JPS6029124A - ダストコントロ−ル製品用製造機 - Google Patents
ダストコントロ−ル製品用製造機Info
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- JPS6029124A JPS6029124A JP13741583A JP13741583A JPS6029124A JP S6029124 A JPS6029124 A JP S6029124A JP 13741583 A JP13741583 A JP 13741583A JP 13741583 A JP13741583 A JP 13741583A JP S6029124 A JPS6029124 A JP S6029124A
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- Japan
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- drum
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- fibrous
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Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ワインピングクロヌ、モツプ、マット等の繊
維状製品に鉱物紬糸潤滑油や合成紬糸潤滑油等の沿状ダ
ストコントロール剤を含浸させて、比較的長期間に亘っ
てグア1−を吸着しかつ保持する能力がある新開タスト
コントロール製品を製造するもので、詳しくは、次の(
1)、 (1) 、 (III)に記載の構成を細えた
クストコントロー/L/製品I+3製造機に関する。
維状製品に鉱物紬糸潤滑油や合成紬糸潤滑油等の沿状ダ
ストコントロール剤を含浸させて、比較的長期間に亘っ
てグア1−を吸着しかつ保持する能力がある新開タスト
コントロール製品を製造するもので、詳しくは、次の(
1)、 (1) 、 (III)に記載の構成を細えた
クストコントロー/L/製品I+3製造機に関する。
(1)開閉自在な扉を有するケース状機枠内に、水平又
はほぼ水牛軸芯周りで回転自在で、かつ、I]iJ記扉
に対応する回転軸芯方向の一画部に繊維状製品の出入口
を形成しであるドラムが支承されている。
はほぼ水牛軸芯周りで回転自在で、かつ、I]iJ記扉
に対応する回転軸芯方向の一画部に繊維状製品の出入口
を形成しであるドラムが支承されている。
〔口〕tjIJ記ドラム全ドラムa m状製品がドラム
の回転と共にドラム内周面に沿って又はほぼ浴って持ち
上げられ、かつ、ドラム内の空間を横断する状態で落下
し得るような速度で駆動する機構が設けられている。
の回転と共にドラム内周面に沿って又はほぼ浴って持ち
上げられ、かつ、ドラム内の空間を横断する状態で落下
し得るような速度で駆動する機構が設けられている。
(1)前記ドラム内の繊維状製品に対して液状ダメ−ト
コントロール剤を噴#、1する装置が設けられている。
コントロール剤を噴#、1する装置が設けられている。
従来のダストコントロール製品用製造機では、前記噴射
装置のノズルが前記ドラムの回転局面に形成された孔群
な通して該ドラム内にダストコントロール剤を噴射する
状態でケース伏機枠に設けられていた。
装置のノズルが前記ドラムの回転局面に形成された孔群
な通して該ドラム内にダストコントロール剤を噴射する
状態でケース伏機枠に設けられていた。
この従来機による場合は、1IiJ記ノズルから噴射さ
れるダストコントロー/l’ Allのうち、駆動回転
するドラムの回転外周面に当って外周面に飛散するロヌ
及が非常に多いため、単位時間当りでのダストコントロ
ー)V 却1の噴射量を可及的に増大する要があり、そ
の結果、ポンプ等を含む噴射装置の大型化及び設備費の
高騰を招来するばかりでなく、ランニングコストも高く
付く欠点があった。
れるダストコントロー/l’ Allのうち、駆動回転
するドラムの回転外周面に当って外周面に飛散するロヌ
及が非常に多いため、単位時間当りでのダストコントロ
ー)V 却1の噴射量を可及的に増大する要があり、そ
の結果、ポンプ等を含む噴射装置の大型化及び設備費の
高騰を招来するばかりでなく、ランニングコストも高く
付く欠点があった。
本発明は、上述の従来欠点を改善すると同時に、これに
伴って派生する噴射装置の取付は上の問題も合理的に解
決するととができるようにする点に目的を有する。
伴って派生する噴射装置の取付は上の問題も合理的に解
決するととができるようにする点に目的を有する。
かかる目的を達成するためになされた本発明によるダス
トコントロー/1/製品用製造機の特徴構成は、前記噴
射装置を構成するに、前記ドラム内で、かつ、繊維状製
