JPS6026310Y2 - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPS6026310Y2 JPS6026310Y2 JP2782980U JP2782980U JPS6026310Y2 JP S6026310 Y2 JPS6026310 Y2 JP S6026310Y2 JP 2782980 U JP2782980 U JP 2782980U JP 2782980 U JP2782980 U JP 2782980U JP S6026310 Y2 JPS6026310 Y2 JP S6026310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- tank
- flange
- support member
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ)考案の技術分野
本考案は自動車用ラジェータ等に適用される熱交換器に
関し、特に熱交換器のタンクに接合される流体流出入用
パイプの取付構造の改良に関するものである。
関し、特に熱交換器のタンクに接合される流体流出入用
パイプの取付構造の改良に関するものである。
(ロ)技術の背景
自動車用ラジェータは、一般に第1図に示す如くエンジ
ンで加熱された水を冷却するコア一部1と、このコア一
部1の上下端に各別に設けた上部タンク2および下部タ
ンク3とからなり、そして上部および下部タンク2,3
にはエンジンのウォータジャケットのゴムホースを介し
て接続するための冷却水出入用パイプ4がそれぞれ水密
に接合されている。
ンで加熱された水を冷却するコア一部1と、このコア一
部1の上下端に各別に設けた上部タンク2および下部タ
ンク3とからなり、そして上部および下部タンク2,3
にはエンジンのウォータジャケットのゴムホースを介し
て接続するための冷却水出入用パイプ4がそれぞれ水密
に接合されている。
(ハ)従来技術と問題点
従来、この種のタンクへの流体流出入用パイプの取付構
造としては、第2図に示すようにタンク2(タンク3に
おいても同様の取付構造であるためその説明は省略する
)に接合用のリブ5を有するパイプ接合穴6を穿ち、か
つ流体流出入用パイプ4の挿入先端にタンク2の内壁面
と面接触する接合片7を形威し、この接合片7がタンク
2の内壁面に当接するまでパイプ4を接合穴6より差込
んだ後、接合片7とタンク2およびパイプ4を接合穴6
のリブ5とを半田付けしたもの(突き当て取付法)。
造としては、第2図に示すようにタンク2(タンク3に
おいても同様の取付構造であるためその説明は省略する
)に接合用のリブ5を有するパイプ接合穴6を穿ち、か
つ流体流出入用パイプ4の挿入先端にタンク2の内壁面
と面接触する接合片7を形威し、この接合片7がタンク
2の内壁面に当接するまでパイプ4を接合穴6より差込
んだ後、接合片7とタンク2およびパイプ4を接合穴6
のリブ5とを半田付けしたもの(突き当て取付法)。
第3図に示すようにパイプ接合穴6から差込まれたパイ
プ4の先端部外周に対向するタンク2の上部にパイプ4
の先端部外周が接触する絞り部8を形威し、この絞り部
8とパイプ4とをスポット溶接し、かつパイプ4と接合
穴6のリブ5とを半田付けしたもの(スポット取付法)
。
プ4の先端部外周に対向するタンク2の上部にパイプ4
の先端部外周が接触する絞り部8を形威し、この絞り部
8とパイプ4とをスポット溶接し、かつパイプ4と接合
穴6のリブ5とを半田付けしたもの(スポット取付法)
。
また第4図に示すようにパイプ接合穴6から挿入された
パイプ4の先端と当接するタンク2の内壁面に皿状の接
合部材9をスポット溶接により固着し、この接合部材9
とパイプ4の先端縁部およびパイプ4と接合穴6のリブ
5とを半田付けしたものなどが提案されている。
パイプ4の先端と当接するタンク2の内壁面に皿状の接
合部材9をスポット溶接により固着し、この接合部材9
とパイプ4の先端縁部およびパイプ4と接合穴6のリブ
5とを半田付けしたものなどが提案されている。
しかし、上述したいずれのパイプ取付方式もパイプ挿入
先端をタンク内壁もしくは接合部材9に半田付けするよ
うにしているが、これらはタンク2に対するパイプ4の
位置決めが主目的であり、しかもパイプ挿入先端とタン
ク内壁もしくは接合部材とは半田付けされているものの
両者の関係は面接触であるため、エンジン振動等の外力
に対するパイプの取付強度はそれ程期待できないほか、
タンクに対するパイプの位置決めも不安定なものであっ
た。
先端をタンク内壁もしくは接合部材9に半田付けするよ
うにしているが、これらはタンク2に対するパイプ4の
位置決めが主目的であり、しかもパイプ挿入先端とタン
ク内壁もしくは接合部材とは半田付けされているものの
両者の関係は面接触であるため、エンジン振動等の外力
に対するパイプの取付強度はそれ程期待できないほか、
タンクに対するパイプの位置決めも不安定なものであっ
た。
に)考案の目的
