JPS6024237A - 金属製二重壁構造体の製造方法 - Google Patents
金属製二重壁構造体の製造方法Info
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- JPS6024237A JPS6024237A JP13064083A JP13064083A JPS6024237A JP S6024237 A JPS6024237 A JP S6024237A JP 13064083 A JP13064083 A JP 13064083A JP 13064083 A JP13064083 A JP 13064083A JP S6024237 A JPS6024237 A JP S6024237A
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- wall material
- metal
- wall
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/16—Making hollow objects characterised by the use of the objects
- B21D51/18—Making hollow objects characterised by the use of the objects vessels, e.g. tubs, vats, tanks, sinks, or the like
- B21D51/22—Making hollow objects characterised by the use of the objects vessels, e.g. tubs, vats, tanks, sinks, or the like pots, e.g. for cooking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、金属製魔法瓶等に使用される金属製二重壁構
造体の製造方法に関するものである。
造体の製造方法に関するものである。
従来、金属製魔法瓶等のように断熱性を持たせる目的で
外筒と内筒とを有する構造とした二重壁容器や二重壁筒
体などの二重壁構造体が用いられている。このような金
属製二重壁構造体のうち、例えば第1図に示すように口
部の径が中間部分と同程度であって比較的単純な形状を
もつものは、比較的簡単な方法で製造することができた
。すなわち、第7図に示す二重壁容器1は、外筒2と内
筒3とをそれぞれ別々に成形し、内筒3を外筒2に挿入
して相互の位置出しを行ない、口部4で内筒3と外筒2
とを溶接することにより製造することができた。
外筒と内筒とを有する構造とした二重壁容器や二重壁筒
体などの二重壁構造体が用いられている。このような金
属製二重壁構造体のうち、例えば第1図に示すように口
部の径が中間部分と同程度であって比較的単純な形状を
もつものは、比較的簡単な方法で製造することができた
。すなわち、第7図に示す二重壁容器1は、外筒2と内
筒3とをそれぞれ別々に成形し、内筒3を外筒2に挿入
して相互の位置出しを行ない、口部4で内筒3と外筒2
とを溶接することにより製造することができた。
しかしながら、第−図及び第3図に示すような内筒3′
の外径寸法が口部4′の径よシ大きい二重壁容器1′や
、上下両端部に口部4# a 、 4# bを有し、か
つ内筒3′の外径寸法が各口部4’ a 、 4’ b
の径より大きい立重壁筒体5などのように、複雑な形状
を有するものを製造する場合には、より複雑な加工を必
要とする。
の外径寸法が口部4′の径よシ大きい二重壁容器1′や
、上下両端部に口部4# a 、 4# bを有し、か
つ内筒3′の外径寸法が各口部4’ a 、 4’ b
の径より大きい立重壁筒体5などのように、複雑な形状
を有するものを製造する場合には、より複雑な加工を必
要とする。
すなわち、第−図及び第3図に示す二重壁容器1′及び
二重壁筒体5&Cおいては、内筒3′、3“を成形する
に際して、その形状が材料の絞り率、延び率等の物性に
よシ制限され、特に薄肉に成形する場合には加工が難し
く、従来はスピン加工によって行なっていた。ところが
、スピン加工を行なうには、専用の装置及びその煩雑な
操作を必要とし、このため製品のコスト高を招いていた
。
二重壁筒体5&Cおいては、内筒3′、3“を成形する
に際して、その形状が材料の絞り率、延び率等の物性に
よシ制限され、特に薄肉に成形する場合には加工が難し
く、従来はスピン加工によって行なっていた。ところが
、スピン加工を行なうには、専用の装置及びその煩雑な
操作を必要とし、このため製品のコスト高を招いていた
。
更には、第2図、第3図に示す二重壁容器1′及び二重
壁筒体5においては、外筒2′、2“をコ分割して成形
し、内筒3′、3Nを収納した後に溶接して一体の外筒
2′、2“を形成する方法を採らねばならず、このため
に工程が煩雑となると共にコスト高を招いていた。また
、外筒3′、3θ外周面に溶接部Wが生じるため、デザ
イン上も好ましくなく、かつその制限も大きいという問
題があった。
壁筒体5においては、外筒2′、2“をコ分割して成形
し、内筒3′、3Nを収納した後に溶接して一体の外筒
