JPS60257495A - 画面表示方法 - Google Patents
画面表示方法Info
- Publication number
- JPS60257495A JPS60257495A JP59115186A JP11518684A JPS60257495A JP S60257495 A JPS60257495 A JP S60257495A JP 59115186 A JP59115186 A JP 59115186A JP 11518684 A JP11518684 A JP 11518684A JP S60257495 A JPS60257495 A JP S60257495A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- character
- output
- circuit
- priority
- Prior art date
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、グラフィック表示およびキャラクタ表示を重
ね合わせて表示する際に、キャラクタ単位に優先的にキ
ャラクタ表示をイ丁なりm11面表示方法に関する。
ね合わせて表示する際に、キャラクタ単位に優先的にキ
ャラクタ表示をイ丁なりm11面表示方法に関する。
背景技術
従来からグラフィック表示およびキャラクタ表示を市ね
合わせて表示する際に、グラフィック表示とキャラクタ
表示の重なる部分の優先11H1位士つける方法として
、面単位に優先順位をつける方法が考えられる。1愛先
順位とは、前記型なる部分全表示するとき、グラフイン
ク表示を行なうかキャラクタ表示を行なうかということ
である。が1り]は従来技術の面単位に1や、先III
位を決定するときのキャラクタ表示を示す図、第2図は
従来技術の面単位に優先順位を決定するときのクラフィ
ック表7+ζを示す図である。第1図および第2図に示
されている表示全型ね合わせて表示する1式′に、第1
図に示されるキャラクタ表示面fW先的に表示したとき
の表示は、jg3図(1)に示されている。第2図に示
されるグラフィック表示を優先的に表示したときの表示
は、第3図(2)に示されている。
合わせて表示する際に、グラフィック表示とキャラクタ
表示の重なる部分の優先11H1位士つける方法として
、面単位に優先順位をつける方法が考えられる。1愛先
順位とは、前記型なる部分全表示するとき、グラフイン
ク表示を行なうかキャラクタ表示を行なうかということ
である。が1り]は従来技術の面単位に1や、先III
位を決定するときのキャラクタ表示を示す図、第2図は
従来技術の面単位に優先順位を決定するときのクラフィ
ック表7+ζを示す図である。第1図および第2図に示
されている表示全型ね合わせて表示する1式′に、第1
図に示されるキャラクタ表示面fW先的に表示したとき
の表示は、jg3図(1)に示されている。第2図に示
されるグラフィック表示を優先的に表示したときの表示
は、第3図(2)に示されている。
第4図は従来技術の面単位に優先j)Iし決定するとき
の優先順位決定のための論理回路(ン1、第5図は弔4
図に示される論理回路の各部の波形図である。第5図(
1)は、基準となるクロックの波形図である。キャラク
タ表示VCおける加色の三原色赤、緑、青の出力は、端
子1〜3から、それぞれ出力される。端子1〜3からの
出力υ、l゛、選択回路4の端子IA〜3Aにそれぞれ
人力をれる。寸た。7jjj子1〜3からの出力は、N
OR+!!回路5に人力される。
の優先順位決定のための論理回路(ン1、第5図は弔4
図に示される論理回路の各部の波形図である。第5図(
1)は、基準となるクロックの波形図である。キャラク
タ表示VCおける加色の三原色赤、緑、青の出力は、端
子1〜3から、それぞれ出力される。端子1〜3からの
出力υ、l゛、選択回路4の端子IA〜3Aにそれぞれ
人力をれる。寸た。7jjj子1〜3からの出力は、N
OR+!!回路5に人力される。
すなわチN OR[DJ路5はキャラクタ表示が出力烙
れているとき、ローレベルの信号を出力し、キャラクタ
表示が出力されていないとき)1イレベルの信号全出力
する。NOR回路5の出力け、εp、 5図(2)に示
されている。グラフインク表示における加色の三原色赤
、緑、青の出力しt 、 、14jj十6〜8からそれ
ぞれ出力される。端子6〜8からの出力は、選択回路4
の端子IB〜3Bにそれぞわ入力きれる。また端子6〜
8からの出力はOR回路9に入力される。すなわちOR
