JPS6029252A - 弾性リングの組付け装置 - Google Patents
弾性リングの組付け装置Info
- Publication number
- JPS6029252A JPS6029252A JP13628583A JP13628583A JPS6029252A JP S6029252 A JPS6029252 A JP S6029252A JP 13628583 A JP13628583 A JP 13628583A JP 13628583 A JP13628583 A JP 13628583A JP S6029252 A JPS6029252 A JP S6029252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core rod
- rod
- stopper ring
- workpiece
- circumferential surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/02—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B27/00—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
- B25B27/14—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same
- B25B27/20—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same inserting or withdrawing split pins or circlips
- B25B27/205—Pliers or tweezer type tools with tow actuated jaws
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、欠除部付不連続形状ストッパーリングの組付
は装置に関する。
は装置に関する。
従来、欠除部付不連続形状ストッパーリングを被加工物
のリング装着溝内に組付けるに際しては、手作業に依存
していたため多大な労力と時間とを必要としていた。
のリング装着溝内に組付けるに際しては、手作業に依存
していたため多大な労力と時間とを必要としていた。
そごで本発明の目的は、欠除部付不連続形状ストッパー
リングを全自動的に被加工物のリング装着溝内に組付け
ることができるようなストッパーリングの組付は装置を
得ることである。
リングを全自動的に被加工物のリング装着溝内に組付け
ることができるようなストッパーリングの組付は装置を
得ることである。
本発明によれば、欠除部付不連続形状ストッパーリング
の組付は装置は、軸方向に往復移動可能な中空ロッドと
、この中空ロッドの中空部内より先端部が突出するよう
にして中空ロッドに対して相対的に軸方向に移動可能に
保持された芯ロッドとを備えた作動シリンダと;通常は
欠除部付不連続形状ストッパーリングを把持し、芯ロッ
ドが移動したとき、この芯ロツド周面上にストッパーリ
ングを引渡すと共に前記把持を解除する把持部材と;芯
ロッドの引続く移動により、この芯ロッドが被加工物に
衝接した後中空ロッドの移動により押動され、ストッパ
ーリングを芯ロツド周面上より被加工物周面上に移行さ
せて、この被加工物局面のリング装着溝内に嵌入する、
芯ロツド周面上に設けられた割スリーブと;より構成さ
れる。
の組付は装置は、軸方向に往復移動可能な中空ロッドと
、この中空ロッドの中空部内より先端部が突出するよう
にして中空ロッドに対して相対的に軸方向に移動可能に
保持された芯ロッドとを備えた作動シリンダと;通常は
欠除部付不連続形状ストッパーリングを把持し、芯ロッ
ドが移動したとき、この芯ロツド周面上にストッパーリ
ングを引渡すと共に前記把持を解除する把持部材と;芯
ロッドの引続く移動により、この芯ロッドが被加工物に
衝接した後中空ロッドの移動により押動され、ストッパ
ーリングを芯ロツド周面上より被加工物周面上に移行さ
せて、この被加工物局面のリング装着溝内に嵌入する、
芯ロツド周面上に設けられた割スリーブと;より構成さ
れる。
以下、図面により本発明の一実施例について説明する。
第1.第2図に明示するように基台枠1の台面2上には
作動シリンダ3が載置され、その作動シリンダ3は伸縮
可能な中空ロッド4と、この中空ロッド4の中空部内を
滑液する芯ロッド5とを備える。芯ロッド5の後端面側
には緩衝ばね6が介装されている。
作動シリンダ3が載置され、その作動シリンダ3は伸縮
可能な中空ロッド4と、この中空ロッド4の中空部内を
滑液する芯ロッド5とを備える。芯ロッド5の後端面側
