JPS602470B2 - 車輛用扉の開閉装置 - Google Patents
車輛用扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPS602470B2 JPS602470B2 JP54129247A JP12924779A JPS602470B2 JP S602470 B2 JPS602470 B2 JP S602470B2 JP 54129247 A JP54129247 A JP 54129247A JP 12924779 A JP12924779 A JP 12924779A JP S602470 B2 JPS602470 B2 JP S602470B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- worm
- worm gear
- door opening
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバス等の車輔用扉を電動にて開閉出釆、その開
閉作動中に人や物等の障害物が挟まれた場合には自動的
にその作動を停止出来、而も非常時に手動にても扉の開
閉操作を行い得る様にした車鞠用扉の開閉装置に関する
ものである。
閉作動中に人や物等の障害物が挟まれた場合には自動的
にその作動を停止出来、而も非常時に手動にても扉の開
閉操作を行い得る様にした車鞠用扉の開閉装置に関する
ものである。
従来かかる車輪用扉の開閉装置は、人や物等の障害物が
挟まれた際のトルクリミッターとしての機構部及び手動
機横部に一連の遊星歯車機構及びラック、ピごオン機構
を採用したものが見受けられるが、かかる機構において
は歯車の数が多く機構が複雑となり全体をコンパクトに
構成するのは困難である等の欠点を有していた。本発明
はかかる欠点に鑑み、モーター軸に直結したゥオームを
前後に濯動可能と成さしめ、その擢動によってリミット
スイッチを押圧して作動回路を開回路に出来る機構と切
換レバーの回動によって簡易に手動に切換え得る機構を
有せしめて上記欠点を解消せんとしたものにして、以下
本発明実施の一例を図面に基づいて説明すると、1は本
発明にかかる車輪用扉の開閉装置本体であって、該本体
1右端部に正逆両方向へ回転可能な駆動モーター2を設
けしめ、該駆動モーター2の駆動軸3の軸万向に設けし
めたギャボックス4にベアリング5,5′,5″にて回
動自在に支持されたウオームギャ6を有する回転軸7と
前記駆動モーター2の駆動軸3の接合部8を半円状に形
成せしめて藤方向に擢動自在に接合せしめ、又ウオーム
ギヤ6の先端面とベアリング5間及びウオームギャ6の
後端面とベアリング5′間に皿バネ9,9′を設けてウ
オ−ムギャ6を定位層に静止出来る様に成さしめている
。
挟まれた際のトルクリミッターとしての機構部及び手動
機横部に一連の遊星歯車機構及びラック、ピごオン機構
を採用したものが見受けられるが、かかる機構において
は歯車の数が多く機構が複雑となり全体をコンパクトに
構成するのは困難である等の欠点を有していた。本発明
はかかる欠点に鑑み、モーター軸に直結したゥオームを
前後に濯動可能と成さしめ、その擢動によってリミット
スイッチを押圧して作動回路を開回路に出来る機構と切
換レバーの回動によって簡易に手動に切換え得る機構を
有せしめて上記欠点を解消せんとしたものにして、以下
本発明実施の一例を図面に基づいて説明すると、1は本
発明にかかる車輪用扉の開閉装置本体であって、該本体
1右端部に正逆両方向へ回転可能な駆動モーター2を設
けしめ、該駆動モーター2の駆動軸3の軸万向に設けし
めたギャボックス4にベアリング5,5′,5″にて回
動自在に支持されたウオームギャ6を有する回転軸7と
前記駆動モーター2の駆動軸3の接合部8を半円状に形
成せしめて藤方向に擢動自在に接合せしめ、又ウオーム
ギヤ6の先端面とベアリング5間及びウオームギャ6の
後端面とベアリング5′間に皿バネ9,9′を設けてウ
オ−ムギャ6を定位層に静止出来る様に成さしめている
。
又本体1左端部に支軸10を回動自在に垂設せしめ、該
支軸10の中央部上下位置に右方に延びる腕11,11
′を回敷自在に隊着し、該腕11,11′の右方間にウ
オームギヤ6と噛合するウオームホィール12と該ウオ
ームホィール12の下部に一体的に形成せしめた小歯車
13を有する軸14を回動自在に支持すると共に、小歯
車13と噛合する大歯車15を前記支鞠10に隊着せし
め、駆動モーター2の回動に伴って支軸10を回動させ
、該支軸10の下端部に固着した扉開閉用のりンク等に
連結する出力杵16を同様に回動出来る様に構成せしめ
ている。
支軸10の中央部上下位置に右方に延びる腕11,11
′を回敷自在に隊着し、該腕11,11′の右方間にウ
オームギヤ6と噛合するウオームホィール12と該ウオ
ームホィール12の下部に一体的に形成せしめた小歯車
