JPS602636B2 - 報時時計 - Google Patents
報時時計Info
- Publication number
- JPS602636B2 JPS602636B2 JP50122679A JP12267975A JPS602636B2 JP S602636 B2 JPS602636 B2 JP S602636B2 JP 50122679 A JP50122679 A JP 50122679A JP 12267975 A JP12267975 A JP 12267975A JP S602636 B2 JPS602636 B2 JP S602636B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hand
- time signal
- time
- light source
- mentioned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C21/00—Producing acoustic time signals by electrical means
- G04C21/04—Indicating the time of the day
- G04C21/12—Indicating the time of the day by electro-acoustic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は報時時計に関し、たとえば水晶振動子もし〈は
商用周波数を基準周波数として、モーター駆動によって
指針を動かし時刻を表示し、報時する時計において長針
と秒針の両方が1幼時の位直にきた時すなわち正時を正
確に報時せんと・するものである。
商用周波数を基準周波数として、モーター駆動によって
指針を動かし時刻を表示し、報時する時計において長針
と秒針の両方が1幼時の位直にきた時すなわち正時を正
確に報時せんと・するものである。
まず従来の水晶振動子を用いた水晶時計の構成について
説明する。
説明する。
第1図は前記水晶時計の構成例である。水晶振動子1に
より基準周波数を得、これを分周器2で所望の周波数ま
で分周し、駆動回路3により指針4を動かして時刻を表
示するものである。5は電源であって、電池もしくは商
用電源を用いる。
より基準周波数を得、これを分周器2で所望の周波数ま
で分周し、駆動回路3により指針4を動かして時刻を表
示するものである。5は電源であって、電池もしくは商
用電源を用いる。
更に基準周波数を得るための水晶振動子1は50,6凪
zの商用周波数を用いる。この様に基準周波数が割合正
確であるこの時計は高精度時計、すなわち一般家庭、事
務所、工場等の標準時計として普及していったが、電子
化回路を主体とするこれらの時計は、時刻を知らせる手
段として指針による視覚だけであった。機械式時計に存
在した定時での音による報時機能は、機能の複雑さある
いは時刻検出装置の複雑さのために現在実現できていな
い現状である。このために時計から離れた場所にいる場
合とか階所では、時刻を知る事ができないという不便さ
があった。そこで本発明はたとえば水晶振動子あるいは
商用周波数を基準周波数として駆動モータにより指針を
動かす時計において、箸じるしく簡便な手段すなわち光
,光と磁石により正確に定時を検出できる検出装置を有
し、この信号により報時機能をもたせる事ができ、かつ
、長針や特に駆動トルクの弱い秒針に対し、その駆動ト
ルクを防げない方法により報時信号を得ることができる
報時時計を提供するものである。第2図は本発明にかか
る報時時計の構成のブロック図を示すものである。
zの商用周波数を用いる。この様に基準周波数が割合正
確であるこの時計は高精度時計、すなわち一般家庭、事
務所、工場等の標準時計として普及していったが、電子
化回路を主体とするこれらの時計は、時刻を知らせる手
段として指針による視覚だけであった。機械式時計に存
在した定時での音による報時機能は、機能の複雑さある
いは時刻検出装置の複雑さのために現在実現できていな
い現状である。このために時計から離れた場所にいる場
合とか階所では、時刻を知る事ができないという不便さ
があった。そこで本発明はたとえば水晶振動子あるいは
商用周波数を基準周波数として駆動モータにより指針を
動かす時計において、箸じるしく簡便な手段すなわち光
,光と磁石により正確に定時を検出できる検出装置を有
し、この信号により報時機能をもたせる事ができ、かつ
、長針や特に駆動トルクの弱い秒針に対し、その駆動ト
ルクを防げない方法により報時信号を得ることができる
報時時計を提供するものである。第2図は本発明にかか
る報時時計の構成のブロック図を示すものである。
11は前述した時計装置であって、12は報時装置で検
出装置13と報時回路14スピーカ15によって構成さ
れ、全体が一個の時計体10内に組み込まれた構造を有
している。
出装置13と報時回路14スピーカ15によって構成さ
れ、全体が一個の時計体10内に組み込まれた構造を有
している。
第3図は本発明における時計体10の一例の概略構成を
