JPS6025710A - 転写成型体及びその製造方法 - Google Patents
転写成型体及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6025710A JPS6025710A JP13387283A JP13387283A JPS6025710A JP S6025710 A JPS6025710 A JP S6025710A JP 13387283 A JP13387283 A JP 13387283A JP 13387283 A JP13387283 A JP 13387283A JP S6025710 A JPS6025710 A JP S6025710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silicone rubber
- substrate
- mold
- transfer
- transferred
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 27
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 27
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 claims abstract description 27
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 4
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M Acrylate Chemical compound [O-]C(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M 0.000 abstract description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000001723 curing Methods 0.000 description 6
- KMNCBSZOIQAUFX-UHFFFAOYSA-N 2-ethoxy-1,2-diphenylethanone Chemical compound C=1C=CC=CC=1C(OCC)C(=O)C1=CC=CC=C1 KMNCBSZOIQAUFX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000006087 Silane Coupling Agent Substances 0.000 description 3
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 150000002148 esters Chemical class 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000000016 photochemical curing Methods 0.000 description 2
- 239000003504 photosensitizing agent Substances 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 229920006295 polythiol Polymers 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- -1 benzyl dimethyl ketal Chemical compound 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- DWXAVNJYFLGAEF-UHFFFAOYSA-N furan-2-ylmethyl 2-methylprop-2-enoate Chemical compound CC(=C)C(=O)OCC1=CC=CO1 DWXAVNJYFLGAEF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 150000004291 polyenes Chemical class 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 125000003718 tetrahydrofuranyl group Chemical group 0.000 description 1
- 238000013518 transcription Methods 0.000 description 1
- 230000035897 transcription Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
微細な加工表面を持つプラスチック材料の製造、例えば
7レネルレンズの場合は、ネガ型の金型を用いて射出成
型又はプレス成型している。
7レネルレンズの場合は、ネガ型の金型を用いて射出成
型又はプレス成型している。
射出成型の場合特に大型成形品は精度及び均一性から困
難でおり、プレス成型は空気抜き及び精度から長時間か
けて製造されており、又金型が傷付き易く精度が落ちる
ので消耗がはげしい等の欠点を有する。又、ネガ型の金
型を用いて光硬化性樹脂を用いてポジ型を転写する事も
可能であるが、硬い金型を用い硬い+1 賃に鴨′qす
る事は離型性及び微#、lIIな構造の正確な転写性で
は特に大型の転写の場合は満足ではない。
