JPS6025100A - 波形記憶装置 - Google Patents
波形記憶装置Info
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- JPS6025100A JPS6025100A JP58131059A JP13105983A JPS6025100A JP S6025100 A JPS6025100 A JP S6025100A JP 58131059 A JP58131059 A JP 58131059A JP 13105983 A JP13105983 A JP 13105983A JP S6025100 A JPS6025100 A JP S6025100A
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C27/00—Electric analogue stores, e.g. for storing instantaneous values
- G11C27/02—Sample-and-hold arrangements
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、差分記憶方式により記憶回路に差分の2進デ
ータを記憶し、こ−れを再現する比較的小規模で構成可
能な波形記憶装置に関するものである。
ータを記憶し、こ−れを再現する比較的小規模で構成可
能な波形記憶装置に関するものである。
(背景技術)
アナログ信号の波形を符号化して記憶回路に記憶する波
形記憶装置は、アナログディジタル変換器、データ処理
転送回路、記憶回路、ディジタルアナログ変換回路等で
構成するのが一般的であった。又、デルタ変調方式によ
り構成される波形記憶装置においても、その処理方式は
、専用回路を作成して、処理方式を固定化するのが一般
的であった。従って、装置の処理方式を変えるためには
専用回路を変更jる必要があり、装置としての柔軟性は
乏しかった。又、上記の専用回路を集積回路化する場合
等を除いて、構成に必要とされる素子が多くなる欠点か
あった。
形記憶装置は、アナログディジタル変換器、データ処理
転送回路、記憶回路、ディジタルアナログ変換回路等で
構成するのが一般的であった。又、デルタ変調方式によ
り構成される波形記憶装置においても、その処理方式は
、専用回路を作成して、処理方式を固定化するのが一般
的であった。従って、装置の処理方式を変えるためには
専用回路を変更jる必要があり、装置としての柔軟性は
乏しかった。又、上記の専用回路を集積回路化する場合
等を除いて、構成に必要とされる素子が多くなる欠点か
あった。
(発明の課題)
本発明の目的は、これらの欠点を解決するため、マイク
ロプロセンサー等の演算処理用素子を利用する事で、差
分記憶方式の波形記憶装置を小規模で構成し、且つ装置
の処理方式、をマイクロプロセッサ−を制御するソフト
ウェア−により行なわせろ事で、装置の処理方式に柔軟
性を持たせる事を可能とすることにある。
ロプロセンサー等の演算処理用素子を利用する事で、差
分記憶方式の波形記憶装置を小規模で構成し、且つ装置
の処理方式、をマイクロプロセッサ−を制御するソフト
ウェア−により行なわせろ事で、装置の処理方式に柔軟
性を持たせる事を可能とすることにある。
本発明の装置は次9ごとき特徴を有する。
tOV形記憶の処理方式は、マイクロプロセンサーを制
御するソフトウェア自身が負担する事。
御するソフトウェア自身が負担する事。
(2+ M形記憶の処理方式をソフトウェアが負担する
ために処理方式の変更が容易であり、システムとしての
柔軟性がある事。
ために処理方式の変更が容易であり、システムとしての
柔軟性がある事。
(3)入力アナログ信号を処理するアナログディジタル
変換回路などの周辺回路を持たず、全体の回路構成が少
ない事。
変換回路などの周辺回路を持たず、全体の回路構成が少
ない事。
(4)入力アナログ信号のアナログディジタル変換動作
は、マイクロプロセッサ−及び、それを制御するソフト
ウェアで構成されるフィードバンク系の中に含まれる事
。
は、マイクロプロセッサ−及び、それを制御するソフト
ウェアで構成されるフィードバンク系の中に含まれる事
。
(5)入力アナログ信号に対する差分データ記憶及び演
算処理は、マイクロプロセンサーにより行なわれるため
、入力アナログ信号周期は、マイクロプロセッサ−自身