回路91rJ、グラフィック表示が出力されているとき
、ノ・イレベルの信号を出力し、グラフインク表示が出
力されていないときローレベルの信号を出力する。r)
R1jjJ路9の出力は、第5図(3)に示されてい
る。端子10°け、優先1ホ1位決定のための信号を出
力する。すなわち端子】0からの出力がハイレベルのと
き、キャラクタ表示を優先させ、ローレベルのときグラ
フィック表示を優先させる。端子10の出力は、第5図
(4)に示されている。NOR回路5および端子1゜か
らの出力は、AND回路11に入力される。また端子1
0からの出力は、反転回路12ケ介して、AND回路1
3に入力され、OR回路9からの出力もまたA N I
)回路13に入力される。AND回路11.13からの
出力は、OR回路14に入力でれる。OR回路14から
の出力(は、選択回路4のグ111子Sに入力される。
れているとき、ローレベルの信号を出力し、キャラクタ
表示が出力されていないとき)1イレベルの信号全出力
する。NOR回路5の出力け、εp、 5図(2)に示
されている。グラフインク表示における加色の三原色赤
、緑、青の出力しt 、 、14jj十6〜8からそれ
ぞれ出力される。端子6〜8からの出力は、選択回路4
の端子IB〜3Bにそれぞわ入力きれる。また端子6〜
8からの出力はOR回路9に入力される。すなわちOR
回路91rJ、グラフィック表示が出力されているとき
、ノ・イレベルの信号を出力し、グラフインク表示が出
力されていないときローレベルの信号を出力する。r)
R1jjJ路9の出力は、第5図(3)に示されてい
る。端子10°け、優先1ホ1位決定のための信号を出
力する。すなわち端子】0からの出力がハイレベルのと
き、キャラクタ表示を優先させ、ローレベルのときグラ
フィック表示を優先させる。端子10の出力は、第5図
(4)に示されている。NOR回路5および端子1゜か
らの出力は、AND回路11に入力される。また端子1
0からの出力は、反転回路12ケ介して、AND回路1
3に入力され、OR回路9からの出力もまたA N I
)回路13に入力される。AND回路11.13からの
出力は、OR回路14に入力でれる。OR回路14から
の出力(は、選択回路4のグ111子Sに入力される。
端子Sへの入力は、第5図(5)に示されている。端子
Sへの入力がローレベルでk・るとき選択回路4け、端
子IA〜3Aを1喘子IY〜3YK接続し、ハイレベル
であるとき端子113〜3Bi端子IY〜3Yに接続す
る。
Sへの入力がローレベルでk・るとき選択回路4け、端
子IA〜3Aを1喘子IY〜3YK接続し、ハイレベル
であるとき端子113〜3Bi端子IY〜3Yに接続す
る。
m 5 l!l k 参照シテ、@ 5 図f4i 、
1:り期間W 1 、 ’vV3(d1キャラクタ表示
優先であり、期間W2でけ、グララ”インク表示が優先
であることがわかる。期間W4は、キャラクタ表示優先
の期間であるけれども、キャラクタ表示が出力されてい
ないためグラフィック表示が行なわれる。期間W5では
、キャラクタ表示およびグラフィック表示がともに出力
されていないため空白の期間となっている。期間\v6
は、キャラクタ表示が出力されているためキャラクタ表
示が行なわれる。期間W7〜Wl、2についても同様で
ある。
1:り期間W 1 、 ’vV3(d1キャラクタ表示
優先であり、期間W2でけ、グララ”インク表示が優先
であることがわかる。期間W4は、キャラクタ表示優先
の期間であるけれども、キャラクタ表示が出力されてい
ないためグラフィック表示が行なわれる。期間W5では
、キャラクタ表示およびグラフィック表示がともに出力
されていないため空白の期間となっている。期間\v6
は、キャラクタ表示が出力されているためキャラクタ表
示が行なわれる。期間W7〜Wl、2についても同様で
ある。
以上のよりな面単位に優先順位をつける方法では、lこ
とえはグラフィック面、キャラクタ面がと本に1而であ
るときには、駅3図に示埒れるような表示だけしか行な
うことができない。すなわちビルディングとビルディン
グの間を列車が通過するような表示は、行なうことがで
きないという欠点があった。
とえはグラフィック面、キャラクタ面がと本に1而であ
るときには、駅3図に示埒れるような表示だけしか行な
うことができない。すなわちビルディングとビルディン
グの間を列車が通過するような表示は、行なうことがで
きないという欠点があった。
次に市ね合わせ表示を行なう際に、色単位に優先11k