2′、2“を形成する方法を採らねばならず、このため
に工程が煩雑となると共にコスト高を招いていた。また
、外筒3′、3θ外周面に溶接部Wが生じるため、デザ
イン上も好ましくなく、かつその制限も大きいという問
題があった。
本発明は、上記事情に8みてなされたもので、複雑な形
状をもつ金属製二重壁構造体についても、特殊な装置を
必要とせず、外筒と内筒とをそれぞれに一体の材料を用
いて成形することができ、これに伴って工程の簡略化及
びコストの低減を図ることができる金属製二重壁構造体
の製造方法を提供することを目的とする。
状をもつ金属製二重壁構造体についても、特殊な装置を
必要とせず、外筒と内筒とをそれぞれに一体の材料を用
いて成形することができ、これに伴って工程の簡略化及
びコストの低減を図ることができる金属製二重壁構造体
の製造方法を提供することを目的とする。
本発明の製造方法は、それぞれ金属からなる外壁用材と
内壁用材との間に充填材を介在させて、前記外壁用材と
内壁用材との間を離間させた状態に保ち、この状態で前
記外壁用材と内壁用材とを同時に成形し、成形後に前記
充填材を除去することを特徴とする。
内壁用材との間に充填材を介在させて、前記外壁用材と
内壁用材との間を離間させた状態に保ち、この状態で前
記外壁用材と内壁用材とを同時に成形し、成形後に前記
充填材を除去することを特徴とする。
以下、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第μ図(a)、山)ないし第7図は、本発明の製造方法
により、二重壁容器を製造する加工過程の一例を示す図
である。
により、二重壁容器を製造する加工過程の一例を示す図
である。
本発明の製造方法では、まず製品の外筒となる外壁用材
と、内筒となる内壁用材との間に、充填材を挾み込む。
と、内筒となる内壁用材との間に、充填材を挾み込む。
第参図(al、(b)には、外壁用材10及び内壁用材
11として金属板体を用い、これら外壁用材10と内壁
用材11との間に充填材12として低融点をもつウッド
メタルを挾み込み、クラツド材13とした状態を示しで
ある。
11として金属板体を用い、これら外壁用材10と内壁
用材11との間に充填材12として低融点をもつウッド
メタルを挾み込み、クラツド材13とした状態を示しで
ある。
前記外壁用材lOと内壁用材11とは、第弘図(a)
K示すようにそれらの端縁部の間を連結して充填材12
を封じ込めた形状としてもよく、また、第グ図(b)V
C示すように各用材10.11の端部で充填材12が露
出した状態としてもよい。
K示すようにそれらの端縁部の間を連結して充填材12
を封じ込めた形状としてもよく、また、第グ図(b)V
C示すように各用材10.11の端部で充填材12が露
出した状態としてもよい。
次いで、上記のクランド材13を成形して目的とする製
品の形状と□するが、第5図には、クラツド材13をプ
レス成形して、製品の概ねの形状を形成した状態を示し
である。この際のプレス成形時に、外壁用材10と内壁
用材11とは、相互の間隔が充填材12により略一定に
保たれたまま、同時に成形される。
品の形状と□するが、第5図には、クラツド材13をプ
レス成形して、製品の概ねの形状を形成した状態を示し
である。この際のプレス成形時に、外壁用材10と内壁
用材11とは、相互の間隔が充填材12により略一定に
保たれたまま、同時に成形される。
更に、第5図に示す中間成形体を、バルジ加工尋の手段
でその上端開口部14を絞り込み、目的とする二重壁容
器15の形状を得る。この状態では、第6図に示すよう
に外壁用材10から形成された外筒10aと内壁用材1
1から形成された内筒11aとは、充填材12を介して
相互間の位置が保たれており、従って、この状態で、外
筒10aと内筒111Lとを所定個所で連結する。この
例においては、第7図に示すように、容器の開口部14
で外筒10&と内筒11&とを溶接接合する。
でその上端開口部14を絞り込み、目的とする二重壁容
器15の形状を得る。この状態では、第6図に示すよう
に外壁用材10から形成された外筒10aと内壁用材1
1から形成された内筒11aとは、充填材12を介して
相互間の位置が保たれており、従って、この状態で、外
筒10aと内筒111Lとを所定個所で連結する。この
例においては、第7図に示すように、容器の開口部14
で外筒10&と内筒11&とを溶接接合する。
次いで、得られた二重壁容器15の一部(この例でけ外
筒tOaの底部)VC小孔16を穿設し、二重壁容器1
5を充填材(ウッドメタル)12の融点以上に加熱し、
充填材12を溶融させて小孔16から排出、除去する。
筒tOaの底部)VC小孔16を穿設し、二重壁容器1
5を充填材(ウッドメタル)12の融点以上に加熱し、
充填材12を溶融させて小孔16から排出、除去する。
以上のごとくして、外筒10aと内筒11aとの間に、
間隙を有する二重壁容器が得られる。
間隙を有する二重壁容器が得られる。
また、第を図ないし第2図には、本発明の製造方法を適
用して、上下両端で開口する二重壁筒体20を製造する
過程を示しである。
用して、上下両端で開口する二重壁筒体20を製造する
過程を示しである。