本考案は上記のような従来の欠点を除去するためになさ
れたもので、熱交換器のタンクに対するパイプの位置決
めを確実に腰かつパイプの取付けを容易にするとともに
、パイプの取付強度を増大させるようにした熱交換器を
提供するこを目的とするものである。
れたもので、熱交換器のタンクに対するパイプの位置決
めを確実に腰かつパイプの取付けを容易にするとともに
、パイプの取付強度を増大させるようにした熱交換器を
提供するこを目的とするものである。
(ホ)考案の構成
斯かる目的を遠戚するために本考案に係る熱交換器は、
コア一部と、このコア一部の両端に各別に設けたタンク
とを有する熱交換器において、上記タンクにタンク内方
に立設するリブが形成されるように穿設した接合穴に流
体流出入用パイプを挿入、接着腰この流体流出入用パイ
プの挿入先端に部分的に内方に直角に折り曲げられたフ
ランジを設けるとともにこのフランジの周方向の一端に
爪片を設け、かつ上記流体流出入用パイプの挿入先端部
が嵌合保持される丸皿状の支持部材を上記タンク内に配
設するとともに、上記支持部材の平板部に上記流体流出
入用パイプを円周方向に回転したとき上記フランジと当
接しかつ該フランジに設けた爪片を差し込ませて掛止す
る掛止部を支持部材の内方に突設したものである。
コア一部と、このコア一部の両端に各別に設けたタンク
とを有する熱交換器において、上記タンクにタンク内方
に立設するリブが形成されるように穿設した接合穴に流
体流出入用パイプを挿入、接着腰この流体流出入用パイ
プの挿入先端に部分的に内方に直角に折り曲げられたフ
ランジを設けるとともにこのフランジの周方向の一端に
爪片を設け、かつ上記流体流出入用パイプの挿入先端部
が嵌合保持される丸皿状の支持部材を上記タンク内に配
設するとともに、上記支持部材の平板部に上記流体流出
入用パイプを円周方向に回転したとき上記フランジと当
接しかつ該フランジに設けた爪片を差し込ませて掛止す
る掛止部を支持部材の内方に突設したものである。
(へ)考案の実施例
以下、本考案の具体的実施例を図面について説明する。
第5図〜第8図は本考案に自動車用熱交換器における流
体流出入用パイプ取付方式の一例を示すもので、この実
施例における熱交換器(例えばラジェータ)は第1図に
示すものと同様コア一部1と、その上下部に設けた上部
タンク2および下部タンク3とからなり、そしてこの各
タンク2,3には本考案の取付方式によって流体流出入
用のパイプ4がそれぞれ取付けられている。
体流出入用パイプ取付方式の一例を示すもので、この実
施例における熱交換器(例えばラジェータ)は第1図に
示すものと同様コア一部1と、その上下部に設けた上部
タンク2および下部タンク3とからなり、そしてこの各
タンク2,3には本考案の取付方式によって流体流出入
用のパイプ4がそれぞれ取付けられている。
すなわち、本考案においては、第5図に示すようにタン
ク2(下部タンク3においてもパイプ4の取付構造は上
部タンク2のものと同様であるのでその説明は省略する
)の側壁には、接合用のリブ5を有するパイプ接合穴6
が穿設されており、この接合穴6に挿入接着される流体
流出入用パイプ4の挿入先端部は半割にした半円筒形を
なしているとともに、この半円筒部4aの先端縁には第
6図に示すように内方に直角に折曲げられたフランジ1
0を形成し、かつこのフランジ10の周方向の一端に爪
片10aが形成しである。
ク2(下部タンク3においてもパイプ4の取付構造は上
部タンク2のものと同様であるのでその説明は省略する
)の側壁には、接合用のリブ5を有するパイプ接合穴6
が穿設されており、この接合穴6に挿入接着される流体
流出入用パイプ4の挿入先端部は半割にした半円筒形を
なしているとともに、この半円筒部4aの先端縁には第
6図に示すように内方に直角に折曲げられたフランジ1
0を形成し、かつこのフランジ10の周方向の一端に爪
片10aが形成しである。
上記パイプ4の挿入先端と対向するタンク2の内壁面に
は、第5図に示す如く中心をパイプ4の軸線に一致させ
た丸皿状の補強用支持部材11がスポット溶接等により
固着されており、この支持部材11の外周壁11aの内
径はパイプ4の外径とほぼ等しくしである。
は、第5図に示す如く中心をパイプ4の軸線に一致させ
た丸皿状の補強用支持部材11がスポット溶接等により
固着されており、この支持部材11の外周壁11aの内
径はパイプ4の外径とほぼ等しくしである。
また、上記支持部材11の平板部11bには、第6図に
示す如く外周壁11aの平板部11bとの連接基部から
中心方向に向けて延びる掛止部12が形成してあり、こ
の掛止部12は押出加工などにより支持部材11の内方
に突出した状態に成形されるもので、これにより上記フ
ランジ10の爪片10aが差込まれる爪片10aの板厚
相当のスリット13を片板部11bの半径方向に形成す
る。
示す如く外周壁11aの平板部11bとの連接基部から
中心方向に向けて延びる掛止部12が形成してあり、こ
の掛止部12は押出加工などにより支持部材11の内方
