JPS60256281A - ビデオプリンタ - Google Patents
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- JPS60256281A JPS60256281A JP59110750A JP11075084A JPS60256281A JP S60256281 A JPS60256281 A JP S60256281A JP 59110750 A JP59110750 A JP 59110750A JP 11075084 A JP11075084 A JP 11075084A JP S60256281 A JPS60256281 A JP S60256281A
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- Japan
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- recording
- reproducing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はビデオ信号などのプリント装置に係り、特にプ
リントされるビデオ信号の保存や、複数ビデオ信号のプ
リントに好適なビデオプリンタに関する。
リントされるビデオ信号の保存や、複数ビデオ信号のプ
リントに好適なビデオプリンタに関する。
従来のビデオプリンタは、例えば公開特許公報特開昭5
6−64884号公報に記載されている。
6−64884号公報に記載されている。
この装置はいづれも1フレ一ム分の映像情報を瞬時lこ
記憶できる半導体によるフレームメモリを有している。
記憶できる半導体によるフレームメモリを有している。
このフレームメモリを有する方式では、テレビの連続画
像の一画面を瞬時(正確には1/30秒間)に記憶でき
るという長所があった。しかしながらフレームメモリに
は多数のRA M (Randam Acceas M
ernor)’)を必要とし、多大のコストアップをも
たらしていた。さらにRAM使用のフレームメモリにお
いては、電気的に情報を記憶しているため、−変電源を
切ってしまりと記憶情報が消滅してまりという不具合な
点があった。
像の一画面を瞬時(正確には1/30秒間)に記憶でき
るという長所があった。しかしながらフレームメモリに
は多数のRA M (Randam Acceas M
ernor)’)を必要とし、多大のコストアップをも
たらしていた。さらにRAM使用のフレームメモリにお
いては、電気的に情報を記憶しているため、−変電源を
切ってしまりと記憶情報が消滅してまりという不具合な
点があった。
さらにテレビ画像等の動画の一画面をプリントする場合
においては、プリント中に再び次のプリント希望画像が
映出された状態1こ対しては配慮されていなかった。つ
まり1個のフレームメモリに画像を記録し、これを読出
しながらプリントしているので、このメモリされた画像
のプリント中においては、次の希望画像を入力してメモ
リすることができないか、あるいはプリント中の画像を
消して、新たに希望画像をメモリしなければならないと
いう不具合点は未解決のままであった。
においては、プリント中に再び次のプリント希望画像が
映出された状態1こ対しては配慮されていなかった。つ
まり1個のフレームメモリに画像を記録し、これを読出
しながらプリントしているので、このメモリされた画像
のプリント中においては、次の希望画像を入力してメモ
リすることができないか、あるいはプリント中の画像を
消して、新たに希望画像をメモリしなければならないと
いう不具合点は未解決のままであった。
本発明の目的は従来技術で解決されていないフレームメ
モリのコストを低減し、さらに装置の電源が切れても記
憶情報を保持し続けることができるフルカラープリンタ
を提供することにある。さらに従来システムでは解決困
難であった所の、プリント中に次の画像を記憶する手段
をも、同時に解決できるフルカラープリンタを提供する
ことにある1、 〔発明の概要〕 本発明の主眼は、フレームメモリの代りに磁気記録再生
システムを設けると共に、このシステムに複数のフレー
ム信号が記録できるトラックを設け、プリント中は同一
フレーム信号を再生し続けてると共に、プリント中にも
別のフレーム信号を記録可能としたところにある。
モリのコストを低減し、さらに装置の電源が切れても記
憶情報を保持し続けることができるフルカラープリンタ
を提供することにある。さらに従来システムでは解決困
難であった所の、プリント中に次の画像を記憶する手段
をも、同時に解決できるフルカラープリンタを提供する
ことにある1、 〔発明の概要〕 本発明の主眼は、フレームメモリの代りに磁気記録再生
システムを設けると共に、このシステムに複数のフレー
ム信号が記録できるトラックを設け、プリント中は同一
フレーム信号を再生し続けてると共に、プリント中にも
別のフレーム信号を記録可能としたところにある。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。同図
において1は信号記憶手段、2は信号処理手段、6は印
字ヘッドアセンブリである。
において1は信号記憶手段、2は信号処理手段、6は印
字ヘッドアセンブリである。
信号記憶手段1は、再生アンプ4.ディスクモータ5.
