JPS6028109A - 絶縁電線 - Google Patents
絶縁電線Info
- Publication number
- JPS6028109A JPS6028109A JP13656983A JP13656983A JPS6028109A JP S6028109 A JPS6028109 A JP S6028109A JP 13656983 A JP13656983 A JP 13656983A JP 13656983 A JP13656983 A JP 13656983A JP S6028109 A JPS6028109 A JP S6028109A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mica
- film
- tape
- resin
- insulated wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、フィルムを裏打ちした集成マイカブリプレ
グチーブを用いる高耐圧でかつ、耐加工性に優れた高電
圧用絶縁電線に関する。
グチーブを用いる高耐圧でかつ、耐加工性に優れた高電
圧用絶縁電線に関する。
この種の高電圧用絶縁電線として、フィルム基材あるい
はガラス基材を裏打ち材とし、この上にプリプレグ用樹
脂(半硬化用樹脂)を塗布し、さらにこの上に集成マイ
カを貼り合わせた集成マイカプリプレグテープを用いて
これを導体上に縦添えし、さらにその上に該テープを横
巻きにしでなるマイカ巻絶縁電線が知られている。従来
技術のものは、フィルム基材として一般1u気用ポリエ
ステルフィルム(J I 802318に規定されてG
するもの)を用い、プリプレグ用樹脂としてエポキシ樹
脂などをフィルムおよび集成マイカの重量を基にして2
0〜30重量%の量含有した集成マイカテープを使用す
るものであり、これは次のような欠点があった。
はガラス基材を裏打ち材とし、この上にプリプレグ用樹
脂(半硬化用樹脂)を塗布し、さらにこの上に集成マイ
カを貼り合わせた集成マイカプリプレグテープを用いて
これを導体上に縦添えし、さらにその上に該テープを横
巻きにしでなるマイカ巻絶縁電線が知られている。従来
技術のものは、フィルム基材として一般1u気用ポリエ
ステルフィルム(J I 802318に規定されてG
するもの)を用い、プリプレグ用樹脂としてエポキシ樹
脂などをフィルムおよび集成マイカの重量を基にして2
0〜30重量%の量含有した集成マイカテープを使用す
るものであり、これは次のような欠点があった。
導体にテープを巻回し所定の仕様の電線を製作する場合
、巻回後のテープ層のしわなど電気的特性の弱点部をな
くシ、且つ仕上り寸法を均一にするため、テープの巻回
張力及び巻回速度を出来るだけ増す事が要求されるが、
従来よく用(+)ら1+、でいる一般電気用ポリエステ
ルフイルムの弓1張強さは5%伸び時に12Kf/1i
n2程度のため巻回特において導体エッチ部での切断が
見られ、そのためにテープの張力を小さくするか又は巻
回速度を遅くする必要があり、電線の製造速度が遅くか
つ前述の要求を満足するのは固層であった。又巻線を規
定の本数に素線固めを行い、対地絶縁を施して絶縁コイ
ルを製作する場合、マイカテープの樹脂含有量が20〜
30重量%と多いため、素線固め時や対地絶縁層を設け
る場合のプレス加熱硬化時に半硬化樹脂がテープラップ
間に流れ、該樹脂が硬化してコイル成形加工時に該樹脂
絶縁層の機械的な剥離や割れが生じ破壊電圧が低下する
ことがあり、高電圧あるいは真空スイッチなどのサージ
に対する信頼度が低い問題があった。さらにテープ巻回
作業時にマイカが飛散したり高温加工時にマイカ片同士
が剥離し熱安定性にも問題があった。
、巻回後のテープ層のしわなど電気的特性の弱点部をな
くシ、且つ仕上り寸法を均一にするため、テープの巻回
張力及び巻回速度を出来るだけ増す事が要求されるが、
従来よく用(+)ら1+、でいる一般電気用ポリエステ
ルフイルムの弓1張強さは5%伸び時に12Kf/1i
n2程度のため巻回特において導体エッチ部での切断が
見られ、そのためにテープの張力を小さくするか又は巻
回速度を遅くする必要があり、電線の製造速度が遅くか
つ前述の要求を満足するのは固層であった。又巻線を規
定の本数に素線固めを行い、対地絶縁を施して絶縁コイ
ルを製作する場合、マイカテープの樹脂含有量が20〜
30重量%と多いため、素線固め時や対地絶縁層を設け
る場合のプレス加熱硬化時に半硬化樹脂がテープラップ
間に流れ、該樹脂が硬化してコイル成形加工時に該樹脂
絶縁層の機械的な剥離や割れが生じ破壊電圧が低下する
ことがあり、高電圧あるいは真空スイッチなどのサージ
に対する信頼度が低い問題があった。さらにテープ巻回
作業時にマイカが飛散したり高温加工時にマイカ片同士
