JPS60248613A - 抗高血圧剤 - Google Patents

抗高血圧剤

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JPS60248613A
JPS60248613A JP60020161A JP2016185A JPS60248613A JP S60248613 A JPS60248613 A JP S60248613A JP 60020161 A JP60020161 A JP 60020161A JP 2016185 A JP2016185 A JP 2016185A JP S60248613 A JPS60248613 A JP S60248613A
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piperazinyl
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hypertension
methylethyl
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    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D235/00Heterocyclic compounds containing 1,3-diazole or hydrogenated 1,3-diazole rings, condensed with other rings
    • C07D235/02Heterocyclic compounds containing 1,3-diazole or hydrogenated 1,3-diazole rings, condensed with other rings condensed with carbocyclic rings or ring systems
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61PSPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
    • A61P9/00Drugs for disorders of the cardiovascular system
    • A61P9/12Antihypertensives

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ある種の既知のナツトイミダゾール訪導体の
新規な薬理学的使用に関する。
ナツト〔xe2−tt〕イミメゾール類およびナフト[
tt2−d)オキサゾール類のある部類は、欧州特許出
願第81100152.8−公開第0034249号で
1981年8月26日公開された一〇NS抑制活性を有
するとして開示された。
驚くべきことには、そこに開示されたすべての化合物の
うちで、非常に限定された数の化合物は興味ある抗高血
圧活性を有することが発見された。
式中、Rはメチルおよびl−メチルエチルから選択され
、そしてR1は水素、クロロ、メトキシおよびトリフル
オロメチルから選択される、 の2−(2−(4−フェニル−1−ピペラジニル)エチ
ル〕−IH−ナツト〔1,2−d〕イミダゾール類およ
びそれらの製薬学的に許容されうる酸付加塩類である。
これらの化合物は、引用した欧州特許出願中に記載され
ているように、それ自体既知の方法に従い製造される。
先行の開示に従う、最も容易なかつ鏝も便利な方法は、
式JT 式中、Rは上に定義したとおシであり、そしてXはハロ
ゲン原子、例えば塩素または臭素を表わす、 のナフトイミメゾール誘導体上で、式■の適当に選択き
れた核試薬で纏核置換する方法である。
この反応は、極性有機溶媒、例えば、メタノール、エタ
ノール、アセトニトリル、アセトンまたはそれらの混合
物などの中の前記2種の反応成分の溶液を、不活性雰囲
気のもとに数時間還流させることによって実施する。反
応中に生成する710rン化水素を除去するために、好
ましくは二倍モル圀の式1■アミンを使用する;あるい
は、他の塩基性試薬、例えば、アルカリ金鵬またはアル
カリ土類金塊の炭ひ塩または有ト捷窒素塩基、例えば、
ピリジン、コリジンまたは脂肪族第三アミンを使用する
ことができる。次いで、目的生成物を溶媒の蒸発により
回収し、そ1〜て水で洗浄することによシざつと精製す
る。最後に、適当な溶媒からの結晶化またはカラムクロ
マトグラフィーあるいは両者の方法は精製された生成物
を与える。両者の出発化合物は、遊離塩基として、ある
いは対応する酸付加塩、伸型的には塩酸塩として使用す
ることができる。
式■のナフトイミダゾール肪導体は、式■の対応するジ
アミノナフタレン誘導体から式%式% 式中、Xは上に定義したとおりである、の適当に選択さ
