JPS60241686A - 電気コネクターに電気リボンケーブルを接続する方法 - Google Patents
電気コネクターに電気リボンケーブルを接続する方法Info
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- JPS60241686A JPS60241686A JP9399885A JP9399885A JPS60241686A JP S60241686 A JPS60241686 A JP S60241686A JP 9399885 A JP9399885 A JP 9399885A JP 9399885 A JP9399885 A JP 9399885A JP S60241686 A JPS60241686 A JP S60241686A
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- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/50—Fixed connections
- H01R12/59—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
- H01R12/65—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures characterised by the terminal
- H01R12/67—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures characterised by the terminal insulation penetrating terminals
- H01R12/675—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures characterised by the terminal insulation penetrating terminals with contacts having at least a slotted plate for penetration of cable insulation, e.g. insulation displacement contacts for round conductor flat cables
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B7/00—Insulated conductors or cables characterised by their form
- H01B7/08—Flat or ribbon cables
- H01B7/0823—Parallel wires, incorporated in a flat insulating profile
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/24—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands
- H01R4/2416—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands the contact members having insulation-cutting edges, e.g. of tuning fork type
- H01R4/2445—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands the contact members having insulation-cutting edges, e.g. of tuning fork type the contact members having additional means acting on the insulation or the wire, e.g. additional insulation penetrating means, strain relief means or wire cutting knives
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
光凱鬼立野
この発明はフラット電気リボンケーブルの接続方法に関
し、より詳細には、ケーブル導体を取囲む絶縁体の排除
によって、電気コネクター組立体に端末化される能力を
有する絶縁されたリボンケーブルを電気コネクターに接
続する方法に関する。
し、より詳細には、ケーブル導体を取囲む絶縁体の排除
によって、電気コネクター組立体に端末化される能力を
有する絶縁されたリボンケーブルを電気コネクターに接
続する方法に関する。
l米孜新二星l
電気リボンケーブルは、電気的および電子的組立体の相
互接続配線を含む各種の応用で広く受入れられようにな
