JPS6024995B2 - 設備不稼動検出方法およびその装置 - Google Patents
設備不稼動検出方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS6024995B2 JPS6024995B2 JP15747278A JP15747278A JPS6024995B2 JP S6024995 B2 JPS6024995 B2 JP S6024995B2 JP 15747278 A JP15747278 A JP 15747278A JP 15747278 A JP15747278 A JP 15747278A JP S6024995 B2 JPS6024995 B2 JP S6024995B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equipment
- parts
- time
- input
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、機械設備の故障停止や部品搬送の不良を早期
に検出する方法とその装置に関するものである。
に検出する方法とその装置に関するものである。
一般に、大規模の一貫した自動生産ラインにおいて、機
械設備の簡単な故障停止や部品の搬送路上の軽度のつま
りなどが発生すると、単に一工程の設備の不稼動にとど
まらず周囲に大きく波及し、ライン全体の大中な稼動率
低下を招く虎れがある。
械設備の簡単な故障停止や部品の搬送路上の軽度のつま
りなどが発生すると、単に一工程の設備の不稼動にとど
まらず周囲に大きく波及し、ライン全体の大中な稼動率
低下を招く虎れがある。
そこで、ライン全体の稼動率低下を防ぐために、機械設
備の故障停止や部品搬送の不良を早期に検出する方法お
よびその装置が必要である。従来のこの種の検出方法お
よびその装置には後述する2通りのものがある。前者は
部品投入時刻記憶方法で、部品の投入を検出する検出器
と、部品の排出を検出する検出器と、部品の投入時刻を
記憶する記憶装置と、設備異常を表示する表示装置とか
らなり、部品の投入を部品投入検出器によって検出した
とき、その投入時刻を部品一個一個について記憶装置に
記憶し、排出されるべき先頭の部品の投入時刻から一定
時間経ても部品排出検出器からの排出信号がなかった場
合には設備異常であるとし、そのことが表示装置に表示
される。また、後者は部品数記憶方法で、搬送路上の部
品数を記憶する記憶装置と、部品の排出を検出する部品
排出検出器と、設備異常を表示する表示装置とからなり
、記憶装置により搬送路上の部品数を記憶し、部品の搬
送路上への排出時および設備への投入時部品数を修正し
、搬送路上の部品数が0でない限りは設備から前の部品
が排出されてから一定時間以内に次の部品が排出される
ものとし、もし排出されなければ不稼動であり、そのこ
とが表示装置により表示される。しかしながら、前者は
部品投入時刻を部品毎に記憶する方法で、また後者は部
品数記憶方法であり、両者は共に多くの記憶装置と複雑
な処理回路を必要とするため、多数の部品を扱う設備で
はかなり高度の装置が必要であり、かつ設備からの信号
に雑音が混入すると部品の記憶のまちがい、部品数のカ
ウントエラー等のため誤動作を起すことがあり、しかも
検査などの目的で部品を設備等から抜き取った場合検出
装置の記憶内容と設備の状態とが対応しなくなり、さら
に設備が動作している状態で検出装置の動作を開始させ
る場合初期設定を必要とするなどの欠点がある。
備の故障停止や部品搬送の不良を早期に検出する方法お
よびその装置が必要である。従来のこの種の検出方法お
よびその装置には後述する2通りのものがある。前者は
部品投入時刻記憶方法で、部品の投入を検出する検出器
と、部品の排出を検出する検出器と、部品の投入時刻を
記憶する記憶装置と、設備異常を表示する表示装置とか
らなり、部品の投入を部品投入検出器によって検出した
とき、その投入時刻を部品一個一個について記憶装置に
記憶し、排出されるべき先頭の部品の投入時刻から一定
時間経ても部品排出検出器からの排出信号がなかった場
合には設備異常であるとし、そのことが表示装置に表示
される。また、後者は部品数記憶方法で、搬送路上の部
品数を記憶する記憶装置と、部品の排出を検出する部品
排出検出器と、設備異常を表示する表示装置とからなり
、記憶装置により搬送路上の部品数を記憶し、部品の搬
送路上への排出時および設備への投入時部品数を修正し
、搬送路上の部品数が0でない限りは設備から前の部品
が排出されてから一定時間以内に次の部品が排出される
