JPS60245309A - トランジスタのベ−ス駆動回路 - Google Patents
トランジスタのベ−ス駆動回路Info
- Publication number
- JPS60245309A JPS60245309A JP59101254A JP10125484A JPS60245309A JP S60245309 A JPS60245309 A JP S60245309A JP 59101254 A JP59101254 A JP 59101254A JP 10125484 A JP10125484 A JP 10125484A JP S60245309 A JPS60245309 A JP S60245309A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- base
- current
- collector
- emitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/08—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage
- H03K17/082—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage by feedback from the output to the control circuit
- H03K17/0826—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage by feedback from the output to the control circuit in bipolar transistor switches
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は消費電力が少なくてすみ、かつ信頼性の高い
トランジスタのベース駆動回路に関するものである。
トランジスタのベース駆動回路に関するものである。
第1図は従来のトランジスタのベース駆動回路を、示す
回路図である。同図において、1は第1直流電圧源、2
はこの第1直流電圧源1に直列に接続された第2直流電
圧源、3は一端が上記第1直流電圧源1の正電極に接続
された抵抗、4は第1入力端子、5は第2入力端子、6
はコレクタが抵抗3の他端に接続され、ベースが第1入
力端子4に接続され、エミッタがノード7に接続された
第1トランジスタ、8はコレクタがノード7に接続され
、ペースが第2入力端子5に接続され、エミッタが上記
第2直流電源2の負電極に接続された第2トランジスタ
、9はコレクタが主回路の負荷10の一端に接続され、
ベースがノード7に接続され、エミッタがノード11に
接続された主回路の被駆動トランジスタ、12は正電極
が負荷10の他端に接続され、負電極がノード11に接
続された主回路の直流電源である。
回路図である。同図において、1は第1直流電圧源、2
はこの第1直流電圧源1に直列に接続された第2直流電
圧源、3は一端が上記第1直流電圧源1の正電極に接続
された抵抗、4は第1入力端子、5は第2入力端子、6
はコレクタが抵抗3の他端に接続され、ベースが第1入
力端子4に接続され、エミッタがノード7に接続された
第1トランジスタ、8はコレクタがノード7に接続され
、ペースが第2入力端子5に接続され、エミッタが上記
第2直流電源2の負電極に接続された第2トランジスタ
、9はコレクタが主回路の負荷10の一端に接続され、
ベースがノード7に接続され、エミッタがノード11に
接続された主回路の被駆動トランジスタ、12は正電極
が負荷10の他端に接続され、負電極がノード11に接
続された主回路の直流電源である。
なお、第2図(a)において、実線で示す波形LXは被
駆動トランジスタ9のコレクタ電流を示し、点線で示す
波形Lsは被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ
間電圧を示し、第2図Φ)Fi被駆動トランジスタ90
ベース亀流Lgの波形を示す。
駆動トランジスタ9のコレクタ電流を示し、点線で示す
波形Lsは被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ
間電圧を示し、第2図Φ)Fi被駆動トランジスタ90
ベース亀流Lgの波形を示す。
次に、上記構成に係るトランジスタのペース駆動回路の
動作について説明する。まず、第1入力端子4に駆動信
号が入力すると、この駆動信号が第1トランジスタ6の
ベースに印加し、この第1トランジスタ6が導通状態に
なる。そして、この第1トランジスタ6の導通によシ、
被駆動トランジスタ9が導通状態になシ、主回路の負荷
1oを駆動することができる。逆に、第1入力端子4に
遮断信号が入力し、第2入力端子5に導通信号が入力す
ると、この第2トランジスタ8が導通状態になる。そし
て、この第2トランジスタ8の導通によシ、被駆動トラ
ンジスタ9が遮断状態になシ、主回路の負荷10へ流れ
ている電流を遮断することができる。
動作について説明する。まず、第1入力端子4に駆動信
号が入力すると、この駆動信号が第1トランジスタ6の
ベースに印加し、この第1トランジスタ6が導通状態に
