JPS6027321Y2 - 冷暖房装置 - Google Patents
冷暖房装置Info
- Publication number
- JPS6027321Y2 JPS6027321Y2 JP10136780U JP10136780U JPS6027321Y2 JP S6027321 Y2 JPS6027321 Y2 JP S6027321Y2 JP 10136780 U JP10136780 U JP 10136780U JP 10136780 U JP10136780 U JP 10136780U JP S6027321 Y2 JPS6027321 Y2 JP S6027321Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- heat exchanger
- defrost
- low
- valve
- Prior art date
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- Expired
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、空気側熱交換器及び水側熱交換器を有する
空対水ヒートポンプ装置によって冷暖房を行う冷暖房装
置の改良に関するものである。
空対水ヒートポンプ装置によって冷暖房を行う冷暖房装
置の改良に関するものである。
一般に、この種の装置は暖房運転の立上がり時において
、外気温が低く且つ水温が低いとき、例えば夜間の長期
停止で早朝のように外気が冷えきったときには、高圧側
熱交換器(この場合は水側熱交換器)に冷媒が溜り込み
、冷凍サイクルで冷媒流量の減少を来たす。
、外気温が低く且つ水温が低いとき、例えば夜間の長期
停止で早朝のように外気が冷えきったときには、高圧側
熱交換器(この場合は水側熱交換器)に冷媒が溜り込み
、冷凍サイクルで冷媒流量の減少を来たす。
このため、第1の問題点として、低圧側圧力が異常低下
して低圧保護装置が作動して圧縮機が停止し、暖房運転
が出来ないことがあった。
して低圧保護装置が作動して圧縮機が停止し、暖房運転
が出来ないことがあった。
また、第2の問題点として、同一の理由により、空気側
熱交換器に着霜していないにも係らず、蒸発温度の異常
低下により、デフロストサーモスタットが作動し、デフ
ロスト運転がなされることがあった。
熱交換器に着霜していないにも係らず、蒸発温度の異常
低下により、デフロストサーモスタットが作動し、デフ
ロスト運転がなされることがあった。
このデフロスト誤作動は、循環水温がある程度上昇する
まで数回繰返されるため、立上がり特性が非常に悪くな
る。
まで数回繰返されるため、立上がり特性が非常に悪くな
る。
まず、第1の問題点を解決するため、従来ては高圧スイ
ッチ及び低圧スイッチを設け、高圧圧力及び低下圧力が
所定圧力以下になると、絞り装置に並列に設けたバイパ
ス回路を開路し、冷媒流量を増加させるようにして低圧
圧力の異常低下を防止していた。
ッチ及び低圧スイッチを設け、高圧圧力及び低下圧力が
所定圧力以下になると、絞り装置に並列に設けたバイパ
ス回路を開路し、冷媒流量を増加させるようにして低圧
圧力の異常低下を防止していた。
なお、低圧圧力だけでなく、高圧圧力をも検知してバイ
パス回路を制御している理由は、通常の着霜時も低圧圧
力が低下するが、この場合は、正常であるためバイパス
回路を開く必要がないからである。
パス回路を制御している理由は、通常の着霜時も低圧圧
力が低下するが、この場合は、正常であるためバイパス
回路を開く必要がないからである。
即ち、高圧が低くなる立上がり時に低圧低下したときに
のみバイパス回路を開路する必要があるためである。
のみバイパス回路を開路する必要があるためである。
また、第2の問題を解決するため、従来では、循環水温
を検知するサーモスタットを設け、水温が所定温度以下
のとき、デフロストサーモスタットの接点を短絡して、
デフロストサーモの作動を無効化するようにしていた。
を検知するサーモスタットを設け、水温が所定温度以下
のとき、デフロストサーモスタットの接点を短絡して、
デフロストサーモの作動を無効化するようにしていた。
このように、従来では、暖房立上がり時の問題を解決す
るため、バイパス回路制御用の高圧スイッチ及び低圧ス
イッチと、デフロストサーモ短絡用の水温感知サーモス
タットとも設ける必要があリ、部品点数が多く、コスト
高になるという問題があった。
るため、バイパス回路制御用の高圧スイッチ及び低圧ス
イッチと、デフロストサーモ短絡用の水温感知サーモス
タットとも設ける必要があリ、部品点数が多く、コスト
高になるという問題があった。
この考案は、このような問題を解決するためになされた
ものであり、以下、その一実施例を図に基いて説明する
。
ものであり、以下、その一実施例を図に基いて説明する
。
第1図は、この考案の一実施例を示す冷媒回路図である
。
。
第1図において、1は圧縮機で、吐出された高圧高温ガ
