JPS602964Y2 - 自動車における緩衝用スプリングシヤツクルの組立部品 - Google Patents
自動車における緩衝用スプリングシヤツクルの組立部品Info
- Publication number
- JPS602964Y2 JPS602964Y2 JP1977122479U JP12247977U JPS602964Y2 JP S602964 Y2 JPS602964 Y2 JP S602964Y2 JP 1977122479 U JP1977122479 U JP 1977122479U JP 12247977 U JP12247977 U JP 12247977U JP S602964 Y2 JPS602964 Y2 JP S602964Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shackle
- pin
- plate
- shackle pin
- shock absorbing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、シャックル板とシャックルピンとを側面視略
り字状に強固に結合してなる自動車における緩衝用スプ
リングシャックルの組立部品に関する。
り字状に強固に結合してなる自動車における緩衝用スプ
リングシャックルの組立部品に関する。
従来、シャックル板とシャックルピンとは各別個に製作
され、組立てられてきたものであるが、最近は組立工程
のコスト低減のために、両者を予め固定してから組立て
るようになってきた。
され、組立てられてきたものであるが、最近は組立工程
のコスト低減のために、両者を予め固定してから組立て
るようになってきた。
このシャックル板とシャックルピンとを固定する方法に
は、従来法の三通りの方法が行われていた。
は、従来法の三通りの方法が行われていた。
第一はシャックルピン自体の外周を電気溶接にて溶着さ
せる方法、第二はシャックルピンの部分にローレット刻
みを形威し、そのローレフト刻み部分をシャックル板の
孔に圧入し固定する方法、即ちナーリング加工の方法、
第三はシャックル板の孔を四角形か六角形の多角形とし
、シャックルピンも同じ断面形状にして嵌合する方法な
どがある。
せる方法、第二はシャックルピンの部分にローレット刻
みを形威し、そのローレフト刻み部分をシャックル板の
孔に圧入し固定する方法、即ちナーリング加工の方法、
第三はシャックル板の孔を四角形か六角形の多角形とし
、シャックルピンも同じ断面形状にして嵌合する方法な
どがある。
しかし、上記それぞれの方法にはいずれも次のような欠
侭があった。
侭があった。
先ず、第一の電気溶接の方法によると、熱応力による歪
みが発生し、シャックル板とシャックルピンの角度修正
と熱焼付の欠陥除去の為の特別な外面処理が必要となり
、このためコストアップは避けられない。
みが発生し、シャックル板とシャックルピンの角度修正
と熱焼付の欠陥除去の為の特別な外面処理が必要となり
、このためコストアップは避けられない。
次に、第二のナーリング加工の方法によると、シャック
ルピンの鍔に反対する方向、即ちピン打込みの反対方向
の力に関しては著しく結合が弱体であり、固定が不安定
である。
ルピンの鍔に反対する方向、即ちピン打込みの反対方向
の力に関しては著しく結合が弱体であり、固定が不安定
である。
このことは組立前の搬送中或いは組立取扱中に動いたり
、外れてしまったりして重大な影響をもたらす。
、外れてしまったりして重大な影響をもたらす。
これに対処するためには、シャックルピンの材質を特殊
な高級合金鋼材(通常ニッケル、クローム、モリブデン
、バナジウム、マンガン等の希有元素を一種或いは複数
種含む)にすると共に特別な熱処理を必要とする等、過
大な経費の増加を伴う欠点があった。
な高級合金鋼材(通常ニッケル、クローム、モリブデン
、バナジウム、マンガン等の希有元素を一種或いは複数
種含む)にすると共に特別な熱処理を必要とする等、過
大な経費の増加を伴う欠点があった。
次に、第三の多角形にて嵌合する方法によると、シャッ
クル板の打抜き用型の消耗が激しく高い精密度を要求さ
れるシャックル機構においては、型製作費ならびに型取
付コストは、丸形孔を打抜く場合に比し著しく不利であ
った。
クル板の打抜き用型の消耗が激しく高い精密度を要求さ
れるシャックル機構においては、型製作費ならびに型取
付コストは、丸形孔を打抜く場合に比し著しく不利であ
った。
また、従来上記のようなシャックル板二枚とシャックル