の処理速度で規定される。
算処理は、マイクロプロセンサーにより行なわれるため
、入力アナログ信号周期は、マイクロプロセッサ−自身
の処理速度で規定される。
(発明の構成および作用)
第1図と第2図は、本発明の実施例であって、第1図は
簡単なブロック図、第2図は詳細なブロック図である。
簡単なブロック図、第2図は詳細なブロック図である。
aはマイクロプロセッサ−に周期的割込みを与えるため
の割込み発生用タイマー、bは演算処理及びメモリーへ
データ転送用のマイクロプロセッサ−1Cは波形記憶方
式のアルゴリズム格納用の読み出し専用メモIJ−1d
kX差分データ格納用メモリー、eは前値データ保持及
び差分データ入力用の汎用入出力素子、fは8ビツトの
ディジタル値をアナログ値に変換するためのラダー型抵
抗ネットワーク、gは入力アナログ信号と前値保持デー
タを比較する比較器である。hは記憶すべきアナログ波
形を印加するアナログ信号入力用の端子、1は記憶され
たアナログ波形を再現して出力させるためのアナログ信
号出力用の端子である。Jはマイクロプロセッサ−が供
給するアドレスバス、kはマイクロプロセッサ−とデー
タの送受を行なうためのデータバスである。
の割込み発生用タイマー、bは演算処理及びメモリーへ
データ転送用のマイクロプロセッサ−1Cは波形記憶方
式のアルゴリズム格納用の読み出し専用メモIJ−1d
kX差分データ格納用メモリー、eは前値データ保持及
び差分データ入力用の汎用入出力素子、fは8ビツトの
ディジタル値をアナログ値に変換するためのラダー型抵
抗ネットワーク、gは入力アナログ信号と前値保持デー
タを比較する比較器である。hは記憶すべきアナログ波
形を印加するアナログ信号入力用の端子、1は記憶され
たアナログ波形を再現して出力させるためのアナログ信
号出力用の端子である。Jはマイクロプロセッサ−が供
給するアドレスバス、kはマイクロプロセッサ−とデー
タの送受を行なうためのデータバスである。
以下この装置の動作について説明する。この実施例は比
較器が2個の回路構成をとるものである。
較器が2個の回路構成をとるものである。
第2図においてaは、bの演算、データ転送用マイクロ
プロセンサーに周期的に割込みを与えるための割込み発
生用タイマーであり、入力アナログ信号に対する差分デ
ータの演算処理及び差分データの格納用メモリへの転送
レエ、マイクロプロセッサ−の割込み処理プログラムで
丁べて処理される。
プロセンサーに周期的に割込みを与えるための割込み発
生用タイマーであり、入力アナログ信号に対する差分デ
ータの演算処理及び差分データの格納用メモリへの転送
レエ、マイクロプロセッサ−の割込み処理プログラムで
丁べて処理される。
aの割込み発生用タイマーで、割込み要求が生じると、
bのマイクロプロセッサ−は、eの汎用入出力素子の8
ビツト出力γ、δからfのラダー型抵抗ネットワークを
通して生成された前値の保持データ値、即ち、gの比較
器のB点、D点の値と11のアナログ信号入力端子に印
加されているアナログ信号値、即ち、gの比較器のA点
、0点との比較値、即ち、α、及びβをkのデータバス
を通して読み込む。
bのマイクロプロセッサ−は、eの汎用入出力素子の8
ビツト出力γ、δからfのラダー型抵抗ネットワークを
通して生成された前値の保持データ値、即ち、gの比較
器のB点、D点の値と11のアナログ信号入力端子に印
加されているアナログ信号値、即ち、gの比較器のA点
、0点との比較値、即ち、α、及びβをkのデータバス
を通して読み込む。
次に、読み込まれた差分データ2ビツトα、及びβは、
kのデータバスを通してdの差分データ格納角メモリー
へ転送される事で、差分データα及びβが格納される。
kのデータバスを通してdの差分データ格納角メモリー
へ転送される事で、差分データα及びβが格納される。
次に差分データα及びβと前値保持データを利用してb
のマイクロプロセッサ−は、次にγ及びδに出力すべき
保持データを演算する。この演算には、通常デルタ変調
方式のアルゴリズムを使用するが、そのアルゴリズムは
、Cの読み出し専用メモリーに格納されているので、C
の読み出し専用メモリーの内容を異なったアルゴリズム
に変更する事で、単一型のデルタ変調、2重積分型のデ
ルタ変調など種々の方式が可能となる。
のマイクロプロセッサ−は、次にγ及びδに出力すべき
保持データを演算する。この演算には、通常デルタ変調
方式のアルゴリズムを使用するが、そのアルゴリズムは