には緩衝ばね6が介装されている。
芯ロッド5の先端部は中空ロッド4の先端部よりも突出
しており、この芯ロッド5の周面上には一対のリングば
ね7a、7bにより半径方向に収縮するように付勢され
た割スリーブTが嵌合されており、この割スリーブ7は
、中空ロッド4の先端部に固着された筒体8の端面9に
より押動されて芯ロッド5の先端側へ移動することがで
きると共に、筒体8の内端面側より割スリーブIの係合
爪10内まで突設されたピン44に押動され又芯ロッド
5の先端側より後方へと移動することができる。芯ロッ
ド5の先端面にはロッド状被加工物Ir’の係合凹部1
1に係合するための係合凸部12が形成されている。
しており、この芯ロッド5の周面上には一対のリングば
ね7a、7bにより半径方向に収縮するように付勢され
た割スリーブTが嵌合されており、この割スリーブ7は
、中空ロッド4の先端部に固着された筒体8の端面9に
より押動されて芯ロッド5の先端側へ移動することがで
きると共に、筒体8の内端面側より割スリーブIの係合
爪10内まで突設されたピン44に押動され又芯ロッド
5の先端側より後方へと移動することができる。芯ロッ
ド5の先端面にはロッド状被加工物Ir’の係合凹部1
1に係合するための係合凸部12が形成されている。
作動シリンダ3の前端面には、上下一対のブラケツ)1
3.14が突設されており、両ブラケット13.14に
は一対の把持部材15.16の基端が回転可能に軸支1
7,18され、これにより把持部1’15.16は開閉
可能となる。各把持部材15.16は同一形状であり、
画先端部には互いに協働して第3図に示す欠除部刊年連
続形状ストッパーリングLを把持するためのU字溝状仮
保持部19と、その内側に位置し、芯ロッド5の嵌入を
許容する円孔部20とが形成され、その円孔部20の中
心線は芯ロッド5の軸線と略合致するようになっている
。
3.14が突設されており、両ブラケット13.14に
は一対の把持部材15.16の基端が回転可能に軸支1
7,18され、これにより把持部1’15.16は開閉
可能となる。各把持部材15.16は同一形状であり、
画先端部には互いに協働して第3図に示す欠除部刊年連
続形状ストッパーリングLを把持するためのU字溝状仮
保持部19と、その内側に位置し、芯ロッド5の嵌入を
許容する円孔部20とが形成され、その円孔部20の中
心線は芯ロッド5の軸線と略合致するようになっている
。
第1.第3.第4図に明示するように作動シリンダ3の
一側において、中空ロッド4外周面には支承軸部21が
突設され、その支承軸部21には転可能に軸支25,2
6されたローラ27,2Bが両部材15.16間に張設
された戻しばね29の引張力によりカム板24に係合す
る。両ローラ27.28は、両把持部材15.16が閉
位置に在るときカム板24の低部30.31に、−力筒
部材15.16が開位置に在るとき傾斜段部22゜23
を転動して高部32.33にそれぞれ位置するようにな
っている。
一側において、中空ロッド4外周面には支承軸部21が
突設され、その支承軸部21には転可能に軸支25,2
6されたローラ27,2Bが両部材15.16間に張設
された戻しばね29の引張力によりカム板24に係合す
る。両ローラ27.28は、両把持部材15.16が閉
位置に在るときカム板24の低部30.31に、−力筒
部材15.16が開位置に在るとき傾斜段部22゜23
を転動して高部32.33にそれぞれ位置するようにな
っている。
第1.第3.第5図に明示するように、作動シリンダ3
の他側に°おいて、両把持部材15.16の外側面には
一対のリンク34,35の上端部及び下端部がそれぞれ
枢支36.37され、両リンク34.35の下端部及び
上端部は、作動シリンダ3の支承部38を沿接自在に貫
通する調整ロッド39の先端に枢支40される。調整ロ
ッド390基端部と支承部38間には、ばね41が縮設
され、これにより両把持部材15.16を閉方向に付勢
して前記カム板24による両部材ia、isの開閉を均
等に行うことができる。
の他側に°おいて、両把持部材15.16の外側面には
一対のリンク34,35の上端部及び下端部がそれぞれ
枢支36.37され、両リンク34.35の下端部及び
上端部は、作動シリンダ3の支承部38を沿接自在に貫
通する調整ロッド39の先端に枢支40される。調整ロ
ッド390基端部と支承部38間には、ばね41が縮設
され、これにより両把持部材15.16を閉方向に付勢
して前記カム板24による両部材ia、isの開閉を均
等に行うことができる。
次に、この実施例の作用について説明すると、ストッパ
ーリングLの組付は作業前においては、第2図に示すよ
うに中空ロッド4及び芯ロッド5は最も収縮した位置に
あり、また両把持部拐15゜160ローラ27,2Bは
