JPS6030218A - マルチチヤンネル・デジタル記録再生装置 - Google Patents
マルチチヤンネル・デジタル記録再生装置Info
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- JPS6030218A JPS6030218A JP13754783A JP13754783A JPS6030218A JP S6030218 A JPS6030218 A JP S6030218A JP 13754783 A JP13754783 A JP 13754783A JP 13754783 A JP13754783 A JP 13754783A JP S6030218 A JPS6030218 A JP S6030218A
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- digital recording
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/12—Analogue/digital converters
- H03M1/1205—Multiplexed conversion systems
- H03M1/123—Simultaneous, i.e. using one converter per channel but with common control or reference circuits for multiple converters
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/662—Multiplexed conversion systems
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- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
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- H03M1/12—Analogue/digital converters
- H03M1/50—Analogue/digital converters with intermediate conversion to time interval
- H03M1/56—Input signal compared with linear ramp
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/82—Digital/analogue converters with intermediate conversion to time interval
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はマルチチャンネル・デジタル記録再生装置に関
し、特にそのAD −DA変換器に関する。
し、特にそのAD −DA変換器に関する。
最近、マルチチャンネルオーディオ装置等においてもデ
ジタル技術が導入されるようになってきた。また、デジ
タル的に情報処理するX線CT装置においてもマルチチ
ャンネル化は必須の要件である。
ジタル技術が導入されるようになってきた。また、デジ
タル的に情報処理するX線CT装置においてもマルチチ
ャンネル化は必須の要件である。
第1図にマルチチャンネル・デジタル記録再生装置のA
D −DA変換部のブロック図ケ示す。
D −DA変換部のブロック図ケ示す。
第1図に示すように、マルチチャンネル・デジタル記録
再生装置では、2チヤンネルないし4チヤンネルの入力
信号J、2がサンプルホールド群7・8によシサンプル
ホールドされ、AD変換器9・10によシ同時にデジタ
ル信号にPCM変調され、マルチプレクサ11.バッフ
ァメモリ12を経由し、デジタル信号3として記録・処
理される。その後、デジタル信号4は、バッファメモリ
13とマルチプレクサ14ケ経由してDA変換器15・
16によシ同時にアナログ量に変換され、サンプルホー
ルド群17・18の出力信号5・6がアナログ信号とし
て再生されるう このようなマルチチャンネル・デジタル記録再生装置、
特にデジタル・オーディオ用記録再生装置のAD・1)
A変換器としては、分解能16ビツト以上、変換時間1
0μ5eti以上という高性能なものが必要とされてい
る。
再生装置では、2チヤンネルないし4チヤンネルの入力
信号J、2がサンプルホールド群7・8によシサンプル
ホールドされ、AD変換器9・10によシ同時にデジタ
ル信号にPCM変調され、マルチプレクサ11.バッフ
ァメモリ12を経由し、デジタル信号3として記録・処
理される。その後、デジタル信号4は、バッファメモリ
