JPS60255149A - 籾摺選別機 - Google Patents
籾摺選別機Info
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- JPS60255149A JPS60255149A JP11068784A JP11068784A JPS60255149A JP S60255149 A JPS60255149 A JP S60255149A JP 11068784 A JP11068784 A JP 11068784A JP 11068784 A JP11068784 A JP 11068784A JP S60255149 A JPS60255149 A JP S60255149A
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- grain
- grains
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- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「片栗上の利用分野」
本発明(,11、殻に、籾摺選別1幾に関し、J−り訂
しく(、Jl、脱程装置と回転j(穀粒苛別装間とで構
成さね、ろ利1!i ’)π別1代Iこ1及1了jる。
しく(、Jl、脱程装置と回転j(穀粒苛別装間とで構
成さね、ろ利1!i ’)π別1代Iこ1及1了jる。
[従来1)<術]
脱秤苛別イ1葉は周知のJ:うIll ’?j’j顆の
表面を被覆している籾殻を除去するだめのDI’i I
”1作業と、脱程粒と未IB2稈題とを選別するたδ0
の選別作業とを総称したもので、このよう<T作業は、
例えば脱秤装置と回転式選別生!、首とで構成される籾
摺選別機を使用しC行イ1゛われる。該fII’i秤装
置(ま、一対の脱秤11−ルを備λた11((秤室、籾
供給部、風選室、等で・G”+ ji¥されており、回
転式穀粒選別装置は、回転式の)巽別簡(内部にn+x
v7粒ラミ;1.未IBJ (ff’顆・受樋等を(
1づる)をI#i+えCいる。
表面を被覆している籾殻を除去するだめのDI’i I
”1作業と、脱程粒と未IB2稈題とを選別するたδ0
の選別作業とを総称したもので、このよう<T作業は、
例えば脱秤装置と回転式選別生!、首とで構成される籾
摺選別機を使用しC行イ1゛われる。該fII’i秤装
置(ま、一対の脱秤11−ルを備λた11((秤室、籾
供給部、風選室、等で・G”+ ji¥されており、回
転式穀粒選別装置は、回転式の)巽別簡(内部にn+x
v7粒ラミ;1.未IBJ (ff’顆・受樋等を(
1づる)をI#i+えCいる。
1−記のごとき1f11成の籾1ドア)!器機を使用1
ノて行41う脱稈選別作葉は、回転式穀粒選別装置にお
(プる〕n別士’i fli (−!lなわち12 f
″P粒受ラミお(Jる脱秤粒が占める;S[1凸)の向
上がjj’jノ5に作業能率の向−にに結びつくしので
はイrい。むしろ選別性能を向上するために)重器筒内
のlit! i’i Jul°I受(;mど未■;(稈
粒受樋との聞1]部を汁切る仕切弁を脱17粒受樋側に
回動したり或い1よ選別筒の回転数を減少′!rれば作
業に長時間を要(1にとになる5、叉、これとは逆に作
業能率の向1−のプJを重視りれぽ1)11記1[切弁
を未11j、! f7粒畳重j山側に回動じたり或いは
)U別箇の回転数を増加Mろことどイアるために選別性
能の低下は免れない。
ノて行41う脱稈選別作葉は、回転式穀粒選別装置にお
(プる〕n別士’i fli (−!lなわち12 f
″P粒受ラミお(Jる脱秤粒が占める;S[1凸)の向
上がjj’jノ5に作業能率の向−にに結びつくしので
はイrい。むしろ選別性能を向上するために)重器筒内
のlit! i’i Jul°I受(;mど未■;(稈
粒受樋との聞1]部を汁切る仕切弁を脱17粒受樋側に
回動したり或い1よ選別筒の回転数を減少′!rれば作
業に長時間を要(1にとになる5、叉、これとは逆に作
業能率の向1−のプJを重視りれぽ1)11記1[切弁
を未11j、! f7粒畳重j山側に回動じたり或いは
)U別箇の回転数を増加Mろことどイアるために選別性
能の低下は免れない。
い4゛れ(3二し′Cb上記414成の籾円選別1幾て
