JPS6025342A - 無線によるポ−リングデ−タ収集方法 - Google Patents
無線によるポ−リングデ−タ収集方法Info
- Publication number
- JPS6025342A JPS6025342A JP58133948A JP13394883A JPS6025342A JP S6025342 A JPS6025342 A JP S6025342A JP 58133948 A JP58133948 A JP 58133948A JP 13394883 A JP13394883 A JP 13394883A JP S6025342 A JPS6025342 A JP S6025342A
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- station
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W74/00—Wireless channel access
- H04W74/04—Scheduled access
- H04W74/06—Scheduled access using polling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多数個所のデータを1個所に収集するための無
線によるポーリングデータ収集方法に関するものである
。
線によるポーリングデータ収集方法に関するものである
。
従来無線を用いて多数個所のデータを収集する方法とし
てポーリング方式がある。第1図はポーリング方式によ
るデータ収集の親局、子局の配置を示す図、第2図はポ
ーリングにおける各信号とその時間関係を示す図である
。第1図において、1はデータ収集親局、2はデータを
送る子局群、a1〜anは子局、21は子局呼出信号、
22は親局1に送るデータ信号である。第2図において
、f a 1〜f a nは親局1から子局al−an
を呼出す信号、fdl〜fdnは子局a1〜anより親
局1に返送するデータ信号、tlは呼出信号時間、t2
はデータ信号時間、t3はスペース時間、t4は呼出信
号の時間間隔である。
てポーリング方式がある。第1図はポーリング方式によ
るデータ収集の親局、子局の配置を示す図、第2図はポ
ーリングにおける各信号とその時間関係を示す図である
。第1図において、1はデータ収集親局、2はデータを
送る子局群、a1〜anは子局、21は子局呼出信号、
22は親局1に送るデータ信号である。第2図において
、f a 1〜f a nは親局1から子局al−an
を呼出す信号、fdl〜fdnは子局a1〜anより親
局1に返送するデータ信号、tlは呼出信号時間、t2
はデータ信号時間、t3はスペース時間、t4は呼出信
号の時間間隔である。
従来のポーリング方式を、第1図を用いて説明すると、
親局1は子局2に対し呼出信号21を用いて順次ポーリ
ングにより子局呼出信号を送出し、子局2はこれを順次
受信し、該信号が自局に対応した場合自分のデータをデ
ータ信号22を用いて親局1に返送する。これを各子局
a1からanまで順次繰り返すものである。
親局1は子局2に対し呼出信号21を用いて順次ポーリ
ングにより子局呼出信号を送出し、子局2はこれを順次
受信し、該信号が自局に対応した場合自分のデータをデ
ータ信号22を用いて親局1に返送する。これを各子局
a1からanまで順次繰り返すものである。
これを第2図を用いて説明すると、親局1はその呼出信
号2Iの個別呼出信号ralを時間t1の間、子局a1
に送出する。子局a1では呼出信号fa1を受信して、
自分が呼び出されたかどうかを識別し、呼出信号fal
が対応していればデータfdlを時間t2の間、子局a
1より親局1に返送する。親局lでは子局a1のデーり
fdlを受信し、子局呼出信号falの送出順序と子局
データfdlとの関係より子局a1のデータfdlとし
て識別する。次いで親局1ばスペース時間t3おいて、
子局a2の呼出信号ra2を時間L1の間送出して子局
a2をIlfび出し、これを受けて子局a2は子局デー
タfd2を時間む2の間、親局1に返送する。親局lは
データfd2を受信し、呼出信号fa2の送出順序との
関係より子局a2のデータfd2として識別する。以下
同様の動作を子局anまで順次繰り返し、−巡する。必
要により子局a1からまた開始する。
号2Iの個別呼出信号ralを時間t1の間、子局a1
に送出する。子局a1では呼出信号fa1を受信して、
自分が呼び出されたかどうかを識別し、呼出信号fal
が対応していればデータfdlを時間t2の間、子局a
1より親局1に返送する。親局lでは子局a1のデーり
fdlを受信し、子局呼出信号falの送出順序と子局
データfdlとの関係より子局a1のデータfdlとし
て識別する。次いで親局1ばスペース時間t3おいて、
子局a2の呼出信号ra2を時間L1の間送出して子局
a2をIlfび出し、これを受けて子局a2は子局デー
タfd2を時間む2の間、親局1に返送する。親局lは
データfd2を受信し、呼出信号fa2の送出順序との
関係より子局a2のデータfd2として識別する。以下
同様の動作を子局anまで順次繰り返し、−巡する。必
要により子局a1からまた開始する。
呼出信号間隔t4は呼出信号時間t2にスペース時間t
3の余裕をみたt l 十t 2 + t 3 = t
4の時間である。
3の余裕をみたt l 十t 2 + t 3 = t
4の時間である。
このような従来方式によるポーリングで、子局a1から
anまでのデータを収集するには、必要時間は子局の呼
出信号間隔t4の呼出子局数倍、即ちn倍となり、子局