シートディスク6、記録再生ヘッド7録再スイツチ8で
構成され、また信号処理手段2はメモリコントローラ9
.アナログ/ディジタル変換器10.ラインメモリ11
.信号補正変換手段12で構成されている。
シートディスク6、記録再生ヘッド7録再スイツチ8で
構成され、また信号処理手段2はメモリコントローラ9
.アナログ/ディジタル変換器10.ラインメモリ11
.信号補正変換手段12で構成されている。
次に全体の動作を説明すると、まずビデオ信号入力端
からのビデオ信号は、記録指令(図示せず)により録再
スイッチ8(以下スイッチをSWと略記する)を介して
、記録再生ヘッド7によりシートディスク6上に1フレ
一ム分の信号が記録される。このときの記録時間は1フ
レ一ム時間であり、テレビジョン信号の形成により定ま
る33m8あるいは40m5である。記録完了後プリン
ト指令により録再SW8は再生側つまり信号処理手段2
の側へ接続され、記録再生ヘッド7はシートディスク6
上に記録されたフレーム信号を再生し始める。信号処理
手段2ではアナログ/ディジタル変換器10(以下A/
D変換器と略称する)により、入力再生信号を逐次ディ
ジタル情報に変換し、次段のラインメモリ11で保持す
る。このときラインメモリ11に保持するタイミングや
順序などは、全てメモリコントローラ9により制御され
るが、詳細については後述する。
からのビデオ信号は、記録指令(図示せず)により録再
スイッチ8(以下スイッチをSWと略記する)を介して
、記録再生ヘッド7によりシートディスク6上に1フレ
一ム分の信号が記録される。このときの記録時間は1フ
レ一ム時間であり、テレビジョン信号の形成により定ま
る33m8あるいは40m5である。記録完了後プリン
ト指令により録再SW8は再生側つまり信号処理手段2
の側へ接続され、記録再生ヘッド7はシートディスク6
上に記録されたフレーム信号を再生し始める。信号処理
手段2ではアナログ/ディジタル変換器10(以下A/
D変換器と略称する)により、入力再生信号を逐次ディ
ジタル情報に変換し、次段のラインメモリ11で保持す
る。このときラインメモリ11に保持するタイミングや
順序などは、全てメモリコントローラ9により制御され
るが、詳細については後述する。
さてこのラインメモリ11に1回分のプリント情報がメ
モリされると、次段の信号補正変換手段12により信号
補正され、中間調の濃度レベルを出せるパルス信号に変
換される。このパルス信号は印字ヘッドアセンブリ5に
印加され、入力パルス幅に従った階調濃度で印字する。
モリされると、次段の信号補正変換手段12により信号
補正され、中間調の濃度レベルを出せるパルス信号に変
換される。このパルス信号は印字ヘッドアセンブリ5に
印加され、入力パルス幅に従った階調濃度で印字する。
印字のシステムについては、インクジェット方式、感熱
方式などあり、文献電子技術第25巻@12号p18〜
p56に報告されているように、インク粒子を紙に吹き
つけて印字する方式、あるいはインク紙を感熱ヘッドで
暖め着色媒体を紙に付着させる方式がある。
方式などあり、文献電子技術第25巻@12号p18〜
p56に報告されているように、インク粒子を紙に吹き
つけて印字する方式、あるいはインク紙を感熱ヘッドで
暖め着色媒体を紙に付着させる方式がある。
では次に信号記憶手段1の構成動作を、第2図、第3図
を用いて詳細に説明する。第2図は第1図中の信号記憶
手段1の詳細構成図であり、同一機能を有するものは同
一符号をつけである。
を用いて詳細に説明する。第2図は第1図中の信号記憶
手段1の詳細構成図であり、同一機能を有するものは同
一符号をつけである。
20はフリーズ指令入力端、21はビデオ信号入力端、
22は垂直同期分離手段、25は記録指令発生部である
。さらに一般には記録すべき信号と、記録された信号の
チェックのために、ビデオモニタ25が必要であり、こ
のモニタ250入力切換えにモニタ5W24も設けられ
ている。
22は垂直同期分離手段、25は記録指令発生部である
。さらに一般には記録すべき信号と、記録された信号の
チェックのために、ビデオモニタ25が必要であり、こ
のモニタ250入力切換えにモニタ5W24も設けられ
ている。
ここでフリーズ指令とは、連続動画の一画面を取り出す
指令であり、本実施の場合には1フレ一ム分の信号をシ
ートディスク6に記録させる指令である。さて第6図(
a)のようにこのフリーズ指令信号がパルス状に入力さ
れると、記録指令発生部23は時期状態から動作状態に
入り、次に来る垂直同期信号(第6図(C))(以下V
Dと略記する)を待つ。VDが入力されると記録指令信
号は状態反転し、第3図(d)のように′L″、7 。
指令であり、本実施の場合には1フレ一ム分の信号をシ
ートディスク6に記録させる指令である。さて第6図(