った。それは、複数個のばらばらの電気信号が、1つの
部分組立体から他のそれへと伝達されることを要求され
る電気通信、あるいは、コンピュータ部分組立体の相互
接続におけるような低電圧応用に対して特に適している
。これらの応用においては典型的に、相互接続リボンケ
ーブルは、たとえば、印刷回路板ヘラニブはんだされた
複数個の離隔したワイヤビンへの接続によって、印刷回
路板上へ取付けられる能力を有する電気コネクターによ
り、各端部において端末化される。
互接続配線を含む各種の応用で広く受入れられようにな
った。それは、複数個のばらばらの電気信号が、1つの
部分組立体から他のそれへと伝達されることを要求され
る電気通信、あるいは、コンピュータ部分組立体の相互
接続におけるような低電圧応用に対して特に適している
。これらの応用においては典型的に、相互接続リボンケ
ーブルは、たとえば、印刷回路板ヘラニブはんだされた
複数個の離隔したワイヤビンへの接続によって、印刷回
路板上へ取付けられる能力を有する電気コネクターによ
り、各端部において端末化される。
各所でつくられるリボンケーブルが、一般に受入れられ
ている印刷回路板の設計形態に合致するのを保証するた
めに、産業上における協議会は、リボンケーブルはケー
ブル導体の中心間隔が標準のものでつくられることを取
り決めた。一般に、採用された導体の中心間隔は、印刷
回路板の回路レイアウトの設計における標準化されたビ
ン分離に対して好ましいと発見された間隔である。これ
らの間隔は、典型的に、大きさにおいて、導体直径の数
倍のオーダである。かくして、比較的均一な絶縁体の層
で導体を被覆し、隣接する対の導体を、押出成形された
絶縁体のウェブで、離隔関係で接合する押出成形方法に
より、リボンケーブルを製造するのが通常のことである
。ウェブは、個別の導体を均一な分離に維持し、取扱い
および使用中、単一構造体としてのケーブルを保証する
のに充分な厚さでありさえすればよい。
ている印刷回路板の設計形態に合致するのを保証するた
めに、産業上における協議会は、リボンケーブルはケー
ブル導体の中心間隔が標準のものでつくられることを取
り決めた。一般に、採用された導体の中心間隔は、印刷
回路板の回路レイアウトの設計における標準化されたビ
ン分離に対して好ましいと発見された間隔である。これ
らの間隔は、典型的に、大きさにおいて、導体直径の数
倍のオーダである。かくして、比較的均一な絶縁体の層
で導体を被覆し、隣接する対の導体を、押出成形された
絶縁体のウェブで、離隔関係で接合する押出成形方法に
より、リボンケーブルを製造するのが通常のことである
。ウェブは、個別の導体を均一な分離に維持し、取扱い
および使用中、単一構造体としてのケーブルを保証する
のに充分な厚さでありさえすればよい。
製造上の経済性のために、予め定めた多数の導体でリボ
ンケーブルを押出し成形し、ついで、より少ない相互接
続回路が必要とされる場合に対して、より小さい幅のケ
ーブルを得るため、引き裂きによって導体を分離するこ
とが望ましいことが分かった。そのような方法によって
、各種の幅のリボンケーブルを製造するに当って、1つ
だけの押出しグイと関連機械しか必要としないため、生
産効率が向上する。マスターケーブルからより幅の小さ
いケーブルへの均等な引き裂きを容易にするため、導体
間に存在するウェブ中に、長手方向に溝を形成してマス
ターケーブルを押出し成形するのが通常である。従来ケ
ーブルにおいては、これらの溝は、隣接する導体の対間
で等分に位置していた。
ンケーブルを押出し成形し、ついで、より少ない相互接
続回路が必要とされる場合に対して、より小さい幅のケ
ーブルを得るため、引き裂きによって導体を分離するこ
とが望ましいことが分かった。そのような方法によって
、各種の幅のリボンケーブルを製造するに当って、1つ
だけの押出しグイと関連機械しか必要としないため、生
産効率が向上する。マスターケーブルからより幅の小さ
いケーブルへの均等な引き裂きを容易にするため、導体
間に存在するウェブ中に、長手方向に溝を形成してマス
ターケーブルを押出し成形するのが通常である。従来ケ
ーブルにおいては、これらの溝は、隣接する導体の対間
で等分に位置していた。
組立上の効率のよさのために、上記の応用において広く
受入れられるようになった、相互接続配線を端末化する
方法の1つは、絶縁体排除によるマス端末化(mass
termination)である、絶縁体排除工程に
おいて、導体がばらばらの絶縁電線であろうと、リボン
ケーブル形態であろうと、端末化前には導体の被覆絶縁
体を剥ぎ取られない。その代わりに、絶縁体は、導体が
電気的に接続されそれぞれのターミナルによって剪断さ
れ、排除される。絶縁体排除端末化の能力を備えたコネ
クターは、たとえば、カー−(Carre)への米国特
許第4217022号に開示されており、相互接続配線
あるいはケーブルのそれぞれの導体を受入i、かつ、電
気的接触をつ(るために、■字状端部を備えた打抜きさ
れ、スロットを設けた金属ターミナルの列よりなってい
る。
受入れられるようになった、相互接続配線を端末化する
