JPS60245162A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS60245162A JPS60245162A JP59101048A JP10104884A JPS60245162A JP S60245162 A JPS60245162 A JP S60245162A JP 59101048 A JP59101048 A JP 59101048A JP 10104884 A JP10104884 A JP 10104884A JP S60245162 A JPS60245162 A JP S60245162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- transistor
- npn
- integrated circuit
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B10/00—Static random access memory [SRAM] devices
- H10B10/10—SRAM devices comprising bipolar components
Landscapes
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は半導体集積回路装置に関し、特に高速のバイポ
ーラトランジスタを含む半導体集積回路2 へ−7゛ 襞看に関するものである。
ーラトランジスタを含む半導体集積回路2 へ−7゛ 襞看に関するものである。
従来例の構成とその問題点
半導体メモリは最近捷すます大容量化される傾向にあり
、バイポーラECLメ、モリにおいても、大容量化の傾
向が著しい。メモリの大容量化の為にはメモリセルの縮
小化が重要となってくるが、メモリセルの縮小化を微細
加工技術だけで実現するのは困難であり、新しいメモリ
セル構造の開発が要望されている。
、バイポーラECLメ、モリにおいても、大容量化の傾
向が著しい。メモリの大容量化の為にはメモリセルの縮
小化が重要となってくるが、メモリセルの縮小化を微細
加工技術だけで実現するのは困難であり、新しいメモリ
セル構造の開発が要望されている。
ECLメモリにおいては、一般的にセル寸法縮小化の為
に、負荷にPNP )ランジスタが用いられる。第1図
は、PNPトランジスタを能動負荷とするECLメモリ
セルの一般的な回路図である。
に、負荷にPNP )ランジスタが用いられる。第1図
は、PNPトランジスタを能動負荷とするECLメモリ
セルの一般的な回路図である。
ここで、第1図において、T1 、T2t/′iマルチ
エミッタのNPN トランジスタ、T3 、T4はPN
P )ランジスタであり、端子1けワード線に接続され
、端子2および3はそれぞれデータ線に接続され、端子
4は定電流源に接続されるものである。
エミッタのNPN トランジスタ、T3 、T4はPN
P )ランジスタであり、端子1けワード線に接続され
、端子2および3はそれぞれデータ線に接続され、端子
4は定電流源に接続されるものである。
従来より、第1図に示した様なPNP )ランジ37、
スタ負荷型のECLメモリセルにおいては、PNPトラ
ンジスタとNPN)ランジスタを一体化して形成する構
造が用いられており、以下に従来のECLメモリセルの
構造について第2図(、)及び(b)とともに説明する
。第2図(、)において、5はP型の半導体基板、6は
高濃度にドープしたN+埋込層、7は高濃度にドープし
たP+型分離領域、9はN−エピタキシャル層、10は
高濃度にドープしたN+領領域11および12はP+型
領域、13および14は高濃度にドープしたN+領領域
16は絶縁物、16〜2oは電極である。ここでN−エ
ピタキシャル層9は、NPNトランジスタのコ12はP
NPトランジスタのコレクタ及びNPNトランジスタの
ベースとなり、13及び14の1領域は、NPNトラン
ジスタのエミッタとなり、ラテラル型PNP)ランジス
タとバーチカル型NPN)ランジスタが形成される。ま
た第2図(b)は、第2図(a)の構造を回路記号で表
わしたものであり、第2図(blの電極に対応する端子
には同一番号を伺゛しである。
ンジスタとNPN)ランジスタを一体化して形成する構
造が用いられており、以下に従来のECLメモリセルの
構造について第2図(、)及び(b)とともに説明する
。第2図(、)において、5はP型の半導体基板、6は
高濃度にドープしたN+埋込層、7は高濃度にドープし
たP+型分離領域、9はN−エピタキシャル層、10は
高濃度にドープしたN+領領域11および12はP+型
領域、13および14は高濃度にドープしたN+領領域
16は絶縁物、16〜2oは電極である。ここでN−エ
ピタキシャル層9は、NPNトランジスタのコ12はP
NPトランジスタのコレクタ及びNPNトランジスタの