a)のようにこのフリーズ指令信号がパルス状に入力さ
れると、記録指令発生部23は時期状態から動作状態に
入り、次に来る垂直同期信号(第6図(C))(以下V
Dと略記する)を待つ。VDが入力されると記録指令信
号は状態反転し、第3図(d)のように′L″、7 。
レベルから′H“レベルに変化する。同時に録再SW8
はその接続を再生接点(乃から記録接点(R)に切り換
え、入力ビデオ信号は記録再生ヘッド7によりシートデ
ィスク6上に記録される。記録開始後1フレームの信号
(2フイールドと等価である)が記録されると、第5図
(d)のように記録指令信号は再びゝ■、ルベルに戻り
、録再SW8もP接点に接続を戻す。もちろん記録再生
ヘッド7は自動的に再生モードに切換わり、直前に記録
されたアレーン・信号を連続1−7て再生する。
はその接続を再生接点(乃から記録接点(R)に切り換
え、入力ビデオ信号は記録再生ヘッド7によりシートデ
ィスク6上に記録される。記録開始後1フレームの信号
(2フイールドと等価である)が記録されると、第5図
(d)のように記録指令信号は再びゝ■、ルベルに戻り
、録再SW8もP接点に接続を戻す。もちろん記録再生
ヘッド7は自動的に再生モードに切換わり、直前に記録
されたアレーン・信号を連続1−7て再生する。
ここで垂直同期分離手段22は、一般にテレビやVTR
などで使用されているもので十分である。またシートデ
ィスク6及びデ・イスクモータ5の回転数は、1フィー
ルド/回転あるいは1フレ一ム/回転でも良い。モニタ
5W24は自動でも手動でも本発明には影響しない。
などで使用されているもので十分である。またシートデ
ィスク6及びデ・イスクモータ5の回転数は、1フィー
ルド/回転あるいは1フレ一ム/回転でも良い。モニタ
5W24は自動でも手動でも本発明には影響しない。
次に信号処理手段2の構成動作を、第4図1第5図を用
いて詳細に説明する。第4図において第1図と同一機能
のものは同一符号をつけてある。まずラインメモ1月1
は、前段メモリ30と後段メモリ31で構成され、Wr
ite / Read(以下W/Rと略記する)コント
ロール用にインバータ32を有している。一方メモリコ
ントローラ9は垂直同期分離手段33.水平同期分離手
段34゜垂直カウンタ55.水平カウンタ36.プリン
ト位置カウンタΔ7.クロック5W5B、w/R信号発
生手段59で構成される。また40はプリント指令入力
端41は外部クロック入力端、42は再生ビデオ信号入
力端でおる。分離された水平同期信号(以下HDと略記
する)は水平カウンタ36のリセット端子Rとクロック
S W2Bを介して垂直カウンタ35のトリガ入力Tに
接続され、分離したVD信号は垂直カウンタ65のリセ
ット端子Rとプリント位置カウンタ67のトリガ入力T
に接続されている。また垂直カウンタ55の各ビット情
報は、ラインメモリ11のアドレス信号となっている。
いて詳細に説明する。第4図において第1図と同一機能
のものは同一符号をつけてある。まずラインメモ1月1
は、前段メモリ30と後段メモリ31で構成され、Wr
ite / Read(以下W/Rと略記する)コント
ロール用にインバータ32を有している。一方メモリコ
ントローラ9は垂直同期分離手段33.水平同期分離手
段34゜垂直カウンタ55.水平カウンタ36.プリン
ト位置カウンタΔ7.クロック5W5B、w/R信号発
生手段59で構成される。また40はプリント指令入力
端41は外部クロック入力端、42は再生ビデオ信号入
力端でおる。分離された水平同期信号(以下HDと略記
する)は水平カウンタ36のリセット端子Rとクロック
S W2Bを介して垂直カウンタ35のトリガ入力Tに
接続され、分離したVD信号は垂直カウンタ65のリセ
ット端子Rとプリント位置カウンタ67のトリガ入力T
に接続されている。また垂直カウンタ55の各ビット情
報は、ラインメモリ11のアドレス信号となっている。
さて動作を説明すると、プリント指令の入力によりプリ
ント位置カウンタ57はリセットされる。このカウンタ
67にはVDが入力されており、フレーム数をカウント
している。このフレームカウント情報NFにより、水平
カウンタ56のカウント数NHを決定している。このN
Hは第5図(a)に示すテレビ走査線の模式図において
、HDからの水平方向の位置lHを定めている。一方垂
直カウンタ65はVDでリセットされた後、HDをカウ
ントしている。このカウント数Nvけ第5図(a)にお
ける垂直方向の位置l■を定めている。この垂直カウン
タ55のカウント数Nvにより、W/R信号発生手段5
9は動作する。
ント位置カウンタ57はリセットされる。このカウンタ
67にはVDが入力されており、フレーム数をカウント
している。このフレームカウント情報NFにより、水平
カウンタ56のカウント数NHを決定している。このN
