JPS60263531A - 符号誤り補償装置 - Google Patents

符号誤り補償装置

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JPS60263531A
JPS60263531A JP59119342A JP11934284A JPS60263531A JP S60263531 A JPS60263531 A JP S60263531A JP 59119342 A JP59119342 A JP 59119342A JP 11934284 A JP11934284 A JP 11934284A JP S60263531 A JPS60263531 A JP S60263531A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
circuit
shift register
input
outputs
Prior art date
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Pending
Application number
JP59119342A
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English (en)
Inventor
Noriyuki Ema
則之 江間
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、例えばデジタルオーディオ装置におけるデジ
タル化した音響信号伝送上の符号誤り補償装置に関する
ものである。
従来例の構成とその問題点 近年、デジタルオーディオディスクのように音響信号の
伝送にデジタル信号が利用されるようになってきた。デ
ジタル信号の場合、デジタル信号の伝送路の特性、雑音
等により符号誤りが生じる。
特に、音響信号の再生にあたり、その符号誤りが及ぼす
影響は相当なものである為、誤シ検出、訂正の為の大長
ビットの付加等の手法が施されるが、さらに訂正もれに
対して符号誤シ補償が行なわれる〇 一般に、音響信号をデジタル化した信号では、連続した
標本点間の値の相関が強いという性質をもつ為、ある標
本点の値が欠落したシ、誤まった場合、その前後の標本
点の値の平均値を用いたシ(平均値補間)、あるいは、
前の標本点の値をそのまま保持する(前値保持)等の補
償が有効である。
以下、第1図を参照して従来の符号誤り補償装置の1例
を説明する。なお、この例は左りと右Hの2チヤンネル
のデジタル信号が交互にシリアルに送られてくる場合で
ある。第1図において、1はオフセットバイナリ表示の
デジタル信号がシリアルに入力されるシフトレジスタ回
路、2は前記シフトレジスタ回路1の出力を入力とする
シフトレジスタ回路、3は前記シフトレジスタ回路2の
出力を入力とするシフトレジスタ回路、4は後述の加算
器1oの出力とシフトレジスタ回路3の出力を選択して
出力するセレクタ回路、6はセレクタ回路4の出力を入
力とするシフトレジスタ回路、6はシフトレジスタ6の
パラレル出力を入力とし、入力をそのままか、あるいは
1ビ、トLSB側にシフトするかを選択してパラレル出
力するセレクタ回路、7はセレクタ回路6のパラレル出
力をラッチするラッチ回路、8はランチ回路7の出力を
パラレルに入力するシフトレジスタ回路、9はシフトレ
ジスタ回路1とシフトレジスタ回路8のシ〃ル出力を選
択して出力するセレクタ回路、1oはセレクタ回路9と
シフトレジスタ回路8のシリアル出力を加算する1ピツ
ト全加算器、11はシフトレジスタ回路1.2.3に貯
えられている信号の正誤により前記した3つのセレクタ
回路4,6゜9の出力を切り換える信号を出力する誤り
判定回路である。 ゛ 以上の様に構成された従来の符号誤り補償装置について
、その動作を以下に説明する。なお、説明の便宜上、シ
フトレジスタ回路1.2,3,5゜8に貯えられている
内容をそれぞれL3.R2,L2゜R1,Llとし、そ
れらの出力をそれぞれZ 3 + r21t2.rll
tlとする。
今、L2が正しい時、誤シ判定回路11はセレクタ回路
4がt2を選択する様に信号を出し、シフトレジスタ回
路6にはt2の内容が入り、それがパラレルに出力され
る。この時、セレクタ回路6はシフトレジスタ回路6の
パラレル出力そのまま通し、ラッチ回路7にt2の内容
がラッテされ、それがこの符号誤り補償装置の出力とな
る。つまり、正しい信号L2が直接出力される。また、
この出力はシフトレジスタ回路8に次のシフトパルスが
送られてくる直前にパラレルロードされる。
次にL3が正しくL2が誤まっている場合は、誤り判定
回路11はセレクタ回路9がシフトレジスタ回路1の出
力を選択し出力する様に信号を出し、さらにセレクタ回
路4が加算器1oの州力(t3+t1)を選択する様に
信号を出し、シフトレジスタ回路5には(13+11)