:+位をつける方法が考えられる。第6図は従来技術の
色単位に優先III位を決定するときのキャラクタ表示
を示す図、第7図1は従来技術の色単位に没先++X位
を決定するときのグラフインク表示金示す図、第8図は
第7図示のグラフィック表示とは別の色で描かれたグラ
フインク表示ケ示す図である。匁、6図、第7図および
第8図′1f、’tli:ね合わせて表示する際に、キ
ャラクタ表7% k N先約に表示したときは、第9図
(+lに示されている。第7図示の色4竣先的に表示し
たときは、第9図(2)に示されている。第8図示の包
金優先的に表示したときは、第9図(3)に示されてい
る。このような色t¥L位に優先順位を決定する先行技
術では、面単位に優先111i位を決定する方法よりも
表7.態様が多(・F化するけれども、別々のキャラク
タで]【hかJまた2台の列車を同時にグラフィックで
描かれた同色で(1♂71i1iされるビルディングの
前後全通過させるようなキャラクタ面の奥行全要求する
表現を行なうことはできないという欠点があった。この
ような表現l叶、グラフィック表示のみによって表J)
i、することけできるけれども、重ね合わせの計p−ヲ
行なわなけ、I″lばならないため、処理時間が長くな
るという欠点があった。
:+位をつける方法が考えられる。第6図は従来技術の
色単位に優先III位を決定するときのキャラクタ表示
を示す図、第7図1は従来技術の色単位に没先++X位
を決定するときのグラフインク表示金示す図、第8図は
第7図示のグラフィック表示とは別の色で描かれたグラ
フインク表示ケ示す図である。匁、6図、第7図および
第8図′1f、’tli:ね合わせて表示する際に、キ
ャラクタ表7% k N先約に表示したときは、第9図
(+lに示されている。第7図示の色4竣先的に表示し
たときは、第9図(2)に示されている。第8図示の包
金優先的に表示したときは、第9図(3)に示されてい
る。このような色t¥L位に優先順位を決定する先行技
術では、面単位に優先111i位を決定する方法よりも
表7.態様が多(・F化するけれども、別々のキャラク
タで]【hかJまた2台の列車を同時にグラフィックで
描かれた同色で(1♂71i1iされるビルディングの
前後全通過させるようなキャラクタ面の奥行全要求する
表現を行なうことはできないという欠点があった。この
ような表現l叶、グラフィック表示のみによって表J)
i、することけできるけれども、重ね合わせの計p−ヲ
行なわなけ、I″lばならないため、処理時間が長くな
るという欠点があった。
目 的
本発明の目的は、表示態様を多+5R化することができ
、しかもiM速朋で表」、することができる前面表示方
法全提供することである。
、しかもiM速朋で表」、することができる前面表示方
法全提供することである。
実力子1i+1
キャラクタ表示は頻繁に使用される文字等全両面へ表示
する1県に主に用いられ、文字1qのパターンデータは
、キャラクタ・ジエネl/−夕と呼ばれるメモリに記十
ハされている。パターンデータ1α、コードと1対1対
応している。1ilu It”iへの子、水け、&4示
両面に対応したテキストランダムアクセスメモリ(以下
テキストRA Mと呼ぶ)に前S1シコード?、1(き
込むことによって行なわれる。このようにキャラクタ表
示け、パターンデータが予め記憶されているため前記コ
ードを指定するだけでイイj速tgで表示を行なうこと
ができる。キャラクタ表示柘行なう際には、キャラクタ
の色やリバース々との情H4?−記憶するためにアトリ
ビュートランダムアクセスメモリ(以丁アトリビュート
RAMと小とぶ)が一般的に用いられる。
する1県に主に用いられ、文字1qのパターンデータは
、キャラクタ・ジエネl/−夕と呼ばれるメモリに記十
ハされている。パターンデータ1α、コードと1対1対
応している。1ilu It”iへの子、水け、&4示
両面に対応したテキストランダムアクセスメモリ(以下
テキストRA Mと呼ぶ)に前S1シコード?、1(き
込むことによって行なわれる。このようにキャラクタ表
示け、パターンデータが予め記憶されているため前記コ
ードを指定するだけでイイj速tgで表示を行なうこと
ができる。キャラクタ表示柘行なう際には、キャラクタ
の色やリバース々との情H4?−記憶するためにアトリ
ビュートランダムアクセスメモリ(以丁アトリビュート
RAMと小とぶ)が一般的に用いられる。
本発明(弓、アトリビュートRA IVIのうち、たと
えは1ビット=2+、q先順位決定のためのビットに是