Hは第5図(a)に示すテレビ走査線の模式図において
、HDからの水平方向の位置lHを定めている。一方垂
直カウンタ65はVDでリセットされた後、HDをカウ
ントしている。このカウント数Nvけ第5図(a)にお
ける垂直方向の位置l■を定めている。この垂直カウン
タ55のカウント数Nvにより、W/R信号発生手段5
9は動作する。
ここで第5図(a)において実線の走査線は奇数フィー
ルド、破線の走査線は偶数フィールドを表わし、左端に
はHDが、上端にはVDが存在する。
ルド、破線の走査線は偶数フィールドを表わし、左端に
はHDが、上端にはVDが存在する。
さてプリンタのプリント順序は、第5図(a)における
縦方向のラインを1ラインとし、HDの直後から順次右
方向に1ラインづつプリントし、右端までプリントし完
了する。各ラインのプリントタイミングは、第6図に示
すようにW/R信号などによって制御される。またA/
D変換器10の変換タイミングは、1フレ一ム期間中は
HDに対して一定であり、各HDからの遅延量で決定さ
れる。
縦方向のラインを1ラインとし、HDの直後から順次右
方向に1ラインづつプリントし、右端までプリントし完
了する。各ラインのプリントタイミングは、第6図に示
すようにW/R信号などによって制御される。またA/
D変換器10の変換タイミングは、1フレ一ム期間中は
HDに対して一定であり、各HDからの遅延量で決定さ
れる。
まず第6図(b)のW/R信号はフレーム周期の信号で
あり、約1フレーム期間のWモードにより、奇数・偶数
フィールドを合わせた第5図に示すような縦の1ライン
分のA/D変換情報を、ラインメモリ11内の前段メモ
リ30に書き込むOW/R信号はフレーム周期毎にVD
の前後を含めて約20H(Hは水平同期信号の周期)の
′L“レベルつまりRモード期間を有し、上記のメモリ
情報を短時間内に読み出し、後段メモリ51に書き込む
。その後、次のラインのA/D変換が始まると再び前段
メモリ30はWモードに、後段メモリ31はRモードに
転じ、後段メモリ31の情報は次段の信号補正変換手段
12に送られる。このように前段メモリ30と後段メモ
リ31のW/Rモードは常に逆モード関係にあり、この
ためにインバータ52ヲ使用している。ここでラインメ
モリ11のアドレスは、前述のように垂直カウンタ35
のビット情報で決定される。W / R信号がWモード
の状態では、クロック5W58はR接点側に接続され、
垂直カウンタ35にはHD倍信号入力されている。つま
りVD後のHDの数をカウントし、アドレス信号として
いる。なお前段メモリ50の書き込み制御は、実際には
W / R(A号発生手段39で発生されるライト イ
ネーブル(Write Enable +W Eと略記
する)信号により第6図(C)のようにコントロールさ
れる。一方Rモードではクロック5W58はR側に接続
され、垂直カウンタ35の入力は高周波な外部クロック
に切換わる0この外部クロックの周波数は、W/R信号
の1L“レベル期間(約20H)に1フレ一ム分のA/
D変換データ(約480パルス分)ヲ、前段メモリ50
から後段メモリ61に転送できる周波数であり、約IM
Hzで十分である。
あり、約1フレーム期間のWモードにより、奇数・偶数
フィールドを合わせた第5図に示すような縦の1ライン
分のA/D変換情報を、ラインメモリ11内の前段メモ
リ30に書き込むOW/R信号はフレーム周期毎にVD
の前後を含めて約20H(Hは水平同期信号の周期)の
′L“レベルつまりRモード期間を有し、上記のメモリ
情報を短時間内に読み出し、後段メモリ51に書き込む
。その後、次のラインのA/D変換が始まると再び前段
メモリ30はWモードに、後段メモリ31はRモードに
転じ、後段メモリ31の情報は次段の信号補正変換手段
12に送られる。このように前段メモリ30と後段メモ
リ31のW/Rモードは常に逆モード関係にあり、この
ためにインバータ52ヲ使用している。ここでラインメ
モリ11のアドレスは、前述のように垂直カウンタ35
のビット情報で決定される。W / R信号がWモード
の状態では、クロック5W58はR接点側に接続され、
垂直カウンタ35にはHD倍信号入力されている。つま
りVD後のHDの数をカウントし、アドレス信号として
いる。なお前段メモリ50の書き込み制御は、実際には
W / R(A号発生手段39で発生されるライト イ
ネーブル(Write Enable +W Eと略記
する)信号により第6図(C)のようにコントロールさ
れる。一方Rモードではクロック5W58はR側に接続
され、垂直カウンタ35の入力は高周波な外部クロック
に切換わる0この外部クロックの周波数は、W/R信号
の1L“レベル期間(約20H)に1フレ一ム分のA/
D変換データ(約480パルス分)ヲ、前段メモリ50