なる。そして、この第1トランジスタ6の導通によシ、
被駆動トランジスタ9が導通状態になシ、主回路の負荷
1oを駆動することができる。逆に、第1入力端子4に
遮断信号が入力し、第2入力端子5に導通信号が入力す
ると、この第2トランジスタ8が導通状態になる。そし
て、この第2トランジスタ8の導通によシ、被駆動トラ
ンジスタ9が遮断状態になシ、主回路の負荷10へ流れ
ている電流を遮断することができる。
しかしながら、従来のトランジスタのベース駆動回路は
被駆動トランジスタ9に順電流を供給するための第1直
流電源1および被駆動トランジスタ9を遮断させるとき
にベースに逆バイアスを与えるための第2直流電源2を
必要とする。また、ベース順電流が定電流であるため、
主回路の負荷10が短絡事故などで被駆動トランジスタ
8に短絡電流が流れたときにはその短絡保傾が非常に困
難になるなどの欠点があった。
被駆動トランジスタ9に順電流を供給するための第1直
流電源1および被駆動トランジスタ9を遮断させるとき
にベースに逆バイアスを与えるための第2直流電源2を
必要とする。また、ベース順電流が定電流であるため、
主回路の負荷10が短絡事故などで被駆動トランジスタ
8に短絡電流が流れたときにはその短絡保傾が非常に困
難になるなどの欠点があった。
したがって、この発明の目的は1個の直流電源によシ被
駆動トランジスタ9に順電流を供給することができ、し
かも短絡電流を瞬時にしゃ断するかあるいは抑制するこ
とによシ、短絡保護を可能にしたトランジスタのベース
駆動回路を提供するものである。
駆動トランジスタ9に順電流を供給することができ、し
かも短絡電流を瞬時にしゃ断するかあるいは抑制するこ
とによシ、短絡保護を可能にしたトランジスタのベース
駆動回路を提供するものである。
このような目的を達成するため、この発明は、主回路の
駆動トランジスタのベース端子に順方同右よび逆方向に
交互に電流を流すことができるトランジスタのベース駆
動回路において、1個の直流電圧源と、この直流電圧源
の正電極側に抵抗を通してコレクタが接続された第1ト
ランジスタと、この第1トランジスタのエミッタにコレ
クタが接続され、エミッタが上記直流電圧源の負電極側
に接続された第2トランジスタと、上記第1トランジス
タのコレクタと上記第2トランジスタのベースとの間に
接続された定電圧素子と、互いに直列に接続されるとと
もに上記被駆動トランジスタのコレクタ・エミッタ間に
並列に接続され、直列接続された抵抗の接続点と上記第
1トランジスタのコレクタとが接続された2個の抵抗と
を備えるものであシ、以下実施例を用いて詳細に説明す
る。
駆動トランジスタのベース端子に順方同右よび逆方向に
交互に電流を流すことができるトランジスタのベース駆
動回路において、1個の直流電圧源と、この直流電圧源
の正電極側に抵抗を通してコレクタが接続された第1ト
ランジスタと、この第1トランジスタのエミッタにコレ
クタが接続され、エミッタが上記直流電圧源の負電極側
に接続された第2トランジスタと、上記第1トランジス
タのコレクタと上記第2トランジスタのベースとの間に
接続された定電圧素子と、互いに直列に接続されるとと
もに上記被駆動トランジスタのコレクタ・エミッタ間に
並列に接続され、直列接続された抵抗の接続点と上記第
1トランジスタのコレクタとが接続された2個の抵抗と
を備えるものであシ、以下実施例を用いて詳細に説明す
る。
第3図はこの発明に係るトランジスタのベース駆動回路
の一実施例を示す回路図である。同図において、13は
アノードが第1トランジスタ6のコレクタに接続され、
カソードがノード14に接続されたダイオード、15は
カソードがノード14に接続され、アノードが第2トラ
ンジスタ8のベースに接続されたツェナーダイオード、
16は一端がこの第2トランジスタ8のベースに接続さ
れ、他端がノード11に接続された抵抗、17は一端が
被駆動トランジスタ9のコレクタに接続され、他端がノ
ード14に接続された抵抗、18は一方の電極が被駆動
トランジスタ9のコレクタに接続され、他方の電極がノ
ード14に接続されたコンデンサ、19は一端がノード
14に接続され、他端がノード11に接続された抵抗で
ある。
の一実施例を示す回路図である。同図において、13は
アノードが第1トランジスタ6のコレクタに接続され、
カソードがノード14に接続されたダイオード、15は
カソードがノード14に接続され、アノードが第2トラ
ンジスタ8のベースに接続されたツェナーダイオード、
16は一端がこの第2トランジスタ8のベースに接続さ
れ、他端がノード11に接続された抵抗、17は一端が
被駆動トランジスタ9のコレクタに接続され、他端がノ
ード14に接続された抵抗、18は一方の電極が被駆動
トランジスタ9のコレクタに接続され、他方の電極がノ
ード14に接続されたコンデンサ、19は一端がノード
14に接続され、他端がノード11に接続された抵抗で
ある。
なお、上記直列に接続された抵抗11および19は上記
被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間に接続さ
れ、電圧分圧回路を構成する。
被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間に接続さ
れ、電圧分圧回路を構成する。