の内容が入力、それがパラレルに出力される。この時、
セレクタ回路6はシフトレジスタ回路5のパラレル出力
をLSB側に1ビツトずらせて出力する様に誤り判定回
路11から信号が送られる。従って、ラッチ回路7には
(t3+t1)/2の出力がラッテされ、それがこの符
号誤シ補償装置の出力となる。つまシ平均値補間が行な
われた事になる。この出力は次のシフトパルスが送られ
る直前にシフトレジスタ回路8にパラレル入力される。
次に、L3.L2共に誤っている場合は、誤シ判定回路
11はセレクタ回路9がシフトレジスタ回路8の出力t
1 を選択して出力する様に信号を送り、さらにセレク
タ回路4が加算器10の出力(11+11) を選択し
て出力する様に信号を送る。
以下L2のみが誤まっている場合と同様で、セレクタ回
路6によりLSB側に1ピツトシフトした出力(t1+
t1)/2がラッチ回路7にラッチされ、それが出力さ
れることにより前値保持が行なわれる。
しかしながら、この従来装置では、大規模集積回路に組
み込んだ場合、通常のゲートに比べてレジスタを構成す
るフリップフロップが2〜3倍の面積を占有するため、
6つのシフトレジスタと1つのラッチがワード語長の分
だけ必要となり、大規模集積回路中において大きな占有
面積を必要とする欠点を有していた。
発明の目的 本発明の目的は、大規模集積回路に組み込んだ場合にも
占有する面積を少なくすることができる符号誤シ補償装
置を提供することにある。
発明の構成 本発明の符号誤り装置は、出力したいデジタル2値信号
のデータ誤り情報と次のデー!誤り情報を2ビツトの2
値信号にして出力する誤り判定回路と、前記誤り判定回
路の出力と2ビツトの第1のカウンタの出力とで構成さ
れる4ビツトの読み出しアドレスと再書き込みアドレス
発生回路の出力とを選択して出力する第1のセレクタ回
路と、前記セレクタ回路の出力をアドレス入力とするR
OMと、前記ROMのデータ出力と書き込みアドレス発
生回路の出力とを選択して出力する第2のセレクタ回路
と、前記第2のセレクタ回路の出力とデー夕の出力毎に
カウントアツプする第2のカウンタ回路の出力とを加算
して出力する第1の全加算器と、前記第1の全加算器の
出力をアドレス入力とするRAMと、前記RAMのデー
タ入出力が接続されたデータバスと、前記データバスを
パラレル入力とする第1のシフトレジスタ回路ト、前記
第1のシフトレジスタ回路と同様に前記データじ(スを
パラレル入力とする第2のシフトレジスタ回路と、前記
第1のシフトレジスタ回路のシリアル出力と第2のシフ
トレジスタ回路のシリアル出力とを加算して出力する第
2の1ビツトの全加算器と、前記第2の1ビツトの全加
算器の出力をシリアル入力とする第3のシフトレジスタ
回路と、第3のシフトレジスタ回路の値を1ピツ) L
SB側にシフトした値をパラレル入力とするラッチ回路
と、前記第3のシフトレジスタ回路の出力を入力として
前記データバスに出力するバスドライバーと、デジタル
2値信号の入力をデータバスに出力するバスで構成され
たことを特長とするものである。
実施例の説明 以下、本発明の実施例について第2図、第3図。
第4図を参照して説明する。なお、この例は左りと右H
の2チヤンネルのデジタル信号が交互にLSB側より送
られてくる場合で、デジタル信号の1ワード16ビツト
としRAMを(8ピツト×16)の構成とした場合であ
る。第2図において、12は出力2ビツトの誤り判定回
路、13は2ビツトの第1のカウンタで、前記誤シ判定
回路12の出力と共に4ビツトの信号を出力し、読み出
しアドレスを発生する。14は再書き込みアドレス発生
回路、15は前記読み出しアドレスと前記再書き込みア
ドレス発生回路14の出力とを選択して出力する第1の
セレクタ回路、16は前記セレクタ回路15の出力をア
ドレス入力とするROM。
17は書き込みアドレス発生回路、18は前記ROM1
6の出力と書き込みアドレス発生回路17の出力とを選
択して出力する第2のセレクタ回路、19はデータを1
ワード出力する毎に+2カウントアツプする第2のカウ
ンタ、2oはセレクタ回路18の出力と第2のカウンタ
19の出力とを加算して出力する全加算器、21は前記
全加算器2゜の出力をアドレス入力とするRA、M、2
2は前記RAM21のデータ入出力が接続されf?:、
8ビツトのデータバス、23は前記ゲータバス22をパ
2レル入力とするシフトレジスタ回路、24は前記シフ
トレジスタ回路23と同様に前記データバスをパラレル
入力とするシフトレジスタ回路、26は前記シフトレジ
スタ回路23のシリアル出力とシフトレジスタ回路24
の出力とを加算して出力する全加算器、26は前記全加
算器26の出力をシリアル入力とする1ワ一ド分のシフ
トレジスタ回路であり、入力をLSB側に1ビツトシフ
トして出力とする。27はシフトレジスタ回路26の出
力をパラレル入力とするランチ回路、28はシフトレジ
スタ回路26の下位出力を入力とし前記データバスに出