、Cの読み出し専用メモリーに格納されているので、C
の読み出し専用メモリーの内容を異なったアルゴリズム
に変更する事で、単一型のデルタ変調、2重積分型のデ
ルタ変調など種々の方式が可能となる。
bのマイクロプロセッサ−で演算された保持データは、
eの汎用入出力素子で保持される。aによる次の割込み
要求時−9上記の保持データとその時点でのアナログ信
号入力端子りからのアナログ入力信号がgの比較器で比
較される事により、次の差分データがα及びβに生成さ
れる。この処理をaのタイマー割込み要求ごとに実行す
る事で、dの差分データ格納用メモリーに差分データを
蓄積する方式がこの装置の基本動作であり、システム全
体としてフィードバック系を形成している。
eの汎用入出力素子で保持される。aによる次の割込み
要求時−9上記の保持データとその時点でのアナログ信
号入力端子りからのアナログ入力信号がgの比較器で比
較される事により、次の差分データがα及びβに生成さ
れる。この処理をaのタイマー割込み要求ごとに実行す
る事で、dの差分データ格納用メモリーに差分データを
蓄積する方式がこの装置の基本動作であり、システム全
体としてフィードバック系を形成している。
dの差分データ格納用メモリーに蓄積された差分テーク
を再現するためには、Cの読み出し専用メモリーに格納
されている演算アルゴリズムに従ってbのマイクロプロ
セッサ−を動作させその演算結果をaのタイマー割込み
ごとにeの汎用入出力素子のδに出力する事で゛実現で
きる。
を再現するためには、Cの読み出し専用メモリーに格納
されている演算アルゴリズムに従ってbのマイクロプロ
セッサ−を動作させその演算結果をaのタイマー割込み
ごとにeの汎用入出力素子のδに出力する事で゛実現で
きる。
第3図は、実施例の動作を説明するだめのグラフであり
、(1)、(2)とも横軸は、時間軸、縦軸は振幅を表
わしている。aは、比較器に入力するアナログ信号波形
、bは、各サンプル時の前値テーク値、Cは、a−bの
値、即ち、差分データである。
、(1)、(2)とも横軸は、時間軸、縦軸は振幅を表
わしている。aは、比較器に入力するアナログ信号波形
、bは、各サンプル時の前値テーク値、Cは、a−bの
値、即ち、差分データである。
波形記憶装置の差分テーク生成のメカニズムは、種々の
方法が考えられるが、単一型デルタ変調方式の場合、1
1番目のサンプル時点の差分テークcC,]〕を決定づ
−るのに、nの時点の入力信号値a (n)及び1〕−
1の時点の前値データ値、b(n−1)を使用する。支
、2重積分型デルタ変調方式の場合、C(6)を決定す
るのに、ac!]〕、b Cn、−1)以外にfi−2
時点の前値データ値、即ち、b(n、−2)を使用して
方式を決定する。差分データC(6)を決定するのに、
I]−1時点以外にn−2,11−3と前サンプル、前
々サンプルのデータを多く使用する程、入力波形によt
近い波形として記憶可能であり、波形のグラニーラー雑
音は、軽減できるが、前値データc〔n〕を演算するた
めの時間が多くががり、使用する入力アナログ信号の周
波数帯域が限定される事になる。
方法が考えられるが、単一型デルタ変調方式の場合、1
1番目のサンプル時点の差分テークcC,]〕を決定づ
−るのに、nの時点の入力信号値a (n)及び1〕−
1の時点の前値データ値、b(n−1)を使用する。支
、2重積分型デルタ変調方式の場合、C(6)を決定す
るのに、ac!]〕、b Cn、−1)以外にfi−2
時点の前値データ値、即ち、b(n、−2)を使用して
方式を決定する。差分データC(6)を決定するのに、
I]−1時点以外にn−2,11−3と前サンプル、前
々サンプルのデータを多く使用する程、入力波形によt
近い波形として記憶可能であり、波形のグラニーラー雑
音は、軽減できるが、前値データc〔n〕を演算するた
めの時間が多くががり、使用する入力アナログ信号の周
波数帯域が限定される事になる。
以上説明したように、この波形記憶装置は比較的小規模
の回路構成で装置として機能し、又、波形記憶の処理方
式なソフトウェアが負担するため、処理方式の変更が容
易に行なえシステムとして柔軟性がある等の利点がある
。
の回路構成で装置として機能し、又、波形記憶の処理方
式なソフトウェアが負担するため、処理方式の変更が容
易に行なえシステムとして柔軟性がある等の利点がある
。
又、この実施例では、差分データ入力回路、前値テーク
