JPS60241423A - 医用画像撮影装置 - Google Patents
医用画像撮影装置Info
- Publication number
- JPS60241423A JPS60241423A JP59097196A JP9719684A JPS60241423A JP S60241423 A JPS60241423 A JP S60241423A JP 59097196 A JP59097196 A JP 59097196A JP 9719684 A JP9719684 A JP 9719684A JP S60241423 A JPS60241423 A JP S60241423A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- photographing
- image
- shooting
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- Prior art date
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- Granted
Links
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 8
- 239000002872 contrast media Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンピュータ制御による医用画像撮影装置に
係り、特に、撮影手順を決定する機構を備えた医用画像
撮影装置に適用して有効な技術に関するものである。
係り、特に、撮影手順を決定する機構を備えた医用画像
撮影装置に適用して有効な技術に関するものである。
従来のデジタル・サブトラクション・アンギョグラフィ
(以下、単に、DSAという)装置は、X線パルスを間
欠的に曝射して撮影する方式(以下、単に、SIモード
という)、X線パルスを連続的に曝射して撮影する方式
(以下、単に、CIモードという)、CIモードで撮影
した画像を利用してフレーム間隔時にサブトラクション
を行って診断を容易にする方式(以下、単に、TIDモ
ードという)の3種類の撮影モードができるようになっ
ている。これらの撮影モードを設定した後の撮影モード
の変更は、各モードに必要な各パラメータごとにその設
定ボタンを操作卓に設け、それらの設定ボタンによって
パラメータを変更して登録しなおしている。
(以下、単に、DSAという)装置は、X線パルスを間
欠的に曝射して撮影する方式(以下、単に、SIモード
という)、X線パルスを連続的に曝射して撮影する方式
(以下、単に、CIモードという)、CIモードで撮影
した画像を利用してフレーム間隔時にサブトラクション
を行って診断を容易にする方式(以下、単に、TIDモ
ードという)の3種類の撮影モードができるようになっ
ている。これらの撮影モードを設定した後の撮影モード
の変更は、各モードに必要な各パラメータごとにその設
定ボタンを操作卓に設け、それらの設定ボタンによって
パラメータを変更して登録しなおしている。
しかし、このような従来の撮影モード設定方式では、撮
影モードや撮影手順を決定するパラメータに対応する固
有の設定ボタンを設けているため。
影モードや撮影手順を決定するパラメータに対応する固
有の設定ボタンを設けているため。
ハード的に制約され、撮影モードの種類やパラメータの
数を増すことができないので、必ずしもユーザの希望す
る撮影モードが得られない。また、撮影子−ドの選択に
柔軟性に欠け、繰作性も悪くなるという欠点があった。
数を増すことができないので、必ずしもユーザの希望す
る撮影モードが得られない。また、撮影子−ドの選択に
柔軟性に欠け、繰作性も悪くなるという欠点があった。
本発明の目的は、多数の撮影モードのうちからユーザが
必要に応じて所定の撮影モードを迅速に選択して登録し
、この選択された撮影モードのタイムチャートを表示し
、この表示されたタイムチャートを用いて撮影モードを
決定するパラメータを変更することが可能な医用画像撮
影装置を提供することにある。
必要に応じて所定の撮影モードを迅速に選択して登録し
、この選択された撮影モードのタイムチャートを表示し
、この表示されたタイムチャートを用いて撮影モードを
決定するパラメータを変更することが可能な医用画像撮
影装置を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及添付図面によって明らかになるであろう
。
明細書の記述及添付図面によって明らかになるであろう
。
本願によって開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、多数の撮影モードのうちからユーザの希望す
る撮影モードのプログラムをROM (Read 0n
ly Memory)に書き込み、撮影モードのプリセ
ットを行う。操作卓上に撮影モードと1対1に対応する
撮影選択ボタンを複数設け、この撮影選択ボタンの投入
により、対応する撮影モードの典型的なタイムチャート
を表示装置に表示する。これと同時に、この撮影モード
で前回設定したパラメータを表示し、前記タイムチャー
トに基づいて数値入力等により必要箇所のみ変更するよ