力するバスドライバー、29はシフトレジスタ回路26
の上位出力を入力とし前記データバス22に出力するバ
スドライバー、30デジタルデータを入力とし前記デー
タノくス22に出力するバスドライバーである0 次に本実施例の動作を説明する。なお、説明の便宜上、
第3図にRAM21のアドレスに対するRAM21の内
容を示しである0ここで、RAM21の内容をLl、R
1,L2.R2,L3.R3とし、出力をtl 1”1
1t21T21t31r3 とするLデータ、Rデータ
共に番号の小さな方から先に入力されているものとする
。また、第3図において、新しいデータR3をRAM2
1に書き込み、L2のデータをデータ出力として出力す
る場合のRAM21の一つの状態を示す。
まず、デジタルデータ入力R3をRAM21に書き込む
。この時、バスドライバー30が開′き、デジタルデー
タR3がデータバス22に出力される。セレクタ回路1
8は書き込みアドレス発生回路17の出力を選択し、全
加算器20によって第2のカウンタ19の出力と加算さ
れ、書き込みアドレス(第4図の10.11)を発生し
、RAM21に書き込む0次に、RAM21から出力デ
ータを読み出す。この時、セレクタ回路18はROM1
6の出力を選択して出力し、セレクタ回路16は誤り判
定回路12と第1のカウンタとで構成される読み出しア
ドレスを選択し出力する。ここで、ROM16の内容は
第4図に示すように書き込まれているものとする。
今、出力したいデータL2が正しい時、誤り判定回路1
2はROM16の出力を第4図の1もしくは3のパター
ンを選択するように出力され、2ビツトのカウンタ13
の値によって第4図のようにRAMアドレスが4.4,
5.5と変化するOカウンタ13の値が(o、o)の時
、RAMアドレス4が選ばれRAM21からL2の出力
t2の下位がデータバス22に出力され、シフトレジス
タ回路23にロードされる。次にカウンタ13の値がカ
ウントアツプしくo、1)になった時、同様にRAMア
ドレス4が選ばれ、RAM21から出力t2の下位がデ
ータバス22に出力され、シフトレジスタ回路24にロ
ードされる。シフトクロックがシフトレジスタ回路23
.シフトレジスタ回路24.シフトレジスタ回路26に
加えられ、シフトレジスタ回路23の出力とシフトレジ
スタ回路24の出力を1ピツトの全加算器25が加算し
てシフトレジスタ回路26に入力する。次に、カウンタ
13をカウントアンプして値が(0,1)の時、RAM
アドレス6が選ばれRAM21からt2の上位を読み出
し、シフトレジスタ回路23にロードする。さらに、カ
ウンタ13をカウントアツプして値が(1,1)の時、
RAMアドレス5が選ばれ、RAM21からt2の上位
を読み出し、シフトレジスタ回路24にロードする。次
に前回と同様の動作をしてシフトレジスタ回路23の出
力とシフトレジスタ回路24の出力が1ピントの全加算
器26によって加算され、シフトレジスタ回路26に入
力される。この時、シフトレジスタ回路26の値は(t
2+t2)となっており、出力が入力をLSB側に1ピ
ツトシフトした値とすると、シフトレジスタ回路26の
出力は(t2+12)/2となり、正しいデータt2が
得られる。
次に、セレクタ回路16を再書き込みアドレス発生回路
14の出力を選択して出力するようにし、セレクタ回路
18はROM1eの出力を選択して出力するようにしR
AMアドレス4,6が選らばれる。ここで、シフトレジ
スタ回路26の出力をバスドライバー28を開いてシフ
トレジスタ回路26の下位出力をデータバス22に出力
してRAM21の第4図のL2の4のアドレスに書き込
ら次にシフトレジスタ回路26の上位出力をデータバス
22に出力してRAM21の第4図のL2の5のアドレ
スに書き込む。次にシフトレジスタ26の出力をラッチ
回路27にラッチし、正しデータ出力t2を出力する。
次に、L2が誤まっていてL3が正しい時、誤シ判定回
路12は、ROM16の出力を第4図の2のパターンを
選択するように出力され、2ビツトカウンタ13によっ
て第4図のようにRAMアドレスをφ、8,1.9とす
るように変化する。
この時、RAM21の内容はLlとL3が読み出され、
L2.L3共に正しい時と同様にしてシフト、レジスタ
回路23にtl、シフトレジスタ回路24にt3がロー
ドされ、シフトレジスタ回路26には(11+13) 
が入力される。したがって、シフトレジスタ回路26の
出力は(t3+t、) /2 となり、平均値補間され
た値が得られる。この得られたデータをL2とL3が共
に正しい場合と同様にL2に再書き込みをし、ラッチ回
路27にラッチしてデータ出力とする。つまり、平均値
補間がなされたことになる。
次に、L2.L3共に誤まっている場合は、誤り 。
判定回路12は第4図の4のパターンを選択するように
出力され2ビツトカウンタ13の値によってROM16
の出力は第4図のようにRAMアドレスをψ、ψ、1,
1とするように変化する。この時、RAMの内容はLl
