JPS6026912A - 光フアイバケ−ブル製造装置 - Google Patents
光フアイバケ−ブル製造装置Info
- Publication number
- JPS6026912A JPS6026912A JP58135027A JP13502783A JPS6026912A JP S6026912 A JPS6026912 A JP S6026912A JP 58135027 A JP58135027 A JP 58135027A JP 13502783 A JP13502783 A JP 13502783A JP S6026912 A JPS6026912 A JP S6026912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- grooves
- die
- optical fiber
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4479—Manufacturing methods of optical cables
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の背景と目的]
本発明は、特にスペーサ型光ファイバケーブル製造装置
に関1−るものである。
に関1−るものである。
第1図(イ)は従来の光フアイバケーブルの断面図、(
ロ)は(イ)のスペーサの断面図、(ハ)はく口)のス
ペーυの正面図である。第1図において、1はテンショ
ンメンバで、テンションメンバ1の外周には押出【ノ成
形によりスペーサ7が形成され同時にスペーサ7に複数
個の溝4がらせん状に形成され、満4内には光ファイバ
2が挿入されている。3はリブでリブ3の外周及び光フ
ンフィバ2が挿入された溝4の開1:1面には押え巻テ
ープ5が巻回され、押え巻テープ5の外側にシース6が
被覆されている。Aは満ビツヂである。
ロ)は(イ)のスペーサの断面図、(ハ)はく口)のス
ペーυの正面図である。第1図において、1はテンショ
ンメンバで、テンションメンバ1の外周には押出【ノ成
形によりスペーサ7が形成され同時にスペーサ7に複数
個の溝4がらせん状に形成され、満4内には光ファイバ
2が挿入されている。3はリブでリブ3の外周及び光フ
ンフィバ2が挿入された溝4の開1:1面には押え巻テ
ープ5が巻回され、押え巻テープ5の外側にシース6が
被覆されている。Aは満ビツヂである。
従来のスペーサ型光ファイバケーブル製造装置において
は、スペーサ7の溝4が押出機の回転ダイスにより設け
られるため、溝4の寸法が幅3m×深さ31rIIR以
上になると冷却過程において、リブ3の重みと、リブ3
及びテンションメンバ1付近の材料の冷却速度の違いに
より、リブ3が倒れ溝4がつぶれ溝ピッチへと撚合ピッ
チの不一致を生じる。このため、溝4の1法を確保する
ためにはスペーサ7の外径を大きくする必要がありコス
トアップにつながる。更に、溝ピッチAが300 mm
以下になると回転により、リブが倒れ溝4の幅が狭くな
り、このため、ケーブルを曲げた場合、特性が悪くなり
許容半径が大きくなる。また、押出機でのスペーサ溝形
成では、押出機回転ダイスの回転むらによりスペーサ溝
ピッチの乱れが生じファイバ2の挿入時に山越し等を生
じる。
は、スペーサ7の溝4が押出機の回転ダイスにより設け
られるため、溝4の寸法が幅3m×深さ31rIIR以
上になると冷却過程において、リブ3の重みと、リブ3
及びテンションメンバ1付近の材料の冷却速度の違いに
より、リブ3が倒れ溝4がつぶれ溝ピッチへと撚合ピッ
チの不一致を生じる。このため、溝4の1法を確保する
ためにはスペーサ7の外径を大きくする必要がありコス
トアップにつながる。更に、溝ピッチAが300 mm
以下になると回転により、リブが倒れ溝4の幅が狭くな
り、このため、ケーブルを曲げた場合、特性が悪くなり
許容半径が大きくなる。また、押出機でのスペーサ溝形
成では、押出機回転ダイスの回転むらによりスペーサ溝
ピッチの乱れが生じファイバ2の挿入時に山越し等を生
じる。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり、溝及び
溝ピツチ寸法を自由に選定できると共にリブの倒れや溝
が狭くなることを解消でき、スペーサ外径を小さく、か
つ、許容曲げ半径を縮小でき、作業工数を著しく低減で
きる光フアイバケーブル製造装置を提供することを目的
としたものである。
溝ピツチ寸法を自由に選定できると共にリブの倒れや溝
が狭くなることを解消でき、スペーサ外径を小さく、か
つ、許容曲げ半径を縮小でき、作業工数を著しく低減で