ベースとなり、13及び14の1領域は、NPNトラン
ジスタのエミッタとなり、ラテラル型PNP)ランジス
タとバーチカル型NPN)ランジスタが形成される。ま
た第2図(b)は、第2図(a)の構造を回路記号で表
わしたものであり、第2図(blの電極に対応する端子
には同一番号を伺゛しである。
以上の様に、PNPトランジスタ負荷型のECLメモリ
を形成する時に、PNP)ランジスタのベースとNPN
トランジスタのコレクタを同一のN−領域9で、またP
NP )ランジスタのコレクタとNPN)ランジスタの
ベースを同一のP領域12で形成し、PNP)ランジス
タとNPN)ランジスタを一体化する事により、セル寸
法を縮小化している。
を形成する時に、PNP)ランジスタのベースとNPN
トランジスタのコレクタを同一のN−領域9で、またP
NP )ランジスタのコレクタとNPN)ランジスタの
ベースを同一のP領域12で形成し、PNP)ランジス
タとNPN)ランジスタを一体化する事により、セル寸
法を縮小化している。
セル構造が必要となる。
発明の目的
本発明は、この様な従来の問題に鑑み、セル寸法をさら
に縮小化しうるECLメモリセル構造を提案すると共に
、従来の工程に何ら追加することなく、前髪モIJ快と
通常のバーチカル型バイポーラトランジスタとを一体化
させた半導体集積回路を提供するものである。
に縮小化しうるECLメモリセル構造を提案すると共に
、従来の工程に何ら追加することなく、前髪モIJ快と
通常のバーチカル型バイポーラトランジスタとを一体化
させた半導体集積回路を提供するものである。
5 べ−7
発明の構成
本発明は、一方導電型の半導体基板上に形成され互いに
分離された他方導電型の第1の領域と、一方導電型の第
2の領域と、前記第1.第2の領域表面からそれぞれ同
時形成された一方導電型の第6.第6の領域と、前記第
5.第6の領域表面から同時形成された他方導電型の第
7.第8及び第9図の領域とを備え、前記第1.第3.
第6゜第7の領域で一方向極性の縦型トランジスタを、
前記第2.第4.第6.第8.第9の領域でメモ実施例
の説明 第3図は本発明の一実施例におけるバーチカル型NPN
)ランジスタとECLメモリセルを一体化した集積回路
の断面構造図である。
分離された他方導電型の第1の領域と、一方導電型の第
2の領域と、前記第1.第2の領域表面からそれぞれ同
時形成された一方導電型の第6.第6の領域と、前記第
5.第6の領域表面から同時形成された他方導電型の第
7.第8及び第9図の領域とを備え、前記第1.第3.
第6゜第7の領域で一方向極性の縦型トランジスタを、
前記第2.第4.第6.第8.第9の領域でメモ実施例
の説明 第3図は本発明の一実施例におけるバーチカル型NPN
)ランジスタとECLメモリセルを一体化した集積回路
の断面構造図である。
ここで前記メモリセルは、第1図に示したPNP負荷型
のECLメモリセルを実現する新しいセル構造であり、
この製造工程を増やすことなく前記トランジスタを形成
することを可能ならしめでい6 ペー/゛ る。
のECLメモリセルを実現する新しいセル構造であり、
この製造工程を増やすことなく前記トランジスタを形成
することを可能ならしめでい6 ペー/゛ る。
第3図において、■は本発明集積回路のメモリセル部分
、■はトランジスタ部分を示す。
、■はトランジスタ部分を示す。
捷た21はP型半導体基板、33及び38はn型高濃度
埋込領域、34は0.5〜1.00・α程度のn型エピ
タキシャル層で3〜4μmの厚さに成長される。
埋込領域、34は0.5〜1.00・α程度のn型エピ
タキシャル層で3〜4μmの厚さに成長される。
36はP型高濃度の予備拡散領域で、エピタキシャル層
34表面から形成されるP型窩濃度拡散領域37と対を
なし、エピタキシャル層34の分離を行なっている。
34表面から形成されるP型窩濃度拡散領域37と対を
なし、エピタキシャル層34の分離を行なっている。
22はP型の高濃度領域で、埋込領域33の内側に設置
せられ、分離領域35と同時に形成せられている。
せられ、分離領域35と同時に形成せられている。
23は拡散領域37と同時に形成されたP“拡散領域で
、メモリのNPN)ランジスタのコレクタ接合を互いに
分離するために設置せられたものである。39はn+拡
散領域で埋込領域38と接続される。26は約200Ω
/口程度に形成されるP領域でメモリ素子のNPN)ラ
ンジスタのべ7ノ・− 一スであってNPN)ランジスタのベーユ領域40と同
時に形成される。26及び27はメモリ素子のNPN
)う/ジスタのエミッタ拡散領域で、NPN)ランジス
タのエミッタ領域41と同時形成される。これと同時に
メモリ素子のNPN)ランジスタのコレクタコンタクト
用拡散領域36を形成する。
、メモリのNPN)ランジスタのコレクタ接合を互いに
分離するために設置せられたものである。39はn+拡