′jF別性能の向−1−ど(′1宅能率の向1とを同0
′″lに実現J−ることは具だ国テ11であ−)Iこ。
′jF別性能の向−1−ど(′1宅能率の向1とを同0
′″lに実現J−ることは具だ国テ11であ−)Iこ。
L[−1的]
従つで本発明は従来の技術の」−記に鑑みてなされたし
のて゛、く0月」的【ま、選別性能の向−にと作業能率
の向−1どを同117■に実現1j−ることが可能4f
籾摺)U器機を提供することにある。
のて゛、く0月」的【ま、選別性能の向−にと作業能率
の向−1どを同117■に実現1j−ることが可能4f
籾摺)U器機を提供することにある。
[1%x成]
上記口約を達成JるlCめの本発明の特徴は、籾摺装置
と該装置からちえられた穀粒を説程粒と未脱佇粒とに回
転5F別づ゛る回転式穀粒)y別装置とを協えた籾旧選
別1代にa3いて、該選別装置の選別筒内に設【Jられ
た穀粒流量調節弁の開度を81!1節づ−るどともに、
前記)重器)ζ四の選別筒内に供給される斜粒流昂に応
じて該)V別箇から4Jl出される脱秤粒流早が設定さ
IIるスイッニrと、脱(7室内への穀粒流部の設定が
自在なスイッチと、最高能率で選別作業を行イrうこと
が可能<7スイツチと、選別筒を駆動Jる駆動子f(i
に加わる負荷を検出する手段と、選別筒内に流入り−る
穀″A;(fを検j1旨り−る手段とを右し、前記スイ
ッチのいずれか1つが操作されたと2■にtk操作と前
記検出手段から!jえられた検出値どに基づいて前記!
151!秤空に段(−ノられた穀粒流量調節弁及び5/
又(31前記選別筒内に設(プられた穀粒流甲調押1弁
の開度を調整Jる手段を設(ノたごとき籾1:v1選別
機にdりる。
と該装置からちえられた穀粒を説程粒と未脱佇粒とに回
転5F別づ゛る回転式穀粒)y別装置とを協えた籾旧選
別1代にa3いて、該選別装置の選別筒内に設【Jられ
た穀粒流量調節弁の開度を81!1節づ−るどともに、
前記)重器)ζ四の選別筒内に供給される斜粒流昂に応
じて該)V別箇から4Jl出される脱秤粒流早が設定さ
IIるスイッニrと、脱(7室内への穀粒流部の設定が
自在なスイッチと、最高能率で選別作業を行イrうこと
が可能<7スイツチと、選別筒を駆動Jる駆動子f(i
に加わる負荷を検出する手段と、選別筒内に流入り−る
穀″A;(fを検j1旨り−る手段とを右し、前記スイ
ッチのいずれか1つが操作されたと2■にtk操作と前
記検出手段から!jえられた検出値どに基づいて前記!
151!秤空に段(−ノられた穀粒流量調節弁及び5/
又(31前記選別筒内に設(プられた穀粒流甲調押1弁
の開度を調整Jる手段を設(ノたごとき籾1:v1選別
機にdりる。
[′実施例]
ノズ下図面により本発明の実施例を31明する。
第1図はこの発明の一実施例に従う籾摺機の全3−
1本縦断側面図、第2図はこの発明の一実施例に従う籾
摺機のVl’l断1v面図、第3′3図は第1図の■−
■線矢視断面図、第4図【、1この発明の一実施例に従
うIBJ 1−7′)!; 直の要部の拡大縦断側面図
、第5図はこの発明の一実施例に従う装Uのブ目ツク図
、第6図1,1第5図の構成のフ「1−チp −l−を
示す。>−iお、第1図から第5図において、参照番号
が同符号の6のは同一物を小寸。
摺機のVl’l断1v面図、第3′3図は第1図の■−
■線矢視断面図、第4図【、1この発明の一実施例に従
うIBJ 1−7′)!; 直の要部の拡大縦断側面図
、第5図はこの発明の一実施例に従う装Uのブ目ツク図
、第6図1,1第5図の構成のフ「1−チp −l−を
示す。>−iお、第1図から第5図において、参照番号
が同符号の6のは同一物を小寸。
第1図において、籾摺機1は、&!稈装置3と回転式穀
粒選別lニー装置5どを機体7に並設して構成されてい
る。
粒選別lニー装置5どを機体7に並設して構成されてい
る。
前記1I521r芸餡31.1、肌!’f室9内に固定
1((秤ロール11aと、この固定脱170−ル11a
に対して遠近方向に移動固定画(fの作動Ill 1’
;’ n−ル11[)とをイj()、[−1−ル間隙調
節装置133により作動脱17「1−ル111)を固定
In) Tf ロール11aに対してjと近又(51、
離反1!シめてロール間隙を調節可能に構成されCいる
。前記If)稈室9の上部には、1B2秤1−ル11a
、11b間に籾粒のごとぎ末脱秤粒を供給覆るIJt給