カム板24の低部30゜31上に在って両部材15.1
6は閉位置に在る。
ーリングLの組付は作業前においては、第2図に示すよ
うに中空ロッド4及び芯ロッド5は最も収縮した位置に
あり、また両把持部拐15゜160ローラ27,2Bは
カム板24の低部30゜31上に在って両部材15.1
6は閉位置に在る。
組付は作業開始時には、第3図に示すように両把持部材
15.16の仮保持部19内に側方よりストッパーリン
グLを押込む。また局面にリング装着溝42を形成した
被加工物117を、その端面が芯ロッド5先端面に両把
持部材15.16を挟んで対向するように配設する。
15.16の仮保持部19内に側方よりストッパーリン
グLを押込む。また局面にリング装着溝42を形成した
被加工物117を、その端面が芯ロッド5先端面に両把
持部材15.16を挟んで対向するように配設する。
次(・で、作動シリンダ3を作動して中空ロッド4及び
芯ロッド5をストッパーリングLに向けて伸張すると、
先ず芯ロッド5先端部がストッパーリングLの内周面に
嵌合してストッパーリングLの引渡しが行われる。引続
く中空ロッド4の伸張により、両ローラ27,2Bがカ
ム板240両傾斜段部22.23を経て高部32.33
に乗上げるので両把持部材15.16が第2図鎖線示の
ように開位置に保持される。これにより両部材15゜1
60ストツパーリングLに対する把持が解放される。
芯ロッド5をストッパーリングLに向けて伸張すると、
先ず芯ロッド5先端部がストッパーリングLの内周面に
嵌合してストッパーリングLの引渡しが行われる。引続
く中空ロッド4の伸張により、両ローラ27,2Bがカ
ム板240両傾斜段部22.23を経て高部32.33
に乗上げるので両把持部材15.16が第2図鎖線示の
ように開位置に保持される。これにより両部材15゜1
60ストツパーリングLに対する把持が解放される。
その後芯ロッド5が被加工物Wに衝接して、その先端面
の係合凸部12が被加工物Wの係合凹部11に係合する
と芯ロッド5が停止し、さらに中空ロット24が緩衝ば
ね6を圧縮しながら伸張するので筒体8を介して割スリ
ーブTが芯ロツド5上を移動し、ストッパーリングLを
被加工物try上に移行させる。
の係合凸部12が被加工物Wの係合凹部11に係合する
と芯ロッド5が停止し、さらに中空ロット24が緩衝ば
ね6を圧縮しながら伸張するので筒体8を介して割スリ
ーブTが芯ロツド5上を移動し、ストッパーリングLを
被加工物try上に移行させる。
さらに中空ロッド4が伸張すると、割スリーブ7が両リ
ングばね7a、74を拡張しながら被加工物W周面に嵌
り込み、これによりストッパーリングLが割スリーブ7
により押動されて被加工物F上を移動してリング装着溝
42内へ嵌入する。
ングばね7a、74を拡張しながら被加工物W周面に嵌
り込み、これによりストッパーリングLが割スリーブ7
により押動されて被加工物F上を移動してリング装着溝
42内へ嵌入する。
その後中空ロッド4を収縮さぜると、それと共にビン4
4を介して割スリーブ7が移動して芯ロツド5上に再び
嵌り込み、そして中空ロッド4゜芯ロッド5および割ス
リーブIが一体となって原位置に復帰する。一方、両把
持部U’15,16は、両ローラ27,2Bがカム板2
4の高部32.33より低部30.31に転動するので
戻しばね29の引張力により閉じる。
4を介して割スリーブ7が移動して芯ロツド5上に再び
嵌り込み、そして中空ロッド4゜芯ロッド5および割ス
リーブIが一体となって原位置に復帰する。一方、両把
持部U’15,16は、両ローラ27,2Bがカム板2
4の高部32.33より低部30.31に転動するので
戻しばね29の引張力により閉じる。
以上のように本発明によれば、被加工物のリング装着溝
内への欠除部付不連続形状ストッパーリングの組付けを
全自動的に行うことができるので、人手を要することな
(、高い精度で効率的に作業を遂行することができる。
内への欠除部付不連続形状ストッパーリングの組付けを
全自動的に行うことができるので、人手を要することな
(、高い精度で効率的に作業を遂行することができる。
図面は本発明の一実施例に基づく欠除部付不連続形状ス
トッパーリングの組付は装置を示すもので、第1図は全
体の平面図、第2図は第1図[−1f線断面図、第3図
は第2図Ill −III線視図、第4図は第3図IV
−IV線断面図、第5図は第1図V−V線視図である。 L・・・ストッパーリング、Ir!・・・被加工物、4
・・・中空ロッド、5・・・芯ロッド、7・・・割スリ
ーブ、15.16・・・把持部材、42・・・リング装
着溝特許出願人 本田技研工業株式会社
トッパーリングの組付は装置を示すもので、第1図は全
体の平面図、第2図は第1図[−1f線断面図、第3図