散領域で埋込領域38と接続される。26は約200Ω
/口程度に形成されるP領域でメモリ素子のNPN)ラ
ンジスタのべ7ノ・− 一スであってNPN)ランジスタのベーユ領域40と同
時に形成される。26及び27はメモリ素子のNPN
)う/ジスタのエミッタ拡散領域で、NPN)ランジス
タのエミッタ領域41と同時形成される。これと同時に
メモリ素子のNPN)ランジスタのコレクタコンタクト
用拡散領域36を形成する。
28は絶縁酸化膜、29〜32及び42〜46は電極で
ある。
ある。
ブロックIのメモリセルにおいて、P+領域22はPN
P )ランジスタのエミ、りとなり、N型領域34はP
NP)ランジスタのベースおよびNPNトランジスタの
コレクタとなる。
P )ランジスタのエミ、りとなり、N型領域34はP
NP)ランジスタのベースおよびNPNトランジスタの
コレクタとなる。
またP型頭域26はPNP )ランジスタのコレクタお
よびNPN)ランジスタのベースとなり、N+領域26
.27はNPNトランジスタのエミッタとなる。即ちブ
ロックIの領域に、領域を共有しながらバーチカル型の
PNP )ランジスタとNPN)ランジスタが形成され
ている。
よびNPN)ランジスタのベースとなり、N+領域26
.27はNPNトランジスタのエミッタとなる。即ちブ
ロックIの領域に、領域を共有しながらバーチカル型の
PNP )ランジスタとNPN)ランジスタが形成され
ている。
ブロック■のトランジスタセルは通常のNPNトランジ
スタであって、ブロックIの26 、27及び36と同
時形成されるn+領領域エミッタ、25と同時形成され
るP+領域40はベース、ア。
スタであって、ブロックIの26 、27及び36と同
時形成されるn+領領域エミッタ、25と同時形成され
るP+領域40はベース、ア。
27及び36と同時形成される39と、33と同時形成
される38により形成されるn+領領域コレクタとなる
。
される38により形成されるn+領領域コレクタとなる
。
第4図は、第3図の構造を回路記号で表わしたものであ
り、第3図の電極に対応する端子には、同一番号を付し
である。
り、第3図の電極に対応する端子には、同一番号を付し
である。
ここでPNP )ランジスタのエミッタとなるP+埋込
層22が、ワード線としてメモリセル内およびメモリセ
ル間のワード線の接続に用いるものである。よってメモ
リのワード単位でメモリセルのP+埋込層22を相互に
接続するため、メモリの単位ワード内においては素子間
の分離をする必要がない。
層22が、ワード線としてメモリセル内およびメモリセ
ル間のワード線の接続に用いるものである。よってメモ
リのワード単位でメモリセルのP+埋込層22を相互に
接続するため、メモリの単位ワード内においては素子間
の分離をする必要がない。
すなわち、メモリのワード単位で素子間分離をするだけ
でよい。
でよい。
この様に第3図ブロックlのメモリセルにおいて、バー
チカルpPNP トランジスタとNPN )9へ−7 ランジスタを一体化した構造をとり、さらにPNPトラ
ンジスタのエミッタとなるP+埋込層でワード線の接続
を行なうことにより、メモリセル内およびメモリセル間
の配線面積を減少させ、かつ素子間分離の面積を減少さ
せることにより、メモリセル寸法を縮小化することがで
きる。
チカルpPNP トランジスタとNPN )9へ−7 ランジスタを一体化した構造をとり、さらにPNPトラ
ンジスタのエミッタとなるP+埋込層でワード線の接続
を行なうことにより、メモリセル内およびメモリセル間
の配線面積を減少させ、かつ素子間分離の面積を減少さ
せることにより、メモリセル寸法を縮小化することがで
きる。
発明の効果
以上の様に、本実施例による半導体集積回路装置は、高
密度のメモリセルと通常の縦型トランジスタを従来の工
程を何ら増やすことなく一体化構成できるので高密度I
Cを実現する上で効果は極めて太きい。
密度のメモリセルと通常の縦型トランジスタを従来の工
程を何ら増やすことなく一体化構成できるので高密度I
Cを実現する上で効果は極めて太きい。
前記メモリセルは負荷となるバーチカル型PNPトラン
ジスタとNPN)ランジスタを一体化してJt4L、P
N’P )ランジスタのエミッタとなるr埋込層でワー
ド線の接続を行々っている。よって従来のECLメモリ
セルに比べて配線面積が少なく、素子間分離が単位ワー
ド内で不要となるためにメモリセル寸法が縮小化され、
メモリ容量が大容量化される。
ジスタとNPN)ランジスタを一体化してJt4L、P
N’P )ランジスタのエミッタとなるr埋込層でワー
ド線の接続を行々っている。よって従来のECLメモリ
セルに比べて配線面積が少なく、素子間分離が単位ワー
ド内で不要となるためにメモリセル寸法が縮小化され、
メモリ容量が大容量化される。
10ベー、゛
本発明はこのようなメモリセルと、通常のトランジスタ
を同時に従来の工程で供給するという優れた半導体集積
