JPS60263182A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPS60263182A JPS60263182A JP59120265A JP12026584A JPS60263182A JP S60263182 A JPS60263182 A JP S60263182A JP 59120265 A JP59120265 A JP 59120265A JP 12026584 A JP12026584 A JP 12026584A JP S60263182 A JPS60263182 A JP S60263182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- fixing roller
- paper
- cleaning
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像記録装置、特に定着ローラとしてのゴムロ
ーラと加圧ローラを加熱接触させ、それら両ローラ間に
未定着トナー像を有する記録材を通過させて該未定着ト
ナー像の定着を行う加熱定着装置を備えた画像記録装置
に関する。
ーラと加圧ローラを加熱接触させ、それら両ローラ間に
未定着トナー像を有する記録材を通過させて該未定着ト
ナー像の定着を行う加熱定着装置を備えた画像記録装置
に関する。
第4図は従来の3本ローラ構成の加熱定着装置を示す概
要図である。■はト加圧ローラで、例えば金属パイプl
aの表面にテフロン(商品名)層1bを被覆した構成で
ある。2は定着ローラで、例えば金属パイプ2aの表面
にRTVシリコンゴム層2bを被覆した構成である。3
はF加圧ローラで、上記上加圧ローラlと同一の構成で
ある。
要図である。■はト加圧ローラで、例えば金属パイプl
aの表面にテフロン(商品名)層1bを被覆した構成で
ある。2は定着ローラで、例えば金属パイプ2aの表面
にRTVシリコンゴム層2bを被覆した構成である。3
はF加圧ローラで、上記上加圧ローラlと同一の構成で
ある。
6はオイル塗布機構で、オフセット防止のためのシリコ
ンオイル0をL加圧ローラlに塗布する。
ンオイル0をL加圧ローラlに塗布する。
像定着すべき記録材5はガイド板41−を進行し、定着
ローラ2及び下前圧ローラ3の間を通過することにより
、表面に担持した未定着トナー像17が加熱定着される
。この場合、定着ローラ2にシリコンゴムローラを使用
していると、記録材5が例えば紙のような繊維質のもの
(以下、紙と称す)では、溶融したトナーが繊維質の間
に潜り込んだ状態で付着するため、定着ローラに転移す
る所謂オフセット現象はあまり起らない、また、わずか
ながらオフセットしたトナーも、定着ローラ2の回転に
より再び紙5に接触して該紙に付着除去される所謂再オ
フセット現象があるため、定着ローラ2のオフセットに
対するクリーニングifそれほど要求されていなかった
。
ローラ2及び下前圧ローラ3の間を通過することにより
、表面に担持した未定着トナー像17が加熱定着される
。この場合、定着ローラ2にシリコンゴムローラを使用
していると、記録材5が例えば紙のような繊維質のもの
(以下、紙と称す)では、溶融したトナーが繊維質の間
に潜り込んだ状態で付着するため、定着ローラに転移す
る所謂オフセット現象はあまり起らない、また、わずか
ながらオフセットしたトナーも、定着ローラ2の回転に
より再び紙5に接触して該紙に付着除去される所謂再オ
フセット現象があるため、定着ローラ2のオフセットに
対するクリーニングifそれほど要求されていなかった
。
ところが、オーバヘッドプロジェクタ用トランスペアレ
ンジ−フィルムシート(以下、トラヘンと称す)のよう
な樹脂状シートで表面平滑性の高い記録材を使用した場
合、下記の原因によって定着ローラ2の耐久性が激減さ
れるという欠点があった。つまり、トラペンはトナーを
把持することができにくいため、トナーの定着ローラへ
のオフセット量が多くなるとともに定着ローラはトナー
との付着力が強く、トナーが定着ローラ上に付着し続け
る。しかも、トラペンは所謂再オフセットが起りにくく
、定着ローラに付着したトナーは該定着ローラの回転に
よって再びトラペンに接触しても除去されない上、トラ
ペンは平滑な樹脂表面でトナーを定着ローラ中に押し込