ものとし、もし排出されなければ不稼動であり、そのこ
とが表示装置により表示される。しかしながら、前者は
部品投入時刻を部品毎に記憶する方法で、また後者は部
品数記憶方法であり、両者は共に多くの記憶装置と複雑
な処理回路を必要とするため、多数の部品を扱う設備で
はかなり高度の装置が必要であり、かつ設備からの信号
に雑音が混入すると部品の記憶のまちがい、部品数のカ
ウントエラー等のため誤動作を起すことがあり、しかも
検査などの目的で部品を設備等から抜き取った場合検出
装置の記憶内容と設備の状態とが対応しなくなり、さら
に設備が動作している状態で検出装置の動作を開始させ
る場合初期設定を必要とするなどの欠点がある。
本発明の目的は、上述した諸欠点を改善した設備不稼動
検出方法およびその装置を提供せんとするものである。
検出方法およびその装置を提供せんとするものである。
本発明者は、記憶装置を用いた従来の方法および装置の
欠点に鑑み、部品の個々の流れに影響されることなく、
設備または搬送路が稼動していれば部品は投入されてか
ら加工時間、搬送時間等の経過後必らず排出され、また
設備または搬送路が不稼動の場合加工時間、搬送時間等
が経過しても部品は排出されないことに着眼し、部品の
投入位置に設置された部品投入検出器で部品の投入が検
出されたときから、設備または搬送路の状態により予め
設定された時間を経過後、部品の排出位置に設置された
部品排出検出器で部品の排出が検出されたとき、設備ま
たは搬送路に異常が生じたと検出し、上流、または下流
の設備、または搬送路に影響されることなく、しかも部
品の個々の流れを無視して設備または搬送路の不稼動を
検出するようにしたものである。また装置発明によれば
、記憶装置や複雑な処理回路を用いずに設備または搬送
路の不稼動を検出することができる。以下、本発明の設
備不縁動検出方法およびその装置の具体例を添付図面を
参照して説明する。
欠点に鑑み、部品の個々の流れに影響されることなく、
設備または搬送路が稼動していれば部品は投入されてか
ら加工時間、搬送時間等の経過後必らず排出され、また
設備または搬送路が不稼動の場合加工時間、搬送時間等
が経過しても部品は排出されないことに着眼し、部品の
投入位置に設置された部品投入検出器で部品の投入が検
出されたときから、設備または搬送路の状態により予め
設定された時間を経過後、部品の排出位置に設置された
部品排出検出器で部品の排出が検出されたとき、設備ま
たは搬送路に異常が生じたと検出し、上流、または下流
の設備、または搬送路に影響されることなく、しかも部
品の個々の流れを無視して設備または搬送路の不稼動を
検出するようにしたものである。また装置発明によれば
、記憶装置や複雑な処理回路を用いずに設備または搬送
路の不稼動を検出することができる。以下、本発明の設
備不縁動検出方法およびその装置の具体例を添付図面を
参照して説明する。
第1図は、本発明の設備不稼動検出装置の一実施例を示
したブロック図である。この実施例における本発明の設
備不稼動検出装置は、部品Aの投入および排出を検出す
る光センサなどの部品没入検出器1および部品排出検出
器2と、不稼動検出装置3と、その不稼動検出装置3か
らの信号により作動し設備異常を表示する表示装置4と
を備える。
したブロック図である。この実施例における本発明の設
備不稼動検出装置は、部品Aの投入および排出を検出す
る光センサなどの部品没入検出器1および部品排出検出
器2と、不稼動検出装置3と、その不稼動検出装置3か
らの信号により作動し設備異常を表示する表示装置4と
を備える。
前記不稼動検出装置3は、前記部品投入検出器1および
部品排出検出器2により検出される投入検出時刻から排
出検出時刻まで部品Aの個々の流れに無関係に測定する
RSフリップフロップ31と、そのRSフリツプフロッ
プ31と同時に起動し予め加工時間や搬送時間を設定す
るタイマー32と、前記RSフリップフロップ31の時
間測定中にその時間値が前記タイマー32により設定さ
れた時間値乃至設備の状態により決定された時間値より
越えたことを検出し信号をドライバ33を介して前記表
示4に出力するDフリップフロップ34と、状態判定回
路35とからなり、設備や搬送路を作動させると前記状
態判定回路35に運転中信号が入り前記Dフリップフロ
ップ34が働き、バイト交替などで設備や搬送路を一時
停止させると、前記状態判定回路35にバイト交替中信
号が入り、その状態判定回路35からリセット信号Rを
前記Dフリッブフロップ34に送り、このDフリップフ
ロップ34は一時作動停止し部品Aの投入、排出時間値