数口が多い場合、データ収集に多くの時間がかかり、デ
ータ変化の早いデータを収集するには対応できないとい
う欠点があっノこ。
anまでのデータを収集するには、必要時間は子局の呼
出信号間隔t4の呼出子局数倍、即ちn倍となり、子局
数口が多い場合、データ収集に多くの時間がかかり、デ
ータ変化の早いデータを収集するには対応できないとい
う欠点があっノこ。
この発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、データ
の変化に対応した収集を効率的に行なうため、子局のデ
ータの変化の有無に着目し、変化のあるデータのみを収
集し、変化のないデータ収集を行なわないようにするこ
とにより、データ収集の時間を短縮するようにした無線
によるポーリングデータ収集方法を提供することを目的
としている。
の変化に対応した収集を効率的に行なうため、子局のデ
ータの変化の有無に着目し、変化のあるデータのみを収
集し、変化のないデータ収集を行なわないようにするこ
とにより、データ収集の時間を短縮するようにした無線
によるポーリングデータ収集方法を提供することを目的
としている。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第3図はこの発明のポーリング方式によるデータ収集の
親局、子局の配置を、第4図、第5図はこの発明のポー
リング方式における各信号の時間関係を、第6図は子局
のデータ変化を識別するための回路を示す図である。
親局、子局の配置を、第4図、第5図はこの発明のポー
リング方式における各信号の時間関係を、第6図は子局
のデータ変化を識別するための回路を示す図である。
第3図において、■はデータを収集する親局、2は子局
、A、B、C,Nは子局群、a’1−an。
、A、B、C,Nは子局群、a’1−an。
blxbn、cl 〜cn、nl 〜nnは各群内の子
局、21は群呼出信号1,22はデータ信号、23は起
動信号、24は子局呼出信号である。
局、21は群呼出信号1,22はデータ信号、23は起
動信号、24は子局呼出信号である。
第4図は群Aの子局a2にデータ信号の変化のあった場
合の信号の時間関係を示し、第5図は群A、B、C,N
の子局a 1−a n、b 1〜b n。
合の信号の時間関係を示し、第5図は群A、B、C,N
の子局a 1−a n、b 1〜b n。
cl−cn、nl〜nnにデータの変化のない場合を示
す。両図において、rA、rB、rc、rNは群A、B
、C,Nを呼び出ず群呼出信号、fSは親局1に子局呼
出を行なわせる親局起動信号、fdl〜fdnば子局の
データ信号、tlは子局呼出信号時間、t2は子局のデ
ータ信号時間、L3はスペース時間、t4は子局呼出信
号間隔、t5は群信号時間、t6は起動信号時間、tl
は群呼出信号間隔である。
す。両図において、rA、rB、rc、rNは群A、B
、C,Nを呼び出ず群呼出信号、fSは親局1に子局呼
出を行なわせる親局起動信号、fdl〜fdnば子局の
データ信号、tlは子局呼出信号時間、t2は子局のデ
ータ信号時間、L3はスペース時間、t4は子局呼出信
号間隔、t5は群信号時間、t6は起動信号時間、tl
は群呼出信号間隔である。
第6図において、4はデータの入力、5は群信号受信時
に該信号が入力される群入力、6は群入力5が入力され
るごとに出力が反転する順序回路、7.8は順序回路6
の出力が1の時にデータ入力を記憶する記憶回路、9は
記憶回路7,8のデータを照合し、記憶回路7,8のデ
ータが異なる場合出力する照合回路、10は照合回路9
出力で、起動信号23を送出する起動出力である。
に該信号が入力される群入力、6は群入力5が入力され
るごとに出力が反転する順序回路、7.8は順序回路6
の出力が1の時にデータ入力を記憶する記憶回路、9は
記憶回路7,8のデータを照合し、記憶回路7,8のデ
ータが異なる場合出力する照合回路、10は照合回路9
出力で、起動信号23を送出する起動出力である。
次に動作について説明する。第3図において、親局1よ
り群Aの群呼出信号21のうちまず群信号fAを送出し
、A群の子局a1〜anで信号fAを一斉に受信する1
次ポーリングを行なう。子局a1〜anでは群信号fA
を受信すると、第6図の群入力5に入力が加わり、順序
回路6を反転させる。順序回路6の出力は、群信号fA
により反転され、順序回路6の出力が1の場合にデータ
入力4は記憶回路8に記憶される。記憶回路8の出力は
照合回路9で群入力のあるごとに記憶回路7の出力と比
較され、記憶回路7.8の出力が異なる場合、該照合回
路9から起動出力10が出て、起動信号fsを送出する
。
り群Aの群呼出信号21のうちまず群信号fAを送出し
、A群の子局a1〜anで信号fAを一斉に受信する1
次ポーリングを行なう。子局a1〜anでは群信号fA
を受信すると、第6図の群入力5に入力が加わり、順序
回路6を反転させる。順序回路6の出力は、群信号fA
により反転され、順序回路6の出力が1の場合にデータ
入力4は記憶回路8に記憶される。記憶回路8の出力は
照合回路9で群入力のあるごとに記憶回路7の出力と比
較され、記憶回路7.8の出力が異なる場合、該照合回
路9から起動出力10が出て、起動信号fsを送出する
。
第3図で起動信号23を親局1で受信すると、親局1よ
りA群の子局呼出(d号24を送出し、A群内の子局a
1〜anでこの子局呼出信号24を順次受信する2次ポ
ーリングを行なう。もし子局にデータ変化があればデー
タ信号22が子局より親局lに返送される。第4図は子
局a2にデータ変化がある場合で、親局lより群呼出信