、すりあて、このビット?読取ることによって、ハード
ウェア的に後先順位全決定することを達成する。
えは1ビット=2+、q先順位決定のためのビットに是
、すりあて、このビット?読取ることによって、ハード
ウェア的に後先順位全決定することを達成する。
アトリビュートRAMは、キャラクタごとにNilあて
られているため、優先順位rよ、キャラクタごとに決定
することができる。第j 01gl id本発明の一実
施例の画面表示方法を説明するためのキャラクタ表示を
示す図、第11図はグラフインク表示を示す図である。
られているため、優先順位rよ、キャラクタごとに決定
することができる。第j 01gl id本発明の一実
施例の画面表示方法を説明するためのキャラクタ表示を
示す図、第11図はグラフインク表示を示す図である。
第10図およびi 11. lツ1を重ね合わせて表示
する際に第10図示のキャラクタ表示のうち第12図(
1)に示される領域Aの襞先1諏位をオフとして、領域
Bの優先11′4位をオンとしたときの表示は、第12
図(2)に示される。
する際に第10図示のキャラクタ表示のうち第12図(
1)に示される領域Aの襞先1諏位をオフとして、領域
Bの優先11′4位をオンとしたときの表示は、第12
図(2)に示される。
第13図d本発1町の一実施例のf鑓先順位全決定する
ときの優先順位決定のための論理回路[ツ1、第14図
は第13図に示これる論理回路の各部分の波形を示す波
形図である。論理回路1は、メモリからの画像データを
重ね合わせて表示装置に表示する除に車ね合わさる部分
全選択する19回路である。
ときの優先順位決定のための論理回路[ツ1、第14図
は第13図に示これる論理回路の各部分の波形を示す波
形図である。論理回路1は、メモリからの画像データを
重ね合わせて表示装置に表示する除に車ね合わさる部分
全選択する19回路である。
第14図f1:基準となるクロックの波形図である。
キャラクタ表示における加色の3原色、赤、青、緑の出
力は端子21〜23からそれぞれ出力される。端子21
〜23からの出力は選択回路24の端子IA〜3Aにそ
れぞれ人力さハ、る。また端子21〜23からの出力は
N ORM回路25C入力される。すなわちN OR回
路25 id:キャラクタ表示が14コカされていると
き、ローレベルの信号tlfj力し、キャラクタ表示が
1を力されていないとき、ハイレベルの信号を出力する
。N ORIEI ll’?i 25の出力は第14は
1(2)に示されている。クラフィック7+(示におけ
る加色の3原色、赤、tφ、ヱiの出力は端子26〜2
8からそれぞれ出力叡りる。1′を赤子26〜28から
の出力は選択回路24 (7)l’i、!子]、B〜3
Bにそれぞれ人力される。iだ端子26〜28からの出
力はOR回路29に入力をハる。すなわちOR回路29
(dグラフインク表示が出力ばれているときハイレベル
の信号を出力し、グラフィック表示が出力されていない
ときローレベルの信号を出力する。OR回路29の出力
lr1: ;(’、 14図(3)に示されている。端
子30は(財)先l1tff1位決21′のための信号
全出力する。すなわち端子30からの出力がハイレベル
のときキャラクタ表示を優先させ、ローレベルのときグ
ラフインク表示を優先させる。端子30の出力は第14
図(4)に示されている。帽子31は前i尼アトリビュ
ー)RAMからの出力をボしている。jff’、 14
図(5)に示されるように端子31からの出力がハイレ
ベルであるとき、キャラクタ表示がfセ先される。端子
30.31からの出力は0104」1路3,2に人力さ
れる。NOR回路25およびOR回路32からの出力は
AND回路33にへ力烙れる。またO R回路32から
の串力!寸反転回路34合介してAND回路35に入力
され、OR回路29からの出力もまたAND回路35に
人力さf+る。A”ND回路33,35からの出力はO
R回路36に入力される。OR回路36からの出力は〕
大抵回路24の端子Sに入力される。端子Sへの人力は
第14図(6)に示されている。。端子Sへの入力がロ
ーレベルであるとき選択回路24はw子IA〜3 A
I S@子IY〜3Yに接続する。選択回路24は端子
IA〜3Aまたは端子IB〜3Bへの人力w ttx+
子IY〜3Yに出力することによって選択的に優先Il
1口位全決定した表示ケ行なうことができる。
力は端子21〜23からそれぞれ出力される。端子21
〜23からの出力は選択回路24の端子IA〜3Aにそ
れぞれ人力さハ、る。また端子21〜23からの出力は