きる光フアイバケーブル製造装置を提供することを目的
としたものである。
[発明の概要1
本発明の光フアイバケーブル製造装置は、走行駆動され
るテンションメンバ周囲にスペーサを押し出し成形する
押出機と、該押出機から押し出し成形された上記スペー
サを冷却する水槽と、上記スペーサに設けられた溝内に
挿入される光ファイバを繰り出1ように形成されたボビ
ンを取り付(プ回転駆動されるケージと、該/7−ジに
固定し一体回転駆動ハれl−記スペーりに−に配溝を形
成りる溝切装置と1.を−記ボビンから繰り出される」
−配光ファイバを集合板を介し集合させた後−): j
j[’!溝内に収納する集合ダイスと、該集合ダイスか
ら送り出される上記スペーり外周に押え巻テープを巻き
付(〕るデデーピングヘラとを設()たものく・ある。
るテンションメンバ周囲にスペーサを押し出し成形する
押出機と、該押出機から押し出し成形された上記スペー
サを冷却する水槽と、上記スペーサに設けられた溝内に
挿入される光ファイバを繰り出1ように形成されたボビ
ンを取り付(プ回転駆動されるケージと、該/7−ジに
固定し一体回転駆動ハれl−記スペーりに−に配溝を形
成りる溝切装置と1.を−記ボビンから繰り出される」
−配光ファイバを集合板を介し集合させた後−): j
j[’!溝内に収納する集合ダイスと、該集合ダイスか
ら送り出される上記スペーり外周に押え巻テープを巻き
付(〕るデデーピングヘラとを設()たものく・ある。
[実施例]
以下本発明の光フアイバケーブル製造装置を実施例を用
い第1図と同部品は同符号で示し同部分の構造の説明は
省略し第2図、第3図により説明する。第2図はスペー
サ製造装置の概略平面図、第3図はスペー勺の満切りと
ファイバの撚線を同時に行なう光フアイバ製造装置の概
略図である。
い第1図と同部品は同符号で示し同部分の構造の説明は
省略し第2図、第3図により説明する。第2図はスペー
サ製造装置の概略平面図、第3図はスペー勺の満切りと
ファイバの撚線を同時に行なう光フアイバ製造装置の概
略図である。
第2図において、8は押出機、9はクロスヘッド、10
は押出ダイス、11はモータ、12.13はスプ[コケ
ットホイル、1/lは水槽、15は溝切装置、16は引
取キャタピラである。テンションメンバ1は押出lll
8の押出ダイス10において溝43− を付されスベー1J7を押(〕出し形成さねだ後、水槽
14を通る間(、−スペーサ7が冷7J1され満V)装
置15において溝4が史に深く削られた後、引I& 4
=ヤタビラ16にスペーゆ7は引き取t)れる。尚、押
出ダイス10はスプ[lケラトホイル12.13を介在
しモータ11に駆動されるようになっている。
は押出ダイス、11はモータ、12.13はスプ[コケ
ットホイル、1/lは水槽、15は溝切装置、16は引
取キャタピラである。テンションメンバ1は押出lll
8の押出ダイス10において溝43− を付されスベー1J7を押(〕出し形成さねだ後、水槽
14を通る間(、−スペーサ7が冷7J1され満V)装
置15において溝4が史に深く削られた後、引I& 4
=ヤタビラ16にスペーゆ7は引き取t)れる。尚、押
出ダイス10はスプ[lケラトホイル12.13を介在
しモータ11に駆動されるようになっている。
また、第3図において、17は巻取機、18は引取1−
1?プスタン、19はテーピングヘッド、20は集合ダ
イス、21は集合板、22はケージ、23はボビン、2
4は送出機である。第2図の装置においCは、テンショ
ンメンバ1にスペーサ7を押出し成形し同時に溝4を浅
く形成し冷却した後溝切装置15によって満4を深く加
Tする場合であるが、第3図の装置においては、スペー
サ7の押出し成形時に溝4を形成しイ1いで、満4の形
成は溝切装置15だ1)により形成している。以後第3
図の溝切装置15により説明−4る。そし−C、スペー
サ7は、送出機24を経て7/−ジ22に取りイ・ロブ
られた溝切装置15に入り、ここで所定の4− 満4に削られ、集合板21を経て集合ダイス20に入る
。一方、光フッフィバ2はボビン23から集合板21を
軽−C果合ダイス11に入るようになっている。ここで
、スペーサ7の溝4に光フッフィバ2が挿入(されテー
ピングヘッド19にJ、り押え巻ぎテープ5が巻かれた
後、引取キャプスタン18により引き付(二Jられ巻取
機17に巻かれる。その後、シース押出機(図示せず)
においでシース6が被覆されr光ファイバクーグルが完
成する。
1?プスタン、19はテーピングヘッド、20は集合ダ
イス、21は集合板、22はケージ、23はボビン、2
4は送出機である。第2図の装置においCは、テンショ
ンメンバ1にスペーサ7を押出し成形し同時に溝4を浅
く形成し冷却した後溝切装置15によって満4を深く加