れたアシルクロライドを使用する縮合および引き続く環
化により、容易に調製することができる。
必要に応じて、環化反応は少なくとも等モル量の式■の
アミンおよびノ・ログン化水素(前に定義したような)
の存在下に実施して、直接所望の目的生成物を生成する
ことができる。
式TVのジアミノナフタレン誘導体は既知であるか、あ
るいは式V の対応するニトロ化合物を還元することによって得るこ
とができる。式Vのニトロ化合物は普通の手順により調
製することができる。
本発明の化合物の好ましい群は、R′置換基がフェニル
環の3または4位置に存在する式Iの化合物である。
とくに好ましい化付物は、Rが上に定義したとおりであ
ゆ、そしてR1がクロロを表わしかつフェニル環の4位
置に存在するかあるいはR1がメトキシおよびトリフル
オロメチルを表わしかつフェニル環の3位置に存在する
化合物である。
本発明のさらに好まし7い化合物は次のとおりである: 2− c 2− (4−フェニル−1−ピペラジニル)
エチル]−x−(t−メチルエチル)−1ll−ナフト
〔1,2−d〕イミダゾール、 2−42− (4−フェニル−1−ピペラジニル)エチ
ル〕−1−メチル−117−ナフトC1,2−d〕イミ
ダゾール、 2−r:2−[’4− (3−トリフルオロメチルフェ
ニル)−1−ピペラジニル〕エチル〕−X−(1−メチ
ルエチル)−1H−ナンド[1,2−d]イミダゾール
、 2−[2−[4−(4−クロロフェニル)−1−ピペラ
ジニル〕エチル〕−1−メチル−1B−ナンド(’t、
2−d)イミダゾール、2−[2−[4−(a−メトキ
シフェニル)−1−ピペラジニル〕エチル]−1−(1
−メチルエチル)−1H−ナフト[1,2−d〕イミダ
ゾール、 2−(2−[4−(3−)リフルオロメチルフェニル)
−X−ピペラジニル]エチル) −t −yiメチルI
B−ナツト[1,2−d〕イミダゾール、2−[2−[
4−(4−クロロフェニル)−1−ピペラジニル〕Jチ
ル:]−X−(1−メチルエチル)−1H−ナンド〔1
,2−d〕イミjゾール、シ・よσ それらの4其学的に¥f容されうる酸付加塩類。
有用な製薬学的にW4容されうる酸類、例えば、引用し
た欧州判許出願(第81100152公)中に報告され
ているもののうちで、クエン酸(1なわち、2−ヒドロ
キシ−11213−デロノぐントリカルボン酸)は最終
の塩のすぐれたソJ!T(イ)−および他の取扱いの利
点から見て好ましい。
最も好ましい化合物は、2−1: 2− C4−(3−
トリフルオロメチルフェニル)−1−ピペラジニル〕エ
チル]−1−(1−メチルエチル)−1B−ナフトCt
 、 2−d〕イミダゾール、2−ヒドロキシ−1,2
,3−プロパントリカルボキシレートである。
下表は、この4’+’ F明細層−におけるさらに断、
明しようとする、本発明の伏表的化合物の名称および化
学式を記載するものである。
すでに述べたように、本発明の化合物は、欧州特許出願
第81100152号中にCNS抑制活性を有するとし
て記載されている。この活性は通常のよく知られた検定
、例えば、本来S、 Irwin(psychopht
rrmacologia (Berl 、 )エユ―2
22−257 (19681]により開発され、そして
C,MorpurgoらCArzneim、 Fors
chwng。
21.1727(1971)’:lにより修正されたマ
ウスにおける多要素からなる観察技術によシ確認された
上の方法により評価されかつ記録されるパラメータは、
次のとおりである; 一自発的探索(etplorαtory)活性の減少、
−自発的運動(locomotory )活性の減少、
−運動の協詭−(motor colj(o−rdin
at ion ) C運製1失pJ (ataxia 
) ’)の乱れ(disturbance ) 一筋肉の1611、緩 また、ラットにおける条件付けされた応答は、Cook
およびWeidly、Inn、 N、y、r4cad。
Scs、(1957)+66+740に記載され、引き
続いてG、 Maffii、 Journal pha
rm、 andpharmacol、11. 129−
139(1959)によシ修性された方法によって評価
された。
報告されたすべてのデータは、記載された部類の化合物
がCNS抑制活性を有するという見解を裏付ける。
驚くべきことには、本発明の化合物は動物試験において
活性であり、それはまた人間における抗高面圧活性をま
さに−1・言すると考えられるこ2−が発見された。
とくに、本発明の化合物は自然に高血圧の(5pont
aneously hypertensive )犬の
面圧を低下できることが証明された。抽圧の低下は正席
の血圧値を有する犬においても立証される。
自然に高抽圧の入間以外の動物を用いる実験のモデルは