N ORM回路25C入力される。すなわちN OR回
路25 id:キャラクタ表示が14コカされていると
き、ローレベルの信号tlfj力し、キャラクタ表示が
1を力されていないとき、ハイレベルの信号を出力する
。N ORIEI ll’?i 25の出力は第14は
1(2)に示されている。クラフィック7+(示におけ
る加色の3原色、赤、tφ、ヱiの出力は端子26〜2
8からそれぞれ出力叡りる。1′を赤子26〜28から
の出力は選択回路24 (7)l’i、!子]、B〜3
Bにそれぞれ人力される。iだ端子26〜28からの出
力はOR回路29に入力をハる。すなわちOR回路29
(dグラフインク表示が出力ばれているときハイレベル
の信号を出力し、グラフィック表示が出力されていない
ときローレベルの信号を出力する。OR回路29の出力
lr1: ;(’、 14図(3)に示されている。端
子30は(財)先l1tff1位決21′のための信号
全出力する。すなわち端子30からの出力がハイレベル
のときキャラクタ表示を優先させ、ローレベルのときグ
ラフインク表示を優先させる。端子30の出力は第14
図(4)に示されている。帽子31は前i尼アトリビュ
ー)RAMからの出力をボしている。jff’、 14
図(5)に示されるように端子31からの出力がハイレ
ベルであるとき、キャラクタ表示がfセ先される。端子
30.31からの出力は0104」1路3,2に人力さ
れる。NOR回路25およびOR回路32からの出力は
AND回路33にへ力烙れる。またO R回路32から
の串力!寸反転回路34合介してAND回路35に入力
され、OR回路29からの出力もまたAND回路35に
人力さf+る。A”ND回路33,35からの出力はO
R回路36に入力される。OR回路36からの出力は〕
大抵回路24の端子Sに入力される。端子Sへの人力は
第14図(6)に示されている。。端子Sへの入力がロ
ーレベルであるとき選択回路24はw子IA〜3 A
I S@子IY〜3Yに接続する。選択回路24は端子
IA〜3Aまたは端子IB〜3Bへの人力w ttx+
子IY〜3Yに出力することによって選択的に優先Il
1口位全決定した表示ケ行なうことができる。
第14図(5)がハイレベルであるため期間v1はキャ
ラクタ表示が優先となる。)υ[間v2はキャラクタ表
示の出力が行なわれてい力いためグラフインク表示が出
力される。期間V31−1キャラクタ表示およびグラフ
インク表示がともに出力されていないためなにも出力さ
れ々い。1川間V4はキャラクタ表示が出力されている
ためキャラクタ表示が出力される。以下期間V5.V8
N、同様にグラフインク表示がなされ、期間V6.V9
はとも(L′rcなにも出力されず、I月間v8でにt
キャラクタ表示が出力をれる。
ラクタ表示が優先となる。)υ[間v2はキャラクタ表
示の出力が行なわれてい力いためグラフインク表示が出
力される。期間V31−1キャラクタ表示およびグラフ
インク表示がともに出力されていないためなにも出力さ
れ々い。1川間V4はキャラクタ表示が出力されている
ためキャラクタ表示が出力される。以下期間V5.V8
N、同様にグラフインク表示がなされ、期間V6.V9
はとも(L′rcなにも出力されず、I月間v8でにt
キャラクタ表示が出力をれる。
第15図は本発明の一実施1夕11の画面表示方法帖敗
明するための図、第16図&L本発r9,1の一実施例
の画面表示方法全説明するための図である。渉115図
(1)に示されるように領域C9Fのキャラクタ表示全
優先させ、可成り、Eではグラフインク表示?優先させ
たとき、画面はlことえは第15図+21に示されるよ
うな表示となる。第15図(2)に示さノするように別
々のキャラクタで画かれた2台の列申合同時にグラフイ
ンクで曲」かれたビルディングの前後全的過させるよう
な表示ケ行なうことができる。才た即、15図(2)に
示をれるビルディングは’?4なる色で表示でれなくて
もよい。第16図fl)で示される領域Gではグラフイ
ンク公示が優先され、’+Irl域Hでdキャラクタ表
示が優先されたとき、第16(ゞ71+21で示される
ような1和1血全表現することができる。
明するための図、第16図&L本発r9,1の一実施例
の画面表示方法全説明するための図である。渉115図
(1)に示されるように領域C9Fのキャラクタ表示全
優先させ、可成り、Eではグラフインク表示?優先させ
たとき、画面はlことえは第15図+21に示されるよ
うな表示となる。第15図(2)に示さノするように別