難でおり、プレス成型は空気抜き及び精度から長時間か
けて製造されており、又金型が傷付き易く精度が落ちる
ので消耗がはげしい等の欠点を有する。又、ネガ型の金
型を用いて光硬化性樹脂を用いてポジ型を転写する事も
可能であるが、硬い金型を用い硬い+1 賃に鴨′qす
る事は離型性及び微#、lIIな構造の正確な転写性で
は特に大型の転写の場合は満足ではない。
本発明は上記の問題点をl’ff決するべく研究を行な
って本発明に至った。
って本発明に至った。
すなわち、本発明はシリコーンゴムのネガ型から光硬化
性樹脂を用いて光透過性を有する基材上に微細な加工表
面のポジ型を転写された成型体であり、更にもうひとつ
の本発明はこの成型体の製造方法である。
性樹脂を用いて光透過性を有する基材上に微細な加工表
面のポジ型を転写された成型体であり、更にもうひとつ
の本発明はこの成型体の製造方法である。
この製造方法は硬化性シリコーンゴムで微細な表面のネ
ガ型をつくり、光硬化性樹脂に活性光線を照射すること
により、そのネガ型からポジ型を光透過性を有する基材
−にに転写することを特徴とする。
ガ型をつくり、光硬化性樹脂に活性光線を照射すること
により、そのネガ型からポジ型を光透過性を有する基材
−にに転写することを特徴とする。
本発明の成型物は微細な表面加工面を有しており、フレ
ネルレンズ、光ディスク″!fがその例としてあげられ
る。
ネルレンズ、光ディスク″!fがその例としてあげられ
る。
本発明に用いられるシリコーンゴムは引張り強度が大き
く、市販のものを用いることができるが、2液性シリコ
ーンゴムが速硬化で好ましい。シリコーンゴムは後で光
硬化させるときにシリコーンゴム側からも光を照射でき
るように、適である。又、シリコーンゴムは光硬化性樹
脂との接着性が小さく、そして柔軟性かりるので、硬化
した樹脂面からシリコーンゴムを曲げていくことにより
ネガ型を容易に剥離することができる。シリコーンゴム
のネガ型はポジ型の原型(金型、樹脂型等)上に例えば
2液性シリコーンゴムを必要により脱泡して注型し、常
温又は加熱により硬化させ、硬化したシリコーンゴムは
柔軟であ抄、又離型性が優れているので簡単に剥離して
ネガ型を取る事が出来る。
く、市販のものを用いることができるが、2液性シリコ
ーンゴムが速硬化で好ましい。シリコーンゴムは後で光
硬化させるときにシリコーンゴム側からも光を照射でき
るように、適である。又、シリコーンゴムは光硬化性樹
脂との接着性が小さく、そして柔軟性かりるので、硬化
した樹脂面からシリコーンゴムを曲げていくことにより
ネガ型を容易に剥離することができる。シリコーンゴム
のネガ型はポジ型の原型(金型、樹脂型等)上に例えば
2液性シリコーンゴムを必要により脱泡して注型し、常
温又は加熱により硬化させ、硬化したシリコーンゴムは
柔軟であ抄、又離型性が優れているので簡単に剥離して
ネガ型を取る事が出来る。
本発明では、シリコーンゴムのネガ型からポジ型を基板
上に転写するが、転写する方法として光硬化型樹脂の光
硬化反応を用いる。例えばシリコーンゴムのネガ型の上
に液状の光硬化型樹脂を塗布し、その上に光透過性を有
する基板を置いて、シリコーンゴム側又は基板側から活
性光線を照射する。活性光a+が照射されると、光硬化
型樹脂はネガ型の凸又は凹面にそれぞれ対応する凹又は
凸面を有するポジ型の硬化物となる。そしてこの硬化物
は基板に接着され一体となる。光硬化性樹脂を塗布、硬
化する際必要により減圧で行なう。減圧状態にすること
により、微細加工面を転写した場合、泡による精度低下
を防ぐことができる。
上に転写するが、転写する方法として光硬化型樹脂の光
硬化反応を用いる。例えばシリコーンゴムのネガ型の上
に液状の光硬化型樹脂を塗布し、その上に光透過性を有
する基板を置いて、シリコーンゴム側又は基板側から活
性光線を照射する。活性光a+が照射されると、光硬化
型樹脂はネガ型の凸又は凹面にそれぞれ対応する凹又は
凸面を有するポジ型の硬化物となる。そしてこの硬化物
は基板に接着され一体となる。光硬化性樹脂を塗布、硬
化する際必要により減圧で行なう。減圧状態にすること
により、微細加工面を転写した場合、泡による精度低下
を防ぐことができる。
光硬化性樹脂は各種あるが、アクリル系又はポリエン/
ポリチオール系のものが使い易く、例えばruv−gn
硬化技術」〔(株)総合技術センター発行〕等各種文献
又は特許公報等に記載の公知の樹脂が使用されるが、透
明性が良好な樹脂が好ましい。
ポリチオール系のものが使い易く、例えばruv−gn
硬化技術」〔(株)総合技術センター発行〕等各種文献
又は特許公報等に記載の公知の樹脂が使用されるが、透
明性が良好な樹脂が好ましい。
一般に光硬化性樹脂はシリコーンゴムとの離型性が良好
であるから、本発明においても転写した成型体をネガ型
から剥離するのが容易である。
であるから、本発明においても転写した成型体をネガ型
から剥離するのが容易である。
一方、光硬化性樹脂は転写する基体との密着性が高いこ
とが好ましい。基体はガラス及び透明プラスチックスの
ように光透過性のものであり、ガラスの場合は既知のシ
ランカップリング剤を使用することで密着性の高い硬化
物が得られるし、又アクリル板の場合は光硬化性樹脂と
してテトラハイドロフリル(メタ)アクリレートを用い
ることにより密着性の高い硬化物が得られる。
とが好ましい。基体はガラス及び透明プラスチックスの
ように光透過性のものであり、ガラスの場合は既知のシ
ランカップリング剤を使用することで密着性の高い硬化
物が得られるし、又アクリル板の場合は光硬化性樹脂と
してテトラハイドロフリル(メタ)アクリレートを用い