、新規の化合物の抗高血活性および入間の治療における
その潜在的有用性を確認するために、この分野において
広く用いられている。一般に、動物のモデルにおける陽
性の結果は人間における活性を予言するという事実が認
められている。
とくに、腎性高血圧症の犬を用いる実験は、次の刊行物
に記載されている: T、 Colaman、 ”Bl
oodPressure Control”−Vol、
 ■、 (Chaptttrs5および6− Eden
 press −MTP presstitnited
 −Lancaater、 EngLand (198
0)。
腎性高血圧症の犬を用いるそこに記載された実験を、上
のテキスト中に記載されているようにして本質的に実施
する。
より詳しくは、意識のある腎性高血圧症の犬(cons
cious rernal hypertensivg
 dogs)を用いる実験において、賢人動脈に2つの
クリップをした雑種犬をゴールドブラット(Golcl
blα11)の方法に従って使用した。化合物はゼラチ
ンカプセル中の粉末として経口的に投与した。収縮抽圧
(SEP)を尾において記録した(直挟法)。意識のあ
る1常抑圧の犬(conscious nortn、o
ten−sive 勤r)を用いる実験に関し、て、腹
太B・ノ琲6にカニユーレを挿入した( 1ncann
ulated )あるいは腹太動脈および左心室にカニ
ユーレを挿入した雑種犬を使用した。化合物をゼラチン
カプセル中の粉末として経口的に膜力した。平均の血圧
(M、B、p、)をヘントレー (Bentley)圧
力変換器を使用して直接記録した。結果を下表に要約す
る。
表 ■ 腎性高血圧症の犬 表 11 正常の血圧の犬 さらに、化合動歯3は、5曜・/−程度に低い投与量で
経口的に投与したとき、腎性高血圧症の犬における収縮
圧力全減少させることにおいて活性であることが明らか
にされた。この化合物は、また、血圧の減少が投与後7
時間の間なお存在するので持続活性を有することが証明
された。前述の技術に従って実施したこれらの実験の結
床を下表■に要約する。
上の実験において、6搏度数の増加は観測されず、わず
かの一時的外減少のみが観測された。他の代表的実験に
おいて、化合物3は1019/に9/日の投与量で7日
間連続的に毎日経口的に投与し死時タキフイラキ’y 
−(tachiphylazis )を誘発しないこと
が明らかにされた。この実験の結果を下麦に報告する。
延長した期間の間、頻搏またはCN S抑制効果は観測
された。
それ以上の代表的な実験において、化合物3は意識のあ
る正常朋圧の犬における心筋収縮性を誘発しないことが
証明された。
心筋収縮性は、 i dp(mα箕)  dt として計算した。
2(19/ゆの試験化合物の単一の経口的投与後に実施
した、この実験の結果を下に要約する。
表 V 化合物3をマウスにおけるいわゆる「ランニング−フィ
ツト(τunning −fit ) J試験において
また試験し、そして化合物3はa o my (腹腔内
)および601Rq’(90)の、投与量で不活性であ
ることがわかった。この試験は本質的に前記文献中に記
載されているようにして実施する。モルフイン(60m
9/ kl? 、 s、c、 ) の投与の作用を相殺
する試験化合物の能力を、実験のかご内の動物の「走り
(ran)jの数を記録しかつ評点をつけ、そしてそれ
らを対照(試験化合物を投与しない動物)の結果と比較
することによって評価する。
化合物3は、また、同一の動物種における抗高血圧剤と
して有効な投与量よりも少なくとも約10倍である投与
量で、犬においてそのCNS抑制活性(CN S −d
epressant activity )を示し始め
ることが発見された。さらに詳しくは、代表的実験にお
いて、この化合物を経口的に投与した雑種犬(平均体重
、約14ゆ)け、1ooq/ゆにおいてCNS抑飼のい
くつかの典型的な徴候〔わずかの鎮静および非常にわず
かの運動非協調(motor 1ncoorriina
tion ) ]を示し始める。
ピーグル犬(平均体重、15kF’)を用いて同一実験
を反復すると、CNS抑制作用はto(lv/時より大
きい投与量で始まることが確認された。
本発明の化合物のLD5o値は、マウスに経口的に投与
したとき一般に500 +q−/ !に、?より高く、
そしてマウスに腹腔内に投与したとき一般に200〜3
00m?/に9より高い。とくに、マウスにおける化合
物3の概算のLD、。値は経口投与後1000岬/ V
gであり、そして腹腔内投乃後600岬/ゆであった。
さらに、本発明の化合物は腫瘍−1発註を〕・講するこ
とが知られている生体外試験においてJト突然変異原で
あることが証明された。代表的実験は、次の刊行物に記
載されているように本質的い一実施した: B、N、 
Araes、ハ^fcCarr、n、、 E、 Ya?
