JPS6029255B2 - 論理回路 - Google Patents

論理回路

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JPS6029255B2
JPS6029255B2 JP50069161A JP6916175A JPS6029255B2 JP S6029255 B2 JPS6029255 B2 JP S6029255B2 JP 50069161 A JP50069161 A JP 50069161A JP 6916175 A JP6916175 A JP 6916175A JP S6029255 B2 JPS6029255 B2 JP S6029255B2
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JP
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fet
logic circuit
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八十二 鈴木
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/02Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
    • H03K19/18Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using galvano-magnetic devices, e.g. Hall-effect devices

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  • Physics & Mathematics (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は絶縁ゲート形電界効果トランジスタ(lns山
atedGateFieldERectTransis
to坤浴してIGFETと称する)の改良に関し、特に
多数機能を持った論理回路を従来より少数素子で構成し
て消費電力ならびに価格の低減を計ったものである。
〔発明の技術的背景及び問題点〕
第1図は従来のAND−NORゲート動作を行なう論理
回路図であり、その論理回路は論理入力A,B,C,D
に対しS;A・B+C・Dなる出力を得る。
そのためにPチャンネル形10FETP,〜P4及びN
チャンネル形lOPETN,〜N4の計8個のIGFE
Tを使用した複雑な回路構成を必要としている。即ちこ
の回路はこのように8個のFETで単一の論理機能しか
持ち得ず、多機能化を目ミーすには、更に多くのFET
を追加接続せねばならない。また多機能化を考え、4入
力3出力の論理回路として従来第2図のようなものがあ
るが、この場合3個のNANDゲート回路が用いられ、
夫々のゲート回路は4個のIGFETを必要とし、計1
2個のIGFETを使用することになる。このように従
釆の論理回路では機能の多くを同時に達成するのにはF
ET数を増すことになり、これはIC化における占有面
積が大となる外、歩留低下は避けられず高価格となる。
更にFETの固有リーク電流は製造方法によって異なる
が、一般に数PA〜数mA程度であり、素子数増加によ
って消費電力の増大は避けられない。このような観点か
らも第1図第2図の論理回路は多機能化に不向きである
。〔発明の目的〕本発明は上言己背景を基に完成させ、
上記従来の欠点を除去した新規な論理回路を提供するも
ので特に構成素子数を従来より大幅に少なくし、しかも
多機能化を図ったものである。
〔発明の概要〕
そして本発明論理回路は、上記目的を達成するために、
第1チャンネル形の第IFET及び第2チャンネル形の
第がETを直列接続し、これらFETのゲートに第1論
理信号を印加し、上記第IFETのソースを第1電源端
子に接続し、上記第がETのソースに第2入力を印カロ
するように構成された第1論理回路部と、第1チャンネ
ル形の策*ET及び第2チャンネル形の第ぜETを直列
接続し、これらFETのゲートに第3論理信号を印加し
、上記第がETソースに第4論理信号を印加し、上記弟
岬ETのソースを第2電源端子に接続して構成された第
2論理回路部と、第1チャンネル形の第印ET及び第2
チャンネル形の第餌ETを直列接続し、これらFETの
ゲートを上記第1または第2論理回路のドレィン出力端
に接続し、第坪ETのソースを上記第1電源端子または
第1論理回路部のドレィン出力端に接続し、第餌ETの
ソースを上記第2論理回路部のドレィン出力端または第
2電源端子に接続して構成された第3論理回路部と、上
記第1〜第3論理回路部の各ドレィン出力端に夫々接続
された第1〜第3出力端子と、上記第1〜第3論理回路