スは四方切換弁2を経て、実線矢印で示す冷房の場合は
送風機3aを示す空気側熱交換器3に入り、さらに凝縮
液化された液冷媒は逆止弁群4a〜4d中の逆止弁4a
を経て矢印に沿って液ガス熱交換器9を経、熱交換器付
アキュムレータ6の下部熱交換器8で更に冷却され、過
冷却度調整弁10に至る。
スは四方切換弁2を経て、実線矢印で示す冷房の場合は
送風機3aを示す空気側熱交換器3に入り、さらに凝縮
液化された液冷媒は逆止弁群4a〜4d中の逆止弁4a
を経て矢印に沿って液ガス熱交換器9を経、熱交換器付
アキュムレータ6の下部熱交換器8で更に冷却され、過
冷却度調整弁10に至る。
この過冷却度調整弁10は導管10bを介してその感温
部10aと連通腰感湿部10aの温度によって過冷却度
調整弁10を制御している。
部10aと連通腰感湿部10aの温度によって過冷却度
調整弁10を制御している。
そしてこの過冷却度調整弁10で流量調節され、且つ減
圧された冷媒液は再び逆止弁4dを経て水側熱交換器5
内のコイル5aを通り水と熱交換して、水を冷却し、冷
媒は蒸発して四方切換弁2、熱交換器付アキュムレータ
6内のU字管6a、液ガス熱交換器9を経て圧縮機1に
至る。
圧された冷媒液は再び逆止弁4dを経て水側熱交換器5
内のコイル5aを通り水と熱交換して、水を冷却し、冷
媒は蒸発して四方切換弁2、熱交換器付アキュムレータ
6内のU字管6a、液ガス熱交換器9を経て圧縮機1に
至る。
また、暖房運転時の場合は図中点線矢印で示すように冷
媒流通し、周知のヒートポンプ装置を構成している。
媒流通し、周知のヒートポンプ装置を構成している。
15は過冷却度調整弁10の上流に連通したバイパス回
路で、この回路は三方電磁弁11、毛細管12を経て過
冷却度調整弁10の下流に連通している。
路で、この回路は三方電磁弁11、毛細管12を経て過
冷却度調整弁10の下流に連通している。
14はヒートポンプ装置の高圧及び低圧側圧力を検知す
るように設けられ、高圧及び低圧圧力に応じて三方電磁
弁11を開閉制御する高圧および低圧圧力スイッチであ
る。
るように設けられ、高圧及び低圧圧力に応じて三方電磁
弁11を開閉制御する高圧および低圧圧力スイッチであ
る。
16はデフロストサーモスタットで、その感温筒16a
は、低圧側の飽和温度、即ち蒸発温度を検出すべく空気
側熱交換器3の冷媒コイルに取付けられている。
は、低圧側の飽和温度、即ち蒸発温度を検出すべく空気
側熱交換器3の冷媒コイルに取付けられている。
つぎに電気回路について説明する。
第2図において、PBlは起動用押ボタンスイッチ、P
B2は停止用押ボタンスイッチ、SSは高低圧保護スイ
ッチなどの安全スイッチ群、MR19MR29MR3は
電磁継電器コイル、MR1□、 MRl。
B2は停止用押ボタンスイッチ、SSは高低圧保護スイ
ッチなどの安全スイッチ群、MR19MR29MR3は
電磁継電器コイル、MR1□、 MRl。
9MR219MR3□。MR32はその接点、SW□、
SW2は冷暖切替スイッチのa接点及びb接点、4Wは
四方切替弁2のコイル、TH□、TH2は冷房用、暖房
用温度調節器接点、MC,、MF□は電磁接触器、MC
□19MF′11はその接点、MVは三方電磁弁11の
コイル、H,P、Sl、 HlP、S2. L、P、S
は高圧及び低圧圧力スイッチ14の接点、23Dはデフ
ロストサーモスタット16の接点である。
SW2は冷暖切替スイッチのa接点及びb接点、4Wは
四方切替弁2のコイル、TH□、TH2は冷房用、暖房
用温度調節器接点、MC,、MF□は電磁接触器、MC
□19MF′11はその接点、MVは三方電磁弁11の
コイル、H,P、Sl、 HlP、S2. L、P、S
は高圧及び低圧圧力スイッチ14の接点、23Dはデフ
ロストサーモスタット16の接点である。
このように構成された装置において、高圧側および低圧
側圧力が共に所定値よりも高い場合は、高圧および低圧
圧力スイッチ14の接点H0P、S l 、 L、P、
Sは開路して三方電磁弁11は付勢されず、この弁11
は閉じたままである。
側圧力が共に所定値よりも高い場合は、高圧および低圧
圧力スイッチ14の接点H0P、S l 、 L、P、
Sは開路して三方電磁弁11は付勢されず、この弁11
は閉じたままである。
従って、バイパス回路15には冷媒は流通せず冷暖房と
も通常の運転を行なう。
も通常の運転を行なう。
また、暖房時において、早朝の立上り時など外気温度お
よび水側熱交換器5の水温が共に低いときは高圧側の水
側熱交換器5に冷媒が溜りこみ、充分な冷媒流量が得ら
れない。
よび水側熱交換器5の水温が共に低いときは高圧側の水
側熱交換器5に冷媒が溜りこみ、充分な冷媒流量が得ら
れない。
この場合、低圧圧力と共に高圧圧力も下り、この同圧力
が共に所定値より低下すると第2図に示す高圧および低
圧圧力スイッチの接点H0P、S1.L、P、Sが閉じ
、三方電磁弁のコイルMVが励磁され、三方電磁弁11
が開放する。
が共に所定値より低下すると第2図に示す高圧および低
