録制御回路221は状態記憶手段224に記憶され
ている状態を読みとりペン駆動機構23に送出する。こ
れにより、ペン駆動機構23は移動部ペンボルダを動作
させ、所定の記録(5) ペンを記録中断時と同一の状態に保持する。次いでバッ
ファメモリ21からの記録命令が記録制御回路221に
入力され所望の記録が再開される。
(発明の効果〕
以上、説明したように本発明によれば、所定時間記録が
とだえた時、記録ペンが自動的に格納される。従って作
図プログラムが簡単化される利点がある。さらに格納部
ペンホルダにオートペンキャップ手段(記録ペンが格納
された時、キャップ動作が施される)が装着されている
場合には、記録ペンが不動作状態の時、自動的にペンホ
ルダされることになり、記録ペンのドライアップおよび
ドライアップによる記録悪化が防止できる利点がある。
とだえた時、記録ペンが自動的に格納される。従って作
図プログラムが簡単化される利点がある。さらに格納部
ペンホルダにオートペンキャップ手段(記録ペンが格納
された時、キャップ動作が施される)が装着されている
場合には、記録ペンが不動作状態の時、自動的にペンホ
ルダされることになり、記録ペンのドライアップおよび
ドライアップによる記録悪化が防止できる利点がある。
第1図は本発明に係わるプロッタの電気的構成の一例を
示す説明図である。 1−ホストコンピュータ、2−プロッタ、222−−一
監視手段、223−格納信号手段、224−−−状態記
憶手段 特許出願人 グラフチック株式会社 (6)
示す説明図である。 1−ホストコンピュータ、2−プロッタ、222−−一
監視手段、223−格納信号手段、224−−−状態記
憶手段 特許出願人 グラフチック株式会社 (6)
Claims (2)
- (1)複数の記録ペンを格納保持する格納部ペンホルダ
と、この格納部ペンホルダに保持された複数の記録ペン
のうち、所望の1個の記録ペンを選択保持する移動部ペ
ンボルダと、ポストコンピュータからの記録命令を一時
記憶するバッファメモリと、このバッファメモリからの
記録命令を処理する制御回路とを有し、格納部ペンホル
ダと移動部ペンホルダとで記録ペンを自動交換して所望
の記録を得るプロッタにおいて、前記バッツァメモリ内
に前記記録命令が記憶されているかどうかをチェックす
る監視手段と、前記バッファメモリが所定時間空の状態
である時、前記監視手段の出力を受け、移動部ペンホル
タに保持されている記録ペンを、格納部ペンホルダの所
定の位置に格納するための信号を発生する格納信号手段
とを有していることを特徴とす(1) るブロック。 - (2)さらに、前記監視手段の出力時に、移動部ペンホ
ルダに保持された記録ペンの状態を記憶1−る状態記憶
手段を有していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のプロッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9205984A JPS60235232A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | プロツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9205984A JPS60235232A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | プロツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60235232A true JPS60235232A (ja) | 1985-11-21 |
| JPS6313206B2 JPS6313206B2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=14043913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9205984A Granted JPS60235232A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | プロツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60235232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276089U (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-11 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0513508U (ja) * | 1991-03-14 | 1993-02-23 | 株式会社エフエスケー | 加圧濾過装置 |
| JPH0570602U (ja) * | 1991-07-09 | 1993-09-24 | バイタル・ジャパン株式会社 | 濾過装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5987198A (ja) * | 1982-11-11 | 1984-05-19 | 横河電機株式会社 | 多ペンx−yプロツタ |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP9205984A patent/JPS60235232A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5987198A (ja) * | 1982-11-11 | 1984-05-19 | 横河電機株式会社 | 多ペンx−yプロツタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276089U (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313206B2 (ja) | 1988-03-24 |
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