[]15を形成し、Sの供給口15に−4〜 は供給ホッパ17を取付【フている。前記供給口15に
は、該供給口15の開度を調節する開度調節弁19を設
けている。この開度調節弁19は、第 □4図に示すよ
うに、開度調節機構21により供給口15の1711瓜
を調節可能に4PJ成されている。この開度調節機構2
1は、聞磨調節モータ23によって回動されろドライブ
スクリ:l −25に調節ハンドル27を螺合1ノ、該
調節ハンドル27に突設したアー7129を1;(秤室
9内に貴人させ、その先端部を開度調節弁19に係合ざ
ぜている。従って、調節ハンドル27を手動操作によっ
て回動さゼ、ドライブスクリコ−25に対しで調節ハン
ドル27およびアーム29を第4図にお(〕る左左方向
に移動さく1−C聞疫調節弁19を開閉し、供給口15
の開度を調節することができ、また、開度調節モータ2
3の駆動によりドライブスクリコ−25を回動口しぬ、
このドライブスクリ1−25の回動により調節ハンドル
27およびアーl\29を第4図におGJイ)/l−右
方向に移動させて開度調節弁19を開閉し、供給口15
の開面を調節できるように構成され−Cいる。
1((秤ロール11aと、この固定脱170−ル11a
に対して遠近方向に移動固定画(fの作動Ill 1’
;’ n−ル11[)とをイj()、[−1−ル間隙調
節装置133により作動脱17「1−ル111)を固定
In) Tf ロール11aに対してjと近又(51、
離反1!シめてロール間隙を調節可能に構成されCいる
。前記If)稈室9の上部には、1B2秤1−ル11a
、11b間に籾粒のごとぎ末脱秤粒を供給覆るIJt給
[]15を形成し、Sの供給口15に−4〜 は供給ホッパ17を取付【フている。前記供給口15に
は、該供給口15の開度を調節する開度調節弁19を設
けている。この開度調節弁19は、第 □4図に示すよ
うに、開度調節機構21により供給口15の1711瓜
を調節可能に4PJ成されている。この開度調節機構2
1は、聞磨調節モータ23によって回動されろドライブ
スクリ:l −25に調節ハンドル27を螺合1ノ、該
調節ハンドル27に突設したアー7129を1;(秤室
9内に貴人させ、その先端部を開度調節弁19に係合ざ
ぜている。従って、調節ハンドル27を手動操作によっ
て回動さゼ、ドライブスクリコ−25に対しで調節ハン
ドル27およびアーム29を第4図にお(〕る左左方向
に移動さく1−C聞疫調節弁19を開閉し、供給口15
の開度を調節することができ、また、開度調節モータ2
3の駆動によりドライブスクリコ−25を回動口しぬ、
このドライブスクリ1−25の回動により調節ハンドル
27およびアーl\29を第4図におGJイ)/l−右
方向に移動させて開度調節弁19を開閉し、供給口15
の開面を調節できるように構成され−Cいる。
+iii記DII +f室9の下部ニハ、吸引排塵+&
t31および圧風唐箕33に連通する選別風路35を設
けている。この選別用路35には、lit、! ??作
用を受【ノた穀粒を受ける穀粒移送樋37おJ、び2香
物を受(Jる2番移送樋39を段【プている。穀粒移送
樋37d3よび2番移送6m39には、各々スクリコー
ーコンベア41、/13を軸装している。そして、穀粒
移送樋3γには、揚穀機45を連通している。
t31および圧風唐箕33に連通する選別風路35を設
けている。この選別用路35には、lit、! ??作
用を受【ノた穀粒を受ける穀粒移送樋37おJ、び2香
物を受(Jる2番移送樋39を段【プている。穀粒移送
樋37d3よび2番移送6m39には、各々スクリコー
ーコンベア41、/13を軸装している。そして、穀粒
移送樋3γには、揚穀機45を連通している。
前記回転式穀粒選別装置5は、選別筒47が主体を構成
するものであり、この選別筒47の内周面には選別粒を
li(合[)うる大きさの多数のっぽ穴47aを全周面
に口って形成し、該選別筒47の両端側にお(Jる下部
両側には各々回転軸49によって回転させる支持駆動輪
51を接合し、各支持駆動輪51により第2図にて承り
矢印a方向へ回転1べく連動構成し−Cいる。回転式穀
粒選別装置5のfII’1. R’装置3側には小ツバ
53を設け、このホッパ53に前記IF!穀機45をの
ぞませている。
するものであり、この選別筒47の内周面には選別粒を
