JPS6029462A - 表面加飾法 - Google Patents
表面加飾法Info
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- JPS6029462A JPS6029462A JP13921683A JP13921683A JPS6029462A JP S6029462 A JPS6029462 A JP S6029462A JP 13921683 A JP13921683 A JP 13921683A JP 13921683 A JP13921683 A JP 13921683A JP S6029462 A JPS6029462 A JP S6029462A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44F—SPECIAL DESIGNS OR PICTURES
- B44F1/00—Designs or pictures characterised by special or unusual light effects
- B44F1/02—Designs or pictures characterised by special or unusual light effects produced by reflected light, e.g. matt surfaces, lustrous surfaces
Landscapes
- Physical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は表面加飾法に係り、非常に美しい金属の光沢
を有する所定の文字或いは各種パターンを、被加工物の
表面に安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるように
した表面加飾法に関するものである。
を有する所定の文字或いは各種パターンを、被加工物の
表面に安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるように
した表面加飾法に関するものである。
従来から、被加工物の表面に加飾?:施す方法は各種実
施されているが、その中でも、被加工物の表面に塗装ヲ
行なった後、所定の文字や絵柄、模様等をホットスタン
ピングして加飾する方法によるもの等は2塗装した表面
に金属光沢を有する文字や絵柄、模様等が加飾されてい
てその外観は非常に英しく需要者に最も喜ばれているも
のの一つである。
施されているが、その中でも、被加工物の表面に塗装ヲ
行なった後、所定の文字や絵柄、模様等をホットスタン
ピングして加飾する方法によるもの等は2塗装した表面
に金属光沢を有する文字や絵柄、模様等が加飾されてい
てその外観は非常に英しく需要者に最も喜ばれているも
のの一つである。
しかし、ホットスタンゾ用の箔は非常に薄(、従って金
色や銀色の文字等を加飾しても重厚な金属のイメージは
なく、貧弱で高級品のイメージを現出させるような雰囲
気を持つには至らなかった。
色や銀色の文字等を加飾しても重厚な金属のイメージは
なく、貧弱で高級品のイメージを現出させるような雰囲
気を持つには至らなかった。
かといって、所定のマスキングを施した後に金や銀、或
いはプラチナ等の貴金属乞若干厚めにめつきして高級感
を高めようとすれば、素材の貴金属自体が高価であるか
ら、いきおい製造コストも増加してしまうという欠点が
あった。
いはプラチナ等の貴金属乞若干厚めにめつきして高級感
を高めようとすれば、素材の貴金属自体が高価であるか
ら、いきおい製造コストも増加してしまうという欠点が
あった。
そこでこの発明は、前述した点等に鑑み創出されたもの
で、その要旨とする処は、被加工物の表面に、直接、或
いは所定の塗装又はめっきを施した後、金属を蒸着めっ
き又はイオン・プレイティングの如きめっきによって被
覆し、更にその上に、エポキシ樹脂インキの如き透明或
いは透明度の低いインキを使用して文字或いは絵柄や模
様の如き・にターンを印刷し、然る後に前記金属を剥離
する剥離用溶剤にて露出している金属を剥離することに
存するものである。
で、その要旨とする処は、被加工物の表面に、直接、或
いは所定の塗装又はめっきを施した後、金属を蒸着めっ
き又はイオン・プレイティングの如きめっきによって被
覆し、更にその上に、エポキシ樹脂インキの如き透明或
いは透明度の低いインキを使用して文字或いは絵柄や模
様の如き・にターンを印刷し、然る後に前記金属を剥離
する剥離用溶剤にて露出している金属を剥離することに
存するものである。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明すると
次の通りである。
次の通りである。
すなわち1図に示す符号1は被加工物であるグラスチッ
クのキャップであり、第1図に示すように、このキャッ
プ10表面に、プラスチック用熱乾塗料を使用して黒の
塗装を施し、その後70℃で焼付けを行なうことにより
塗装層2を形成する。
クのキャップであり、第1図に示すように、このキャッ
プ10表面に、プラスチック用熱乾塗料を使用して黒の
塗装を施し、その後70℃で焼付けを行なうことにより
塗装層2を形成する。
そして、この塗装層2の上には、第2図に示すように、
蒸着めっきによりアルミニウムを被覆して金属層3を形
成し、更に、この金属層3の密着度をテストした後に、