13とマルチプレクサ14ケ経由してDA変換器15・
16によシ同時にアナログ量に変換され、サンプルホー
ルド群17・18の出力信号5・6がアナログ信号とし
て再生されるう このようなマルチチャンネル・デジタル記録再生装置、
特にデジタル・オーディオ用記録再生装置のAD・1)
A変換器としては、分解能16ビツト以上、変換時間1
0μ5eti以上という高性能なものが必要とされてい
る。
高分解aL1高性能の変換器として積分方式のAI)・
DA変換器が知られているが、この性能としては分解能
16ビツト程度、変換時間[m(8)程度が限界とされ
、さらに高速化、高1′*度化が心安な場合は、採用で
きないのが現状であった。
DA変換器が知られているが、この性能としては分解能
16ビツト程度、変換時間[m(8)程度が限界とされ
、さらに高速化、高1′*度化が心安な場合は、採用で
きないのが現状であった。
また、上記積分方式を改良した縦続積分方式(デジタル
・オーティオ用の低歪率16ビツトl0A−D、D−A
変換器:日経エレクトロニクス 1982,1.18号
所載)は、上記性能(分触能16ビツト、変換時(’J
JIOμSα、)に達しうるが、マルチチャンネル化で
きないという欠点があった。
・オーティオ用の低歪率16ビツトl0A−D、D−A
変換器:日経エレクトロニクス 1982,1.18号
所載)は、上記性能(分触能16ビツト、変換時(’J
JIOμSα、)に達しうるが、マルチチャンネル化で
きないという欠点があった。
本発明の目的は、上記のような従来技術の欠点を解消し
、高速・高性能のマルチチャンネル・デジタル記録再生
装良葡提供することにある。
、高速・高性能のマルチチャンネル・デジタル記録再生
装良葡提供することにある。
上記目的紫達成するため、本発明は、各チャンネルごと
にAi)・DA変換器を有するマルチチャンネル・デジ
タル記録再生装置において、上記AD−DA変換器とし
て一乗積分型AD −DA変換方式を採用し、最初は急
速に変化し順次緩やかに折線状に変化する基準電IIE
(ランプ関数)の発生回路ケ前記各チャンネルが併用し
得るよう設けることにより、回路の高速化、単純化を図
るとともに、各チャンネルごとに異るゲイン、オフセッ
トの変動ケ全チャンネル同一にし、それによる音声信号
等の劣化の改善を図ったこと?特徴とする。
にAi)・DA変換器を有するマルチチャンネル・デジ
タル記録再生装置において、上記AD−DA変換器とし
て一乗積分型AD −DA変換方式を採用し、最初は急
速に変化し順次緩やかに折線状に変化する基準電IIE
(ランプ関数)の発生回路ケ前記各チャンネルが併用し
得るよう設けることにより、回路の高速化、単純化を図
るとともに、各チャンネルごとに異るゲイン、オフセッ
トの変動ケ全チャンネル同一にし、それによる音声信号
等の劣化の改善を図ったこと?特徴とする。
以下、本発明の一実施例全図面に基づいて説明する。第
2図は本発明の一実施例によるマルチチャンネル・デジ
タル記録町生装賄用のA I)変換器全示し、(a)は
回路ブロック図、(b)は各部の信号波形を示したもの
である。
2図は本発明の一実施例によるマルチチャンネル・デジ
タル記録町生装賄用のA I)変換器全示し、(a)は
回路ブロック図、(b)は各部の信号波形を示したもの
である。
第2図において、19A・19Bはランプ関数21発生
させるための積分器、20A・20I3はチャンネルL
l −R1の入力信号ケサンプルホールド回路、24
A・24B・24C・24Dは比較器、25A・25B
はカウンタ、26A・26Bはクロック発生器、27A
・27Bは制御回路である。また、−VE・−VSは定
電圧諒、工o−1o(−1+、定電流源、Sl−S4は
スイッチ、Rは抵抗、Cは積分キャパシタである。
させるための積分器、20A・20I3はチャンネルL
l −R1の入力信号ケサンプルホールド回路、24
A・24B・24C・24Dは比較器、25A・25B
はカウンタ、26A・26Bはクロック発生器、27A
・27Bは制御回路である。また、−VE・−VSは定
電圧諒、工o−1o(−1+、定電流源、Sl−S4は
スイッチ、Rは抵抗、Cは積分キャパシタである。
以下、第2図(a)の回路動作全説明するが、ランプ関
数21と入力信号との比較基準電圧レベル?VT、サン
プリング回路2OA、20Bにょシサンプルホールドさ
れたLL、R1チャンネルの入力信号レベルヶそれぞれ
VL、VRとする。
数21と入力信号との比較基準電圧レベル?VT、サン
プリング回路2OA、20Bにょシサンプルホールドさ
れたLL、R1チャンネルの入力信号レベルヶそれぞれ
VL、VRとする。
ランプ関数21は次のようにして発生させるつまず、ス
イッチS2・δ3・84に開き、スイッチS1・84ケ
閉じると積分器19A・19Bは積分キャパシタCにょ