号21の群信号fAを時間t5の間送信し、子局a2は
これを受信し、子局a2はデータ変化があるため起動信
号fsを時間t6の間返送する。親局1は起動信号fs
を受信すると子局呼出信号24のfa1〜fanを順次
送信する。子局a1〜anはこれを順次受信する。子局
呼出信号fa2が子局a2で受信されると、子局a2は
自己のデータfd2を返送する。親局1ではこのデータ
fd2を、群呼出信号fA、子局呼出信号fa2の時間
順序とデータfd2より子局a2のデータと識別する。
りA群の子局呼出(d号24を送出し、A群内の子局a
1〜anでこの子局呼出信号24を順次受信する2次ポ
ーリングを行なう。もし子局にデータ変化があればデー
タ信号22が子局より親局lに返送される。第4図は子
局a2にデータ変化がある場合で、親局lより群呼出信
号21の群信号fAを時間t5の間送信し、子局a2は
これを受信し、子局a2はデータ変化があるため起動信
号fsを時間t6の間返送する。親局1は起動信号fs
を受信すると子局呼出信号24のfa1〜fanを順次
送信する。子局a1〜anはこれを順次受信する。子局
呼出信号fa2が子局a2で受信されると、子局a2は
自己のデータfd2を返送する。親局1ではこのデータ
fd2を、群呼出信号fA、子局呼出信号fa2の時間
順序とデータfd2より子局a2のデータと識別する。
第5図は群A、B、C,N内の子局al〜an。
bl 〜bn、cl 〜cn、’ nl〜nnにデータ
変化のない場合で、親局1より群信号fAを送出するが
、子局a1〜an内でデータ変化がな(起動信号fsが
返されないため、群呼出信号時間間隔t7時間経過後、
次群の呼出信号fBを送出する。
変化のない場合で、親局1より群信号fAを送出するが
、子局a1〜an内でデータ変化がな(起動信号fsが
返されないため、群呼出信号時間間隔t7時間経過後、
次群の呼出信号fBを送出する。
同様にB群の子局b1〜bn内にデータ変化がなければ
起動信号fsが返されず、時間t7経過後、次群の呼出
信号fcを送出し、以後同様な動作を繰り返す。
起動信号fsが返されず、時間t7経過後、次群の呼出
信号fcを送出し、以後同様な動作を繰り返す。
このような本実施例装置では、その群の各子局にデータ
の変化がない場合は、該群に対して2次ポーリングを行
なわないようにしたので、従来に比較してデータ収集の
時間を著しく短縮することができる。
の変化がない場合は、該群に対して2次ポーリングを行
なわないようにしたので、従来に比較してデータ収集の
時間を著しく短縮することができる。
なお上記実施例では、説明の便宜のため、親局1と子局
2の信号の送受信は数本の線で示したが、信号の送受信
は時間的に直列に行なわれるため、同一周波数の電波を
信号により変調した搬送波を用いて1つの電波で交互に
送受信するブレストーク方式でも適用できるものである
。
2の信号の送受信は数本の線で示したが、信号の送受信
は時間的に直列に行なわれるため、同一周波数の電波を
信号により変調した搬送波を用いて1つの電波で交互に
送受信するブレストーク方式でも適用できるものである
。
以上のように、この発明によれば、無線によるポーリン
グデータ改築方法において、多数の子局を数群に分割し
、1次ポーリングで群の呼出し、2次ポーリングでの各
群の子局の呼出しを行なうようにし、上記1次ポーリン
グでその群の各子局にデータ変化がない場合は、その群
に対する2次ポーリング、即ち子局のデータ収集を行な
うための信号の送受信を省略するようにしたので、不要
データ収集の時間を短縮することができ、短時間で多く
のデータを収集できる効果がある。
グデータ改築方法において、多数の子局を数群に分割し
、1次ポーリングで群の呼出し、2次ポーリングでの各
群の子局の呼出しを行なうようにし、上記1次ポーリン
グでその群の各子局にデータ変化がない場合は、その群
に対する2次ポーリング、即ち子局のデータ収集を行な
うための信号の送受信を省略するようにしたので、不要
データ収集の時間を短縮することができ、短時間で多く
のデータを収集できる効果がある。
第1図はポーリング方式によるデータ収集の親局、子局
の配置を示す図、第2図はポーリング方式における各信
号とその時間関係を示す図、第3図はこの発明のポーリ
ング方式によるデータ収集の親局、子局の配置を示す図
、第4図、第5図はこの発明のポーリング方式における
信号とその時間関係を示す図、第6図は子局のデータ変
化の識別回路を示す図である。 l・・・親局、2・・・子局、21・・・子局呼出信号
、22・・・データ信号、23・・・起動信号、24・
・・群呼出信号、fA−fN・・・群呼出信号、fal
〜fan・・・子局呼出信号、fdl〜fdn・・・デ
ータ信号、tl・・・呼出信号時間、t2・・・データ
信号時間、t3・・・スペース時間、t4・・・子局呼
出信号間隔、t5・・・群呼出信号時間、t6・・・起
動信号時間、tl・・・群呼出信号間隔、4・・・デー
タ信号久方、5・・・群信号入力、6・・・順序回路、
7,8・・・記憶回路、9・・・照合回路、1o・・・
起動出力。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
の配置を示す図、第2図はポーリング方式における各信
号とその時間関係を示す図、第3図はこの発明のポーリ
ング方式によるデータ収集の親局、子局の配置を示す図
、第4図、第5図はこの発明のポーリング方式における
信号とその時間関係を示す図、第6図は子局のデータ変
化の識別回路を示す図である。 l・・・親局、2・・・子局、21・・・子局呼出信号
、22・・・データ信号、23・・・起動信号、24・
