JPS602942B2 - ホ−マにおける偏心曲げ加工装置 - Google Patents
ホ−マにおける偏心曲げ加工装置Info
- Publication number
- JPS602942B2 JPS602942B2 JP17597981A JP17597981A JPS602942B2 JP S602942 B2 JPS602942 B2 JP S602942B2 JP 17597981 A JP17597981 A JP 17597981A JP 17597981 A JP17597981 A JP 17597981A JP S602942 B2 JPS602942 B2 JP S602942B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- eccentric
- punch
- pushed
- rear end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims description 7
- 102000010029 Homer Scaffolding Proteins Human genes 0.000 title 1
- 108010077223 Homer Scaffolding Proteins Proteins 0.000 title 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 210000001061 forehead Anatomy 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 241001125048 Sardina Species 0.000 description 1
- 230000002301 combined effect Effects 0.000 description 1
- 238000010924 continuous production Methods 0.000 description 1
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K1/00—Making machine elements
- B21K1/06—Making machine elements axles or shafts
- B21K1/08—Making machine elements axles or shafts crankshafts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、金属素材をパンチとダイスで圧造して所定
形状の氏造品となすホーマを利用して丸榛又は角柱体、
或いは板状体等の長物に中途より偏位屈曲する曲げ加工
を施す装置を提供するものである。
形状の氏造品となすホーマを利用して丸榛又は角柱体、
或いは板状体等の長物に中途より偏位屈曲する曲げ加工
を施す装置を提供するものである。
プレス加工において、長物を中途より偏心屈曲させる加
工装置としてカムの額斜面を利用することは知られてい
るが、多段ホーマのような圧造機被ではパンチに対応す
るダイスが軸○方向に対してのみ進退移動するように設
けられるので後端のダイス受台に頭斜面を形成すると、
パンチング時にダイスを上方へ糟動させる分力が働くが
、その分だけダイスの支持抵抗力が少くなるのでダイス
としての機能を果せなくなるし、又煩斜角が小さいと上
方へ樽動させ難くなり、逆に大きい場合は上方へ糟勤後
にダイスを復帰させる際に戻り驚くなるという相反する
矛盾した現象を生じるものである。そこで、この発明は
このような点に対処する為パンチング時にパンチによっ
て襖形の割込部村を強制的にダイス底部へ割込ませるこ
とによって上方への滑動をスムーズに正確に行うと同時
にダイス支持抵抗をも損わないようにし、而も復帰時に
はダイス後端の受台に形成した額斜カム面によってダイ
スを軽く押圧するだけで迅速且つ確実に無理なく復帰で
きるようにしたもので、その構成はパンチ1に対応する
特定の段のダイス2を、ダィプロック3内において前後
及び上下動可能に装着して偏心ダイスとなし、この偏心
ダイス2の後端を支持するダイス受台4の前端面に、パ
ンチによるダイス押込時にダイス後端面を支持し且つ衝
綾時の分力により偏0ダイスを上方へ滑動させる傾斜カ
ム面5を設けると共に、パンチング時にパンチと一体の
押動体7にて押動される換形の割込部材8を偏0ダイス
の一側面と底部支持台6との間に強制的に割込ませて偏
心ダイスを麹芯と直交する向きへ押上げるように構成し
てなることを特徴とするものである。
工装置としてカムの額斜面を利用することは知られてい
るが、多段ホーマのような圧造機被ではパンチに対応す
るダイスが軸○方向に対してのみ進退移動するように設
けられるので後端のダイス受台に頭斜面を形成すると、
パンチング時にダイスを上方へ糟動させる分力が働くが
、その分だけダイスの支持抵抗力が少くなるのでダイス
としての機能を果せなくなるし、又煩斜角が小さいと上
方へ樽動させ難くなり、逆に大きい場合は上方へ糟勤後
にダイスを復帰させる際に戻り驚くなるという相反する