シ初期状態の電圧VE(フルス’I−/14を圧)・■
sまで光電される。ただちに、δ1を開き82に閉じる
と、ランプ関数Ll。
イッチS2・δ3・84に開き、スイッチS1・84ケ
閉じると積分器19A・19Bは積分キャパシタCにょ
シ初期状態の電圧VE(フルス’I−/14を圧)・■
sまで光電される。ただちに、δ1を開き82に閉じる
と、ランプ関数Ll。
はvSのレベルまで放電され、その後、スイッチS2i
開き83に閉じるとランプI均数L I 6は基準レベ
ルVTまで放電されろうここで、定電流源Io−ioの
電流値1o、1oの比を1゜=256 i。
開き83に閉じるとランプI均数L I 6は基準レベ
ルVTまで放電されろうここで、定電流源Io−ioの
電流値1o、1oの比を1゜=256 i。
としたとき、VE−VS間の勾配は、VS−VT間の勾
配の256倍になっている。16ビツト精度のAD変換
を行う場合、最初の折線(VE〜VS間)では1クロツ
クにりき2561.SBの重みでカウントし、2奇目の
折線(VS〜VT間)ではILSB(7)重みでカウン
トする。この時、クロック発生器26A・26Bのクロ
ック周波数は最初の折線と2番目の折線の時とで同一で
ある。
配の256倍になっている。16ビツト精度のAD変換
を行う場合、最初の折線(VE〜VS間)では1クロツ
クにりき2561.SBの重みでカウントし、2奇目の
折線(VS〜VT間)ではILSB(7)重みでカウン
トする。この時、クロック発生器26A・26Bのクロ
ック周波数は最初の折線と2番目の折線の時とで同一で
ある。
VS−VTはランプ関数のVE−VTの1/256の電
圧値に設定しておく。サンプルホールド回路20A・2
0Bによりサンプルホールドされた入力信号Ll−I(
,1はそれぞれ比較器24A・24Bでランプ関数と比
較され、各レベルVL−VRがランプ関数よシ高い時に
“’ 1 ” k出力する。クロック発生器26A・2
6■3は比較器24A・24Bの出力が°1”になった
時、ただちにクロックを発生し、このクロック数ケカウ
ンタ25A・25Bがカウントする。カウンタ25A・
25Bは比較器24Dの立下シ信号でクリアされ、クロ
ック発生器26A・26Bの°“1”のレベルでカウン
ト動作4行い、ランプ関数LioのレベルがVTより下
になり比較器24Dの出力が1″のレベルになった時カ
ウント動作ケ止める。
圧値に設定しておく。サンプルホールド回路20A・2
0Bによりサンプルホールドされた入力信号Ll−I(
,1はそれぞれ比較器24A・24Bでランプ関数と比
較され、各レベルVL−VRがランプ関数よシ高い時に
“’ 1 ” k出力する。クロック発生器26A・2
6■3は比較器24A・24Bの出力が°1”になった
時、ただちにクロックを発生し、このクロック数ケカウ
ンタ25A・25Bがカウントする。カウンタ25A・
25Bは比較器24Dの立下シ信号でクリアされ、クロ
ック発生器26A・26Bの°“1”のレベルでカウン
ト動作4行い、ランプ関数LioのレベルがVTより下
になり比較器24Dの出力が1″のレベルになった時カ
ウント動作ケ止める。
初期状態においてν;、第2図(1〕)に示すようにラ
ンプ関数21のレベルVE(7)方がV’l’−VL・
VI(よシ高い。このため、比較器24A・24B・2
4Dの出力は0′′であり、クロック発生器26A・2
6 i(は01’ F状態になっている。
ンプ関数21のレベルVE(7)方がV’l’−VL・
VI(よシ高い。このため、比較器24A・24B・2
4Dの出力は0′′であり、クロック発生器26A・2
6 i(は01’ F状態になっている。
この状態でランプ関数音発生させ、ランプ関数Ljoが
入力′信号レベルvLケ下回るとその期間、比較器24
Aの出力は1″°となり、クロック発生器26Aよシク
ロツクが発生し、カウンタ25Aの計数ケ開始する。そ
の後、ランプ開数LIOが折線の切替υの電圧VSk下
回りクロック26Aと同ルJした時点で制御回路27A
・27 F3によりLloと同じレベルのLioへラン
プ関数葡切替え、同時に折線切替り信号22ケ兄生し2
つの折線の勾配の違いに応じた重みたけカウンタ25A
ヶ上位へシフトσせるっ例えば、上記の■o−2561
o v’M合はカウンタ25Ak上位へ8ヒツトシフト
させる。一般的には、2進カウンタケ用いた時、1.o
−2X’oの関係があるように勾配ケ変えた2つの折線
の切替シにおいては、カウンタ葡上位へnビットシフト
させることになる。
入力′信号レベルvLケ下回るとその期間、比較器24
Aの出力は1″°となり、クロック発生器26Aよシク
ロツクが発生し、カウンタ25Aの計数ケ開始する。そ
の後、ランプ開数LIOが折線の切替υの電圧VSk下
回りクロック26Aと同ルJした時点で制御回路27A