li(合[)うる大きさの多数のっぽ穴47aを全周面
に口って形成し、該選別筒47の両端側にお(Jる下部
両側には各々回転軸49によって回転させる支持駆動輪
51を接合し、各支持駆動輪51により第2図にて承り
矢印a方向へ回転1べく連動構成し−Cいる。回転式穀
粒選別装置5のfII’1. R’装置3側には小ツバ
53を設け、このホッパ53に前記IF!穀機45をの
ぞませている。
前記選別筒717内部には、該選別筒47の選別縮幅;
側(第1図中右側)から選別始端側(第1図中右側)へ
tBJ秤粒を移送して供給口55から選別筒/I7の選
別始端側へ供給JるIn21′f粒移送装置57を設け
ていや。この脱秤粒移送装置57は、機体7tこ架設し
だ脱秤粒移送lit! b 9内にスクリコー]ンベア
61を軸装して構成されている。
側(第1図中右側)から選別始端側(第1図中右側)へ
tBJ秤粒を移送して供給口55から選別筒/I7の選
別始端側へ供給JるIn21′f粒移送装置57を設け
ていや。この脱秤粒移送装置57は、機体7tこ架設し
だ脱秤粒移送lit! b 9内にスクリコー]ンベア
61を軸装して構成されている。
1)り記IB217粒移送装置57に平行して選別筒4
7のほぼ中心位置には、選別脱秤粒を1受入れて移送す
る選別111J ff粒移送装置63を設4−Jている
。この)重器脱秤粒移送装置63は、機体7に架設した
選別1()稈粒、□ IJ 65内にスクリュm:1ン
ベア67を軸装し、前記選別1(1稈粒受樋65の」口
端部に傾斜面を形成し、穀$+’t−J:界工程側の傾
斜面には仕切弁69を回動自在に設〔Jて構成されてい
る。前記仕切弁6つは、後述M−るアクヂ」エータ71
に連動構成され、開度位置を調iIO可能に構成されて
いる。
7のほぼ中心位置には、選別脱秤粒を1受入れて移送す
る選別111J ff粒移送装置63を設4−Jている
。この)重器脱秤粒移送装置63は、機体7に架設した
選別1()稈粒、□ IJ 65内にスクリュm:1ン
ベア67を軸装し、前記選別1(1稈粒受樋65の」口
端部に傾斜面を形成し、穀$+’t−J:界工程側の傾
斜面には仕切弁69を回動自在に設〔Jて構成されてい
る。前記仕切弁6つは、後述M−るアクヂ」エータ71
に連動構成され、開度位置を調iIO可能に構成されて
いる。
そして、仕切弁69の上端部を選別脱袢うミロア3とし
ている。
ている。
前記選別IBM打粒打込移送装置3に平行して前記選別
脱(y粉受ロア3の下部位置には、混合粒を受入 7− れて移送Jる混合粒移送装置75を設【プている。
脱(y粉受ロア3の下部位置には、混合粒を受入 7− れて移送Jる混合粒移送装置75を設【プている。
この混合粒移送装置75は、機体7に架設した混合粒受
樋77内にスクリコーコンベア79を軸装してIN成さ
れ、前記混合粉受till 77の穀粒上昇■稈側を混
合粒・受1181としている。
樋77内にスクリコーコンベア79を軸装してIN成さ
れ、前記混合粉受till 77の穀粒上昇■稈側を混
合粒・受1181としている。
前記選別ボ)17粒移送装置63の移送終端部(第1図
中左端部)には流下路83を設cノで選別風路35に設
(プた選別脱秤粒移送樋85にのぞませ、この選別1B
2秤粒移送tiff185には揚穀機87を連通してい
る。前記混合粒移送装置75の移送終端部(第1図中左
端部)には流下路89を設(Jて穀粒移送t1637上
にのぞまぜている。
中左端部)には流下路83を設cノで選別風路35に設
(プた選別脱秤粒移送樋85にのぞませ、この選別1B
2秤粒移送tiff185には揚穀機87を連通してい
る。前記混合粒移送装置75の移送終端部(第1図中左
端部)には流下路89を設(Jて穀粒移送t1637上
にのぞまぜている。
前記選別筒47の選別終端部(第1図中左端部)は開放
させており、流下路91を介して未脱秤粒移送樋93十
iこのぞませ、この未脱秤粒移)X樋93には揚穀機9
5を連通している。この揚穀機95は脱秤装置3の供給
ホッパ17にのぞませている3、前記選別IIり稈粒移
送樋85および禾脱稈粒移送樋93には、各々スクリコ
一二コンベア97.9つを軸装している。
させており、流下路91を介して未脱秤粒移送樋93十
iこのぞませ、この未脱秤粒移)X樋93には揚穀機9
5を連通している。この揚穀機95は脱秤装置3の供給