矛盾した現象を生じるものである。そこで、この発明は
このような点に対処する為パンチング時にパンチによっ
て襖形の割込部村を強制的にダイス底部へ割込ませるこ
とによって上方への滑動をスムーズに正確に行うと同時
にダイス支持抵抗をも損わないようにし、而も復帰時に
はダイス後端の受台に形成した額斜カム面によってダイ
スを軽く押圧するだけで迅速且つ確実に無理なく復帰で
きるようにしたもので、その構成はパンチ1に対応する
特定の段のダイス2を、ダィプロック3内において前後
及び上下動可能に装着して偏心ダイスとなし、この偏心
ダイス2の後端を支持するダイス受台4の前端面に、パ
ンチによるダイス押込時にダイス後端面を支持し且つ衝
綾時の分力により偏0ダイスを上方へ滑動させる傾斜カ
ム面5を設けると共に、パンチング時にパンチと一体の
押動体7にて押動される換形の割込部材8を偏0ダイス
の一側面と底部支持台6との間に強制的に割込ませて偏
心ダイスを麹芯と直交する向きへ押上げるように構成し
てなることを特徴とするものである。
パンチ1と偏心ダイス2にはその相対する面に素材9の
両端を裾込む為の型孔la,2aを有する。偏心ダイス
2の後端部には前記傾斜カム面5に対応した額斜面10
を有する当金1 1がねじ12にて一体に固定され、中
心にはダイス受台4と共にノックアウトピン13をルー
ズに貴挿する為の空洞孔14,15を有する。ダイス受
台4は後端及び底部を固定台16,17に不動状に支持
されている。底部支持台6はダイブロツク3と一体に固
定されており、その上面に昇り榎斜のカム面18が形成
されている。穣形の割込部材8は、上面8aは偏心ダイ
ス2の底面と同じ軸心に対し平行な平面であるが、下端
面8bは前記カム面18に対応する傾斜面とされている
。尚この割込部材8にはスライド案内用のガイド溝8c
を有し、これに底部支持台6に突設した固定ピン19が
嫁入させられている。割込部村8の押動体7はパンチ1
の下部に偏Dダイス側へ突出して一体に設けられるが、
その突出長さは調整ねじ2川こよって調整できるように
なっている。
両端を裾込む為の型孔la,2aを有する。偏心ダイス
2の後端部には前記傾斜カム面5に対応した額斜面10
を有する当金1 1がねじ12にて一体に固定され、中
心にはダイス受台4と共にノックアウトピン13をルー
ズに貴挿する為の空洞孔14,15を有する。ダイス受
台4は後端及び底部を固定台16,17に不動状に支持
されている。底部支持台6はダイブロツク3と一体に固
定されており、その上面に昇り榎斜のカム面18が形成
されている。穣形の割込部材8は、上面8aは偏心ダイ
ス2の底面と同じ軸心に対し平行な平面であるが、下端
面8bは前記カム面18に対応する傾斜面とされている
。尚この割込部材8にはスライド案内用のガイド溝8c
を有し、これに底部支持台6に突設した固定ピン19が
嫁入させられている。割込部村8の押動体7はパンチ1
の下部に偏Dダイス側へ突出して一体に設けられるが、
その突出長さは調整ねじ2川こよって調整できるように
なっている。
偏心ダイス2にはその上部にダィブロック3内において
圧縮介在した‘まね21で下向きに押圧する弾力を附勢
させている。
圧縮介在した‘まね21で下向きに押圧する弾力を附勢
させている。
この弾力はばね21の他にエアー、又は油圧による押圧
力でもよいものである。上記構成において、前工程で得
られた素材9をパンチーと偏心ダイス2の型孔la,2
aに裾込んだ状態でパンチーをさらに押進させると、偏
心ダイス2は素材9によって後方へ押動されると同時に
、パンチーと一体の押動体7によって上方へ押し上げら
れる。
力でもよいものである。上記構成において、前工程で得
られた素材9をパンチーと偏心ダイス2の型孔la,2
aに裾込んだ状態でパンチーをさらに押進させると、偏
心ダイス2は素材9によって後方へ押動されると同時に
、パンチーと一体の押動体7によって上方へ押し上げら
れる。
このとき偏心ダイス2の後端部は当金11の傾斜面10
がダイス受台4の前端の傾斜カム面5に当接して衝撃を
受け止めるが、煩斜面による分力が作用するので後退し
ながら上方へ精勤し、前記湊形割込部材8による押上げ
力との相乗り作用で無理なく円滑に後退しつつ上勤する
。この為パンチ1の型孔laに対応していたダイス2の
型孔2aは対向状態が上下にずれるので両型孔la,2
aに挟圧的に保持されていた素材9は第2図に示すよう
に両型間においてS字形に屈曲させられる。パンチ1が
後退すると偏心ダイス2への押圧力及び割込部材8によ
る押上力が同時に解除されるのでダイス2を下向きに弾
圧しているばね21の押下力によって偏心ダイス2は下
方へ押し下げられる。この押し下げによりダイス後端の
当金11の懐斜面10とダイス受台4の傾斜カム面5と
の間に糟動を生じる為ダイス2は下降しつつ押し戻され
る。底部に割込んでいた割込部材8はその偏心ダイス2
の下降に伴う前方への押し戻し‘こよって底部支持台6
のカム面18と割込部材8の下端面8bとの間に滑動を
生じスムーズに元の位置へ復帰する。ダイス2の型孔2
a側に残置された素材9はダイス奥部より突出するノッ
クアウトピン13によって押し出される。本発明は上述