・27 F3によりLloと同じレベルのLioへラン
プ関数葡切替え、同時に折線切替り信号22ケ兄生し2
つの折線の勾配の違いに応じた重みたけカウンタ25A
ヶ上位へシフトσせるっ例えば、上記の■o−2561
o v’M合はカウンタ25Ak上位へ8ヒツトシフト
させる。一般的には、2進カウンタケ用いた時、1.o
−2X’oの関係があるように勾配ケ変えた2つの折線
の切替シにおいては、カウンタ葡上位へnビットシフト
させることになる。
次に、ランプ関数Ljoが入力f8号しベルVRr下回
ると比+17(器24I3の出力i”i”とxb、その
期間クロック発生器26■3よりクロックが発生し、カ
ウンタ25Bの計数?υ[1靭始する、この時すでに、
カウンタに2は折線切替りfに号22によりn(=8)
ビットだけ上位にシフトキれているが、またカウンタI
ぐ2の内容はN O++であるので、内容は変っていな
い。
ると比+17(器24I3の出力i”i”とxb、その
期間クロック発生器26■3よりクロックが発生し、カ
ウンタ25Bの計数?υ[1靭始する、この時すでに、
カウンタに2は折線切替りfに号22によりn(=8)
ビットだけ上位にシフトキれているが、またカウンタI
ぐ2の内容はN O++であるので、内容は変っていな
い。
さらに、ランプ関数]J’Oが下がり基準電■VTk下
回ると比較器241Jの出力かlI+とな(ハ 2つの
カウンタ25A・25Bの計数忙終了し、その内容ケ記
憶する。すなわち、各カウンタ25A・25Bには各入
力18号レベルVl、−Vl(と基準電圧VTとの差に
応じたカウント数が残る。
回ると比較器241Jの出力かlI+とな(ハ 2つの
カウンタ25A・25Bの計数忙終了し、その内容ケ記
憶する。すなわち、各カウンタ25A・25Bには各入
力18号レベルVl、−Vl(と基準電圧VTとの差に
応じたカウント数が残る。
このデジタルカランl−1,?ll−デジタル信号Wd
J 23 ’、c通して読み出し第1■に示したバッフ
ァメモリ12に転送することによシ、音声信号等のP
CM記録の動作は終了する。
J 23 ’、c通して読み出し第1■に示したバッフ
ァメモリ12に転送することによシ、音声信号等のP
CM記録の動作は終了する。
第3図は、本発明の一実施例によるマルチチャンネル・
デジタル記録再生装置用の1)A変換器忙示し、(a)
O−回路ブロック図、(b)は各部の信号波形?示した
ものである。
デジタル記録再生装置用の1)A変換器忙示し、(a)
O−回路ブロック図、(b)は各部の信号波形?示した
ものである。
第3図(a)において、190は積分器、20C・20
Dはサンプルホールド回路、24Eは比較器、25C・
25D・25Eはカラ/り、28A・28Bはラッチ回
路である。また、IO’IOは定電流分、S5・S6は
スイッチ、Cは(1(分キャパシタであめ。
Dはサンプルホールド回路、24Eは比較器、25C・
25D・25Eはカラ/り、28A・28Bはラッチ回
路である。また、IO’IOは定電流分、S5・S6は
スイッチ、Cは(1(分キャパシタであめ。
以下、第3図(a)の回路動作全説明するが、基準m圧
t/ヘルk V T 、フルスケールレベルkVl:、
ランプ関数の2つの折線の切替シレベルヶvsとする。
t/ヘルk V T 、フルスケールレベルkVl:、
ランプ関数の2つの折線の切替シレベルヶvsとする。
VT、VE、VSの関係は、上記AD変換器の場合と同
じく、lo −25610としたときVE〜VS間のI
oの勾配はVS〜v ’r間の1゜の勾配の256倍に
なっている。また、VE−VSの電圧fiMはV S−
V T(7)電EE値(IDI/256の関係にある。
じく、lo −25610としたときVE〜VS間のI
oの勾配はVS〜v ’r間の1゜の勾配の256倍に
なっている。また、VE−VSの電圧fiMはV S−
V T(7)電EE値(IDI/256の関係にある。
積分器19Cにおいて、スイッチS6i開きスイッチ5
5=i閉じるとioの勾配で充電さする。
5=i閉じるとioの勾配で充電さする。
一方、デジタル人力DL−DIもはラッチ回路28A・
28Bにセットされ、さらにカウンタ25C・25Dに
移動されているものとする。ここで、16ビツトのDA
変換ケ考えたときカウンタ25C・25Dの上位8ビツ
トの内存はIoの重みケ示し、下位8ビツトの内容はi
oの重みケ示している。ioで充電された積分器19C
の出力が基準V ヘルV ’l” 2越えるとカウンタ
25Eの下位ピントの内容ケカウントz−ウンさせ、カ
ウンタ25Hのフルスケールの内容だけ積分器19Cが
充↑tされる。カウンタ25Eの下位ビットの内容がキ
ャリーCRL k発するとスイッチS5に開きスイッチ
S6’に閉じる。そして、カウンタ25Eの上位ビット
の内bwカウントダウンし、カウンタ251シのフルス