圧圧力スイッチの接点H0P、S1.L、P、Sが閉じ
、三方電磁弁のコイルMVが励磁され、三方電磁弁11
が開放する。
従って第1図に於て、過冷却度調節弁10の上流からバ
イパス回路15へ流れ出し、冷媒流量が確保される。
イパス回路15へ流れ出し、冷媒流量が確保される。
そして低圧圧力が上ると三方電磁弁11は再び閉じる。
なお、水側熱交換器5の水温が高いときでも外気温が低
いときは低圧側圧力が低くなるが高圧側圧力が高いため
所要の冷媒流量が確保できバイパス回路は形成されない
。
いときは低圧側圧力が低くなるが高圧側圧力が高いため
所要の冷媒流量が確保できバイパス回路は形成されない
。
一方、バイパス回路15は通常水温が20℃位まで立上
がるまで開路する必要があり、バイパス回路15め高圧
側圧力は広範囲となる。
がるまで開路する必要があり、バイパス回路15め高圧
側圧力は広範囲となる。
従って、常に適正な冷媒流量を確保するよう毛細管12
を選定することはきわめて困難である。
を選定することはきわめて困難である。
このため、特に低水温時(例えば1〜3℃)はバイパス
回路15が開路しても低圧側圧力が適正な値まで上昇し
きれないことがあり、着霜していないにも係わらず、デ
フロストサーモスタット16が作動することがある。
回路15が開路しても低圧側圧力が適正な値まで上昇し
きれないことがあり、着霜していないにも係わらず、デ
フロストサーモスタット16が作動することがある。
ところが、この考案においては、デフロストサーモスタ
ット16の接点23Dに並列に高圧圧力スイッチの接点
H0P、S2と電磁継電器MR3の接点MR3゜の直列
回路を設けているため、高圧圧力が所定値より低いとき
はデフロストサーモスタットの接点23Dが開路する前
から、この接点が短絡されており、デフロストサーモス
タット16が作動し、その接点23Dが開路しても四方
切換弁2のコイル4Wが励磁されたままであり、暖房運
転が続行される。
ット16の接点23Dに並列に高圧圧力スイッチの接点
H0P、S2と電磁継電器MR3の接点MR3゜の直列
回路を設けているため、高圧圧力が所定値より低いとき
はデフロストサーモスタットの接点23Dが開路する前
から、この接点が短絡されており、デフロストサーモス
タット16が作動し、その接点23Dが開路しても四方
切換弁2のコイル4Wが励磁されたままであり、暖房運
転が続行される。
次にデフロスト運転について説明する。
この場合は、通常長時間暖房運転されているため、水温
は高温に達〔ており、高圧圧力が高く、高圧圧力スイッ
チの接点H,P、S l 、 H,P、S 2は開路し
ている。
は高温に達〔ており、高圧圧力が高く、高圧圧力スイッ
チの接点H,P、S l 、 H,P、S 2は開路し
ている。
従って、デフロストサーモスタット16の接点23Dが
開路することにより、四方切換弁2のコイル4Wが消磁
されデフロスト運転(冷房運転と同一の冷凍サイクルの
運転)が行われる。
開路することにより、四方切換弁2のコイル4Wが消磁
されデフロスト運転(冷房運転と同一の冷凍サイクルの
運転)が行われる。
また、このとき同時に電磁継電器MR3も消磁され、そ
の接点MR3,,MR3□が開路するため、電磁接融器
MF1も消磁され、その接点rvIF11が開路し、送
風機3aが停止する。
の接点MR3,,MR3□が開路するため、電磁接融器
MF1も消磁され、その接点rvIF11が開路し、送
風機3aが停止する。
ところで、デフロスト運転時は、霜の付着した空気側熱
交換器3が凝縮器となるため、高圧圧力が低下し、高圧
圧力スイッチの接点H0P、S l 、 H,P、S
2が閉路するが、デフロストサーモスタット16の接点
23Dが開路した直後に電磁継電器MR3の接点MR3
□が開路しているため、接点23Dの短絡回路は形成さ
れず、デフロスト運転が続行される。
交換器3が凝縮器となるため、高圧圧力が低下し、高圧
圧力スイッチの接点H0P、S l 、 H,P、S
2が閉路するが、デフロストサーモスタット16の接点
23Dが開路した直後に電磁継電器MR3の接点MR3
□が開路しているため、接点23Dの短絡回路は形成さ
れず、デフロスト運転が続行される。
しかして、デフロスト運転により、空気側熱交換器3の
コイル温度が上昇すると、これをデフロストサーモスタ
ット16が検知し、その接点23Dが閉路して、暖房運
転に復帰する。
コイル温度が上昇すると、これをデフロストサーモスタ
ット16が検知し、その接点23Dが閉路して、暖房運
転に復帰する。
なお、この考案では、絞り装置として過冷却度調整弁を
使用する場合について述べたが、過熱度制御用の温度式
膨張弁を用いる場合においても同様の効果を奏すること
は当然である。
使用する場合について述べたが、過熱度制御用の温度式
膨張弁を用いる場合においても同様の効果を奏すること
は当然である。
以上のようにこの考案によれば、暖房立上がり時の冷媒
流量を確保するため、−高圧圧力及び低圧圧力が所定圧