ピン二本とを組合せて緩衝用スプリングシャックル機構
を樹皮するには、一方のシャックル板に二本のシャック
ルピンを同一方向から挿入固着した後、それらのシャッ
クルピンの先端ネジ部に他方のシャックル板の円孔を挿
入して組立てていた。
ピン二本とを組合せて緩衝用スプリングシャックル機構
を樹皮するには、一方のシャックル板に二本のシャック
ルピンを同一方向から挿入固着した後、それらのシャッ
クルピンの先端ネジ部に他方のシャックル板の円孔を挿
入して組立てていた。
しかしこの場合は、一枚のシャックル板に二本のシャッ
クルピンを固着した一方の部品と、これに結合されるべ
き他方のシャックル板との二種類の組合せ部品を必要と
するものであった。
クルピンを固着した一方の部品と、これに結合されるべ
き他方のシャックル板との二種類の組合せ部品を必要と
するものであった。
従って、製造コストが高くなると共に、組立て時の取扱
いも容易ではなかった。
いも容易ではなかった。
更にこの場合において、上記シャックルピンの先端部に
はシャックル板が当接する段部が何ら形成されていない
ので、組立ての際、二枚のシャックル板間の距離を規定
することが難しいものであった。
はシャックル板が当接する段部が何ら形成されていない
ので、組立ての際、二枚のシャックル板間の距離を規定
することが難しいものであった。
本考案は上記の問題点を解消するためになされたもので
、シャックル板とシャックルピンとを側面視略り字状に
強固に結合してなる自動車における緩衝用スプリングシ
ャックルの組立部品を提供し、この一種類の組立部品を
二組対として使用することにより自動車における緩衝用
スプリングシャックルを容易に組立てることを可能とす
るものである。
、シャックル板とシャックルピンとを側面視略り字状に
強固に結合してなる自動車における緩衝用スプリングシ
ャックルの組立部品を提供し、この一種類の組立部品を
二組対として使用することにより自動車における緩衝用
スプリングシャックルを容易に組立てることを可能とす
るものである。
以下、本考案の実施例を添付図面に基いて詳細に説明す
る。
る。
第1図はシャックル板1の平面図である。
このシャックル板1の一端側には後述のシャックルピン
4が圧入しうる大径円孔2が穿設され、他端側には後述
のシャックルピン4の細径部6が挿入しうる小径円孔3
がプレス機等による打抜きにより精密に穿設されている
。
4が圧入しうる大径円孔2が穿設され、他端側には後述
のシャックルピン4の細径部6が挿入しうる小径円孔3
がプレス機等による打抜きにより精密に穿設されている
。
第2図はシャックルピン4の平面図である。
このシャックルピン4の一端にはヘッダー加工により鍔
5が設けられると共に、他端には段部6aを有して細径
部6が形成され、かつ上記細径部6の先端にはネジ部7
が設けられている。
5が設けられると共に、他端には段部6aを有して細径
部6が形成され、かつ上記細径部6の先端にはネジ部7
が設けられている。
また、上記鍔5の首下部にはローレット刻み8が形成さ
れている。
れている。
このシャックルピン4の首下部を第3図ようにシャック
ル板1に穿った大径円孔2に圧入して、側面視略り字状
の緩衝用スプリングシャックルの組立部品9が形成され
る。
ル板1に穿った大径円孔2に圧入して、側面視略り字状
の緩衝用スプリングシャックルの組立部品9が形成され
る。
この場合、第4図に示すように、大径円孔2の周縁をプ
レス機等にてシャックルピン4の中心軸に対し同心円的
な鉢巻溝10を形成して、シャックル板1の大径円孔2
の周縁をシャックルピン4側に圧縮し、第6図のように
シャックル板1の大径円孔2の内周面の肉をシャックル
ピン4のローレット刻み8に喰い込ませることにより、
シャックル板1とシャックルピン4とを緊締固着する。
レス機等にてシャックルピン4の中心軸に対し同心円的
な鉢巻溝10を形成して、シャックル板1の大径円孔2
の周縁をシャックルピン4側に圧縮し、第6図のように
シャックル板1の大径円孔2の内周面の肉をシャックル
ピン4のローレット刻み8に喰い込ませることにより、
シャックル板1とシャックルピン4とを緊締固着する。
このように、シャックル板1の大径円孔2に対してシャ
ックルピン4に設けたローレット刻み8がシャックル板
1の厚みの全長に亘り圧入され、互いに噛み合い密着結
合していることから、この場合はピン打込みの反対方向
に対しても強固に結合されるものである。
ックルピン4に設けたローレット刻み8がシャックル板
1の厚みの全長に亘り圧入され、互いに噛み合い密着結