のように、パンチに対応する特定の段のダイスを、ダィ
ブロック内において前後及び上下方向に摺動可能に装着
して偏心ダイスとなし、この偏心ダイスの後端を支持す
るダイス受台の前端面に、パンチによるダイス押込時に
ダイス後様面を支持し且つ衝薮時の分力により前記偏0
ダイスを上方へ糟動させる額斜カム面を設けると共に、
パンチ前進時に該パンチと一体の押動体にて押動される
換形の割込部村を偏Dダイスの一側面と底部支持台との
間に強制的に割込ませて前記ダイスを麹芯と直交する向
きに押上げるように構成したので、パンチによる前進の
押動動作のみによって偏○ダイスを前後及び上下方向へ
偏○移動させて円滑且つ確実に偏心曲げ加工を施すこと
ができ、而もダイスの後部と底部の両方を支持する2つ
の傾斜カム面によってダイスの前後及び上下方向の移動
を行わせるのでそれぞれの傾斜カム面の角度を関連的に
選定することによってダイス受台としての支持を充分行
いながら上方へ押し上げ、押し上げ後には元の位置へ円
滑且つ確実に復帰させることができ、従って連続多段式
ホーマをそのま)利用して連続した工程を実施すること
ができ、従来のように別の専用加工機を用いて後加工を
実施する必要がなく、品質及び生産性の向上を大幅に高
めることができる。
がダイス受台4の前端の傾斜カム面5に当接して衝撃を
受け止めるが、煩斜面による分力が作用するので後退し
ながら上方へ精勤し、前記湊形割込部材8による押上げ
力との相乗り作用で無理なく円滑に後退しつつ上勤する
。この為パンチ1の型孔laに対応していたダイス2の
型孔2aは対向状態が上下にずれるので両型孔la,2
aに挟圧的に保持されていた素材9は第2図に示すよう
に両型間においてS字形に屈曲させられる。パンチ1が
後退すると偏心ダイス2への押圧力及び割込部材8によ
る押上力が同時に解除されるのでダイス2を下向きに弾
圧しているばね21の押下力によって偏心ダイス2は下
方へ押し下げられる。この押し下げによりダイス後端の
当金11の懐斜面10とダイス受台4の傾斜カム面5と
の間に糟動を生じる為ダイス2は下降しつつ押し戻され
る。底部に割込んでいた割込部材8はその偏心ダイス2
の下降に伴う前方への押し戻し‘こよって底部支持台6
のカム面18と割込部材8の下端面8bとの間に滑動を
生じスムーズに元の位置へ復帰する。ダイス2の型孔2
a側に残置された素材9はダイス奥部より突出するノッ
クアウトピン13によって押し出される。本発明は上述
のように、パンチに対応する特定の段のダイスを、ダィ
ブロック内において前後及び上下方向に摺動可能に装着
して偏心ダイスとなし、この偏心ダイスの後端を支持す
るダイス受台の前端面に、パンチによるダイス押込時に
ダイス後様面を支持し且つ衝薮時の分力により前記偏0
ダイスを上方へ糟動させる額斜カム面を設けると共に、
パンチ前進時に該パンチと一体の押動体にて押動される
換形の割込部村を偏Dダイスの一側面と底部支持台との
間に強制的に割込ませて前記ダイスを麹芯と直交する向
きに押上げるように構成したので、パンチによる前進の
押動動作のみによって偏○ダイスを前後及び上下方向へ
偏○移動させて円滑且つ確実に偏心曲げ加工を施すこと
ができ、而もダイスの後部と底部の両方を支持する2つ
の傾斜カム面によってダイスの前後及び上下方向の移動
を行わせるのでそれぞれの傾斜カム面の角度を関連的に
選定することによってダイス受台としての支持を充分行
いながら上方へ押し上げ、押し上げ後には元の位置へ円
滑且つ確実に復帰させることができ、従って連続多段式
ホーマをそのま)利用して連続した工程を実施すること
ができ、従来のように別の専用加工機を用いて後加工を
実施する必要がなく、品質及び生産性の向上を大幅に高
めることができる。
図面はこの発明の実施例を示すもので、その第1図及び
第2図はホーマの庄造機綾部分の縦断側面図、第3図は
第1図におけるA−A線矢視の断面図、第4図は曲げ加
工前の素材の側面図、第5図は曲げ加工された素材の側
面図である。 1…パンチ、2…偏心ダイス、3…ダィブ。 ック、4…ダイス受台、5・・・頃斜カム面、6・・・
底部支持台、7・・・押動体、8・・・割込部材。才/
凶オ2図 ダグ鰯 オ4r愛 オ〆銭
第2図はホーマの庄造機綾部分の縦断側面図、第3図は
第1図におけるA−A線矢視の断面図、第4図は曲げ加
工前の素材の側面図、第5図は曲げ加工された素材の側
面図である。 1…パンチ、2…偏心ダイス、3…ダィブ。 ック、4…ダイス受台、5・・・頃斜カム面、6・・・
底部支持台、7・・・押動体、8・・・割込部材。才/
凶オ2図 ダグ鰯 オ4r愛 オ〆銭
Claims (1)
- 1 所定寸法に切断して得られた金属素材を、横一列に
設けた複数のダイスとそれらに対向して進退移動するパ
ンチとで粗から精へと順次に圧造して金属圧造品を成形
する連続多段ホーマにおいて、パンチに対向する特定の
段のダイスを、ダイブロツク内において前後及び上下方
向に摺動可能に装着して偏心ダイスとなし、この偏心ダ
イスの後端を支持するダイス受台の前端面に、パンチに
よるダイス押込時にダイス後端面を支持し且つ衝接時の
分力により前記偏心ダイスを上方へ滑動させる傾斜カム