が設定時間値を越えても信号を前記表示装置4に出力し
ない。
部品排出検出器2により検出される投入検出時刻から排
出検出時刻まで部品Aの個々の流れに無関係に測定する
RSフリップフロップ31と、そのRSフリツプフロッ
プ31と同時に起動し予め加工時間や搬送時間を設定す
るタイマー32と、前記RSフリップフロップ31の時
間測定中にその時間値が前記タイマー32により設定さ
れた時間値乃至設備の状態により決定された時間値より
越えたことを検出し信号をドライバ33を介して前記表
示4に出力するDフリップフロップ34と、状態判定回
路35とからなり、設備や搬送路を作動させると前記状
態判定回路35に運転中信号が入り前記Dフリップフロ
ップ34が働き、バイト交替などで設備や搬送路を一時
停止させると、前記状態判定回路35にバイト交替中信
号が入り、その状態判定回路35からリセット信号Rを
前記Dフリッブフロップ34に送り、このDフリップフ
ロップ34は一時作動停止し部品Aの投入、排出時間値
が設定時間値を越えても信号を前記表示装置4に出力し
ない。
そして、本発明の設備不稼動検出装置の部品投入検出器
1と部品排出検出器2とを第2図および第3図に示すよ
うに、機械設備5の投入側と排出側、または設備間を結
ぶベルトコンベアなどの搬送路6の投入側と排出側とに
それぞれ設置する。
1と部品排出検出器2とを第2図および第3図に示すよ
うに、機械設備5の投入側と排出側、または設備間を結
ぶベルトコンベアなどの搬送路6の投入側と排出側とに
それぞれ設置する。
次に、上述の装置による設備不稼動の検出方法について
第4図のフローチャートおよび第5図a,bのタイムチ
ャートを参照して説明する。まず、設備や搬送路が正常
な場合は第6図aに示すように、部品投入検出器1が部
品Aの投入を検出すると、RSフリップフロップ31が
セットSされると同時にタイム32が起動し、そしてタ
イマー32に設定された規定時間T内において、部品排
出検出器2が部品Aの排出を検出すると、前記RSフリ
ツプフロップ31がリセットRされ、Dフリップフロッ
プ34が作動せず表示装置4は作動しない。次に、設備
や搬送路が異常(不稼動)な場合は第5図bに示すよう
に、RSフリップフロップ31がセットSされると同時
にタイマー32が起動してタイマー32に設定された規
定時間Tを経過しても部品排出検出器2が部品Aの排出
を検出しないと、Dフリップフロップ34が作動して信
号がドライバ33を介して表示装置4に出力され、その
表示装置4が作動して異常を表示する。
第4図のフローチャートおよび第5図a,bのタイムチ
ャートを参照して説明する。まず、設備や搬送路が正常
な場合は第6図aに示すように、部品投入検出器1が部
品Aの投入を検出すると、RSフリップフロップ31が
セットSされると同時にタイム32が起動し、そしてタ
イマー32に設定された規定時間T内において、部品排
出検出器2が部品Aの排出を検出すると、前記RSフリ
ツプフロップ31がリセットRされ、Dフリップフロッ
プ34が作動せず表示装置4は作動しない。次に、設備
や搬送路が異常(不稼動)な場合は第5図bに示すよう
に、RSフリップフロップ31がセットSされると同時
にタイマー32が起動してタイマー32に設定された規
定時間Tを経過しても部品排出検出器2が部品Aの排出
を検出しないと、Dフリップフロップ34が作動して信
号がドライバ33を介して表示装置4に出力され、その
表示装置4が作動して異常を表示する。
そして、設備5や搬送隊6の故障などを修繕し、部品排
出検出器2が部品の排出を検出すると、Dフリップフロ
ップ34がリセットRされ、表示装置4をリセットする
ことにより初期の状態に戻る。以上述べたように、本発
明においては、部品の個々の流れに影響されることなく
、部品の投入位置に設置された部品投入検出器でもつて
部品の技入が検出されたときから、設備または搬送路に
通常要する時間にもとづいて予め時間設定器に設定され
た時間経過後、部品の排出位置に設置された部品排出検
出器でもつて部品の排出が検出されなかったとき、上記
設備または搬送路に異常があるとして検出するようにし
たものであるから、誤動作の篤れがなく、しかも上流や
下流の設備または搬送路から影響を受けることなく、部
品が途中で抜き取られても、投入される部品が多くなっ
たとしても安定して設備または搬送路の不稼動を検出す
ることができる効果を奏する。また本発明によれば、従
来のように記憶装置や複雑な処理回路を用いずに、簡単
な構成でもつて、しかも初期設定をすることなく安定し
て設備または搬送路の不縁動を検出できる効果を奏する
