JPS60247765A - マイクロプロセツサ制御装置 - Google Patents

マイクロプロセツサ制御装置

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Publication number
JPS60247765A
JPS60247765A JP59105002A JP10500284A JPS60247765A JP S60247765 A JPS60247765 A JP S60247765A JP 59105002 A JP59105002 A JP 59105002A JP 10500284 A JP10500284 A JP 10500284A JP S60247765 A JPS60247765 A JP S60247765A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microprocessor
interrupt
program data
memory
external storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59105002A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroo Hosokawa
拓央 細川
Norifumi Emoto
憲文 江本
Shigeru Takano
茂 高野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP59105002A priority Critical patent/JPS60247765A/ja
Publication of JPS60247765A publication Critical patent/JPS60247765A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/10Program control for peripheral devices
    • G06F13/12Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
    • G06F13/124Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware is a sequential transfer control unit, e.g. microprocessor, peripheral processor or state-machine

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
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  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Transfer Systems (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はマイクロ・プロセッサを利用したパーソナル・
コンピュータ、ビデオゲーム機等のマイクロプロセッサ
制御装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点 近年、マイクロ・プロセッサを応用したノく−ソナル・
コンピュータやビデオ・ゲーム機が普及し。
ソフトウェアも磁気テープ、ROMカートリッジ。
磁気ディスクなどで多くの種類のものが供給されるよう
になってきており、今後有線あるいは無線等の通信手段
により、ソフトウェアの供給も行なわれようとしている
以下図面を参照しながら従来のマイクロプロセッサ制御
装置(以下マイコン装置と略す)について説明する。第
1図は従来のマイコン装置のブロック図を示すものであ
る。図において、1はマイクロプロセッサ、2aは操作
部、3は他の機器との通信手段である受信部、4は読み
書き可能なメモリ(以下RAMと略す)、5は読み出し
専用メモリ(以下ROMと略す)、6は磁気ディスク、
磁気テープ等で構成される外部記憶装置、7は受信部3
にデータを送る送信機、8は有線又は無線の通信路であ
る。
以上のように構成されマイコン装置について以下その動
作を説明する。マイクロ・プロセ、す1けROM6の内
容に従って動作し、第2図はこの動作を示すフローチャ
ート図である。以下第2図に従い動作を説明する。
電源が投入されるとマイクロプロセッサ1は外部記憶装
置6、RA M 4及びその他の周辺装置の初期設定を
行い、操作部2aより送られる指令を受け付ける。指令
が「受信」であれば、マイクロ・プロセッサ1は送信機
7より通信路8を介して送られてきたプログラム・デー
タを受信部3により受信し、RAM4に格納する。ここ
でプログラム・データとは、マイクロ・プロセッサ1が
実行できるソフトウェアで、機械語又は高級言語(例え
ばBASiC)で書かれたデータである。受信が完了す
ると、マイクロ・プロセッサ1は操作部2aの指令を再
び受け付け、その指令が「保存」であれば、RAM4に
格納されているプログラム・データを外部記憶装置6に
保存し、再度操作部2aの指令を受け付ける。指令が「
実行Jならば、マイクロ・プロセッサ1は、プログラム
・データの内容を実行する。又、指令が上記以外であれ
ば、その指令に従った処理を行った後、再度指令を受け
付ける。しかしながら上記の構成においては、受信した
プログラム・データの実行を開始すると、プログラム・
データが実行完了にならなければ、操作部2aの指令を
受け付けることができないため、プログラム・データを
外部記憶装置6に保存することができなくなる。又、プ