ることにより密着性の高い硬化物が得られる。
用いる光硬化性樹脂は粘度が低い方がシリコーンゴムネ
ガ型の微細な加工表面へ充分行き渡ることができるので
好ましい。特に50〜2,000cps の粘度が好適
である。
ガ型の微細な加工表面へ充分行き渡ることができるので
好ましい。特に50〜2,000cps の粘度が好適
である。
光硬化性樹脂の硬化は紫外線の照射によって行なわれる
。
。
照射は通常用いる紫外線照射装F4.(ブラックエン/
ポリチオール系のいずれであるか、又は使用するモノヌ
ーの種類、光増感剤の種類・負性によって異なるが5,
000 m J〜10,000mJ照射すれば硬化は終
了と兄なしうる。
ポリチオール系のいずれであるか、又は使用するモノヌ
ーの種類、光増感剤の種類・負性によって異なるが5,
000 m J〜10,000mJ照射すれば硬化は終
了と兄なしうる。
光増感剤は例えばベンジルジメチルケタール、ベンゾイ
ンエチルエーテル等一般に用いられる光増感剤を用いる
事が出来る。
ンエチルエーテル等一般に用いられる光増感剤を用いる
事が出来る。
次に本発明を実施例によって説明する。
実施例1
し
30crn平方のアクリルフルネルレンズより透明シリ
コーンゴムを用いてネガ型を作成した。
コーンゴムを用いてネガ型を作成した。
用いた硬化性シリコーンゴムは東芝シリコーン(株>X
W−14−253であり主剤と硬化剤を10/1に混合
し脱泡注型し、80℃CI時間養生後アクリルフレネル
レンズより剥した所簡単に精度よくはずれた。次にこの
シリコーンゴム型を用いて表1の光硬化性樹脂(接着剤
)を用いてガラス板及びアクリル板に転写して離型性、
精度を調べた結果いずれも良好であった。
W−14−253であり主剤と硬化剤を10/1に混合
し脱泡注型し、80℃CI時間養生後アクリルフレネル
レンズより剥した所簡単に精度よくはずれた。次にこの
シリコーンゴム型を用いて表1の光硬化性樹脂(接着剤
)を用いてガラス板及びアクリル板に転写して離型性、
精度を調べた結果いずれも良好であった。
更に表1の光硬化性樹脂を用いてアクリル板同志の抗張
力、接着強度を測定した結果を表2に示す。テトラハイ
ドにフルフリルメタクリレ−トを用いると特に良好な耐
久性を示す星がわかる。
力、接着強度を測定した結果を表2に示す。テトラハイ
ドにフルフリルメタクリレ−トを用いると特に良好な耐
久性を示す星がわかる。
比較例1
実施例1のシリコーンゴムネガ型の代すニクロムメツギ
した金型を用いて表1の光硬化性樹脂にてアクリル板に
転写したところ、全てレンズの凸が欠けるなど離型性が
不良であった。
した金型を用いて表1の光硬化性樹脂にてアクリル板に
転写したところ、全てレンズの凸が欠けるなど離型性が
不良であった。
なお上記の実施例及び比較例においては、光照射はスタ
ンレー社のブラックランプを用いて10 mW/c、n
l の照度で10分間照射した。
ンレー社のブラックランプを用いて10 mW/c、n
l の照度で10分間照射した。
光硬化性樹脂(1)
エポキシエステル3002A
(共栄社油脂化学工栗) 15 I
2−ヒ)”Dキシ 3−7:f−SJL#v−77bヒ
λζrクリレー) 10 #シランカップリング剤 A
−172 (日本ユニカー社) 0.5 # ベンゾインエチルエーテル 0.51 エポキシエステル3002A 30 #シランカップリ
ング剤 A−1720,51ベンゾインエチルエーテル
0.5# ※ −20℃において2時間放置した後+60℃におい
て2時間放置を1ザイクルとして、20サイクルした後
の強度を示す。
λζrクリレー) 10 #シランカップリング剤 A
−172 (日本ユニカー社) 0.5 # ベンゾインエチルエーテル 0.51 エポキシエステル3002A 30 #シランカップリ
ング剤 A−1720,51ベンゾインエチルエーテル
0.5# ※ −20℃において2時間放置した後+60℃におい
て2時間放置を1ザイクルとして、20サイクルした後
の強度を示す。
特許出願人 電気化学工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ソ 1、シルコーンゴムのネガ型から光硬化性樹脂を用いて
光透過性を有する基材上に微細な加工表面のポジ型を転
写された成型体。 2硬化性シリコーンゴムで微細な表面のネガ型をつ<す
、光硬化性樹脂に活性光線を照射することによりそのネ
ガ型からポジ型を光透過性を有する基材上に転写するこ
とを特徴とする微細な表面加工面を有する成型体の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13387283A JPS6025710A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 転写成型体及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13387283A JPS6025710A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 転写成型体及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025710A true JPS6025710A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15115034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13387283A Pending JPS6025710A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 転写成型体及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025710A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07218704A (ja) * | 1994-01-31 | 1995-08-18 | Arisawa Mfg Co Ltd | フレネルレンズ体の製造方法 |