が剥離し熱安定性にも問題があった。
本発明の目的は、前述の問題点を除去して、電線の製造
作業性が良好でかつ耐加工性、耐サージ性などの優れた
マイカ巻き絶縁電線を提供する事にある。
作業性が良好でかつ耐加工性、耐サージ性などの優れた
マイカ巻き絶縁電線を提供する事にある。
この発明は、フィルムで裏打ちした集成マイカプリプレ
グテープを導体上に縦添えし、その上に前記テープを横
巻きしてなる絶縁′faiにおいて、前記フィルムには
5チ伸び時に16にり/ff1lI+2以上の引張り強
さを有する高強度のものを使用し、集成マイカは、有機
繊維を混抄したものを用い、さらに前記集成マイカプリ
プレグテープのプリプレグ用樹脂の使用樹脂量をフィル
ムおよび集成マイカの重量を基にして8〜17重量%と
することにより、電線の製造作業性が良好でかつ耐加工
性、耐サージ性の優れた絶縁電線を提供するものである
。
グテープを導体上に縦添えし、その上に前記テープを横
巻きしてなる絶縁′faiにおいて、前記フィルムには
5チ伸び時に16にり/ff1lI+2以上の引張り強
さを有する高強度のものを使用し、集成マイカは、有機
繊維を混抄したものを用い、さらに前記集成マイカプリ
プレグテープのプリプレグ用樹脂の使用樹脂量をフィル
ムおよび集成マイカの重量を基にして8〜17重量%と
することにより、電線の製造作業性が良好でかつ耐加工
性、耐サージ性の優れた絶縁電線を提供するものである
。
第1図にこの発明の実施例を示す。1は導体、2.3は
フィルムを裏打ちした集成マイカプリプレグテープであ
り、2は縦添え集成マイカ層、3は横巻き集成マイカ層
を示す。しかして前記フィルムには5チ伸び時に16K
f/l+++++2以上の引張り強さを有するポリエス
テルフィルム(例えばKalle社製商品名Ho5ta
phan)を用いる。集成マイカにはテープ巻回時のマ
イカ飛散を防止するため芳香族ポリアミドの繊維を約5
重量%混抄した未焼成マイカ(日本アロマ社製)を用い
る。
フィルムを裏打ちした集成マイカプリプレグテープであ
り、2は縦添え集成マイカ層、3は横巻き集成マイカ層
を示す。しかして前記フィルムには5チ伸び時に16K
f/l+++++2以上の引張り強さを有するポリエス
テルフィルム(例えばKalle社製商品名Ho5ta
phan)を用いる。集成マイカにはテープ巻回時のマ
イカ飛散を防止するため芳香族ポリアミドの繊維を約5
重量%混抄した未焼成マイカ(日本アロマ社製)を用い
る。
フィルムは前述のものに限定されるものではなく、引張
強度が16kg/rtrs 2以上であればポリエステ
ル以外にポリイミド、ポリアミドなどのフィルムを用い
ることもできる。又マイカは未焼成マイカである必要は
なく焼成マイカを用いることもできるし、混抄用有機繊
維としては、芳香族ポリアミドに限定されるものではな
くポリエステル繊維などを用いることもできる。
強度が16kg/rtrs 2以上であればポリエステ
ル以外にポリイミド、ポリアミドなどのフィルムを用い
ることもできる。又マイカは未焼成マイカである必要は
なく焼成マイカを用いることもできるし、混抄用有機繊
維としては、芳香族ポリアミドに限定されるものではな
くポリエステル繊維などを用いることもできる。
前記集成マイカのグリプレグ用樹脂としては、耐熱性エ
ポキシ樹11k 、シリコン樹脂、ポリイミド系樹脂な
どを使用し、該使用樹脂量をフィルムおよび集成マイカ
の重量を基にして8〜17重量%とし、潜在性硬化剤を
用いて半硬化テープいわゆるプリプレグテープを構成す
る。このようなフィルムを裏打ちした集成マイカプリプ
レグテープにより、第1図に示すような絶縁電線を構成
する。
ポキシ樹11k 、シリコン樹脂、ポリイミド系樹脂な
どを使用し、該使用樹脂量をフィルムおよび集成マイカ
の重量を基にして8〜17重量%とし、潜在性硬化剤を
用いて半硬化テープいわゆるプリプレグテープを構成す
る。このようなフィルムを裏打ちした集成マイカプリプ
レグテープにより、第1図に示すような絶縁電線を構成
する。
以上のように構成された絶縁電線の性能を確認するため
発明者は下記のような絶縁構成の異なる電線試料を作成
し破壊電圧保持率に関する実験を行った。
発明者は下記のような絶縁構成の異なる電線試料を作成
し破壊電圧保持率に関する実験を行った。
作成した絶縁電線試料:
(イ)フィルムとしてKalle社製より[Ho5ta
phan Jの商品名で入手できるポリエステルフィル
ムを用い、集成マイカとして日本アロマ社製の芳香族ポ
リアミド繊維約5重量%混抄した未焼成マイカを用い、
プリプレグ用樹脂として耐熱性エポキシ樹脂を使用し該
樹脂量を8〜17重量%としたもの。
phan Jの商品名で入手できるポリエステルフィル
ムを用い、集成マイカとして日本アロマ社製の芳香族ポ