。
出検出器2が部品の排出を検出すると、Dフリップフロ
ップ34がリセットRされ、表示装置4をリセットする
ことにより初期の状態に戻る。以上述べたように、本発
明においては、部品の個々の流れに影響されることなく
、部品の投入位置に設置された部品投入検出器でもつて
部品の技入が検出されたときから、設備または搬送路に
通常要する時間にもとづいて予め時間設定器に設定され
た時間経過後、部品の排出位置に設置された部品排出検
出器でもつて部品の排出が検出されなかったとき、上記
設備または搬送路に異常があるとして検出するようにし
たものであるから、誤動作の篤れがなく、しかも上流や
下流の設備または搬送路から影響を受けることなく、部
品が途中で抜き取られても、投入される部品が多くなっ
たとしても安定して設備または搬送路の不稼動を検出す
ることができる効果を奏する。また本発明によれば、従
来のように記憶装置や複雑な処理回路を用いずに、簡単
な構成でもつて、しかも初期設定をすることなく安定し
て設備または搬送路の不縁動を検出できる効果を奏する
。
第1図は本発明の設備不稼動検出装置の一実施例を示し
たブロック図、第2図および第3図は機械設備や搬送路
に設置した状態の概略図、第4図は作動を表わしたフロ
ーチャート、第5図aは正常時のタイムチャート、第5
図bは異常時のタイムチャートである。 1・・・・・・部品投入検出器、2・・・・・・部品排
出検出器、3・・・・・・不稼動検出装置、31・・・
・・・RSフリップフロツプ、32……タイマー、33
……ドライバー、34……Dフリップフロップ、35…
…状態判定回路、4・・・・・・表示装置、5…・・・
機械設備、6・・・・・・搬送路、A・・・・・・部品
。 ナ2図オ3図 函 * 汁4図 汐づ図玖)
たブロック図、第2図および第3図は機械設備や搬送路
に設置した状態の概略図、第4図は作動を表わしたフロ
ーチャート、第5図aは正常時のタイムチャート、第5
図bは異常時のタイムチャートである。 1・・・・・・部品投入検出器、2・・・・・・部品排
出検出器、3・・・・・・不稼動検出装置、31・・・
・・・RSフリップフロツプ、32……タイマー、33
……ドライバー、34……Dフリップフロップ、35…
…状態判定回路、4・・・・・・表示装置、5…・・・
機械設備、6・・・・・・搬送路、A・・・・・・部品
。 ナ2図オ3図 函 * 汁4図 汐づ図玖)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機械設備または搬送路等において、部品の投入位置
に設置された部品投入検出器でもつて部品の投入が検出
されたときから、上記設備または搬送路に通常要する時
間にもとづいて予め時間設定器に設定された時間経過後
、部品の排出位置に設置された部品排出検出器でもつて
部品の排出が検出されなかつたとき、上記設備または搬
送路に異常があるとして検出することを特徴とする設備
不稼動検出方法。 2 設備または搬送路を一時停止させた場合、設備また
は搬送路に異常があるとしては検出しないことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の設備不稼動検出方法。 3 機械設備または搬送路等において、部品の投入位置
に部品投入検出器を設置し、部品の排出位置に部品検出
器を設置し、上記部品投入検出器でもつて部品の投入が
検出されたときから作動し、上記設備または搬送路に通
常要する時間にもとづいて予め時間を設定する時間設定
器を設け、上記部品排出検出器で部品の排出が検出され
たとき、上記時間設定器により設定された時間経過前の
場合リセツトされ、上記時間経過後の場合リセツトされ
るフリツプフロツプ回路を設け、該フリツプフロツプ回
路がセツトされた出力により設備または搬送路の異常を
表示する表示装置を設けたことを特徴とする設備不稼動
検出装置。4 設備または搬送路を一時停止させたとき
、上記フリツプフロツプ回路をリセツトするように構成
したことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の設備
不稼動検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15747278A JPS6024995B2 (ja) | 1978-12-22 | 1978-12-22 | 設備不稼動検出方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15747278A JPS6024995B2 (ja) | 1978-12-22 | 1978-12-22 | 設備不稼動検出方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5585990A JPS5585990A (en) | 1980-06-28 |