ログラム・データの実行を中断して、操作部2aの指令
を受け付けることもできない。さらに、現存供給されて
いるソフトウェアには、実行が完了しないものも数多く
あり、この場合はプログラム・データを実行した後で、
外部記憶装置6に保存することはできないという問題点
を有していた。
発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解消するもので、受信した
プログラム・データの実行を中断し、外部記憶装置へ、
そのプログラム・データを保存することのできるマイク
ロ・コンピュータ制御装置を提供することを目的とする
発明の構成 本発明によるマイクロプロセッサ制御装置は、割り込み
入力端子を有するマイクロ・プコセ、すを備え、ユーザ
ーの操作により上記マイクロ・プロセッサに割り込み要
求信号を出力する割り込み制御装置を設け、この割り込
み要求信号により、受信したプログラム・データの実行
を中継し、プログラム・データを外部記憶装置に保存す
ることができるようにしたものである。
実施例の説明 以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。第3図は本発明の一実施例におけるマイクロ・コ
ンピュータ制御装置のプロ、り図を示すものである。図
において、2bは割り込み要求信号を発生する操作部で
、9は割り込み制御装置である。その他は第1図と同様
である。又第4図は本実施例の動作を示すフローチャー
ト図である。
以上のように構成されたマイクロプロセッサ制御装置に
ついて以下その動作を第4図に従い説明する。送信機7
より送られたプログラム・データを受信部3により受信
し、RAM4に格納し、その実行、保存の動作は従来例
と同じであるから詳細は省略する。RAMA上に格納さ
れたプロゲラ ム・データは操作部2bにより、実行開
始を指示されると、マイクロプロセッサ1はその実行を
開始する。ここで操作部2bより割り込み原因が発生す
ると、割り込み制御装置9は割り込み要求信号をマイク
ロプロセッサ1の割り込み入力端子に送る。ここで割り
込み入力端子は、マイクロプロセッサ自身でのマスク不
能な割り込み入力端子(ノン・マスカラブル・インター
ラブド−NMi)を使用し、プログラム・データ内で割
り込みがマスクできないようにしている。マイクロプロ
セッサ1は割り込み要求信号を受け付けると、現在実行
中の処理を中断し、操作部2bの指令を受け付けること
ができるようになる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、通信手段によりて送られ
てきたプログラム・データの実行中であっても、操作部
から割り込み信号を発生させることにより、その実行を
中断することができ、プログラム・データを外部記憶装
置に保存することができるというすぐれた効果が得られ
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のマイクロプロセッサ制御装置のブロック
図、第2図は第1図装置の動作を示すフローチャート図
、第3図は本発明の一実施例におけるマイクロプロセッ
サ制御装置のブロック図、第4図は第3図装置の動作を
示すフローチャート図であ、る。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、2b・・・・・・
操作部、3・・・・・・受信部、4・・・・・・RAM
、6・・・・・ROM、6・・・・・・外部記憶装置、
7・・・・・送信機、9・・・・・割シ込み制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 割り込み入力端子を有するマイクロ・プロセッサと、他
    の機器との通信を行う通信手段と、通信手段により受信
    したプログラムデータを記憶する読み書き可能なメモリ
    と、上記メモリの内容を保存するだめの外部記憶装置と
    、上記マイクロプロセッサの動作を記憶している読み出
    し専用メモリと、ユーザーの操作により上記マイクロプ
    ロセ。 すに割り込み要求信号を出力する割9込み制御装置とを
    具備し、上記割り込み要求信号により、受信したプログ
    ラムの実行を中断し、プログラム・データを上記外部記
    憶装置に保存することを可能にしたマイクロプロセッサ
    制御装置。
JP59105002A 1984-05-23 1984-05-23 マイクロプロセツサ制御装置 Pending JPS60247765A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59105002A JPS60247765A (ja) 1984-05-23 1984-05-23 マイクロプロセツサ制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59105002A JPS60247765A (ja) 1984-05-23 1984-05-23 マイクロプロセツサ制御装置

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JPS60247765A true JPS60247765A (ja) 1985-12-07

Family

ID=14395873

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59105002A Pending JPS60247765A (ja) 1984-05-23 1984-05-23 マイクロプロセツサ制御装置

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