?+、asaki。
Methods for detecting cas
ginogens andwbbbtagens wi
t h the sal tjloneL la、 /
 microsornewubtagenicy te
st ” 、 Msta、tion Re5earch
311347−364.(1975)0本発明の使用に
従い、本発明の化合物は種々の方法で投与して所望の効
果を達成することができる。それらは単独であるいは製
剤の形卯で処置すべき患者に、経口的にまたけ非経口的
に、例えば、静脈内または筋肉内に投与することができ
る。適当な製薬学的組成物の配合を、この分野における
一般的知識をもつ熟練者は、参考書、例えば、Remi
ngton’s pharrntxceutical 
5ciences ’Handbook、 Hack 
publishing C’otnpany、 U。
S、 /4.の助けを借りて実施することができる。投
与量は、高1m圧の程度、この処置を受ける患者の特質
および体重、活性成分を投与する配合、投与方法、患者
の全体の健康状態、および引き続く各投与の間隔ととも
に変化するであろう。上のパラメーターの労停蹟おいて
、暗には、示す投与範囲から逸脱することが必要であろ
う。一般に、経口的投与のためには、抗高面圧剤として
活性化合物の有効量は、患者の体重1kgにつき約6.
 o a s〜/日〜約Q、5yy/日である。
経口的投与のためには、投与単位は、例えば、0.5〜
20■、好ましくは1〜10m9の活性成分を含有でき
る。本発明の化合物は一般に持続作用を有するので、1
日1回または2回便利に投与することができるが、反復
する毎日の投与は、少なくともある場合において、望ま
しいことがあり、そして患者の状態および投与方法とと
もに変化するであろう。ここで使用するとき、「患者」
という語は人間を含めて温廂動物を意味する。
経口的投与のためには、化合物は固体または液体の製剤
、例えば、カプセル剤、ビル、錠剤、トローチ、粉末、
溶液、懸濁液または乳濁液に配合することができる。固
体の単位投与形押はカプセルであることができ、これは
硬質または軟質の通常のゼラチン型であり、例えば、潤
滑剤および不活性の充填剤、例えば、ラクトース、スク
ロースまたはコーンスターチを含有する。本発明の他の
実施態様において、化合物は普通の錠剤の基剤、例えば
、ラクト−ス、スクロースまたはコーンスターチを結合
剤、例えば、アラビアゴム、コーンスターチまたはゼラ
チン、崩壊剤、例えば、ジャガイモでんぷんまたはアル
ギン酸、および潤滑剤、例えば、ステアリン酸またはス
テアリン酸マグネシウムと組み合わせて使用して錠剤と
することができる。
非経口的投与のためには、化合物は製薬学的担体を有す
る生理学的に許容されうる希釈剤中の溶液または懸濁液
の注射可能な投与形態として投与することができる。製
薬学的担体は無菌の液体、例えば、水まだは油であるこ
とができる。前記溶液または懸濁液は、界面活性剤およ
び他の製薬学的に許容されうる助剤を含有することがで
きる。
これらの製剤中に使用できる油の例は、鉱物の石油、動
物、植物または合成の源の油、例えば、落下牛油、大豆
油および鉱油である。一般に、水、生理的食塩水、水性
デキストロースおよび関連する糖溶液、エタノールおよ
びグリコール、例えば、プロピレングリコールまたはポ
リエチレングリコールを注射用溶液の液状担体として使
用できる。
化合物は活性成分の持続的放出を可能とするような方法
でデポ−注入(depot 1njection)の形
で投与できる。活性成分はペレットまたは同様な円筒に
圧縮し、そしてデポ−注入物または移植物(impla
nts )として皮下または筋肉内に移植することがで
きる。移植物は不活性物質、例えば生物分解生ポリマー
または合成物質、例えば、Sir α5tic ■ (