| JPS6024995B2 true JPS6024995B2 (ja) | 1985-06-15 |
Family
ID=15650416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15747278A Expired JPS6024995B2 (ja) | 1978-12-22 | 1978-12-22 | 設備不稼動検出方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024995B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368595U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| JP2011217650A (ja) * | 2010-04-07 | 2011-11-04 | Atsushi Sato | 魚体処理システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE1951286A1 (en) * | 2019-11-08 | 2021-05-09 | Ewab Eng Ab | Production systems |
-
1978
- 1978-12-22 JP JP15747278A patent/JPS6024995B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368595U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| JP2011217650A (ja) * | 2010-04-07 | 2011-11-04 | Atsushi Sato | 魚体処理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5585990A (en) | 1980-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4991394B2 (ja) | 分別装置 | |
| JP4043158B2 (ja) | リフロー半田付け装置 | |
| US6687638B2 (en) | Inspection equipment integrity enhancement system | |
| JP6716079B1 (ja) | 自動箱替装置 | |
| JP5405845B2 (ja) | 物品排除装置 | |
| JP2004533381A (ja) | 精密レジスターチューブフィーダー | |
| US20040158353A1 (en) | Inspection equipment integrity enhancement system | |
| JP2600058B2 (ja) | 遊技場の電子管理方式 | |
| JPS6114560B2 (ja) | ||
| JP2018065605A (ja) | インクジェット印字システム | |
| JPH078920A (ja) | 選別装置 | |
| JP4050362B2 (ja) | 気送システムの劣化診断装置 | |
| JPS594368Y2 (ja) | 自動販売機の故障検出装置 | |
| JPH0735219B2 (ja) | シ−ト分配装置 | |
| JP2582811B2 (ja) | 自動販売機の販売中止解除装置 | |
| JPS60108259A (ja) | 加工システムにおけるパレット異常処理装置 | |
| JPH02175542A (ja) | 現金支払機 | |
| JP2525368B2 (ja) | 製本検査装置 | |
| JPH0349054B2 (ja) | ||
| JPH03222084A (ja) | カード搬送制御方法 | |
| JPS634543Y2 (ja) | ||
| JP3420816B2 (ja) | 組合せ秤における不良ホッパ検出方法 | |
| JPH0365919B2 (ja) | ||
| US20190358962A1 (en) | Image forming apparatus | |
| JPH04350652A (ja) | 感光材料処理装置 |