品の前記横断落丁経路に向けてダストコントロール剤を
噴射する位置にノズルが設けられ、このノズルに接続さ
れるタヌ):+yl−ロール剤供給管がniJ記ケース
状機粋の、haJ記扉が存在する測板部分とこれに対応
するドラムの測板部分との間の間隙及び前記出入口を通
して配設されている点にろる。
トコントロー/1/製品用製造機の特徴構成は、前記噴
射装置を構成するに、前記ドラム内で、かつ、繊維状製
品の前記横断落丁経路に向けてダストコントロール剤を
噴射する位置にノズルが設けられ、このノズルに接続さ
れるタヌ):+yl−ロール剤供給管がniJ記ケース
状機粋の、haJ記扉が存在する測板部分とこれに対応
するドラムの測板部分との間の間隙及び前記出入口を通
して配設されている点にろる。
上記特徴構成による本発明の作用、効果は次の通りであ
る。
る。
く作用〉
ドラム内で、かつ、収納繊維状製品がそれの各面を一様
に露出させた状態で落丁する経路に向かってタクトコン
トロール剤を直接噴射するから、従来のようにタフトコ
ント1J−ル剤の一部がドラム外周面に当って外+;l
Isに飛散することがなり、q1位時間当りでのダクト
コントロール剤の使用量を++f及的に減少することが
できるとともに、ダクトコントロール剤を収納繊維状製
品に均一、一様に型箔させることができる。
に露出させた状態で落丁する経路に向かってタクトコン
トロール剤を直接噴射するから、従来のようにタフトコ
ント1J−ル剤の一部がドラム外周面に当って外+;l
Isに飛散することがなり、q1位時間当りでのダクト
コントロール剤の使用量を++f及的に減少することが
できるとともに、ダクトコントロール剤を収納繊維状製
品に均一、一様に型箔させることができる。
しかも、このようにノズルを駆動回転するドラム内に自
己役することによって、とのノス゛ルに接続されるダス
トコントロール剤供給管の配設が間通となるが、このダ
ストコントロール剤供給管を、ドラムの回転軸芯方向−
1ul1部に形成されている[lI状製品の出入口及び
ケース状機粋の扉がわのIll &部分とドラムの測板
部分との間に存在する間隙を通して配設したことにより
、ドラム及びケース伏機枠に対する配管のための加工を
不要化又は大lJに削減することができるばかりでなく
、例えば、ダストコントロール剤供給管をドラム及びケ
ース状機粋の他の部分にの途中にドラムの駆動回転を許
容する丸めの複雑な接続分離部を設ける必要もなく、配
管系の簡素化を図ることができる。
己役することによって、とのノス゛ルに接続されるダス
トコントロール剤供給管の配設が間通となるが、このダ
ストコントロール剤供給管を、ドラムの回転軸芯方向−
1ul1部に形成されている[lI状製品の出入口及び
ケース状機粋の扉がわのIll &部分とドラムの測板
部分との間に存在する間隙を通して配設したことにより
、ドラム及びケース伏機枠に対する配管のための加工を
不要化又は大lJに削減することができるばかりでなく
、例えば、ダストコントロール剤供給管をドラム及びケ
ース状機粋の他の部分にの途中にドラムの駆動回転を許
容する丸めの複雑な接続分離部を設ける必要もなく、配
管系の簡素化を図ることができる。
く効果〉
従って、ダストコントロール剤噴射装置の小型化と設備
費及びランニングコストの低廉化を図り乍らかつダクト
コントロール製品の品質向上を達成し得るに至った。
費及びランニングコストの低廉化を図り乍らかつダクト
コントロール製品の品質向上を達成し得るに至った。
以−「、本発明構成の実施例を図面に基づいて説明する
。
。
第1図乃至第5図で示すように、ワインビングクロヌ、
モツプ、マット等の繊維状製品に液状ダストコントロー
ル剤を含浸さ−せてなるダストコントロール製品の製造
機を構成するに、ベーヌ機枠ft)に対して水平又はは
は水平軸芯(Pl)肯りで回動自在なケース状機Fl!
(21に、繊維状製品を収納可能な円筒状ドラム(31
の軸芯方向v4JifAt部を水平又はほぼ水平軸芯(
P2)縄りで回転自在に支承する8個の支持ローフ(4
)・・と、前記ドラムC3)のIII km 、+’J
:方面への爲訪Iシ粉当摺曲1f/Eら該ドラム(3)
の回転を案内する4個のがイドローラ(6)・・ならび
に、前記ドラム(3)を、収納繊維状製品がドラム(3
)の回転と共にドラム(3)内周面に浴って又はほぼ沿
って持ち上けられたのちドラム(3)内の空間を横断す
る状態で落下し得るような速度で駆動する機構(6)と
が設けられているとともに、前記ドラム(3)内の繊維
状製品に対して液状ダストコントロール剤を噴射する装
置(7)が設けられている。
モツプ、マット等の繊維状製品に液状ダストコントロー
ル剤を含浸さ−せてなるダストコントロール製品の製造
機を構成するに、ベーヌ機枠ft)に対して水平又はは
は水平軸芯(Pl)肯りで回動自在なケース状機Fl!