部の各出力端に夫々結合されて論理動作を補助するダイ
オードとを備えて構成されていることを特徴とするもの
である。
〔発明の実施例〕
次に本発明の一実施例を第3図aについて説明する。
第1論理回路部1はPチャンネル形IGFET,P,と
Nチャンネル形IGFET,N,とを直列に接続し、こ
れらFETの各ゲートに共通に論理入力信号Aを与え、
上記FET,P,のソースと基板とを一方の電源端子a
に接続し、FET,N,のソース及び基板に論理入力信
号Bを与えるように構成されている。
この第1論理回路部1の出力端子cは上記FET,P,
のドレィンとN,のドレインとの接続点に接続され、S
,=A+Bなる論理出力を得る。また上記IGFET,
P,の基板ドレィンとの間には図示の方向に接続された
ダイオードD,が存在し、IGFET,N,のドレィン
と基板との間には図示の方向に接続されたダイオードD
2が存在する。第2論理回路部0はPチャンネル形IG
FET,P2とNチャンネル形IGFET,N2とを直
列に接続し、これらFETの各ゲートに共通に論理入力
信号cを与え、上記FET,P2のソースと基板とを接
続してここに論理入力信号○を与え、上訂FET,N2
のソース及び基板を他方の電源端子b(ここでは接地)
に接続して構成されている。この第2論理回路部0の出
力端子dは上記FET,P2のドレィンとN2のドレィ
ンとの接続点に接続され、S2=CDなる論理出力を得
る。また上記IGFET,P2の基板とドレィンとの間
には図示の方向に接続されたダイオードD3が存在し、
FET,N2の基板とドレィンとの間にも同様にダイオ
ードD4が存在する。第3の論理回路部mはPチャンネ
ル形IGFET,P3とNチャンネル形IGFET,N
3とを直列接続し、これらFETの各ゲートに共通に第
1論理回路部1の出力信号を与え、上記IGFET,P
3のソース及び基板を電源端子aに接続し、IGFET
,N3のソース及び基板を接続してここに第2論理回路
部0の出力信号を与えるように構成されている。この第
3論理回路部mの出力端子eは上託FET,P3のドレ
インとN3のドレィンとの接続点に接続され、S3=A
B+CDなる論理出力を得る。またFET,P3の基板
とドレィンとの間には図示の方向に接続されたダイオー
ドD5が存在し、FET,N3の基板とドレィンとの間
にも同様にダイオードDBが存在する。次に第4図aは
この第3図aの論理回路を集積回路装置に組込んだ例を
示す。これは、サフアィャやルビー等のスピネル形絶縁
物よりなる絶縁基体1上に例えばシリコンをへテロェピ
タキシヤル成長して、写真蝕刻を施し、半導体層を形成
したいわゆるSOS形ICを示している。ここでPチャ
ンネル形FET,P,,P2,P3、Nチャンネル形F
ET,N,,N2,N3、電源端子a,b、論理入力信
号A,B,C,D、論理出力信号S,,S2,S3及び
ダイオードD,〜D6は全て第3図aに示された記号と
対応する。また図中2は絶縁層であり、各FET,P,
,〜P3,。N,〜N3のゲート絶縁膜を兼ねている。
3は配線層や各FETゲート(電極)に用いられる導電
層である。
同図中FET,P,〜P3はいずれも横方向にPNPと
配置された半導体層で作られておりそのうちN形の層が
ゲートと上下に対応する位置関係にあり、第3図aで述
べた基板に相当する。また、第4図a中FET,N,〜
N3はいずれも横方向にNPNと配置された半導体層で
形成されており、そのうちP形の層がそのゲートと上下
に対向する位置関係にあり、第3図aで述べた基板に相
当する。そこで、第4図a中FET,P,の基板として
のN層とその左側のP層(ソース)とを実線で示すよう
に接続すると、この基板N層と右側のP層(ドレィン)
との間のPN接合による寄生ダイオードD,が形成され
ることになる。
同様にFET,N,,P2,N2,P3及びN3につい
ても図中実線の如く、基板とその隣り合う一方の層と接
続することによって寄生ダイオードD2,D3・・・D
6が形成される。次に上記第3図aの回路動作について
説明するが、まずその動作真理表を表一1に示しておく
表−IA=0、B=0のときFET,P,はON、FE
T,N,はOFFとなり、S.=1の出力が得られる。
A=0、B=1ではFET,N,がOFFするもダイオ
ードD2が順方向にバイアスされ、このD2と○Nして
いるFET,P,を通じて、やはりS,こ1が出力され
る。A=1、B=0ではP,はOFF、N,はONとな
り、S,=0が出力され、A=1、B=1ではP,はO
FFとなりN,のON,OFFにかかわらずD2が順バ
イアスとなって、論理動作を補助し、S,=1となる。
従って、S.=A+Bの論理出力を得ることができる。
次にC=0、D=0ではFET,N2はOFFとなり、
FET,P2のON,OFFにかかわらずダイオードD
3が順バイアスされて、論理動作を補助し、出力S2は
Dのレベルに引込まれるためS2=0の出力が得られる