Dow−Corning Corporat ):on
 jのシリコーンゴム)を用いることができる。経的道
筋は本発明の化合物の好ましい投与の迫筋あり、そして
カプセルは一般に好ましい製剤である。したがって、本
発明の1つの目的は、本発明の化合物の有効投与量を鵬
独であるいは製薬学的に許容されうる担体(例えば、前
述したもの)と混合して膜力することにより、人間およ
び人間以外の動物における高no圧を防除する方法であ
る。
本発明の他の目的は、抗病抑圧的に有効量の本発明の化
合物と製薬学的に許容されうる担体とからなる、高血圧
を防除するとき使用する製薬学的組成物である。また、
高血圧および心臓脈管の病気を防除するための薬物の製
造における本発明の化合物の使用は、本発明のさらに他
の目的である。
本発明のほかの目的は、抗高血圧剤として使用するだめ
に提供されるか又は包装され、しかして抗高血圧量の本
発明の化合物を含有する製薬学的組成物を包含する場合
の本発明の化合物にある。
本発明を実施するときに用いることができる製剤を次に
例示する。
次の組成を有するカプセル剤 化合物1’ih3 10 即 スクロース 10〜 ポリビニルピロリドン 2 ■ ジオクチルスルホコハク酸 ナトリウム 085− ステアリン酸マグネシウム 25■ コーンスターチ 150 ■ とする量 化合物怖、3 10! スクロース 30 即 ポリビニルピロリドン 5 mg ジオクチルスルホコハク酸 ナトリウム 1.4 m・1 ステアリン酸マグネシウム 8 町 コーンスターチ 250B とする量 次の組成を有する他の錠剤 活性化合物 10 T11g ラクトース 102 q でんぷん 27 η 微晶質セルロース 12 mg ポリビニルピロリドン (分子量25.000 ) 12 町 Polysorbatg 80 USP 0.6qステ
アリン酸マグネシウム 0.94 次の組成を有する糖被覆錠剤 化合物Na35IIIli′ ポリビニルピロリドン 2 ■ ナトリウムカルがキシメチル セルロース 1.5■ r4vicel(!¥″ 5 ッ 二酸化チタン 2t9 ステアリン酸マグネシウム 2.5■ コーンスターチ 8 q アラビアゴム 5 ■ タルク lOη カオリン 2 ■ スクロース 150 町 とする仏 次の組成を有する耐液を約1,000Ili!ilのカ
プセルにつき調製する。
活性化合物 5882 グリセロール 24.00 f d?リエチレングリコール 400 383、329 水 40.00グ 453、20 f この溶液をサイズ6ミニムの長円形のゼラチンカプセル
中に充填する。
次の溶液を調製する。
lv/−の滴 剤について 活性化合物 4,0f 96%強度のエタノール 450. Of液状香味剤 
6.0t メチルノンラベン 1.Of ポリエチレングリコール400 50.0r50%強度
のシロン76400. Of食用着色剤(Gelbor
ange S ) 0.6 を水 1000.(ld とする量 活性化合物、メチル/4ラベンおよび香味剤を室温で溶
解する。次いでポリエチレングリコール400および5
0%強度の糖シロップをゆつくシ加え、攪拌しながら、
着色剤を溶解し、そしてこの溶液を水で1.000−と
する。
この浴液をかつ色のびんに充填し、必要に応じてこれに
甘味剤を加えることができる。
10η/10−の活性化合物を有するシロップ活性化合
物 1.Of メチルノぐラペン 1.02 96%強度のエタノール 250. Of液状香味剤 
4.0? ポリエチレングリコール400 100.Ofグリセロ
ール 250. Of 50%強度の糖シロップ a o o、 o を食用着
色剤 0.5f 水 1000. Or とする景 それは滴剤の場合における前述のように本質的に調製す
ることができる。
特許出願人 グルポ・レベチット・ニス・ピー・エイ手