示したものであって目盛21の位置22に磁力で作動す
るりードスィッチと光源が固定され、更に長針先端23
は、永久磁石24が固定され、かつ反射部となっている
構造である。
示したものであって目盛21の位置22に磁力で作動す
るりードスィッチと光源が固定され、更に長針先端23
は、永久磁石24が固定され、かつ反射部となっている
構造である。
又、報時音を出すスピーカ15は第3図においては時計
体の側面にある設置場所を限定するものではない。本発
明は定時すなわち、1時,2時,3時,・・・・・・の
時刻検出に際してたとえば定時の時に必らず1細寿の目
盛と長針および秒針が一致する事に着限し、かつ駆動ト
ルクの弱い秒針に対しても何らその駆動トルクを弱める
ことなく正確に時報の信号を検出できるもので、複数の
検出装置で報時用の信号を得る事ができる構造である。
体の側面にある設置場所を限定するものではない。本発
明は定時すなわち、1時,2時,3時,・・・・・・の
時刻検出に際してたとえば定時の時に必らず1細寿の目
盛と長針および秒針が一致する事に着限し、かつ駆動ト
ルクの弱い秒針に対しても何らその駆動トルクを弱める
ことなく正確に時報の信号を検出できるもので、複数の
検出装置で報時用の信号を得る事ができる構造である。
以下に本発明の実施例について説明する。
〔実施例 1〕
第4図で説明する。
目盛板31の1幼時の目盛りの位置に孔36を設け、目
盛板31の裏面に光源37と光検出器38が治具39に
より目盛板31にネジ40で固定されている。
盛板31の裏面に光源37と光検出器38が治具39に
より目盛板31にネジ40で固定されている。
又、長針34に永久磁石24を固定し、一方目盛板31
の1幼時の位置に感磁性スイッチ、すなわちリードスイ
ッチ24あるいは感磁性素子等が固定されている。長針
34が1幼時の位置に来た時リードスイッチ82は前記
長針34に設けた永久磁石24の磁力によって開閉し、
報時信号を得る事が出来るし、次いで秒針35が光源3
7の光東41を反射させる事により光検出器38に報時
信号を得る事ができる。すなわち、時針と秒針が1幼時
‘こ位置した時に時計34による信号と秒針35による
信号の2つの報時信号を得るものである。従って前記2
つの信号が入った時に報時音を出す様に、ANDゲート
回路あるいはNANDゲート回路を構成して、報時回路
と接続できる。
の1幼時の位置に感磁性スイッチ、すなわちリードスイ
ッチ24あるいは感磁性素子等が固定されている。長針
34が1幼時の位置に来た時リードスイッチ82は前記
長針34に設けた永久磁石24の磁力によって開閉し、
報時信号を得る事が出来るし、次いで秒針35が光源3
7の光東41を反射させる事により光検出器38に報時
信号を得る事ができる。すなわち、時針と秒針が1幼時
‘こ位置した時に時計34による信号と秒針35による
信号の2つの報時信号を得るものである。従って前記2
つの信号が入った時に報時音を出す様に、ANDゲート
回路あるいはNANDゲート回路を構成して、報時回路
と接続できる。
また前記実施例では駆動トルクの一番弱い秒針から報時
用の信号を得るのに秒針の反射のみを用いているので、
秒針の駆動トルクを弱め、時刻を不正確にする事がない
。他の構成方法として、最初に長針34によりリードス
イッチ82を作動させ光源37を点灯させ光東41を形
成する。
用の信号を得るのに秒針の反射のみを用いているので、
秒針の駆動トルクを弱め、時刻を不正確にする事がない
。他の構成方法として、最初に長針34によりリードス
イッチ82を作動させ光源37を点灯させ光東41を形
成する。
次いで秒針が光東41を反射させ光検出器38が受光し
た時に報時信号を出す様に構成できる。上述した方法は
長針34がIJ‐−ドスィッチ82附近で滞在する時間
が長い事、又リードスイッチの感知する位置的範囲が広
く秒針35よりも早く作動するために秒針35が1細寿
の位置にきたと同時に報時費を出す事ができる。この様
な構成であれば、光源37と常時点灯させておく必要が
ないから光源37の電力消費量を減少させることができ
るものである。〔実施例 2〕 第5図で説明する。
た時に報時信号を出す様に構成できる。上述した方法は
長針34がIJ‐−ドスィッチ82附近で滞在する時間
が長い事、又リードスイッチの感知する位置的範囲が広
く秒針35よりも早く作動するために秒針35が1細寿
の位置にきたと同時に報時費を出す事ができる。この様
な構成であれば、光源37と常時点灯させておく必要が
ないから光源37の電力消費量を減少させることができ
るものである。〔実施例 2〕 第5図で説明する。
目盛板31上の1細寿の目盛で秒針が通過する位置に光
源37を設置し、これに対向する位置に、俗臭51に光
検出器38を取付け、目盛板31上にネジ52で固定す
る。
源37を設置し、これに対向する位置に、俗臭51に光
検出器38を取付け、目盛板31上にネジ52で固定す
る。
ここで前記光検出器は光源37からの光東53を秒針3
5がさえぎる様に設置されるものである。一方時針34
には永久磁石24が固定され、目盛板31上の1幼時の
