JPS6029246B2 - 帰還型増幅回路 - Google Patents
帰還型増幅回路Info
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- JPS6029246B2 JPS6029246B2 JP5969378A JP5969378A JPS6029246B2 JP S6029246 B2 JPS6029246 B2 JP S6029246B2 JP 5969378 A JP5969378 A JP 5969378A JP 5969378 A JP5969378 A JP 5969378A JP S6029246 B2 JPS6029246 B2 JP S6029246B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- feedback
- circuit
- emitter
- stage transistor
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 21
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/34—Negative-feedback-circuit arrangements with or without positive feedback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は初段トランジスタのベースを入力とし、この初
段トランジスタのコレクタを後段トランジスタのベース
に接続し、この後段トランジスタのコレクタを極生の異
なるトランジスタ群からなるコンブリメンタリ回路に加
え、そのコンブリメンタリ回路の出力端を初段トランジ
スタのェミッタに帰還抵抗を介して接続し、直流帰還を
かけるように構成した帰還型増幅回路に関し、とくに上
記初段トランジスタのェミッタとアース間に挿入される
コンデンサが4・容量であっても良好な周波数特性を得
ることができ、かつ大入力信号時にクリップされる出力
波形の非対称性を改善することを目的とするものである
。
段トランジスタのコレクタを後段トランジスタのベース
に接続し、この後段トランジスタのコレクタを極生の異
なるトランジスタ群からなるコンブリメンタリ回路に加
え、そのコンブリメンタリ回路の出力端を初段トランジ
スタのェミッタに帰還抵抗を介して接続し、直流帰還を
かけるように構成した帰還型増幅回路に関し、とくに上
記初段トランジスタのェミッタとアース間に挿入される
コンデンサが4・容量であっても良好な周波数特性を得
ることができ、かつ大入力信号時にクリップされる出力
波形の非対称性を改善することを目的とするものである
。
一般に帰還型増幅回路として第1図に示すような構成の
ものが知られている。
ものが知られている。
第1図中、C,は直流阻止用コンデンサ、R,,R2は
ベースバイアス抵抗、R3はトランジスタQ,のコレク
夕抵抗、Dは出力トランジスタQ4,Q5のバイアスエ
ミツタ電流を決めるダイオードであり、温度補償を兼ね
ている。R6はトランジスタQ2の負荷抵抗、C3,R
7はブートストラップ回路を構成するコンデンサ及び抵
抗であり、負荷抵抗R6の交流インピーダンスを等価的
に大きくする働きを有している。R8は出力トランジス
タQ4,Q5の保護抵抗であり、これら出力トランジス
タQとQは極性の異なるトランジスタよりなりコンブリ
メンタリ回路を構成している。C4は直流阻止用コンデ
ンサ、R4は直流帰還抵抗、R5,R9は交流帰還用抵
抗、C2は直流阻止用コンデンサ、Gは高城安定化用コ
ンデンサである。次に上記回路の動作について説明する
。
ベースバイアス抵抗、R3はトランジスタQ,のコレク
夕抵抗、Dは出力トランジスタQ4,Q5のバイアスエ
ミツタ電流を決めるダイオードであり、温度補償を兼ね
ている。R6はトランジスタQ2の負荷抵抗、C3,R
7はブートストラップ回路を構成するコンデンサ及び抵
抗であり、負荷抵抗R6の交流インピーダンスを等価的
に大きくする働きを有している。R8は出力トランジス
タQ4,Q5の保護抵抗であり、これら出力トランジス
タQとQは極性の異なるトランジスタよりなりコンブリ
メンタリ回路を構成している。C4は直流阻止用コンデ
ンサ、R4は直流帰還抵抗、R5,R9は交流帰還用抵
抗、C2は直流阻止用コンデンサ、Gは高城安定化用コ
ンデンサである。次に上記回路の動作について説明する
。
まず、直流動作について説明すると、初段トランジスタ
Q,のベース電圧V,は電源電圧Vを抵抗R,とR2で
分割した電圧V.=支署宅V であり、その初段トランジスタQ,のェミツタ電流1は
1≠晋(VBE:トランジスタのベースーェミツタ間電
*圧でほぼ0.6Vである)であり、よって出力段の直
流電圧V2は V2:V.−VBE−IR4;R;害毒V−V班(・十
鷲)である。
Q,のベース電圧V,は電源電圧Vを抵抗R,とR2で