保持回路及び比較器を2組有する実施例であるが、上記
の3要素を2組有する事で入力アナログ信号に対する比
較レベルが2レベルとなり上記3要素が1組の場合の比
較レベルがルベルに比較して入力信号に対する波形の追
従性が向上するので、追従領域におけるグラニュラ−雑
音の軽減が可能となる。−組に上記の3要素がn組とな
ると、1回の割込み処理で生成される差分データがnビ
ットとなるので、nの値が増大すると、入力信号に対す
る追従性は向上し、グラニュラ−雑音の低減は、期待で
きるが、差分テーク蓄積用のメモリーが増大し、且つ、
演算処理時間がより長くなり、入カイg号周波数が低下
するので、nの値は、必要に応じて決定する事か望まし
い。一般的に言って、音声合成等を目的とした、低周波
領域ではn=2〜3が良いと言える。
保持回路及び比較器を2組有する実施例であるが、上記
の3要素を2組有する事で入力アナログ信号に対する比
較レベルが2レベルとなり上記3要素が1組の場合の比
較レベルがルベルに比較して入力信号に対する波形の追
従性が向上するので、追従領域におけるグラニュラ−雑
音の軽減が可能となる。−組に上記の3要素がn組とな
ると、1回の割込み処理で生成される差分データがnビ
ットとなるので、nの値が増大すると、入力信号に対す
る追従性は向上し、グラニュラ−雑音の低減は、期待で
きるが、差分テーク蓄積用のメモリーが増大し、且つ、
演算処理時間がより長くなり、入カイg号周波数が低下
するので、nの値は、必要に応じて決定する事か望まし
い。一般的に言って、音声合成等を目的とした、低周波
領域ではn=2〜3が良いと言える。
(発明の効果)
本発明は、比較的小規模の回路構成で装置として機能し
、又、波形記憶の処理方式をソフトウェアが負担するた
め、処理方式の変更が容易に行なえシステムとして柔軟
性がある。
、又、波形記憶の処理方式をソフトウェアが負担するた
め、処理方式の変更が容易に行なえシステムとして柔軟
性がある。
現在、汎用のマイクロプロセッサ−の平均1命令実行時
間は1〜5マイクロ秒であるので、記憶すべき入力ブナ
ログ信号1周期をlO〜100回程度サンプリング可能
な低周技領域、即ち、音声、音響分野等については、有
効に利用する事ができる。
間は1〜5マイクロ秒であるので、記憶すべき入力ブナ
ログ信号1周期をlO〜100回程度サンプリング可能
な低周技領域、即ち、音声、音響分野等については、有
効に利用する事ができる。
第1図と第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図
は動作説明図である。 符号の説明;第1図及び第2図 a・・・割込み発生用タイマー b・・・マイクロプロセッサ− C・・・処理アルゴリズム格納用読み出し専用メモリー d・・・差分データ蓄積用メモ+7− e・・・前値データ保持及び差分テーク入力用の汎用入
出力素子 f・・ラダー型抵抗ネットワーク g・・・比較器 1】・・・信号入力用端子 ビ・・信号出力用端子 J・・・々イクロブロセンサーのアドレス出力用線k・
・・マイクロプロセッサーのデータ人出力用線符号の説
明;第3図 a・・・入力信号波形 b・・・前値保持データ値 C・・・差分′データ a (、])は、111番のサンプル時の久方信号値1
) [r+)は、11番目のサンプル時の前値保持デー
タ値 b(n−])は、11111番のサンプル時の前値保持
データ値 C〔11〕は、n番目のサンプル時の差分データ値特許
出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 −
は動作説明図である。 符号の説明;第1図及び第2図 a・・・割込み発生用タイマー b・・・マイクロプロセッサ− C・・・処理アルゴリズム格納用読み出し専用メモリー d・・・差分データ蓄積用メモ+7− e・・・前値データ保持及び差分テーク入力用の汎用入
出力素子 f・・ラダー型抵抗ネットワーク g・・・比較器 1】・・・信号入力用端子 ビ・・信号出力用端子 J・・・々イクロブロセンサーのアドレス出力用線k・
・・マイクロプロセッサーのデータ人出力用線符号の説
明;第3図 a・・・入力信号波形 b・・・前値保持データ値 C・・・差分′データ a (、])は、111番のサンプル時の久方信号値1
) [r+)は、11番目のサンプル時の前値保持デー
タ値 b(n−])は、11111番のサンプル時の前値保持