この例においては、外筒用材21として金属製筒体を、
また内壁用材22として前記外壁用材21より小径の金
属製筒体を用いている。製造にあたっては、まず内壁用
材22を外壁用材21内に、軸線をそろえて配置し、外
壁用材21と内壁用材22とを下端部で溶接、接合する
。そして、外壁用材21と内壁用材22との間隙に、充
填材23として低融点金属を溶融させて流し込む。この
状態を第を図に示しである 充填材23が固化した後に、第り図に示すようにバルジ
加工を施して、目的の二重筒体の形状に成形する。次い
で、充填材23を溶融させて外筒21aと内筒22aと
の間から除去し、二重壁筒体20を得ることかできる。
また内壁用材22として前記外壁用材21より小径の金
属製筒体を用いている。製造にあたっては、まず内壁用
材22を外壁用材21内に、軸線をそろえて配置し、外
壁用材21と内壁用材22とを下端部で溶接、接合する
。そして、外壁用材21と内壁用材22との間隙に、充
填材23として低融点金属を溶融させて流し込む。この
状態を第を図に示しである 充填材23が固化した後に、第り図に示すようにバルジ
加工を施して、目的の二重筒体の形状に成形する。次い
で、充填材23を溶融させて外筒21aと内筒22aと
の間から除去し、二重壁筒体20を得ることかできる。
しかして、上記のような本発明の金属製二重壁構造体の
製造方法によれば、内筒と外筒とを同時に成形して内筒
と外筒とが略相似形の二重壁容器や二重筒体を製造する
ことができる。また、外壁の加工を割れ等を生じること
なく行なうことができる。
製造方法によれば、内筒と外筒とを同時に成形して内筒
と外筒とが略相似形の二重壁容器や二重筒体を製造する
ことができる。また、外壁の加工を割れ等を生じること
なく行なうことができる。
また、第2/図には本発明の製造方法により製造された
二重壁筒体の別の例を示しである。本発明の製造方法に
よれば、第11図に示す二重壁筒体30のように中間部
にくびれ部30aをもった態形の筒体等の複雑な形状の
ものを容易に製造することができる。
二重壁筒体の別の例を示しである。本発明の製造方法に
よれば、第11図に示す二重壁筒体30のように中間部
にくびれ部30aをもった態形の筒体等の複雑な形状の
ものを容易に製造することができる。
なお、上記のような二重壁容器や二重壁筒体において、
外筒と内筒との間を真空断熱層とするために真空処理を
することもできる。
外筒と内筒との間を真空断熱層とするために真空処理を
することもできる。
なお、上記の例では、充填材としてウッドメタル等の低
融点金属を用いる例を説明した゛が、これに代えて砂や
粒径の小さいビーズ、粉体等の粉粒状物質を用いること
もできる。
融点金属を用いる例を説明した゛が、これに代えて砂や
粒径の小さいビーズ、粉体等の粉粒状物質を用いること
もできる。
以上説明したように、本発明の金属製二重壁構造体の製
造方法は、外壁用材と内壁用材との間に充填材を挾み込
み、外壁用材と内壁用材との間を離間させた状態に保っ
て一体的に同時成形し、外筒と内筒とを形成した後に前
記充填材を除去するようにしたから、製品の形状が複雑
である場合にも、外筒、内筒ともにそれぞれ一体の材料
で形成することができ、従って製品の外周面に溶接部分
が表われることを避けることができる。また、外壁、内
壁とが同時成形されるから、従来方法のような成形後の
内壁と外壁との芯出し、位置決め等の煩雑な工程を省略
することができ、製造工程の簡略化を図ることができる
と共に、内、外壁な一つの金型で同時成形できるため、
金型の必要数及び成形工程数の減少を図ることができる
。更には内壁用材、外壁用材が充填材のあて金としての
作用によシ保護されるため、加工性が著しく向上し、従
来スピン加工が必要であった形状のものもバルジ加工、
プレス加工等の工数の少ない加工方法で成形することが
でき、また加工性の向上は、寸法精度の向上、生産性及
び品質の向上をもたらす。
造方法は、外壁用材と内壁用材との間に充填材を挾み込
み、外壁用材と内壁用材との間を離間させた状態に保っ
て一体的に同時成形し、外筒と内筒とを形成した後に前
記充填材を除去するようにしたから、製品の形状が複雑
である場合にも、外筒、内筒ともにそれぞれ一体の材料
で形成することができ、従って製品の外周面に溶接部分
が表われることを避けることができる。また、外壁、内
壁とが同時成形されるから、従来方法のような成形後の
内壁と外壁との芯出し、位置決め等の煩雑な工程を省略
することができ、製造工程の簡略化を図ることができる
と共に、内、外壁な一つの金型で同時成形できるため、
金型の必要数及び成形工程数の減少を図ることができる
。更には内壁用材、外壁用材が充填材のあて金としての
作用によシ保護されるため、加工性が著しく向上し、従
来スピン加工が必要であった形状のものもバルジ加工、
プレス加工等の工数の少ない加工方法で成形することが
でき、また加工性の向上は、寸法精度の向上、生産性及
び品質の向上をもたらす。
加えて、従来方法では製造が困難であった複雑な形状を
有する製品や薄肉の製品についても、焼鈍を繰シ返すこ
となく製造することが可能となる等の効果を有する。
有する製品や薄肉の製品についても、焼鈍を繰シ返すこ
となく製造することが可能となる等の効果を有する。