分割した電圧V.=支署宅V であり、その初段トランジスタQ,のェミツタ電流1は
1≠晋(VBE:トランジスタのベースーェミツタ間電
*圧でほぼ0.6Vである)であり、よって出力段の直
流電圧V2は V2:V.−VBE−IR4;R;害毒V−V班(・十
鷲)である。
そして、通常V2=享Vとなるように抵抗R,,R2を
決める。次に交流動作について説明する。
決める。次に交流動作について説明する。
まず交流的には抵抗R4,R9をR4《R9とすると、
初段トランジスタQ・のヱミッ外こ出力R宅章ミ省の信
号が帰還される。第1図の回路において、交流帰還のな
い場合のゲインは非常に大きく、交流帰還のかかった場
合のゲインはほぼ害毒生浩である。そして、歪を良くす
るためには初段トランジスタQ,の交流ェミッタ抵抗と
なる抵抗R5を小さな抵抗値にしなければならない。し
たがって低域での周波数特性をよくするためにはコンデ
ンサC2は大きな容量を必要とする。さて、入力機aに
大きな信号Vaが入力した場合を考える。トランジスタ
Qのェミッタである出力段の波形がクリップすると、帰
還電圧vがクリップするために初段トランジスタQ,の
ベース入力は大きくなるのに初段トランジスタQ,のェ
ミツタに帰還する信号vが大きくならない。そのため正
の半サイクルではコンデンサC2にこ寅2なる電流が流
れてコンデンサC2が充電される。次に負の半サイクル
ではクリップすると初段トランジスタQ,がoffする
ので、コンデンサC2に充電された電荷は抵抗R4を介
しひまぼご声2なる電流で放電する。ここで、抵抗R4
,R5はR5《R4であるために充電電流の方がはるか
に大きい。そのためコンデンサC2の両端の直流電圧が
上がる。すなわち初段トランジスタQ,のェミッタ直流
電圧が上がり、出力段の直流電圧y2が下がる。したが
って出力のクリップ波形は第2図のように上下非対称と
なる。このように従釆の帰還型増幅回路においては初段
トランジスタQ,のェミッタとアース間に挿入するコン
デンサC2は良好な周波数特性を得るために大容量のも
のを必要とし、しかも入力信号が大きくなって出力波形
がクリップすると、上記コンデンサC2の充放電の時定
数の違いのため出力波形が上下非対称となるという欠点
があったた。本発明はこのような従来の欠点を解消する
ものであり、以下、本発明について実施例の図面と共に
説明する。第3図は本発明の帰還型増幅回路の一構成例
を示し、第1図のものと異なるところは初段トランジス
タQ,のェミッタを比較的小さな値の抵抗R,。
初段トランジスタQ・のヱミッ外こ出力R宅章ミ省の信
号が帰還される。第1図の回路において、交流帰還のな
い場合のゲインは非常に大きく、交流帰還のかかった場
合のゲインはほぼ害毒生浩である。そして、歪を良くす
るためには初段トランジスタQ,の交流ェミッタ抵抗と
なる抵抗R5を小さな抵抗値にしなければならない。し
たがって低域での周波数特性をよくするためにはコンデ
ンサC2は大きな容量を必要とする。さて、入力機aに
大きな信号Vaが入力した場合を考える。トランジスタ
Qのェミッタである出力段の波形がクリップすると、帰
還電圧vがクリップするために初段トランジスタQ,の
ベース入力は大きくなるのに初段トランジスタQ,のェ
ミツタに帰還する信号vが大きくならない。そのため正
の半サイクルではコンデンサC2にこ寅2なる電流が流
れてコンデンサC2が充電される。次に負の半サイクル
ではクリップすると初段トランジスタQ,がoffする
ので、コンデンサC2に充電された電荷は抵抗R4を介
しひまぼご声2なる電流で放電する。ここで、抵抗R4
,R5はR5《R4であるために充電電流の方がはるか
に大きい。そのためコンデンサC2の両端の直流電圧が
上がる。すなわち初段トランジスタQ,のェミッタ直流
電圧が上がり、出力段の直流電圧y2が下がる。したが
って出力のクリップ波形は第2図のように上下非対称と
なる。このように従釆の帰還型増幅回路においては初段
トランジスタQ,のェミッタとアース間に挿入するコン
デンサC2は良好な周波数特性を得るために大容量のも
のを必要とし、しかも入力信号が大きくなって出力波形
がクリップすると、上記コンデンサC2の充放電の時定
数の違いのため出力波形が上下非対称となるという欠点
があったた。本発明はこのような従来の欠点を解消する
ものであり、以下、本発明について実施例の図面と共に
説明する。第3図は本発明の帰還型増幅回路の一構成例
を示し、第1図のものと異なるところは初段トランジス
タQ,のェミッタを比較的小さな値の抵抗R,。
を介して上記初段トランジスタQ,と極性の異なるトラ
ンジスタQ3のェミツタに接続し、このトランジスタQ
3のコレクタをアースに接続し、上記トランジスタQ3
のベースに帰還抵抗R4及びコンデンサC2を接続した
ことである。次に上記回路の動作について説明する。
ンジスタQ3のェミツタに接続し、このトランジスタQ
3のコレクタをアースに接続し、上記トランジスタQ3