から後段メモリ61に転送できる周波数であり、約IM
Hzで十分である。
次にA/D変換信号は、水平カウンタ36で発生される
。このカウント数NHはプリント位置カウンタ57で決
定され、このNHは1フレ一ム期間中は一定である。そ
の動作は第7図に示すように、HDでリセットされた後
外部クロックをカウントし、カウント数がNHに達する
とA/D変換信号(第7図(C))を出力する。ここで
外部クロックの周波数は、水平方行のきざみつまり解偉
度を決定するものであり、一般には10MHz前後に設
定される。
。このカウント数NHはプリント位置カウンタ57で決
定され、このNHは1フレ一ム期間中は一定である。そ
の動作は第7図に示すように、HDでリセットされた後
外部クロックをカウントし、カウント数がNHに達する
とA/D変換信号(第7図(C))を出力する。ここで
外部クロックの周波数は、水平方行のきざみつまり解偉
度を決定するものであり、一般には10MHz前後に設
定される。
以上の説明に加えて各ライン毎のプリントタイミングを
、記憶手段中の回転記録再生媒体の回転位相との関係に
ついて説明する。第5図(b)のシートディスク6はV
D周期あるいはその2倍周期で回転しており、それぞれ
フィールド毎あるいはフレーム毎の信号を再生している
。
、記憶手段中の回転記録再生媒体の回転位相との関係に
ついて説明する。第5図(b)のシートディスク6はV
D周期あるいはその2倍周期で回転しており、それぞれ
フィールド毎あるいはフレーム毎の信号を再生している
。
さて第5図に示した縦のラインをプリントする場合につ
いて説明する。まず再生VDが出力されると、第4図の
垂直カウンタ65はHDをカウントし始める。このとき
各HD周期毎のサンプリングタイミング(第5図のlH
)は、第4図のプリント位置カウンタ37により決定さ
れ、かつ1フレ一ム期間中はその位置lHを一定に保つ
ている。このとき第7図のように各HD周期毎つまり第
5図(1))に示したトラック上の各ポイントで再生さ
れる信号を、ラインメモリ11に順次メモリしていく。
いて説明する。まず再生VDが出力されると、第4図の
垂直カウンタ65はHDをカウントし始める。このとき
各HD周期毎のサンプリングタイミング(第5図のlH
)は、第4図のプリント位置カウンタ37により決定さ
れ、かつ1フレ一ム期間中はその位置lHを一定に保つ
ている。このとき第7図のように各HD周期毎つまり第
5図(1))に示したトラック上の各ポイントで再生さ
れる信号を、ラインメモリ11に順次メモリしていく。
この操作を順次者HD毎に行い、1フレ一ム分の情報を
ラインメモリ11に記録する。記録完了の直後に再び再
生Vr)が出力され、このVDによりラインメモ1月1
の情報は次段の信号処理手段12に転送され、プリント
を開始する。このプリント中には次にプリントされるラ
インの情報をシートディスク6より再生し、ラインメモ
リ11にメモリされる。
ラインメモリ11に記録する。記録完了の直後に再び再
生Vr)が出力され、このVDによりラインメモ1月1
の情報は次段の信号処理手段12に転送され、プリント
を開始する。このプリント中には次にプリントされるラ
インの情報をシートディスク6より再生し、ラインメモ
リ11にメモリされる。
このようにしてプリント開始のタイミングあるいはライ
ンメモリ11から信号処理手段12へのデータ転送のタ
イミングは、全てシートディスク6から再生されるVD
つまり再生ビデオ信号により制御される。もちろん再生
ビデオ信号はシートディスク60回転と同期しており、
したがって上記再生ビデオ信号に代わり、シートディス
ク6あるいはディスクモータ5の回転信号を用いても可
能であることは十分理解される。
ンメモリ11から信号処理手段12へのデータ転送のタ
イミングは、全てシートディスク6から再生されるVD
つまり再生ビデオ信号により制御される。もちろん再生
ビデオ信号はシートディスク60回転と同期しており、
したがって上記再生ビデオ信号に代わり、シートディス
ク6あるいはディスクモータ5の回転信号を用いても可
能であることは十分理解される。
以上のように信号記憶手段としてシートディスクを用い
ることにより、電源が切れても記憶情報が破壊されるこ
となく、永久に保存することも可能である。また高価な
半導体メモリを多数用いることもなく、従来より多く使
用されている磁気記録再生装置を応用することにより、
安価力構成とすることができる。
ることにより、電源が切れても記憶情報が破壊されるこ
となく、永久に保存することも可能である。また高価な
半導体メモリを多数用いることもなく、従来より多く使
用されている磁気記録再生装置を応用することにより、
安価力構成とすることができる。
またプリント中に、次のプリント希望画面を記憶したい