続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年特許願第20161号 2、発明の名称 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代 理 人〒107 5 補正命令の日付 昭和60年 5 月28日(発送
日)(1) 願書の「発明の名称」を別紙のとおり訂正
する。
(2) 明細書15頁4−8行に「s、Irwin・・
・(19)1)]とあるを以下の通り訂正する。
「ニス・アーウィン(S 、I rain)[サイコ7
アーマコロジア(ベルリン)(P sychophar
macoloHia)(B erl、)13y222 
257(1968)]により開発され、そしてシー・モ
ルプルゴ(C,Marputgo)ら■アルツエナイミ
ッテル・7オルシユング(Arzneis、、Fors
chung)+21 +1727 (1971月」(3
) 同16頁3−6行「cook・・・1959)」と
あるを以下の通り訂正する。
「クック(Cook)およびウェイドリー(Weidl
yLアン・エヌ・ワイ・アカド・サイ(Ann、N、Y
Aead、5ci)、(1957)、66.740に記
載され、引き続いてジ−4マツフイー(GoMaffi
i)。
ジャーナル、・オブ・7アーマシー・アンド・7アーマ
コロノー(J ourna l P harm、 an
d P harmacol)11,129−139(1
959)J(4)同17頁9−12行にrT、 Col
eman・・・(1980)。」とあるを以下の通り訂
正する。
「ティー・コレマン、「血圧制御」第1巻(第5及び6
章−エデン・プレス−エム・ティー・ピー・プレス・リ
ミテッド−英国ランカスター(1980))[T、Co
leman、”Blood Pressure Con
trol″−Vol、I、(Chapters5and
 6−EdenP ress −M T P pres
s I 1m1ted −L ancastertEn
gland(1980)]。」 (5)同27頁13−17行に「B−N、 A+ees
・・・(1,975)。」とあるを以下の通り訂正する
[ビー・エヌ・アメス、ジエイ・マクカン、イー・ヤマ
サキ、[サルモネラ/ミクロゾーム ムタノエニシー試
験によりカルギノデン及びムタデンを検出する方法」、
ミュウテイシラン・リサーチ[B、 N、 Ames、
J、 McCann、 、E、 YaII+asaki
、”Methods for det、ecting 
carginogens and +nutaHens
 with the sa1wonella/m1cr
osoIIe mutaHenicy test″ 、
Mutation Re5earchl+ 31.34
7−364.(1975)。」(6)同28頁8−10
行に[RemiBLon’s ・・・U、S、A、Jと
あるを以下の通り訂正する。
「[レミントンの7アーマシユーテイカル・サイエンス
」ハンドブック、マッグ・パブリッシング・カンパニー
、米国(”ReLIlington’s Pharma
ceutical S ciences″ Handt
+ook、Mack Publishing Comp
anyy U、 S、 A、 )J以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 R1 式中、Rはメチルおよび1−メチルエチルから選択され
    、そしてRIは水素、クロロ、メトキシおよびトリフル
    オロメチルからf釈される、 の2−(2−(4−フェニル−1−ピペラジニル)エチ
    ル〕−IH−ナンド(1,2−d〕イミダゾール類およ
    びそれらの製薬学的に許容されうる酸付加塩の高血圧症
    の防除における使用。 z 2−〔2−(4−フェニル−1−ピペラジニル)エ
    チル]−x−(t−メチルエチル)−1B−ナフト[1