ホッパ17にのぞませている3、前記選別IIり稈粒移
送樋85および禾脱稈粒移送樋93には、各々スクリコ
一二コンベア97.9つを軸装している。
8−
前記選別n47の選別始端側には、供給された612秤
粒の層厚1ノベルに関連してj駆動するアクチコT−夕
71を設置jている。このアクチユエータ711、J:
、1合粒受樋77の下面に設()られたブラケツi−1
01と機体7とに回転自在に架設置ノた回動軸103に
固設されている。この回動@103の機体7からの突出
端部は、リンク105、連動ロッド107およびリンク
109を介lノて選別Il+、!稈粒受樋65の1」切
分69の回動軸111に連動連結されている。また、前
記回動軸103の機体7からの突出端部には、前記アク
チユエータ71の揺動位M ?l ’、;わち脱秤粒の
層厚レベルを検出する1ノベルセンリ−113を設置j
ている。このレベルセン号113は、ポテンショメータ
を使用している。
粒の層厚1ノベルに関連してj駆動するアクチコT−夕
71を設置jている。このアクチユエータ711、J:
、1合粒受樋77の下面に設()られたブラケツi−1
01と機体7とに回転自在に架設置ノた回動軸103に
固設されている。この回動@103の機体7からの突出
端部は、リンク105、連動ロッド107およびリンク
109を介lノて選別Il+、!稈粒受樋65の1」切
分69の回動軸111に連動連結されている。また、前
記回動軸103の機体7からの突出端部には、前記アク
チユエータ71の揺動位M ?l ’、;わち脱秤粒の
層厚レベルを検出する1ノベルセンリ−113を設置j
ている。このレベルセン号113は、ポテンショメータ
を使用している。
前記脱稈装首3および回転式穀粒選別装置5の回転各部
は、図示しない動力伝Hp機構を介してモータ115に
、1、り回転駆動されるように構成されている。
は、図示しない動力伝Hp機構を介してモータ115に
、1、り回転駆動されるように構成されている。
そし了、この実施例におGJる籾摺機1には、摺出閉コ
ン]へ11−ルのモードスイッチ群117を右Jる操作
盤119を設(−Jている。このモードスイ・ソチ11
7は、手動モードスイッチ117a 、標べ1−七一ド
スイッヂ11711および最高能率モードスイッチ11
7Cどから形成されている。
ン]へ11−ルのモードスイッチ群117を右Jる操作
盤119を設(−Jている。このモードスイ・ソチ11
7は、手動モードスイッチ117a 、標べ1−七一ド
スイッヂ11711および最高能率モードスイッチ11
7Cどから形成されている。
前記手動モードスイッチ117aは、CPU201のO
FFラインを使用して選別+?7内の混合粒の層岸レベ
ルに対応させて仕切弁69の位置調節のみができるモー
ドである1、 前記標ンII七−ドスイッヂ117bは、CP U 2
01のONラインを使用し、開度調節弁19の開度調節
機構21の調節ハンドル27を手動操作に」、り該開度
調節弁19の間石段定でなわち1習出量の設定ができる
モードであり、冊出量の設定がモータ115の最大訂容
角荷よりも過0荷の場合には、自動的に開度調節弁19
の開度を小さくするJ、うに調節される。
FFラインを使用して選別+?7内の混合粒の層岸レベ
ルに対応させて仕切弁69の位置調節のみができるモー
ドである1、 前記標ンII七−ドスイッヂ117bは、CP U 2
01のONラインを使用し、開度調節弁19の開度調節
機構21の調節ハンドル27を手動操作に」、り該開度
調節弁19の間石段定でなわち1習出量の設定ができる
モードであり、冊出量の設定がモータ115の最大訂容
角荷よりも過0荷の場合には、自動的に開度調節弁19
の開度を小さくするJ、うに調節される。
前記最高能率モードスイッチ717Gは、C’P112
01のONラインを使用し、モータ115の最大許容f
1荷とj重器箇47内混合粒最大許容孕ずイTわち最高
能力での約1習選別作業を自動的に行なうことができる
モードである。
01のONラインを使用し、モータ115の最大許容f
1荷とj重器箇47内混合粒最大許容孕ずイTわち最高
能力での約1習選別作業を自動的に行なうことができる
モードである。
ffi ”:3図ニa3(1’ で、CP U 201
は、紳術論理演咋及び比軸演幹を行(7う。CP U