第1図ないし第3図は、いずれも従来方法によシ製造さ
れた二重壁容器または二重壁筒体を示す一部断面視した
正面図、第弘図(a)、(b)ないし第7図は、本発明
の方法を適用して二重容器を製造する過程を説明するた
めの図であって、第μ図(a)、Φ)は、外壁用材と内
壁用材との開に充塀材を挾み込んだ状態を示す断面図、
第3図、第6図は、いずれも成形中間過程の容器の一部
断面視した正面し1、第7図は得られた製品の一部断面
視した正面図、第を図ないし第10図は、本発明の1!
8!遣方法を適用して二重壁筒体を製造する過程を説明
するための図であって、第ざ図は、内壁用材と外壁用材
との間に充填材を充填した状態を示す一部断面視した正
面図 第り図は、成形中間過程の筒体を示す一部断面視
した正面図、第1θ図は、得られた二重壁筒体の一部断
面視した正面図、第1/図は本発明の方法で製造可能な
筒体の例を示す一部断面視した正面図である。 10.21・・・・・・外壁用材、11.22・・・・
・・内壁用材、1011.21&・・・・・・外筒、1
1a、22a・・・・・・内筒、12.23・・・・・
・充填材、15・・・・・・二重壁容器、20.30・
・・・・・二重壁筒体、第8図 第!IO図 特開昭GO−24237(5) 第9図 第1I図
れた二重壁容器または二重壁筒体を示す一部断面視した
正面図、第弘図(a)、(b)ないし第7図は、本発明
の方法を適用して二重容器を製造する過程を説明するた
めの図であって、第μ図(a)、Φ)は、外壁用材と内
壁用材との開に充塀材を挾み込んだ状態を示す断面図、
第3図、第6図は、いずれも成形中間過程の容器の一部
断面視した正面し1、第7図は得られた製品の一部断面
視した正面図、第を図ないし第10図は、本発明の1!
8!遣方法を適用して二重壁筒体を製造する過程を説明
するための図であって、第ざ図は、内壁用材と外壁用材
との間に充填材を充填した状態を示す一部断面視した正
面図 第り図は、成形中間過程の筒体を示す一部断面視
した正面図、第1θ図は、得られた二重壁筒体の一部断
面視した正面図、第1/図は本発明の方法で製造可能な
筒体の例を示す一部断面視した正面図である。 10.21・・・・・・外壁用材、11.22・・・・
・・内壁用材、1011.21&・・・・・・外筒、1
1a、22a・・・・・・内筒、12.23・・・・・
・充填材、15・・・・・・二重壁容器、20.30・
・・・・・二重壁筒体、第8図 第!IO図 特開昭GO−24237(5) 第9図 第1I図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l それぞれ金属からなる内外二重壁構造体を製造する
に当シ外壁用材と内壁用材との間に充填材を介在させて
、前記外壁用材と内壁用材とを離間させた状態に保ち、
この状態で前記外壁用材と内壁用材とを同時に成形し、
成形後に前記充填材を除去することを特徴とする金属製
二重壁構造体の製造方法。 ユ 前記充填材が、前記外壁用材及び内外壁材に用いら
れる金属よ如低融点の金属である特許請求の範囲第7項
に記載の製造方法。 3 前記充填材が粉粒状物質である特許請求の範囲第7
項記載の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13064083A JPS6024237A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 金属製二重壁構造体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13064083A JPS6024237A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 金属製二重壁構造体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024237A true JPS6024237A (ja) | 1985-02-06 |
| JPH033528B2 JPH033528B2 (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15039086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13064083A Granted JPS6024237A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 金属製二重壁構造体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024237A (ja) |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP13064083A patent/JPS6024237A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033528B2 (ja) | 1991-01-18 |
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