JPS6029332A - トラクタにおけるエンジン排気装置 - Google Patents
トラクタにおけるエンジン排気装置Info
- Publication number
- JPS6029332A JPS6029332A JP13910983A JP13910983A JPS6029332A JP S6029332 A JPS6029332 A JP S6029332A JP 13910983 A JP13910983 A JP 13910983A JP 13910983 A JP13910983 A JP 13910983A JP S6029332 A JPS6029332 A JP S6029332A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- muffler
- right frames
- exhaust system
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K13/00—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units
- B60K13/04—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units concerning exhaust
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトラクタにお灯るエンジン排気装置に関する
ものである。
ものである。
左右幅も狭く小型、軽量で重心位置が低く、前方視界の
良いトラクタとするために、左右7レームの間に、エン
ジンの下部をのぞかせるようにしたトラクタ′Ik%出
願人は別途、提案してiるが。
良いトラクタとするために、左右7レームの間に、エン
ジンの下部をのぞかせるようにしたトラクタ′Ik%出
願人は別途、提案してiるが。
このように横幅を狭く、低い背丈のエンジンルームの場
合rc、マフラー、テールパイプ等の排気装置の設置個
所を工夫しないで、単にエンジンの上方や側方部に突設
するときは、この排気装置のためにエンジンルームの背
丈が高くなり、或いは横幅が広くなって、前方視界を狭
くシ、小形化の目的にも反することになる。
合rc、マフラー、テールパイプ等の排気装置の設置個
所を工夫しないで、単にエンジンの上方や側方部に突設
するときは、この排気装置のためにエンジンルームの背
丈が高くなり、或いは横幅が広くなって、前方視界を狭
くシ、小形化の目的にも反することになる。
そ仁でこの発明では、エンジンルームの横幅とその背丈
が、排気装置のために大きくならな−ように、工夫した
エンジン排気装置を提案するものであって、次の技術的
手段を構じた。
が、排気装置のために大きくならな−ように、工夫した
エンジン排気装置を提案するものであって、次の技術的
手段を構じた。
即ち、第1の発明としては、エンジンに)の左右側部の
外方に位置してこf′Lを支架する車体機枠(71に構
成した左右1対の左右フレーム(1)11)の1万の左
右フレーム11) rc、エンジンに)のマフラー−を
内挿状に設けて、仁のマフラー−の少(とも外側方をこ
の左右フレーム(1)にて覆うように構成したものであ
る。
外方に位置してこf′Lを支架する車体機枠(71に構
成した左右1対の左右フレーム(1)11)の1万の左
右フレーム11) rc、エンジンに)のマフラー−を
内挿状に設けて、仁のマフラー−の少(とも外側方をこ
の左右フレーム(1)にて覆うように構成したものであ
る。
そして、かかる溝底rc工って第1の発明では、久の技
術的効果を得ている。
術的効果を得ている。
即ち、車体機枠(71の1部材である1方の左右フレー
ム(1) [マフラー例が内挿されて、このマフラー1
30)を配設するための別個な空間をエンジンo4の外
側方又は上方に確保する必要が無くなったので、エンジ
ンルーム(至)の横幅と背丈は小さいままとなって、ト
ラクタの前方視界が広くなると共に、密植秋の作物、果
宿等の間を支障な(走行できることになった。
ム(1) [マフラー例が内挿されて、このマフラー1
30)を配設するための別個な空間をエンジンo4の外
側方又は上方に確保する必要が無くなったので、エンジ
ンルーム(至)の横幅と背丈は小さいままとなって、ト
ラクタの前方視界が広くなると共に、密植秋の作物、果
宿等の間を支障な(走行できることになった。
又、エンジンに)の左右glII郡の外方に位置してい
る左右フレーム(1にマフラー叩)全内挿したので、7
7ラー僻)とエンジンa4までの排気管eV)は充分に