・・群呼出信号、fA−fN・・・群呼出信号、fal
〜fan・・・子局呼出信号、fdl〜fdn・・・デ
ータ信号、tl・・・呼出信号時間、t2・・・データ
信号時間、t3・・・スペース時間、t4・・・子局呼
出信号間隔、t5・・・群呼出信号時間、t6・・・起
動信号時間、tl・・・群呼出信号間隔、4・・・デー
タ信号久方、5・・・群信号入力、6・・・順序回路、
7,8・・・記憶回路、9・・・照合回路、1o・・・
起動出力。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11無線を用いて親局に各子局のデータを収集するポ
ーリングデータ収集方法において、局装置が親1局と多
数の子局を数群に分割した子局群とから構成され、上記
親局から各子局群を順次呼び出しする1次ポーリングと
、データ変化のある子局を含む子局群に対してのみ上記
親局から該子局群内の子局を順次呼び出しする2次ポー
リングとにより、データの収集を行なうようにしたこと
を特徴とする無線によるポーリングデータ収集方法。 (2)上記各子局は、上記1次ポーリングの際の群呼び
出し信号を受信するごとに入力データを記す、αし、該
記憶したデータをすでに記憶されているデータと比較し
、両データ内容に変化のある場合のみ上記親局に対して
2次ポーリングの起動信号を送出するようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の無線によるポー
リングデータ収集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133948A JPS6025342A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 無線によるポ−リングデ−タ収集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133948A JPS6025342A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 無線によるポ−リングデ−タ収集方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025342A true JPS6025342A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15116807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133948A Pending JPS6025342A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 無線によるポ−リングデ−タ収集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025342A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647744A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Nec Corp | Polling system |
| JPH04500589A (ja) * | 1988-09-05 | 1992-01-30 | タイム スペース ラジオ アクティエボラーグ | 広域無線通信網の方法とシステム |
| JPH07177170A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-07-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光通信方法及び光通信システム |
| DE102008020507A1 (de) * | 2008-04-23 | 2009-10-29 | Endress + Hauser Process Solutions Ag | Verfahren zum Übersenden eines Telegramms |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP58133948A patent/JPS6025342A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647744A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Nec Corp | Polling system |
| JPH04500589A (ja) * | 1988-09-05 | 1992-01-30 | タイム スペース ラジオ アクティエボラーグ | 広域無線通信網の方法とシステム |
| JPH07177170A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-07-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光通信方法及び光通信システム |
| DE102008020507A1 (de) * | 2008-04-23 | 2009-10-29 | Endress + Hauser Process Solutions Ag | Verfahren zum Übersenden eines Telegramms |
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