場合には、次のように装置を変えれば良い。°つ゛まり
1ずシー)fイスクとして複数トラック有するディスク
を採用する。プリント中に次のフリーズ指令が入力され
ると、プリント中の1ラインがプリント完了すると同時
に、1フレ一ム期間のみプリントを中止し、希望画像を
ディスク上の次のトラックに記録すれば良い。プリント
中止期間中は、もちろん紙送りを停止させる。あるいは
他の方法として、第1図に示した記録再生ヘッドを複数
個用意することにより、上記のようにプリントを停止す
ることなく、独立の次のプリント画を記録することが可
能である。
場合には、次のように装置を変えれば良い。°つ゛まり
1ずシー)fイスクとして複数トラック有するディスク
を採用する。プリント中に次のフリーズ指令が入力され
ると、プリント中の1ラインがプリント完了すると同時
に、1フレ一ム期間のみプリントを中止し、希望画像を
ディスク上の次のトラックに記録すれば良い。プリント
中止期間中は、もちろん紙送りを停止させる。あるいは
他の方法として、第1図に示した記録再生ヘッドを複数
個用意することにより、上記のようにプリントを停止す
ることなく、独立の次のプリント画を記録することが可
能である。
次に拡大プリンタに応用した本発明の一実施例を第8図
に示す。同図は第1図中のイぎ号処理手段2の一実施例
であり第1図、第2図、第4図と同一機能を肩するもの
は、同一符号をつけである。また第8図は第4図のメモ
リコントローラ9#こ、2分周器43.クロック5W4
4.分割制御手段45を加えた構成である。動作を説明
するにあたり、通常の大きさのサーマルヘッド3で、4
倍拡大のプリント画を得るには、第9図に示すように一
画面を4分割してプリントする必要がある。プリント順
序としては24通り考えられるが、本実施例では第9図
に示す順序でプリントすることにして説明する。したが
ってA/D変換の順序も、同様にコントロールする必要
がある。
に示す。同図は第1図中のイぎ号処理手段2の一実施例
であり第1図、第2図、第4図と同一機能を肩するもの
は、同一符号をつけである。また第8図は第4図のメモ
リコントローラ9#こ、2分周器43.クロック5W4
4.分割制御手段45を加えた構成である。動作を説明
するにあたり、通常の大きさのサーマルヘッド3で、4
倍拡大のプリント画を得るには、第9図に示すように一
画面を4分割してプリントする必要がある。プリント順
序としては24通り考えられるが、本実施例では第9図
に示す順序でプリントすることにして説明する。したが
ってA/D変換の順序も、同様にコントロールする必要
がある。
さて4倍拡大サイズのプリントになると、プリント解像
度を一定にするには、水平方向、垂直方向のA/D変換
レートを2倍に上げる必要がある。第8図において2分
周器43.クロック5W441こより、水平カウンタ3
6のクロック周波数を拡大プリント時2倍に高めている
。つまり水平方向のA/D変換レートを2倍としている
。
度を一定にするには、水平方向、垂直方向のA/D変換
レートを2倍に上げる必要がある。第8図において2分
周器43.クロック5W441こより、水平カウンタ3
6のクロック周波数を拡大プリント時2倍に高めている
。つまり水平方向のA/D変換レートを2倍としている
。
垂直方向の補正は走査線数がテレビジョン方式により定
まっているため(たとえばNTSC方式では525本/
フレーム)、A/D変換レートを高めることはできない
。補正方式としては同一データを24づつプリントする
か、あるいは隣接データの平均データを追加する方式な
どがある。
まっているため(たとえばNTSC方式では525本/
フレーム)、A/D変換レートを高めることはできない
。補正方式としては同一データを24づつプリントする
か、あるいは隣接データの平均データを追加する方式な
どがある。
次に第8図中の分局制御手段45の動作であるが、第9
図の分割に従って、第10図のようにW/R信号発生手
段59からのWE傷信号、プリント位置カウンタ37に
より制御されるA/D変換信号を切換える。W/R信号
は第6図(b)と同様である。第10図に示すようにW
E傷信号、分割1.2ではフィールド周期の前半に、分
割5゜4では後半に′H“レベルがある。一方、A/D
変換信号は、分割1.3ではH周期の前半に、分割2.
4では後半に存在する。第10図(d)では、A/D変
換信号の発生する範囲を破線で示した。
図の分割に従って、第10図のようにW/R信号発生手
段59からのWE傷信号、プリント位置カウンタ37に
より制御されるA/D変換信号を切換える。W/R信号
は第6図(b)と同様である。第10図に示すようにW
E傷信号、分割1.2ではフィールド周期の前半に、分
割5゜4では後半に′H“レベルがある。一方、A/D
変換信号は、分割1.3ではH周期の前半に、分割2.