短か(なって、エンジン(6)の背圧を小さくできると
共に、配管コストが低度となり、マフラー例は左右フレ
ーム(11&Cて保護されてマフラカバーは不要となっ
た。
る左右フレーム(1にマフラー叩)全内挿したので、7
7ラー僻)とエンジンa4までの排気管eV)は充分に
短か(なって、エンジン(6)の背圧を小さくできると
共に、配管コストが低度となり、マフラー例は左右フレ
ーム(11&Cて保護されてマフラカバーは不要となっ
た。
久に、第2の発明の溝底は、エンジン114aの左右m
部の外方に位置してこれを支架する車体機枠(71に構
成した左右1対の左右フレーム1ll(1)の1万の賑 左右フレーム(1)に、立設杆151)を取付ff、マ
フラー四とそのテールパイプ+43. (I飄■を連結
するための連結フランジf41)、 1,1. t53
Vこの立設d6に設σてなるトラクタにおけるエンジン
排気装置である。
部の外方に位置してこれを支架する車体機枠(71に構
成した左右1対の左右フレーム1ll(1)の1万の賑 左右フレーム(1)に、立設杆151)を取付ff、マ
フラー四とそのテールパイプ+43. (I飄■を連結
するための連結フランジf41)、 1,1. t53
Vこの立設d6に設σてなるトラクタにおけるエンジン
排気装置である。
そして、かかる構成の第2の発明では、次の技術的効果
を得ている。
を得ている。
左右フレームillと1体に結合されるので、エンジン
0@の振動によってテールパイプ(ハ)等が動揺するこ
とが殆ど燕〈なp、エンジンルーム(至)を構成してい
るボンネットc19whらテールパイプ(43等をエン
ジンルーム(至)の外にのぞかせた場合、ボンネットO
1に設けたテールパイプ0等の貫通孔は小さくて良く、
そして、立設調υによってテールパイプ卿等を、エンジ
ンルーム(至)内にてエンジン(ロ)の附近の利用され
ていない空間に配置することができて、これによってエ
ンジンルーム(ハ)の横幅と背丈を小さいままとするこ
とができたのである。
0@の振動によってテールパイプ(ハ)等が動揺するこ
とが殆ど燕〈なp、エンジンルーム(至)を構成してい
るボンネットc19whらテールパイプ(43等をエン
ジンルーム(至)の外にのぞかせた場合、ボンネットO
1に設けたテールパイプ0等の貫通孔は小さくて良く、
そして、立設調υによってテールパイプ卿等を、エンジ
ンルーム(至)内にてエンジン(ロ)の附近の利用され
ていない空間に配置することができて、これによってエ
ンジンルーム(ハ)の横幅と背丈を小さいままとするこ
とができたのである。
次に、この発明の1実施例を貌明する。
第1図に側面視を、第8図に平面視を示したように、前
後に長くした左右フレーム1ll(ilは、その前部(
ia)(1m)を後部(lb)(lb)にSt”jL、
て上方へ折曲彷に形成して、左右の前車輪Fal121
よりも仁の前部(Is)(la)の下面が高い位置とな
って、前車輪(2)121の最大回向角度が仁の@t1
部(1@)(1@)によって制約されないようにすると
共に、低い位置となった後部Bb)(tb)に例えばス
テップを設σて、トラクタへの乗降を容易にしている。
後に長くした左右フレーム1ll(ilは、その前部(
ia)(1m)を後部(lb)(lb)にSt”jL、
て上方へ折曲彷に形成して、左右の前車輪Fal121
よりも仁の前部(Is)(la)の下面が高い位置とな
って、前車輪(2)121の最大回向角度が仁の@t1
部(1@)(1@)によって制約されないようにすると
共に、低い位置となった後部Bb)(tb)に例えばス
テップを設σて、トラクタへの乗降を容易にしている。
そして左右フレーム(1111)の前端部分を@端部材
(81W′cて互に連結し、側面視略「形状の後端部材
(8)IRlを、左右フレーム(1)111の後部(i
b)(lb)に夫々固設し、ミッションケース(4)の
後部左右に夫々結合している左右のリヤアクスルハウジ
ング(5H51に。
(81W′cて互に連結し、側面視略「形状の後端部材
(8)IRlを、左右フレーム(1)111の後部(i
b)(lb)に夫々固設し、ミッションケース(4)の
後部左右に夫々結合している左右のリヤアクスルハウジ
ング(5H51に。
後端部材(al(a)を、ボルト(6)・・・にて取付
けて、車体機枠(7)としている。
けて、車体機枠(7)としている。
左右フレーム+11 (1)の素材としては1図示の長
方形箱形断面、又ri、型、I型、H型断面等の鋼材を
使用する。左右フレーム(13(11の前部(1g)(
1m)rcFi、第4因に示したように正面視AJ形の
ブラケット主体部(8)と、これの下部にボルト(91