201の入力情報は入力インクーフ「−ス203を介し
てモードスイッチ群117、ポテンショメータ113お
よびモータ115から6λられる。CP IJ 201
から!jえられる開度調節モータ23の駆動指令信号I
J、用カインターフI−ス205を介してhえられろ。
は、紳術論理演咋及び比軸演幹を行(7う。CP U
201の入力情報は入力インクーフ「−ス203を介し
てモードスイッチ群117、ポテンショメータ113お
よびモータ115から6λられる。CP IJ 201
から!jえられる開度調節モータ23の駆動指令信号I
J、用カインターフI−ス205を介してhえられろ。
CP (J 201は、Jズ下に述べる機能を有する。
■C’PU201は、モードスイッチ群117からりえ
られろ[−ド設定情報、レベルセンサ(ポテンショメー
タ)113からの出力信号およびモータ115から!j
えられるモータ負荷情報を夫々入力インターフ]−−ス
203を介して取り込む。■CP IJ 2011;l
、例えば、第3図にて図示したように選別fm’47内
の許容最小況合粒ルベルB hslう許容最大混合粒量
レベルAに対応するアクチコーF−タフ1の揺動位置と
の相関関係を示した固定データを内部メ干り(図示しな
い)に格納する。
られろ[−ド設定情報、レベルセンサ(ポテンショメー
タ)113からの出力信号およびモータ115から!j
えられるモータ負荷情報を夫々入力インターフ]−−ス
203を介して取り込む。■CP IJ 2011;l
、例えば、第3図にて図示したように選別fm’47内
の許容最小況合粒ルベルB hslう許容最大混合粒量
レベルAに対応するアクチコーF−タフ1の揺動位置と
の相関関係を示した固定データを内部メ干り(図示しな
い)に格納する。
11−
■CPtJ201は、モータ115の最大負荷を示した
固定データを内部メモリ(図示しない)に格納する。■
C’PU201は■で格納したデータを呼び出してポテ
ンショメータ113から与えられた混合粒量1ノベルと
比較する。■CPU201は■で格納したデータを呼び
出してモータ11’1ら与えられる七〜り負荷情報と比
較する。■■および■□で比較した結果に応じて開面調
節モータ23の駆動回路(図示しない)へ駆動指令信号
を出力し、開度調節弁19の開閉調節を行なう。
固定データを内部メモリ(図示しない)に格納する。■
C’PU201は■で格納したデータを呼び出してポテ
ンショメータ113から与えられた混合粒量1ノベルと
比較する。■CPU201は■で格納したデータを呼び
出してモータ11’1ら与えられる七〜り負荷情報と比
較する。■■および■□で比較した結果に応じて開面調
節モータ23の駆動回路(図示しない)へ駆動指令信号
を出力し、開度調節弁19の開閉調節を行なう。
上記構成の制御動作を第6図のフローチャートを併用し
て以下に説明する。
て以下に説明する。
オーペレーターは1;)稈選別作業に先立ち、作業モー
ドを選択してモードスイッチ群117を操作する。CP
U201は入力インターフェース203を介して与えら
れるモードスイッチ群117からのモード設定情報を取
り込□み、自動か手動かを判断する(ステップ207)
。CPU201はステップ207にお□いて自動と認識
したときは、入力インターフェース2’O’3を介して
与えられるレベ12− ルセンサ(ポテンショメータ)113の混合粒量レベル
情報を取込み、内部メモリ(図示しない)からI+?び
出したデータと比較しくステップ209)、そのレベル
が訂台最小混合粒昂しベルB以下と認識したときは次の
ステップ211へ移行し、許容最小混合粒量1ノベルB
以上と認識したときには、出力インターフェース205
を介して開度調節モータ23の駆動回路(図示しない)
に駆動指令信号を出力して開度調節弁19の開度を閉じ
る方向に開度調節モータ23を駆動する(ステップ21
3)。CPU201は入力インターフェース203を介
して与えられるモータ115のモータ負荷情報を取り込
み、内部メモリ(図示しない)から呼び出したデータと
比較しくステップ211)、そめ負荷が基準以下と認識
したときは次のステップ215へ移行し、MQS以上と
認識したときには、出力インターフェース205を介し
て開度調節モータ23の駆動回路(図示しない)に駆動
指令信号を出力して開度調節弁19の開度を閉じる方向