(21に、繊維状製品を収納可能な円筒状ドラム(31
の軸芯方向v4JifAt部を水平又はほぼ水平軸芯(
P2)縄りで回転自在に支承する8個の支持ローフ(4
)・・と、前記ドラムC3)のIII km 、+’J
:方面への爲訪Iシ粉当摺曲1f/Eら該ドラム(3)
の回転を案内する4個のがイドローラ(6)・・ならび
に、前記ドラム(3)を、収納繊維状製品がドラム(3
)の回転と共にドラム(3)内周面に浴って又はほぼ沿
って持ち上けられたのちドラム(3)内の空間を横断す
る状態で落下し得るような速度で駆動する機構(6)と
が設けられているとともに、前記ドラム(3)内の繊維
状製品に対して液状ダストコントロール剤を噴射する装
置(7)が設けられている。
自iJ記ドラム(3)の、回転軸芯方向−側部に位置す
る側板(3a)の回転中心部及びこれに対応するケース
状Il&杵(2)の画板(ム)に夫々、前記のドラム回
転軸芯を中心とする円形状の繊維状製品用出入口(sl
、 (91が形成されているとともに、前記ケース状
機枠(2)の画板(2a)外面で、itJ記出入出入口
)の上部に固着σれた一対のプラテン) tlυl 、
+10+に亘って、ブレーキ付きモータ(Illに連
動された水平又はほぼ水平軸芯周りで駆動回転自在な軸
(12)が架設され、この駆動回転軸(121には、前
記ケース状機枠(2)の出入口(9)を開閉自任な円形
SOWの一対の取付は部材(財)、 a4)が固着され
ている。
る側板(3a)の回転中心部及びこれに対応するケース
状Il&杵(2)の画板(ム)に夫々、前記のドラム回
転軸芯を中心とする円形状の繊維状製品用出入口(sl
、 (91が形成されているとともに、前記ケース状
機枠(2)の画板(2a)外面で、itJ記出入出入口
)の上部に固着σれた一対のプラテン) tlυl 、
+10+に亘って、ブレーキ付きモータ(Illに連
動された水平又はほぼ水平軸芯周りで駆動回転自在な軸
(12)が架設され、この駆動回転軸(121には、前
記ケース状機枠(2)の出入口(9)を開閉自任な円形
SOWの一対の取付は部材(財)、 a4)が固着され
ている。
口1j記w、贈は、その中心を通る水平又はほぼ水平軸
芯周りで揺動自在で、かつ、1σ記モータ(11)の駆
動によって上方に開動させたとき自動的に二つ折す伏顧
に折畳まれる上ト一対の半円状扉部分(18A)、(1
8B)からなり、かつ、上■り半円状扉部分(18A)
には、ドラム(3)内の処理状況を外部から見るための
窓(18C)が設けられている。
芯周りで揺動自在で、かつ、1σ記モータ(11)の駆
動によって上方に開動させたとき自動的に二つ折す伏顧
に折畳まれる上ト一対の半円状扉部分(18A)、(1
8B)からなり、かつ、上■り半円状扉部分(18A)
には、ドラム(3)内の処理状況を外部から見るための
窓(18C)が設けられている。
前記ベーヌ機枠filに固着されたプラテン11151
と削記ケーヌ状機桿(2)に固着されたブラケット(l
呻との間には、MtJ記ドラドラム)を含むケース状機
枠(2)全体をそれらの出入口t81 、 +91が下
方に向くように前記の水平軸芯(PI)周りで強制的に
傾動させるダンプ用エアーシリンダ同を架設している。
と削記ケーヌ状機桿(2)に固着されたブラケット(l
呻との間には、MtJ記ドラドラム)を含むケース状機
枠(2)全体をそれらの出入口t81 、 +91が下
方に向くように前記の水平軸芯(PI)周りで強制的に
傾動させるダンプ用エアーシリンダ同を架設している。
そして、前記h (13)をIll動させ、かつ、nI
J記ケーヌ伏機枠(2)を傾動させた状態でドラム(3
)を駆動回転させることにより、このドラム(3)内の
処理済み繊維状製品を出入口(9)近傍に停止−させた
運搬単或い(さ出入口(9)近傍に設置しfc脂などに
自動的に取出すことができる。
J記ケーヌ伏機枠(2)を傾動させた状態でドラム(3
)を駆動回転させることにより、このドラム(3)内の
処理済み繊維状製品を出入口(9)近傍に停止−させた
運搬単或い(さ出入口(9)近傍に設置しfc脂などに
自動的に取出すことができる。
01記駆動機構(6)は、モータ(6A)及びこれに連
動された減速機(6B)を備え、かつ、前記減速機(6
B)の駆動スプロケット(6C)と前記ドラム(3)に
固着した受動7プロケツト(611)との間に亘って伝
動チェーン(6E)を掛張して構成されている。
動された減速機(6B)を備え、かつ、前記減速機(6
B)の駆動スプロケット(6C)と前記ドラム(3)に
固着した受動7プロケツト(611)との間に亘って伝
動チェーン(6E)を掛張して構成されている。
前記噴射装置(7)は次の如く構成されている。
ダストコントロール剤を収納しであるタンク(7A)に
ポンプ(7B)を介して接続されたダストコントロール