第6図に示すように、この金属層3の上へ、透明なエポ
キシ樹脂インキに黄色の染料を若干加えて形成した黄味
を帯びた透明インキを使用し、スクリーン印刷によって
文字或いは絵柄や模様の如きパターンを印刷する。
蒸着めっきによりアルミニウムを被覆して金属層3を形
成し、更に、この金属層3の密着度をテストした後に、
第6図に示すように、この金属層3の上へ、透明なエポ
キシ樹脂インキに黄色の染料を若干加えて形成した黄味
を帯びた透明インキを使用し、スクリーン印刷によって
文字或いは絵柄や模様の如きパターンを印刷する。
しかして、その後70℃で60分間焼付けを行ない印刷
層4乞形成した後、水酸化す) IJウムの濃度が5%
〜15襲位の溶液にてなる剥離用溶剤中にキャップ1を
浸して、前記印刷層4によって覆われなかった金属層3
のみを剥離用溶剤によって剥離し、第4図に示す如(加
飾を完了するものである。
層4乞形成した後、水酸化す) IJウムの濃度が5%
〜15襲位の溶液にてなる剥離用溶剤中にキャップ1を
浸して、前記印刷層4によって覆われなかった金属層3
のみを剥離用溶剤によって剥離し、第4図に示す如(加
飾を完了するものである。
その結果、黒の塗装層2の上に金属光沢を有する文字或
いは各種)ξターンが浮き上って見えるように加飾され
、しかもその金属光沢も黄味を帯びたインキを使用して
いるから、アルミニウムの光沢ではな(黄金色に近い光
沢を有するものであり。
いは各種)ξターンが浮き上って見えるように加飾され
、しかもその金属光沢も黄味を帯びたインキを使用して
いるから、アルミニウムの光沢ではな(黄金色に近い光
沢を有するものであり。
非常に美しい加飾を施したキャップ1が容易に製造でき
た。
た。
尚、被加工物としてプラスチックのキャップ1に限定さ
れるものではな(、その他プラスチックの容器、金属製
の容器等、或いはガラス製の容器等でも良い。
れるものではな(、その他プラスチックの容器、金属製
の容器等、或いはガラス製の容器等でも良い。
次に、図示はしないが、他の実施例について説明する。
アルミニウム製のキャップの上にパール塗装を行ない、
この上にアルミニウムを蒸着めっきした。
この上にアルミニウムを蒸着めっきした。
そして更にこの上に黄味を加えた透明クリアにてなるイ
ンクを使用してゼカシグラデーション塗装を行ない、そ
の後前述と同様に水酸化す) IJウム溶液に浸して露
出しているアルミニウムを剥離したところ、剥離した部
分は下地としてのパール塗装が現出し、蒸着めっきをし
たアルミニウムが残っている部分は非常に美しい黄金色
のグラデーションの美しい面が形成された。しかも、こ
の面に更に透明のクリアトソゾコートを厚めに施したと
ころ、更に深みのある美しいグラデーションヲ施したキ
ャップが完成した。
ンクを使用してゼカシグラデーション塗装を行ない、そ
の後前述と同様に水酸化す) IJウム溶液に浸して露
出しているアルミニウムを剥離したところ、剥離した部
分は下地としてのパール塗装が現出し、蒸着めっきをし
たアルミニウムが残っている部分は非常に美しい黄金色
のグラデーションの美しい面が形成された。しかも、こ
の面に更に透明のクリアトソゾコートを厚めに施したと
ころ、更に深みのある美しいグラデーションヲ施したキ
ャップが完成した。
又、グラスチックの容器に直接アルミニウムを蒸着めっ
きし、その上に前記透明なインクによって例えば花柄の
模様の如きパターンを印刷し、その後前述同様に水酸化
ナトリウム溶液に浸し露出しているアルミニウムを剥離
すると、グラスチック容器の表面に金属光沢を有する花
柄が浮き上って見えるような状態で加飾され、シラスチ
ックの容器が一躍高級な容器に見えるようになるもので
ある。
きし、その上に前記透明なインクによって例えば花柄の
模様の如きパターンを印刷し、その後前述同様に水酸化
ナトリウム溶液に浸し露出しているアルミニウムを剥離
すると、グラスチック容器の表面に金属光沢を有する花
柄が浮き上って見えるような状態で加飾され、シラスチ
ックの容器が一躍高級な容器に見えるようになるもので
ある。
一方、金属の容器に金めつきを施し、その上にイオン・
プレイティングによって銀めっきを施す。
プレイティングによって銀めっきを施す。
そして更にその上に所定の模様を前述同様のインキにて
印刷し、その後鍋剥離用溶剤にて露出している銀を剥離
すると、豪華絢爛たる美しい表面を有する容器に生れか
わるものである。
印刷し、その後鍋剥離用溶剤にて露出している銀を剥離
すると、豪華絢爛たる美しい表面を有する容器に生れか
わるものである。
又、前記印刷として、スクリーン印刷の他に、オフセッ
ト印刷にてグラビア的な精密な印刷を行なえば従来のホ
ラトスクンピングでは得ることができなかった複雑で且
つ美しい加飾を行なうことができ、更に、前記インキの
厚さt自由に設定できるようにすれば、下地の色等を濃
(出したり淡(出したりすることが可能で、インキとし
て透明度の低いものを使用すれば、前述のようなぜカシ
グラデーション等の塗装も可能になる。そして。
ト印刷にてグラビア的な精密な印刷を行なえば従来のホ
ラトスクンピングでは得ることができなかった複雑で且
つ美しい加飾を行なうことができ、更に、前記インキの
厚さt自由に設定できるようにすれば、下地の色等を濃
(出したり淡(出したりすることが可能で、インキとし
て透明度の低いものを使用すれば、前述のようなぜカシ
グラデーション等の塗装も可能になる。そして。