々のキャラクタで画かれた2台の列申合同時にグラフイ
ンクで曲」かれたビルディングの前後全的過させるよう
な表示ケ行なうことができる。才た即、15図(2)に
示をれるビルディングは’?4なる色で表示でれなくて
もよい。第16図fl)で示される領域Gではグラフイ
ンク公示が優先され、’+Irl域Hでdキャラクタ表
示が優先されたとき、第16(ゞ71+21で示される
ような1和1血全表現することができる。
このような実施例では、キャラクタ表示の14先IQ位
全決定する際に、キャラクタ単位に優先11M位を決定
することができるため、多様な表示態様を行なうことが
できる。またキャラクタ表示による図形を表現するため
図面計算の必些かなく、茜速、1ψで図面衡岩示するこ
とができる。
全決定する際に、キャラクタ単位に優先11M位を決定
することができるため、多様な表示態様を行なうことが
できる。またキャラクタ表示による図形を表現するため
図面計算の必些かなく、茜速、1ψで図面衡岩示するこ
とができる。
効果
以上のように本発明によれkl:、アトリビュートラン
ダムアクセスメモリの少なくとも1ビツトを優先順位の
切換用ビットに使用するため、キャラクタ単位に図面の
優先順位全決定することができる。
ダムアクセスメモリの少なくとも1ビツトを優先順位の
切換用ビットに使用するため、キャラクタ単位に図面の
優先順位全決定することができる。
第1図は従来技術の面単位に優先順位全決定するときの
キャラクタ表示を示す図、即、2図は従来技術の面単位
に優先順位全決定するときのグラフインク表示を示す図
、第3図は従来技術の面単位に優先順位を決定するとき
の表示画面を示す■1、第4図は従来技術の面単位に優
先順位全決定するときの優先順位決定のための論理回路
1’&l、 jU 5 +・klは第4図1示の論理回
路の各部の波形ff示す波形1ツ1、第6図は従来技術
の色単位に佼・先順位を決定するときのキャラクタ表示
を示す図、TQ 7図は従来技術の色、Φ位に優先11
Fj位を決定するときのグラフィック表示を示す閣、第
8図は2B7図示のグラフィック表示とは別の色で描か
れたグラフィック表示を示す図、第9図は色単位に呻・
先順位を決定するときの画面を示す図、第10図は本発
明の一実か1i例の画面表示方法を説明するためのキャ
ラクタ表示を示す図、第11図はグラフィック表示界示
す図、第12図は本発明の一実施例の表示態様を示す図
、第13図は本発明の一実施例の優先110位を決定す
るときの優先順位決定のための論理回路図、第14図は
第13図に示される論理回路の各部の波形を示す波形図
、第15図は本発明の一ツ5施fl+の画面表示方法を
示す図、W、16図は本発明の一実施例の画面表示方法
?示す図である。 21〜23・・・キャラクタ茅・示の出力幻子、24・
・・選択回路、25・・・NOR回路、26〜28・・
・グラフィック表示の出力端子、29,32.36・・
・OR回路、33.35・・・p、、 N D f用路
代即人 弁理士 西教士一部 第5図 86図 第7m 第8図 モ 第10図 第11図 9 か 第14図
キャラクタ表示を示す図、即、2図は従来技術の面単位
に優先順位全決定するときのグラフインク表示を示す図
、第3図は従来技術の面単位に優先順位を決定するとき
の表示画面を示す■1、第4図は従来技術の面単位に優
先順位全決定するときの優先順位決定のための論理回路
1’&l、 jU 5 +・klは第4図1示の論理回
路の各部の波形ff示す波形1ツ1、第6図は従来技術
の色単位に佼・先順位を決定するときのキャラクタ表示
を示す図、TQ 7図は従来技術の色、Φ位に優先11
Fj位を決定するときのグラフィック表示を示す閣、第
8図は2B7図示のグラフィック表示とは別の色で描か
れたグラフィック表示を示す図、第9図は色単位に呻・
先順位を決定するときの画面を示す図、第10図は本発
明の一実か1i例の画面表示方法を説明するためのキャ
ラクタ表示を示す図、第11図はグラフィック表示界示
す図、第12図は本発明の一実施例の表示態様を示す図
、第13図は本発明の一実施例の優先110位を決定す
るときの優先順位決定のための論理回路図、第14図は
第13図に示される論理回路の各部の波形を示す波形図
、第15図は本発明の一ツ5施fl+の画面表示方法を
示す図、W、16図は本発明の一実施例の画面表示方法
?示す図である。 21〜23・・・キャラクタ茅・示の出力幻子、24・
・・選択回路、25・・・NOR回路、26〜28・・
・グラフィック表示の出力端子、29,32.36・・