方法の1つは、絶縁体排除によるマス端末化(mass
termination)である、絶縁体排除工程に
おいて、導体がばらばらの絶縁電線であろうと、リボン
ケーブル形態であろうと、端末化前には導体の被覆絶縁
体を剥ぎ取られない。その代わりに、絶縁体は、導体が
電気的に接続されそれぞれのターミナルによって剪断さ
れ、排除される。絶縁体排除端末化の能力を備えたコネ
クターは、たとえば、カー−(Carre)への米国特
許第4217022号に開示されており、相互接続配線
あるいはケーブルのそれぞれの導体を受入i、かつ、電
気的接触をつ(るために、■字状端部を備えた打抜きさ
れ、スロットを設けた金属ターミナルの列よりなってい
る。
ばらばらの絶縁電線の代りに、リボンケーブルが使用さ
れる場合は、コネクターが取付けられる位置において、
ケーブル端部からある距離、あるいは、ケーブルの内部
の一部分に沿って、絶縁体のウェブを除去するため、ケ
ーブルにノツチをつくるのが通常である。リボンケーブ
ルのノツチングは、ケーブルがあたかも複数個のばらば
らな電線よりなるもののようにさせてケーブルを端末化
させるという理由で、望ましいものである。より特定的
には、コネクタ一端末化の領域中におけるウェブの除去
により、ケーブル導体をそれぞれのターミナル中に押し
込むのに要する力が減少し、ケーブル導体とターミナル
間のより信頼のおける接続が保証される。さらに、もし
ウェブがノツチされないと、過度の絶縁体でターミナル
界面の区域を過剰に詰め込み、絶縁体の潜在弾力の結果
として、導体上へ引出し力を課する。この状態は、時間
の経過と共に、作動中のコネクターのターミナルー導体
界面における不充分な導電率をもたらす。しかしながら
、ノツチングの工程は、端末化用にケーブルを適切に準
備するために、特殊設備の使用および追加の時間を含む
ことになる。さらに、ケーブルの使用者はケーブルをノ
ツチする設備をもたず、しかも、単一のケーブルスパン
内に複数個のコネクタ一端末化を必要とする場合、ケー
ブルはケーブルメーカにより特別にノツチされなければ
ならず、ケーブル使用者のコストを増大する。
れる場合は、コネクターが取付けられる位置において、
ケーブル端部からある距離、あるいは、ケーブルの内部
の一部分に沿って、絶縁体のウェブを除去するため、ケ
ーブルにノツチをつくるのが通常である。リボンケーブ
ルのノツチングは、ケーブルがあたかも複数個のばらば
らな電線よりなるもののようにさせてケーブルを端末化
させるという理由で、望ましいものである。より特定的
には、コネクタ一端末化の領域中におけるウェブの除去
により、ケーブル導体をそれぞれのターミナル中に押し
込むのに要する力が減少し、ケーブル導体とターミナル
間のより信頼のおける接続が保証される。さらに、もし
ウェブがノツチされないと、過度の絶縁体でターミナル
界面の区域を過剰に詰め込み、絶縁体の潜在弾力の結果
として、導体上へ引出し力を課する。この状態は、時間
の経過と共に、作動中のコネクターのターミナルー導体
界面における不充分な導電率をもたらす。しかしながら
、ノツチングの工程は、端末化用にケーブルを適切に準
備するために、特殊設備の使用および追加の時間を含む
ことになる。さらに、ケーブルの使用者はケーブルをノ
ツチする設備をもたず、しかも、単一のケーブルスパン
内に複数個のコネクタ一端末化を必要とする場合、ケー
ブルはケーブルメーカにより特別にノツチされなければ
ならず、ケーブル使用者のコストを増大する。
又里■盟!
したがって、本発明の主要な目的は、より良い製造効率
で、電気コネクターに端末化される能力を存する新しい
改善されたリボンケーブルによる接続方法を提供するこ
とである。より詳細には、本発明の主要な目的は、記載
された形式の電気リボンケーブルの接続において、ケー
ブルがらのウェブのノツチングを必要としないが、しが
もなお、各ケーブル導体と対応するコネクターのターミ
ナル間で、信頼のおける界面で端末化される能力を保持
する電気リボンケーブルを接続する方法を提供すること
である0本発明がさらに目的とするところは、ケーブル
がらのウェブのノツチングを必要としないが、しがもな
お、ケーブル長に沿う如何なる所望位置においても、コ
ネクターと容易に端末化されるリボンケーブルの接続方
法を提供することである。
で、電気コネクターに端末化される能力を存する新しい
改善されたリボンケーブルによる接続方法を提供するこ
とである。より詳細には、本発明の主要な目的は、記載
された形式の電気リボンケーブルの接続において、ケー
ブルがらのウェブのノツチングを必要としないが、しが
もなお、各ケーブル導体と対応するコネクターのターミ
ナル間で、信頼のおける界面で端末化される能力を保持
する電気リボンケーブルを接続する方法を提供すること
である0本発明がさらに目的とするところは、ケーブル
がらのウェブのノツチングを必要としないが、しがもな
お、ケーブル長に沿う如何なる所望位置においても、コ
ネクターと容易に端末化されるリボンケーブルの接続方
法を提供することである。
