JPS6024655A - 中央処理装置使用率測定装置 - Google Patents
中央処理装置使用率測定装置Info
- Publication number
- JPS6024655A JPS6024655A JP58132355A JP13235583A JPS6024655A JP S6024655 A JPS6024655 A JP S6024655A JP 58132355 A JP58132355 A JP 58132355A JP 13235583 A JP13235583 A JP 13235583A JP S6024655 A JPS6024655 A JP S6024655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- central processing
- processing unit
- counter
- register
- usage rate
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動交換機に使用される中央処理装置の使用率
を測定する装置1!?に関する。
を測定する装置1!?に関する。
従来、中央処理装置の使用率のlit!I+定において
は割込みタイミング発生用のカウンタを使用し、プログ
ラムによりカウンタの内容を取込み、演算ヲ行って中央
処理装置の使用率を算出していたが、この方式の場合に
は、中央処理装置によって使用率を算出する演算を行う
ため、中央処理装置の負荷が増加するという欠点があっ
た。
は割込みタイミング発生用のカウンタを使用し、プログ
ラムによりカウンタの内容を取込み、演算ヲ行って中央
処理装置の使用率を算出していたが、この方式の場合に
は、中央処理装置によって使用率を算出する演算を行う
ため、中央処理装置の負荷が増加するという欠点があっ
た。
本発明の目的は、中央処理装置の使用率を測定するため
、一対のカウンタと一対のレジスタとをそれぞれ設け、
中央処理装置の使用率をハードウェア的に測定すること
によって上記欠点を除去し、中央処理装置に対する負荷
をiIさミ減することができるように構成した中央処理
装置使用率測定装置を提供することにある。
、一対のカウンタと一対のレジスタとをそれぞれ設け、
中央処理装置の使用率をハードウェア的に測定すること
によって上記欠点を除去し、中央処理装置に対する負荷
をiIさミ減することができるように構成した中央処理
装置使用率測定装置を提供することにある。
本発明による中央処理装置使用率測定装置は時間的制約
を要し、一定の時間間隔によ)起動するプログラムによ
って構成された処理形式を有する自動父換機において使
用されるものであシ、第1および第2のカウンタと、第
1および第2のレジスタと、演算回路と、制御オーダデ
コーダとを具備したものである。
を要し、一定の時間間隔によ)起動するプログラムによ
って構成された処理形式を有する自動父換機において使
用されるものであシ、第1および第2のカウンタと、第
1および第2のレジスタと、演算回路と、制御オーダデ
コーダとを具備したものである。
第1のカウンタは、中央処理装置からの制御オーダによ
シ中央処理装置の実効処理時間を計数するためのもので
ある。
シ中央処理装置の実効処理時間を計数するためのもので
ある。
第1のレジスタは、第1のカウンタの内容を格納するた
めのものである。
めのものである。
第2のカウンタは、中央処理装置からの制御オーダによ
シ中央処理装置の空き時間を計数するだめのものである
。
シ中央処理装置の空き時間を計数するだめのものである
。
第2のレジスタは、第2のカウンタの内容を格納するた
めのものである。
めのものである。
演算回路は、中央処理装置の実効処理時間と窒き時間と
から中央処理装置使用率を算出するためのものである。
から中央処理装置使用率を算出するためのものである。
制御オーダデコーダは、中央処理装置からの制御オーダ
を解読し、第1および第2のカウンタ、ならびに第1お
よび第2のレジスタに制御@号を与えるためのものであ
る。
を解読し、第1および第2のカウンタ、ならびに第1お
よび第2のレジスタに制御@号を与えるためのものであ
る。
本発明においては、上記によシ第1および第2のレジス
タに格納された内容を演算回路によって演算して、中央
処理装置使用率全算出するように構成したものである。
タに格納された内容を演算回路によって演算して、中央
処理装置使用率全算出するように構成したものである。
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明による中央処理装置使用率測定装置の
一実施例を示すブロック図でおる。第1図において、1