に突出した状態に成形されるもので、これにより上記フ
ランジ10の爪片10aが差込まれる爪片10aの板厚
相当のスリット13を片板部11bの半径方向に形成す
る。
上記構成のパイプ取付構造において、パイプ4をタンク
2に組付ける場合は、まず、パイプ4の半円筒部4a側
をタンク2の接合穴6から差込み、かつ半円筒部4aの
先端を支持部材11内に嵌合する。
2に組付ける場合は、まず、パイプ4の半円筒部4a側
をタンク2の接合穴6から差込み、かつ半円筒部4aの
先端を支持部材11内に嵌合する。
このとき、半円筒部4aの先端に設けたフランジ10は
支持部材11の平板部11bと面接触する状態に保持さ
れ、さらにフランジ10の爪片10aを掛止部12をの
位置関係は第7図に示すように互いに離間された状態に
おかれる。
支持部材11の平板部11bと面接触する状態に保持さ
れ、さらにフランジ10の爪片10aを掛止部12をの
位置関係は第7図に示すように互いに離間された状態に
おかれる。
かかる状態でパイプ4全体を支持部材11に押付けなが
ら第7図の矢印A方向に回転させ、これによりフランジ
10の爪片10aを掛止部12スリツト13に差込む。
ら第7図の矢印A方向に回転させ、これによりフランジ
10の爪片10aを掛止部12スリツト13に差込む。
そして、半円筒部4aの円周方向の縁部が掛止部12に
当接するまで爪片10aがスリット13に差込まれた状
態、すなわち第8図に示すように爪片10aが掛止部1
2に完全に掛止された状態では、半円筒部4aの開口4
bが下方を向くようにタンク2に対するパイプ4の円周
方向の位置決めがなされると同時に、パイプ4の抜き差
し方向の動きを規制する。
当接するまで爪片10aがスリット13に差込まれた状
態、すなわち第8図に示すように爪片10aが掛止部1
2に完全に掛止された状態では、半円筒部4aの開口4
bが下方を向くようにタンク2に対するパイプ4の円周
方向の位置決めがなされると同時に、パイプ4の抜き差
し方向の動きを規制する。
その後、パイプ4とリブ5問および支持部材11とパイ
プ4の先端部およびフランジ10間を半田等により溶着
してパイプ4とタンク2とを一体にする。
プ4の先端部およびフランジ10間を半田等により溶着
してパイプ4とタンク2とを一体にする。
なお、上記実施例では、支持部材11とこれへのパイプ
の嵌合部とを半田等により溶着するようにしたがこの溶
着を省略しても良い。
の嵌合部とを半田等により溶着するようにしたがこの溶
着を省略しても良い。
掛止部12を別部材により口状に成形し、これを支持部
材11に固定するようにしても同様の効果が得られる。
材11に固定するようにしても同様の効果が得られる。
(ト)考案の効果
以上のように本考案によれば、タンクに穿設した接合穴
に挿入接着される流体流出入用パイプの先端に部分的に
内方に直角に折り曲げられたフランジを設けるとともに
このフランジの周方向の一端に爪片を設け、かつ流体流
出入用パイプの先端部が嵌合保持される丸皿状の支持部
材をタンク内に設け、そして支持部材の平板部にこの支
持部材の内方に突設した掛止部に上記フランジを当接す
るとともにこのフランジに設けた爪片を差し込ませた掛
止することでパイプの円周方向および抜き差し方向を規
制するようにしたものであるから、タンクに対するパイ
プの位置決めが確実で、その組付けも容易となるほか、
パイプの取付強度も増大し、パイプ取付けの信頼性も向
上できる。
に挿入接着される流体流出入用パイプの先端に部分的に
内方に直角に折り曲げられたフランジを設けるとともに
このフランジの周方向の一端に爪片を設け、かつ流体流
出入用パイプの先端部が嵌合保持される丸皿状の支持部
材をタンク内に設け、そして支持部材の平板部にこの支
持部材の内方に突設した掛止部に上記フランジを当接す
るとともにこのフランジに設けた爪片を差し込ませた掛
止することでパイプの円周方向および抜き差し方向を規
制するようにしたものであるから、タンクに対するパイ
プの位置決めが確実で、その組付けも容易となるほか、
パイプの取付強度も増大し、パイプ取付けの信頼性も向
上できる。
第1図は自動車用熱交換器の一列を示す正面図、第2図
〜第4図は従来におけるパイプ取付構造を示す断面図、
第5図は本考案の熱交換器におけるパイプ取付構造の一
例を示す断面図、第6図は第5図におけるパイプと支持
部材の斜視図、第7図および第8図はタンクへのパイプ
の接合工程を示す要部の断面図である。 1・・・・・・コア一部、2・・・・・・上部タンク、
3・・・・・・下部タンク、4・・・・・・流体流出入
用パイプ、5・・・・・・リブ、6・・・・・・接合穴
、10・・・・・・フランジ、10a・・・・・・爪片
、11・・・・・・支持部材、12・・・・・・係合部
、13・・・・・・スリット。
〜第4図は従来におけるパイプ取付構造を示す断面図、
第5図は本考案の熱交換器におけるパイプ取付構造の一
例を示す断面図、第6図は第5図におけるパイプと支持
部材の斜視図、第7図および第8図はタンクへのパイプ