前記の目的は、本発明において実現され、その場合電気
コネクターに電気リボンケーブルを接続する方法におい
て、 前記コネクターは、その内部に形成された複数のターミ
ナル受入れ腔部を伴ったハウジングと、1つが各腔部内
に取り付けられた複数のターミナルとを備え、各ターミ
ナルはその内部に形成された絶縁体排除スロットを伴う
導体係合端部を有しており、各導体係合端部はハウジン
グの外部に延びており、且つ前記腔部の範囲を画定する
壁部により分離されており、 前記ケーブルは複数の、平行な、間隔を空けた導体を備
えており、前記導体の各々は前記導体間で一体に形成さ
れた複数のウェブを伴った絶縁体の連続的な概略子らな
層内に埋め込まれており、各ウェブは前記導体と平行に
延びている少なくとも1つの溝を有しており、 前記方法は: 前記ウェブを概略前記壁部上に位置させると共に、導体
をそのそれぞれの絶縁体排除スロットの上方に一致させ
る工程と、そして 導体をその長手方向軸線の横方向に下方へ押しつける工
程とを含み、その結果、導体はそのそれぞれのスロット
内に受け入れられそして前記ウェブは導体に短い距離で
隣接するその溝に沿って各ウェブを切り裂く為に壁部へ
向けて押し付けられ、その結果、前記導体はスロット内
に受け入れられる周囲の部分のまわりに絶縁体の実質的
に均一な被覆を保持する事を特徴としている。
コネクターに電気リボンケーブルを接続する方法におい
て、 前記コネクターは、その内部に形成された複数のターミ
ナル受入れ腔部を伴ったハウジングと、1つが各腔部内
に取り付けられた複数のターミナルとを備え、各ターミ
ナルはその内部に形成された絶縁体排除スロットを伴う
導体係合端部を有しており、各導体係合端部はハウジン
グの外部に延びており、且つ前記腔部の範囲を画定する
壁部により分離されており、 前記ケーブルは複数の、平行な、間隔を空けた導体を備
えており、前記導体の各々は前記導体間で一体に形成さ
れた複数のウェブを伴った絶縁体の連続的な概略子らな
層内に埋め込まれており、各ウェブは前記導体と平行に
延びている少なくとも1つの溝を有しており、 前記方法は: 前記ウェブを概略前記壁部上に位置させると共に、導体
をそのそれぞれの絶縁体排除スロットの上方に一致させ
る工程と、そして 導体をその長手方向軸線の横方向に下方へ押しつける工
程とを含み、その結果、導体はそのそれぞれのスロット
内に受け入れられそして前記ウェブは導体に短い距離で
隣接するその溝に沿って各ウェブを切り裂く為に壁部へ
向けて押し付けられ、その結果、前記導体はスロット内
に受け入れられる周囲の部分のまわりに絶縁体の実質的
に均一な被覆を保持する事を特徴としている。
本発明にしたがって為されたリボンケーブルの接続方法
の構造と利点は、添付図面を参照して、以下の2つの説
明的実施例の詳細な記載を考慮することにより、一層よ
く理解されるであろう。
の構造と利点は、添付図面を参照して、以下の2つの説
明的実施例の詳細な記載を考慮することにより、一層よ
く理解されるであろう。
ましい の己
最初に第1図を参照すると、一般に参照符号IOにより
指定されている従来技術の丸型導体リボンケーブルが示
されている。リボンケーブル10は絶縁体12の被覆に
より包囲されている複数個の導体11よりなっている。
指定されている従来技術の丸型導体リボンケーブルが示
されている。リボンケーブル10は絶縁体12の被覆に
より包囲されている複数個の導体11よりなっている。
導体11は平行に並んで配列され、絶縁体13の接続ウ
ェブによって維持される標準寸法で相互に均等に分離さ
れている。絶縁体13のウェブ中には、導体11に対し
て長手方向に走り、隣接する一対の導体11間で等分で
位置している溝14が形成されている。
ェブによって維持される標準寸法で相互に均等に分離さ
れている。絶縁体13のウェブ中には、導体11に対し
て長手方向に走り、隣接する一対の導体11間で等分で
位置している溝14が形成されている。
絶縁体排除形式のコネクターへのケーブル10の端末化
を容易にするため、ケーブル10は、コネクターが設け
られる位置において、絶縁体13のウェブ中にノツチ1
5を設けている。
を容易にするため、ケーブル10は、コネクターが設け
られる位置において、絶縁体13のウェブ中にノツチ1
5を設けている。
さて、第2図を参照すると、本発明にしたがって接続さ
れる絶縁体22の被覆中に包囲された導体21よりなる
改善された丸型導体リボンケーブル20が示されている
。リボンケーブル20は、絶縁体層22を如何なる断面
形状にも形成するダイを通して、連続した長さの導体2
1が運ばれる押出工程によりつくられるであろう。好ま
しくは、導体21は平行に並んで配列され、そして、取
扱いおよび使用中、ケーブル20を単一構造体として維
持するのに必要な厚さ以上の厚さでない絶縁体23のウ
ェブにより均等に分離されている。絶縁体23のウェブ
中に、各ウェブ23が形成されている一対の導体21の
1つに最も接近して位置している溝24が形成されてい
る。溝24は、ケーブル20を予め定めた導体のグルー