位置に前記永久磁石24と対向する位置に感磁性スィッ
ぅFが設けられている。この様な構成においても時針3
4と秒針35の両方から報時用の信号を得ることができ
、かつ、駆動トルクの弱い秒針に無理な力を加えて信号
を得る必要なものである。〔実施例 3〕第6図で説明
する。
5がさえぎる様に設置されるものである。一方時針34
には永久磁石24が固定され、目盛板31上の1幼時の
位置に前記永久磁石24と対向する位置に感磁性スィッ
ぅFが設けられている。この様な構成においても時針3
4と秒針35の両方から報時用の信号を得ることができ
、かつ、駆動トルクの弱い秒針に無理な力を加えて信号
を得る必要なものである。〔実施例 3〕第6図で説明
する。
光嫌37と光検出器38に構成方法は第6図と同様であ
って、秒針35が光東62を騒ぎる事によって信号を得
る事が出来る。
って、秒針35が光東62を騒ぎる事によって信号を得
る事が出来る。
感磁性スイッチ82は目盛板31上に設けられ、長針3
4に永久磁石24が固定されている。動作方法は実施例
1と同一である。次に本発明によりのべてきた時刻検出
装置13からの報時信号により報時音を出す報時回路1
4について第7図で説明する。
4に永久磁石24が固定されている。動作方法は実施例
1と同一である。次に本発明によりのべてきた時刻検出
装置13からの報時信号により報時音を出す報時回路1
4について第7図で説明する。
時刻検出装置13によって得られた信号はノイズ部分を
除去するスイッチング回路91に入りワンショツトパル
スとなり計数器92とパルス列発生器93に入る。
除去するスイッチング回路91に入りワンショツトパル
スとなり計数器92とパルス列発生器93に入る。
計数器92においては、毎時に1個だけ入ってくる信号
を計数し、比較器94とパルス列発生器93により1回
目の計数で報時信号を1個だし、すなわち1時である事
を知らせる。次いで2回目の信号が入ると計数器92は
2を計数し比較器94によりパルス列発生器93の内容
と比較し、報時信号を2個だす。すなわち2時である事
を知らせる。13回目の信号が入ると計数器92の内容
は全てリセットされリセットされ1を計数し、パルス列
発生器93より1個の信号を出す。
を計数し、比較器94とパルス列発生器93により1回
目の計数で報時信号を1個だし、すなわち1時である事
を知らせる。次いで2回目の信号が入ると計数器92は
2を計数し比較器94によりパルス列発生器93の内容
と比較し、報時信号を2個だす。すなわち2時である事
を知らせる。13回目の信号が入ると計数器92の内容
は全てリセットされリセットされ1を計数し、パルス列
発生器93より1個の信号を出す。
なお、パルス列発生器93からの報時信号はパルス状で
あるためこの信号音を直接スピーカーで聞くと不ゆ決な
感を与えるため変調器95を通し音色を修正し、バッフ
ァ96によりスピーカ97より音を発生させる。また以
上は音による報時を述べたが青に限らず、膳所あるいは
音の問題となるところには光を発する構成としてもよい
。
あるためこの信号音を直接スピーカーで聞くと不ゆ決な
感を与えるため変調器95を通し音色を修正し、バッフ
ァ96によりスピーカ97より音を発生させる。また以
上は音による報時を述べたが青に限らず、膳所あるいは
音の問題となるところには光を発する構成としてもよい
。
以上のように本発明の報時時計は、
‘1} たとえば1幼時の位置に取りつけた光あるいは
磁石による検出装置によって確実に定時の信号を毎時得
る事が出釆るものである。
磁石による検出装置によって確実に定時の信号を毎時得
る事が出釆るものである。
‘2} 又、光源と光検出器による構成では指針に対し
不必要な外力を加える事がないために、時計の指示時刻
を狂わしてしまう事がない。
不必要な外力を加える事がないために、時計の指示時刻
を狂わしてしまう事がない。
{3} 更に秒針に外力を加える事なく、長針と秒針が
1幼時の目盛りに一致した時、水晶時計の高精度さを生
かし同時に報時音を出す事が出来るものである。
1幼時の目盛りに一致した時、水晶時計の高精度さを生
かし同時に報時音を出す事が出来るものである。
また光の検出の場合によれば光源を常時点灯しないので
光源の寿命は著じるしく永くなるばかりか、電源の消費
電力も激減するため容量の小さい乾電池で充分に作用す
る事ができる。
光源の寿命は著じるしく永くなるばかりか、電源の消費
電力も激減するため容量の小さい乾電池で充分に作用す
る事ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従釆の水晶時計のブロック構成図、第2図は本
発明における報時時計のブロック構成図、第3図は本発
明における報時時計の外観概略正面図、第4図〜第6図
は本発明の報時時計における時刻検出装置の各実施例の
断面構成図、第7図は本発明の報時時計における報時回
路のブロック構成図である。 1…水晶振動子、2…分周器、3・・・駆動回路、12
・・・報時装置、13・・・検出装置、14・・・報時
回路、15…スピーカ、24・・・磁石、31…目盛板