リアミド繊維約5重量%混抄した未焼成マイカを用い、
プリプレグ用樹脂として耐熱性エポキシ樹脂を使用し該
樹脂量を8〜17重量%としたもの。
(ロ)0)において未焼成マイカの代りに焼成マイカを
用いたもの、。
用いたもの、。
()9&)においてフィルムに一般電気用ポリエステル
フイルム(J I 802318に規定されているもの
)を用いたもの。
フイルム(J I 802318に規定されているもの
)を用いたもの。
@)(イ)においてプリプレグ用樹脂量を20重t%と
したもの。
したもの。
(→従来技術のもので、(ハ)で用いたフィルムを使用
し、有機繊維を混抄しない焼成マイカを用い、プリプレ
グ用樹脂量を20重量%としたものO、これらの試料l
ζついて破壊電圧の保持率の変化を測定した結果を第2
図に示す。第2図に示すように180℃で2時間加熱後
曲げ加工した破壊電圧の保持率は、この発明の試料ωお
よび(ロ)ではほとんど低下してないのに対し従来技術
の(→では100チが5チに低下しており、この発明の
著しい優位性が認められる。
し、有機繊維を混抄しない焼成マイカを用い、プリプレ
グ用樹脂量を20重量%としたものO、これらの試料l
ζついて破壊電圧の保持率の変化を測定した結果を第2
図に示す。第2図に示すように180℃で2時間加熱後
曲げ加工した破壊電圧の保持率は、この発明の試料ωお
よび(ロ)ではほとんど低下してないのに対し従来技術
の(→では100チが5チに低下しており、この発明の
著しい優位性が認められる。
第3図はフィルムの引張り応カー伸び特性を示すもので
、図の■は、(f)で使用したフィルムを示シ、@ハ(
ハ)および(ホ)で使用した従来技術のフィルムを示す
。(4)は伸び5チに対し16Kf/■2以上の引張り
強さを有しており、(B)のそれは約12 Kt/、m
2程敵である。(4)は高強度のため、電線巻回時にお
いて巻回張力および巻回速度を大きくとることができる
。
、図の■は、(f)で使用したフィルムを示シ、@ハ(
ハ)および(ホ)で使用した従来技術のフィルムを示す
。(4)は伸び5チに対し16Kf/■2以上の引張り
強さを有しており、(B)のそれは約12 Kt/、m
2程敵である。(4)は高強度のため、電線巻回時にお
いて巻回張力および巻回速度を大きくとることができる
。
この発明によれば、裏打ち用フィルムに5%伸び時に1
6 K9/la2以上の引張り強さを有する高強度のも
のを使用し、集成マイカには有機繊維を混抄したものを
用い、さらにプリプレグ用樹脂量を8〜17重量%とし
たため下記の効果が得られる。
6 K9/la2以上の引張り強さを有する高強度のも
のを使用し、集成マイカには有機繊維を混抄したものを
用い、さらにプリプレグ用樹脂量を8〜17重量%とし
たため下記の効果が得られる。
(1)高張力フィルム、を用いるため、電線巻回張力お
よび巻回速度を大きくとることができるので、製作され
た電線の仕上りが良好で、テープしわなどの欠点のない
良好な電線を得ることができる。
よび巻回速度を大きくとることができるので、製作され
た電線の仕上りが良好で、テープしわなどの欠点のない
良好な電線を得ることができる。
■有機僚維を混抄した集成マイカを用いるため、テープ
巻回作業時にあけるマイカの飛散がなく、作業性が良好
で且つ、加工時における導体角部でのマイカの逃げが少
ない。更に繊維とマイカのからみ合いにより、高温加熱
時においてマイカ片同士が剥離する事が少なく、熱安定
性が良好である。
巻回作業時にあけるマイカの飛散がなく、作業性が良好
で且つ、加工時における導体角部でのマイカの逃げが少
ない。更に繊維とマイカのからみ合いにより、高温加熱
時においてマイカ片同士が剥離する事が少なく、熱安定
性が良好である。
(3)素線固め時又は対地絶縁処理時のコイル成形加工
時において、プリプレグ樹脂量が8〜17重isである
ので、樹脂流れによるテ プ間の樹脂溜りがなく、素線
絶縁層の剥離、割れなどによる破壊電圧の低下がない。
時において、プリプレグ樹脂量が8〜17重isである
ので、樹脂流れによるテ プ間の樹脂溜りがなく、素線
絶縁層の剥離、割れなどによる破壊電圧の低下がない。
以上のような効果により高圧回転機絶縁の素線上
絶縁および静送器(例えば高圧変圧器、リニアモータ)
用巻線などであって、特rこ高蹴圧が印加されるもの及
び真空スイッチなどのサージに対して信頼度を上げるこ
とができる。
用巻線などであって、特rこ高蹴圧が印加されるもの及
び真空スイッチなどのサージに対して信頼度を上げるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のプリプレグテープからなる絶縁構成
の実施例を示す概略図、第2図は各種の絶縁室y腺の破
壊電圧の保持率に関する実験結果を示す図、第3図はフ