13を有する軸14を回動自在に支持すると共に、小歯
車13と噛合する大歯車15を前記支鞠10に隊着せし
め、駆動モーター2の回動に伴って支軸10を回動させ
、該支軸10の下端部に固着した扉開閉用のりンク等に
連結する出力杵16を同様に回動出来る様に構成せしめ
ている。
一方17は扉の自動、手動切換を行うための切換レバー
18を上端部に有するカム軸であって、該カム軸17の
下方を断面略半月状に形成せしめ、腕11,11′の先
端方に貴設せしめたカム軸17に外接する円と正方形の
複合形状の孔19,19′に挿適する様にして本体1の
底壁に回動自在に取付けせしめ、カム軸17の平面部2
0にねじりコイルスプリング21の一端を係止せしめて
カム軸17を第2図に図示する位置に静止させ、又腕1
1の先端部には圧縮コイルスプリング22を作用させ常
に円周方向への押圧を作用させる様に成さしめている。
18を上端部に有するカム軸であって、該カム軸17の
下方を断面略半月状に形成せしめ、腕11,11′の先
端方に貴設せしめたカム軸17に外接する円と正方形の
複合形状の孔19,19′に挿適する様にして本体1の
底壁に回動自在に取付けせしめ、カム軸17の平面部2
0にねじりコイルスプリング21の一端を係止せしめて
カム軸17を第2図に図示する位置に静止させ、又腕1
1の先端部には圧縮コイルスプリング22を作用させ常
に円周方向への押圧を作用させる様に成さしめている。
次に使用状態を説明すると、先ず駆動モーター2を回動
させるとその回転はウオームギャ6を介してウオームホ
ィール12に減速して伝達され、該ウオームギャ12の
下部に一体的に形成せしめた小歯車13から大歯車15
にさらに減速されて伝達し、該大歯車15と支軸10は
固定されているので、支軸10の下端部に固着せしめた
出力杵16も同様に回転する。その結果出力村16に連
結されたりンク等を介して扉を開閉することが出来るの
である。扉の開閉動作の終了時には支軸10の上端に取
付けしめたカム23がリミットスイッチ24を押圧、駆
動モーター2の電源回路を開回路に出来る様に成ってい
る。
させるとその回転はウオームギャ6を介してウオームホ
ィール12に減速して伝達され、該ウオームギャ12の
下部に一体的に形成せしめた小歯車13から大歯車15
にさらに減速されて伝達し、該大歯車15と支軸10は
固定されているので、支軸10の下端部に固着せしめた
出力杵16も同様に回転する。その結果出力村16に連
結されたりンク等を介して扉を開閉することが出来るの
である。扉の開閉動作の終了時には支軸10の上端に取
付けしめたカム23がリミットスイッチ24を押圧、駆
動モーター2の電源回路を開回路に出来る様に成ってい
る。
ここで駆動モーター2が停止するとウオームホイール1
2からウオームギヤ6へは回転は伝達されないので、扉
は全開或いは全閉状態にてロック出来「全開状態での車
輪走行時の安全が確保される。又扉の開閉時に人や物等
の障害物が挟まれた場合には大歯車15、小歯車m3、
ウオームホイール12は負荷が大となり停止するが、駆
動モーター2は回転を続行するので、ウオームギャ6を
支持する回転軸7は樋方向に摺動する。
2からウオームギヤ6へは回転は伝達されないので、扉
は全開或いは全閉状態にてロック出来「全開状態での車
輪走行時の安全が確保される。又扉の開閉時に人や物等
の障害物が挟まれた場合には大歯車15、小歯車m3、
ウオームホイール12は負荷が大となり停止するが、駆
動モーター2は回転を続行するので、ウオームギャ6を
支持する回転軸7は樋方向に摺動する。
その際回転軸7の先端部にはドッグ25を形成せしめ、
該ドッグ25の前後両方向の移動に対しても作用するり
ミットスイッチ26,26′をドッグ25の軸万向両側
に設けしめたので、回転軸7の擢敷によつてドッグ25
がリミットスイッチ26,26′を神圧して駆動モータ
ー2の電源回路を開回路と成すことが出来、人や物等の
障害物及び駆動モーター2を保護することが出来るので
ある。又非常時において扉の手動開閉を行うには、ウオ
ームギヤ6とウオームホイール12の噛み合いを解除す
ることによって出力杵16の回動を自由に成すことが出
来る。
該ドッグ25の前後両方向の移動に対しても作用するり
ミットスイッチ26,26′をドッグ25の軸万向両側
に設けしめたので、回転軸7の擢敷によつてドッグ25
がリミットスイッチ26,26′を神圧して駆動モータ
ー2の電源回路を開回路と成すことが出来、人や物等の
障害物及び駆動モーター2を保護することが出来るので
ある。又非常時において扉の手動開閉を行うには、ウオ
ームギヤ6とウオームホイール12の噛み合いを解除す
ることによって出力杵16の回動を自由に成すことが出
来る。
よって切換レバー18を第1図に図示する様にA方向へ
900回動せしめると、カム鰍17の平面部20が腕1
1,11′の当接面27と平行に位置し、腕11,11