む力が1 働く、この結果、定着ローラにオフセットし
たトナーがゴムローラ組織中に押し込まれて該ゴムロー
ラの表面状態を変化させ、耐久性を激減させるものであ
る。
ンジ−フィルムシート(以下、トラヘンと称す)のよう
な樹脂状シートで表面平滑性の高い記録材を使用した場
合、下記の原因によって定着ローラ2の耐久性が激減さ
れるという欠点があった。つまり、トラペンはトナーを
把持することができにくいため、トナーの定着ローラへ
のオフセット量が多くなるとともに定着ローラはトナー
との付着力が強く、トナーが定着ローラ上に付着し続け
る。しかも、トラペンは所謂再オフセットが起りにくく
、定着ローラに付着したトナーは該定着ローラの回転に
よって再びトラペンに接触しても除去されない上、トラ
ペンは平滑な樹脂表面でトナーを定着ローラ中に押し込
む力が1 働く、この結果、定着ローラにオフセットし
たトナーがゴムローラ組織中に押し込まれて該ゴムロー
ラの表面状態を変化させ、耐久性を激減させるものであ
る。
そこで、従来、上記のような定着ローラにオフセットし
たトナーを除去する目的で種々のクリーニング手段が提
案されている。その簡易な手段の1つにウェブクリーニ
ング装置がある。このウェブクリーニング装置は送り出
し軸22に巻き付けである帯状ウェブ26を定着ローラ
に圧接させた状態で巻き取り輌23に巻き取るものであ
り、オフセット防止剤を含浸させたウェブにより定着ロ
ーラにオフセット防止剤を塗布するもの、オフセント防
止剤塗布と定着ローラのクリーニングを行うもの、ウェ
ブにオフセット防止剤を含むことなく定着ローラをクリ
ーニングするものなどがある。
たトナーを除去する目的で種々のクリーニング手段が提
案されている。その簡易な手段の1つにウェブクリーニ
ング装置がある。このウェブクリーニング装置は送り出
し軸22に巻き付けである帯状ウェブ26を定着ローラ
に圧接させた状態で巻き取り輌23に巻き取るものであ
り、オフセット防止剤を含浸させたウェブにより定着ロ
ーラにオフセット防止剤を塗布するもの、オフセント防
止剤塗布と定着ローラのクリーニングを行うもの、ウェ
ブにオフセット防止剤を含むことなく定着ローラをクリ
ーニングするものなどがある。
しかし、定着ローラにゴムローラを使用して、表面平滑
性の高いトラペンの定着を行った場合、その定着ローラ
に対するトナーのオフセット量が紙の定着を行った場合
より多いため、紙を定着した場合における定着ローラの
クリーニング能力では、トラペンを定着した場合の定着
ローラを十分にクリーニングすることができなかった。
性の高いトラペンの定着を行った場合、その定着ローラ
に対するトナーのオフセット量が紙の定着を行った場合
より多いため、紙を定着した場合における定着ローラの
クリーニング能力では、トラペンを定着した場合の定着
ローラを十分にクリーニングすることができなかった。
このため、従来はウェブの送り量を増加させてクリーニ
ング能力を高めることが考えられているが、ウェブの巻
径が大きなものとなったり、交換頻度が増すことになる
という欠点があった。
ング能力を高めることが考えられているが、ウェブの巻
径が大きなものとなったり、交換頻度が増すことになる
という欠点があった。
本発明は上記の欠点を解消し、定着ローラとしてのゴム
ローラの耐久性を向上させ、クリーニングウェブなどの
クリーニング部材の消耗による耐用寿命を向上させた画
像記録装置を得ることを目的とする。
ローラの耐久性を向上させ、クリーニングウェブなどの
クリーニング部材の消耗による耐用寿命を向上させた画
像記録装置を得ることを目的とする。
本発明は上記の目的を達成する手段として、定着ローラ
としてのゴムローラと加圧ローラを加熱接触させ、この
両ローラ間に未定着トナー像を有する記録材を通過させ
て該未定着トナー像の定着を行う加熱定着装置を備えた
画像記録装置において、前記記録材の種類を選択する選
択手段と、前記手段が表面事情な樹脂状の記録材を選択
したとき、該樹脂状の記録材の加熱定着後、樹脂状記録
材に後続して、クリーニングシートを前記両ローラ間に
通過させて、ローラのクリーニングを行うクリーニング
シート給送手段とを設けたことを特徴とする画像記録装
置である。
としてのゴムローラと加圧ローラを加熱接触させ、この