面を設けると共に、パンチ前進時に該パンチと一体の押
動体にて押動される楔形の割込部材を偏心ダイスの一側
面と底部支持台との間に強制的に割込ませて前記ダイス
を軸芯と直交する向きに押上げるように構成してなるこ
とを特徴とするホーマにおける偏心曲げ加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17597981A JPS602942B2 (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ホ−マにおける偏心曲げ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17597981A JPS602942B2 (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ホ−マにおける偏心曲げ加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877733A JPS5877733A (ja) | 1983-05-11 |
| JPS602942B2 true JPS602942B2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=16005573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17597981A Expired JPS602942B2 (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ホ−マにおける偏心曲げ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602942B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101947618B (zh) * | 2010-09-08 | 2012-03-14 | 上海运良企业发展有限公司 | 超长圆柱体毛坯镦粗模具 |
| BR112018012367A2 (ja) * | 2015-12-25 | 2018-12-04 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | A manufacturing method of a forge crankshaft |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP17597981A patent/JPS602942B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5877733A (ja) | 1983-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100624652B1 (ko) | 성형 제품의 가공 방법 및 그 방법에 사용되는 상부 금형 | |
| JP3320847B2 (ja) | プレス加工装置 | |
| JPS602942B2 (ja) | ホ−マにおける偏心曲げ加工装置 | |
| JPH1043820A (ja) | プレス成形用金型装置 | |
| JPH0910860A (ja) | プレス打抜装置 | |
| RU188866U1 (ru) | Гибочный штамп для получения Z-образных деталей из листовых заготовок | |
| JPH0538531A (ja) | プレス金型 | |
| CN217748961U (zh) | 一种打薄机构 | |
| JPH05285553A (ja) | ダイ成形金型 | |
| JP3351142B2 (ja) | プレス型装置 | |
| CN212499115U (zh) | 一种用于狭小空间成型的模具结构 | |
| JP2001025829A (ja) | プレス金型 | |
| CN116557391B (zh) | 一种卡扣及冲压设备 | |
| RU2187400C1 (ru) | Штамп для чистовой вырубки | |
| CN220406727U (zh) | 冲压模具、冲压装置 | |
| CN216540379U (zh) | 一种自动上料成型模具 | |
| CN222447943U (zh) | 一种模内折弯的模具结构 | |
| JPH1085850A (ja) | 薄板状ワークのプレス成形方法およびその装置 | |
| CN223629324U (zh) | 一种用于汽车钣金件的冲孔模具 | |
| CN214768368U (zh) | 一种五金冲压件负角折弯一步成型结构 | |
| CN223430822U (zh) | 一种支架连续冲压模具 | |
| CN212634037U (zh) | 一种模具的冲压装置 | |
| JPS6333927B2 (ja) | ||
| CN211757965U (zh) | 一种电机支架连续模 | |
| JP2981049B2 (ja) | 板材曲げ型装置 |