・OR回路、33.35・・・p、、 N D f用路
代即人 弁理士 西教士一部 第5図 86図 第7m 第8図 モ 第10図 第11図 9 か 第14図
Claims (1)
- グラフィック表示およびキャラクタ表示を行なうことが
できる画面表示方法において、キャラクタ表示のための
情報全格納するアトリビュートランダムアクセスメモリ
のうぢ少なくとも1ビラトラ優先順位の切換え用ビット
に使用し、グラフィック表示およびキャラクタ表示の市
1″1合わせを行なう際に、前記優先順位の切浄え用ビ
ットの状態に応答して、キャラクタ学位にキャラクタ表
示を優先的に表示すること(、7i17徴とする両面表
示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115186A JPS60257495A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 画面表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115186A JPS60257495A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 画面表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60257495A true JPS60257495A (ja) | 1985-12-19 |
Family
ID=14656483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115186A Pending JPS60257495A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 画面表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60257495A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162085A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | カシオ計算機株式会社 | 画像表示装置 |
| JPS63141450A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-13 | Minolta Camera Co Ltd | 画像編集装置 |
| JPS63141449A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-13 | Minolta Camera Co Ltd | 画像編集装置 |
| US5594473A (en) * | 1986-07-18 | 1997-01-14 | Escom Ag | Personal computer apparatus for holding and modifying video output signals |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP59115186A patent/JPS60257495A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162085A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | カシオ計算機株式会社 | 画像表示装置 |
| US5594473A (en) * | 1986-07-18 | 1997-01-14 | Escom Ag | Personal computer apparatus for holding and modifying video output signals |
| JPS63141450A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-13 | Minolta Camera Co Ltd | 画像編集装置 |
| JPS63141449A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-13 | Minolta Camera Co Ltd | 画像編集装置 |
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