剤供給管(7C)及びエアー供給管(?D)が、前記ケ
ース状機枠(2)の、前記扉0萄が左右する側板(2a
)とこれに対応するドラム3の画板(3a)との聞の間
隙(alを通して配設され、更に、これらの供給管(7
C)、(7D)に接続され罠司撓性供給管(7σ) 、
(7D’)が前記出入口(8)を通してドラム(3)
内に挿設されている。
ポンプ(7B)を介して接続されたダストコントロール
剤供給管(7C)及びエアー供給管(?D)が、前記ケ
ース状機枠(2)の、前記扉0萄が左右する側板(2a
)とこれに対応するドラム3の画板(3a)との聞の間
隙(alを通して配設され、更に、これらの供給管(7
C)、(7D)に接続され罠司撓性供給管(7σ) 、
(7D’)が前記出入口(8)を通してドラム(3)
内に挿設されている。
また、前記ケース状機枠(21の両側板(2a ) 、
(2a)に亘って、ドラム(3)内で、繊維状製品の
非移動領域を通る状態でパイプ状の取付はフレーム(7
F)−ン架設し、この取付はフレーム(7F)の、ドラ
ム回転軸芯方向に虐宜間隔を隔てた複数箇所(図面で−
は三箇所)には大々、1d記可読性供給管(7σ)、(
7I)’)に連通接続されたノズル(7E)が前記繊維
状製品の横断落下経路(blに向かってダストコントロ
ール剤を物化噴射する状態で取付けられている。
(2a)に亘って、ドラム(3)内で、繊維状製品の
非移動領域を通る状態でパイプ状の取付はフレーム(7
F)−ン架設し、この取付はフレーム(7F)の、ドラ
ム回転軸芯方向に虐宜間隔を隔てた複数箇所(図面で−
は三箇所)には大々、1d記可読性供給管(7σ)、(
7I)’)に連通接続されたノズル(7E)が前記繊維
状製品の横断落下経路(blに向かってダストコントロ
ール剤を物化噴射する状態で取付けられている。
前記ノズ1v(7E)・・は、繊維状製品の横断落下経
路(b)に対して直交又はほぼ直交する状態の回転半径
方向線上に取付けられている。
路(b)に対して直交又はほぼ直交する状態の回転半径
方向線上に取付けられている。
また、前記ノズ* (7E)によるダストコントロール
剤の噴勝形状としては、フラット(扇形)、フルコーン
(,1円錐形)、ホロコーン(空円錐形)などがあり、
繊維状製品やダストコントロール剤の種類やドラム(3
)の形状、大きさなどの各種条件に応じて選定すると良
い。
剤の噴勝形状としては、フラット(扇形)、フルコーン
(,1円錐形)、ホロコーン(空円錐形)などがあり、
繊維状製品やダストコントロール剤の種類やドラム(3
)の形状、大きさなどの各種条件に応じて選定すると良
い。
前記ダストコントロー)v 78Illとしては、ヌビ
ンドル油、マシン油、流動パラフィン等の鉱物系油やア
ルキルベンゼン エメ7ー/I/油,アルキルナフデネート油等の合成油
などがあり、常態で不揮発性の油性が好適である。
ンドル油、マシン油、流動パラフィン等の鉱物系油やア
ルキルベンゼン エメ7ー/I/油,アルキルナフデネート油等の合成油
などがあり、常態で不揮発性の油性が好適である。
第6図は別の実施例を示し、これは、前記取付はフレー
ム(7F)を可撓性供給管(7σ)、(71y)に兼用
構成して、該取付はフレーム(7F)にノズル(7E)
を直接取付けたものである。
ム(7F)を可撓性供給管(7σ)、(71y)に兼用
構成して、該取付はフレーム(7F)にノズル(7E)
を直接取付けたものである。
第1図1’)至第5図は本発明に係るダストコントロー
/L’製品用製造機の実施例を示し、第1図は正面図、
第2図は平面図、第8図は側面図、第4図は要部の縦断
正面図、第5図は第4図におけるV−マ線断面図である
。 第6図は別の実施例を示す要部の縦断側面図である
。 −(2)・・・・・・ケーヌ伏機枠、(3)・・・・・
・ドラム、(6)・・・・・・駆動機構、(7)・・・
・・・噴射装置、(7C)・・・・・・ダヌトコントロ
ール剤供給管、(7E)・・・・・・ノズル、(8)・
・・・・・出入口、O埼・・・・・・扉、(al・・・
・・・間隙。 fi3 図 N 4 図
/L’製品用製造機の実施例を示し、第1図は正面図、
第2図は平面図、第8図は側面図、第4図は要部の縦断
正面図、第5図は第4図におけるV−マ線断面図である
。 第6図は別の実施例を示す要部の縦断側面図である
。 −(2)・・・・・・ケーヌ伏機枠、(3)・・・・・
・ドラム、(6)・・・・・・駆動機構、(7)・・・
・・・噴射装置、(7C)・・・・・・ダヌトコントロ
ール剤供給管、(7E)・・・・・・ノズル、(8)・
・・・・・出入口、O埼・・・・・・扉、(al・・・
・・・間隙。 fi3 図 N 4 図
Claims (1)
- 開1イj自在な扉(1四を有するケーヌ伏機卵t21内
に、水平又はほぼ水平4Iii1芯周りで回転自在で、