ケールの内容だけ積分器19C(]l−さらに充電させ
り。カウンタ25Eの上位ビットの内存がキャリーCJ
+、 U k発すると、ストツチS5・86に開き積分
動作ケ終了aせる。そして、サンプルボールド回路20
C・20DVCカウンタ25C・25Dの内容に応じた
積分tをサンプルホールドさせれは、アナログ信号L2
・T(、2k取り出すことかで@。。
28Bにセットされ、さらにカウンタ25C・25Dに
移動されているものとする。ここで、16ビツトのDA
変換ケ考えたときカウンタ25C・25Dの上位8ビツ
トの内存はIoの重みケ示し、下位8ビツトの内容はi
oの重みケ示している。ioで充電された積分器19C
の出力が基準V ヘルV ’l” 2越えるとカウンタ
25Eの下位ピントの内容ケカウントz−ウンさせ、カ
ウンタ25Hのフルスケールの内容だけ積分器19Cが
充↑tされる。カウンタ25Eの下位ビットの内容がキ
ャリーCRL k発するとスイッチS5に開きスイッチ
S6’に閉じる。そして、カウンタ25Eの上位ビット
の内bwカウントダウンし、カウンタ251シのフルス
ケールの内容だけ積分器19C(]l−さらに充電させ
り。カウンタ25Eの上位ビットの内存がキャリーCJ
+、 U k発すると、ストツチS5・86に開き積分
動作ケ終了aせる。そして、サンプルボールド回路20
C・20DVCカウンタ25C・25Dの内容に応じた
積分tをサンプルホールドさせれは、アナログ信号L2
・T(、2k取り出すことかで@。。
初期状態においては、第3図(b)に示すように、デジ
タル人力L7 、L −D 1.i、がラッチ回路28
A・281Jでラッチいれ、カウンタ25C・25 J
Jヘセットされるっ積分器19Cの出力が基準レベルで
越えるとカウンタ25Eと同時にカウンタ25C・25
Dのカウントダウン終了時し、最初2JVT〜vSの区
間ではI L S Hの重みでカウントダウンされ、次
Vこ、VS〜VEの区間では256 L S 13の重
みてカウントダウンされる、信号CAL+ ・CAL2
によりカウンタ25C・251)の下位ビットの猾に応
じた積分器19cの出力rサンプルホールド回路20C
・201)にサンプルホールドさせ、さらに信号CA、
lJI −CAIJ2によりカウンタ25C・25Dの
」二位ビットのj′4に応じた積分器19Cの出カケサ
ンプルホールド回路20C・20Dにサンプルホールド
して加算させる。このとき、クロックCLKの周波数は
、下位ビットのカウントターランのときと」−ayビッ
トのカウントダウンのときと同一であ4. ’F(ff
ビットのカウントダウンで積分器19Cの出力がVSK
巡するのは、下位ビットがフルスケールのときであり、
上位ビットのカウントダウンで47「分R19Cの出力
がVE−VSに達するのは、−1fケビツトがフルスケ
ールのときで6〉る。なお、図中、VL2はカウンタ2
5Cのカウントダウン終了時の積分器19 Cの出力’
FJL圧、VB2はカウンタ25Dのカウントダウン終
了時の積分器19Cの出力電圧である。
タル人力L7 、L −D 1.i、がラッチ回路28
A・281Jでラッチいれ、カウンタ25C・25 J
Jヘセットされるっ積分器19Cの出力が基準レベルで
越えるとカウンタ25Eと同時にカウンタ25C・25
Dのカウントダウン終了時し、最初2JVT〜vSの区
間ではI L S Hの重みでカウントダウンされ、次
Vこ、VS〜VEの区間では256 L S 13の重
みてカウントダウンされる、信号CAL+ ・CAL2
によりカウンタ25C・251)の下位ビットの猾に応
じた積分器19cの出力rサンプルホールド回路20C
・201)にサンプルホールドさせ、さらに信号CA、
lJI −CAIJ2によりカウンタ25C・25Dの
」二位ビットのj′4に応じた積分器19Cの出カケサ
ンプルホールド回路20C・20Dにサンプルホールド
して加算させる。このとき、クロックCLKの周波数は
、下位ビットのカウントターランのときと」−ayビッ
トのカウントダウンのときと同一であ4. ’F(ff
ビットのカウントダウンで積分器19Cの出力がVSK
巡するのは、下位ビットがフルスケールのときであり、
上位ビットのカウントダウンで47「分R19Cの出力
がVE−VSに達するのは、−1fケビツトがフルスケ
ールのときで6〉る。なお、図中、VL2はカウンタ2
5Cのカウントダウン終了時の積分器19 Cの出力’
FJL圧、VB2はカウンタ25Dのカウントダウン終
了時の積分器19Cの出力電圧である。
このようにして、サンプルボールド回路20C・20D
にサンプルホールドされた信号はアナログ出力信号L2
・R2として取り出される。
にサンプルホールドされた信号はアナログ出力信号L2
・R2として取り出される。
なお、上記の実飽例においては、2本の折線で説明した
が、3本以上の折線に拡張していくことも可能である。