′は圧縮コイルスプリング22によってA方向に押圧さ
れているので腕11,11′は腕11の当綾面27がカ
ム軸17の平面部20に当接する様に回転して静止し、
この腕11,亀1′の回動に伴って腕11,11′間に
軸14によって取付けしめたウオームホイール12はウ
オームギャ6との噛み合いから解除されるので、手動に
て扉を開閉出来る状態となるのである。逆に手動から自
動に切換える際は功換レバー18を前記とは逆方向に回
動せしめればウオームホィール12は元の状態に復帰し
、再び自動の状態となる。この際ウオームホィール12
とウオームギャ6の噛み合いが適正でない場合において
もウオ−ムギャ6は回転軸7と共に軸方向に僅かに濯動
して適正なる噛み合い状態と成るのである。要するに本
発明は、駆動モーター2の駆動軸3と接合せしめた回転
軸7にウオームギャ6を有せしめ、該ウオームギャ6と
噛合するウオームホィール12と、該ウオームホィ−ル
12に一体的に形成せしめた小歯車13と噛合する大歯
車15を介して扉開閉用のりンク等に連結する出力村1
6を回動せしめる様に成さしめたので、歯車の数を最小
限にして機構上の簡易化を図ることが出来ると共に装置
全体を非常にコンパクトに設計することが出来、又前記
駆動軸3と回転軸7の接合部8を擢動自在に成すと共に
前記ウオームギャ6の両端面を皿バネ9,9′等によっ
て押圧を作用せしめる様にして回転軸7を定位層に静止
せしめ、該回転軸7に擢動によって駆動モーター2の回
動を停止せしめるためのりミットスイッチ26,26′
を押圧するドッグ25を形成せしめたので、扉の開閉時
に人や物等の障害物が挟まれた場合にはウオームホィー
ル12の停止によって回転軸7は前後に擢動して駆動モ
ータ−2の電源回路を開回路にすることが出来、又前記
大歯車15を支持する支軸10に先端部を圧縮コイルス
プリング22等にて円周方向に押圧された腕11,11
′を回動自在に取付けせしめ、該腕11.11′に前記
ウオームホィール12と小歯車13を支持する軸14を
取付けせしめ、又腕11,11′の先端部に本体1に回
動自在に支持された断面略半月状のカム軸17に外接す
る円と正方形の複合形状の孔を形成せしめ、前記カム軸
の平面部にねじりコイルスプリング21の一端を係止せ
しめたので、カム軸17の回動によってウオームホイー
ル12とウオームギャ6の噛合、解除を操作して扉の自
動、手敷開閉の切襖を簡単に行うことが出来るのである
。
900回動せしめると、カム鰍17の平面部20が腕1
1,11′の当接面27と平行に位置し、腕11,11
′は圧縮コイルスプリング22によってA方向に押圧さ
れているので腕11,11′は腕11の当綾面27がカ
ム軸17の平面部20に当接する様に回転して静止し、
この腕11,亀1′の回動に伴って腕11,11′間に
軸14によって取付けしめたウオームホイール12はウ
オームギャ6との噛み合いから解除されるので、手動に
て扉を開閉出来る状態となるのである。逆に手動から自
動に切換える際は功換レバー18を前記とは逆方向に回
動せしめればウオームホィール12は元の状態に復帰し
、再び自動の状態となる。この際ウオームホィール12
とウオームギャ6の噛み合いが適正でない場合において
もウオ−ムギャ6は回転軸7と共に軸方向に僅かに濯動
して適正なる噛み合い状態と成るのである。要するに本
発明は、駆動モーター2の駆動軸3と接合せしめた回転
軸7にウオームギャ6を有せしめ、該ウオームギャ6と
噛合するウオームホィール12と、該ウオームホィ−ル
12に一体的に形成せしめた小歯車13と噛合する大歯
車15を介して扉開閉用のりンク等に連結する出力村1
6を回動せしめる様に成さしめたので、歯車の数を最小
限にして機構上の簡易化を図ることが出来ると共に装置
全体を非常にコンパクトに設計することが出来、又前記
駆動軸3と回転軸7の接合部8を擢動自在に成すと共に
前記ウオームギャ6の両端面を皿バネ9,9′等によっ
て押圧を作用せしめる様にして回転軸7を定位層に静止
せしめ、該回転軸7に擢動によって駆動モーター2の回
動を停止せしめるためのりミットスイッチ26,26′
を押圧するドッグ25を形成せしめたので、扉の開閉時
に人や物等の障害物が挟まれた場合にはウオームホィー
ル12の停止によって回転軸7は前後に擢動して駆動モ
ータ−2の電源回路を開回路にすることが出来、又前記
大歯車15を支持する支軸10に先端部を圧縮コイルス
プリング22等にて円周方向に押圧された腕11,11
′を回動自在に取付けせしめ、該腕11.11′に前記
ウオームホィール12と小歯車13を支持する軸14を
取付けせしめ、又腕11,11′の先端部に本体1に回
動自在に支持された断面略半月状のカム軸17に外接す
る円と正方形の複合形状の孔を形成せしめ、前記カム軸
の平面部にねじりコイルスプリング21の一端を係止せ
しめたので、カム軸17の回動によってウオームホイー