| WO1996023650A1 (en) * | 1995-02-03 | 1996-08-08 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Scratch resistant optical films and method for producing same |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13387283A patent/JPS6025710A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07218704A (ja) * | 1994-01-31 | 1995-08-18 | Arisawa Mfg Co Ltd | フレネルレンズ体の製造方法 |
| WO1996023650A1 (en) * | 1995-02-03 | 1996-08-08 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Scratch resistant optical films and method for producing same |
| US5635278A (en) * | 1995-02-03 | 1997-06-03 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Scratch resistant optical films and method for producing same |
| US5716681A (en) * | 1995-02-03 | 1998-02-10 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Scratch resistant optical films and methods for producing same |
| US5883607A (en) * | 1995-02-03 | 1999-03-16 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Computers comprising scratch resistant optical films |
| US5900287A (en) * | 1995-02-03 | 1999-05-04 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Scratch resistant optical films and method for producing same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0796231B2 (ja) | 部品の製造方法 | |
| JPS6025710A (ja) | 転写成型体及びその製造方法 | |
| JPH06254868A (ja) | 複合型精密成形品の製造方法 | |
| JPH04216814A (ja) | フレネルレンズ形成用組成物、該組成物を使用したフレネルレンズおよび透過型スクリーン | |
| JPS6446702A (en) | Production of antidazzle filter | |
| JP2558121B2 (ja) | フレネルレンズの製造方法 | |
| JPS63167301A (ja) | 透過型スクリ−ン | |
| JP3068735B2 (ja) | 成形品及びその製造方法及び成形型 | |
| JPS63207632A (ja) | プラスチックレンズの製造方法およびその装置 | |
| JPS61248707A (ja) | フレネルレンズの製造方法 | |
| JP2007212607A (ja) | 複合光学部品及びその製造方法 | |
| JPS63149116A (ja) | 注型成形品の製造方法 | |
| JPH04122615A (ja) | 合成樹脂成形用の型 | |
| JPH04151242A (ja) | プラスチック部品および光学部品 | |
| JP2834743B2 (ja) | プラスチック成形型 | |
| JP5607936B2 (ja) | 光学部品の製造方法 | |
| JPS6262716A (ja) | レンズの製造法 | |
| JP3979018B2 (ja) | 硬化樹脂シートの製造方法及びそれに用いる成形型 | |
| JPS6010552B2 (ja) | 感光性接着剤組成物 | |
| JPH05255454A (ja) | 光学部品 | |
| JP3095812B2 (ja) | 複合型光学素子の製造方法及び複合型光学素子 | |
| JPS63199302A (ja) | フレネルレンズ | |
| CN115657172A (zh) | 一种菲涅尔透镜结构及制作方法、应用 | |
| JPH0345939Y2 (ja) | ||
| JPS5829629A (ja) | 光学部品製造方法 |