プに手あるいは機械で分離させるようにし、さらに、後
でより詳細に記載する方法で、ノツチングなしでケーブ
ルの端末化を容易にさせる。
れる絶縁体22の被覆中に包囲された導体21よりなる
改善された丸型導体リボンケーブル20が示されている
。リボンケーブル20は、絶縁体層22を如何なる断面
形状にも形成するダイを通して、連続した長さの導体2
1が運ばれる押出工程によりつくられるであろう。好ま
しくは、導体21は平行に並んで配列され、そして、取
扱いおよび使用中、ケーブル20を単一構造体として維
持するのに必要な厚さ以上の厚さでない絶縁体23のウ
ェブにより均等に分離されている。絶縁体23のウェブ
中に、各ウェブ23が形成されている一対の導体21の
1つに最も接近して位置している溝24が形成されてい
る。溝24は、ケーブル20を予め定めた導体のグルー
プに手あるいは機械で分離させるようにし、さらに、後
でより詳細に記載する方法で、ノツチングなしでケーブ
ルの端末化を容易にさせる。
さて、第3図を参照すると、第2図で示したケーブル2
0の一部分は、一般に参照数字30で指定されている絶
縁体排除形式のコネクターと関連して示されている。コ
ネクター30は堅牢な誘電体ハウジング31を備え、そ
の中に複数個の金属製の絶縁体排除形式のターミナル3
2が組込まれている。各ターミナル32は、個別の導体
21を受入れるように適用された、溝にされたV字状縁
部分33で形成されている。ハウジング31と一体的に
モールドされ、ターミナル32の真上の位置に延びて、
個別の導体21をそれぞれのはまり合うターミナル32
の上の位置中へ案内する役をする、角度をなした表面3
6の形態をした複数個のストレーンリリーフ35がある
。ストレーンリリーフ35はまた、端末化後、導体21
を、溝にされたターミナル32内に保持する役をする。
0の一部分は、一般に参照数字30で指定されている絶
縁体排除形式のコネクターと関連して示されている。コ
ネクター30は堅牢な誘電体ハウジング31を備え、そ
の中に複数個の金属製の絶縁体排除形式のターミナル3
2が組込まれている。各ターミナル32は、個別の導体
21を受入れるように適用された、溝にされたV字状縁
部分33で形成されている。ハウジング31と一体的に
モールドされ、ターミナル32の真上の位置に延びて、
個別の導体21をそれぞれのはまり合うターミナル32
の上の位置中へ案内する役をする、角度をなした表面3
6の形態をした複数個のストレーンリリーフ35がある
。ストレーンリリーフ35はまた、端末化後、導体21
を、溝にされたターミナル32内に保持する役をする。
ストレーンリリーフ35はそれらが若干尖った形態をし
ているため、端末化をもたらすため、ケーブルをコネク
ター30へ向けて動かした際、リボンケーブルのウェブ
23の剪断を開始する。
ているため、端末化をもたらすため、ケーブルをコネク
ター30へ向けて動かした際、リボンケーブルのウェブ
23の剪断を開始する。
さて、第4図を参照すると、本発明の方法において使用
される別な実施例が示されており、そこでは、一般に参
照数字40で指定されたリボンケーブルは、個別の導体
41の両側部に直接隣接してウェブ溝44が設けられて
いる。二重溝構造の結果として、そして第5図で最もよ
く分かるように、絶縁体排除コネクター30へケーブル
40を端末化した際、ウェブ43は、ケーブル端から、
あるいはケーブル40の内側部分(図示せず)に沿って
、適切な距離だけ、フラップ状に導体41から完全に離
れて剪断される。この構成によって、ケーブルの導体4
1は実際上、ばらばらの絶縁ワイヤ相当のものとなり、
それらは、ターミナル32の縁部分33により、それら
の絶縁体被覆の比較的均一な剪断により端末化できる。
される別な実施例が示されており、そこでは、一般に参
照数字40で指定されたリボンケーブルは、個別の導体
41の両側部に直接隣接してウェブ溝44が設けられて
いる。二重溝構造の結果として、そして第5図で最もよ
く分かるように、絶縁体排除コネクター30へケーブル
40を端末化した際、ウェブ43は、ケーブル端から、
あるいはケーブル40の内側部分(図示せず)に沿って
、適切な距離だけ、フラップ状に導体41から完全に離
れて剪断される。この構成によって、ケーブルの導体4
1は実際上、ばらばらの絶縁ワイヤ相当のものとなり、
それらは、ターミナル32の縁部分33により、それら
の絶縁体被覆の比較的均一な剪断により端末化できる。
第3図で最もよくわかるように、第2図のリボンケーブ
ル20の端末化に際して、ケーブル20は、コネクター
ハウジング3Xの尖ったストレーンリリーフ35によっ
て、ウェブ23七に課せられた貫通作用の結果として、
隣接する導体21の対の間に形・成された各溝24にお
いて剪断される。
ル20の端末化に際して、ケーブル20は、コネクター
ハウジング3Xの尖ったストレーンリリーフ35によっ
て、ウェブ23七に課せられた貫通作用の結果として、
隣接する導体21の対の間に形・成された各溝24にお
いて剪断される。
ケーブル導体21がさらにコネクター30のターミナル