両ローラ間に未定着トナー像を有する記録材を通過させ
て該未定着トナー像の定着を行う加熱定着装置を備えた
画像記録装置において、前記記録材の種類を選択する選
択手段と、前記手段が表面事情な樹脂状の記録材を選択
したとき、該樹脂状の記録材の加熱定着後、樹脂状記録
材に後続して、クリーニングシートを前記両ローラ間に
通過させて、ローラのクリーニングを行うクリーニング
シート給送手段とを設けたことを特徴とする画像記録装
置である。
第1図はl実施例を示す電子写真カラー複写装置の概要
図、第2図はその装置の操作パネルの図である。操作パ
ネル8」−のモードスイッチ9,10で記録材の種類を
1例えばスイッチ9で紙を、スイッチ10でトラペンを
選択する。
図、第2図はその装置の操作パネルの図である。操作パ
ネル8」−のモードスイッチ9,10で記録材の種類を
1例えばスイッチ9で紙を、スイッチ10でトラペンを
選択する。
いま、メインスイッチ7をオンし、スイッチ9で紙を選
択し、コピースイッチ11をオンすると、コピーが始ま
り、紙13はカセット12より給送ローラ31で送り出
され、搬送路14を通って進行し、先端がグリッパ−(
不図示)に保持されて転写ドラム15に巻付く、感光ド
ラム16−1zに形成されたトナーt17は、転写帯電
器18により上記転写ドラム15に巻付いた紙13に転
写される0紙13は転写後1分離爪19により転写ドラ
ム15から分離され、搬送路20を通り定着装置I21
に搬送される。この定着装置21は前記w44図に示す
構成のものを用いる。
択し、コピースイッチ11をオンすると、コピーが始ま
り、紙13はカセット12より給送ローラ31で送り出
され、搬送路14を通って進行し、先端がグリッパ−(
不図示)に保持されて転写ドラム15に巻付く、感光ド
ラム16−1zに形成されたトナーt17は、転写帯電
器18により上記転写ドラム15に巻付いた紙13に転
写される0紙13は転写後1分離爪19により転写ドラ
ム15から分離され、搬送路20を通り定着装置I21
に搬送される。この定着装置21は前記w44図に示す
構成のものを用いる。
L記の定着装置21に搬送された紙13は定着ゴムロー
ラ2とド加圧ローラ3の間を通り、加熱定着されて排紙
トレー321−に排紙される。この紙によるコピーモー
ドでは、押圧ローラ24が不図示の電磁石機構の不作動
によって鎖線水位置に移動しているため、クリーニング
ウェブ26は鎖線水のように定着ローラ2より離れてい
る。
ラ2とド加圧ローラ3の間を通り、加熱定着されて排紙
トレー321−に排紙される。この紙によるコピーモー
ドでは、押圧ローラ24が不図示の電磁石機構の不作動
によって鎖線水位置に移動しているため、クリーニング
ウェブ26は鎖線水のように定着ローラ2より離れてい
る。
・方、トラペンによるコピーモードの場合、コピーボタ
ン11がオンされると、カセット27がらトラペン28
が給送ローラ33で送り出され、■−記紙と同じ過程を
経て定着装置21に搬送される。この場合、トラペン2
8が分離爪19によって転写ドラム15かも分離された
時、定着装置21の各ローラl〜3がトラペン定着速度
である低速回転になると同時に抑圧ローラ24は不図示
の電磁石機構の作動によって実線位置に移動し、クリー
ニングウェブ26を定着ゴムローラ2に圧接させる。こ
のクリーニングウェブ26はモータ3J OからギヤG
1−G3を介して伝達される駆動力により矢印29の方
向に巻き取られる。
ン11がオンされると、カセット27がらトラペン28
が給送ローラ33で送り出され、■−記紙と同じ過程を
経て定着装置21に搬送される。この場合、トラペン2
8が分離爪19によって転写ドラム15かも分離された
時、定着装置21の各ローラl〜3がトラペン定着速度
である低速回転になると同時に抑圧ローラ24は不図示
の電磁石機構の作動によって実線位置に移動し、クリー
ニングウェブ26を定着ゴムローラ2に圧接させる。こ
のクリーニングウェブ26はモータ3J OからギヤG
1−G3を介して伝達される駆動力により矢印29の方
向に巻き取られる。
L記トラメンが転写ドラムより分離した後、カセ・ン)
12より送り出されたクリーニングシートである紙13
が、搬送路14を通り進行して転)゛ドラム15に巻付
く、トラペン28が定着ローラ2及び下船圧ローラ3の