Tする場合であるが、第3図の装置においては、スペー
サ7の押出し成形時に溝4を形成しイ1いで、満4の形
成は溝切装置15だ1)により形成している。以後第3
図の溝切装置15により説明−4る。そし−C、スペー
サ7は、送出機24を経て7/−ジ22に取りイ・ロブ
られた溝切装置15に入り、ここで所定の4− 満4に削られ、集合板21を経て集合ダイス20に入る
。一方、光フッフィバ2はボビン23から集合板21を
軽−C果合ダイス11に入るようになっている。ここで
、スペーサ7の溝4に光フッフィバ2が挿入(されテー
ピングヘッド19にJ、り押え巻ぎテープ5が巻かれた
後、引取キャプスタン18により引き付(二Jられ巻取
機17に巻かれる。その後、シース押出機(図示せず)
においでシース6が被覆されr光ファイバクーグルが完
成する。
第4図、第5図はぞれぞれ溝切装置15の詳細を示し、
第4図はスペー丈7に溝4が未形成の状態から満1を形
成の場合の断面図であり、第5図は満4が押出加工また
は第4図の装置により浅く形成された状態から更に深く
形成の場合の断面図である。第4図において、カッタ2
5を、ポル1〜26を介し固定したホルダ31はボルト
32を介しケージ22に固定されている。7は切粉、3
0はホルダ31に固定されたダイスである。そしC1矢
印方向に駆動されるスペーサ7は溝4が形成され、溝ピ
ッチAはケージ22の回転と引取キセブスタン18の引
取速度によって決定される。尚、カッタ2F′1の取(
’I穴1.1、長穴になつ−(おりスペー(J7の外径
、1笥4の深さに対応し調整できるようになっている。
第4図はスペー丈7に溝4が未形成の状態から満1を形
成の場合の断面図であり、第5図は満4が押出加工また
は第4図の装置により浅く形成された状態から更に深く
形成の場合の断面図である。第4図において、カッタ2
5を、ポル1〜26を介し固定したホルダ31はボルト
32を介しケージ22に固定されている。7は切粉、3
0はホルダ31に固定されたダイスである。そしC1矢
印方向に駆動されるスペーサ7は溝4が形成され、溝ピ
ッチAはケージ22の回転と引取キセブスタン18の引
取速度によって決定される。尚、カッタ2F′1の取(
’I穴1.1、長穴になつ−(おりスペー(J7の外径
、1笥4の深さに対応し調整できるようになっている。
第5図において、ホルダ31は、ボールベアリング33
、スライドベアリング34を介しケージ22に固定され
たケース38に回動自在に支持されている。カッタ25
はカッタホルダ28にポル1〜26を介し固定さねカッ
タホルダ28はポル1へ39にJ、リホルダ31に固定
されlいる。35はガイドであり、ポルI・36を介し
11\ルダ3′1に固定されている1、カッ/)25)
、力゛イト3 h l;1それぞれポル12fi、36
にJ、り周/i向へ調整自イ■に取り付(jられ、また
、カッタホルダ’ 28 l−11、力Yド3F)とカ
ッタ25が同じ溝にI11/置りるよう(4−円周方向
に移動自在にポル1へ39で固定でき、切粉27は抜は
穴ご37から抽出されるようになっている。
、スライドベアリング34を介しケージ22に固定され
たケース38に回動自在に支持されている。カッタ25
はカッタホルダ28にポル1〜26を介し固定さねカッ
タホルダ28はポル1へ39にJ、リホルダ31に固定
されlいる。35はガイドであり、ポルI・36を介し
11\ルダ3′1に固定されている1、カッ/)25)
、力゛イト3 h l;1それぞれポル12fi、36
にJ、り周/i向へ調整自イ■に取り付(jられ、また
、カッタホルダ’ 28 l−11、力Yド3F)とカ
ッタ25が同じ溝にI11/置りるよう(4−円周方向
に移動自在にポル1へ39で固定でき、切粉27は抜は
穴ご37から抽出されるようになっている。
そして、押出ダイス10によってスペーサ7にg内j[
/)iMlを形成1jる揚台(1、深さくHmm)X幅
(W mm )が、1.5〜3.0HX1.5〜3.0
Wの範囲であればガイド35が外れることなく安定(−
7だig4が得られる。溝切装置15の回転カッタ25
の取付f1′l置は第2図に示?J J、うに引取キャ
タピラ16の手前部分に取り付けると、カッタ25の刃
先がスペーIJ7に掛か・プだとき、スペーサ−7に強
大な張力がかかるため張力に引張でき好ましい。また、
同転カッタ25は1へ・5段にかまえ、徐々に満4を深
く削るようにすることにより張力が極端に強くなること
を避IJられカッタホルダ28は4〜6本のカッタ25
が収り付【プられるようにしておく、1 回転カッタ25及びガイド35はポールベアリング33
.r332&びスラストベアリング34に回動自在に支