C=0、D=0ではP2はON、N2は○FFし、D3
,D4は逆バイアスこれ、S2=1の出力となる。C=
1、○=0のとき、P2はOFF、N2はONとなり、
S2=0の出力となる。またC=1、D=1のときも、
P2がOFF、N2がONとなりS2:0となる。すな
わちS2=C・Dの論理出力を得ることができる。更に
、上記の結果が得られているので、S,,S2を入力と
する第3論理回路部mに注目して考えてみる。
S,=0、S2=0ではFET,P3はON、N3はO
FFとなって、S3=1の出力を得る。S,=0、S2
=1ではP3がON、N3がOFFとなる一方ダイオー
ドD6は打項方向バイアスされ、P3及びD6を通じて
S3=1の出力を得る。S,=1、S2;0では、P3
はOFF、N3はONとなり、S3=0となる。またS
,=1、S2=1ではP3はOFFとなり、N3のON
,OFFにかかわらずダイオードD6が順方向バイアス
され、論理動作を補助し、S3=1の出力を得ることが
できる。すなわちS3=S,十S2=A十B+C・D=
A・B+C・Dの論理出力となる。次に第3図bは他の
実施例を示すものであり、第3図aと類似している部分
については同一記号を付して説明を省略する。そこで第
3図aと異なる部分について説明すると、第2論理回路
部ロにおいてPチャンネル形FET,P2ソースと基板
とは図示方向のダイオードD3,を介して接続され、そ
のP2の基板は更に電源端子aに接続され、P2のソー
ス・ドレィン間に図示の方向のダイオードD7が追加接
続されている。これでも第3図aの例と同様、3種類の
論理出力S,=A+B,S2=CD及びS3=AB+C
Dが得られる。またこの第3図bの回路を集積回路装置
に組込んだ例が第4図bに示されているので、この点に
ついて説明をする。
この場合も第3図bに示された回路要素に対応する部分
には同一記号を示してあるので、容易にその構成が理解
されるはずである。若干補足説明するとここではN形半
導体基体1に対しPチャンネル形IGFET,P.〜P
3を形成し、その基体1中に形成したP形のP−wel
l中にNチャンネル形IGFET,N,〜N3を形成し
た点が第3図a及び第4図aと異なる。そして、第3図
bにおけるIGFET,P,〜P3の基板に相当するの
は基体1であり、IGFET,N,〜N3の基板に相当
するのはP−wellということになる。なお2は絶縁
層であり、3は配線などの導電層である。次に第3図c
は本発明の更に他の実施例を示すもので、第1論理回路
部1においては、FET,N,のソース・ドレィン間に
補助動作用のダィオードD8を図示の方向で介在させ、
接地されたN,の基板とN,のドレィンとの間にダイオ
ードD2を介在させた点が特徴である。第2論理回路部
0‘こおいては、第3図bにおけるダイオードD3,を
除去した点が特徴であり、第3論理回路部囚においては
、N3のソース・ドレィン間に補助動作用のダイオード
D9を設け、ダイオードD6は接地されたN3の基板と
ドレィンとの間に接続したことが特徴となっている。そ
してその論理出力S,,S2,S3はいずれも第3図a
及びbの場合と同じく得られる。また第3図a〜cの論
理回路は論理ブロック図で示すと、第3図dのように表
わすことができる。更に第5図aは更に他の実施例を示
すもので、第3図aの例に代えて、第3論理回路部を第
1論理回路部1の出力と接地との間に設け、その入力を
第2論理回路部Dの出力から受けるようにしたもので、
S3出力が第3図aの場合と反転してAB十CDなる論
理出力となる。
この第5図aを論理ブロック図で示すと第5図bのよう
に表わすことができる。また第5図cはこの第5図aの
如き多機能論理をとるために従来の技術で構成しようと
するとどのようになるかを論理ブロック図で示すもので
、第5図bと比較して回路素子が増加し複雑となること
は明らかである。更にまた第6図は本発明の他の実施例
を示すもので、論理ブロック図で示す第3図dの実施例
と比較してその第1論理回路部1、第2論理回路部日及
び第3論理債回路部mは同様に構成されている。
ところが第6図の例では、更に入力Bを受けるィンバー
タln,及び入力cを受けるインバータln2を追加し
5つの論理出力S,=A・B,S2=C・D,S3=A
・B+C・D,S4:B,ミ=Cを得るようにしてある
。〔発明の効果〕 以上のように本発明の論理回路においては、論理回路部
を2個1対の相補形IGFETを用いて構成し、その論
理回路部の論理動作を補助するダイオードを備えること
によって、確実な論理機能を果すことができる。
しかも上記の如く2個のにFETを単位として構成した
少なくとも3つの論理回路部を用いるという少数FET
構成に拘わらず、例えば4入力3出力という多数機能論
理が得られる。具体的に言うと第1図に示す従来例では
8個のFETからなる素子数で、1つの論理出力しか得