インキの色の選択によって多色印刷等を行なえば、下地
の塗装、めっき等の兼合いで様々な材質に見えるように
することができるものである。
の塗装、めっき等の兼合いで様々な材質に見えるように
することができるものである。
この発明は上述の如(構成したから、被加工物の表面に
、非常に美しい光沢を有する所定の文字或いは各種パタ
ーンを、安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるもの
である。
、非常に美しい光沢を有する所定の文字或いは各種パタ
ーンを、安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるもの
である。
すなわち、被加工物の表面に、直接、或いは所定の塗装
又はめつき乞施した後、金属を蒸着めっき又はイオンプ
レイティングの如きめっきによって被覆したことにより
、被加工物の表面に塗装層2と金属層3との2層を形成
し1例えばエツチングやその他剥離加工が可能な下地を
形成する。
又はめつき乞施した後、金属を蒸着めっき又はイオンプ
レイティングの如きめっきによって被覆したことにより
、被加工物の表面に塗装層2と金属層3との2層を形成
し1例えばエツチングやその他剥離加工が可能な下地を
形成する。
そして、その上に、エポキシ樹脂インキの如き透明或い
は透明度の低いインキを使用して文字或いは絵柄や模様
の如きパターンを印刷し、然る後に前記金属を剥離する
剥離用溶剤にて露出している金属を剥離することにより
、印刷された部分のみが残されてその他の金属は全て剥
離されると共に、前記インキに所定の色の染料等を加え
れば、金属とインキの色とによって下地の金属とは異な
った材質のイメージを醸し出し、しかも、その厚みを自
由に設定することで重厚なイメージを有する表面となる
から、高級品の雰囲気を現出させることができる。
は透明度の低いインキを使用して文字或いは絵柄や模様
の如きパターンを印刷し、然る後に前記金属を剥離する
剥離用溶剤にて露出している金属を剥離することにより
、印刷された部分のみが残されてその他の金属は全て剥
離されると共に、前記インキに所定の色の染料等を加え
れば、金属とインキの色とによって下地の金属とは異な
った材質のイメージを醸し出し、しかも、その厚みを自
由に設定することで重厚なイメージを有する表面となる
から、高級品の雰囲気を現出させることができる。
しかも、これらの工程は非常に簡単であるから熟練者を
必要とせず誰にでも製造することができるので、原料と
なる材料が安価であることと相俟って、加飾コストの低
減化を図ることができる。
必要とせず誰にでも製造することができるので、原料と
なる材料が安価であることと相俟って、加飾コストの低
減化を図ることができる。
以上説明したようにこの発明は、被加工物の表面に、非
常に美しい光沢を有する所定の文字或いは各種パターン
を、安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるから、被
加工物である製品を高級品のイメージに仕上げることが
でき、特に化粧品の瓶や、高級アクセサリ−のケース等
、又、アクセサリ−にも実施すれば安価にて提供できる
ことと相俟って需要者の購買意欲をそそる等の優れた効
果を奏するものである。
常に美しい光沢を有する所定の文字或いは各種パターン
を、安価で且つ簡単な方法で自在に加飾できるから、被
加工物である製品を高級品のイメージに仕上げることが
でき、特に化粧品の瓶や、高級アクセサリ−のケース等
、又、アクセサリ−にも実施すれば安価にて提供できる
ことと相俟って需要者の購買意欲をそそる等の優れた効
果を奏するものである。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は塗装
層形成後の正断面図、第2図は金属層形成後の正断面図
、第6図は印刷層形成後の正断面図、第4図は加飾完了
時の正断面図である。 1・・・キャップ、2・・・塗装層、3・・・金属層、
4・・・印刷層。 特許出願人 株式会社福田メタル工芸 第3図 第4図 手続ネ甫正書(自発) 日 ) 1、事件の表示 昭和58年特許願第139216号 2、発明の名称 表面加N5法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区八広3丁目27番4号氏 名 株
式会社 幅用メタル工芸 代表者 福1)金穴 5、補正命令の日イ1 なしく自発) 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 7、補正の内容 明細書中箱5頁第12行目「良い。」とあるのを、[良
く、又、インキとしてエポキシ樹脂インキ以外に、例え
ばアクリル樹脂インキ等透明或いは透明度の低いインキ
であれば使用しても良いことは言うまでもない。]に補
正する。 以上
層形成後の正断面図、第2図は金属層形成後の正断面図
、第6図は印刷層形成後の正断面図、第4図は加飾完了
時の正断面図である。 1・・・キャップ、2・・・塗装層、3・・・金属層、
4・・・印刷層。 特許出願人 株式会社福田メタル工芸 第3図 第4図 手続ネ甫正書(自発) 日 ) 1、事件の表示 昭和58年特許願第139216号 2、発明の名称 表面加N5法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区八広3丁目27番4号氏 名 株