持されるボルダ31によってJR4に従って自由に回転
でき、ダイス30はスペーり外径より0.5へ・1.5
mm人径の内径どづる。また、溝切装置15の取付ケー
ジ22は、スペー41溝ピッチとファイバ挿入ピッチと
が同一とイするため光ファイバ2のボビン23を取(=
i I〕るようにする、17− このように本実施例の光フアイバクープルの製造装置は
スペーサの溝をカッタを介し形成覆るので、満11払及
び溝ピッチX1法を自由(、−選定′cさ、従来の如き
リブの倒れやiにの狭<イ【ることを確実に防]1でさ
る1、ぞ1ノで、外径が小さくCきるので安価に、満ピ
ッチを小さくできるので曲げ特性が玲好となり許容曲げ
半径を小さくできる。また、iν1形成形成力ッタを、
fM内に挿入Mる光フアイバ供給用のボビンが取り(J
l:Jられたゲージど一体回転するように構成したの
で、光ファイバ挿入ピッチど渦ピッチとが同一どhり混
合°14が不用で無人化運転ができ、更に狭いiRによ
る光−)′/フィバのFト迫や溝ピッチ不一致にJ:る
山越し等が<K < <Kリッツ・イバロスを低減1ノ
作業r数を減少し安価に光ファイバを製造で・さる。
/)iMlを形成1jる揚台(1、深さくHmm)X幅
(W mm )が、1.5〜3.0HX1.5〜3.0
Wの範囲であればガイド35が外れることなく安定(−
7だig4が得られる。溝切装置15の回転カッタ25
の取付f1′l置は第2図に示?J J、うに引取キャ
タピラ16の手前部分に取り付けると、カッタ25の刃
先がスペーIJ7に掛か・プだとき、スペーサ−7に強
大な張力がかかるため張力に引張でき好ましい。また、
同転カッタ25は1へ・5段にかまえ、徐々に満4を深
く削るようにすることにより張力が極端に強くなること
を避IJられカッタホルダ28は4〜6本のカッタ25
が収り付【プられるようにしておく、1 回転カッタ25及びガイド35はポールベアリング33
.r332&びスラストベアリング34に回動自在に支
持されるボルダ31によってJR4に従って自由に回転
でき、ダイス30はスペーり外径より0.5へ・1.5
mm人径の内径どづる。また、溝切装置15の取付ケー
ジ22は、スペー41溝ピッチとファイバ挿入ピッチと
が同一とイするため光ファイバ2のボビン23を取(=
i I〕るようにする、17− このように本実施例の光フアイバクープルの製造装置は
スペーサの溝をカッタを介し形成覆るので、満11払及
び溝ピッチX1法を自由(、−選定′cさ、従来の如き
リブの倒れやiにの狭<イ【ることを確実に防]1でさ
る1、ぞ1ノで、外径が小さくCきるので安価に、満ピ
ッチを小さくできるので曲げ特性が玲好となり許容曲げ
半径を小さくできる。また、iν1形成形成力ッタを、
fM内に挿入Mる光フアイバ供給用のボビンが取り(J
l:Jられたゲージど一体回転するように構成したの
で、光ファイバ挿入ピッチど渦ピッチとが同一どhり混
合°14が不用で無人化運転ができ、更に狭いiRによ
る光−)′/フィバのFト迫や溝ピッチ不一致にJ:る
山越し等が<K < <Kリッツ・イバロスを低減1ノ
作業r数を減少し安価に光ファイバを製造で・さる。
また、カッタの代りに回転刃を取り(=jけ一気14二
削るJ、うにしで−bよく、ガイドどカッタとの調節を
副盤のチャックのような構造にり−れば簡単にイする。
削るJ、うにしで−bよく、ガイドどカッタとの調節を
副盤のチャックのような構造にり−れば簡単にイする。
ぞしC゛、ダイスどスペーサとの間の削りをJ、くする
ために、ダイスとホルダとの間14ニボールベ8− アリングを挿入すると円滑に削るようになる。また、押
出ダイスにより溝形成を行わないことにより一般の押出
機によりスペーサを形成づることができる。
ために、ダイスとホルダとの間14ニボールベ8− アリングを挿入すると円滑に削るようになる。また、押
出ダイスにより溝形成を行わないことにより一般の押出
機によりスペーサを形成づることができる。
[発明の効果1
以−[記述した如く本発明の光フアイバケーブル製造装
置は、溝及び溝ピッチ\1法を自由に選定でさると共に
リブの倒れや溝の狭クイ「ることを解消でき、スペーサ
外径を小さく、かつ、許容曲げ半径を縮小でき、作業J
数を著しく低減できる効果を有ケるものである。
置は、溝及び溝ピッチ\1法を自由に選定でさると共に
リブの倒れや溝の狭クイ「ることを解消でき、スペーサ
外径を小さく、かつ、許容曲げ半径を縮小でき、作業J
数を著しく低減できる効果を有ケるものである。
第1図(イ)は従来の光フアイバケーブルの断面図、(
ロ)は(イ)のスペー4ノの断面図、(ハ)は(ロ)の
正面図、第2図、第3図はそれぞれ本発明の光フ7・イ