に開度調節モータ23を駆動Jる(ステップ213 )
。CPU201は、手動モードにおける仕切弁09の(
r!置と尼別箇47内の混合粒Dレベルとのバランスが
調節されているか否かを制御し、バランスがどれでいる
と認識したとぎには、次のステップ217へ移行り−る
。また、バランスがとれていないと認識したとぎには、
ステップ207へ戻る。CP U 201は、ステップ
217において標liIモードにお(〕るI’L−aが
行なわれているか否かを判断lノ、標準モードC′作業
が行なわれていると認識したどきにはステツブ207へ
戻り、標準モード(゛作某が行<j: t)れていイj
−いど認識したどきに(J(1、出力インターフエース
205を介して開度調節モータ23の駆動回路(図示し
ない)に駆動指令信号を出力して開度調節弁19の開度
を開゛く方向に聞磨調節七−タ23を駆動Jる(ステッ
プ219)。
ドを選択してモードスイッチ群117を操作する。CP
U201は入力インターフェース203を介して与えら
れるモードスイッチ群117からのモード設定情報を取
り込□み、自動か手動かを判断する(ステップ207)
。CPU201はステップ207にお□いて自動と認識
したときは、入力インターフェース2’O’3を介して
与えられるレベ12− ルセンサ(ポテンショメータ)113の混合粒量レベル
情報を取込み、内部メモリ(図示しない)からI+?び
出したデータと比較しくステップ209)、そのレベル
が訂台最小混合粒昂しベルB以下と認識したときは次の
ステップ211へ移行し、許容最小混合粒量1ノベルB
以上と認識したときには、出力インターフェース205
を介して開度調節モータ23の駆動回路(図示しない)
に駆動指令信号を出力して開度調節弁19の開度を閉じ
る方向に開度調節モータ23を駆動する(ステップ21
3)。CPU201は入力インターフェース203を介
して与えられるモータ115のモータ負荷情報を取り込
み、内部メモリ(図示しない)から呼び出したデータと
比較しくステップ211)、そめ負荷が基準以下と認識
したときは次のステップ215へ移行し、MQS以上と
認識したときには、出力インターフェース205を介し
て開度調節モータ23の駆動回路(図示しない)に駆動
指令信号を出力して開度調節弁19の開度を閉じる方向
に開度調節モータ23を駆動Jる(ステップ213 )
。CPU201は、手動モードにおける仕切弁09の(
r!置と尼別箇47内の混合粒Dレベルとのバランスが
調節されているか否かを制御し、バランスがどれでいる
と認識したとぎには、次のステップ217へ移行り−る
。また、バランスがとれていないと認識したとぎには、
ステップ207へ戻る。CP U 201は、ステップ
217において標liIモードにお(〕るI’L−aが
行なわれているか否かを判断lノ、標準モードC′作業
が行なわれていると認識したどきにはステツブ207へ
戻り、標準モード(゛作某が行<j: t)れていイj
−いど認識したどきに(J(1、出力インターフエース
205を介して開度調節モータ23の駆動回路(図示し
ない)に駆動指令信号を出力して開度調節弁19の開度
を開゛く方向に聞磨調節七−タ23を駆動Jる(ステッ
プ219)。
1発明の効甲]
以上説明1ノたように本発明にj:れば、いずれか1つ
のスイッチが操作されたときに該操作と検出手段からり
えられた検出値とに基づいて脱稈室に設+11’> J
”1. j:二鉛T1“l流i’+ jll昌1ii’
+弁及び/叉Cl薫別筒内に設()られ/、:穀粒流量
計1f!1弁の開度を調整4ることどしたので、j芦別
M能の向上ど作采能率の向上とを同性に実現覆ることが
i月能/f籾摺選別機を提供りることがて゛さろ3゜
のスイッチが操作されたときに該操作と検出手段からり
えられた検出値とに基づいて脱稈室に設+11’> J
”1. j:二鉛T1“l流i’+ jll昌1ii’
+弁及び/叉Cl薫別筒内に設()られ/、:穀粒流量
計1f!1弁の開度を調整4ることどしたので、j芦別
M能の向上ど作采能率の向上とを同性に実現覆ることが
i月能/f籾摺選別機を提供りることがて゛さろ3゜
図面は、〈−の発明の 実施例を示Jもので゛、第1図
は(二の発明の一実施例に↑、rら籾店久の全体縦断側
面図、第2図IJこの発明の 実fdti 14ijに