中に強制されると、それらは、ウェブ23の、ターミナ
ル32の表面33およびストレーンリリーフ35の表面
36に対する、旋回的相互作用のために、長手方向軸線
のまわりを回転する。
中に強制されると、それらは、ウェブ23の、ターミナ
ル32の表面33およびストレーンリリーフ35の表面
36に対する、旋回的相互作用のために、長手方向軸線
のまわりを回転する。
導体21の回転によって、ウェブ23は、最終端末化が
達成されるにつれ、導体21をターミナル中に引張って
いくようにする。したがって、ウェブ23は、ターミナ
ル縁部表面による、導体2】に隣接する絶縁体層の排除
と干渉しない。さらに、ウェブ絶縁体による、対向して
いるターミナル縁部分33への過剰詰め込みがなく、か
くして、絶縁体22の潜在する弾力の結果によって、過
剰のウェブ23が導体21をターミナル32との着座関
係から引出す傾向を回避する。第4図の代替ケーブル4
0の端末化に際しては、第5図で最もよく分かるように
、ケーブル40は、ストレーンリリーフ35によって課
される貫通作用の結果として、ウェブ43の導体41へ
の接合部において形成された溝44において剪断される
。剪断後、ウェブ43は、導体41間から完全に分離し
、コネクターターミナル32の対向する縁部分33の領
域に入ることはない。
達成されるにつれ、導体21をターミナル中に引張って
いくようにする。したがって、ウェブ23は、ターミナ
ル縁部表面による、導体2】に隣接する絶縁体層の排除
と干渉しない。さらに、ウェブ絶縁体による、対向して
いるターミナル縁部分33への過剰詰め込みがなく、か
くして、絶縁体22の潜在する弾力の結果によって、過
剰のウェブ23が導体21をターミナル32との着座関
係から引出す傾向を回避する。第4図の代替ケーブル4
0の端末化に際しては、第5図で最もよく分かるように
、ケーブル40は、ストレーンリリーフ35によって課
される貫通作用の結果として、ウェブ43の導体41へ
の接合部において形成された溝44において剪断される
。剪断後、ウェブ43は、導体41間から完全に分離し
、コネクターターミナル32の対向する縁部分33の領
域に入ることはない。
溝24および44は、それぞれ、導体21および41を
、環境に露出せず、あるいは、ケーブル20.40の誘
電体特性を減少させないで、ウェブ23および43が剪
断されるような形態とされ、かつ、位置にある。また溝
は、ウェブの剪断後、導体21および41が、実質的に
均一な厚さの絶縁体22および42を有するような形態
とされ、かつ、位置にある。このように・して、ケーブ
ル20および40は、由来するケーブルの縁部に沿う絶
縁被覆22.42の過度の薄さに基づく、誘電体特性の
減少なしに、その全長にわたって分離できる、より幅の
小さいケーブルを提供する。さらに、ケーブル20およ
び40は、端末化をもたらすためのノンチング工程を必
要としないため、ケーブルの事前準備なしに、コネクタ
ーは、ケーブルスパンに沿って如何なる位置にも設ける
ことができる。したがって、ケーブルの使用者は、ケー
ブルメーカにより予めノツチされたケーブル部分におい
てのみコネクターを設けることに制限されない。
、環境に露出せず、あるいは、ケーブル20.40の誘
電体特性を減少させないで、ウェブ23および43が剪
断されるような形態とされ、かつ、位置にある。また溝
は、ウェブの剪断後、導体21および41が、実質的に
均一な厚さの絶縁体22および42を有するような形態
とされ、かつ、位置にある。このように・して、ケーブ
ル20および40は、由来するケーブルの縁部に沿う絶
縁被覆22.42の過度の薄さに基づく、誘電体特性の
減少なしに、その全長にわたって分離できる、より幅の
小さいケーブルを提供する。さらに、ケーブル20およ
び40は、端末化をもたらすためのノンチング工程を必
要としないため、ケーブルの事前準備なしに、コネクタ
ーは、ケーブルスパンに沿って如何なる位置にも設ける
ことができる。したがって、ケーブルの使用者は、ケー
ブルメーカにより予めノツチされたケーブル部分におい
てのみコネクターを設けることに制限されない。
第1図はケーブル導体間にノツチを有する典型的従来技
術のケーブルの斜視図で; 第2図は本発明を実施する多導体フラットケーブルの端
部断面図で; 第3図は典型的絶縁体排除形式のコネクターへ端末化さ
れた、第2図のリボンケーブルの一部断面による斜視図
で; 第4図はケーブル絶縁体が2つの長手方向溝で押出し成
形されている、本発明の代替え実施例の端部断面図で;
そして 第5図は第4図のリボンケーブルが、典型的絶縁体排除
形式のコネクターへ端末化されているところを示す一部
断面による斜視図である。 10− リボンケーブル、11−導体、15 ノツチ、
2〇−改善された丸型導体リボンケーブル、21−・導
体、22−・絶縁体、23−絶縁体(ウェブ)、24・
−溝、30−コネクター、31−ハウジング、32−タ
ーミナル、33−V字状縁部分、35−ストレーンリリ
ーフ、40−リボンケーブル、41−導体、42−絶縁