バ製造装置の実施例を示し、第2図はスペーサ製造装置
の概略平面図、第3図はスペーサの溝切りと光ファイバ
の撚線とを行なう装置の概略図、第4図、第5図はそれ
ぞれ第2図、第3図の装置の溝切装置の一部を断面で示
した側面図である。 1:テンシ、」ンメンバ、2:)Y、ノアイバ、/l:
iL5:押え巻テープ、7:スペーリ、8:押出機、1
4:水槽、15:溝切装置、19:j−ピングヘッド、
20:集合ダイス、2に集合IFy、22:ケージ、2
3:ボビン。 11− 第 1 目 7 宛 Z 図 1 見3図
ロ)は(イ)のスペー4ノの断面図、(ハ)は(ロ)の
正面図、第2図、第3図はそれぞれ本発明の光フ7・イ
バ製造装置の実施例を示し、第2図はスペーサ製造装置
の概略平面図、第3図はスペーサの溝切りと光ファイバ
の撚線とを行なう装置の概略図、第4図、第5図はそれ
ぞれ第2図、第3図の装置の溝切装置の一部を断面で示
した側面図である。 1:テンシ、」ンメンバ、2:)Y、ノアイバ、/l:
iL5:押え巻テープ、7:スペーリ、8:押出機、1
4:水槽、15:溝切装置、19:j−ピングヘッド、
20:集合ダイス、2に集合IFy、22:ケージ、2
3:ボビン。 11− 第 1 目 7 宛 Z 図 1 見3図
Claims (1)
- (1)走行駆動されるデンジ三1ンメンバ周囲にスペー
サを押し出し成形する押出機と、該押出機から押し出し
成形されたL記スペーサを冷却する水槽と、−1−記ス
ペーサに設けられた)h内に挿入される光ファイバを繰
り出づように形成されたボビンを取り付は回転駆動され
るケージと、該ケージに固定1ノ一体回転駆動され上記
スペーサに上記溝を形成づる溝切装置と、上記ボビンか
ら繰り出される上記光ファイバを集合板を介し集合させ
た後上記渦内に収納する集合ダイスと、該集合ダイスか
ら送り出される上記スペーサ外周に押え巻テープを巻き
付けるテーピングヘッドとを設けたことを特徴とする光
フアイバケーブル製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135027A JPS6026912A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 光フアイバケ−ブル製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135027A JPS6026912A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 光フアイバケ−ブル製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026912A true JPS6026912A (ja) | 1985-02-09 |
| JPH0132485B2 JPH0132485B2 (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=15142222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58135027A Granted JPS6026912A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 光フアイバケ−ブル製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026912A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350806A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 防水形光フアイバケ−ブルおよびその製造方法 |
| JPH01101212U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 | ||
| JPH02110411A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | P T Kogyo Kk | 伝送媒体用金属スペーサーの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126504A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-28 | Kato Hatsujo Kaisha Ltd | 光フアイバ−スペ−サ−ケ−ブルの加工装置 |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP58135027A