の接合工程を示す要部の断面図である。 1・・・・・・コア一部、2・・・・・・上部タンク、
3・・・・・・下部タンク、4・・・・・・流体流出入
用パイプ、5・・・・・・リブ、6・・・・・・接合穴
、10・・・・・・フランジ、10a・・・・・・爪片
、11・・・・・・支持部材、12・・・・・・係合部
、13・・・・・・スリット。
Claims (1)
- コア一部と、このコア一部の両端に各別に設けたタンク
とを有する熱交換器において、上記タンクにタンク内方
に立設するリブが形成されるように穿設した接合穴に流
体流出入用パイプを挿入、接着し、この流体流出入用パ
イプの挿入先端に部分的に内方に直角に折り曲げられた
フランジを設けるとともにこのフランジの周方向の一端
に爪片を設け、かつ上記流体流出入用パイプの挿入先端
部が嵌合保持される丸皿状の支持部材を上記タンク内に
配設するとともに、上記支持部材の平板部に上記流体流
出入用パイプを円周方向に回転したとき上記フランジと
当接しかつ該フランジに設けた爪片を差し込ま゛せて掛
止する掛止部を支持部材の内方に突設したことを特徴と
する熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2782980U JPS6026310Y2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2782980U JPS6026310Y2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56128989U JPS56128989U (ja) | 1981-09-30 |
| JPS6026310Y2 true JPS6026310Y2 (ja) | 1985-08-07 |
Family
ID=29623777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2782980U Expired JPS6026310Y2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026310Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-04 JP JP2782980U patent/JPS6026310Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56128989U (ja) | 1981-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3393957B2 (ja) | 熱交換器の流体給排管接合方法 | |
| EP0846931B1 (en) | Oil cooler mounting structure and oil cooler mounting method | |
| JPH0370994A (ja) | 熱交換器 | |
| JPH07324887A (ja) | 多管式の熱交換器コアおよびその製造方法 | |
| JPH0790361B2 (ja) | アルミニウム製部材の結合方法並びにその方法による熱交換器の製造方法 | |
| JPH11311494A (ja) | 熱交換器用タンクのパイプ接合方法 | |
| JPH0749264Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JPS5937596Y2 (ja) | 熱交換器の金属製タンクと金属管との接合部の構造 | |
| KR200398415Y1 (ko) | 클래드 리벳 고정에 의한 브라켓이 구비된 헤더 탱크를가진 열교환기 | |
| JPS6119348Y2 (ja) | ||
| JPS6222079B2 (ja) | ||
| JP3515930B2 (ja) | 筒状体接続構造 | |
| JPH0113962Y2 (ja) | ||
| JPH0149587B2 (ja) | ||
| JP3648859B2 (ja) | 配管結合装置 | |
| JPS632225Y2 (ja) | ||
| KR100630311B1 (ko) | 클래드 리벳을 이용한 열교환기의 헤더탱크와 브라켓의고정방법 | |
| JPS6018575Y2 (ja) | ラジエ−タタンクの注水口取付部の構造 | |
| JPH0674878U (ja) | 自動車用熱交換器 | |
| JPS593256Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JPH0221736Y2 (ja) | ||
| JPS6137993Y2 (ja) | ||
| JPH0330719Y2 (ja) | ||
| JPH0645187Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JP2570322Y2 (ja) | ヘッダーパイプ |