4では後半に存在する。第10図(d)では、A/D変
換信号の発生する範囲を破線で示した。
このように拡大プリントをする場合に、A/D変換レー
トを高めるとともに、垂直方向もソフト的に解決するこ
とに実現できる。
トを高めるとともに、垂直方向もソフト的に解決するこ
とに実現できる。
また通常の大きさのサーマルヘッドを用いて、その2倍
以上の幅の画をプリントする場合には、ヘッドあるいは
紙を移動する必要がある。これにはプラテンドラムのな
いプラテンレスシステムに、拡大プリントシステムを採
用すると有効になる。
以上の幅の画をプリントする場合には、ヘッドあるいは
紙を移動する必要がある。これにはプラテンドラムのな
いプラテンレスシステムに、拡大プリントシステムを採
用すると有効になる。
以上説明した本発明において、信号記憶手段内にシート
ディスク、記録再生ヘッドを設けて、信号の記録再生を
実現しているが、記録再生方法および記録再生媒体とし
て磁気記録再生手段の他に光ディスクなどのような光記
録再生手段でも良いことはもちろんのことである。また
この記録再生される信号としてアナログ信号で説明して
きたが、A/D変換された後のディジタ情報を記録再生
しても、全く同様に説明されることが容易に理解される
。
ディスク、記録再生ヘッドを設けて、信号の記録再生を
実現しているが、記録再生方法および記録再生媒体とし
て磁気記録再生手段の他に光ディスクなどのような光記
録再生手段でも良いことはもちろんのことである。また
この記録再生される信号としてアナログ信号で説明して
きたが、A/D変換された後のディジタ情報を記録再生
しても、全く同様に説明されることが容易に理解される
。
以上の説明に加えて、信号記憶手段1.信号処理手段2
.印字ヘッドアセンブリ3の各手段間の関係や特徴につ
いて、より詳細に説明する。
.印字ヘッドアセンブリ3の各手段間の関係や特徴につ
いて、より詳細に説明する。
従来のフレームメモリに代えて回転記録再生媒体を利用
したことにも特徴あるが、この点に加えて、本願特許の
主眼はさらに記録情報の転送タイミング及び印字タイミ
ングの制御手段にある。第2図、第4図を再び用いて転
送タイミングについて説明する。第2図においてシート
ディスク6上の記録情報をヘッド7により常に再生して
いる。この再生情報は次段第4図の信号処理手段2に送
られている。この信号処理手段2ではA/D変換器10
の変換タイミングを、水平カウンタ36とプリント位置
カウンタ57によって、再生HD信号を用いて決定して
いる。またラインメモリ11に書き込むタイミングを、
垂直カウンタ35とW/R信号発生手段59によって、
再生VD信号、再生HD信号を用いて決定している。つ
まりラインメモリ11への情報転送タイミングは、全て
回転記録再生媒体からの再生信号(VD、HD信号)に
より決定されている。
したことにも特徴あるが、この点に加えて、本願特許の
主眼はさらに記録情報の転送タイミング及び印字タイミ
ングの制御手段にある。第2図、第4図を再び用いて転
送タイミングについて説明する。第2図においてシート
ディスク6上の記録情報をヘッド7により常に再生して
いる。この再生情報は次段第4図の信号処理手段2に送
られている。この信号処理手段2ではA/D変換器10
の変換タイミングを、水平カウンタ36とプリント位置
カウンタ57によって、再生HD信号を用いて決定して
いる。またラインメモリ11に書き込むタイミングを、
垂直カウンタ35とW/R信号発生手段59によって、
再生VD信号、再生HD信号を用いて決定している。つ
まりラインメモリ11への情報転送タイミングは、全て
回転記録再生媒体からの再生信号(VD、HD信号)に
より決定されている。
つまり信号記憶手段1からラインメモリ11への情報転
送タイミングは、全て信号処理手段2内部のカウンタ群
などにより、再生信号のみを基準にして決定されている
。
送タイミングは、全て信号処理手段2内部のカウンタ群
などにより、再生信号のみを基準にして決定されている
。
次にラインメモリ11から次段の印字ヘッドアセンブリ
5への、情報転送タイミングについて説明する。この転
送タイミングは、印字タイミングと一致しており各ライ
ンのプリント完了タイミングと、印画紙の紙送りタイミ
ングにより決定される。一般にはプリント完了後に紙送
りタイミングが出力され、この出力により次のラインの
印字情報をラインメモリ11から印字ヘッドアセンブリ
6へ転送し、プリントを開始する。
5への、情報転送タイミングについて説明する。この転
送タイミングは、印字タイミングと一致しており各ライ
ンのプリント完了タイミングと、印画紙の紙送りタイミ
ングにより決定される。一般にはプリント完了後に紙送
りタイミングが出力され、この出力により次のラインの
印字情報をラインメモリ11から印字ヘッドアセンブリ
6へ転送し、プリントを開始する。
以上の説明において各プリントされるラインとして第5
図に示すように、テレビ画面上の縦のラインとして説明
してきたが、これを横のラインとしてテレビ走査線と同
一方向にプリントするシステムとしても、第1図の構成
は全く同様である。
図に示すように、テレビ画面上の縦のラインとして説明
してきたが、これを横のラインとしてテレビ走査線と同
一方向にプリントするシステムとしても、第1図の構成
は全く同様である。
本発明によれば、従来の半導体メモリに代り、磁気記録
媒体を採用することにより、電源を切った時にも記録情
報を保持し続け、かつ永久保存もできるプリンタを実現
することができる。
媒体を採用することにより、電源を切った時にも記録情
報を保持し続け、かつ永久保存もできるプリンタを実現
することができる。
また多数の高価な半導体メモリを用いることなく、安価
なシートディスクを用いることにより、安価なプリンタ
を実現できる効果がある。さらに複数トラックを有する
シートディスクを用いることにより、従来の半導体メモ
リでは不可能であった、プリント中に次のプリント希望
画像をメモリできるので、多用途に活用できるプリンタ
を提供できる。
なシートディスクを用いることにより、安価なプリンタ
を実現できる効果がある。さらに複数トラックを有する
シートディスクを用いることにより、従来の半導体メモ