・・・にて合接して取付rrに側面視口形のピボット受
部(LGとからなるフロントアクスルブラケットα力を
橋架、′固設し、ピボット受部QQに下方からその頭部
(12a)を嵌入せしめたフcIyトアクスルハウジン
グーを。
方形箱形断面、又ri、型、I型、H型断面等の鋼材を
使用する。左右フレーム(13(11の前部(1g)(
1m)rcFi、第4因に示したように正面視AJ形の
ブラケット主体部(8)と、これの下部にボルト(91
・・・にて合接して取付rrに側面視口形のピボット受
部(LGとからなるフロントアクスルブラケットα力を
橋架、′固設し、ピボット受部QQに下方からその頭部
(12a)を嵌入せしめたフcIyトアクスルハウジン
グーを。
センタビンα鴨にてピボット受部鰻の前後足部(10m
)(10a) Ic枢支し、車体機枠(?1がこのセ/
タビンα鴫を中心としてローリングできるようにする。
)(10a) Ic枢支し、車体機枠(?1がこのセ/
タビンα鴫を中心としてローリングできるようにする。
エンジンα→は、その下部を第4図のように左右フレー
ム(11(11の前部(laXla)の間に落し込むよ
うにして前位の防振具(至)μs)を介して前部(1m
)(IJに支架し、エンジン0→の後部にな付けている
クラッチハウジングa6)の軸受体αηを、左右フレー
ム(13111の後部(lb)(lb)rc4g架、固
設した横杆(ト)へ、後位の防振具−を介して支架して
いる。
ム(11(11の前部(laXla)の間に落し込むよ
うにして前位の防振具(至)μs)を介して前部(1m
)(IJに支架し、エンジン0→の後部にな付けている
クラッチハウジングa6)の軸受体αηを、左右フレー
ム(13111の後部(lb)(lb)rc4g架、固
設した横杆(ト)へ、後位の防振具−を介して支架して
いる。
例示しに前位の防振具(ロ)(ロ)は、エンジンに)の
左右側部にボルトG@にて取付rrに取付具@1)匝)
と左右フレーム(xi(11の前部(laXla)rc
固設シタ受金具−四の間に、防振ゴムg3112131
をはさんで、ボルト例にて移動止めを行ったものである
が、防振ゴム(至)Fi。
左右側部にボルトG@にて取付rrに取付具@1)匝)
と左右フレーム(xi(11の前部(laXla)rc
固設シタ受金具−四の間に、防振ゴムg3112131
をはさんで、ボルト例にて移動止めを行ったものである
が、防振ゴム(至)Fi。
例えば受金具−に固着しても良(、又、この前位の防振
具は、図示を省略したが、ブラケット主体部【81の傾
斜板部(8a)(8a)とエンジンaaの左右++1H
部との間に設けてもよい。
具は、図示を省略したが、ブラケット主体部【81の傾
斜板部(8a)(8a)とエンジンaaの左右++1H
部との間に設けてもよい。
又、例示した後位の防振具α呻は、軸受1体07)にボ
ルトに)にて取付rrに取付具(4))と、横杆1四の
上にボルト(ロ)にて取付rTに受金具(至))の間に
防振ゴム四を介装したものであって、防振ゴム1211
+は、例えば受金具D+に固着し、l!2付具−の前後
に設けた足置部ω(wa)vc、防振ゴム−)が嵌合す
るよりにして、取付具−と受金具烙1の位置決めが容易
となるようにしている0 そして、第1図〜第4図に示した第1の実施例のエンジ
ン排気装置は、1方の左右フレームillとして、例え
ば箱型又はコ型断面の鋼材を用いて、マフラー、−を左
右フレーム(11の前部(1m)に内挿状として前t!
1yJ(la)にてマフラーf3o+の少くとも左右方
向外側方が覆われる。r、’)FC位置せしめ、ポル)
C1llにて前部(la)に固定した取付金具(至)@
を吊込てマフラー印)を前部(1m)Icm付汀、エン
ジンC瞬の排気マニホルドo4を、ニンジン04を覆っ
てエンジンルーム(至)に形成しているボンネット(至
)の内方を立下らセy=排気管0ηを介してマフラー■
に連通し、マフラー例の排気をテールパイプ(至)にて
排出している。なお、このマフラーの代りに、排気管を
前部(la)ic内挿するものであっても、良い。
ルトに)にて取付rrに取付具(4))と、横杆1四の
上にボルト(ロ)にて取付rTに受金具(至))の間に
防振ゴム四を介装したものであって、防振ゴム1211
+は、例えば受金具D+に固着し、l!2付具−の前後
に設けた足置部ω(wa)vc、防振ゴム−)が嵌合す
るよりにして、取付具−と受金具烙1の位置決めが容易
となるようにしている0 そして、第1図〜第4図に示した第1の実施例のエンジ
ン排気装置は、1方の左右フレームillとして、例え
ば箱型又はコ型断面の鋼材を用いて、マフラー、−を左
右フレーム(11の前部(1m)に内挿状として前t!