合していることから、この場合はピン打込みの反対方向
に対しても強固に結合されるものである。
尚、上記シャックル板1とシャックルピン4との緊締固
着は、第4図における鉢巻溝10を形成することに限ら
れず、第5図に示すように菊花形溝11や、その他これ
らと類似形状の溝を形成しても良い。
着は、第4図における鉢巻溝10を形成することに限ら
れず、第5図に示すように菊花形溝11や、その他これ
らと類似形状の溝を形成しても良い。
次に、上記のように組み合された組立部品9を用いて自
動車における緩衝用スプリングシャックルを組み立てる
には、第7図に示すように、該組立部品9の二組を対と
してこれらを互いに点対称に配置し、一方の組立部品9
のシャックル板1の他端側に穿った小径円孔3に他方の
組立部品9′のシャックルピン4′の細径部6′を挿入
し、その細径部6′の段部6’aに一方の組立部品9の
シャックル板1を当接させ、ネジ部7′にナツト13を
締め付けると共に、他方のシャックル板1′と一方のシ
ャックルピン4も同様に締め付けて組み立てる。
動車における緩衝用スプリングシャックルを組み立てる
には、第7図に示すように、該組立部品9の二組を対と
してこれらを互いに点対称に配置し、一方の組立部品9
のシャックル板1の他端側に穿った小径円孔3に他方の
組立部品9′のシャックルピン4′の細径部6′を挿入
し、その細径部6′の段部6’aに一方の組立部品9の
シャックル板1を当接させ、ネジ部7′にナツト13を
締め付けると共に、他方のシャックル板1′と一方のシ
ャックルピン4も同様に締め付けて組み立てる。
この一方のシャックル板1とシャックルピン4および他
方のシャックル板1′とシャックルピン4′との間にて
、自動車車台と緩衝用スプリングを連結するものである
。
方のシャックル板1′とシャックルピン4′との間にて
、自動車車台と緩衝用スプリングを連結するものである
。
本考案は以上説明したように、シャックル板1の大径円
孔2にシャックルピン4の首下部が圧入されてその周縁
が該シャックルピン4がわに圧縮され、内周面の肉が上
記シャックルピン4のローレット刻み8に喰い込んで緊
締固着するので、シャックル板1とシャックルピン4と
が強固に密着結合される。
孔2にシャックルピン4の首下部が圧入されてその周縁
が該シャックルピン4がわに圧縮され、内周面の肉が上
記シャックルピン4のローレット刻み8に喰い込んで緊
締固着するので、シャックル板1とシャックルピン4と
が強固に密着結合される。
従って、回転方向に対する軸トルクは増大し、かつシャ
ックルピン4の打込みの反対方向に対して強固に結合し
外れることがない。
ックルピン4の打込みの反対方向に対して強固に結合し
外れることがない。
また、シャックルピン4の材質は通常の安価な炭素鋼を
使用することができると共に特別な熱処理を必要とする
ことがなく、安価に製造することができる。
使用することができると共に特別な熱処理を必要とする
ことがなく、安価に製造することができる。
更に、シャックル板1とシャックルピン4とを側面視略
り字状に組み合せたので、このように形成された緩衝用
スプリングシャックルの組立部品9を一種類だけ多数製
造して、これら組立部品9の二組を対として互いに点対
称に配置して組立てるだけで容易に緩衝用スプリングシ
ャックルを完成することができ、製造コストが安くなる
と共に、組立て時の取扱いを容易とすることができる。
り字状に組み合せたので、このように形成された緩衝用
スプリングシャックルの組立部品9を一種類だけ多数製
造して、これら組立部品9の二組を対として互いに点対
称に配置して組立てるだけで容易に緩衝用スプリングシ
ャックルを完成することができ、製造コストが安くなる
と共に、組立て時の取扱いを容易とすることができる。
またシャックル板1及びシャックルピン4とが予め組み
合されて一つの部品となっているので、保管時、輸送時
等における部品管理も容易である。
合されて一つの部品となっているので、保管時、輸送時
等における部品管理も容易である。
更にまた、シャックルピン4の一端に鍔5を有すると共
に他端に段部6aを有して細径部6を形成したことによ
り、二組の組立部品9,9′を対として互いに点対称に
配置して組み立てる際、二枚のシャックル板1,1′間
の距離を容易に規定することができる。
に他端に段部6aを有して細径部6を形成したことによ
り、二組の組立部品9,9′を対として互いに点対称に
配置して組み立てる際、二枚のシャックル板1,1′間
の距離を容易に規定することができる。