リでは不可能であった、プリント中に次のプリント希望
画像をメモリできるので、多用途に活用できるプリンタ
を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図中の信号記憶手段の一実施例のブロック図、第5
図は第2図の動作を説明するための要部波形図、第4図
は第1図中の信号処理手段の一実施例のブロック図、第
5図は第4図の説明のための模式図、第6図、第7図は
第4図の要部波形図、第8図は本発明の他の一実施例を
示すブロック図、第9図は第8図の説明用の模式図、第
10図は第8図の要部波形図である0 1・・・信号記憶手段 2・・・信号処理手段5・・・
印字ヘッドアセンブリ 6・・・シートディスク 9・・・メモリコントローラ 10・・・A/D変換器 11・・・ラインメモリ代理
人弁理士 高 橋 明 夫 A 、、−、 d A Q 七 ′ /−r 7 − 、、、。 ci A g +++7.+7
第1図中の信号記憶手段の一実施例のブロック図、第5
図は第2図の動作を説明するための要部波形図、第4図
は第1図中の信号処理手段の一実施例のブロック図、第
5図は第4図の説明のための模式図、第6図、第7図は
第4図の要部波形図、第8図は本発明の他の一実施例を
示すブロック図、第9図は第8図の説明用の模式図、第
10図は第8図の要部波形図である0 1・・・信号記憶手段 2・・・信号処理手段5・・・
印字ヘッドアセンブリ 6・・・シートディスク 9・・・メモリコントローラ 10・・・A/D変換器 11・・・ラインメモリ代理
人弁理士 高 橋 明 夫 A 、、−、 d A Q 七 ′ /−r 7 − 、、、。 ci A g +++7.+7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力ビデオ信号の記憶手段と、この記憶手段より再
生される出力信号を処理する信号処理手段と、この信号
処理手段の出力信号に基づき印画するプリント手段より
成るプリンタにおいて、上記記憶手段として回転する記
録再生媒体を設けるとともに、プリントされるビデオ信
号の1フイールドあるいは1フレームの信号を該記録再
生媒体上に記録再生する手段を設けたことを特徴とする
ビデオプリンタ0 2、上記回転記録再生媒体の回転位相あるいは再生信号
からの同期信号に同期して、プリント手段に毎回のプリ
ント指令を出力する手段を有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のビデオプリンタ。 5、上記の回転記録再生媒体上に複数の記録再生トラッ
クを設けるとともに、1個以上の記録再生ヘッドを設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のビデオ
プリンタ。 4、上記アナログ/ディジタル変換手段において、水平
方向の変換タイミングの刻みピッチを少なくとも2種類
以上有]〜、拡大プリント時に刻みピッチを高める切換
手段と、プリントすべき画像を分割して順次プリント指
令を出す分割指令手段と、この分割指令手段によりアナ
ログ/ディジタル変換手段と信号処理手段とを制御する
制御手段を有することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のビデオプリンタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59110750A JPS60256281A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | ビデオプリンタ |
| US06/739,328 US4703366A (en) | 1984-06-01 | 1985-05-31 | Video image printer for printing an image derived from a video signal |
| DE85106734T DE3587652T2 (de) | 1984-06-01 | 1985-05-31 | Videodruckeinrichtung. |
| EP85106734A EP0166975B1 (en) | 1984-06-01 | 1985-05-31 | Video printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59110750A JPS60256281A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | ビデオプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256281A true JPS60256281A (ja) | 1985-12-17 |
Family
ID=14543602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59110750A Pending JPS60256281A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | ビデオプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156071A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Hitachi Ltd | ビデオプリンタオートインデックス作成装置 |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59110750A patent/JPS60256281A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156071A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Hitachi Ltd | ビデオプリンタオートインデックス作成装置 |
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