1yJ(la)にてマフラーf3o+の少くとも左右方
向外側方が覆われる。r、’)FC位置せしめ、ポル)
C1llにて前部(la)に固定した取付金具(至)@
を吊込てマフラー印)を前部(1m)Icm付汀、エン
ジンC瞬の排気マニホルドo4を、ニンジン04を覆っ
てエンジンルーム(至)に形成しているボンネット(至
)の内方を立下らセy=排気管0ηを介してマフラー■
に連通し、マフラー例の排気をテールパイプ(至)にて
排出している。なお、このマフラーの代りに、排気管を
前部(la)ic内挿するものであっても、良い。
次に第6図&’(前面視を、第7図に前面視を示しに第
2の実施例の排気装@は、1方の左右フレーム+11の
前部(la)に立設杆(至)を固設し、中空箱秋のサブ
マフラー1Gを立設杆(至)の上部に固設し、サブマフ
ラー11の上面部と外測面部に、連結フランジ賛0、(
6)を固設し、第6因、第7図のように上面の連結フラ
ンジ!4111Cテールパイプ(41を合接してボルト
O滲にて取付rTたときは、サブマフラー四の■菊a)
と連結フランジIの141a)が、テールノくイブ14
3I/c連通し、このとき、外側面の連結フランジ(社
)の孔(4販社、盲板i4四にて塞ぐようにして、マフ
ラーθeとサブマフラー+4CIを、可溶性の排気管U
ηにて連結している。
2の実施例の排気装@は、1方の左右フレーム+11の
前部(la)に立設杆(至)を固設し、中空箱秋のサブ
マフラー1Gを立設杆(至)の上部に固設し、サブマフ
ラー11の上面部と外測面部に、連結フランジ賛0、(
6)を固設し、第6因、第7図のように上面の連結フラ
ンジ!4111Cテールパイプ(41を合接してボルト
O滲にて取付rTたときは、サブマフラー四の■菊a)
と連結フランジIの141a)が、テールノくイブ14
3I/c連通し、このとき、外側面の連結フランジ(社
)の孔(4販社、盲板i4四にて塞ぐようにして、マフ
ラーθeとサブマフラー+4CIを、可溶性の排気管U
ηにて連結している。
又、ボンネット■の外囲方に排気させたいときは、第8
図に前面視を示したように、外側面部の連結フランジ軸
3にテールパイプ1樽tボルト四・・・にて虫付rT%
上面の連結フランジ141)VC#:を盲蓋四を取付け
ることになる。
図に前面視を示したように、外側面部の連結フランジ軸
3にテールパイプ1樽tボルト四・・・にて虫付rT%
上面の連結フランジ141)VC#:を盲蓋四を取付け
ることになる。
サブマフラー四の断面形状は、6角形等の多角形など種
々のものに形成しても良い。符号ciQl#−を排気マ
ニホルドである。
々のものに形成しても良い。符号ciQl#−を排気マ
ニホルドである。
又、第9図[1t[固視’(+’、第1O図に前面視を
示した第8の実施例の排気装置は% 1y3の左右フレ
ーム(11の前部(la)に固設した立設杆6ηに、孔
(52a)のある連結フランジ6邊を固設し、テールパ
イプ5階をこの連結フランジ61の上面部に合接し、マ
フラーJGK連通する排気管(ト)のフランジ(7)を
、連結フランジ6々の下面部に合接して、ボルトe1η
・・・にて瓦に固定すnば、孔(52m)が排気管5艶
をテールパイプQに連通ずるものであり、連結フランジ
6渇の接合面の向きは、鉛直、又は、斜めなどの何れの
方向であっても良い。
示した第8の実施例の排気装置は% 1y3の左右フレ
ーム(11の前部(la)に固設した立設杆6ηに、孔
(52a)のある連結フランジ6邊を固設し、テールパ
イプ5階をこの連結フランジ61の上面部に合接し、マ
フラーJGK連通する排気管(ト)のフランジ(7)を
、連結フランジ6々の下面部に合接して、ボルトe1η
・・・にて瓦に固定すnば、孔(52m)が排気管5艶
をテールパイプQに連通ずるものであり、連結フランジ
6渇の接合面の向きは、鉛直、又は、斜めなどの何れの
方向であっても良い。
次VC第11図[前面視を示した第4の実施例の排気装
置は、■方の左右フレーム[11の例えば前部1a)(
後部でも可)を、中空箱型鋼材を用いて仕切板(至)に
て適宜な841の排気室−に形成し、マフラー −とこ
の排気室61t’排気管1υにて連結し、排気マニホル
ド關からマフラー−を経て排気室514C入つた排気ガ
スt、適宜な位置に設けたテールパイプ&1から排出す
るものであって、左右フレーム(11を利用した排気室
15!1によって充分な消音効果が得ら詐ると共に、テ
ールパイプI31を長(しないでトラクタの前方或いF
i側方等の任意の位@WC設ける仁とができる。
置は、■方の左右フレーム[11の例えば前部1a)(
後部でも可)を、中空箱型鋼材を用いて仕切板(至)に
て適宜な841の排気室−に形成し、マフラー −とこ
の排気室61t’排気管1υにて連結し、排気マニホル
ド關からマフラー−を経て排気室514C入つた排気ガ
スt、適宜な位置に設けたテールパイプ&1から排出す
るものであって、左右フレーム(11を利用した排気室
15!1によって充分な消音効果が得ら詐ると共に、テ
ールパイプI31を長(しないでトラクタの前方或いF
i側方等の任意の位@WC設ける仁とができる。
なお% 第111に訃いてエンジンα→の出力は、クラ
ッチハウジングa6)に内装されるメインクラッチから
軸受体uカに軸支される出力軸のaによって自在接手*
Wを介してミッション機溝の入力軸りblIc入力され
る構造でアリ、クラッチハウジング(16)、出力軸−
1自在後手軸−等t1 〈ら形のカバーIηにて覆って
いる。
ッチハウジングa6)に内装されるメインクラッチから
軸受体uカに軸支される出力軸のaによって自在接手*
Wを介してミッション機溝の入力軸りblIc入力され
る構造でアリ、クラッチハウジング(16)、出力軸−
1自在後手軸−等t1 〈ら形のカバーIηにて覆って
いる。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図はトラクタ