体、43−ウェブ、44−溝。 代理人の氏名 川原1)−穂
術のケーブルの斜視図で; 第2図は本発明を実施する多導体フラットケーブルの端
部断面図で; 第3図は典型的絶縁体排除形式のコネクターへ端末化さ
れた、第2図のリボンケーブルの一部断面による斜視図
で; 第4図はケーブル絶縁体が2つの長手方向溝で押出し成
形されている、本発明の代替え実施例の端部断面図で;
そして 第5図は第4図のリボンケーブルが、典型的絶縁体排除
形式のコネクターへ端末化されているところを示す一部
断面による斜視図である。 10− リボンケーブル、11−導体、15 ノツチ、
2〇−改善された丸型導体リボンケーブル、21−・導
体、22−・絶縁体、23−絶縁体(ウェブ)、24・
−溝、30−コネクター、31−ハウジング、32−タ
ーミナル、33−V字状縁部分、35−ストレーンリリ
ーフ、40−リボンケーブル、41−導体、42−絶縁
体、43−ウェブ、44−溝。 代理人の氏名 川原1)−穂
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fil 電気コネクターに電気リボンケーブルを接続す
る方法において、 前記コネクターは、その内部に形成された複数のターミ
ナル受は入れ腔部を伴ったハウジングと、1つが各腔部
内に取り付けられた複数のターミナルとを備え、各ター
ミナルはその内部に形成された絶縁体排除スロットを伴
う導体保合端部を有しており、各導体係合端部はハウジ
ングの外部に延びており且つ前記腔部の範囲を画定する
壁部により分離されており、 前記ケーブルは複数の、平行な、間隔を空けた導体を備
えており、前記導体の各々は前記導体間で一体に形成さ
れた複数のウェブを伴った絶縁体の連続的な概略子らな
層内に埋め込まれており・各ウェブは前記導体と平行に
延びている少なくとも1つの溝を有しており、 前記方法は; 前記ウェブを概略前記壁部上に位置させると共に、導体
をそのそれぞれの絶縁体排除スロフトの上方に一致させ
る工程と、そして 導体をその長手方向軸線の横方向に下方へ押しつける工
程とを含み、その結果、導体はそのそれぞれのスロット
内に受け入れられそして前記ウェブは導体に短い距離で
隣接するその溝に沿って各ウェブを切り裂く為に壁部へ
向けて押し付けられ、その結果、前記導体はスロット内
に受け入れられる周囲の部分のまわりに絶縁体の実質的
に均一な被覆を保持する事を特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US48737783A | 1983-04-21 | 1983-04-21 | |
| US487377 | 1983-04-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241686A true JPS60241686A (ja) | 1985-11-30 |
| JPH0213434B2 JPH0213434B2 (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=23935502
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4572484A Pending JPS59201313A (ja) | 1983-04-21 | 1984-03-12 | ノツチなし電気リボンケ−ブル |
| JP9399885A Granted JPS60241686A (ja) | 1983-04-21 | 1985-05-02 | 電気コネクターに電気リボンケーブルを接続する方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4572484A Pending JPS59201313A (ja) | 1983-04-21 | 1984-03-12 | ノツチなし電気リボンケ−ブル |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (2) | EP0154800B2 (ja) |
| JP (2) | JPS59201313A (ja) |
| CA (1) | CA1212157A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4644099A (en) * | 1985-04-11 | 1987-02-17 | Allied Corporation | Undercarpet cable |
| JPH0197309A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Junkosha Co Ltd | フラットケーブル |
| JPH0740300Y2 (ja) * | 1989-05-19 | 1995-09-13 | 日本エー・エム・ピー株式会社 | 圧接コネクタ |
| US5296648A (en) * | 1992-04-27 | 1994-03-22 | Belden Wire & Cable Company | Flat cable |