、32…駆動装置、33…短針(時針)、23,34・
・・長針(分針)、35…秒針、37・・・光源、38
・・・光検出器、82・・・感磁性スイツチ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
発明における報時時計のブロック構成図、第3図は本発
明における報時時計の外観概略正面図、第4図〜第6図
は本発明の報時時計における時刻検出装置の各実施例の
断面構成図、第7図は本発明の報時時計における報時回
路のブロック構成図である。 1…水晶振動子、2…分周器、3・・・駆動回路、12
・・・報時装置、13・・・検出装置、14・・・報時
回路、15…スピーカ、24・・・磁石、31…目盛板
、32…駆動装置、33…短針(時針)、23,34・
・・長針(分針)、35…秒針、37・・・光源、38
・・・光検出器、82・・・感磁性スイツチ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1 時刻表示用目盛と、指針を駆動し時刻表示用の電子
回路を有する駆動装置と、上記目盛板上の所定位置に設
置された光源ならびに光検出器と、上記目盛板上に設置
された感磁性スイツチと、上記指針の長針に設置された
磁石と、上記感磁性スイツチと上記長針の磁石が重なっ
た時、および上記光源の光束を上記指針の秒針がさえぎ
った時の上記光検出器および感磁性スイツチからの少な
くとも2つの信号により報時信号を発する報時装置とを
備えたことを特徴とする報時時計。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50122679A JPS602636B2 (ja) | 1975-10-09 | 1975-10-09 | 報時時計 |
| US05/729,608 US4098071A (en) | 1975-10-09 | 1976-10-04 | Time signal clock |
| DE2645310A DE2645310B2 (de) | 1975-10-09 | 1976-10-05 | Elektronische Zeitsignaluhr |
| GB41802/76A GB1561070A (en) | 1975-10-09 | 1976-10-07 | Electronic clocks |
| CH1277976A CH619101GA3 (en) | 1975-10-09 | 1976-10-08 | Clock emitting hourly signals |
| FR7630342A FR2327584A1 (fr) | 1975-10-09 | 1976-10-08 | Horloge emettant des signaux horaires |
| CA262,983A CA1075016A (en) | 1975-10-09 | 1976-10-08 | Electronic clock having visual and auditory indications |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50122679A JPS602636B2 (ja) | 1975-10-09 | 1975-10-09 | 報時時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5246850A JPS5246850A (en) | 1977-04-14 |
| JPS602636B2 true JPS602636B2 (ja) | 1985-01-23 |
Family
ID=14841938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50122679A Expired JPS602636B2 (ja) | 1975-10-09 | 1975-10-09 | 報時時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602636B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5756231Y2 (ja) * | 1977-12-26 | 1982-12-03 | ||
| JPS6318096U (ja) * | 1986-07-19 | 1988-02-05 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5078262U (ja) * | 1973-11-19 | 1975-07-07 |
-
1975
- 1975-10-09 JP JP50122679A patent/JPS602636B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5246850A (en) | 1977-04-14 |
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