ィルムの引張り応カー沖び特性の関係を示す図である。 1:導体、2:縦添え集成マイカ層、3:横巻き集成マ
イカ層。
の実施例を示す概略図、第2図は各種の絶縁室y腺の破
壊電圧の保持率に関する実験結果を示す図、第3図はフ
ィルムの引張り応カー沖び特性の関係を示す図である。 1:導体、2:縦添え集成マイカ層、3:横巻き集成マ
イカ層。
Claims (1)
- 1)フィルムで裏打ちした集成マイカプリプレグテープ
を導体上に縦添えし、その上に前記テープを横巻きして
なる絶縁電線において、前記フィルムlこは5%伸び時
に16 K f/ mn2以上の引張り強さを有する高
強辰のものを使用し、前記集成マイカには有機繊維を混
抄したものを用い、さらに前記集成マイカプリプレグテ
ープのプリプレグ用樹脂の使用樹脂量をフィルムおよび
集成マイカの重量を基にして8〜17重ft%としたこ
とを特徴とする絶縁電線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13656983A JPS6028109A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 絶縁電線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13656983A JPS6028109A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 絶縁電線 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028109A true JPS6028109A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15178316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13656983A Pending JPS6028109A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 絶縁電線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028109A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023520271A (ja) * | 2021-01-07 | 2023-05-17 | 海鴻電気有限公司 | 防水変圧器コイル構造及びその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487886A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Fuji Electric Co Ltd | Insulated wire |
| JPS57138718A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-27 | Hitachi Ltd | Insulating material for electric machine coil |
| JPS5840706A (ja) * | 1981-09-02 | 1983-03-09 | 株式会社フジクラ | 耐熱、耐放射線性ケ−ブル |
-
1983
- 1983-07-26 JP JP13656983A patent/JPS6028109A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487886A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Fuji Electric Co Ltd | Insulated wire |
| JPS57138718A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-27 | Hitachi Ltd | Insulating material for electric machine coil |
| JPS5840706A (ja) * | 1981-09-02 | 1983-03-09 | 株式会社フジクラ | 耐熱、耐放射線性ケ−ブル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023520271A (ja) * | 2021-01-07 | 2023-05-17 | 海鴻電気有限公司 | 防水変圧器コイル構造及びその製造方法 |
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