うにしたものである。
る撮影モードのプログラムをROM (Read 0n
ly Memory)に書き込み、撮影モードのプリセ
ットを行う。操作卓上に撮影モードと1対1に対応する
撮影選択ボタンを複数設け、この撮影選択ボタンの投入
により、対応する撮影モードの典型的なタイムチャート
を表示装置に表示する。これと同時に、この撮影モード
で前回設定したパラメータを表示し、前記タイムチャー
トに基づいて数値入力等により必要箇所のみ変更するよ
うにしたものである。
以下、本発明の構成について、実施例と共に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための医用画像
撮影装置のシステム構成を示すブロック図である。
撮影装置のシステム構成を示すブロック図である。
本実施例は、第1図に示すように、本発明をDSA装置
に適用したものであり、DSA装置に要求される多くの
撮影モードのうち、例としてSlモードとDIモードに
ついて説明する。
に適用したものであり、DSA装置に要求される多くの
撮影モードのうち、例としてSlモードとDIモードに
ついて説明する。
第1図において、1はコンピュータ、画像記憶装置等を
備えたDSA装置本体であり、サブトラクション等の画
像処理を行うための画像処理部1Aとシステムを制御す
るするための制御部I B、とで構成されている。2は
X線発生装置とDSA装置本体1とを接続するためのX
線インタフェイスである。3はX線制御装置、4は高電
圧発生装置、5はX線管球、6は被検体、7は造影剤注
入器、8はイメージインテンシファイア(I・■)、9
はテレビカメラ、10は表示位置等を指定する情報を入
力するための表示位置設定器であり、例えば、トラック
ボール等を用いる。11は数値等の一般情報及び撮影モ
ード指定情報等を入力するための入力装置であり、例え
ば、ファンクションキー又はキーボードを用いる。12
は画像表示装置であり1例えば、陰極線管(CRT)装
置を用いる。
備えたDSA装置本体であり、サブトラクション等の画
像処理を行うための画像処理部1Aとシステムを制御す
るするための制御部I B、とで構成されている。2は
X線発生装置とDSA装置本体1とを接続するためのX
線インタフェイスである。3はX線制御装置、4は高電
圧発生装置、5はX線管球、6は被検体、7は造影剤注
入器、8はイメージインテンシファイア(I・■)、9
はテレビカメラ、10は表示位置等を指定する情報を入
力するための表示位置設定器であり、例えば、トラック
ボール等を用いる。11は数値等の一般情報及び撮影モ
ード指定情報等を入力するための入力装置であり、例え
ば、ファンクションキー又はキーボードを用いる。12
は画像表示装置であり1例えば、陰極線管(CRT)装
置を用いる。
第2図及び第3図は、DSA撮影モードのうちのSlモ
ード及びDIモードのタイムチャートであり、(イ)は
同期信号、(ロ)は造影剤注入信号、(ハ)はX線曝射
信号、(ニ)映像信号読み取り信号、(ホ)出力モニタ
像、MIはマスク像、SIはサブトラクション像である
。
ード及びDIモードのタイムチャートであり、(イ)は
同期信号、(ロ)は造影剤注入信号、(ハ)はX線曝射
信号、(ニ)映像信号読み取り信号、(ホ)出力モニタ
像、MIはマスク像、SIはサブトラクション像である
。
第4図及び第5図は、前記第2図及び第3図におけるタ
イムチャートで示される撮影モード設定時のモニタ表示
形式を示す図であり、MASKはマスク像撮影時点、I
NJは造影剤注入の時点、LIVEはライブ像(例えば
、造影剤が注入されてからの撮影像をいう)撮影の全体
シーケンス中の期間、MATRIXは表示画像の画素数
である。
イムチャートで示される撮影モード設定時のモニタ表示
形式を示す図であり、MASKはマスク像撮影時点、I
NJは造影剤注入の時点、LIVEはライブ像(例えば
、造影剤が注入されてからの撮影像をいう)撮影の全体
シーケンス中の期間、MATRIXは表示画像の画素数
である。
次に、本実施例の動作を説明する。
Slモードは、間欠的にX線を曝射してサブトラクショ
ンを実行するモードであり、心臓以外の部位に適用され
る。第2図は、そのSlモードのタイムチャートを示し
たものである。また、DIモードは連続的にパルスX線
を曝射してサブトラクションを実行するモードであり、
主に心臓に適用される。第3図は、そのDIモードのタ
イムチャートを示したのである。前記第2図、第3図に
示すように、撮影モードごとに撮影のタイミングは異な
るが、X線曝射のタイムチャートを利用すれば、実際の
X線陽射タイミングがよくわかるので、このタイムチャ
ートをモニタに表示して撮影モード決定がわかり易くな
る。
ンを実行するモードであり、心臓以外の部位に適用され
る。第2図は、そのSlモードのタイムチャートを示し
たものである。また、DIモードは連続的にパルスX線
を曝射してサブトラクションを実行するモードであり、
主に心臓に適用される。第3図は、そのDIモードのタ
イムチャートを示したのである。前記第2図、第3図に
示すように、撮影モードごとに撮影のタイミングは異な
るが、X線曝射のタイムチャートを利用すれば、実際の
X線陽射タイミングがよくわかるので、このタイムチャ