力より低下したとき、これを高圧圧カスインチ及び低圧
圧力スイッチにより検出して、絞り装置に並列に設けた
バイパス回路を開路するようにすると共に、立上がり時
のデフロスト誤動作を防止するため、上記高圧圧力スイ
ッチにより、デフロストサーモスタットの作動を無効化
するようにしたので、従来のように水温感知サーモを別
に設ける必要がなく、部品点数を少くてき、低コスト化
が計れる。
流量を確保するため、−高圧圧力及び低圧圧力が所定圧
力より低下したとき、これを高圧圧カスインチ及び低圧
圧力スイッチにより検出して、絞り装置に並列に設けた
バイパス回路を開路するようにすると共に、立上がり時
のデフロスト誤動作を防止するため、上記高圧圧力スイ
ッチにより、デフロストサーモスタットの作動を無効化
するようにしたので、従来のように水温感知サーモを別
に設ける必要がなく、部品点数を少くてき、低コスト化
が計れる。
第1図は、この考案の一実施例を示す冷媒回路図、第2
図は、この考案の一実施例を示す電気回路図である。 図中、1は圧縮機、2は四方切換弁、3は空気側熱交換
器、5は水側熱交換器、10は過冷却度調整弁、11は
電磁弁、14は高圧および低圧圧力スイッチ、15はバ
イパス回路、16はデフロストサーモスタットである。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
図は、この考案の一実施例を示す電気回路図である。 図中、1は圧縮機、2は四方切換弁、3は空気側熱交換
器、5は水側熱交換器、10は過冷却度調整弁、11は
電磁弁、14は高圧および低圧圧力スイッチ、15はバ
イパス回路、16はデフロストサーモスタットである。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 圧縮機、四方切換弁、空気側熱交換器、絞り装置、およ
び水側熱交換器を順次接続して構成されたヒートポンプ
装置と、電磁弁を有し、且つ上記絞り装置をバイパスす
るように設けられたバイパス回路と゛、上記空気側熱交
換器の着霜状態を検知するデフロスト検知器と、上記ヒ
ートポンプ装置の暖房運転時において、ヒートポンプ装
置の高圧側および低圧側圧力をそれぞれ検知し、上記同
圧力が共に所定値以下に低下したとき、上記電磁弁を開
放する高圧および低圧スイッチとを備え、上記ヒートポ
ンプ装置の暖房運転時において、ヒートポンプ装置の高
圧側圧力が所定値以下に低下したとき、上記高圧圧力ス
イッチにより上記デフロスト検知器の作動を無効化する
ようにしたことを特徴とする冷暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10136780U JPS6027321Y2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | 冷暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10136780U JPS6027321Y2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | 冷暖房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5724464U JPS5724464U (ja) | 1982-02-08 |
| JPS6027321Y2 true JPS6027321Y2 (ja) | 1985-08-17 |
Family
ID=29462837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10136780U Expired JPS6027321Y2 (ja) | 1980-07-17 | 1980-07-17 | 冷暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027321Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196054A (en) * | 1981-05-25 | 1982-12-01 | Fuji Heavy Ind Ltd | Heat pump type air conditioner |
| JPH02108484A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-20 | Shibuya Kogyo Co Ltd | レーザ光線による穴の形成方法 |
-
1980
- 1980-07-17 JP JP10136780U patent/JPS6027321Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5724464U (ja) | 1982-02-08 |
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