ル12とウオームギャ6の噛合、解除を操作して扉の自
動、手敷開閉の切襖を簡単に行うことが出来るのである
。
この様に本発明にかかる車轍用扉の開閉装置は歯車の少
ない簡単な機構にて扉の自動及び手動開閉、トルクリミ
ッターとしての機能を奏する等その実用的効果甚だ大な
るものである。
ない簡単な機構にて扉の自動及び手動開閉、トルクリミ
ッターとしての機能を奏する等その実用的効果甚だ大な
るものである。
図は本発明実施の一例を示すものにして、第1図は本発
明にかかる車輪用扉の開閉装置の平面図、第2図は同上
一部切欠平面図、第3図は第2図のA一A断面図である
。 1・・・・・・本体、2・・・…駆動モーター、6・・
・・・・ウオームギャ、7・・・・・・回転軸、10・
・・・・・支軸、12・・・.・・ウオームホイール、
13・・・・・・小歯車、15・・・・・・大歯車、1
6…・・・出力杵、17・・・・・・カム軸、25……
ドッグ。 第1図 第2図 第3図
明にかかる車輪用扉の開閉装置の平面図、第2図は同上
一部切欠平面図、第3図は第2図のA一A断面図である
。 1・・・・・・本体、2・・・…駆動モーター、6・・
・・・・ウオームギャ、7・・・・・・回転軸、10・
・・・・・支軸、12・・・.・・ウオームホイール、
13・・・・・・小歯車、15・・・・・・大歯車、1
6…・・・出力杵、17・・・・・・カム軸、25……
ドッグ。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動モーターの駆動軸と接合せしめた回転軸にウオ
ームギヤを有せしめ、該ウオームギヤと噛合するウオー
ムホイールと、該ウオームホイールに一体的に形成せし
めた小歯車と噛合する大歯車を介して扉開閉用のリンク
等に連結する出力杆を回動せしめる様に成さしめ、一方
前記駆動軸と回転軸の接合部を擢動自在に成すと共に前
記ウオームギヤの両端面を皿バネ等によつて押圧を作用
せしめる様にして回転軸を定位置に静止せしめ、該回転
軸に擢動によつて駆動モーターの回動を停止せしめるた
めのリミツトスイツチを押圧するドツグを形成せしめた
ことを特徴とする車輛用扉の開閉装置。 2 駆動モーターの駆動軸と接合せしめた回転軸にウオ
ームギヤを有せしめ、該ウオームギヤと噛合するウオー
ムホイールと、該ウオームホイールに一体的に形成せし
めた小歯車と噛合する大歯車を介して扉開閉用のリンク
等に連結する出力杆を回動せしめる様に成さしめた車輛
用扉の開閉装置において、前記大歯車を支持する支軸に
先端部を圧縮コイルスプリング等にて円周方向に押圧さ
れた腕を回動自在に取付けせしめ、該腕に前記ウオーム
ホイールと小歯車を支持する軸を取付けせしめ、又腕の
先端部に本体に回動自在に支持された断面略半月状のカ
ム軸に外接する円と正方形の複合形状の孔を形成せしめ
、前記カム軸の平面部にねじりコイルスプリングの一端
を係止せしめたことを特徴とする車輛用扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54129247A JPS602470B2 (ja) | 1979-10-05 | 1979-10-05 | 車輛用扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54129247A JPS602470B2 (ja) | 1979-10-05 | 1979-10-05 | 車輛用扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5653919A JPS5653919A (en) | 1981-05-13 |
| JPS602470B2 true JPS602470B2 (ja) | 1985-01-22 |
Family
ID=15004836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54129247A Expired JPS602470B2 (ja) | 1979-10-05 | 1979-10-05 | 車輛用扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602470B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109750928A (zh) * | 2018-12-04 | 2019-05-14 | 爱驰汽车有限公司 | 一种车门驱动装置及汽车 |
-
1979
- 1979-10-05 JP JP54129247A patent/JPS602470B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5653919A (en) | 1981-05-13 |
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