祥・)籾摺枇の縦断背面図、第33図({第1図(ハ■
ー■線矢祝断面図、ダ)4図{、1、(二の発明の一実
施例に従うIIf21f装置の要部の拡大縦断側面図、
第5図はこの発明の 実施例に従う装1191のブ「1
ツク図、第6図は第5図の構成のフ[1−ヂ1・−1〜
V′ある。 (図面の主要イC部分を表ね?I 1’1F3の説明)
3・・・脱稈装圃 5)・・・In1転式穀粒選別装置
19・・・聞疫調節弁 ’I 7 − M 別n f’i 9 − tl−1弁
115・・・モータ 117a・・・手動モードスイッチ 1 5− 117C・・・最高能率モードスイッチ 。 1 6−
は(二の発明の一実施例に↑、rら籾店久の全体縦断側
面図、第2図IJこの発明の 実fdti 14ijに
祥・)籾摺枇の縦断背面図、第33図({第1図(ハ■
ー■線矢祝断面図、ダ)4図{、1、(二の発明の一実
施例に従うIIf21f装置の要部の拡大縦断側面図、
第5図はこの発明の 実施例に従う装1191のブ「1
ツク図、第6図は第5図の構成のフ[1−ヂ1・−1〜
V′ある。 (図面の主要イC部分を表ね?I 1’1F3の説明)
3・・・脱稈装圃 5)・・・In1転式穀粒選別装置
19・・・聞疫調節弁 ’I 7 − M 別n f’i 9 − tl−1弁
115・・・モータ 117a・・・手動モードスイッチ 1 5− 117C・・・最高能率モードスイッチ 。 1 6−
Claims (1)
- 籾1i!?装置と該装置から!うえられた穀粒を脱稈粒
と未11+2秤粒とに回転選別号−る回転式穀粒選別装
置とを(li^えた籾摺選別1代において、該)パ別装
[dの選別筒内に設置Jられた穀粒流量調節弁の開面を
調節Jるどどもに、前記選別装置の選別筒内に供給され
る穀粒流出に応じて該選別筒から初出されるポ(稈粒流
量が設定されるスイッチと、1112秤室内への穀粒流
量の設定が自在なスイッチと、最高能率で選別作業を行
なうことが可能なスイッチと、選別筒を駆動でる駆動手
段に加わる負荷を検出する手段と、選別筒内に流入Jる
穀粒量を検出する手段どを右し、前記スイッチのいずれ
が1つが操作されたどきに該操作と前記検出手段からり
えられた検出釦とに基づいて前記脱稈室に設(]られた
穀粒流量調節弁及び/又は前記選別筒内に設置ノられた
穀粒流出調節弁の開度を調整Jる手段を設けたことを特
徴、l:、lる籾摺)V器機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068784A JPS60255149A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 籾摺選別機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068784A JPS60255149A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 籾摺選別機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60255149A true JPS60255149A (ja) | 1985-12-16 |
| JPH0217221B2 JPH0217221B2 (ja) | 1990-04-19 |
Family
ID=14541899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11068784A Granted JPS60255149A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 籾摺選別機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60255149A (ja) |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP11068784A patent/JPS60255149A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217221B2 (ja) | 1990-04-19 |
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