の側面図、第2図はその要部平面図、第8図ri第1c
l!!lの前部拡大図、第4図は第8図の要部前面にお
ける1部切欠図、第5因は第1■の要部を拡大した1部
切欠図、第6図、@9図、第11囚Fi1夫々他の実施
例を示した要部拡大躇面図、第7囚と第8図は第6図の
実施例における1部切欠要部前面図、第1θ図は第9図
の実施例における1部切欠要部前面図である。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (71・・・・・・
車体機枠0→・・・・・・エンジン −一・・・・・・
マフラー(2)6す・・・・・・立設杆 (41(4,
115擾・・・・・・連結フランジ(ハ)I4F!J6
1・・・・・・テールバイブ特許出願人 井関農醐株式
会社 代理人弁理士 林 孝 責
の側面図、第2図はその要部平面図、第8図ri第1c
l!!lの前部拡大図、第4図は第8図の要部前面にお
ける1部切欠図、第5因は第1■の要部を拡大した1部
切欠図、第6図、@9図、第11囚Fi1夫々他の実施
例を示した要部拡大躇面図、第7囚と第8図は第6図の
実施例における1部切欠要部前面図、第1θ図は第9図
の実施例における1部切欠要部前面図である。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (71・・・・・・
車体機枠0→・・・・・・エンジン −一・・・・・・
マフラー(2)6す・・・・・・立設杆 (41(4,
115擾・・・・・・連結フランジ(ハ)I4F!J6
1・・・・・・テールバイブ特許出願人 井関農醐株式
会社 代理人弁理士 林 孝 責
Claims (1)
- (1) エンジンの左右側部の外方に位置してξれを支
架する車体機枠に構成した左右1対の左右フレームの1
方の左右フレームrc%エンジンのマフラーな内挿状に
設σで、このマフラーの少くとも外側方をこの左右フレ
ームにて覆うように構成してなるトラクタにおけるエン
ジン排気装置。 (21エンジンの左右側部の外方に位置してこれを支架
する車体機枠に構成した左右フレームに。 立設杆を取付汀、マフラーとそのテールパイプを連結す
るための連結フランジを、上記立設杆に設けてなるトラ
クタにかσるエンジン排気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13910983A JPS6029332A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | トラクタにおけるエンジン排気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13910983A JPS6029332A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | トラクタにおけるエンジン排気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029332A true JPS6029332A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=15237692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13910983A Pending JPS6029332A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | トラクタにおけるエンジン排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029332A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108027U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-10 | ||
| JPS62110520U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | ||
| JPH03180319A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-06 | Toyoda Gosei Co Ltd | 真空成形方法 |
| JP2013083214A (ja) * | 2011-10-11 | 2013-05-09 | Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd | 建設機械の排気装置 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13910983A patent/JPS6029332A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108027U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-10 | ||
| JPS62110520U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | ||
| JPH03180319A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-06 | Toyoda Gosei Co Ltd | 真空成形方法 |
| JP2013083214A (ja) * | 2011-10-11 | 2013-05-09 | Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd | 建設機械の排気装置 |
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