| US6734364B2 (en) | 2001-02-23 | 2004-05-11 | Commscope Properties Llc | Connecting web for cable applications |
| DE102009044809A1 (de) * | 2009-12-08 | 2011-06-09 | Bpw Bergische Achsen Kg | Elektrische Kabelanordnung |
| WO2012021931A1 (en) * | 2010-08-18 | 2012-02-23 | David Andrew Mckenzie-Mcharg | Cable holding device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313187A (en) * | 1976-07-23 | 1978-02-06 | Japan Aviation Electron | Method of jointing ribbon cable with connector |
| JPS5844685A (ja) * | 1981-09-09 | 1983-03-15 | 昭和電線電纜株式会社 | プラスチツク被覆電線の接続方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB625051A (en) * | 1946-09-10 | 1949-06-21 | British Insulated Callenders | Improvements in insulated electric wires |
| CH541878A (fr) * | 1971-06-11 | 1973-09-15 | Sodeco Compteurs De Geneve | Dispositif de connexion rapide d'un câble plat sur un circuit électrique |
| JPS517667B2 (ja) * | 1971-10-18 | 1976-03-10 | ||
| IT1081631B (it) * | 1976-08-13 | 1985-05-21 | Amp Inc | Connettore elettrico |
| JPS5942785A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-09 | 日本圧着端子製造株式会社 | 電気コネクタ |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP4572484A patent/JPS59201313A/ja active Pending
- 1984-03-20 CA CA000450045A patent/CA1212157A/en not_active Expired
- 1984-03-20 EP EP19850101107 patent/EP0154800B2/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-03-20 EP EP84301866A patent/EP0123417A3/en not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-05-02 JP JP9399885A patent/JPS60241686A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313187A (en) * | 1976-07-23 | 1978-02-06 | Japan Aviation Electron | Method of jointing ribbon cable with connector |
| JPS5844685A (ja) * | 1981-09-09 | 1983-03-15 | 昭和電線電纜株式会社 | プラスチツク被覆電線の接続方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0123417A2 (en) | 1984-10-31 |
| EP0123417A3 (en) | 1986-06-04 |
| EP0154800B1 (en) | 1989-08-02 |
| EP0154800A3 (en) | 1986-06-04 |
| CA1212157A (en) | 1986-09-30 |
| EP0154800B2 (en) | 1994-01-19 |
| EP0154800A2 (en) | 1985-09-18 |
| JPS59201313A (ja) | 1984-11-14 |
| JPH0213434B2 (ja) | 1990-04-04 |
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