ートをモニタに表示して撮影モード決定がわかり易くな
る。
次に、具体的な撮影モード決定手順を説明する。
第2図乃至第5図において、ユーザは、最初に、実施す
べき撮影モードを特定のファンクションキー又はキーボ
ード等の入力装置11を用いて選択する。その時、該当
する撮影モードの典型的なタイムチャートを表示装置1
2に表示する。第4図は、Slモード選択時、第5図は
、DIモード選択時のモニタ表示形式をそれぞれ示して
いる。ユーザは、表示装置12に表示されたタイムチャ
ートとパラメータを見て、変更すべきパラメータの表示
位置へトラックボール等の位置表示設定器10を用いて
カーソルを設定する。この時、カーソルは、パラメータ
表示位置のみ移動するようにプログラミングしておき、
目的のパラメータ表示位置へカーソルを合わせる煩雑さ
を軽減する。パラメータ変更後、ファンクションキー又
はキーボード等の入力装置11の特定のキーを用いてシ
ス芋ムへの登録を行う。このことを繰り返し、必要箇所
のみのパラメータを変更して登録する。この後、撮影制
御用のキー投入によりタイムチャート上で現在の時相を
高輝度表示し、全体の撮影シーケンス中の現在の時点が
撮影中でも常に把握できる。
べき撮影モードを特定のファンクションキー又はキーボ
ード等の入力装置11を用いて選択する。その時、該当
する撮影モードの典型的なタイムチャートを表示装置1
2に表示する。第4図は、Slモード選択時、第5図は
、DIモード選択時のモニタ表示形式をそれぞれ示して
いる。ユーザは、表示装置12に表示されたタイムチャ
ートとパラメータを見て、変更すべきパラメータの表示
位置へトラックボール等の位置表示設定器10を用いて
カーソルを設定する。この時、カーソルは、パラメータ
表示位置のみ移動するようにプログラミングしておき、
目的のパラメータ表示位置へカーソルを合わせる煩雑さ
を軽減する。パラメータ変更後、ファンクションキー又
はキーボード等の入力装置11の特定のキーを用いてシ
ス芋ムへの登録を行う。このことを繰り返し、必要箇所
のみのパラメータを変更して登録する。この後、撮影制
御用のキー投入によりタイムチャート上で現在の時相を
高輝度表示し、全体の撮影シーケンス中の現在の時点が
撮影中でも常に把握できる。
以上説明したように、本願によって開示された新規な技
術手段によれば、次のような効果を得ることができる。
術手段によれば、次のような効果を得ることができる。
(1)多数の撮影モードの中から、ユーザが必要に応キ
J所定の撮影モードを迅速に選択して登録し、この選択
された撮影モードのタイムチャートを表示し、この表示
されたタイムチャートを用いて撮影モードを決定するパ
ラメータを変更することにより、ユーザの希望する複数
の撮影モードを同一の手順で、しかも必要箇所のみを変
更できるので、臨床上必要な撮影モードを簡単に、かつ
、速やかに変更できる。
J所定の撮影モードを迅速に選択して登録し、この選択
された撮影モードのタイムチャートを表示し、この表示
されたタイムチャートを用いて撮影モードを決定するパ
ラメータを変更することにより、ユーザの希望する複数
の撮影モードを同一の手順で、しかも必要箇所のみを変
更できるので、臨床上必要な撮影モードを簡単に、かつ
、速やかに変更できる。
(2)前記(1)により患者の個人差の大きい血行状態
、血管状態に対しても、その場で撮影モードの変更を確
実に行うことができる。
、血管状態に対しても、その場で撮影モードの変更を確
実に行うことができる。
(3)前記(1)及び(2)により、特に、臨床検査の
場における装置の操作性の向上及び検査時間の短縮がは
かれる。
場における装置の操作性の向上及び検査時間の短縮がは
かれる。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための医用画像
撮影装置のシステム構成を示すブロック図、 第2図及び第3図は、DSA撮影モードのうちのSIモ
ード及びDIモードのタイムチャーI・、第4図及び第
5図は、前記第2図及び第3図におけるタイムチャート
で示される撮影モード設定時のモニタ表示形式を示す図
である。 図中、1・・・DSA装置本体、2・・・X線インタフ
ェイス、3・・・X線制御装置、4・・・高電圧発生装
置、5・・・X線管球、6・・被検体、7 造影剤注入
器、8・・・イメージインテンシファイア、9・テレビ
カメラ、lO・・・位置表示設定器1.11・・・人力
装置、12・・・画像表示装置である。 代理人 弁理士 秋田収喜 第1図 第2図 第3囚 第4図 第5図
撮影装置のシステム構成を示すブロック図、 第2図及び第3図は、DSA撮影モードのうちのSIモ
ード及びDIモードのタイムチャーI・、第4図及び第
5図は、前記第2図及び第3図におけるタイムチャート
で示される撮影モード設定時のモニタ表示形式を示す図
である。 図中、1・・・DSA装置本体、2・・・X線インタフ
ェイス、3・・・X線制御装置、4・・・高電圧発生装
置、5・・・X線管球、6・・被検体、7 造影剤注入
器、8・・・イメージインテンシファイア、9・テレビ
カメラ、lO・・・位置表示設定器1.11・・・人力
装置、12・・・画像表示装置である。 代理人 弁理士 秋田収喜 第1図 第2図 第3囚 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)撮影モードを選択するスイッチ、数値入力装置及