は第2図Ill −III線視図、第4図は第3図IV
−IV線断面図、第5図は第1図V−V線視図である。 L・・・ストッパーリング、Ir!・・・被加工物、4
・・・中空ロッド、5・・・芯ロッド、7・・・割スリ
ーブ、15.16・・・把持部材、42・・・リング装
着溝特許出願人 本田技研工業株式会社
Claims (1)
- 軸方向に往復移動可能な中空ロッドと、この中空ロッド
の中空部内より先端部が突出するようにして前記中望ロ
ンドに対して相対的に軸方向に移動可能に保持された芯
ロッドとを備えた作動シリンダと;通常は欠除部付不連
続形状ストッパーリングを把持し、前記芯ロッドが移動
したとき、この芯ロッド周面上に前記ストッパーリング
を引渡すと共に前記把持を解除する把持部材と;前記芯
ロッドの引続く移動により、この芯ロッドが被加工物に
衝接した後前記中空ロッドの移動により押動され、前記
ストッパーリングを前記芯ロツド周面上より前記被加工
物周面上に移行させて、この被加工物周面のリング装着
溝内に嵌入する、前記芯ロツド周面上に設けられた割ス
リーブと;よりなる欠除部付不連続形状ストッパーリン
グの組伺は装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13628583A JPS6029252A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 弾性リングの組付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13628583A JPS6029252A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 弾性リングの組付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029252A true JPS6029252A (ja) | 1985-02-14 |
| JPS643609B2 JPS643609B2 (ja) | 1989-01-23 |
Family
ID=15171598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13628583A Granted JPS6029252A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 弾性リングの組付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115401651A (zh) * | 2022-10-09 | 2022-11-29 | 绵阳新晨动力机械有限公司 | 一种发动机活塞卡簧压装工具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478577A (en) * | 1977-12-03 | 1979-06-22 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Clip pressure fit machine |
| JPS5840235A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-09 | Sanyo Denkikou Kk | クリツプ插入装置 |
-
1983
- 1983-07-26 JP JP13628583A patent/JPS6029252A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478577A (en) * | 1977-12-03 | 1979-06-22 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Clip pressure fit machine |
| JPS5840235A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-09 | Sanyo Denkikou Kk | クリツプ插入装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115401651A (zh) * | 2022-10-09 | 2022-11-29 | 绵阳新晨动力机械有限公司 | 一种发动机活塞卡簧压装工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS643609B2 (ja) | 1989-01-23 |
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