第1図は本考案に係るシャックル板を示す平面図、第2
図はシャックルピンの平面図、第3図はシャックル板と
シャックルピンとを緊締固着した状態を示す側面図、第
4図は第3図のIV−IV線断面図、第5図は他の実施
例を示す第4図と同様の断面図、第6図は第3図のVI
−Vl線断面図、第7図は二組の組立部品を使用して緩
衝用スプリングシャックルを組立てた状態を示す平面図
である。 1.1′・・・・・・シャックル板、2・・・・・・大
径円孔、3・・・・・・小径円孔、4,4′・・・・・
・シャックルピン、5.5′・・・・・・鍔、6,6′
・・・・・・細径部、6a、6a′・・・・・・段部、
7,7′・・・・・・ネジ部、8・・・・・・ローレッ
ト刻み、9.9’・・・・・・緩衝用スプリングシャッ
クルの組立部品、10・・・・・・鉢巻溝、11・・・
・・・菊花形溝、13・・・・・・ナツト。
図はシャックルピンの平面図、第3図はシャックル板と
シャックルピンとを緊締固着した状態を示す側面図、第
4図は第3図のIV−IV線断面図、第5図は他の実施
例を示す第4図と同様の断面図、第6図は第3図のVI
−Vl線断面図、第7図は二組の組立部品を使用して緩
衝用スプリングシャックルを組立てた状態を示す平面図
である。 1.1′・・・・・・シャックル板、2・・・・・・大
径円孔、3・・・・・・小径円孔、4,4′・・・・・
・シャックルピン、5.5′・・・・・・鍔、6,6′
・・・・・・細径部、6a、6a′・・・・・・段部、
7,7′・・・・・・ネジ部、8・・・・・・ローレッ
ト刻み、9.9’・・・・・・緩衝用スプリングシャッ
クルの組立部品、10・・・・・・鉢巻溝、11・・・
・・・菊花形溝、13・・・・・・ナツト。
Claims (1)
- 一端に鍔が設けられると共に他端には段部を有して細形
部が形威され且つその先端にネジ部が設けられ更に上記
鍔の首下部にはローレット刻みが形成されたシャックル
ピンと、一端側に上記シャックルピンが圧入しうる大径
円孔が穿設されると共に他端側にはシャックルピンの細
形部が挿入しうる小径円孔が穿設され上記大径円孔に上
記シャックルピンの首下部が圧入されてその周縁が該シ
ャックルピンがわに圧縮され内周面の肉が上記ローレッ
ト刻みに喰い込んで緊締固着し上記シャックルピンと側
面視略り字状に組み合されたシャックル板とからなるこ
とを特徴とする自動車における緩衝用スプリングシャッ
クルの組立部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977122479U JPS602964Y2 (ja) | 1977-09-12 | 1977-09-12 | 自動車における緩衝用スプリングシヤツクルの組立部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977122479U JPS602964Y2 (ja) | 1977-09-12 | 1977-09-12 | 自動車における緩衝用スプリングシヤツクルの組立部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5449017U JPS5449017U (ja) | 1979-04-05 |
| JPS602964Y2 true JPS602964Y2 (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=29080632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977122479U Expired JPS602964Y2 (ja) | 1977-09-12 | 1977-09-12 | 自動車における緩衝用スプリングシヤツクルの組立部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602964Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS491141U (ja) * | 1972-04-06 | 1974-01-08 |
-
1977
- 1977-09-12 JP JP1977122479U patent/JPS602964Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5449017U (ja) | 1979-04-05 |
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