かつ、削記扉031に対応する回転軸芯方向の一阿部に
繊維状製品の出入口(8)を形成しであるドラム(3)
が支承され、このドラム(3)内を収納繊維状製品がド
ラム+3+の回転と共にドラム内周面に沿って又はほぼ
沿って持ち上けられ、かつ、ドラム(3)内の空間を横
断する状態で14!r丁し得るような速度で駆動する゛
機構(6)が設けられでいるとともに、1JIJIT1
3トラム(3)内の繊維状製品に対して液状ダストコン
トロール剤を噴射する装置(7)が設けられているダス
トコントロール製品用製造機であって、前記噴射装置(
1)を構成す・るに、前記ドラム+3) l’9で、か
つ、繊維状製品の前記横断落F:経路に向けてダストコ
ントロール剤を噴射する位置1/)”/fIIJ/7+
;)−AeMl−”I+r−Jl>M/−z°sノ(’
)USI/r1%4続されるダストコントロール剤供給
管(7C)が目IJ記ケース状磯卵(2)の、目IJ記
扉(鴎が存在するーり板部分とこれに対応するドラム(
3)の画板部分との同のt用隙(al及び11■記出入
口(8)を通して配設されているダヌトコン・トロール
製品用製造機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13741583A JPS6029124A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | ダストコントロ−ル製品用製造機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13741583A JPS6029124A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | ダストコントロ−ル製品用製造機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029124A true JPS6029124A (ja) | 1985-02-14 |
| JPH0411207B2 JPH0411207B2 (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15198097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13741583A Granted JPS6029124A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | ダストコントロ−ル製品用製造機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029124A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003290587A (ja) * | 2002-04-01 | 2003-10-14 | Duskin Co Ltd | 吸着剤吹付装置及び吸着剤吹付方法 |
| EP3483323A1 (en) * | 2017-11-14 | 2019-05-15 | Tintoria Emiliana S.r.l. | Apparatus and process for treating textile articles |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164062U (ja) * | 1980-05-07 | 1981-12-05 |
-
1983
- 1983-07-26 JP JP13741583A patent/JPS6029124A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164062U (ja) * | 1980-05-07 | 1981-12-05 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003290587A (ja) * | 2002-04-01 | 2003-10-14 | Duskin Co Ltd | 吸着剤吹付装置及び吸着剤吹付方法 |
| EP3483323A1 (en) * | 2017-11-14 | 2019-05-15 | Tintoria Emiliana S.r.l. | Apparatus and process for treating textile articles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0411207B2 (ja) | 1992-02-27 |
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