が、3本以上の折線に拡張していくことも可能である。
このように、各チャンネルにAD−DA変変換機能持持
せた場合、1台のAD−DA変換器で複数チャンネルを
処理する場合に必要とされる高速のマルチプレクサ、サ
ンプルホールド回路等が不要となシ、また、高速化のた
めに必要な広帯域特性に基づく雑音増大ケ避けられる。
せた場合、1台のAD−DA変換器で複数チャンネルを
処理する場合に必要とされる高速のマルチプレクサ、サ
ンプルホールド回路等が不要となシ、また、高速化のた
めに必要な広帯域特性に基づく雑音増大ケ避けられる。
以上説明したように、本発明によれば、1つのランプ関
数ケ全チャンネル共通に使用することによシ、たとえラ
ンプ関数のオフセット、ケインが変動しても、これらか
全チャンネルに共通に作用するためデジタル処理で容易
に補正でき、捷だ、ランプ関数の形状ケ直線とせず折線
とすることによシ、商運化、畠精能化することができ句
っ
数ケ全チャンネル共通に使用することによシ、たとえラ
ンプ関数のオフセット、ケインが変動しても、これらか
全チャンネルに共通に作用するためデジタル処理で容易
に補正でき、捷だ、ランプ関数の形状ケ直線とせず折線
とすることによシ、商運化、畠精能化することができ句
っ
第1図は従来のマルチ・チャンネル・デジタル記録再生
装置のAIJ−DAA換部のブロック図、第2図は本発
明の一実施例によるマルチ・チャンネル・デジタル記録
再生装置のAD変換器葡説明するための図、第3図は本
発明のマルチ・チャンネル・デジタル記録再生装置OD
A変換器全説明するための図である。
装置のAIJ−DAA換部のブロック図、第2図は本発
明の一実施例によるマルチ・チャンネル・デジタル記録
再生装置のAD変換器葡説明するための図、第3図は本
発明のマルチ・チャンネル・デジタル記録再生装置OD
A変換器全説明するための図である。
Claims (1)
- 1、各チャンネルごとにAD−DA変換器を有するマル
チチャンネル・デジタル記録再生装置において、上記A
D−DA変換器として一重積分型AD−DA変換方式ケ
採用し、最初は急速に変化し順次縁やかに折線状に変化
する基準電圧(ランプ関数)の発生回路?前記各チャン
ネルが併用し得るよう設けたこと?特徴とするマルチチ
ャンネル・デジタル記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13754783A JPS6030218A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マルチチヤンネル・デジタル記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13754783A JPS6030218A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マルチチヤンネル・デジタル記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030218A true JPS6030218A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15201242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13754783A Pending JPS6030218A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マルチチヤンネル・デジタル記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030218A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006191588A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-20 | General Electric Co <Ge> | 医用画像のためのデータ収集システム |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13754783A patent/JPS6030218A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006191588A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-20 | General Electric Co <Ge> | 医用画像のためのデータ収集システム |
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