られないところ本発明では6個のFETからなる素子数
で3つの論理出力が得られる。また第2図に示す従来例
は第1図の延長技術であり、3つの論理出力を得ようと
した場合12個のFETからなる素子数を必要とし本発
明の倍の素子数を必要とする。なお、本発明において、
論理動作を補助するダイオードは、第4図aに示す集積
回路装置を適用した場合、IGFETのソース、基板情
郭N接合やドレィン・基板間PN接合などをその回路結
線の仕方により任意に作り出せるものであり、各別にダ
イオードとしての面積を必要としない。
また第4図bに示す集積回路装置を適用した場合は、補
助用のダイオードD7はIGFET以外に別に拡散によ
り作ることになるが、IGFETに比しその面積は著し
く小さくてすむ。従って、本発明回路におけるダイオー
ドの使用は、集積回路装置の適用によってその面積に殆
んど影響を与えることがなく、素子数として無視でさる
またこのようなことから、集積度の向上、歩蟹り向上、
低消費電力化が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の論理回路図、第2図は更に従来の例を示
す論理ブロック図、第3図a〜cは本発明の実施例を示
す論理回路図、第3図dは第3図a〜cを論理信号で示
す論理ブロック図、第4図a及びbは第3図a及びbの
回路を夫々集積回路装置で構成して示すその装置の断面
図、第5図aは本発明の他の実施例を示す論理回路図、
第5図bは第5図aを論理記号で示す論理ブロック図、
第5図cは第5図aの回路と同一機能をもたせるために
従来技術を適用した場合の論理ブロック図、第6図は更
に本発明の他の実施例を示す論理ブ。 ツク図である。1…・・・第1論理回路部、D・・…・
第2論理回路部、m・・・・・・第3論理回路部、A〜
D・・…・論理入力信号、S,〜S亨・・・・・論理出
力信号、P,〜P3・・・・・・Pチャンネル形ICF
ET、N.〜N3・・・・・・Nチャンネル形IGFE
T、D,〜○9・・・・・・ダイオード、a・・・・・
・第1電源端子(VoD)、b・・・・・・第2電源端
子(GND)。 弟’図多2図 衆3図‘は) 第3図(b) 舞3図(C) 衆3図‘〆1 第4図(久1 多4図(bl 多7図似) 発タ図(b) 努テ図(C) 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1チヤンネル形の第1FET及び第2チヤンネル
    形の第2FETを直列接続し、これらFETのゲートに
    第1論理信号を印加し、上記第1FETのソースを第1
    電源端子に接続し、上記第2FETのソースに第2論理
    信号を印加するように構成された第1論理回路部と、第
    1チヤンネル形の第3FET及び第2チヤンネル形の第
    4FETを直列接続し、これらFETのゲートに第3論
    理信号を印加し、上記第3FETソースに第4論理信号
    を印加し、上記第4FETのソースを第2電源端子に接
    続して構成された第2論理回路部と、第1チヤンネル形
    の第5FET及び第2チヤンネル形の第6FETを直列
    接続し、これらFETのゲートを上記第1論理回路部の
    ドレイン出力端に接続し、第5FETのソースを上記第
    1電源端子に接続し、第6FETのソースを上記第2論
    理回路部のドレイン出力端に接続して構成された第3論
    理回路部とを有する論理回路。 2 第1チヤンネル形の第1FET及び第2チヤンネル
    形の第2FETを直列接続し、これらFETのゲートに
    第1論理信号を印加し、上記第1FETのソースを第1
    電源端子に接続し、上記第2FETのソースに第2論理
    信号を印加するように構成された第1論理回路部と、第
    1チヤンネル形の第3FET及び第2チヤンネル形の第
    4FETを直列接続し、これらFETのゲートに第3論
    理信号を印加し、上記第3FETソースに第4論理信号
    を印加し、上記第4FETのソースを第2電源端子に接
    続して構成された第2論理回路部と、第1チヤンネル形
    の第5FET及び第2チヤンネル形の第6FETを直列
    接続し、これらFETのゲートを上記第2論理回路部の
    ドレイン出力端に接続し、第5FETのソースを上記第
    1電源端子に接続し、第6FETのソースを上記第1論
    理回路部のドレイン出力端に接続して構成された第3論
    理回路部とを有する論理回路。
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JPH073948B2 (ja) * 1988-10-13 1995-01-18 日本電気株式会社 多入力−多出力論理回路

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