間を通過した後、各ローラl〜3の回転速度が紙を定着
するときの高速回転になる。この時、転写ドラム15に
巻き付いて待機していた紙13が分離爪19で分離され
、搬送路20を通り定着ローラ2とF加圧ローラ3間を
通過し、排紙トレー321−に排出される。1−記トラ
ペンによるコピーモードのタイミングを第3図に示す。
12より送り出されたクリーニングシートである紙13
が、搬送路14を通り進行して転)゛ドラム15に巻付
く、トラペン28が定着ローラ2及び下船圧ローラ3の
間を通過した後、各ローラl〜3の回転速度が紙を定着
するときの高速回転になる。この時、転写ドラム15に
巻き付いて待機していた紙13が分離爪19で分離され
、搬送路20を通り定着ローラ2とF加圧ローラ3間を
通過し、排紙トレー321−に排出される。1−記トラ
ペンによるコピーモードのタイミングを第3図に示す。
前記実施例中に示した様にクリーニングシートは好まし
くは紙がよく、さらにはローラににオフセットしたトナ
ーが再び再オフセットする表面モ滑性の高くないもので
あれば厚紙・薄紙など給紙・搬送可能なものであればい
かなるものであってもよい、又さらに好ましくは、その
サイズは規格のものが好ましく、長さとしてはトラペン
の長さ以上でかつローラの周の長さ以りのもので、輻と
してはトラペンの幅と同じかそれ以上のものが良い。
くは紙がよく、さらにはローラににオフセットしたトナ
ーが再び再オフセットする表面モ滑性の高くないもので
あれば厚紙・薄紙など給紙・搬送可能なものであればい
かなるものであってもよい、又さらに好ましくは、その
サイズは規格のものが好ましく、長さとしてはトラペン
の長さ以上でかつローラの周の長さ以りのもので、輻と
してはトラペンの幅と同じかそれ以上のものが良い。
又、前記実施例においてクリーニングシートの給紙搬送
は、カセ、)12より行ったが、トラペンと紙とを交互
に積載してトラペンと紙とを同一カセット27より給紙
を行っても良い、さらには第5図に示すごとく別のカセ
ット50にクリーニングシートを積載して搬送路51に
より搬送を行っても良い。
は、カセ、)12より行ったが、トラペンと紙とを交互
に積載してトラペンと紙とを同一カセット27より給紙
を行っても良い、さらには第5図に示すごとく別のカセ
ット50にクリーニングシートを積載して搬送路51に
より搬送を行っても良い。
1−記の紙によるクリーニングを実施することにより、
従来トラペンの定着を行った場合、定着ローラの耐久性
が3000枚であったのが6000枚以上の耐久性が得
られた。
従来トラペンの定着を行った場合、定着ローラの耐久性
が3000枚であったのが6000枚以上の耐久性が得
られた。
以1−1本発明によれば、トラペンに対する定着後、ク
リーニングシートを定着ローラに圧接させて該定着ロー
ラの回転で送るようにしたから、定着ローラl−に付着
したトナーをクリーニングシートに4−1 ′iさせて
該定着ローラを清掃しその耐久性を向トさせることがで
きる。その結果、クリーニング装置は紙を定着した場合
におけるクリーニング能力があればよいので、小形で安
価なものを使用できるという効果が得られる。
リーニングシートを定着ローラに圧接させて該定着ロー
ラの回転で送るようにしたから、定着ローラl−に付着
したトナーをクリーニングシートに4−1 ′iさせて
該定着ローラを清掃しその耐久性を向トさせることがで
きる。その結果、クリーニング装置は紙を定着した場合
におけるクリーニング能力があればよいので、小形で安
価なものを使用できるという効果が得られる。
なお、11図中、34は原稿照明光源、35〜38はミ
ラー、39はレンズ、40は色分解フィルタ、41は1
次帯電器、42は2次帯電器、43a〜43cは3色の
現像器、44はクリーナ、45は除電器である。また、
WIJ4図中、46.47はL下前圧ローラ1・3内に
設けた加熱ヒータ、48.49は分離爪である。
ラー、39はレンズ、40は色分解フィルタ、41は1
次帯電器、42は2次帯電器、43a〜43cは3色の
現像器、44はクリーナ、45は除電器である。また、
WIJ4図中、46.47はL下前圧ローラ1・3内に
設けた加熱ヒータ、48.49は分離爪である。
wIJ1図は本発明の1実施例を示す止面図、第2図は
操作パネルの説明図、第3図はタイミング図、第4図は