は中央処理装置、2はクロック発生器、3は制御オーダ
デコーダ、4は第1のカウンタ、5は第1のレジスタ、
6は第2のカウンタ、7は第2のレジスタ、8は演算回
路、9は比較回路でaる。
一実施例を示すブロック図でおる。第1図において、1
は中央処理装置、2はクロック発生器、3は制御オーダ
デコーダ、4は第1のカウンタ、5は第1のレジスタ、
6は第2のカウンタ、7は第2のレジスタ、8は演算回
路、9は比較回路でaる。
第1図において、中央処理装置1に制御オーダデコーダ
3を介して第1のカウンタ4と、第1のレジスタ5と、
第2のカウンタ6と、第2のレジスタ1とが接続されて
いる。第1および第2のカウンタ4,6にはクロック発
生器2からのクロック信号が入力されている。第1およ
び第2のレジスタ5,7の出力は演算回路8に接続され
ている。
3を介して第1のカウンタ4と、第1のレジスタ5と、
第2のカウンタ6と、第2のレジスタ1とが接続されて
いる。第1および第2のカウンタ4,6にはクロック発
生器2からのクロック信号が入力されている。第1およ
び第2のレジスタ5,7の出力は演算回路8に接続され
ている。
中央処理装置1は周期的な時間間隔で周期プログラムを
実行する形式の処理装置であシ、周期プログラムの処理
開始時に中央処理装置1からクリア0制御オーダが制御
オーダデコーダ3に送出される。制御オーダデコーダ3
では上記制御オーダを解読し、CLRO信号を生成して
第1のカウンタ4に与える。CI、’Ro化号が与えら
れると第1のカウンタ4の内容はクリアされ、第1のカ
ウンタ4はクロック発生器2から送出されるクロック信
号の計数を開始する。中央処理装置1が周期プログラム
の処理をすべて終了すると、中央処理装置1からクリア
1制御オーダが1lil、I御オーダデコーダ3に送出
される。そこで、制御オーダデコーダ3ではこの制御オ
ーダを解読し、CLRIm号を生成して第2のカウンタ
6と第2のレジスタ7とに与える。CLRl(M号が与
えられると、第2のカウンタ6の内容はクリアされ、第
2のカウンタ6はクロック発生器2から送出されたクロ
ックの計数を開始する。このとき、ε1)1のレジスタ
5は第1のカウンタ4の内容を格納する。一定時間11
゜過した後、中央処理装置1が再び周期プログラムの処
理を開始すると、中央処理装(i21から再びクリア0
制御オーダが送出される。そこで、第1のカウンタ4の
内容はクリアちれ、第1のカウンタ4はクロック発生器
2からのクロック信号の唱数’th始する。このとき、
第2のカウンタ6の内容が第2のレジスタ7に格納され
る。演算回路8では、第1のレジスタ5の内容である中
央処理装f1′11の実効処理時間と、第2のレジスタ
Tの内容である中央処理装置1の空き時間と全もとに中
ダシ処理装置1の使用率を算出して出力する。また、比
較回路9を付加して、例えば80%のような一定の中央
処理装置使用率と比較することにょシ、内線発情規制な
どのある種の操作を行わせることができる。
実行する形式の処理装置であシ、周期プログラムの処理
開始時に中央処理装置1からクリア0制御オーダが制御
オーダデコーダ3に送出される。制御オーダデコーダ3
では上記制御オーダを解読し、CLRO信号を生成して
第1のカウンタ4に与える。CI、’Ro化号が与えら
れると第1のカウンタ4の内容はクリアされ、第1のカ
ウンタ4はクロック発生器2から送出されるクロック信
号の計数を開始する。中央処理装置1が周期プログラム
の処理をすべて終了すると、中央処理装置1からクリア
1制御オーダが1lil、I御オーダデコーダ3に送出
される。そこで、制御オーダデコーダ3ではこの制御オ
ーダを解読し、CLRIm号を生成して第2のカウンタ
6と第2のレジスタ7とに与える。CLRl(M号が与
えられると、第2のカウンタ6の内容はクリアされ、第
2のカウンタ6はクロック発生器2から送出されたクロ
ックの計数を開始する。このとき、ε1)1のレジスタ
5は第1のカウンタ4の内容を格納する。一定時間11
゜過した後、中央処理装置1が再び周期プログラムの処
理を開始すると、中央処理装(i21から再びクリア0
制御オーダが送出される。そこで、第1のカウンタ4の
内容はクリアちれ、第1のカウンタ4はクロック発生器
2からのクロック信号の唱数’th始する。このとき、
第2のカウンタ6の内容が第2のレジスタ7に格納され
る。演算回路8では、第1のレジスタ5の内容である中
央処理装f1′11の実効処理時間と、第2のレジスタ
Tの内容である中央処理装置1の空き時間と全もとに中
ダシ処理装置1の使用率を算出して出力する。また、比
較回路9を付加して、例えば80%のような一定の中央
処理装置使用率と比較することにょシ、内線発情規制な
どのある種の操作を行わせることができる。