のベースに帰還抵抗R4及びコンデンサC2を接続した
ことである。次に上記回路の動作について説明する。
まず、直流動作について説明する。抵抗R,oは抵抗R
3に比べて小さい抵抗値のものであるため、初段トラン
ジスタQ,のェミツタ電流による抵抗R,。の電圧降下
は無視することができる。又トランジスタQのベース電
流は非常に小さいため抵抗R4の電圧降下も無視するこ
とができる。したがって、これら抵抗R,o,R4の電
圧降下を無視すると、V2=V,一2VB8となる。次
に交流動作について説明する。
3に比べて小さい抵抗値のものであるため、初段トラン
ジスタQ,のェミツタ電流による抵抗R,。の電圧降下
は無視することができる。又トランジスタQのベース電
流は非常に小さいため抵抗R4の電圧降下も無視するこ
とができる。したがって、これら抵抗R,o,R4の電
圧降下を無視すると、V2=V,一2VB8となる。次
に交流動作について説明する。
トランジスタQの電流増幅率をhfeとすると、トラン
ジスタQ3のェミッタ側からみたインピーダンスはR8
=島、RB雌抗R4とR5の並列和の抵抗値である。こ
こにトランジスタQとしてhfeの大きなトランジスタ
、例えばhfe=100のトランジスタを使えば、RB
=IKQとしてもR8=100となり、トランジスタQ
,の交流的なェミツタ抵抗はほぼ抵抗R,。で決まる。
さて、入力端aに入力する信号Vaが大きくなって出力
波形がクリツプした時を考える。正の半サイクルを考え
ると、入力信号Vaと帰還電圧Vとの差により、抵抗R
,oに交流電流iE力ミ流れ・コンデンサC2に影流れ
る(R5《R4としている)。しかるにトランジスタQ
のhfeが大小池黒‘まきE常‘小小電流となり・コン
デンサC2の充放電の差が小さくなる。したがって直流
バイアスの変化が生じず、出力電圧V2の変化が少ない
。したがって出力クリップ波形は上下対称となる。又、
抵抗R5,R4を第1図にくらべて大きくできるため、
コンデンサC2を小さくすることができる。
ジスタQ3のェミッタ側からみたインピーダンスはR8
=島、RB雌抗R4とR5の並列和の抵抗値である。こ
こにトランジスタQとしてhfeの大きなトランジスタ
、例えばhfe=100のトランジスタを使えば、RB
=IKQとしてもR8=100となり、トランジスタQ
,の交流的なェミツタ抵抗はほぼ抵抗R,。で決まる。
さて、入力端aに入力する信号Vaが大きくなって出力
波形がクリツプした時を考える。正の半サイクルを考え
ると、入力信号Vaと帰還電圧Vとの差により、抵抗R
,oに交流電流iE力ミ流れ・コンデンサC2に影流れ
る(R5《R4としている)。しかるにトランジスタQ
のhfeが大小池黒‘まきE常‘小小電流となり・コン
デンサC2の充放電の差が小さくなる。したがって直流
バイアスの変化が生じず、出力電圧V2の変化が少ない
。したがって出力クリップ波形は上下対称となる。又、
抵抗R5,R4を第1図にくらべて大きくできるため、
コンデンサC2を小さくすることができる。
尚、上記の実施例ではコンブリメンタリ回路を極性の異
なるトランジスタQ4,Qで構成したが、これ以外にも
第4図に示すうにコンブリメンタリー回路はダーリント
ン接続されたトランジスタQ,Q及びは,Q7を用いて
構成し、ハイパワー化することもできる。
なるトランジスタQ4,Qで構成したが、これ以外にも
第4図に示すうにコンブリメンタリー回路はダーリント
ン接続されたトランジスタQ,Q及びは,Q7を用いて
構成し、ハイパワー化することもできる。
第4図中、D2は初段トランジスタQ,のェミッタバィ
アスの温度補償用ダイオードである。このようにコンブ
リメンタリ部分がダーリントン接続されたものであって
も本発明の適用には何ら問題はない。つまり、初段のト
ランジスタQ,のェミッタ側に極性の異なるトランジス
タQ3のェミッタを接続し、そのトランジスタQのベー
スに帰還回路を接続することにより、コンデンサC2の
充放電の差を小さくしてクリップ波形を上下対称とする
ことができる。以のように本発明によれば、初段トラン
ジスタのェミッタに該初段トランジスタと極性の異る帰
還トランジスタのェミッタを抵抗を介して接続し、その
帰還トランジスタのベースに帰還回路を介してコンブリ
メンタリ回路の出力を加えるように構成したので、上記
トランジスタのベースに接続されるコンデンサの容量が
小さくともよく、このコンデンサの容量が4・さし、も
のであっても良好な周波数特性を得ることができ、しか
も入力信号が大きくなって出力波形がクリップされたと
してもその出力波形を上下対称にして歪を生じないなど
のすぐれた利点を有するものである。
アスの温度補償用ダイオードである。このようにコンブ
リメンタリ部分がダーリントン接続されたものであって
も本発明の適用には何ら問題はない。つまり、初段のト
ランジスタQ,のェミッタ側に極性の異なるトランジス
タQ3のェミッタを接続し、そのトランジスタQのベー