3木ロ一ラ式加熱定着装置の概要図、第5図は別の実施
例の概要図である。 lは上船圧ローラ、2は定着ローラ、3は下船圧ローラ
。
操作パネルの説明図、第3図はタイミング図、第4図は
3木ロ一ラ式加熱定着装置の概要図、第5図は別の実施
例の概要図である。 lは上船圧ローラ、2は定着ローラ、3は下船圧ローラ
。
Claims (1)
- (1)定着ローラとしてのゴムローラと加圧ローラを加
熱接触させ、この両ローラ間に未定着トナー像を有する
記録材を通過させて該未定着トナー像の定着を行う加熱
定着装置を備えた画像記録装置において、前記記録材の
種類を選択する選択手段と、前記選択手段が表面平滑な
樹脂状の記録材を選択したとき、該樹脂状の記録材の加
熱室R後、樹脂状記録材に後続して、クリーニングシー
トを前記両ローラ間に通過させて、ローラのクリーニン
グを行うクリーニングシート給送手段とを設けたことを
特徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120265A JPH065432B2 (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120265A JPH065432B2 (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 画像記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263182A true JPS60263182A (ja) | 1985-12-26 |
| JPH065432B2 JPH065432B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=14781931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120265A Expired - Lifetime JPH065432B2 (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065432B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231577A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-15 | Canon Inc | 記録装置のシ−ト搬送制御装置 |
| US11016431B2 (en) * | 2019-07-10 | 2021-05-25 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming apparatus including a controller configured to control switching between a first mode and second mode |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP59120265A patent/JPH065432B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231577A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-15 | Canon Inc | 記録装置のシ−ト搬送制御装置 |
| US11016431B2 (en) * | 2019-07-10 | 2021-05-25 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming apparatus including a controller configured to control switching between a first mode and second mode |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH065432B2 (ja) | 1994-01-19 |
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