以上を繰返して行えば、ハードウェア的に中央処理装置
1の使用率を算出することができる。
1の使用率を算出することができる。
本発明は以上説明したように、一対のカウンタと一対の
レジスタとを設けてハードウェア的に中央処理装置の使
用率を測定することによシ、中央処理装置の負荷を軽減
することができるという効果がある。
レジスタとを設けてハードウェア的に中央処理装置の使
用率を測定することによシ、中央処理装置の負荷を軽減
することができるという効果がある。
第1図は、本発明によ多構成した中央処理装置の使用率
の測定装置に関する一実施例を示したブロック図である
。 1・・・中央処理装置 2・・・クロック発生器 3・争・制御オーダデコーダ 4.6藝・・カウンタ 5.7・・・レジスタ 8・・・演算回路 9・・・比較回路
の測定装置に関する一実施例を示したブロック図である
。 1・・・中央処理装置 2・・・クロック発生器 3・争・制御オーダデコーダ 4.6藝・・カウンタ 5.7・・・レジスタ 8・・・演算回路 9・・・比較回路
Claims (1)
- 時間的制約を要し、且つ、一定の時間間隔によシ起動す
るプログラムによって構成嘔ねた処理形式を有する自動
交換機に卦いて使用される中央処理装置使用率測定装置
であって、中央処理装置からの制御オーダにより前記中
央処理装置の実効処理時間分計数するだめの第1のカウ
ンタと、前記第1のカウンタの内容を格納するための第
1のレジスタと、前記中央処理装置、からの前記制御オ
ーダにより前記中火処理装置の穿き時間(i−計数する
だめの第2のカウンタと、前記第2のカウンタの内容を
格納する/こめの第2のレジスタと、前記中火処理装置
の前に実効処理時間と前記空き時間とから中央処理Φ゛
、置装用率を算出するだめの演算回路と、前記中央処理
装置からの:iil、制御オーダを解読し、前記第1お
よび第2のカウンタ、ならびに前記第1および第2のレ
ジスタに?ti1.制御信号を与えるための制御オーダ
デコーダとを具備し、前記第1および第2のレジスタに
格納された内容を前記演算回路によって演算して前記中
央処理装市使川率を算出するようにmM成したこと?特
徴とする中央処理装置使用率測定装置ツ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58132355A JPS6024655A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 中央処理装置使用率測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58132355A JPS6024655A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 中央処理装置使用率測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024655A true JPS6024655A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15079417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58132355A Pending JPS6024655A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 中央処理装置使用率測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024655A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8463578B2 (en) | 2002-07-23 | 2013-06-11 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Hardware based utilization metering |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP58132355A patent/JPS6024655A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8463578B2 (en) | 2002-07-23 | 2013-06-11 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Hardware based utilization metering |
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