次に、上記構成によるトランジスタのベース駆動回路の
動作について説明する。まf、i1人カ端子4に駆動信
号が入力すると、この駆動信号は第1トランジスタ6の
ベースに印加するため、この第1トランジスタ6が導通
状態になる。したがって、被駆動トランジスタ9のベー
スには第1直流電源1力1ら抵抗3、この導通状態の第
1トランジスタ6のコレクタ・エミッタを介してペース
膚電流が流れ、この被駆動トランジスタ9が導通状態に
なる。このため、主回路の負荷1oを駆動することがで
きる。逆に、第1入力端子4に遮断信号が入力すると、
第1トランジスタ6のベース電流がしゃ断される。この
ため、第1トランジスタ6のコレクタ電位が上昇し、第
1直流電源1から抵抗3.ダイオード13.ツェナーダ
イオード15を通して第2トランジスタ8のベースに順
電流が流れる。このため、第2トランジスタ8力′(導
通状態になυ、被駆動トランジスタ9のベース電位がほ
ぼエミッタ電位まで下げられる。このとき、第1トラン
ジスタ6は遮断状態になシ、被駆動トランジスタ9はベ
ース逆電流が流れる。このため、この被駆動トランジス
タ9は遮断状態になる。このように、第1トランジスタ
6のベース信号の有無によシ、被駆動トランジスタ9の
導通状態あるいは遮断状態が選択される。一方、被駆動
トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間に接続された抵
抗17および19の直列接続による電圧分圧回路によ如
、この被駆動トランジスタ9に短絡電流が流れたときに
、この被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間の
電圧が上昇し、この電圧に比例した電圧が、ツェナーダ
イオード15のツェナー電圧よシ上昇した場合に、この
ツェナーダイオード15はアバランシェして、アバラン
シェ電流が第2トランジスタ8のベースに流れ込む。し
たがって、この第2トランジスタ8が導通状態になる。
動作について説明する。まf、i1人カ端子4に駆動信
号が入力すると、この駆動信号は第1トランジスタ6の
ベースに印加するため、この第1トランジスタ6が導通
状態になる。したがって、被駆動トランジスタ9のベー
スには第1直流電源1力1ら抵抗3、この導通状態の第
1トランジスタ6のコレクタ・エミッタを介してペース
膚電流が流れ、この被駆動トランジスタ9が導通状態に
なる。このため、主回路の負荷1oを駆動することがで
きる。逆に、第1入力端子4に遮断信号が入力すると、
第1トランジスタ6のベース電流がしゃ断される。この
ため、第1トランジスタ6のコレクタ電位が上昇し、第
1直流電源1から抵抗3.ダイオード13.ツェナーダ
イオード15を通して第2トランジスタ8のベースに順
電流が流れる。このため、第2トランジスタ8力′(導
通状態になυ、被駆動トランジスタ9のベース電位がほ
ぼエミッタ電位まで下げられる。このとき、第1トラン
ジスタ6は遮断状態になシ、被駆動トランジスタ9はベ
ース逆電流が流れる。このため、この被駆動トランジス
タ9は遮断状態になる。このように、第1トランジスタ
6のベース信号の有無によシ、被駆動トランジスタ9の
導通状態あるいは遮断状態が選択される。一方、被駆動
トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間に接続された抵
抗17および19の直列接続による電圧分圧回路によ如
、この被駆動トランジスタ9に短絡電流が流れたときに
、この被駆動トランジスタ9のコレクタ・エミッタ間の
電圧が上昇し、この電圧に比例した電圧が、ツェナーダ
イオード15のツェナー電圧よシ上昇した場合に、この
ツェナーダイオード15はアバランシェして、アバラン
シェ電流が第2トランジスタ8のベースに流れ込む。し
たがって、この第2トランジスタ8が導通状態になる。
この第2トランジスタ8の導通状態によシ、第1トラン
ジスタ6のエミッタ電流は第2トランジスタ8に流れ込
むことによシ、被駆動トランジスタ9のベース電流は抑
制され、短絡電流が減少する。したがって、被駆動トラ
ンジスタ9の短絡電流が減少することKよシその保護を
容易にすることができる。
ジスタ6のエミッタ電流は第2トランジスタ8に流れ込
むことによシ、被駆動トランジスタ9のベース電流は抑
制され、短絡電流が減少する。したがって、被駆動トラ
ンジスタ9の短絡電流が減少することKよシその保護を
容易にすることができる。
以上詳細に説明したように、この発明に係るトランジス
タのベース駆動回路によれば、1個の直流電源で駆動す
ることができ、消費電力を低減することができ、しかも
負荷の短絡事故から被駆動トランジスタを容易に保護す
ることができるなどの効果がある。
タのベース駆動回路によれば、1個の直流電源で駆動す
ることができ、消費電力を低減することができ、しかも
負荷の短絡事故から被駆動トランジスタを容易に保護す
ることができるなどの効果がある。
第1図は従来のトランジスタのベース駆動回路を示す回
路図、M2図(a)および第2図中〕は第1図の各部の
波形を示す図、第3図はこの発明に係るトランジスタの
ベース駆動回路の一実施例を示す回路図である。 1・−・・第1直流亀源、2壷・・・第2直流電源、3
・・・・抵抗、4・・・・第1入力端子、5・・−・第