回路を実現できるものである。
を同時に従来の工程で供給するという優れた半導体集積
回路を実現できるものである。
第1図は一般のPNP )ランジスタを負荷とするEC
Lメモリセルの回路図、第2図(a)H第1図のECL
メモリを実現する従来の構造断面図、第2図(b)は第
2図(a)を説明する回路記号図、第3図は本発明の一
実施例の集積回路構造断面図、第4図は第3図ブロック
Iを説明する回路記号図である。 I・・・・・・集積回路のメモリセル部分、■・・・・
・・集積回路の通常トランジスタ部分、22・・・・・
・PNP トランジスタのエミッタ領域、25・・・・
・・PNP )ランジスタのコレクタ領域およびNPN
)ランジスタノヘースffUt、、34・・・・・・P
NPトランジスタのベース領域およびNPN)ランジス
タのコレクタ領域、41・・・・・・NPN)ランジス
タのエミッタ領域、40・・・・・・NPN)ランジス
タのベース領域、38・・・・・・NPN トランジス
タのコレクタ領域。
Lメモリセルの回路図、第2図(a)H第1図のECL
メモリを実現する従来の構造断面図、第2図(b)は第
2図(a)を説明する回路記号図、第3図は本発明の一
実施例の集積回路構造断面図、第4図は第3図ブロック
Iを説明する回路記号図である。 I・・・・・・集積回路のメモリセル部分、■・・・・
・・集積回路の通常トランジスタ部分、22・・・・・
・PNP トランジスタのエミッタ領域、25・・・・
・・PNP )ランジスタのコレクタ領域およびNPN
)ランジスタノヘースffUt、、34・・・・・・P
NPトランジスタのベース領域およびNPN)ランジス
タのコレクタ領域、41・・・・・・NPN)ランジス
タのエミッタ領域、40・・・・・・NPN)ランジス
タのベース領域、38・・・・・・NPN トランジス
タのコレクタ領域。
Claims (1)
- 一方導電型の半導体基板上に形成され互いに分離された
他方導電型の第1の領域と、一方導電型の第2の領域と
、前記第1.第2の領域表面からそれぞれ同時形成され
た他方導電型の低濃度第3゜第4の領域と、前記第3.
第4の領域表面からそれぞれ同時形成された一方導電型
の第6.第6の領域と、前記第6.第6の領域表面から
同時形成された他方導電型の第7.第8及び第9の領域
とを備え、前記第1.第3.第5.第7の領域で一方向
極性の縦型トランジスタを、前記第2.第4゜第6.第
8.第9の領域でメモリ素子を構成することを特徴とす
る半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101048A JPS60245162A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101048A JPS60245162A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60245162A true JPS60245162A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14290236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101048A Pending JPS60245162A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60245162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4901132A (en) * | 1986-06-09 | 1990-02-13 | Texas Instruments Incorporated | Semiconductor integrated circuit with switching bipolar transistors having high withstand voltage capability |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59101048A patent/JPS60245162A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4901132A (en) * | 1986-06-09 | 1990-02-13 | Texas Instruments Incorporated | Semiconductor integrated circuit with switching bipolar transistors having high withstand voltage capability |
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