び画像表示装置を備えたコンピュータ制御による医用画
像撮影装置において、多数の撮影モードの中から複数の
撮影モードを選択して予め登録する手段と、該選択され
た撮影モードの撮影手順を示すタイムチャートを画像表
示装置に表示する手段と、該タイムチャートに基づいて
その撮影手順を決定するパラメータを随時変更する手段
を具備したことを特徴する医用画像撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097196A JPS60241423A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 医用画像撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59097196A JPS60241423A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 医用画像撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241423A true JPS60241423A (ja) | 1985-11-30 |
| JPH0425011B2 JPH0425011B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=14185838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59097196A Granted JPS60241423A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 医用画像撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60241423A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002177252A (ja) * | 2000-12-13 | 2002-06-25 | Toshiba Corp | 造影剤インジェクター及び当該造影剤インジェクターを備えた診断システム |
| JP2010279789A (ja) * | 2010-09-22 | 2010-12-16 | Toshiba Corp | 医用診断装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209037A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-22 | Siemens Ag | X-ray diagnostic apparatus |
| JPS58163342A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-28 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
| JPS58201299A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-24 | Mochida Pharmaceut Co Ltd | X線撮影条件等設定装置 |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59097196A patent/JPS60241423A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209037A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-22 | Siemens Ag | X-ray diagnostic apparatus |
| JPS58163342A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-28 | 株式会社東芝 | X線診断装置 |
| JPS58201299A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-24 | Mochida Pharmaceut Co Ltd | X線撮影条件等設定装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002177252A (ja) * | 2000-12-13 | 2002-06-25 | Toshiba Corp | 造影剤インジェクター及び当該造影剤インジェクターを備えた診断システム |
| JP2010279789A (ja) * | 2010-09-22 | 2010-12-16 | Toshiba Corp | 医用診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425011B2 (ja) | 1992-04-28 |
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