データ値 C〔11〕は、n番目のサンプル時の差分データ値特許
出願人 沖電気工業株式会社 特許出願代理人 弁理士 山 本 恵 −
Claims (1)
- 入力信号と前値データにより生成される差分データを記
憶回路に記憶し、記憶された差分データを合成1−ろこ
とにより元の入力信号を再現する波形記憶装置において
、入力信号と前値データを比較する比較器と、ディジタ
ル値をアナログ値に変換するラダー型抵抗ネットワーク
と、上記比較器から出力されろ差分データを記憶する記
憶回路と、差分データの記憶回路への転送、演算処理を
行なうマイクロプロセッサ−と、該マイクロフロセッサ
ーに周期的割込みを与えるための割込み発生用タイマと
、前値データ保持及び差分データ入力用の汎用入出力素
子と、上記マイクロプロセッサ−の処理アルゴリズム格
納用メモリを備えたことを特徴とする波形記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131059A JPS6025100A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 波形記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131059A JPS6025100A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 波形記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025100A true JPS6025100A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15049040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58131059A Pending JPS6025100A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 波形記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025100A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6319298A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | フジカラ−販売株式会社 | 写真を貼つた装飾品の製造方法 |
| JPS63113898A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-18 | Nec Corp | デジタル録音再生装置 |
| US5368875A (en) * | 1991-09-25 | 1994-11-29 | Nagoyaseiraku Co., Ltd. | Method of manufacturing rich-flavored roasted coffee beans and ground roasted coffee beans |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP58131059A patent/JPS6025100A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6319298A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | フジカラ−販売株式会社 | 写真を貼つた装飾品の製造方法 |
| JPS63113898A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-18 | Nec Corp | デジタル録音再生装置 |
| US5368875A (en) * | 1991-09-25 | 1994-11-29 | Nagoyaseiraku Co., Ltd. | Method of manufacturing rich-flavored roasted coffee beans and ground roasted coffee beans |
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