スに帰還回路を接続することにより、コンデンサC2の
充放電の差を小さくしてクリップ波形を上下対称とする
ことができる。以のように本発明によれば、初段トラン
ジスタのェミッタに該初段トランジスタと極性の異る帰
還トランジスタのェミッタを抵抗を介して接続し、その
帰還トランジスタのベースに帰還回路を介してコンブリ
メンタリ回路の出力を加えるように構成したので、上記
トランジスタのベースに接続されるコンデンサの容量が
小さくともよく、このコンデンサの容量が4・さし、も
のであっても良好な周波数特性を得ることができ、しか
も入力信号が大きくなって出力波形がクリップされたと
してもその出力波形を上下対称にして歪を生じないなど
のすぐれた利点を有するものである。
第1図は従釆の帰還型増幅回路の結線図、第2図はその
出力のクリップ波形図、第3図は本発明の帰還型増幅回
路の一構成例を示す回路図、第4図は本発明の帰還型増
幅回路の他の構成例を示す回路図である。 Q.,Q2,Q3,Q4,Q5,Q,Q7……トランジ
スタ、R,o,R4,R5,R9・・・・・・抵抗、C
2・・・・・・コンデンサ。 第1図 第2図 第3図 第4図
出力のクリップ波形図、第3図は本発明の帰還型増幅回
路の一構成例を示す回路図、第4図は本発明の帰還型増
幅回路の他の構成例を示す回路図である。 Q.,Q2,Q3,Q4,Q5,Q,Q7……トランジ
スタ、R,o,R4,R5,R9・・・・・・抵抗、C
2・・・・・・コンデンサ。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベースを入力とする初段トランジスタのコレクタを
後段トランジスタのベースに接続し、その後段トランジ
スタのコレクタを極性の異なるトランジスタ群よりなる
コンプリメンタリ回路に加え、一方、上記初段トランジ
スタのエミツタを抵抗を介して上記初段トランジスタと
極性の異なる帰還トランジスタのエミツタに接続し、こ
の帰還トランジスタのベースをコンデンサと抵抗の直列
回路を介してアースに接続し、上記コンプリメンタリ回
路の出力を上記帰還トランジスタのベースと上記直列回
路を構成するコンデンサと抵抗の接続点とにそれぞれ帰
還抵抗を介して加えるように構成したことを特徴とする
帰還型増幅回路。 2 コンプリメンタリ回路としてダーリントン接続した
トランジスタ回路を用いたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の帰還型増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5969378A JPS6029246B2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 帰還型増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5969378A JPS6029246B2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 帰還型増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54150951A JPS54150951A (en) | 1979-11-27 |
| JPS6029246B2 true JPS6029246B2 (ja) | 1985-07-09 |
Family
ID=13120538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5969378A Expired JPS6029246B2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 帰還型増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029246B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103651607A (zh) * | 2013-12-18 | 2014-03-26 | 青岛百瑞吉生物工程有限公司 | 一种蔬菜用生物农药及其制备方法 |
-
1978
- 1978-05-18 JP JP5969378A patent/JPS6029246B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103651607A (zh) * | 2013-12-18 | 2014-03-26 | 青岛百瑞吉生物工程有限公司 | 一种蔬菜用生物农药及其制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54150951A (en) | 1979-11-27 |
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