2入力端子、6・・・・第1トランジスタ、7・・・[
株]ノード、8・・―・第2トランジスタ、8・・・・
被駆動トランジスタ、10・・・・負荷、11・・・・
ノード、12・−・・主回路の直流電源、13・O・・
ダイオード、14・φ・・ノード、15・・・・ツェナ
ーダイオード、16および17・・φ・抵抗、18・・
・・コンデンサ、19・・・・抵抗。 なお、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大岩増雄
路図、M2図(a)および第2図中〕は第1図の各部の
波形を示す図、第3図はこの発明に係るトランジスタの
ベース駆動回路の一実施例を示す回路図である。 1・−・・第1直流亀源、2壷・・・第2直流電源、3
・・・・抵抗、4・・・・第1入力端子、5・・−・第
2入力端子、6・・・・第1トランジスタ、7・・・[
株]ノード、8・・―・第2トランジスタ、8・・・・
被駆動トランジスタ、10・・・・負荷、11・・・・
ノード、12・−・・主回路の直流電源、13・O・・
ダイオード、14・φ・・ノード、15・・・・ツェナ
ーダイオード、16および17・・φ・抵抗、18・・
・・コンデンサ、19・・・・抵抗。 なお、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大岩増雄
Claims (1)
- 主回路の被駆動トランジスタのベース端子に順方向およ
び逆方向に交互に電流を流すことができるトランジスタ
のベース駆動回路において、1個の直流電圧源と、この
直流電圧源の正電極側に抵抗を通してコレクタが接続さ
れた第1トランジスタと、この第1トランジスタのエミ
ッタにコレクタが接続式れ、エミッタが上記直流電圧源
の負電極側に接続された第2トランジスタと、上記第1
トランジスタのコレクタと上記第2トランジスタのペー
スとの間に接続された定電圧素子と、互いに直列に接続
されるとともに上記被駆動トランジスタのコレクタ・エ
ミッタ間に並列に接続され、直列接続された接続点と上
記第1トランジスタのコレクタとが接続された2個の抵
抗とを備えたことを特徴とするトランジスタのベース駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101254A JPS60245309A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | トランジスタのベ−ス駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101254A JPS60245309A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | トランジスタのベ−ス駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60245309A true JPS60245309A (ja) | 1985-12-05 |
| JPH0425730B2 JPH0425730B2 (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=14295774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101254A Granted JPS60245309A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | トランジスタのベ−ス駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60245309A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131857A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Toshiba Corp | Transistor dc switching device |
| JPS57170628A (en) * | 1981-04-14 | 1982-10-20 | Nec Corp | Transistor circuit |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59101254A patent/JPS60245309A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54131857A (en) * | 1978-04-04 | 1979-10-13 | Toshiba Corp | Transistor dc switching device |
| JPS57170628A (en) * | 1981-04-14 | 1982-10-20 | Nec Corp | Transistor circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425730B2 (ja) | 1992-05-01 |
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