式会社 幅用メタル工芸 代表者 福1)金穴 5、補正命令の日イ1 なしく自発) 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 7、補正の内容 明細書中箱5頁第12行目「良い。」とあるのを、[良
く、又、インキとしてエポキシ樹脂インキ以外に、例え
ばアクリル樹脂インキ等透明或いは透明度の低いインキ
であれば使用しても良いことは言うまでもない。]に補
正する。 以上
Claims (1)
- 1、被加工物の表面に、直接、或いは所定の塗装又はめ
つき乞施した後、金属を蒸着めっき又はイオン・プレイ
ティングの如きめっきによって被覆し、更にその上に、
エポキシ樹脂インキの如き透明或いは透明度の低いイン
キを使用して文字或いは絵柄や模様の如きパターンを印
刷し、然る後に前記金属を剥離する剥離用溶剤にて露出
している金属を剥離することを特徴とした表面加飾法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13921683A JPS6029462A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 表面加飾法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13921683A JPS6029462A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 表面加飾法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029462A true JPS6029462A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=15240218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13921683A Pending JPS6029462A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 表面加飾法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029462A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6447847A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-22 | Dainippon Printing Co Ltd | Production of decorative sheet having partial metal vapor-deposited layer |
| US5560954A (en) * | 1995-02-28 | 1996-10-01 | Elbaz; Gabriel | Method for preparing a culinary base product from shell-fish heads and carapaces and meat contained therein |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52135843A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-14 | Oike Kogyo Kk | Method of producing films having metal patterns of different thicknesses |
| JPS5754268A (ja) * | 1980-09-18 | 1982-03-31 | Dainippon Printing Co Ltd | Kinzokuetsukehoho |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13921683A patent/JPS6029462A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52135843A (en) * | 1976-05-10 | 1977-11-14 | Oike Kogyo Kk | Method of producing films having metal patterns of different thicknesses |
| JPS5754268A (ja) * | 1980-09-18 | 1982-03-31 | Dainippon Printing Co Ltd | Kinzokuetsukehoho |
Cited By (2)
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| US5560954A (en) * | 1995-02-28 | 1996-10-01 | Elbaz; Gabriel | Method for preparing a culinary base product from shell-fish heads and carapaces and meat contained therein |
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