    ,2−d〕イミダゾール、2−[2−(4−フェニル−
    1−ピペラジニル)エチル〕−1−メチルーIH−ナフ
    ト[:1.2−d〕イミダゾール、 2−[2−[4−(a−トリフルオロメチルフェニル)
    −1−ピペラジニル〕エイル)−t−(1−メチルエチ
    ル)−1H−ナフト[x、g−d〕イミダゾール、 2−C2,−C4−(4−クロロフェニル)−1−ピペ
    ラジニル〕エチル〕−1−メチル−IH−ナフト[1,
    2−d]イミ〆ゾール、 2−(z−(+−(a−メトキシフェニル)−1−ピペ
    ラジニル〕エチルl−1−(1−メチルエチル)−1H
    −ナフト(1、2−dJイミダゾール、 2−(2−(4−(3−)リフルオpメチルフエ=ル)
    −1−fペラジニル〕エチル)−1−メチル−IH−ナ
    ンド〔x、、2−d〕イミダゾール、2−(2−(4−
    <4−クロロフェニル)−1−ビペラジニル〕エチル]
    −1−(1−メーF−ルエチル)−1B−ナフトC,1
    s 2− d ]イミダゾール、または それらの製薬学的に許容されうる酸付加塩類から選択さ
    れる特許請求の範囲第1項記載の化合物の高血圧症の防
    除における使用。 & 2−[2−[4−<3−トリフルオロメチルフェニ
    ル)−1−’ペラジニル〕エチル〕−1−(1−メチル
    エチル)−1H−ナンド〔1,2−d〕イミ〆ゾール、
    2−ヒドロキシ−1,2゜3−プロパントリカルがキシ
    レートである特許請求の範囲第1項記載の化合物の高血
    圧症の防除における使用。 本 活性成分として抗高血圧量の特許請求の範囲第1項
    記載の化合物を含むことを特徴とする高血圧症を防除す
    るための製薬学的組成物。 5、活性成分として抗高血圧量の特許請求の範囲第2項
    記載の化合物を含むことを特徴とする高血圧症を防除す
    るための製薬学的組成物。 6、活性成分として抗高血圧量の特許請求の範囲第3項
    記稙の化合物を含むことを特徴とする高血圧症を防除す
    るための製薬学的組成物。 7.0.5〜20■の活性化合物を含有する特許請求の
    範囲第6項記載の製薬学的組成物。 81〜l0wtgの活性化合物を含有する特許請求の範
    囲第6項記載Oa+薬学的組成物。 9、高血圧症を防除するための薬物の調製における特許
    請求の範囲第i 、 24た1−13項記載の化合物の
    使用。 10、特許請求の範囲第1,2または3項記載の化合物
    の抗高血圧量を処置を心壁とする患者に投与することを
    @徴とする高血圧症の防除における特許請求の範囲第1
    .2または3項記載の化合物の使用方法。 11、 2−[2−[4−(3−トリフルオロメチルフ
    ェニル)−1−fペラジニル〕エチル〕−1−(1−メ
    チルエチル)−tJ7−ナツトEl。 2−d〕イミダゾール、2−ヒドロキシ−1,2゜3−
    7’ 口/ぐントリカルボキシレートを単独であること
    を特徴とする高血圧症の防除における2−[2−〔4−
    (3−トリフルオロメチルフェニル)−1−ピペラジニ
    ル〕エチル’3−1−(1−メチルエチル)−1B−ナ
    フト[1,z−d〕イばダゾール、2−ヒドロキシ−1
    ,2,3−プロパントリカルがキシレートの使用方法。
JP60020161A 1984-02-07 1985-02-06 抗高血圧剤 Granted JPS60248613A (ja)

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JPH0553775B2 JPH0553775B2 (ja) 1993-08-10

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