patent/JPS6026912A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126504A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-28 | Kato Hatsujo Kaisha Ltd | 光フアイバ−スペ−サ−ケ−ブルの加工装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350806A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 防水形光フアイバケ−ブルおよびその製造方法 |
| JPH01101212U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 | ||
| JPH02110411A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | P T Kogyo Kk | 伝送媒体用金属スペーサーの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0132485B2 (ja) | 1989-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10811172B2 (en) | Method and apparatus for continuously processing conductor cable for disposal or recycling | |
| CN110970839B (zh) | 多芯割线装置及多芯电缆剥线系统 | |
| CN109462189B (zh) | 一种电缆芯回收分离器 | |
| US4272472A (en) | Method and apparatus for grooved section manufacture | |
| JP2008139635A (ja) | 光ケーブル | |
| EP0109222B1 (en) | Apparatus and method for extruding flat multiconductor cable | |
| EP0105668B1 (en) | Procedure and apparatus for removing one or more layers of strands from multistrand cable | |
| JP4186868B2 (ja) | 光ケーブルの解体方法及び解体装置 | |
| CN114825190B (zh) | 一种配电柜电缆回收自动处理装置 | |
| JPH0132485B2 (ja) | ||
| JP3225982U (ja) | 繊維巻取装置 | |
| DE2639184B2 (de) | Verfahren zur Herstellung elektrischer Stapel- oder Schichtkondensatoren und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens | |
| JP2008216511A (ja) | 光ケーブル及びその解体方法 | |
| JP2007212522A (ja) | 光ケーブルコアの解体方法 | |
| CN113900203B (zh) | 一种套管单面开口装置 | |
| CN119142905B (zh) | 一种多根方线并绕绕线设备 | |
| JPS62125056A (ja) | カラ−ブレ−ドの連続編組並びに切断装置 | |
| CN116277857B (zh) | 一种光电混合缆挤塑模具 | |
| US4519131A (en) | Method and apparatus for stripping multiplex wire and cable | |
| JPH0452723Y2 (ja) | ||
| RU14792U1 (ru) | Устройство для разделки трехжильного круглого бронированного кабеля | |
| JPH10332998A (ja) | 架空光ファイバケーブルとその製法 | |
| JPS57161701A (en) | Manufacture of optical fiber cable | |
| JPS63264714A (ja) | 光ケ−ブル用スペ−サの製造方法 | |
| JPS6031132Y2 (ja) | 通信ケーブル製造装置 |