が2回出力され、前2つの場合と同様の動作をしてシフ
トレジスタ回路26には(11+、11)の値が入力さ
れる。したがってシフトレジスタ回路26の出力は(t
1+L1)/2の値が出力され、前値保持の値が得られ
、この値がRAM21のL2のアドレスに再書き込みさ
れ、ラッチ回路27にラッチしてデータ出力とする。す
なわち、前値保持がなされたことになん発明の効果 この様に本発明では、従来の様にシフトレジスタを使用
することを控え、大規模集積回路中でシフトレジスタに
比べて大幅に面積を小さく構成することが可能なRAM
 、ROMを使用することにより、占有面積が大幅に減
少することができるという絶大な効果を得ることができ
る利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の符号誤り補償装置のブロック図、第2図
は本発明の一実施例の符号誤シ補償装置のブロック図、
第3図は第2図のRAM21のある時点での内容を示し
た図、第4図は第2図のROM16の各アドレスに対す
る内容を示した図である。 1.2,3,6.8・・・・・・シフトレジスタ回路、
4.8.9・・・・・・セレクタ回路、7・・・・・・
ラッチ回路、10・・・・・・全加算器、11・・・・
・・誤り判定回路、12・・・・・誤り判定回路、13
.19・・・・・・カウンタ、14・・・・・・再書き
込みアドレス発生回路、16,18・・・・・セレクタ
回路、16・・・・・・ROM、17・・・・書き込み
アドレス発生回路、20.2’5・・・・・・全加算器
、21・・・・・・RAM、22・・・・・・データバ
ス、23゜24.26・・・・・シフトレジスタ回路、
27・・・・・・ラッチ回路、28,29.30・・−
・・バスドライバー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名σう
 ・ト ゛ゝ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)出力したいデジタル2値信号のデータの誤シ情報
    と次のデータの誤シ情報を2値信号にして出力する誤シ
    判定回路と、前記誤り判定回路の出力と第1のカウンタ
    の出力とで構成される読み出しアドレスと再書き込みア
    ドレス発生回路の出力とを選択して出力する第1のセレ
    クタ回路と、前記第1のセレクタ回路の出力をアドレス
    入力とするROMと、前記ROMのデータ出力と書き込
    みアドレス発生回路の出力とを選択して出力する第2の
    セレクタ回路と、前記第2のセレクタ回路の出力とデー
    タの出力毎にカウントアンプする第2のカウンタ回路の
    出力とを加算して出力する第1の全加算器と、前記第1
    の全加算器の出力をアドレス入力とするRAMと、前記
    RAMのデータ入出力が接続されたデータバスと、前記
    データバスをパラレル入力とする第1のシフトレジスタ
    回路と、前記第1のシフトレジスタ回路と同様にデータ
    バスをパラレル入力とする第2のシフトレジスタ回路と
    、前記第1のシフトレジスタ回路のシリアル出力と第2
    のシフトレジスタ回路のシリアル出力とを加算して出力
    する第2の1ピツトの全加算器と、前記第2の全加算器
    の出力をシリアル入力とし出力を入力の最下位ビット側
    に1ビツトシフトする第3のシフトレジスタ回路、前記
    第3のシフトレジスタ回路の出力をパラレル入力とする
    ラッチ回路と、前記第3のシフトレジスタ回路の出力を
    入力として前記データバスに出力するバスドライバーと
    、デジタル2値信号の入力をデータバスに出力するバス
    ドライバーとを具備したことを特徴とする符号誤り補償
    装置。 僻)データバスは、ディジタル信号入力をオフセットバ
    イナリ表示としパラレルに入力し、誤9補償出力をパラ
    レル出力することを特徴とする特許請求の範囲第(1)
    項記載の符号誤り補償装置。 (3)誤り補償は、前値保持および平均値補間をその信
    号の誤り状態に応じて選択し、その操作中の信号値を1
    /2倍する操作を1ビツト最下位ビット側にシフトして
    行なうことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
    の符号誤シ補償装置。
JP59119342A 1984-06-11 1984-06-11 符号誤り補償装置 Pending JPS60263531A (ja)

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JPS60263531A true JPS60263531A (ja) 1985-12-27

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